中日 vs.ヤクルト記録一覧

8月4日の試合 — 2026年8月4日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神534010.5700.04935329577470.2452.90
2巨人巨人
3連敗
514220.5482.04831030174690.2352.90
3ヤクルトヤクルト
5連敗
445010.4689.54829836557630.2323.59
4DeNADeNA
3連勝
415130.44611.54837136773370.2463.52
5広島広島
2連勝
375140.42013.55127432560530.2243.25
6中日中日395710.40615.54632633777340.2283.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
603410.6380.048455319104550.2543.09
2西武西武554130.5736.04436332273430.2492.84
3日本ハム日本ハム564300.5666.544406352125490.2543.26
4オリックスオリックス484820.500▲0.00513.0▼0.545341▲9390▲666▲4300.248▲0.0013.72▼0.0
5ロッテロッテ424830.46716.05032436577300.2363.62
6楽天楽天
5連敗
365710.387▼0.00423.5▲0.549306▲6389▲966▲3440.242▲0.0013.90▲0.1
☆ 中日 勝利

中日(☆4対3★)ヤクルト ==リーグ戦14回戦(2026.08.04)・バンテリンドーム=

2026年8月4日(火)バンテリンドーム入場者 36,604人
スコアボードバンテリンドーム / 2026.08.04
ヤクルト今季44勝50敗1分5連敗中
中日今季39勝57敗1分
ヤクルト3
4中日
123456789HE
ヤクルトヤクルト201000000803
中日中日10010000-1204
伊藤茉央 (1勝1敗)  J.キハダ (2勝7敗)
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本塁打情報

  • ヤクルトヤクルト モンテル(2号・1回表ソロ)
  • ヤクルトヤクルト モンテル(3号・3回表ソロ)
  • 中日中日 J.ボスラー(6号・4回裏ソロ)
  • 中日中日 J.ボスラー(7号・9回裏ソロ)

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バンテリンドーム激戦 モンテルの2打席連発も及ばず ボスラーの同点・逆転弾でヤクルト5連敗

バンテリンドームは悲劇の舞台と化した。ヤクルトは4日、セ・リーグ14回戦で中日に3―4で逆転サヨナラ負けを喫し、連敗を5に伸ばした。打撃では優位に立ちながらも、守護神の失点が明暗を分けた一戦となった。

試合は1回表、モンテルのソロ本塁打で先制。ヤクルトは3回表にも同選手の2本目を放ち、2―0とリードを広げた。打線の爆発で試合を支配しているかに見えた。しかし、中盤以降は得点が遠ざかり、4回裏に中日のボスラーがタイムリーとなるソロを打ち込まれ、1点を返される。

その後、両チームは膠着状態に。ヤクルトの打線は安打8本ながら、中盤から動きが止まった。対する中日も12本の安打を積み重ねながら、点を重ねることができず、試合は終盤へもつれ込んだ。

9回の攻防が全てを決した。ヤクルトは3―2で迎えた裏の9回、守護神キハダが登板。しかし、ボスラーに同点のソロ本塁打を浴び、試合は同点に。その直後、中日の村松開人のサヨナラ打で決着。劇的な逆転勝利で中日が連敗を阻止し、借金を17に減らした。

キハダは今登板で4試合連続の失点。一方、ボスラーは試合を決定づける活躍で、2号、3号を加えて前半戦から存在感を示し続けている。

ヤクルトは4位DeNAと勝ちゲーム差1に縮まり、順位争いの危機的状況に直面した。次戦での結果が浮沈の鍵となる。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-08-04時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神534010.5700.04935329577470.2452.90
2巨人巨人
3連敗
514220.5482.04831030174690.2352.90
3ヤクルトヤクルト
5連敗
445010.4689.54829836557630.2323.59
4DeNADeNA
3連勝
415130.44611.54837136773370.2463.52
5広島広島
2連勝
375140.42013.55127432560530.2243.25
6中日中日395710.40615.54632633777340.2283.31

7月22日の試合 — 2026年7月22日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
2連勝
483810.558▲0.0050.056329▲2273▲172450.2442.94▼0.0
2巨人巨人483820.558▲0.0050.055286▲11281▲56763▲10.237▲0.0032.93
3ヤクルトヤクルト414610.471▼0.0067.5▲1.055271▲4337▲1150590.2283.58▲0.1
4DeNADeNA
2連敗
384730.447▼0.0059.5▲1.055349▲1340▲266▲135▲20.248▼0.0013.50▼0.0
5広島広島334840.407▼0.00612.5▲1.058252▲5303▲1154▲1500.223▲0.0013.28▲0.1
6中日中日365310.404▲0.00613.553302▲11313▲470▲3310.2263.31▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク543310.621▼0.0070.055396▲1295▲293▲151▲20.249▼0.0013.06▼0.0
2西武西武
3連勝
513730.5803.5▼0.55233328569420.2482.73
3日本ハム日本ハム
2連敗
514100.5545.5▼0.551370335116430.2543.33
4オリックスオリックス444320.506▲0.00610.0▼1.054308▲2335▲157▲129▲10.2483.57▼0.0
5ロッテロッテ394330.47612.5▼0.55829733768290.2373.64
6楽天楽天
3連敗
355110.40718.5▼0.55628334258410.2413.71
☆ ヤクルト 勝利

ヤクルト(☆8対5★)中日 ==リーグ戦13回戦(2026.07.22)・明治神宮野球場=

2026年7月22日(水)明治神宮野球場入場者 27,391人
スコアボード明治神宮野球場 / 2026.07.22
中日今季36勝53敗1分
ヤクルト今季41勝46敗1分
中日5
8ヤクルト
123456789HE
中日中日301000001805
ヤクルトヤクルト05000300×1208
奥川恭伸 (4勝7敗)  中西聖輝 (2勝3敗)
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本塁打情報

  • 中日中日 細川成也(14号・1回表2ラン)
  • 中日中日 M.サノー(13号・1回表ソロ)
  • ヤクルトヤクルト 内山壮真(4号・2回裏2ラン)
  • ヤクルトヤクルト 赤羽由紘(4号・2回裏3ラン)
  • ヤクルトヤクルト 長岡秀樹(1号・6回裏3ラン)

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ヤクルト、猛打で逆転勝利 中日の好スタートを2回裏で一気にかぶせる

明治神宮野球場で行われたセ・リーグ13回戦は、ヤクルトが中日を8─5で下した。先制した中日を2回裏の5点で逆転したヤクルトが、その後も追加点を重ねて連敗を止めた。

中日の先制は鮮烈だった。1回表、細川成也が中西聖輝の直球を左翼席へ運ぶ14号2ラン。続くサノーがソロ本塁打を放ち、わずか2打数で3点をリード。初回からペースをつかんだかに見えた。

だが2回裏、形勢は一変する。ヤクルトの反撃が始まった。内山壮真が奥川恭伸から2ランを放つ。星稜高時代からのバッテリーという奥川との対戦で、夏を思い出させるような鮮烈な一撃。その直後、赤羽由紘が続く。狙いを定めた打球は3ランとなり、ヤクルトが一気に逆転。このイニングで5点を奪ったヤクルトが5─3と勝ち越した。

その後、ヤクルトは6回裏に長岡秀樹の1号3ランで追加点を加え8点に。中日は9回表に意地の1点を返したが及ばず。奥川が完投で4勝目を挙げ、敗投手・中西にとっては痛い黒星となった。

勢いに乗ったヤクルトが連勝を記録。次戦への足がかりを得た。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-22時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
2連勝
483810.558▲0.0050.056329▲2273▲172450.2442.94▼0.0
2巨人巨人483820.558▲0.0050.055286▲11281▲56763▲10.237▲0.0032.93
3ヤクルトヤクルト414610.471▼0.0067.5▲1.055271▲4337▲1150590.2283.58▲0.1
4DeNADeNA
2連敗
384730.447▼0.0059.5▲1.055349▲1340▲266▲135▲20.248▼0.0013.50▼0.0
5広島広島334840.407▼0.00612.5▲1.058252▲5303▲1154▲1500.223▲0.0013.28▲0.1
6中日中日365310.404▲0.00613.553302▲11313▲470▲3310.2263.31▲0.0

7月21日の試合 — 2026年7月21日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神473810.553▼0.0070.057327272▲77245▲10.244▼0.0012.97▲0.1
2巨人巨人
3連勝
473820.553▲0.0050.0▼1.056275▲3276▲167620.234▲0.0012.93▼0.0
3ヤクルトヤクルト
7連敗
414510.477▼0.0056.556267▲2326▲450590.228▼0.0013.49▲0.0
4DeNADeNA384630.452▲0.0068.5▼1.056348▲733865▲233▲10.2493.53▼0.0
5広島広島
3連敗
334740.413▼0.00511.559247▲1292▲353▲1500.2223.21
6中日中日
2連勝
355310.398▲0.00713.5▼1.054291▲4309▲267▲1310.2263.30▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク543210.628▲0.0040.056395▲5293▲49249▲30.2503.07▲0.0
2西武西武
2連勝
513730.580▲0.0054.052333▲5285▲469▲242▲10.2482.73▲0.0
3日本ハム日本ハム514100.554▼0.0066.0▲1.051370335▲3116430.254▼0.0013.33▼0.0
4オリックスオリックス
2連勝
434320.500▲0.00611.055306▲33345628▲10.2483.60▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
394330.476▼0.00513.0▲1.058297▲4337▲568▲3290.2373.64▲0.0
6楽天楽天
2連敗
355110.407▼0.00519.0▲1.056283▲4342▲55841▲10.2413.71▲0.0
☆ 中日 勝利

ヤクルト(★4対11☆)中日 ==リーグ戦12回戦(2026.07.21)・明治神宮野球場=

2026年7月21日(火)明治神宮野球場入場者 26,801人
スコアボード明治神宮野球場 / 2026.07.21
中日今季35勝53敗1分2連勝中
ヤクルト今季41勝45敗1分7連敗中
中日11
4ヤクルト
123456789HE
中日中日01000305211011
ヤクルトヤクルト000103000814
橋本侑樹 (2勝0敗)  J.リランソ (1勝2敗)
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本塁打情報

  • 中日中日 福永裕基(2号・2回表ソロ)
  • 中日中日 阿部寿樹(2号・6回表3ラン)
  • 中日中日 阿部寿樹(3号・8回表2ラン)

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阿部が1試合2本塁打で中日奮起 ヤクルトは7連敗止まらず

明治神宮野球場で行われたセ・リーグ12回戦。中日は攻撃を重ね、ヤクルトに11—4と完勝した。

中日の橋本侑樹投手が好投で無四球8奪三振と安定感ある投球を見せた。一方、ヤクルトのリランソ投手は立ち上がりから苦しみ、連敗止まらず。

試合は1回から中日が主導権を握った。2回表、福永裕基がソロ本塁打を放ち先制。その後、6回表に局面が変わる。阿部寿樹が3ランを放ち、スコアを4—1に広げた。36歳のベテラン内野手は、この日キャリア初となる1試合2本塁打を達成する。8回表では再び阿部が2ランを放ち、計5打点での活躍で試合を決定づけた。

ヤクルトも6回表に3点を返すなど、何度かチャンスをつくった。増田珠の2試合連続となるタイムリーも出るなど、随所に反撃の兆しを見せたものの、投打がかみ合わない。7月に入ってから3勝15敗と苦しむなか、連敗は7に拡大。今季ワーストタイの連敗記録となった。

中日は3カードぶり勝ち越しを果たし、借金を17に減らした。阿部の活躍で得た貴重な勝利。勢いをつけて次戦に臨みたいところ。一方ヤクルトは連敗ストップに向け、投打の融合を急務とした対策が急がれる。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-21時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神473810.553▼0.0070.057327272▲77245▲10.244▼0.0012.97▲0.1
2巨人巨人
3連勝
473820.553▲0.0050.0▼1.056275▲3276▲167620.234▲0.0012.93▼0.0
3ヤクルトヤクルト
7連敗
414510.477▼0.0056.556267▲2326▲450590.228▼0.0013.49▲0.0
4DeNADeNA384630.452▲0.0068.5▼1.056348▲733865▲233▲10.2493.53▼0.0
5広島広島
3連敗
334740.413▼0.00511.559247▲1292▲353▲1500.2223.21
6中日中日
2連勝
355310.398▲0.00713.5▼1.054291▲4309▲267▲1310.2263.30▼0.0

7月20日の試合 — 2026年7月20日(月)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神473710.560▲0.0060.058327▲4265▲272▲1440.245▼0.0012.92▼0.0
2巨人巨人
2連勝
463820.548▲0.0061.057272▲6275▲167▲162▲10.233▲0.0022.95▼0.0
3ヤクルトヤクルト
6連敗
414410.482▼0.0066.5▲1.057265▲1322▲550590.2293.48▲0.0
4DeNADeNA
4連勝
374630.446▲0.0079.557341▲5338▲163▲3320.2493.57▼0.0
5広島広島
2連敗
334640.418▼0.00511.5▲1.060246▲2289▲452▲2500.222▼0.0013.21▲0.0
6中日中日345310.391▼0.00414.5▲1.055287▲1307▲66631▲10.226▼0.0013.33▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
4連勝
533210.624▲0.0050.057390▲328992460.2503.06▼0.0
2西武西武
2連勝
503730.575▲0.0054.053328▲6281▲367▲1410.248▲0.0012.71
3日本ハム日本ハム514000.560▲0.0045.052370▲5332▲1116▲1430.255▲0.0013.35▼0.0
4オリックスオリックス424320.494▼0.00611.0▲1.056303▲1334▲556▲1270.248▼0.0013.64▼0.0
5ロッテロッテ
3連敗
394230.481▼0.00712.0▲1.059293332▲365290.237▼0.0013.62▼0.0
6楽天楽天
2連敗
355010.412▼0.00518.0▲1.057279▲3337▲658▲140▲20.241▼0.0013.70▲0.0
☆ 中日 勝利

ヤクルト(★2対4☆)中日 ==リーグ戦11回戦(2026.07.20)・明治神宮野球場=

2026年7月20日(月)明治神宮野球場入場者 28,873人
スコアボード明治神宮野球場 / 2026.07.20
中日今季34勝53敗1分
ヤクルト今季41勝44敗1分6連敗中
中日4
2ヤクルト
123456789HE
中日中日001201000514
ヤクルトヤクルト000000200402
髙橋宏斗 (2勝6敗)  N.ウォルターズ (1勝3敗)  松山晋也 (18セ)
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本塁打情報

  • 中日中日 板山祐太郎(6号・3回表ソロ)

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中日、板山の先制本塁打で勝機掴む ヤクルト6連敗で借金4に

明治神宮野球場で行われたセ・リーグ11回戦は、中日が4-2でヤクルトを下した。勝ち越し阻止の気難しい状況が続く中日は、10試合ぶりのスタメン復帰を果たした板山祐太郎の先制本塁打が呼び水となり、追い込まれた場面でも粘り強く反撃を見せた。一方、ヤクルトは今季初の6連敗を喫し、借金が4に膨れ上がった。

中日先発の髙橋宏斗投手は4月26日以来の勝利を狙う。立ち上がりの2回までは両チーム無得点で推移したが、3回表に流れが大きく動く。板山がヤクルト先発のウォルターズの球を捉え、勢いのあるソロ本塁打を放った。この一発が試合の主導権を中日に握らせることになった。

ヤクルトは4回から7回にかけて追い上げを見せ、7回表に同点に持ち込む。しかし、中日は5回に追加点を奪い、8回にも得点を重ね、計4点に到達。打線は5安打に留まったものの、ここぞという場面での集中力が勝敗を分けた。宮本丈内野手ら1軍合流組も奮闘したヤクルトだが、返すことができたのは2点が精一杯。ウォルターズは前回登板で来日初勝利を挙げるなど好調だったが、この日は流れを引き寄せることができなかった。

9回を松山晋也が締め、中日が勝利を手にした。中日は連勝を1とし、下位での苦境から抜け出す足がかりを得た。一方ヤクルトは6連敗で3位ながら首位との差を6.5に縮める余裕も失い、巻き返しが急務となった。

関連ニュース(引用)

試合後のセリーグ順位表(2026-07-20時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神473710.560▲0.0060.058327▲4265▲272▲1440.245▼0.0012.92▼0.0
2巨人巨人
2連勝
463820.548▲0.0061.057272▲6275▲167▲162▲10.233▲0.0022.95▼0.0
3ヤクルトヤクルト
6連敗
414410.482▼0.0066.5▲1.057265▲1322▲550590.2293.48▲0.0
4DeNADeNA
4連勝
374630.446▲0.0079.557341▲5338▲163▲3320.2493.57▼0.0
5広島広島
2連敗
334640.418▼0.00511.5▲1.060246▲2289▲452▲2500.222▼0.0013.21▲0.0
6中日中日345310.391▼0.00414.5▲1.055287▲1307▲66631▲10.226▼0.0013.33▲0.0
 123456789
中日
0000030003900
ヤクルト
000012001X41212
勝利投手:キハダ(2勝3敗17S)
敗戦投手:藤嶋 健人(1勝2敗0S)

本塁打
【ヤクルト】松下 歩叶(1号・5回裏ソロ),サンタナ(13号・6回裏ソロ)

 123456789
中日
0
ヤクルト
0
勝利投手:-
敗戦投手:-
 123456789
中日
0
ヤクルト
0
勝利投手:-
敗戦投手:-
 123456789
ヤクルト
0104000005600
中日
0001000001501
勝利投手:松本 健吾(5勝0敗0S)
敗戦投手:髙橋 宏斗(1勝5敗0S)

本塁打
【中日】村松 開人(3号・4回裏ソロ)

 123456789
ヤクルト
0000000000200
中日
20400011X81102
勝利投手:大野 雄大(5勝1敗0S)
敗戦投手:奥川 恭伸(1勝3敗0S)

本塁打
【中日】村松 開人(2号・3回裏2ラン),石川 昂弥(1号・3回裏2ラン)

 123456789
ヤクルト
11001003281512
中日
0000014005812
勝利投手:荘司 宏太(3勝0敗0S)
(セーブ:キハダ(1勝0敗13S))
敗戦投手:杉浦 稔大(1勝2敗0S)

本塁打
【ヤクルト】サンタナ(9号・1回表ソロ),増田 珠(3号・9回表2ラン)
【中日】板山 祐太郎(3号・6回裏ソロ),板山 祐太郎(4号・7回裏満塁)