東京ドーム記録一覧

9月12日の試合 — 2026年9月12日(土)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連敗
695310.5660.020454384111600.2462.86
2巨人巨人
2連勝
695620.5521.51643639793930.2362.86
3DeNADeNA
2連勝
606330.488▲0.0049.5▼0.517488▲6460▲1108▲249▲10.2453.34▼0.0
4ヤクルトヤクルト546920.43915.51839248872860.2363.64
5▲1中日中日
2連敗
547320.42517.514426439108470.2283.24
6▼1広島広島506840.424▼0.00317.0▲0.521364▲1450▲677690.225▼0.0013.42▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
794530.637▲0.0030.016619▲11407▲1138▲3710.259▲0.0022.91▼0.0
2西武西武735330.579▼0.0057.0▲1.014461▲4413▲595▲251▲10.2472.83▲0.0
3日本ハム日本ハム
3連敗
715620.5599.5▲0.514533471159670.2493.33
4ロッテロッテ576330.475▼0.00420.0▲1.020435▲1506▲11110450.2383.83▲0.1
5オリックスオリックス606720.472▲0.00420.514442▲5536▲482350.244▲0.0013.91
6楽天楽天
5連敗
477710.37932.0▲0.51840950890590.2393.78
☆ 巨人 勝利

巨人(☆1対0★)阪神 ==リーグ戦24回戦(2026.09.12)・東京ドーム=

2026年9月12日(土)東京ドーム入場者 42,461人
スコアボード東京ドーム / 2026.09.12
阪神今季69勝53敗1分3連敗中
巨人今季69勝56敗2分2連勝中
阪神0
1巨人
123456789HE
阪神阪神000000000600
巨人巨人01000000×701
竹丸和幸 (10勝9敗)  村上頌樹 (10勝8敗)  R.マルティネス (39セ)
チケット購入阪神巨人チケットぴあDAZN

試合レポートAI生成

完封負けで優勝争い混迷 阪神が首位転落の危機

東京ドーム。セ・リーグの天王山となった直接対決は、巨人の1点先取で幕を開けた。2回、巨人が先制点を奪うと、そのまま試合は進行。阪神は安打6本を放ったものの、得点に結びつかず、終盤まで無得点に抑え込まれた。

阪神の今季8度目となる完封負けである。先月以来となる4連敗をも喫した。わずか9日間で5ゲーム差あった首位から、ゲーム差0.5へと急接近され、優勝争いは予測不可能な様相を呈し始めた。

試合を決めたのは巨人の先発・竹丸和幸(10勝9敗)の好投だ。7回まで無失点に抑え、マウンドを降りた。後続のマルティネスがセーブ投手として9回を閉じた。一方、阪神の村上頌樹(10勝8敗)は6安打を許し、敗戦投手となった。

本拠地での最終戦。残り19試合で首位奪還を目指す阪神だが、逆転V争いは混迷の度合いを深めている。立石正広が9回に中前打を放ち最後の意地を見せたが、森下翔太の併殺打で試合は終焉を迎えた。ファンからの温かいエールに応えるべく、次戦での巻き返しが急務となった。

関連ニュース(引用)

※順位表は2026.09.11時点です。2026.09.12の試合結果はNPBの順位表に反映され次第、更新されます。

試合後のセリーグ順位表(2026.09.11時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連敗
695310.5660.020454384111600.2462.86
2巨人巨人
2連勝
695620.5521.51643639793930.2362.86
3DeNADeNA
2連勝
606330.488▲0.0049.5▼0.517488▲6460▲1108▲249▲10.2453.34▼0.0
4ヤクルトヤクルト546920.43915.51839248872860.2363.64
5▲1中日中日
2連敗
547320.42517.514426439108470.2283.24
6▼1広島広島506840.424▼0.00317.0▲0.521364▲1450▲677690.225▼0.0013.42▲0.0

9月10日の試合 — 2026年9月10日(木)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連敗
695310.566M1720454384111600.2462.86
2巨人巨人
2連勝
695620.552▲0.0041.5▼0.516436▲5397▲393▲1930.236▲0.0012.86
3DeNADeNA596330.484▲0.00510.0▼0.518482▲8459▲1106▲3480.2453.36▼0.0
4ヤクルトヤクルト546920.439▼0.00415.5▲0.518392▲1488▲87286▲10.2363.64▲0.0
5▲1広島広島506740.42716.52236344477690.2263.40
6▼1中日中日
2連敗
547320.425▼0.00417.5▲0.514426▲3439▲5108470.2283.24▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
784530.634▲0.003M11▼117608▲3406▲2135▲3710.257▼0.0012.93▼0.0
2西武西武
4連勝
735230.584▲0.0036.015457▲8408▲493▲1500.247▲0.0012.81▼0.0
3日本ハム日本ハム
3連敗
715620.559▼0.0049.0▲1.014533▲2471▲3159▲1670.249▼0.0013.33
4ロッテロッテ
3連勝
576230.479▲0.00419.021434▲6495▲1110▲1450.238▲0.0013.77▼0.0
5オリックスオリックス
4連敗
596720.468▼0.00420.5▲1.015437▲4532▲882350.243▼0.0013.91▲0.0
6楽天楽天
5連敗
477710.379▼0.00331.5▲1.018409▲1508▲690▲159▲10.2393.78
☆ 巨人 勝利

巨人(☆5対3★)中日 ==リーグ戦23回戦(2026.09.10)・東京ドーム=

2026年9月10日(木)東京ドーム入場者 42,347人
スコアボード東京ドーム / 2026.09.10
中日今季54勝73敗2分2連敗中
巨人今季69勝56敗2分2連勝中
中日3
5巨人
123456789HE
中日中日010200000703
巨人巨人01200002×905
田中瑛斗 (3勝3敗)  吉田聖弥 (1勝4敗)  R.マルティネス (38セ)
チケット購入中日巨人チケットぴあDAZN

本塁打情報

  • 巨人巨人 B.ダルベック(24号・3回裏2ラン)

試合レポートAI生成

東京ドーム 巨人がマルティネスの250S達成試合を制す

古巣・中日を相手に、巨人がセ・リーグの23回戦で5対3の勝利を収めた。東京ドームは歴史的瞬間に包まれた。巨人のリリーフエース・マルティネスが、この試合で通算250セーブを達成。外国人投手として初の大記録であり、セ・リーグ全体でも歴代6人目となる栄誉を手にした。

試合は2回、両軍先制を巡る静かな展開で幕を開けた。中日先発・吉田聖弥が1回を無失点で抑え、巨人の田中瑛斗も同じく1回を凌いだ。そして2回表、中日が先制。1点を奪うと、直後の2回裏、巨人がすかさず反撃に出た。バターマン・ダルベックの24号ツーランが飛び出し、巨人が2点を先制して逆転。東京ドームは期待感に包まれた。

試合の分岐点は4回裏。巨人の攻撃で追加点が生まれ、スコアは3対1。中日は追い詰められたが、4回表に意地の2点で詰め寄る。しかし巨人は堅い。その後は投手戦となり、決定的な加点はないまま試合は進行していった。

終盤の8回裏、巨人が再び2点を加算して、スコアを5対3へ。中日も9回表で反撃を試みたが、及ばず。迎えた9回裏、ここぞという局面でマルティネスが登板。古巣の打者たちをねじ伏せ、セーブを記録した。

お立ち台に立ったマルティネスは、涙で頬を濡らしていた。中日の古巣ファンからさえ、温かい拍手が送られた。歴代最速での250S到達。外国人投手として名球会に初めて足を踏み入れた瞬間である。

中日は今季36度目の逆転負けを喫し、巨人戦の負け越しも確定。一方の巨人は勝ち越しを決め、順位争いに活を入れた。優勝マジック17を背負う阪神との差は、わずか1.5ゲーム。次戦への風向きが変わり始めている。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026.09.10時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連敗
695310.566M1720454384111600.2462.86
2巨人巨人
2連勝
695620.552▲0.0041.5▼0.516436▲5397▲393▲1930.236▲0.0012.86
3DeNADeNA596330.484▲0.00510.0▼0.518482▲8459▲1106▲3480.2453.36▼0.0
4ヤクルトヤクルト546920.439▼0.00415.5▲0.518392▲1488▲87286▲10.2363.64▲0.0
5▲1広島広島506740.42716.52236344477690.2263.40
6▼1中日中日
2連敗
547320.425▼0.00417.5▲0.514426▲3439▲5108470.2283.24▲0.0

9月9日の試合 — 2026年9月9日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連敗
695310.566▼0.004M1720454▲1384▲3111▲1600.246▼0.0012.86
2巨人巨人685620.548▲0.0032.0▼1.017431▲5394▲192▲1930.2352.86▼0.0
3DeNADeNA586330.479▲0.00410.5▼1.019474▲9458▲2103▲3480.245▲0.0013.39▼0.0
4ヤクルトヤクルト546820.443▼0.00315.019391▲2480▲972850.236▲0.0013.62▲0.1
5中日中日547220.429▼0.00317.015423▲1434▲510847▲10.228▼0.0013.22
6広島広島506740.427▲0.00516.5▼1.022363▲3444▲177690.226▲0.0013.40▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
774530.631▲0.003M12▼118605▲5404▲4132▲271▲20.258▲0.0012.94
2西武西武
3連勝
725230.581▲0.0046.016449▲840492500.246▲0.0012.83▼0.0
3日本ハム日本ハム
2連敗
715520.563▼0.0058.0▲1.015531▲4468▲5158▲1670.2503.33▲0.0
4▲1ロッテロッテ
2連勝
566230.475▲0.00519.022428▲10494▲4109▲3450.2373.79▲0.0
5▼1オリックスオリックス
3連敗
596620.472▼0.00419.5▲1.016433524▲882350.2443.88▲0.0
6楽天楽天
4連敗
477610.382▼0.00330.5▲1.019408▲4502▲1089580.2393.78▲0.0
☆ 巨人 勝利

巨人(☆5対1★)中日 ==リーグ戦22回戦(2026.09.09)・東京ドーム=

2026年9月9日(水)東京ドーム入場者 42,277人
スコアボード東京ドーム / 2026.09.09
中日今季54勝72敗2分
巨人今季68勝56敗2分
中日1
5巨人
123456789HE
中日中日000100000601
巨人巨人10102100×905
船迫大雅 (4勝1敗)  大野雄大 (9勝6敗)
チケット購入中日巨人チケットぴあDAZN

本塁打情報

  • 巨人巨人 B.ダルベック(23号・3回裏ソロ)

試合レポートAI生成

巨人が中日を完封 優勝争いで重要な白星

東京ドーム。セ・リーグ22回戦、巨人は中日を相手に5─1で快勝し、優勝争いで価値のある一勝を手にした。船迫大雅(巨人)が先発マウンドを守り、4勝目を挙げた。敗れた中日の大野雄大は6敗目を喫した。

巨人は初回、大城卓三の先制打で一点を先制。超天敵との呼び声も高い中日先発・大野を相手に、序盤から確実に得点を積み重ねる狙いを見せた。三回裏には、B・ダルベックの23号ソロが飛び出し、リードを広げた。そして五回裏、再び2点を奪い、試合は事実上の決着。巨人の打線は効果的に加点を重ね、ブルペンデーの攻略も成功させた。

対する中日は四回裏に1点を返すも、その後の反撃はならず。連勝を2で止められることとなった。この敗戦により、中日は今季の優勝の可能性が完全に消滅。借金は18に逆戻りし、5位・17ゲーム差での厳しい状況が続く。

巨人はこの試合で阪神とのゲーム差を「3」で保持。優勝争いはまだ序盤戦、次なる一戦への弾みとなる白星を獲得した。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026.09.09時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連敗
695310.566▼0.004M1720454▲1384▲3111▲1600.246▼0.0012.86
2巨人巨人685620.548▲0.0032.0▼1.017431▲5394▲192▲1930.2352.86▼0.0
3DeNADeNA586330.479▲0.00410.5▼1.019474▲9458▲2103▲3480.245▲0.0013.39▼0.0
4ヤクルトヤクルト546820.443▼0.00315.019391▲2480▲972850.236▲0.0013.62▲0.1
5中日中日547220.429▼0.00317.015423▲1434▲510847▲10.228▼0.0013.22
6広島広島506740.427▲0.00516.5▼1.022363▲3444▲177690.226▲0.0013.40▼0.0

9月8日の試合 — 2026年9月8日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
2連敗
695210.570M17▼121453381110600.2472.86
2巨人巨人675620.545▼0.0043.0▲0.518426393▲39193▲10.2352.87▼0.0
3DeNADeNA576330.475▼0.00411.5▲0.520465▲1456▲3100480.2443.40
4ヤクルトヤクルト546720.446▲0.00415.0▼0.520389▲3471▲17285▲10.235▼0.0013.56▼0.0
5中日中日
2連勝
547120.432▲0.00517.0▼0.516422▲3429108▲1460.2293.22▼0.0
6広島広島
3連敗
496740.42217.52336044377690.2253.42
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク764530.628▲0.003M13▼119600▲14400▲1130▲4690.257▲0.0012.94▼0.0
2西武西武
2連勝
715230.577▲0.0036.017441▲240492500.2452.85▼0.0
3日本ハム日本ハム715420.568▼0.0057.0▲1.016527▲1463▲14157670.2503.32▲0.1
4オリックスオリックス
2連敗
596520.476▼0.00418.5▲1.017433516▲282350.244▼0.0013.84▼0.0
5ロッテロッテ
2連勝
556230.470▲0.00419.023418▲3490▲2106▲145▲10.237▲0.0013.78▼0.0
6楽天楽天
4連敗
477510.385▼0.00329.5▲1.020404▲2492▲38958▲10.2393.73▼0.0
☆ 中日 勝利

巨人(★0対3☆)中日 ==リーグ戦21回戦(2026.09.08)・東京ドーム=

2026年9月8日(火)東京ドーム入場者 42,244人
スコアボード東京ドーム / 2026.09.08
中日今季54勝71敗2分2連勝中
巨人今季67勝56敗2分
中日3
0巨人
123456789HE
中日中日000300000603
巨人巨人000000000710
柳裕也 (6勝5敗)  戸郷翔征 (4勝2敗)  松山晋也 (27セ)
チケット購入中日巨人チケットぴあ

本塁打情報

  • 中日中日 岡林勇希(3号・4回表3ラン)

試合レポートAI生成

岡林の決勝3ラン炸裂 中日が巨人を完封 連勝ストップで首位との差広がる

東京ドーム。セ・リーグ21回戦、中日は巨人を3—0で完封し、勢いのある相手を沈めた。9月8日の一戦は、一つの失策から生まれた決勝打が試合を決した。

立ち上がりは投手戦。中日の柳裕也と巨人の戸郷翔征が、緊迫した投げ合いを展開する。両チームとも3回までは得点に至らず、硬い試合が続いた。

転機は4回表。中日の攻撃で岡林勇希が2死満塁の場面を迎えた。巨人の守備に乱れが生じると、岡林はそこを逃さず、鋭い打球を放つ。球は三塁線を破り、スタンドへ消える。決勝3ラン。試合の帰趨は、この一打で決まった。

岡林は試合後、失策を援護した立場から、相手投手に対する思いやりを口にしたという。戸郷も試合後のコメントで「一球の怖さを改めて知った」と、その一打への衝撃を語った。試合前には定位置でのファインプレーも見せた岡林。守りにも攻にも輝く活躍が、この日の勝利を導いた。

その後、中日は5回以降も無失点を守り抜いた。柳裕也は全力投球で6回を投げ切り、松山晋也がセーブを記録。投手陣の好投で白星を掴んだ形だ。

一方、巨人は7安打を放ちながら、決定打に欠けた。橋上監督代行は試合後、「ミスが絡まなくても失点するのは痛い」と、試合の展開に歯がゆさを隠せなかった。連勝は3で止まり、一度は手中にしかけた形勢の転換を許してしまった。

首位阪神は雨天中止も、この結果でゲーム差は2.5から3.0に広がった。巨人の2位の座は危機一髪。対照的に、最下位の中日は連勝を1に伸ばし、シーズン後半への活路を開いた。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026.09.08時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
2連敗
695210.570M17▼121453381110600.2472.86
2巨人巨人675620.545▼0.0043.0▲0.518426393▲39193▲10.2352.87▼0.0
3DeNADeNA576330.475▼0.00411.5▲0.520465▲1456▲3100480.2443.40
4ヤクルトヤクルト546720.446▲0.00415.0▼0.520389▲3471▲17285▲10.235▼0.0013.56▼0.0
5中日中日
2連勝
547120.432▲0.00517.0▼0.516422▲3429108▲1460.2293.22▼0.0
6広島広島
3連敗
496740.42217.52336044377690.2253.42

8月23日の試合 — 2026年8月23日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神624710.5690.03341234699560.2452.89
2巨人巨人
3連勝
605020.545▲0.0042.5▼0.531377▲535481▲181▲10.2352.91▼0.0
3DeNADeNA
2連敗
505830.46311.53242542393400.2433.49
4▼1ヤクルトヤクルト
2連敗
505910.459▼0.00412.0▲0.533344▲4413▲564750.234▲0.0013.49
5▲1中日中日
2連勝
486510.425▲0.00516.0▼0.529383▲5393▲492▲3400.228▼0.0013.27
6▼1広島広島
2連敗
436040.417▼0.00516.0▲0.536318388▲572630.2273.35▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク694020.633▲0.003M24▼132543▲7371▲1123▲363▲10.259▲0.0013.08▼0.0
2西武西武
2連勝
644830.571▲0.0036.528412▲237584490.246▼0.0012.87▼0.0
3日本ハム日本ハム635110.5538.5▲0.528475418140540.2523.30
4オリックスオリックス545720.486▼0.00516.0▲1.030400▲1462▲778340.2453.84▲0.0
5ロッテロッテ
2連勝
505530.47617.0▲0.53537843894400.2373.76
6楽天楽天
3連敗
436610.394▼0.00426.0▲1.033358444▲281520.242▼0.0013.77▼0.0
☆ 広島 勝利

巨人(★2対3☆)広島 ==リーグ戦17回戦(2026.08.23)・東京ドーム=

2026年8月23日(日)東京ドーム入場者 42,399人
スコアボード東京ドーム / 2026.08.23
広島今季43勝60敗4分2連敗中
巨人今季60勝50敗2分3連勝中
広島3
2巨人
123456789HE
広島広島000101010903
巨人巨人000101000802
遠藤淳志 (4勝2敗)  堀田賢慎 (1勝1敗)  森浦大輔 (16セ)
チケット購入広島巨人チケットぴあ

本塁打情報

  • 巨人巨人 坂本勇人(5号・4回裏ソロ)
  • 巨人巨人 増田陸(3号・6回裏ソロ)

試合レポートAI生成

広島、東京ドームで巨人に競り勝つ 秋山の勝ち越し犠飛で連敗止める

東京ドームで23日行われたセ・リーグ17回戦、広島は巨人に3―2で競り勝ち、連敗を2で止めた。遠藤淳志が4勝目を挙げ、森浦大輔がセーブを記録。巨人は坂本勇人と増田陸のアベック本塁打で得点したが、勝ち越しの一打が出ず、連勝は3で終わった。

試合は両チームが投手戦を展開。先制は4回、巨人の坂本勇人が5号ソロを放ち、1―0と先行する。その直後、広島も同じく4回に1番・秋山翔吾の適時打で同点に追い付く。

勝負は6回に動く。巨人の増田陸が3号ソロで2―1と再度リード。広島も直後に同点に戻す。その後、膠着状態が続いたが、8回に広島が勝ち越しへ動いた。2―2の局面で秋山翔吾が犠飛を放ち、走者がタッチアップで本塁を踏む。一塁走者ファビアンも二塁へ進塁するプレーで、広島が3―2と勝ち越した。

遠藤淳志は安定した投球で勝投手の権利を得た一方、巨人の堀田賢慎は1勝1敗。坂本勇人は2安打で粘りを見せたが、満塁機など得点機を活かせず、チームとしても勝ち越しのホームを踏み切れなかった。

広島は6位・16.0差の後発球団。ここからの巻き返しが急務となる。巨人も2位・2.5差で優勝争いに踏みとどまっており、次戦以降の追い上げが注目される。

関連ニュース(引用)

※順位表は2026.08.22時点です。2026.08.23の試合結果はNPBの順位表に反映され次第、更新されます。

試合後のセリーグ順位表(2026.08.22時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神624710.5690.03341234699560.2452.89
2巨人巨人
3連勝
605020.545▲0.0042.5▼0.531377▲535481▲181▲10.2352.91▼0.0
3DeNADeNA
2連敗
505830.46311.53242542393400.2433.49
4▼1ヤクルトヤクルト
2連敗
505910.459▼0.00412.0▲0.533344▲4413▲564750.234▲0.0013.49
5▲1中日中日
2連勝
486510.425▲0.00516.0▼0.529383▲5393▲492▲3400.228▼0.0013.27
6▼1広島広島
2連敗
436040.417▼0.00516.0▲0.536318388▲572630.2273.35▲0.0

8月22日の試合 — 2026年8月22日(土)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神624710.569▲0.0040.033412▲4346▲199▲3560.245▼0.0012.89▼0.0
2巨人巨人
2連勝
595020.541▲0.0043.032372▲23548080▲20.2352.94▼0.0
3DeNADeNA
2連敗
505830.463▼0.00411.5▲1.032425▲1423▲493▲1400.243▼0.0013.49
3ヤクルトヤクルト505810.463▼0.00411.5▲1.034340408▲36475▲10.233▼0.0013.49
5広島広島435940.422▼0.00415.5▲1.037318383▲27263▲10.227▼0.0013.33▼0.0
6中日中日476510.420▲0.00616.530378▲338989▲1400.2293.27▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク684020.630M2533536370120620.2583.10
2西武西武634830.568▲0.0046.5▼0.529410▲6375▲484▲149▲10.247▲0.0012.90
3日本ハム日本ハム635110.553▼0.0058.0▲0.528475▲3418▲4140540.2523.30
4オリックスオリックス545620.49115.03139945578340.2453.81
5ロッテロッテ
2連勝
505530.476▲0.00516.5▼0.535378▲4438▲394▲240▲10.2373.76▼0.0
6楽天楽天
2連敗
436510.398▼0.00425.0▲0.534358▲4442▲68152▲10.243▲0.0013.79▲0.0
☆ 巨人 勝利

巨人(☆5対0★)広島 ==リーグ戦16回戦(2026.08.22)・東京ドーム=

2026年8月22日(土)東京ドーム入場者 42,420人
スコアボード東京ドーム / 2026.08.22
広島今季43勝59敗4分
巨人今季59勝50敗2分2連勝中
広島0
5巨人
123456789HE
広島広島000000000600
巨人巨人00020300×605
代木大和 (1勝0敗)  玉村昇悟 (1勝4敗)  R.マルティネス (34セ)
チケット購入広島巨人チケットぴあ

本塁打情報

  • 巨人巨人 松本剛(3号・4回裏2ラン)

試合レポートAI生成

代木の初先発初勝利で巨人が広島を完封 松本の先制2ラン導く

東京ドーム――巨人は22日、セ・リーグ16回戦で広島を5―0で完封し、3連勝を飾った。プロ初先発となった代木大和が力投して勝利を手にし、松本剛の先制2ランなど打線も援護。守り立つ巨人の底力を見せる一戦となった。

試合は予告先発で巨人・小笠原と広島・森が投げ合うはずだったが、実現したのはプロ初先発の代木と、広島・玉村昇悟のマッチアップ。緊張感漂う東京ドームで、無名の左腕の初舞台が幕を開けた。

先制点は4回裏に訪れた。松本剛が玉村を捉え、3号本塁打となる2ランを叩き込んだ。その後も坂本勇人の活躍で追加点を重ね、巨人は4回までに2点をリード。橋上監督代行は「期待以上の出来だった。打線も非常に良かった」と、代木の初先発での活躍を高く評価し、その内容に満足気だった。

広島の打線は沈黙を続けた。代木が2ランを浴びながらも、その後の6イニングで丹念に投げ込み、広島打線を寄せ付けない。6回には広島がバッテリーエラーで自滅。松本竜也へと交代した2番手も2失点を喫し、巨人の攻撃の波に飲み込まれた。マルティネスがセーブを記録して試合を閉じた。

広島は3連勝の勢いが消え、連敗を喫した。プロ初先発の左腕に完全に抑え込まれ、孤立無援のまま敗れ去った。連敗を2に伸ばした広島と、勢いに乗る巨人。両者の差は開きつつある。

関連ニュース(引用)

※順位表は2026.08.21時点です。2026.08.22の試合結果はNPBの順位表に反映され次第、更新されます。

試合後のセリーグ順位表(2026.08.21時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神624710.569▲0.0040.033412▲4346▲199▲3560.245▼0.0012.89▼0.0
2巨人巨人
2連勝
595020.541▲0.0043.032372▲23548080▲20.2352.94▼0.0
3DeNADeNA
2連敗
505830.463▼0.00411.5▲1.032425▲1423▲493▲1400.243▼0.0013.49
3ヤクルトヤクルト505810.463▼0.00411.5▲1.034340408▲36475▲10.233▼0.0013.49
5広島広島435940.422▼0.00415.5▲1.037318383▲27263▲10.227▼0.0013.33▼0.0
6中日中日476510.420▲0.00616.530378▲338989▲1400.2293.27▼0.0

8月21日の試合 — 2026年8月21日(金)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神614710.565▼0.0050.034408▲1345▲496▲1560.2462.91▲0.0
2巨人巨人585020.537▲0.0043.0▼1.033370▲6354▲380▲178▲30.2352.97
3DeNADeNA505730.467▼0.00510.533424▲3419▲692400.2443.49▲0.0
3▲1ヤクルトヤクルト505710.467▲0.00510.5▼1.035340▲4405▲164▲174▲10.2343.49▼0.0
5広島広島
3連勝
435840.426▲0.00614.5▼1.038318▲2381▲172▲1620.2283.35▼0.0
6中日中日
4連敗
466510.414▼0.00416.531375▲1389▲288▲1400.2293.30▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク684020.6300.033536▲5370▲5120▲262▲10.258▼0.0013.10▲0.0
2西武西武624830.564▼0.0057.0▲0.530404▲1371▲383480.246▼0.0012.90▼0.0
3日本ハム日本ハム635010.5587.529472▲5414▲5140▲2540.2523.30▲0.0
4オリックスオリックス545620.491▲0.00515.0▼0.531399▲3455▲178340.245▼0.0013.81▼0.0
5ロッテロッテ495530.471▲0.00517.0▼0.536374▲4435▲39239▲30.237▲0.0013.77▼0.0
6楽天楽天436410.402▼0.00424.5▲0.535354▲3436▲481▲1510.2423.78▼0.0
☆ 巨人 勝利

巨人(☆2対0★)広島 ==リーグ戦15回戦(2026.08.21)・東京ドーム=

2026年8月21日(金)東京ドーム入場者 42,380人
スコアボード東京ドーム / 2026.08.21
広島今季43勝58敗4分3連勝中
巨人今季58勝50敗2分
広島0
2巨人
123456789HE
広島広島000000000610
巨人巨人00100001×602
S.ハワード (3勝2敗)  森下暢仁 (6勝8敗)  R.マルティネス (33セ)
チケット購入広島巨人チケットぴあ

試合レポートAI生成

巨人完封で広島連勝ストップ 投手戦制した東京ドーム

東京ドームで21日行われたセ・リーグ15回戦は、巨人が広島を2-0で下した。先発ハワードら5投手のリレーが完封。広島の連勝は3で途絶えた。

試合は3回、巨人がダルベックの適時打で先制。その後も投手戦の緊迫した流れが続いた。8回には大城による加点打で2点目が生まれ、これが決勝点となった。

広島先発の森下暢仁は好投の報われない敗戦。しかし試合は単なる結果ではなく、歴史的な意義を持つものとなった。プロ7年目を迎えた28歳の右腕は、この試合で通算1000投球回を達成。両球団のファンから惜しみない拍手が送られた。この偉業は佐々木朗希や奥川恭伸といった同世代ドラフト1位右腕たちの活躍と並び、投手としてのキャリアの充実ぶりを物語る。

一方、完封勝利を手にした巨人のハワードは、5回73球という省エネピッチングながら無失点で降板。その後の中継ぎ投手群が後続を断った。ドラフト1位右腕である同投手は防御率「0.33」という驚異的な数字を記録しており、7年目にして真価を発揮している形だ。

広島打線は6安打に終わり、得点を奪えず。接戦を落とした悔しさは大きいが、森下のマイルストーン達成は球団の歴史に刻まれることになった。

巨人は連勝を「1」と数えながらも、勝点差を3.0に縮める重要な白星。広島は再び連勝を目指す次戦に臨む。

関連ニュース(引用)

※順位表は2026.08.20時点です。2026.08.21の試合結果はNPBの順位表に反映され次第、更新されます。

試合後のセリーグ順位表(2026.08.20時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神614710.565▼0.0050.034408▲1345▲496▲1560.2462.91▲0.0
2巨人巨人585020.537▲0.0043.0▼1.033370▲6354▲380▲178▲30.2352.97
3DeNADeNA505730.467▼0.00510.533424▲3419▲692400.2443.49▲0.0
3▲1ヤクルトヤクルト505710.467▲0.00510.5▼1.035340▲4405▲164▲174▲10.2343.49▼0.0
5広島広島
3連勝
435840.426▲0.00614.5▼1.038318▲2381▲172▲1620.2283.35▼0.0
6中日中日
4連敗
466510.414▼0.00416.531375▲1389▲288▲1400.2293.30▼0.0

8月18日の試合 — 2026年8月18日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連勝
614610.570▲0.0040.035407▲2341▲19556▲30.2462.90▼0.0
2巨人巨人
2連敗
575020.533▼0.0054.0▲1.034364351▲179750.2352.97▼0.0
3DeNADeNA
2連勝
505630.472▲0.00510.534421▲141392400.2443.47▼0.0
4▼1ヤクルトヤクルト
2連敗
495710.462▼0.00511.5▲1.036336▲1404▲263730.234▼0.0013.51▼0.0
5▲1広島広島
2連勝
425840.420▲0.00615.539316▲4380▲171▲262▲10.2283.37▼0.0
6▼1中日中日
3連敗
466410.418▼0.00416.5▲1.032374▲1387▲487400.2293.32▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク684010.630▼0.0060.034531▲7365▲8118▲161▲10.259▲0.0013.09▲0.0
2西武西武
3連勝
624730.569▲0.0046.5▼1.031403▲3368▲283▲148▲10.2472.91▼0.0
3日本ハム日本ハム635000.558▲0.0047.5▼1.030467▲8409▲7138▲2540.2523.29▲0.0
4オリックスオリックス
4連敗
535620.486▼0.00515.532396▲2454▲378340.246▼0.0013.83▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
485530.466▼0.00517.537370▲2432▲592▲1360.2363.78▲0.0
6楽天楽天
2連勝
436310.406▲0.00624.0▼1.036351▲5432▲280▲1510.242▲0.0023.79▼0.0
☆ 西武 勝利

西武(☆7対4★)オリックス ==リーグ戦18回戦(2026.08.18)・東京ドーム=

2026年8月18日(火)東京ドーム入場者 41,194人
スコアボード東京ドーム / 2026.08.18
オリックス今季53勝56敗2分4連敗中
西武今季62勝47敗3分3連勝中
オリックス4
7西武
123456789HE
オリックスオリックス0010010201114
西武西武00061000×1107
平良海馬 (9勝3敗)  九里亜蓮 (8勝8敗)  甲斐野央 (16セ)
チケット購入オリックス西武チケットぴあ

本塁打情報

  • オリックスオリックス 宗佑磨(11号・6回表ソロ)
  • 西武西武 A.カナリオ(11号・5回裏ソロ)

試合レポートAI生成

西武、東京ドームで打線炸裂 4回猛攻で勝利を決定

東京ドームで行われたパ・リーグ18回戦は、西武がオリックスを7-4で下した。得意とは言えない球場で、西武打線が4回に集中打を見せ、試合の流れを完全に支配。連勝を2に伸ばし、首位との差を7.5ゲーム差まで縮めた。

試合は投手戦の様相で始まった。オリックス先発・九里亜蓮は初回から気合が入ったが、その気合は長くは続かない。西武打線は3回まで沈黙を守るが、4回に一変する。

4回裏、西武は11人の打者を送り出す猛攻を敢行。次々と安打を重ね、一気に6点を奪取。九里は移籍後最短となる3回1/3、わずか4安打で6失点という粗い内容に。帽子を太ももに打ちつけて降板する場面もあり、守護神不在の敗戦投手となった。

西武・源田壮亮は妻・衛藤美彩の第3子出産を祝う適時打を放つなど、チーム全体に良い流れをもたらした。5回にはカナリオがソロホームランで追加点を加える。

オリックスは反撃の火を放つ。6回表に宗佑磨がソロホームランで1点を返し、8回表には連続得点で2点を奪って7-4と詰め寄るも、一歩及ばず。平良海馬は9勝3敗と鮮烈な成績で、甲斐野央が16番目のセーブを記録した。

オリックスは連敗が3に伸び、4位との差が14.5ゲームまで広がった。来戦に向けて、投手陣の立て直しが急務となる。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026.08.19時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク684010.630▼0.0060.034531▲7365▲8118▲161▲10.259▲0.0013.09▲0.0
2西武西武
3連勝
624730.569▲0.0046.5▼1.031403▲3368▲283▲148▲10.2472.91▼0.0
3日本ハム日本ハム635000.558▲0.0047.5▼1.030467▲8409▲7138▲2540.2523.29▲0.0
4オリックスオリックス
4連敗
535620.486▼0.00515.532396▲2454▲378340.246▼0.0013.83▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
485530.466▼0.00517.537370▲2432▲592▲1360.2363.78▲0.0
6楽天楽天
2連勝
436310.406▲0.00624.0▼1.036351▲5432▲280▲1510.242▲0.0023.79▼0.0

8月13日の試合 — 2026年8月13日(木)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
4連勝
574410.564▲0.0040.041388▲5324▲189▲3520.2462.90▼0.0
2巨人巨人
3連敗
554620.545▼0.0052.0▲1.040345▲1332▲577▲1710.236▼0.0012.95▲0.0
3DeNADeNA
2連勝
475330.470▲0.0059.540405▲6396▲387▲5370.2463.51▼0.0
4ヤクルトヤクルト465510.455▲0.00511.041320▲123936167▲10.234▲0.0033.59▼0.0
5中日中日
2連敗
455910.433▼0.00413.5▲1.038357▲3353▲681▲2400.229▼0.0013.20▲0.0
6広島広島
6連敗
385740.400▼0.00416.0▲1.044289364▲1263580.225▼0.0013.40▲0.1
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク663610.647▲0.0030.040502▲10340▲4113▲359▲20.257▲0.0013.03▲0.0
2西武西武584530.563▲0.0048.537376▲5348▲278▲146▲10.246▲0.0012.89▼0.0
3日本ハム日本ハム594800.551▼0.0069.5▲1.036423▲2376▲5129▲2510.2503.18
4オリックスオリックス515220.495▼0.00515.5▲1.038365▲2415▲772▲133▲10.2453.71▲0.0
5ロッテロッテ465130.474▼0.00517.5▲1.043356▲4403▲1087▲1330.237▼0.0013.72▲0.1
6楽天楽天396110.390▲0.00626.042326▲7408▲272▲3460.241▲0.0013.82▼0.0
☆ 阪神 勝利

巨人(★2対3☆)阪神 ==リーグ戦20回戦(2026.08.13)・東京ドーム=

2026年8月13日(木)東京ドーム入場者 42,374人
スコアボード東京ドーム / 2026.08.13
阪神今季57勝44敗1分4連勝中
巨人今季55勝46敗2分3連敗中
阪神3
2巨人
123456789HE
阪神阪神000102000703
巨人巨人002000000512
下村海翔 (1勝1敗)  西舘勇陽 (2勝3敗)  工藤泰成 (2セ)
チケット購入阪神巨人チケットぴあ

本塁打情報

  • 阪神阪神 佐藤輝明(27号・4回表ソロ)
  • 阪神阪神 坂本誠志郎(6号・6回表2ラン)
  • 巨人巨人 中山礼都(1号・3回裏2ラン)

試合レポートAI生成

阪神、首位攻防戦制す 下村プロ初勝利で連勝4に伸ばす

東京ドーム。セ・リーグの首位攻防戦は阪神が3対2で巨人を下し、連勝を4に伸ばした。下村海翔は5回2失点でプロ初勝利。工藤泰成がセーブを記録。巨人は2位に後退し、阪神との差は3ゲーム差に広がった。

試合は巨人先制。3回裏、中山礼都が1号となる2ランを放ち、巨人が2点を先制した。東京ドームで"夏男"佐藤輝明の活躍が期待される中、阪神は静かな立ち上がり。しかし耐える野球で粘りの場面を作った。

転機は4回表。佐藤輝明が27号ソロを叩き込み、1点を返した。3戦連発となる痛打は、阪神の追撃の狼煙となった。その後も阪神が仕掛けは続かず、試合は一進一退の展開へ。

決定打は6回表にもたらされた。坂本誠志郎が逆転の2ランホームランを放った。8月に入ってから既に4本目となる夏男ぶりに、東京ドームが沸き立つ。女房役がしっかり捉えた一撃で、阪神が3対2と逆転。その後も試合は進むが、この一本が決定打となった。

マウンドで好投した下村は、5回2失点に抑えた後、ベンチから仲間の応援に回った。勝ちきることを信じ、チームの勝利を見守る姿勢を貫いた。ベテラン工藤が最後を締めくくり、首位の座を守った。

阪神は57勝44敗で首位を維持。巨人は55勝46敗で2位に後退し、差は2ゲーム差から3ゲーム差に広がった。夏場の勢いそのままに、阪神が最後の試合までの覇権争いで優位に立った。連勝の流れを今後も続けられるか注目される。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-08-13時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
4連勝
574410.564▲0.0040.041388▲5324▲189▲3520.2462.90▼0.0
2巨人巨人
3連敗
554620.545▼0.0052.0▲1.040345▲1332▲577▲1710.236▼0.0012.95▲0.0
3DeNADeNA
2連勝
475330.470▲0.0059.540405▲6396▲387▲5370.2463.51▼0.0
4ヤクルトヤクルト465510.455▲0.00511.041320▲123936167▲10.234▲0.0033.59▼0.0
5中日中日
2連敗
455910.433▼0.00413.5▲1.038357▲3353▲681▲2400.229▼0.0013.20▲0.0
6広島広島
6連敗
385740.400▼0.00416.0▲1.044289364▲1263580.225▼0.0013.40▲0.1

8月12日の試合 — 2026年8月12日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連勝
564410.560▲0.0040.042383▲9323▲186▲4520.246▲0.0012.92▼0.0
2▼1巨人巨人
2連敗
554520.550▼0.0061.0▲1.041344▲1327▲976▲1710.237▼0.0012.93▲0.1
3DeNADeNA465330.465▼0.0049.5▲1.041399▲2393▲582▲1370.2463.52▲0.0
4ヤクルトヤクルト455510.45011.0▲0.54230839361660.2313.62
5中日中日455810.437▲0.00612.539354▲5347▲27940▲10.230▲0.0013.17▼0.0
6広島広島
6連敗
385640.40415.0▲0.54528935263580.2263.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
653610.644▲0.0040.041492▲16336▲2110▲4570.256▲0.0023.02▼0.0
2▲1西武西武
2連勝
574530.559▲0.0058.538371▲13467745▲10.245▼0.0012.90▼0.0
3▼1日本ハム日本ハム
2連敗
594700.557▼0.0058.5▲1.037421371▲1127510.250▼0.0013.18▼0.0
4オリックスオリックス515120.500▲0.00514.539363▲9408▲171▲132▲20.245▲0.0013.67▼0.0
5ロッテロッテ
2連敗
465030.479▼0.00516.5▲1.044352▲2393▲1686▲2330.2383.66▲0.1
6楽天楽天386110.384▼0.00426.0▲1.043319▲1406▲969▲1460.2403.84▲0.1
☆ 阪神 勝利

巨人(★1対5☆)阪神 ==リーグ戦19回戦(2026.08.12)・東京ドーム=

2026年8月12日(水)東京ドーム入場者 42,444人
スコアボード東京ドーム / 2026.08.12
阪神今季56勝44敗1分3連勝中
巨人今季55勝45敗2分2連敗中
阪神5
1巨人
123456789HE
阪神阪神2020001001105
巨人巨人000001000601
髙橋遥人 (12勝2敗)  井上温大 (10勝6敗)
チケット購入阪神巨人チケットぴあ

本塁打情報

  • 阪神阪神 森下翔太(28号・3回表ソロ)
  • 阪神阪神 佐藤輝明(25号・3回表ソロ)
  • 阪神阪神 佐藤輝明(26号・7回表ソロ)
  • 巨人巨人 B.ダルベック(20号・6回裏ソロ)

試合レポートAI生成

阪神、東京ドームで快勝 佐藤輝明2発で首位防衛

東京ドームで行われたセ・リーグ19回戦は、阪神が巨人を5-1で下した。先制攻撃から逃げきった阪神は連勝を3に伸ばし、56勝44敗1分で首位を堅守。一方の巨人は55勝45敗2分で2位に後退し、勝率でも1.0差と差を広げられた。

阪神は3回表、3、4番コンビの猛攻で主導権を握った。森下翔太が井上温大の初球を逃さず、28号ソロを左越えに打ち込むと、直後の佐藤輝明も25号ソロで追撃。アベック本塁打で2点を先制した。これが今季8度目のアベック本塁打となり、阪神打線の破壊力を象徴する一打となった。

その後も阪神のリズムは止まらない。5回表には再び得点を挙げて4-0とリード。7回表には佐藤輝明が再登板し、26号ソロを放った。この本塁打で佐藤は通算150号に到達。ベテラン選手としての実績を積み重ねながら、チームを引っ張る姿勢を見せた。

巨人の反撃は限定的だった。6回裏、B.ダルベックが阪神の髙橋遥人から20号ソロを放ち、1点を返すのが精一杯。ダルベックは虎キラーの面目を保ったものの、試合全体の流れを変えるには至らなかった。

髙橋遥人は6回を1失点で完全な試合。6戦連続で本塁打を浴びるという課題があるものの、12勝目の権利を手にして降板。勝投手の栄冠を手にした。敗れた井上温大は10勝6敗と勝ち星を落とした。

木浪聖也は再昇格後の初打席で空振り三振に倒れたものの、東京ドームの虎党から大きな「木浪コール」を受けるなど、選手たちの奮闘が観客の心をつかんだ試合となった。

阪神は東京での戦いを制し、首位攻防戦を有利に進める。次戦も同地で行われる一戦、さらなる連勝で首位奪取を目指す巨人との差を広げたいところだ。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-08-12時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連勝
564410.560▲0.0040.042383▲9323▲186▲4520.246▲0.0012.92▼0.0
2▼1巨人巨人
2連敗
554520.550▼0.0061.0▲1.041344▲1327▲976▲1710.237▼0.0012.93▲0.1
3DeNADeNA465330.465▼0.0049.5▲1.041399▲2393▲582▲1370.2463.52▲0.0
4ヤクルトヤクルト455510.45011.0▲0.54230839361660.2313.62
5中日中日455810.437▲0.00612.539354▲5347▲27940▲10.230▲0.0013.17▼0.0
6広島広島
6連敗
385640.40415.0▲0.54528935263580.2263.31