京セラドーム大阪記録一覧

8月7日の試合 — 2026年8月7日(金)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神544210.563▲0.0050.046370▲10312▲580▲152▲30.247▲0.0012.97▲0.0
2巨人巨人534320.552▲0.0051.045328▲11312▲775710.236▲0.0022.90▲0.0
3ヤクルトヤクルト445310.454▼0.00410.5▲1.045302378▲559640.2313.57▼0.0
4DeNADeNA435230.453▼0.00410.5▲1.045388▲5384▲1077▲2370.2473.58▲0.1
5▲1中日中日
4連勝
425710.424▲0.00613.543339▲53417937▲10.2293.25▼0.0
6▼1広島広島
3連敗
385340.418▼0.00413.5▲1.048285▲7343▲1162▲155▲20.227▲0.0023.32▲0.1
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク623510.639▼0.0070.045465▲2330▲610556▲10.254▼0.0013.08▲0.0
2西武西武
3連敗
554330.5617.5▼0.54236633575430.2472.92
3日本ハム日本ハム
2連勝
574500.559▲0.0057.5▼1.041417▲6362▲2127▲151▲10.2533.25▼0.0
4オリックスオリックス494920.500▼0.00513.543345▲1394▲367300.246▼0.0013.68▼0.0
5ロッテロッテ444830.47815.5▼0.54833736881320.2383.58
6楽天楽天375810.389▲0.00624.0▼1.047310▲3393▲167▲1450.241▼0.0013.87▼0.0
☆ 中日 勝利

阪神(★2対3☆)中日 ==リーグ戦17回戦(2026.08.07)・京セラドーム大阪=

2026年8月7日(金)京セラドーム大阪入場者 36,191人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.08.07
中日今季42勝57敗1分4連勝中
阪神今季54勝42敗1分
中日3
2阪神
123456789HE
中日中日000000003503
阪神阪神200000000402
藤嶋健人 (3勝2敗)  R.ドリス (2勝3敗)  松山晋也 (20セ)
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本塁打情報

  • 阪神阪神 佐藤輝明(23号・1回裏2ラン)

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中日、九回の逆転劇で4連勝 阪神首位守るも連敗止まらず

京セラドーム大阪での一戦は、劇的な逆転で幕を閉じた。八回までリードを守っていた阪神だが、九回に中日の集中砲火を浴び、3-2で勝ち越された。連勝を4に伸ばした中日に対し、首位・阪神は連敗を2に伸ばす結果となった。

試合の主導権は序盤から阪神が握っていた。一回裏、佐藤輝明が左翼ポール際へ鮮やかな23号2ランを放ち、先制。その後も才木浩人が八回まで無失点の好投を見せるなど、阪神は安定した試合運びでリードを保持していた。

しかし九回、ドリスに異変が生じた。交代で登板した敗投手は立て続けに失点。石川昂の内野ゴロで同点に追いつかれ、代打・阿部寿樹の2点二塁打で一挙に逆転を許した。わずか3失点で試合を失う悔しい展開となり、阪神の悔しさが伝わってくる。

勝利投手の藤嶋健人は先発で試合を作り切り、中日の勝利を支えた。松山晋也のセーブも決まり、チーム三連勝への流れを加速させた。

安打は中日5、阪神4と、決定的な差は見られなかった。しかし重要な場面での打撃の強さで、中日が局面を制した。連敗を止めたい阪神は、次戦での巻き返しが急務となる。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-08-07時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神544210.563▲0.0050.046370▲10312▲580▲152▲30.247▲0.0012.97▲0.0
2巨人巨人534320.552▲0.0051.045328▲11312▲775710.236▲0.0022.90▲0.0
3ヤクルトヤクルト445310.454▼0.00410.5▲1.045302378▲559640.2313.57▼0.0
4DeNADeNA435230.453▼0.00410.5▲1.045388▲5384▲1077▲2370.2473.58▲0.1
5▲1中日中日
4連勝
425710.424▲0.00613.543339▲53417937▲10.2293.25▼0.0
6▼1広島広島
3連敗
385340.418▼0.00413.5▲1.048285▲7343▲1162▲155▲20.227▲0.0023.32▲0.1

8月6日の試合 — 2026年8月6日(木)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神534210.558▼0.0060.047360▲7307▲1179▲2490.2462.95▲0.1
2巨人巨人
2連勝
524320.547▲0.0041.0▼1.046317▲43057571▲10.2342.87▼0.0
3ヤクルトヤクルト
7連敗
445210.458▼0.0059.546302▲1373▲459640.231▼0.0013.59▼0.0
4DeNADeNA435130.457▲0.0059.5▼1.046383▲11374▲775▲2370.247▲0.0023.52▲0.0
5広島広島
2連敗
385240.422▼0.00512.549278332▲461530.2253.24▲0.0
6中日中日
3連勝
415710.418▲0.00613.5▼1.044334▲4341▲17936▲10.2293.28▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク623410.646▲0.0040.046463▲7324▲5105▲1550.255▲0.0013.05▼0.0
2西武西武
2連敗
554330.561▼0.0068.0▲1.042366335▲875430.247▼0.0012.92▲0.0
3日本ハム日本ハム564500.554▼0.0068.5▲1.042411▲5360▲7126▲1500.2533.26▲0.0
4オリックスオリックス494820.505▲0.00513.544344▲3391▲167▲1300.247▼0.0013.69▼0.0
5ロッテロッテ
2連勝
444830.478▲0.00516.048337▲836881▲332▲10.238▲0.0013.58▼0.0
6楽天楽天365810.383▼0.00425.0▲1.048307▲1392▲36645▲10.2423.90
☆ 楽天 勝利

オリックス(★1対3☆)楽天 ==リーグ戦15回戦(2026.08.06)・京セラドーム大阪=

2026年8月6日(木)京セラドーム大阪入場者 25,871人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.08.06
楽天今季36勝58敗1分
オリックス今季49勝48敗2分
楽天3
1オリックス
123456789HE
楽天楽天200010000313
オリックスオリックス000000100211
岸孝之 (3勝3敗)  田嶋大樹 (2勝5敗)  藤平尚真 (21セ)
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本塁打情報

  • 楽天楽天 C.マッカスカー(15号・1回表2ラン)

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楽天、京セラで先勝 マッカスカー2ランで連敗止める

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ15回戦は、楽天が3対1でオリックスを下した。連敗6で停止した楽天は、ベテラン岸孝之の好投と、主砲マッカスカーの一振りで勝利をもぎ取った。

試合は楽天の先制で始まった。1回表、マッカスカーがオリックス先発・田嶋大樹の投球を捉え、15号2ランホームラン。楽天は2点をリードして試合をスタートさせた。この先制が勝負を大きく左右することになる。

その後、両チームは一進一退の攻防を繰り広げた。楽天は5回表に1点を追加し、3対0とリードを広げた。安打数で見るとわずか3本に抑えられながらも、重要な場面での打撃で得点を重ねた。

対するオリックスは7回表にようやく1点を返したが、それが精一杯。連勝3で止まったオリックスは、楽天の先発岸孝之を打ち崩すことができず、攻撃の手が結局及ばなかった。平均的な攻撃力で勝率5割前後のループが続く現状を象徴する試合内容となった。

リリーフ陣も奮闘。岸孝之は先発で3勝目を挙げ、藤平尚真が21番目のセーブを記録した。

楽天は連敗を6で食い止め、わずかながら勢いを取り戻した。一方オリックスは、7日のロッテ戦に寺西成騎投手が先発予定。チームの勝利へ向け、気持ちを切り替えての再起を期す。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-06時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク623410.646▲0.0040.046463▲7324▲5105▲1550.255▲0.0013.05▼0.0
2西武西武
2連敗
554330.561▼0.0068.0▲1.042366335▲875430.247▼0.0012.92▲0.0
3日本ハム日本ハム564500.554▼0.0068.5▲1.042411▲5360▲7126▲1500.2533.26▲0.0
4オリックスオリックス494820.505▲0.00513.544344▲3391▲167▲1300.247▼0.0013.69▼0.0
5ロッテロッテ
2連勝
444830.478▲0.00516.048337▲836881▲332▲10.238▲0.0013.58▼0.0
6楽天楽天365810.383▼0.00425.0▲1.048307▲1392▲36645▲10.2423.90

8月5日の試合 — 2026年8月5日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
2連敗
534110.564▼0.0060.048353296▲17749▲20.246▲0.0012.88▼0.0
2巨人巨人514320.543▼0.0052.047313▲3305▲475▲170▲10.234▼0.0012.90
3ヤクルトヤクルト
6連敗
445110.463▼0.0059.547301▲3369▲459▲264▲10.2323.60▲0.0
4DeNADeNA
4連勝
425130.452▲0.00610.5▼1.047372▲136773370.245▼0.0013.49▼0.0
5広島広島385140.427▲0.00712.5▼1.050278▲4328▲361▲1530.225▲0.0013.23▼0.0
6中日中日
2連勝
405710.412▲0.00614.5▼1.045330▲4340▲379▲235▲10.229▲0.0013.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
5連勝
613410.642▲0.0040.047456▲1319104550.2543.06▼0.0
2西武西武
2連敗
554230.567▼0.0067.0▲1.043366▲3327▲575▲2430.248▼0.0012.87▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連敗
564400.560▼0.0067.5▲1.043406353▲112550▲10.253▼0.0013.24▼0.0
4オリックスオリックス
2連勝
484820.50013.5▲0.54534139066300.2483.72
5ロッテロッテ
2連勝
434830.473▲0.00616.049329▲5368▲378▲131▲10.237▲0.0013.61▼0.0
6楽天楽天
6連敗
365710.38724.0▲0.54930638966440.2423.90
☆ オリックス 勝利

オリックス(☆3対1★)楽天 ==リーグ戦14回戦(2026.08.05)・京セラドーム大阪=

2026年8月5日(水)京セラドーム大阪入場者 26,729人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.08.05
楽天今季36勝57敗1分6連敗中
オリックス今季48勝48敗2分2連勝中
楽天1
3オリックス
123456789HE
楽天楽天001000000901
オリックスオリックス10010010×503
A.エスピノーザ (10勝3敗)  瀧中瞭太 (5勝5敗)  A.マチャド (24セ)
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本塁打情報

  • オリックスオリックス 西川龍馬(7号・1回裏ソロ)

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楽天、西川の先制弾に屈す オリックスが連勝で勢い保つ

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ14回戦は、オリックスが楽天を3対1で下し、連勝を2に伸ばした。楽天は安打9本を放ったものの、序盤のビッグイニングを許した失点が響き、連敗を6に広げた。

試合は開幕早々、オリックスが主導権を握った。1回裏、西川龍馬がA・エスピノーザの投球を右翼へ運んで7号ソロホームランを放ち、先制を許す。立ち上がりから打たれたこの一発が試合を左右するものとなった。

楽天は投手陣の堅い抑えで何度かチャンスを創出した。3回表には待望の先制点を狙ったが、瀧中瞭太からの攻撃も実らず。4回裏、オリックスが追加得点を奪って2対0とリードを広げると、1点差に迫りたい楽天の悔しさが募る。

後半戦の7回裏、オリックスは更に1点を加算。堅守と相手の好機潰しで試合を支配し続けた。楽天も9本の安打を積み重ねて反撃の火を絶やさなかったが、決定打に欠けたままゲームセットを迎えた。

エスピノーザは10勝目を白星で飾り、オリックス投手陣はA・マチャドのセーブで完封に近い内容で勝利。楽天はスタメン起用選手の統一性の課題も見える中、連敗脱出が急務となっている。次戦でどう修正するかが問われる局面だ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-05時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
5連勝
613410.642▲0.0040.047456▲1319104550.2543.06▼0.0
2西武西武
2連敗
554230.567▼0.0067.0▲1.043366▲3327▲575▲2430.248▼0.0012.87▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連敗
564400.560▼0.0067.5▲1.043406353▲112550▲10.253▼0.0013.24▼0.0
4オリックスオリックス
2連勝
484820.50013.5▲0.54534139066300.2483.72
5ロッテロッテ
2連勝
434830.473▲0.00616.049329▲5368▲378▲131▲10.237▲0.0013.61▼0.0
6楽天楽天
6連敗
365710.38724.0▲0.54930638966440.2423.90

8月4日の試合 — 2026年8月4日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神534010.5700.04935329577470.2452.90
2巨人巨人
3連敗
514220.5482.04831030174690.2352.90
3ヤクルトヤクルト
5連敗
445010.4689.54829836557630.2323.59
4DeNADeNA
3連勝
415130.44611.54837136773370.2463.52
5広島広島
2連勝
375140.42013.55127432560530.2243.25
6中日中日395710.40615.54632633777340.2283.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
603410.6380.048455319104550.2543.09
2西武西武554130.5736.04436332273430.2492.84
3日本ハム日本ハム564300.5666.544406352125490.2543.26
4オリックスオリックス484820.500▲0.00513.0▼0.545341▲9390▲666▲4300.248▲0.0013.72▼0.0
5ロッテロッテ424830.46716.05032436577300.2363.62
6楽天楽天
5連敗
365710.387▼0.00423.5▲0.549306▲6389▲966▲3440.242▲0.0013.90▲0.1
☆ ソフトバンク 勝利

ソフトバンク(☆1対0★)日本ハム ==リーグ戦15回戦(2026.08.04)・京セラドーム大阪=

2026年8月4日(火)京セラドーム大阪入場者 35,121人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.08.04
日本ハム今季56勝43敗0分
ソフトバンク今季60勝34敗1分4連勝中
日本ハム0
1ソフトバンク
123456789HE
日本ハム日本ハム000000000510
ソフトバンクソフトバンク00000100×801
上沢直之 (6勝4敗)  伊藤大海 (8勝6敗)  杉山一樹 (22セ)

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ソフトバンク、接戦制して4連勝 日本ハムは対戦相手に負け越し決定

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ15回戦は、ソフトバンクがソフトバンク 1-0 日本ハムで勝利。ホークスは4連勝とし、今季最多となる貯金27を手にした。

両チーム先発投手による投手戦が展開。日本ハムの伊藤大海(8勝6敗)とソフトバンクの上沢直之(6勝4敗)が対峙した。試合は膠着状態が続き、6回までは両チーム得点なし。日本ハムは相手投手陣を打ち崩せず、主砲フランミル・レイエスが四球で連続試合出塁を14試合に伸ばしたものの、得点に結びつかない。

転機は6回。ソフトバンク打線が上沢の粘り強い投球の中から得点を奪取。1点を先制されて以後、日本ハムの反撃も実らず、そのまま試合は進んだ。セーブ投手・杉山一樹がマウンドを守り、安定感のある投球で22セーブ目を記録。8安打5安打の攻防も、ソフトバンクの1失策ゼロの堅い守備と日本ハムの1失策が明暗を分けた。

この結果、ソフトバンクは対日本ハム戦で負け越しが決定。現在、ソフトバンク60勝34敗1分で1位となり、5日の次戦ではM点灯も現実味を帯びている。ホークスはリーグ3連覇へ向け快調な滑り出しだ。

一方、日本ハムは56勝43敗で3位・6.5差。カード初戦を落とし、5日にも自力優勝可能性が消滅する見通し。新庄剛志監督は父・英敏さんの命日である5日の博多でのホークス戦に挑む。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-04時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
603410.6380.048455319104550.2543.09
2西武西武554130.5736.04436332273430.2492.84
3日本ハム日本ハム564300.5666.544406352125490.2543.26
4オリックスオリックス484820.500▲0.00513.0▼0.545341▲9390▲666▲4300.248▲0.0013.72▼0.0
5ロッテロッテ424830.46716.05032436577300.2363.62
6楽天楽天
5連敗
365710.387▼0.00423.5▲0.549306▲6389▲966▲3440.242▲0.0013.90▲0.1

7月26日の試合 — 2026年7月26日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人503920.562▲0.0050.052296▲5290▲171▲265▲10.2352.91▼0.0
2▼1阪神阪神494010.551▼0.0061.0▲1.053337▲1286▲572450.2442.95▲0.0
3ヤクルトヤクルト444610.489▲0.0066.552286▲2346▲156590.2313.54▼0.0
4DeNADeNA394930.443▲0.00610.552360▲534870▲2370.249▲0.0013.46▼0.0
5広島広島345040.405▼0.00513.5▲1.055262▲1311▲25653▲10.224▼0.0013.23▼0.0
6中日中日375510.402▼0.00514.5▲1.050310328▲57332▲10.2273.37▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク573410.626▼0.0070.051437▲6313▲8103▲154▲10.256▲0.0013.12▲0.1
2西武西武533930.576▲0.0054.5▼1.048350▲8312▲673420.249▲0.0012.86▲0.0
3日本ハム日本ハム
3連勝
534200.558▲0.0056.0▼1.048388▲4344▲3120▲147▲10.2543.32
4オリックスオリックス464520.505▲0.00511.0▼1.050323▲5368▲360▲230▲10.2473.77▼0.0
5ロッテロッテ404630.465▼0.00614.554315▲3351▲574▲130▲10.2373.63▲0.0
6楽天楽天
2連敗
365310.404▼0.00520.053292▲3359▲459▲1430.2423.78▲0.0
☆ ロッテ 勝利

オリックス(★2対3☆)ロッテ ==リーグ戦17回戦(2026.07.26)・京セラドーム大阪=

2026年7月26日(日)京セラドーム大阪入場者 32,186人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.26
ロッテ今季40勝46敗3分
オリックス今季46勝45敗2分
ロッテ3
2オリックス
123456789HE
ロッテロッテ1100100001003
オリックスオリックス000001010802
A.ジャクソン (7勝6敗)  九里亜蓮 (7勝7敗)  横山陸人 (26セ)
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本塁打情報

  • ロッテロッテ 山口航輝(17号・1回表ソロ)
  • ロッテロッテ N.ソト(13号・2回表ソロ)
  • オリックスオリックス 太田椋(7号・6回裏ソロ)

試合レポートAI生成

ロッテ、先制の勢いそのまま 京セラドーム制して連勝

京セラドーム大阪での対戦は、ロッテが3―2でオリックスを下し、連勝を2に伸ばした。先手必奪の攻撃で主導権を握ったロッテが、終盤の反撃を凌ぎ切り、パ・リーグ混戦の中での貴重な白星を手にした。

立ち上がりから主導権はロッテにあった。1回表、山口航輝が九里亜蓮の球を捉え、17号ソロを放つ。続く2回表には、N・ソトも同じく九里から13号ソロで応戦。わずか2イニングで3点を奪ったロッテは、主戦のA・ジャクソンに厚い信頼を預ける。

オリックスの反撃は6回裏に訪れた。太田椋が7号ソロで1点を返すも、ロッテの守りは堅かった。9回裏に太田の同点ソロで期待を繋いだオリックスも、ロッテ守備陣の安定感とジャクソンの投球の前には及ばず。横山陸人がセーブを記録し、試合を締めくくった。

ロッテは好機を逃さない攻撃性が光った。一方のオリックスは、序盤の失点を取り返す機会を活かせず、4位の座も確保は厳しい状況が続く。球団内では中川圭太の国内FA権取得が話題を呼ぶなど、チーム内にも変化の波が押し寄せている中での敗戦となった。

ロッテは2連勝で流れを掴みたい局面。次戦への弾みが生まれた一夜だった。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-26時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク573410.626▼0.0070.051437▲6313▲8103▲154▲10.256▲0.0013.12▲0.1
2西武西武533930.576▲0.0054.5▼1.048350▲8312▲673420.249▲0.0012.86▲0.0
3日本ハム日本ハム
3連勝
534200.558▲0.0056.0▼1.048388▲4344▲3120▲147▲10.2543.32
4オリックスオリックス464520.505▲0.00511.0▼1.050323▲5368▲360▲230▲10.2473.77▼0.0
5ロッテロッテ404630.465▼0.00614.554315▲3351▲574▲130▲10.2373.63▲0.0
6楽天楽天
2連敗
365310.404▼0.00520.053292▲3359▲459▲1430.2423.78▲0.0

7月25日の試合 — 2026年7月25日(土)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人
2連勝
503920.562▲0.0050.052296▲5290▲171▲265▲10.2352.91▼0.0
2▼1阪神阪神
2連敗
494010.551▼0.0061.0▲1.053337▲1286▲572450.2442.95▲0.0
3ヤクルトヤクルト
3連勝
444610.489▲0.0066.552286▲2346▲156590.2313.54▼0.0
4DeNADeNA394930.443▲0.00610.552360▲534870▲2370.249▲0.0013.46▼0.0
5広島広島
2連敗
345040.405▼0.00513.5▲1.055262▲1311▲25653▲10.224▼0.0013.23▼0.0
6中日中日375510.402▼0.00514.5▲1.050310328▲57332▲10.2273.37▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク573410.626▼0.0070.051437▲6313▲8103▲154▲10.256▲0.0013.12▲0.1
2西武西武533930.576▲0.0054.5▼1.048350▲8312▲673420.249▲0.0012.86▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
534200.558▲0.0056.0▼1.048388▲4344▲3120▲147▲10.2543.32
4オリックスオリックス
2連勝
464520.505▲0.00511.0▼1.050323▲5368▲360▲230▲10.2473.77▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
404630.465▼0.00614.554315▲3351▲574▲130▲10.2373.63▲0.0
6楽天楽天365310.404▼0.00520.053292▲3359▲459▲1430.2423.78▲0.0
☆ オリックス 勝利

オリックス(☆5対3★)ロッテ ==リーグ戦16回戦(2026.07.25)・京セラドーム大阪=

2026年7月25日(土)京セラドーム大阪入場者 31,920人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.25
ロッテ今季40勝46敗3分3連敗中
オリックス今季46勝45敗2分2連勝中
ロッテ3
5オリックス
123456789HE
ロッテロッテ010020000803
オリックスオリックス30000011×905
山﨑颯一郎 (2勝3敗)  中森俊介 (2勝1敗)  A.マチャド (23セ)
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本塁打情報

  • ロッテロッテ 上田希由翔(5号・2回表ソロ)
  • オリックスオリックス 太田椋(6号・1回裏2ラン)
  • オリックスオリックス 福永奨(1号・7回裏ソロ)

試合レポートAI生成

オリックス、京セラで逆転勝利 福永の勝ち越しソロが決定打

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ16回戦は、オリックスがロッテを5対3で下した。初回の先制で試合を主導したオリックスが、7回の福永奨のソロホームランで勝ち越しを決めて連勝を2に伸ばした。

ロッテは初回、無得点に抑えられると、2回表に上田希由翔が5号ソロで先制。その後も攻撃の手を緩めず、5回には2点を奪って3対3と同点に追いつく。しかしサブロー監督は試合後、敗因について「4番の差」と指摘。オリックスの4番・太田椋と自軍の4番対決で劣ったことが、試合の流れを左右したと評価した。

一方オリックスは、初回裏の太田椋の6号2ランで先手を取ると、その後ロッテの反撃を粘強く凌いだ。7回裏、福永奨が1号ソロを放って勝ち越し。新進気鋭の若手が勝負どころで結果を残し、接戦を制した。

勝ち投手の山﨑颯一郎は2勝目。マチャドがセーブを記録した。

ロッテは京セラでの戦績に課題を抱えたまま、連敗は3に。現在5位で優勝争いから14.5差と後退している。一方オリックスは4位に浮上。次戦での戦いが各チームの順位争いを左右することになりそうだ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-26時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク573410.626▼0.0070.051437▲6313▲8103▲154▲10.256▲0.0013.12▲0.1
2西武西武533930.576▲0.0054.5▼1.048350▲8312▲673420.249▲0.0012.86▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
534200.558▲0.0056.0▼1.048388▲4344▲3120▲147▲10.2543.32
4オリックスオリックス
2連勝
464520.505▲0.00511.0▼1.050323▲5368▲360▲230▲10.2473.77▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
404630.465▼0.00614.554315▲3351▲574▲130▲10.2373.63▲0.0
6楽天楽天365310.404▼0.00520.053292▲3359▲459▲1430.2423.78▲0.0

7月24日の試合 — 2026年7月24日(金)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神493810.5630.05533427772450.2442.93
2巨人巨人483920.5521.05428728767640.2352.96
3ヤクルトヤクルト
2連勝
424610.4777.55427934253590.2293.59
4DeNADeNA
3連敗
384830.44210.55435334567360.2483.50
5広島広島344840.41512.55725830456510.2243.25
6中日中日365410.40014.55230732172310.2273.37
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
563310.629▲0.0040.053424▲6302▲5100▲252▲10.254▲0.0013.07▲0.0
2西武西武
2連敗
523830.578▼0.0064.5▲1.050339▲2299▲1171▲1420.2492.78▲0.0
3日本ハム日本ハム524200.553▲0.0056.549384▲11341▲2119▲346▲20.254▲0.0013.32▼0.0
4オリックスオリックス444520.494▼0.00612.0▲1.052315▲5363▲658▲1290.2483.80▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
404430.476▼0.00613.5▲1.056310▲3343▲471290.2383.62
6楽天楽天365210.409▲0.00719.554289▲4355▲35843▲20.242▲0.0013.77▼0.0
☆ オリックス 勝利

オリックス(☆3対2★)ロッテ ==リーグ戦15回戦(2026.07.24)・京セラドーム大阪=

2026年7月24日(金)京セラドーム大阪入場者 29,374人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.24
ロッテ今季40勝44敗3分2連敗中
オリックス今季44勝45敗2分
ロッテ2
3オリックス
123456789HE
ロッテロッテ110000000412
オリックスオリックス10000000-403
片山楽生 (1勝1敗)  河村説人 (1勝2敗)
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本塁打情報

  • ロッテロッテ 山口航輝(16号・1回表ソロ)
  • ロッテロッテ N.ソト(12号・2回表ソロ)

試合レポートAI生成

京セラの鬼門は依然不落 ロッテ、サヨナラ負けで連敗3に

オリックスはこの日、京セラドーム大阪でロッテとの対戦に臨み、3-2で逆転サヨナラ勝ちを収めた。ロッテは本拠地での勝利が視野に入った局面で、最後の一点に阻まれた。

先制はロッテ

1回表、ロッテの山口航輝が5階席に飛び込む特大ソロを放った。自身の絶好調ぶりを象徴する16号本塁打である。その直後、N.ソトも続けてソロホームランを放ち、ロッテは2点を先制した。

対するオリックスは1回裏、全試合出場を続ける西川龍馬の右前安打で先制点を返し、早期からの激しい打ち合いの様相を呈していた。

終盤の緊迫

その後、両チーム共に追加点を奪えないまま試合は進行した。ロッテは山口の好調さを活かした攻撃と、ソトの長打力で2点を守り抜く展開。オリックスはなかなか打線が本来の威力を発揮できず、後半へ向かっていった。

しかし最終盤、オリックス打線に火が付いた。オリックスの片山楽生投手が踏ん張り、試合を進める中で、同点に追いつかれた。そして決定的な局面でオリックスが1点を取得。ロッテはサヨナラ負けを喫することとなった。

ロッテは京セラドーム大阪で今季初勝利まであと一歩という場面での敗戦。連敗は3に伸びた。打線は機能していただけに、悔いの残る一敗となった。

一方、オリックスは4位・12差という苦しい状況で連勝を2に伸ばし、巻き返しの足がかりを築いた。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-24時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
563310.629▲0.0040.053424▲6302▲5100▲252▲10.254▲0.0013.07▲0.0
2西武西武
2連敗
523830.578▼0.0064.5▲1.050339▲2299▲1171▲1420.2492.78▲0.0
3日本ハム日本ハム524200.553▲0.0056.549384▲11341▲2119▲346▲20.254▲0.0013.32▼0.0
4オリックスオリックス444520.494▼0.00612.0▲1.052315▲5363▲658▲1290.2483.80▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
404430.476▼0.00613.5▲1.056310▲3343▲471290.2383.62
6楽天楽天365210.409▲0.00719.554289▲4355▲35843▲20.242▲0.0013.77▼0.0

7月20日の試合 — 2026年7月20日(月)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神473710.560▲0.0060.058327▲4265▲272▲1440.245▼0.0012.92▼0.0
2巨人巨人
2連勝
463820.548▲0.0061.057272▲6275▲167▲162▲10.233▲0.0022.95▼0.0
3ヤクルトヤクルト
6連敗
414410.482▼0.0066.5▲1.057265▲1322▲550590.2293.48▲0.0
4DeNADeNA
4連勝
374630.446▲0.0079.557341▲5338▲163▲3320.2493.57▼0.0
5広島広島
2連敗
334640.418▼0.00511.5▲1.060246▲2289▲452▲2500.222▼0.0013.21▲0.0
6中日中日345310.391▼0.00414.5▲1.055287▲1307▲66631▲10.226▼0.0013.33▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
533210.624▲0.0050.057390▲328992460.2503.06▼0.0
2西武西武
2連勝
503730.575▲0.0054.053328▲6281▲367▲1410.248▲0.0012.71
3日本ハム日本ハム514000.560▲0.0045.052370▲5332▲1116▲1430.255▲0.0013.35▼0.0
4オリックスオリックス424320.494▼0.00611.0▲1.056303▲1334▲556▲1270.248▼0.0013.64▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
394230.481▼0.00712.0▲1.059293332▲365290.237▼0.0013.62▼0.0
6楽天楽天
2連敗
355010.412▼0.00518.0▲1.057279▲3337▲658▲140▲20.241▼0.0013.70▲0.0
☆ オリックス 勝利

オリックス(☆3対0★)日本ハム ==リーグ戦18回戦(2026.07.20)・京セラドーム大阪=

2026年7月20日(月)京セラドーム大阪入場者 30,684人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.20
日本ハム今季51勝40敗0分
オリックス今季42勝43敗2分
日本ハム0
3オリックス
123456789HE
日本ハム日本ハム000000000410
オリックスオリックス20100000×703
九里亜蓮 (7勝6敗)  有原航平 (2勝6敗)  A.マチャド (21セ)
チケット購入日本ハムオリックスチケットぴあ

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打線沈黙、失策が命取り 日本ハムがオリックスに完敗

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ18回戦は、オリックスが日本ハムを3-0で下した。連勝を狙った日本ハムだったが、初回の失策から失点を許すと、その後も打線が奮起できず、8連勝はならなかった。

試合は序盤からオリックスが主導権を握った。初回、日本ハムの守備が不運な失策を犯すと、オリックスはこれを生かして2点を先制。新庄監督は初回のイージーミスが試合を分けたと指摘し、悔しさを隠さなかった。さらに3回にオリックスは1点を加え、早期に3点のリードを奪った。

一方、日本ハムの有原航平は制球が定まらず、マウンドで苦労の色が濃かった。チームの打線も、オリックスの九里亜蓮の好投に対して有効な攻撃を仕掛けられず、わずか4安打に抑え込まれた。序盤で失った3点を追う場面もなく、試合は淡々と進行。最後はマチャドがセーブを記録し、オリックスが1連勝を飾った。

日本ハムは40敗目を喫し、現在3位で5.0差。失策による失点を克服することが課題となった。一方、オリックスは4位で11.0差に位置する。翌21日、日本ハムはソフトバンク戦に挑む。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-20時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
533210.624▲0.0050.057390▲328992460.2503.06▼0.0
2西武西武
2連勝
503730.575▲0.0054.053328▲6281▲367▲1410.248▲0.0012.71
3日本ハム日本ハム514000.560▲0.0045.052370▲5332▲1116▲1430.255▲0.0013.35▼0.0
4オリックスオリックス424320.494▼0.00611.0▲1.056303▲1334▲556▲1270.248▼0.0013.64▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
394230.481▼0.00712.0▲1.059293332▲365290.237▼0.0013.62▼0.0
6楽天楽天
2連敗
355010.412▼0.00518.0▲1.057279▲3337▲658▲140▲20.241▼0.0013.70▲0.0

7月19日の試合 — 2026年7月19日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神463710.554▼0.0070.059323▲1263▲271440.2462.93▼0.0
2巨人巨人453820.542▼0.0071.058266▲1274▲56661▲10.231▲0.0012.97▲0.0
3ヤクルトヤクルト
5連敗
414310.488▼0.0065.558264317▲85059▲10.229▼0.0013.46▲0.1
4DeNADeNA
3連勝
364630.439▲0.0079.5▼1.058336▲833760▲1320.249▲0.0013.60▼0.0
5広島広島334540.423▲0.00710.5▼1.061244▲2285▲150▲1500.223▲0.0013.20▼0.0
6中日中日345210.395▲0.00713.5▼1.056286▲5301▲166▲2300.227▲0.0013.29▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
523210.619▲0.0050.058387▲5289▲492460.2503.09▲0.0
2西武西武493730.570▼0.0064.0▲1.054322▲2278▲366410.2472.71▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
504000.556▲0.0055.053365▲733111543▲40.254▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
5連敗
424220.500▼0.00610.0▲1.057302329▲755270.249▼0.0013.65▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
394130.488▼0.00611.0▲1.060293▲4329▲565290.238▲0.0013.63▲0.0
6楽天楽天354910.417▲0.00717.058276▲3331▲257▲238▲10.2423.67▼0.0
☆ 日本ハム 勝利

オリックス(★1対5☆)日本ハム ==リーグ戦17回戦(2026.07.19)・京セラドーム大阪=

2026年7月19日(日)京セラドーム大阪入場者 36,126人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.19
日本ハム今季50勝40敗0分2連勝中
オリックス今季42勝42敗2分5連敗中
日本ハム5
1オリックス
123456789HE
日本ハム日本ハム2030000001105
オリックスオリックス100000000421
山﨑福也 (3勝0敗)  髙島泰都 (4勝2敗)
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本塁打情報

  • 日本ハム日本ハム 清宮幸太郎(11号・1回表2ラン)
  • オリックスオリックス 山中稜真(1号・1回裏ソロ)

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日本ハム、清宮先制弾で圧倒 オリックス5連敗で苦しい戦況

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ17回戦は、日本ハムが5対1でオリックスを下した。5カード連続勝ち越しに失敗していた日本ハムが、打線の爆発で5カードぶりの勝ち越しを決め、連勝を2に伸ばした。

試合は日本ハムの強気の攻撃で幕を開ける。1回表、清宮幸太郎がオリックス髙島泰都の投球を鋭くとらえ、球場左中間を割く11号ソロとなる2ランホーム。新庄監督は「あれは乗りましたね」と清宮の一撃を評価するなど、先制弾は試合の流れを掴む重要な一打となった。

オリックスは1回裏、山中稜真がソロホームで即座に反撃。1点差に縮める機会をうかがったが、そこからが日本ハムのペースであった。

3回表、日本ハムが再び畳みかける。1点差から日本ハムの打線が息を整え、3点を追加。髙島の踏ん張りもむなしく、日本ハムは5対1とリードを広げた。その後は山﨑福也が制球の良さを武器に、オリックス打線を押さえ込んだ。4安打に抑える投球で、3勝目をもぎ取った。

一方、オリックスは失策2つが響き、守備の乱れが得点につながった形。岸田監督は敗戦後、「チームの流れ自体が良くない」とコメント。4月上旬以来の借金1に沈んだ5連敗の苦しい戦況を象徴する言葉となった。

日本ハムは3位で勝率を上げ、上位チームとの差詰めに向け弾みをつけた。一方オリックスは流れの転換が急務。20日の有原航平との対戦で巻き返しを図る。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-19時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
523210.619▲0.0050.058387▲5289▲492460.2503.09▲0.0
2西武西武493730.570▼0.0064.0▲1.054322▲2278▲366410.2472.71▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
504000.556▲0.0055.053365▲733111543▲40.254▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
5連敗
424220.500▼0.00610.0▲1.057302329▲755270.249▼0.0013.65▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
394130.488▼0.00611.0▲1.060293▲4329▲565290.238▲0.0013.63▲0.0
6楽天楽天354910.417▲0.00717.058276▲3331▲257▲238▲10.2423.67▼0.0

7月18日の試合 — 2026年7月18日(土)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神463610.561▲0.0050.060322▲4261▲271▲1440.2462.94▼0.0
2巨人巨人453720.549▲0.0061.059265▲4269▲166▲160▲10.2302.95▼0.0
3ヤクルトヤクルト
4連敗
414210.494▼0.0065.5▲1.059264▲4309▲1250580.230▼0.0013.40▲0.1
4DeNADeNA
2連勝
354630.432▲0.00710.559328▲12337▲459▲332▲10.248▲0.0023.64▼0.0
5広島広島324540.416▼0.00511.5▲1.062242▲2284▲449▲1500.222▼0.0013.22▲0.0
6中日中日335210.388▼0.00514.5▲1.057281▲1300▲464300.226▼0.0023.32▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
513210.6140.05938228592460.2503.08
2西武西武
2連敗
493630.5763.05532027566410.2472.70
3日本ハム日本ハム494000.5515.054358331115390.2533.42
4オリックスオリックス
4連敗
424120.5069.05830232255270.2503.62
5ロッテロッテ394030.49410.06128932465290.2373.61
6楽天楽天
4連勝
344910.41017.05927332955370.2423.69
☆ 日本ハム 勝利

オリックス(★0対7☆)日本ハム ==リーグ戦16回戦(2026.07.18)・京セラドーム大阪=

2026年7月18日(土)京セラドーム大阪入場者 33,435人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.18
日本ハム今季49勝40敗0分
オリックス今季42勝41敗2分4連敗中
日本ハム7
0オリックス
123456789HE
日本ハム日本ハム0102101021307
オリックスオリックス000000000510
細野晴希 (3勝5敗)  S.ジェリー (3勝6敗)
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日本ハム、京セラドームで完封勝利 細野が好投、オリックスは判定に揺らぐ

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ16回戦は、日本ハムが7-0でオリックスを完封した。細野晴希投手の好投と打線の着実な得点で、ハムは連勝を伸ばした。

試合は互いに先制を狙う展開だったが、2回表に日本ハムが先制。その後、4回表に2点を加え、徐々にリードを広げていった。ハムの打線は13安打を放ち、計7点を奪取。対するオリックスはジェリー投手が崩れ、わずか5安打に抑えられての0点に終わった。

試合を大きく左右したのが、3回に発生した微妙な判定だった。リプレー検証により試合が再開された際、オリックスの守備は流れを失い、その後ジェリーは2失点を喫することになった。試合後、責任審判は判定について深く反省の意を示し、謝罪の言葉を述べている。

オリックスの岸田監督は試合後、現在の苦しい状況を「ギリギリいっぱい、尻に火がついているところだ」と表現。判定の影響もあってか、チームの流れが奪われ、得点を重ねることができなかった。

細野投手は自らの出来に手応えを感じ、マウンド上で堂々とした投球を見せた。完封での初勝利となる今試合は、ハムの投手陣の層の厚さを改めて印象付けた。

ハムは現在49勝40敗で3位、オリックスは42勝41敗で4位。オリックスの4連敗は、優勝争いの中での大きな課題となる。次戦へ向け、オリックスの反発が求められる局面だ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-18時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
513210.6140.05938228592460.2503.08
2西武西武
2連敗
493630.5763.05532027566410.2472.70
3日本ハム日本ハム494000.5515.054358331115390.2533.42
4オリックスオリックス
4連敗
424120.5069.05830232255270.2503.62
5ロッテロッテ394030.49410.06128932465290.2373.61
6楽天楽天
4連勝
344910.41017.05927332955370.2423.69