横浜DeNAベイスターズ記録一覧

7月8日の試合 — 2026年7月8日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人403320.548▲0.0060.068228▲4228▲357▲1520.2292.78
2▼1阪神阪神393410.534▼0.0081.0▲1.069285▲3244▲459▲143▲10.249▼0.0023.08▲0.0
3ヤクルトヤクルト
6連敗
383610.514▼0.0072.5▲1.068245▲3272▲44654▲20.232▼0.0013.32▼0.0
4DeNADeNA
5連勝
314230.425▲0.0089.067282▲430150▲130▲10.247▲0.0013.57▼0.1
5広島広島
2連勝
294040.420▲0.0089.070219▲4248▲344▲1470.2253.09
6中日中日
3連敗
294710.382▼0.00512.5▲1.066245269▲451290.228▼0.0033.30▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク472910.618▲0.0050.066349▲6264▲386▲1410.2483.10
2西武西武453330.577▲0.0063.062290▲6252▲160▲135▲10.2452.65▼0.0
3日本ハム日本ハム463600.561▼0.0074.0▲1.061330▲2297▲1010638▲10.251▼0.0013.34▲0.0
4▲1ロッテロッテ373530.514▲0.0078.068266▲10284▲262▲3270.2333.47▼0.0
5▼1オリックスオリックス393720.513▼0.0078.0▲1.065267▲3289▲646250.2463.53▲0.0
6楽天楽天294710.382▼0.00518.0▲1.066243▲1301▲645370.2393.68▲0.0
☆ DeNA 勝利

DeNA(☆4対3★)中日 ==リーグ戦13回戦(2026.07.08)・横浜スタジアム=

2026年7月8日(水)横浜スタジアム入場者 32,811人
スコアボード横浜スタジアム / 2026.07.08
中日今季29勝47敗1分3連敗中
DeNA今季31勝42敗3分5連勝中
中日3
4DeNA
123456789HE
中日中日000200001513
DeNADeNA00102100×604
東克樹 (7勝4敗)  松葉貴大 (0勝1敗)  S.レイノルズ (2セ)
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本塁打情報

  • 中日中日 細川成也(11号・4回表ソロ)
  • 中日中日 M.サノー(8号・4回表ソロ)
  • 中日中日 M.サノー(9号・9回表ソロ)
  • DeNADeNA 筒香嘉智(5号・5回裏2ラン)
  • DeNADeNA 松尾汐恩(3号・6回裏ソロ)

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# 横浜、筒香の逆転2ラン!東7勝で5連勝 中日は3連敗

横浜スタジアムは歓喜に包まれた。DeNAが中日を4―3で下し、5連勝を飾った。先制を許しながらも、筒香嘉智の逆転2ラン弾が試合を決定づけた。7月に打率4割を超える活躍を見せている筒香は、この試合でも先制打を放った後、5号となる決定打を呼び込み、復調ぶりを遺憾なく発揮。東克樹は7勝目をマークし、レイノルズがセーブを記録した。

試合は序盤から静寂が支配した。3回裏、DeNAが先制。続く4回表で中日が一気に逆転を狙う。細川成也の11号ソロ、マルティネスサノーの8号ソロと連続で本塁打を放ち、2―1とリード。さらにサノーは9回表に9号を加え、同点に持ち込もうとした。

しかし試合の流れは5回裏に変わる。筒香の2ラン弾が炸裂し、DeNAが逆転。大砲は本来の力を取り戻したように見えた。6回裏に松尾汐恩の3号ソロで4―2とし、4回表の失策もあって中日の反撃を食い止めた。

中日は9回表、サノーの9号で1点返し、3―4。しかし及ばず、連敗は3に伸びた。

DeNAは順位表も4位・9.0差へ浮上。勝又温史は連続試合安打を19に伸ばし、チーム内でも好調ぶりが目立つ。復調した筒香とともに、次戦でも連勝を狙う。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-08時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人403320.548▲0.0060.068228▲4228▲357▲1520.2292.78
2▼1阪神阪神393410.534▼0.0081.0▲1.069285▲3244▲459▲143▲10.249▼0.0023.08▲0.0
3ヤクルトヤクルト
6連敗
383610.514▼0.0072.5▲1.068245▲3272▲44654▲20.232▼0.0013.32▼0.0
4DeNADeNA
5連勝
314230.425▲0.0089.067282▲430150▲130▲10.247▲0.0013.57▼0.1
5広島広島
2連勝
294040.420▲0.0089.070219▲4248▲344▲1470.2253.09
6中日中日
3連敗
294710.382▼0.00512.5▲1.066245269▲451290.228▼0.0033.30▲0.0

7月7日の試合 — 2026年7月7日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神393310.5420.07028224058420.2513.06
2巨人巨人
2連勝
393320.5420.06922422556520.2292.78
3ヤクルトヤクルト
5連敗
383510.5211.56924226846520.2333.34
4DeNADeNA
4連勝
304230.4179.06827830149290.2463.62
5広島広島284040.4129.07121524543470.2253.09
6中日中日
2連敗
294610.38711.56724526551290.2313.29
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
462910.6130.06734326185410.2483.10
2西武西武443330.5713.06328425159340.2452.68
3日本ハム日本ハム463500.5683.062328287106370.2523.33
4オリックスオリックス393620.5207.06626428346250.2463.49
5ロッテロッテ363530.5078.06925628259270.2333.49
6楽天楽天
2連敗
294610.38717.06724229545370.2393.65
☆ DeNA 勝利

DeNA(☆4対0★)中日 ==リーグ戦12回戦(2026.07.07)・横浜スタジアム=

2026年7月7日(火)横浜スタジアム入場者 32,521人
スコアボード横浜スタジアム / 2026.07.07
中日今季29勝46敗1分2連敗中
DeNA今季30勝42敗3分4連勝中
中日0
4DeNA
123456789HE
中日中日000000000100
DeNADeNA00110002×1004
石田裕太郎 (4勝8敗)  K.マラー (2勝5敗)
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本塁打情報

  • DeNADeNA 牧秀悟(10号・3回裏ソロ)

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# DeNA、石田の完封で連勝4 中日は打線沈黙で敗戦

横浜スタジアムで行われたセ・リーグ12回戦は、DeNAが中日を4−0で撃破。石田裕太郎投手の好投とチームの着実な得点で、連勝を4に伸ばした。中日は敵地の鬼門で打線が沈黙し、無得点に終わった。

DeNAは3回裏に先制点を奪った。牧秀悟がソロ本塁打で幕を開け、その後の攻撃でも1点を追加。石田投手は序盤からテンポよく試合を進め、中日打線を圧倒していた。

中日にとっていばらの道となったのが敵地での打撃。6回までの段階で、DeNA先発の石田投手の前に一本の安打も許さず。打線は完全に手詰まり状態に陥り、スタンドからは落胆の声が漏れた。

転機は8回。再昇格したジェイソン・ボスラー外野手が、石田投手の148キロ直球をはじき返し、中前打を放つ。チーム初安打となるこの一打がノーヒットノーランを阻止したが、それでも打線の反撃には至らず。試合は一進一退のないまま、DeNAが8回に追加点2点を加えて試合を決めた。

石田投手は今季初の完封勝利。打たせて取る投球で、わずか1安打に抑える圧巻の投球内容だった。一方、敗れたマラー投手は5敗目を喫した。

牧秀悟のソロは今季10号。プロ1年目から6年連続2桁本塁打を達成する好調ぶりが光った。

戦績はDeNAが30勝42敗3分で4位(9.0差)に浮上。中日は29勝46敗1分で6位(11.5差)と、ここからの巻き返しが急務となる。次戦も同地での対戦。中日は打線の復活が最大の課題だ。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-07時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神393310.5420.07028224058420.2513.06
2巨人巨人
2連勝
393320.5420.06922422556520.2292.78
3ヤクルトヤクルト
5連敗
383510.5211.56924226846520.2333.34
4DeNADeNA
4連勝
304230.4179.06827830149290.2463.62
5広島広島284040.4129.07121524543470.2253.09
6中日中日
2連敗
294610.38711.56724526551290.2313.29

7月5日の試合 — 2026年7月5日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1阪神阪神383310.5350.0▼0.57127623657420.2493.05
2▼1巨人巨人383320.535▼0.0080.070223▲1225▲255520.229▼0.0012.82▼0.0
3ヤクルトヤクルト
4連敗
383410.528▼0.0070.570238▲1262▲1245▲1520.2343.30▲0.1
4広島広島283940.4188.0▼0.57221123942460.2243.08
5DeNADeNA
3連勝
294230.408▲0.0089.0▼1.069272▲12297▲148▲3290.245▲0.0023.62▼0.0
6中日中日294510.392▲0.00810.5▼1.068245▲2264▲151290.2323.32▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク452910.608▼0.0080.068336▲1259▲882▲1400.248▼0.0013.12▲0.1
2西武西武443230.5792.0▼0.56428324859330.2462.67
3日本ハム日本ハム453500.563▼0.0073.063322▲1284▲4103360.251▼0.0013.34▲0.0
4▲1ロッテロッテ363430.514▲0.0077.0▼1.070254▲8275▲159▲1270.2343.44▼0.0
5▼1オリックスオリックス383620.5147.0▼0.56726128245250.2473.53
6楽天楽天294510.392▲0.00816.0▼1.068239▲4289▲14536▲10.2403.61▼0.0
☆ DeNA 勝利

ヤクルト(★4対6☆)DeNA ==リーグ戦13回戦(2026.07.05)・明治神宮野球場=

2026年7月5日(日)明治神宮野球場入場者 25,050人
スコアボード明治神宮野球場 / 2026.07.05
DeNA今季29勝42敗3分3連勝中
ヤクルト今季38勝34敗1分4連敗中
DeNA6
4ヤクルト
123456789HE
DeNADeNA1010030011206
ヤクルトヤクルト000004000504
深沢鳳介 (1勝1敗)  吉村貢司郎 (4勝6敗)  S.レイノルズ (1セ)
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本塁打情報

  • DeNADeNA 佐野恵太(5号・6回表ソロ)
  • ヤクルトヤクルト D.サンタナ(14号・6回裏満塁)

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# DeNA、6点で勝ち越す 神宮でヤクルトに同一カード3連敗

明治神宮野球場で行われたセ・リーグ13回戦は、DeNAが6―4でヤクルトを制した。深沢鳳介がプロ初勝利を挙げ、来日初セーブを求めるS・レイノルズが九回を締めた。DeNAは3連勝を伸ばし、ヤクルトは今月勝ちなしの4連敗。本拠地での同一カード3連敗に喘ぐ。

試合の主導権はDeNAが握った。初回、佐野恵太の安打から1点を先制。三回にも1点を奪い、2―0とリードを広げた。

転機は六回。DeNAの佐野がソロ本塁打で3―0と突き放した。しかし、その裏ターンの6回ヤクルト攻撃で形勢は一変する。D・サンタナが満塁ホームランで一気に4点を奪い、4―3と逆転を許した。

だがDeNAは動じなかった。五回から深沢鳳介が登板し、ヤクルトの追加点を許さない。打線も五回に3点を追加し6―4とリードを再び奪った。ヤクルトは粘りを見せた。石井巧は粘強い打席で16球を投げさせるなど、プレッシャーをかけたが、1軍復帰の内山壮真が代打で立ってもこれが決定打にはならず。

九回はレイノルズが2点差を守り切った。158キロの直球で相手打者を押さえ込み、来日初セーブを手にした。DeNAはエンカーナシオンが4安打3打点と投打かみ合い、勝利を手繰り寄せた。

ヤクルトは本拠地での苦しい試合が続く。DeNAは連勝で勢いに乗ったが、順位争いではまだ5位から9ゲーム差。次戦への巻き返しが急務だ。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-05時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1阪神阪神383310.5350.0▼0.57127623657420.2493.05
2▼1巨人巨人383320.535▼0.0080.070223▲1225▲255520.229▼0.0012.82▼0.0
3ヤクルトヤクルト
4連敗
383410.528▼0.0070.570238▲1262▲1245▲1520.2343.30▲0.1
4広島広島283940.4188.0▼0.57221123942460.2243.08
5DeNADeNA
3連勝
294230.408▲0.0089.0▼1.069272▲12297▲148▲3290.245▲0.0023.62▼0.0
6中日中日294510.392▲0.00810.5▼1.068245▲2264▲151290.2323.32▼0.0

7月4日の試合 — 2026年7月4日(土)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1巨人巨人
2連敗
383220.543▼0.0080.071222223▲155520.230▼0.0022.84▼0.0
2阪神阪神
2連敗
383310.535▼0.0080.571276▲1236▲557▲1420.249▼0.0023.05▲0.0
3ヤクルトヤクルト
3連敗
383310.535▼0.0080.571237▲2250▲74452▲10.234▼0.0013.17▲0.0
4広島広島283940.418▲0.0098.5▼1.072211▲5239▲142460.224▲0.0013.08▼0.0
5DeNADeNA
2連勝
284230.400▲0.00910.0▼1.070260▲7296▲245▲229▲10.243▲0.0013.65▼0.0
6中日中日
3連勝
284510.384▲0.00911.5▼1.069243▲12635129▲10.232▼0.0013.35▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク452810.616▲0.0050.069335▲3251▲28140▲10.2493.05▼0.0
2西武西武443230.5792.5▲0.564283▲4248▲459330.246▲0.0012.67▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連敗
453400.570▼0.0073.0▲1.064321280▲8103360.252▼0.0023.32▲0.1
4▲1オリックスオリックス383620.5147.5▲0.567261▲4282▲445▲1250.2473.53▼0.0
5▼1ロッテロッテ353430.507▼0.0088.0▲1.071246▲2274▲358270.234▼0.0023.47▼0.0
6楽天楽天
2連勝
284510.384▲0.00917.069235▲828845▲1350.240▲0.0023.65▼0.1
☆ DeNA 勝利

ヤクルト(★1対12☆)DeNA ==リーグ戦12回戦(2026.07.04)・明治神宮野球場=

2026年7月4日(土)明治神宮野球場入場者 29,328人
スコアボード明治神宮野球場 / 2026.07.04
DeNA今季28勝42敗3分2連勝中
ヤクルト今季38勝33敗1分3連敗中
DeNA12
1ヤクルト
123456789HE
DeNADeNA02003030415012
ヤクルトヤクルト001000000701
篠木健太郎 (4勝1敗)  松本健吾 (5勝2敗)
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本塁打情報

  • DeNADeNA 梶原昂希(1号・2回表2ラン)
  • DeNADeNA 筒香嘉智(4号・7回表3ラン)
  • DeNADeNA 牧秀悟(9号・9回表2ラン)
  • ヤクルトヤクルト 石井巧(1号・3回裏ソロ)

試合レポートAI生成

# DeNA、篠木の初完投で圧倒 14カードぶり勝ち越けた

明治神宮野球場で行われたセ・リーグ12回戦は、DeNAがヤクルトを12-1で圧倒した。連勝を2に伸ばし、14カードぶりの勝ち越しを決めたDeNAに対し、ヤクルトは流れをつかみきれず、7月に入って3連敗を喫する大敗。3位後退の憂き目に遭った。

**先制は2回のDeNA**

試合は序盤、両者一進一退の攻防が続いた。DeNAは2回表、梶原昂希が松本健吾から1号2ラン本塁打を放ち、先制。ヤクルトは3回裏、石井巧がソロを返したが、その後は流れをつかめず。

**打線爆発、篠木も完投**

DeNA打線はその後、じわじわと点を重ねた。3点を奪った5回表、さらに3点を上乗せした7回表では筒香嘉智が4号3ラン本塁打で追撃を浴びせた。9回表には牧秀悟の9号2ランで追撃を許し、後半失点を重ねたヤクルト投手陣の降板が相次いだ。

マウンドではDeNA先発の篠木健太郎が、プロ入り初となる完投を達成。4勝目を手にした右腕の安定した投球が、大勝を支えた。

**連敗脱出、次戦へ弾み**

試合中盤から終盤にかけ、国立競技場からはライブの花火が観客の目を楽しませるほど、DeNAは一方的な試合運びとなった。

ヤクルトは対DeNA戦で今季初の負け越しを決める形となり、0.5差の3位争いは後退。先制したDeNAの2連勝で勢いは確実についている。13日間の沈黙を破った打線の覚醒が、7月以降の反攻につながるか。注視が必要だ。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-04時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1巨人巨人
2連敗
383220.543▼0.0080.071222223▲155520.230▼0.0022.84▼0.0
2阪神阪神
2連敗
383310.535▼0.0080.571276▲1236▲557▲1420.249▼0.0023.05▲0.0
3ヤクルトヤクルト
3連敗
383310.535▼0.0080.571237▲2250▲74452▲10.234▼0.0013.17▲0.0
4広島広島283940.418▲0.0098.5▼1.072211▲5239▲142460.224▲0.0013.08▼0.0
5DeNADeNA
2連勝
284230.400▲0.00910.0▼1.070260▲7296▲245▲229▲10.243▲0.0013.65▼0.0
6中日中日
3連勝
284510.384▲0.00911.5▼1.069243▲12635129▲10.232▼0.0013.35▼0.0

7月3日の試合 — 2026年7月3日(金)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人383120.5510.07222222255520.2322.86
2▼1阪神阪神
2連敗
383210.543▼0.0080.5▲0.572275▲2231▲356▲142▲10.251▼0.0013.02▼0.0
3ヤクルトヤクルト
2連敗
383210.5430.57223524344510.2353.15
4広島広島273940.4099.573206▲3238▲34246▲10.223▲0.0023.11▼0.0
5DeNADeNA274230.39111.071253▲3294▲343▲2280.2423.68▼0.0
6中日中日
2連勝
274510.375▲0.00912.5▼0.570242▲3263▲251280.233▲0.0013.39▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
442810.611▲0.0050.070332▲3249▲181▲139▲10.249▼0.0013.08▼0.0
2西武西武443220.579▼0.0082.0▲1.065279▲1244▲359▲1330.245▼0.0022.66▲0.0
3日本ハム日本ハム453300.577▲0.0062.065321▲9272▲1103▲5360.254▲0.0023.26▼0.0
4▲1ロッテロッテ353330.5157.0▲0.57224427158270.2363.49
5▼1オリックスオリックス383610.514▼0.0077.0▲1.068257▲1278▲944▲1250.2473.54▲0.1
6楽天楽天274510.37517.0▲0.57022728844350.2383.70
☆ DeNA 勝利

ヤクルト(★2対7☆)DeNA ==リーグ戦11回戦(2026.07.03)・明治神宮野球場=

2026年7月3日(金)明治神宮野球場入場者 29,328人
スコアボード明治神宮野球場 / 2026.07.03
DeNA今季27勝42敗3分
ヤクルト今季38勝32敗1分2連敗中
DeNA7
2ヤクルト
12345678910HE
DeNADeNA00000020051107
ヤクルトヤクルト0010000100612
伊勢大夢 (2勝1敗)  星知弥 (1勝2敗)
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本塁打情報

  • DeNADeNA 宮﨑敏郎(7号・7回表ソロ)
  • DeNADeNA 松尾汐恩(2号・7回表ソロ)

試合レポートAI生成

# DeNA、7回に4本安打で勝機広げ逆転勝利 ヤクルトは延長戦で力尽きる

明治神宮野球場で行われたセ・リーグ11回戦は、DeNAが7―2でヤクルトを下した。

序盤は両投手の好投で膠着状態が続いた。3回、ヤクルトが先制。増田珠が得点を挙げ、試合は1―0でヤクルトが優位に立つ。ソフトバンク時代の同期との対決となったDeNA先発・尾形は粘りの投球で踏ん張った。

試合が大きく動いたのは7回表。DeNA打線が怒涛の4本安打を浴びせかけた。宮﨑敏郎が7号ソロで同点。続く松尾汐恩も2号ソロで勝ち越し。この回の攻撃でDeNAは一気に5点を奪取し、7―1と大幅にリードを広げた。

ヤクルトも8回に1点を返したが、時すでに遅し。敗投手の星知弥は5被安打で降板を余儀なくされた。

DeNAの宮﨑は3安打3打点の活躍。先発の尾形が粘り強く投げきったことが、こうした打線の援護を呼び込んだ形だ。

ヤクルトは1位ドラフト指名の松下が頭部死球からの回復を果たし、7回に代背で登場。不安を払拭しての出場となったが、及ばなかった。

延長10回まで戦った末の敗戦は、池山監督らにとって苦渋の一敗。連敗は2に伸び、巨人との0.5差の優位性が揺らいできた。

勝利投手・伊勢大夢は2勝目。DeNAは連勝を2に伸ばし、下位脱出へ向け弾みをつけた。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-03時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人383120.5510.07222222255520.2322.86
2▼1阪神阪神
2連敗
383210.543▼0.0080.5▲0.572275▲2231▲356▲142▲10.251▼0.0013.02▼0.0
3ヤクルトヤクルト
2連敗
383210.5430.57223524344510.2353.15
4広島広島273940.4099.573206▲3238▲34246▲10.223▲0.0023.11▼0.0
5DeNADeNA274230.39111.071253▲3294▲343▲2280.2423.68▼0.0
6中日中日
2連勝
274510.375▲0.00912.5▼0.570242▲3263▲251280.233▲0.0013.39▼0.0

7月2日の試合 — 2026年7月2日(木)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1巨人巨人383120.5510.07222222255520.2322.86
2阪神阪神
2連敗
383210.5430.57227523156420.2513.02
3ヤクルトヤクルト
2連敗
383210.5430.57223524344510.2353.15
4広島広島273940.4099.57320623842460.2233.11
5DeNADeNA274230.39111.07125329443280.2423.68
6中日中日
2連勝
274510.37512.57024226351280.2333.39
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
442810.6110.07033224981390.2493.08
2西武西武443220.5792.06527924459330.2452.66
3日本ハム日本ハム453300.5772.065321272103360.2543.26
4ロッテロッテ353330.5157.07224427158270.2363.49
5オリックスオリックス383610.5147.06825727844250.2473.54
6楽天楽天274510.37517.07022728844350.2383.70
引分

DeNA(3対3)広島 ==リーグ戦13回戦(2026.07.02)・横浜スタジアム=

2026年7月2日(木)横浜スタジアム入場者 30,389人
スコアボード横浜スタジアム / 2026.07.02
広島今季27勝39敗4分
DeNA今季27勝42敗3分
広島3
3DeNA
123456789101112HE
広島広島1000000020001313
DeNADeNA0110100000001113
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本塁打情報

  • DeNADeNA 牧秀悟(7号・3回裏ソロ)
  • DeNADeNA 牧秀悟(8号・5回裏ソロ)

試合レポートAI生成

# 牧の2ラン砲がリード守る DeNA、延長戦制して連勝

横浜スタジアムで行われたセ・リーグ13回戦は、DeNAが広島との激闘を延長戦の末に制した。最終スコアは3-3での決着。両チームの激しい攻防が繰り広げられた一戦となった。

試合の主役となったのはDeNA・牧秀悟内野手。同点の3回、バックスクリーン左へ鮮やかなソロホームランを放ち、チームを勝ち越しに導いた。さらに5回にも連続となる8号ソロを右中間へ叩き込み、チームトップの活躍を見せた。牧の連続ホームランは試合の流れを決定づける一撃となり、DeNAの攻撃陣に勢いをもたらした。

DeNAは新加入外国人のエンカーナシオン外野手も初先発で出場。来日初安打を記録するなど、新天地でのデビュー戦を着々と進めた。万永野手コーディネーターも「日本語を覚えようとする姿勢や、文化に慣れようとする姿勢がすごくある」と評価するほど、チームへの適応も順調なようだ。

DeNAは2回にも1点を奪い、序盤からペースを握った。広島は8回に2点を返して同点に追いついたものの、その後は膠着状態が続いた。両チームが譲らず、試合は延長戦へもつれ込んだ。

守備面では両チームとも1失策ずつ。DeNA守護神・山崎康晃は2試合連続でセーブに失敗となったが、チーム全体の粘り強い守備がDeNAを勝利へと導いた。

安打数ではDeNAが11安打、広島が13安打と、広島がやや上回ったものの、ここぞという場面での牧の活躍がものを言った形だ。

DeNAは連勝を2に伸ばし、広島も連勝中だが並ばれた。今後の両チームの動向から目が離せない。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-04時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1巨人巨人383120.5510.07222222255520.2322.86
2阪神阪神
2連敗
383210.5430.57227523156420.2513.02
3ヤクルトヤクルト
2連敗
383210.5430.57223524344510.2353.15
4広島広島273940.4099.57320623842460.2233.11
5DeNADeNA274230.39111.07125329443280.2423.68
6中日中日
2連勝
274510.37512.57024226351280.2333.39

6月30日の試合 — 2026年6月30日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人383120.5510.07222222255520.2322.86
2▼1阪神阪神
2連敗
383210.543▼0.0080.5▲0.572275▲2231▲356▲142▲10.251▼0.0013.02▼0.0
3ヤクルトヤクルト383210.5430.57223524344510.2353.15
4広島広島273940.4099.573206▲3238▲34246▲10.223▲0.0023.11▼0.0
5DeNADeNA274230.39111.071253▲3294▲343▲2280.2423.68▼0.0
6中日中日
2連勝
274510.375▲0.00912.5▼0.570242▲3263▲251280.233▲0.0013.39▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
442810.611▲0.0050.070332▲3249▲181▲139▲10.249▼0.0013.08▼0.0
2西武西武
5連敗
443220.579▼0.0082.0▲1.065279▲1244▲359▲1330.245▼0.0022.66▲0.0
3日本ハム日本ハム453300.577▲0.0062.065321▲9272▲1103▲5360.254▲0.0023.26▼0.0
4▲1ロッテロッテ353330.5157.0▲0.57224427158270.2363.49
5▼1オリックスオリックス
3連敗
383610.514▼0.0077.0▲1.068257▲1278▲944▲1250.2473.54▲0.1
6楽天楽天274510.37517.0▲0.57022728844350.2383.70
☆ 広島 勝利

DeNA(★4対7☆)広島 ==リーグ戦12回戦(2026.06.30)・HARD OFF ECOスタジアム新潟=

2026年6月30日(火)HARD OFF ECOスタジアム新潟
スコアボードHARD OFF ECOスタジアム新潟 / 2026.06.30
広島今季27勝39敗4分
DeNA今季27勝42敗3分
広島7
4DeNA
123456789HE
広島広島001100005--7
DeNADeNA030000001--4
森浦 (3勝2敗)  山﨑 (0勝3敗)
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試合レポートAI生成

2026-06-30、HARD OFF ECOスタジアム新潟で行われたリーグ戦12回戦、広島がDeNAを7対4で振り切った。広島はこの一戦を含め今季27勝39敗4分とし、4位につけるチーム状況の中で白星を積み上げた。

試合は2回裏にDeNAが3点、3回表に広島が1点、4回表に広島が1点、9回表に広島が5点、9回裏にDeNAが1点と動いた。広島は終盤までリードを保ち、3点差で逃げ切った。

勝ち投手は森浦(3勝2敗)。敗れたDeNAは山﨑(0勝3敗)が試合をつくれなかった。

両チームは次カードに向けて態勢を立て直すことになる。

試合後のセリーグ順位表(2026-07-03時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人383120.5510.07222222255520.2322.86
2▼1阪神阪神
2連敗
383210.543▼0.0080.5▲0.572275▲2231▲356▲142▲10.251▼0.0013.02▼0.0
3ヤクルトヤクルト383210.5430.57223524344510.2353.15
4広島広島273940.4099.573206▲3238▲34246▲10.223▲0.0023.11▼0.0
5DeNADeNA274230.39111.071253▲3294▲343▲2280.2423.68▼0.0
6中日中日
2連勝
274510.375▲0.00912.5▼0.570242▲3263▲251280.233▲0.0013.39▼0.0
 123456789
巨人
01010000021000
DeNA
0000000101500
勝利投手:井上 温大(6勝5敗0S)
(セーブ:マルティネス(1勝1敗22S))
敗戦投手:石田 裕太郎(3勝8敗0S)
 123456789
巨人
0
DeNA
0
勝利投手:-
敗戦投手:-
 123456789
巨人
0
DeNA
0
勝利投手:-
敗戦投手:-