ほっともっとフィールド神戸記録一覧

9月10日の試合 — 2026年9月10日(木)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—阪神阪神
3連敗
695310.566—M1720454—384—111—60—0.246—2.86—
2—巨人巨人
2連勝
695620.552▲0.0041.5▼0.516436▲5397▲393▲193—0.236▲0.0012.86—
3—DeNADeNA596330.484▲0.00510.0▼0.518482▲8459▲1106▲348—0.245—3.36▼0.0
4—ヤクルトヤクルト546920.439▼0.00415.5▲0.518392▲1488▲872—86▲10.236—3.64▲0.0
5▲1広島広島506740.427—16.5—22363—444—77—69—0.226—3.40—
6▼1中日中日
2連敗
547320.425▼0.00417.5▲0.514426▲3439▲5108—47—0.228—3.24▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
3連勝
784530.634▲0.003M11▼117608▲3406▲2135▲371—0.257▼0.0012.93▼0.0
2—西武西武
4連勝
735230.584▲0.0036.0—15457▲8408▲493▲150—0.247▲0.0012.81▼0.0
3—日本ハム日本ハム
3連敗
715620.559▼0.0049.0▲1.014533▲2471▲3159▲167—0.249▼0.0013.33—
4—ロッテロッテ
3連勝
576230.479▲0.00419.0—21434▲6495▲1110▲145—0.238▲0.0013.77▼0.0
5—オリックスオリックス
4連敗
596720.468▼0.00420.5▲1.015437▲4532▲882—35—0.243▼0.0013.91▲0.0
6—楽天楽天
5連敗
477710.379▼0.00331.5▲1.018409▲1508▲690▲159▲10.239—3.78—
☆ 西武 勝利

オリックス(★4対8☆)西武 ==リーグ戦23回戦(2026.09.10)・ほっともっとフィールド神戸=

2026年9月10日(木)ほっともっとフィールド神戸入場者 22,931人
スコアボードほっともっとフィールド神戸 / 2026.09.10
西武今季73勝52敗3分4連勝中
オリックス今季59勝67敗2分4連敗中
西武8
対
4オリックス
123456789HE計
西武西武0402000021328
オリックスオリックス100020010804
勝 佐藤爽 (2勝1敗) 敗 髙島泰都 (6勝5敗)
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本塁打情報

  • 西武西武 T.ネビン(18号・9回表2ラン)

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西武、オリックスを制圧し3連勝 ネビンの決め打で8点獲得

ほっもっとフィールド神戸での一戦は、西武が8対4でオリックスを下し、3連勝を伸ばした。オリックスは4連敗が確定。パ・リーグの順位争いは西武が着実にポイントを重ねている。

試合は1回、オリックスが先手を奪った。宗佑磨の気合の入った打撃が一回の先制適時打につながり、28イニングぶりに得点した。オリックスの攻撃が機能し始めたかと思われたが、その後の西武の反撃は圧倒的だった。

2回、西武は一気に4点を奪い逆転。打線がこの回で本領を発揮し、オリックスの髙島泰都投手から次々と打ち込んだ。その後も5回にオリックスが2点を追加するなど応酬が続いたが、西武の勢いは止まらず、4回にさらに2点を加えた。

西武の勝投手・佐藤爽(2勝1敗)はマウンドで存在感を示し、オリックスの反撃を最小限に抑える投球を展開。試合は西武ペースのまま進行した。

試合の幕引きは9回表。T・ネビンが18号となる2ランホームランを放ち、試合を完全に決定づけた。西武の攻撃陣が13安打でオリックスの守備を揺さぶり、8点の得点を奪った。一方、オリックスは8安打に抑えられ、失策なしも打線の迫力に欠けた。

西武は現在2位で首位との差6.0。連勝の流れに乗り、終盤戦へ向けて強固な陣容を整えつつある。対するオリックスは5位での19.5差と水をあけられ、巻き返しが急務。次の一戦へ向け、打線の切り替えが求められる局面だ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026.09.10時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
3連勝
784530.634▲0.003M11▼117608▲3406▲2135▲371—0.257▼0.0012.93▼0.0
2—西武西武
4連勝
735230.584▲0.0036.0—15457▲8408▲493▲150—0.247▲0.0012.81▼0.0
3—日本ハム日本ハム
3連敗
715620.559▼0.0049.0▲1.014533▲2471▲3159▲167—0.249▼0.0013.33—
4—ロッテロッテ
3連勝
576230.479▲0.00419.0—21434▲6495▲1110▲145—0.238▲0.0013.77▼0.0
5—オリックスオリックス
4連敗
596720.468▼0.00420.5▲1.015437▲4532▲882—35—0.243▼0.0013.91▲0.0
6—楽天楽天
5連敗
477710.379▼0.00331.5▲1.018409▲1508▲690▲159▲10.239—3.78—

9月9日の試合 — 2026年9月9日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—阪神阪神
3連敗
695310.566▼0.004M1720454▲1384▲3111▲160—0.246▼0.0012.86—
2—巨人巨人685620.548▲0.0032.0▼1.017431▲5394▲192▲193—0.235—2.86▼0.0
3—DeNADeNA586330.479▲0.00410.5▼1.019474▲9458▲2103▲348—0.245▲0.0013.39▼0.0
4—ヤクルトヤクルト546820.443▼0.00315.0—19391▲2480▲972—85—0.236▲0.0013.62▲0.1
5—中日中日547220.429▼0.00317.0—15423▲1434▲5108—47▲10.228▼0.0013.22—
6—広島広島506740.427▲0.00516.5▼1.022363▲3444▲177—69—0.226▲0.0013.40▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
2連勝
774530.631▲0.003M12▼118605▲5404▲4132▲271▲20.258▲0.0012.94—
2—西武西武
3連勝
725230.581▲0.0046.0—16449▲8404—92—50—0.246▲0.0012.83▼0.0
3—日本ハム日本ハム
2連敗
715520.563▼0.0058.0▲1.015531▲4468▲5158▲167—0.250—3.33▲0.0
4▲1ロッテロッテ
2連勝
566230.475▲0.00519.0—22428▲10494▲4109▲345—0.237—3.79▲0.0
5▼1オリックスオリックス
3連敗
596620.472▼0.00419.5▲1.016433—524▲882—35—0.244—3.88▲0.0
6—楽天楽天
4連敗
477610.382▼0.00330.5▲1.019408▲4502▲1089—58—0.239—3.78▲0.0
☆ 西武 勝利

オリックス(★0対8☆)西武 ==リーグ戦22回戦(2026.09.09)・ほっともっとフィールド神戸=

2026年9月9日(水)ほっともっとフィールド神戸入場者 21,362人
スコアボードほっともっとフィールド神戸 / 2026.09.09
西武今季72勝52敗3分3連勝中
オリックス今季59勝66敗2分3連敗中
西武8
対
0オリックス
123456789HE計
西武西武0105010101508
オリックスオリックス000000000600
勝 豆田泰志 (2勝0敗) 敗 九里亜蓮 (8勝11敗)
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西武が完封勝利で3連勝 豆田がピンチ救う オリックスは球団ワースト記録の窮地に

ほっともっとフィールド神戸で行われたパ・リーグ22回戦。西武が8-0でオリックスを完封し、3連勝を飾った。貯金は今季最多タイの20に達し、2位の座を確実にしながら6ゲーム差を詰めて上位進出に向け加速。一方、オリックスは球団ワースト記録タイの3試合連続完封負けを喫する窮地に陥った。

西武は2回、先制点を獲得。その後の4回、大型連勝チャンスとばかりに一気に5点を加え、試合の流れを完全に支配した。5点失点の劇的な場面で、登板3連敗中だったオリックス九里亜蓮投手(35)が4回7安打で6失点と今季ワーストタイの失点で、4試合連続で6回を持たずの降板に追い込まれた。

西武の先発菅井信也投手(23)は序盤、好投を続けていたが、4回途中でアクシデントに見舞われた。左ふくらはぎの不調で途中降板を余儀なくされたものの、ここで登板した豆田泰志投手がピンチを救った。先発アクシデントという緊急事態を豆田が援護し、2勝0敗で白星を重ねた。西武の投手陣は前夜に続き2試合連続の零封リレーを実現。リーグ戦15安打は5月以来の好調ぶりを物語る。

オリックスの打線は、わずか6安打に抑え込まれ、全く歯が立たなかった。CS進出完全消滅へのカウントダウンが現実味を帯び、チーム状況は一段と逼迫している。

西武は次戦、猛追する下位勢との戦いに全力を。オリックスはシーズン後半戦の浮上に向け、早急な立て直しが急務となった。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026.09.09時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
2連勝
774530.631▲0.003M12▼118605▲5404▲4132▲271▲20.258▲0.0012.94—
2—西武西武
3連勝
725230.581▲0.0046.0—16449▲8404—92—50—0.246▲0.0012.83▼0.0
3—日本ハム日本ハム
2連敗
715520.563▼0.0058.0▲1.015531▲4468▲5158▲167—0.250—3.33▲0.0
4▲1ロッテロッテ
2連勝
566230.475▲0.00519.0—22428▲10494▲4109▲345—0.237—3.79▲0.0
5▼1オリックスオリックス
3連敗
596620.472▼0.00419.5▲1.016433—524▲882—35—0.244—3.88▲0.0
6—楽天楽天
4連敗
477610.382▼0.00330.5▲1.019408▲4502▲1089—58—0.239—3.78▲0.0

7月4日の試合 — 2026年7月4日(土)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—阪神阪神413410.547▲0.0060.0—67299▲10247▲262▲243—0.249▲0.0013.04▼0.0
2—巨人巨人
3連敗
403520.533▼0.0081.0▲1.066231▲2242▲1058—52—0.228—2.89▲0.1
3—ヤクルトヤクルト
2連勝
393710.513▲0.0062.5—66249▲1276—47—55—0.231▼0.0013.29▼0.0
4—DeNADeNA324330.427▼0.0059.0▲1.065289▲3308▲453▲131—0.246—3.57—
5—広島広島
2連敗
304140.423▼0.0069.0▲1.068223—252▲145—50▲20.222▼0.0033.06▼0.0
6—中日中日
2連勝
304810.385▲0.00812.5—64252▲4276▲355▲129—0.228—3.31—
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.610—0.0—65351—267—86—42—0.248—3.10—
2—西武西武453430.570—3.0—61292—257—60—38—0.245—2.68—
3—日本ハム日本ハム473600.566—3.0—60337—299—110—38—0.252—3.33—
4—オリックスオリックス403720.519—7.0—64270—291—48—25—0.247—3.50—
5—ロッテロッテ373630.507—8.0—67268—291—62—27—0.234—3.52—
6—楽天楽天
2連勝
304710.390—17.0—65248—303—45—37—0.240—3.64—
雨天のため中止

オリックス(-雨天のため中止-)西武 ==リーグ戦14回戦(2026.07.04)・ほっともっとフィールド神戸=

2026年7月4日(土)ほっともっとフィールド神戸
スコアボードほっともっとフィールド神戸 / 2026.07.04
西武 vs オリックス雨天のため中止
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2026-07-04、ほっともっとフィールド神戸で予定されていたオリックス対西武の一戦は雨天のため中止となった。

両チームの試合は改めて日程が調整される見込みです。

試合後のパリーグ順位表(2026-07-10時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.610—0.0—65351—267—86—42—0.248—3.10—
2—西武西武453430.570—3.0—61292—257—60—38—0.245—2.68—
3—日本ハム日本ハム473600.566—3.0—60337—299—110—38—0.252—3.33—
4—オリックスオリックス403720.519—7.0—64270—291—48—25—0.247—3.50—
5—ロッテロッテ373630.507—8.0—67268—291—62—27—0.234—3.52—
6—楽天楽天
2連勝
304710.390—17.0—65248—303—45—37—0.240—3.64—

7月3日の試合 — 2026年7月3日(金)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—阪神阪神413410.547▲0.0060.0—67299▲10247▲262▲243—0.249▲0.0013.04▼0.0
2—巨人巨人
3連敗
403520.533▼0.0081.0▲1.066231▲2242▲1058—52—0.228—2.89▲0.1
3—ヤクルトヤクルト
2連勝
393710.513▲0.0062.5—66249▲1276—47—55—0.231▼0.0013.29▼0.0
4—DeNADeNA324330.427▼0.0059.0▲1.065289▲3308▲453▲131—0.246—3.57—
5—広島広島
2連敗
304140.423▼0.0069.0▲1.068223—252▲145—50▲20.222▼0.0033.06▼0.0
6—中日中日
2連勝
304810.385▲0.00812.5—64252▲4276▲355▲129—0.228—3.31—
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.610—0.0—65351—267—86—42—0.248—3.10—
2—西武西武453430.570—3.0—61292—257—60—38—0.245—2.68—
3—日本ハム日本ハム473600.566—3.0—60337—299—110—38—0.252—3.33—
4—オリックスオリックス403720.519—7.0—64270—291—48—25—0.247—3.50—
5—ロッテロッテ373630.507—8.0—67268—291—62—27—0.234—3.52—
6—楽天楽天
2連勝
304710.390—17.0—65248—303—45—37—0.240—3.64—
引分

オリックス(4対4)西武 ==リーグ戦13回戦(2026.07.03)・ほっともっとフィールド神戸=

2026年7月3日(金)ほっともっとフィールド神戸入場者 26,166人
スコアボードほっともっとフィールド神戸 / 2026.07.03
西武今季45勝34敗3分
オリックス今季40勝37敗2分
西武4
対
4オリックス
123456789101112HE計
西武西武0010200100001124
オリックスオリックス0130000000001204
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本塁打情報

  • オリックスオリックス 森友哉(6号・2回裏ソロ)

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延長12回の激闘、西武と熱戦繰り広げるもオリックスとの引き分けで勝点分け

ほっともっとフィールド神戸で行われたパ・リーグ13回戦は、西武とオリックスが5時間15分の長時間対戦の末、4対4で引き分けに終わった。5連敗中の西武は下位からの反撃で同点に持ち込んだが、最後の詰めに欠けた形。一方、オリックスも勝利を逃し、両チームともここで勝ち越しとはならなかった。

試合は2回表、オリックスの森友哉がソロ本塁打で先制。直後の3回表には紅林弘太郎と太田椋の連続タイムリーで追加点を挙げ、オリックスが3点を奪い勝ち越した。対する西武は立ち上がりが課題。高橋光成は3回4失点で今季最短となる3回で降板を余儀なくされた。

しかし西武は粘り強い投手リレーで逆境を切り抜けた。4回以降は7投手が無失点で投げ抜き、守備で徐々にゲームを支配していく。そうした流れの中で、この日1軍に昇格した蛭間拓哉が活躍。昇格初戦で3安打を放ち、試合終盤には貴重な同点適時打を献上した。高い自信を持って1軍の舞台に立った25歳の新戦力が、期待に応える仕事をしたのだ。

また3年ぶりの1軍マウンドに立った森脇亮介も貴重な働き。ピンチの場面での登板で西川龍馬を三振に仕留め、西武の粘りの野球を象徴する投球を見せた。

延長12回、両チームともここ一番の場面で決め手を欠き、引き分けに。西武は下位での踏ん張りで5連敗を止めたが、勝利との距離は依然遠い。次戦への巻き返しが急務となる。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-10時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1—ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.610—0.0—65351—267—86—42—0.248—3.10—
2—西武西武453430.570—3.0—61292—257—60—38—0.245—2.68—
3—日本ハム日本ハム473600.566—3.0—60337—299—110—38—0.252—3.33—
4—オリックスオリックス403720.519—7.0—64270—291—48—25—0.247—3.50—
5—ロッテロッテ373630.507—8.0—67268—291—62—27—0.234—3.52—
6—楽天楽天
2連勝
304710.390—17.0—65248—303—45—37—0.240—3.64—
 123456789計安失本
楽天
0000020002810
ORIX
00100040X51001
勝利投手:九里 亜蓮(6勝5敗0S)
(セーブ:マチャド(1勝0敗19S))
敗戦投手:中込 陽翔(1勝1敗0S)

本塁打
【オリックス】西川 龍馬(3号・7回裏満塁)

 123456789計安失本
楽天
00000203051300
ORIX
0000010001501
勝利投手:岸 孝之(2勝2敗0S)
敗戦投手:エスピノーザ(6勝3敗0S)

本塁打
【オリックス】紅林 弘太郎(9号・6回裏ソロ)

 123456789計安失本
ロッテ
41000010061300
ORIX
0100000001711
勝利投手:種市 篤暉(5勝7敗0S)
敗戦投手:寺西 成騎(2勝2敗0S)

本塁打
【オリックス】杉本 裕太郎(13号・2回裏ソロ)

 123456789計安失本
楽天
0
ORIX
0
勝利投手:-
敗戦投手:-
 123456789計安失本
ロッテ
20030000381500
ORIX
0000200002310
勝利投手:サモンズ(4勝1敗0S)
敗戦投手:田嶋 大樹(4勝4敗0S)
 123456789計安失本
ロッテ
00300102061220
ORIX
50010200X8903
勝利投手:曽谷 龍平(7勝3敗0S)
(セーブ:マチャド(2勝3敗17S))
敗戦投手:種市 篤暉(2勝5敗0S)

本塁打
【オリックス】宗 佑磨(3号・1回裏ソロ),杉本 裕太郎(8号・1回裏2ラン),西野 真弘(3号・1回裏2ラン)