中日(★5対8☆)ヤクルト =リーグ戦7回戦(2026.05.15)・バンテリンドーム=
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ヤクルト
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中日
0000014005812
勝利投手:荘司 宏太(3勝0敗0S)
(セーブ:キハダ(1勝0敗13S))
敗戦投手:杉浦 稔大(1勝2敗0S)

本塁打
【ヤクルト】サンタナ(9号・1回表ソロ),増田 珠(3号・9回表2ラン)
【中日】板山 祐太郎(3号・6回裏ソロ),板山 祐太郎(4号・7回裏満塁)

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◆ヤクルトは2点ビハインドの8回表、茂木と岩田の適時打で3点を奪い、試合をひっくり返す。続く9回には、代打・増田の2ランが飛び出し、貴重な追加点を挙げた。敗れた中日は、7回に板山の2打席連続本塁打となるグランドスラムで逆転するも、リードを守れなかった。

◆ヤクルト長岡秀樹内野手(24)が1軍昇格当日に先発出場する。4月30日に出場選手登録抹消。今季のそれまでの出場時は「1番遊撃」だったが、「3番遊撃」でスタメンに入った。池山隆寛監督(60)から「1番は埋まってしまったから実力で取り返して」と声をかけられた。本人は「自分が任されたところで結果を出すだけなので特に意識しすぎることはないですけど、自分的にもやっぱり1番が好きなのでそこに戻れるようにそれに見合った結果を残していきたい」と力を込めた。開幕から4月28日阪神戦までの26試合で「1番遊撃」として先発出場。同日の試合の9回、守備中に寺内崇幸内野守備走塁コーチ、トレーナーがかけつけたがプレー続行していた。翌29日の同戦で今季初めて欠場。池山隆寛監督(60)は試合後に「(28日に)つり感が。疲労がたまってきているので無理はさせられないと思って控えにした。彼も去年故障があった。そういうところを踏まえて先を考えて」と明かしていた。同30日に出場選手登録を抹消。池山監督は「2、3日じゃ回復しないという報告だった。ケガじゃないんだけど。去年も1年間やれていないのでここを無理させてしまうと。自分の体の回復がまだわかっていない。あと何日で戻ってこられるのかというところもふまえて」と説明していた。その後は2軍本拠地戸田で再調整し1軍戦前に近い強度でも練習。6日には「(体の状態は)めちゃくちゃいい。順調にこられている」と話していた。12、13日のファーム・リーグのロッテ戦に遊撃スタメンで出場し計7打数2安打だった。岩田幸宏外野手(28)が「9番中堅」で5月3日DeNA戦以来9試合ぶりにスタメンとなった。

◆ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)が先制アーチを放った。初回1死走者なし。中日先発柳の直球を捉え左翼ポール際に運び先制ソロとした。「『切れるな、切れるな』と思いながらボールを見て走っていました。入ってくれて良かったです」。今季8号で5日巨人戦以来7試合ぶりの本塁打となった。4月24~26日の前回対戦はバンテリンドームで3連敗。同球場での今季初勝利を目指し戦う。

◆ヤクルト先発高梨裕稔投手(34)がアクシデントに見舞われた。初回に中日先頭大島の打球が、ワンバウンドしてから右ふくらはぎ付近に当たった。足を引きずる様子も少し見せ、トレーナーにつきそわれながら歩いてベンチへ。治療のため試合が一時中断したがグラウンドに戻り続投した。大島の記録は内野安打。田中に左翼線二塁打を浴び、村松に四球を与え無死満塁のピンチを招いた。その後細川を三塁走者本塁フォースアウトの三ゴロ、ボスラーを遊飛、高橋周を一ゴロ。アクシデントにも負けず、無失点で切り抜けた。

◆ヤクルト長岡秀樹内野手(24)が1軍に再昇格した。「いろんなことをやってきたし、いい期間になったなと自分でも思う。特にバッティングは常に大松さん(2軍チーフ打撃コーチ)といろいろ話しながらできたのでいい結果が残ればいい」「3番遊撃」でいきなり先発出場。抹消前は開幕から4月28日阪神戦までの26試合で「1番遊撃」として先発出場していた。池山隆寛監督(60)から「1番は埋まってしまったから実力でとり返して」と声かけ。「任されたところで結果を出すだけなので意識しすぎることはないけど、やっぱり1番が好きなのでそこに戻れるように見合った結果を残していきたい」と力を込めた。4月29日の阪神戦で今季初めて欠場し、池山監督は試合後に「(28日に)つり感が。疲労がたまってきているので無理はさせられないと思って控えにした。彼も去年故障があった。そういうところを踏まえて先を考えて」と明かしていた。同30日に出場選手登録を抹消。池山監督は「2、3日じゃ回復しないという報告だった。ケガじゃないんだけど。去年も1年間やれていないのでここを無理させてしまうと」と説明していた。その後は2軍本拠地戸田で再調整し1軍戦前に近い強度でも練習。6日には「(体の状態は)めちゃくちゃいい。順調にこられている」と話していた。12、13日のファーム・リーグのロッテ戦に遊撃スタメンで出場し計7打数2安打だった。1軍戦をグラウンドやベンチの外から見て「シンプルに強いなと思った」。好調なチームをさらに勢いづける活躍を見せたい。

◆確信のあたりウイングの上へ放り込んだサンタナ 第9号ホームラン??中日×ヤクルト#swallows #だったらDAZN pic.twitter.com/DFi1KMDMiV

◆中日細川成也外野手(27)が2打席連続で死球を受けてスタンドは騒然とした。7回1死一塁。細川は左腕に死球を受けた。場内にはブーイングが響いた。5回2死での前の打席でも左脇腹付近に死球を受けていた。

◆ヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が球団記録を更新した。来日1年目の助っ人左腕。開幕から好投を続けており、64年緒方勝の球団記録を62年ぶりに更新するNPB初登板から15試合連続無失点となった。3点リードの9回に登板。無失点で試合を締め、リーグトップを走る13セーブ目を挙げた。

◆"池山野球"は足を使い、諦めず終盤に強い。首位ヤクルトがリーグ最多12度目の逆転勝利で2連勝だ。前回の3連戦では3タテをくらったバンテリンドームで今季初勝利。2位阪神が敗れゲーム差を2に広げた。逆転された直後で2点を追う8回。先頭内山壮真内野手(23)の左中間フェンス直撃の二塁打でチャンスをつくった。1死二塁から途中出場の茂木栄五郎内野手(32)が今季初打点の右前適時打で1点差。2死一塁から並木秀尊外野手(27)が右前打で出塁し、二塁への盗塁を決めた。2死二、三塁となり、9試合ぶりスタメンの岩田幸宏外野手(28)粘った末の8球目を一二塁間へ。相手二塁手の田中が打球に追いつくも一塁セーフで、二塁走者の並木まで生還し2点適時打となり逆転した。打線は初回1死からドミンゴ・サンタナ外野手(33)の7試合ぶりアーチとなる、左越えの9号ソロで先制。2回も1死一塁から古賀優大捕手(27)の右中間二塁打と相手の失策で追加点を入れた。5回には2死三塁からサンタナが左前適時打。今季初の3安打となった。先発は高梨裕稔投手(34)。初回から無死満塁とし、4回まで毎回先頭打者の出塁を許し5回まで毎イニング得点圏に走者を置くも無失点で切り抜けた。6回先頭の板山に右中間ソロを許したが後続は抑え、6安打3四死球7奪三振1失点で降板。粘投を見せた。2点リードの7回に8試合連続無失点中だった荘司宏太投手(25)が登板。1死から村松に左前打を許し細川に死球を与え、2死から代打阿部を四球で満塁のピンチを招いた。板山に2打席連発となる逆転の右越え満塁本塁打を被弾。板山には同球場で4月25日にも小川が満塁弾を浴びている。8回は星知弥投手(32)が3者凡退斬り。9回表に無死一塁から代打増田珠外野手(26)が2ランを放った。9回裏はホセ・キハダ投手(30)が登板。リーグトップを走る13セーブ目を挙げた。

◆両チームに警告が与えられた。9回1死からヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が中日ジェイソン・ボスラー外野手(32)へ死球。キハダが帽子を取り、場内にブーイングが響いた後、両軍ベンチからナインが出た。中日井上一樹監督(54)は険しい表情。昨季までヤクルトでヘッドコーチなどを務めた、中日嶋基宏ヘッドコーチ(41)は間に入ってなだめるような仕草を見せた。池山隆寛監督(60)は脱帽。落ち着いた後に責任審判の福家が「両チームに警告を与えます」と宣告した。中日は7回には1死一塁から細川成也外野手(27)が左腕に2打席連続となる死球を受けた。観客はブーイング。5回2死での前の打席でも左脇腹付近に死球を受けていた。

◆中日板山祐太郎内野手(32)の2打席連続本塁打も空砲に終わった。3点を追う6回先頭でヤクルト高梨から右中間へ3号ソロ。「何とか塁に出ようと思って打席に立ちました。多分インコースまっすぐだと思うのですが身体がうまく反応してくれました」。7回2死満塁では、荘司から右越えに4号グランドスラムで一時逆転した。ところが、9回表に清水が逆転を許す。その裏、2死一、二塁で板山に回り、3打席連続本塁打なら同点だったが、見逃し三振でラストバッターになってしまった。4連敗となった。

◆両チームに警告が与えられた一戦で、中日嶋基宏ヘッドコーチ(41)が冷静な行動に出た。9回1死からヤクルト・キハダが中日ボスラーへ死球。中には既に細川が2死球を受けており、この日、三つめとなった。両チームがベンチから飛び出し、騒然となった。すると、嶋ヘッドがヤクルト側との間に立ち、なだめるような仕草。乱闘にまで発展することはなく、やがて両チームともベンチに引き揚げた。嶋コーチは、昨季までヤクルトでコーチを務めている。

◆ヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が球団記録を更新した。来日1年目の助っ人左腕。開幕から好投を続けており、64年緒方勝の球団記録を62年ぶりに更新するNPB初登板から15試合連続無失点となった。キハダが来日初登板から15試合連続無失点。ヤクルトの連続無失点試合の記録は09年五十嵐の25試合があるが、初登板からでは国鉄時代の64年緒方がマークした14試合を抜く新記録となった。

◆"池山野球"は足を使い、諦めず終盤に強い。首位ヤクルトがリーグ最多12度目の逆転勝利で2連勝だ。前回の中日3連戦では3タテをくらったバンテリンドームで今季初勝利。2位阪神が敗れゲーム差を2に広げた。池山監督は「出ている選手がよくカバーして逆転してくれた。(並木は)素晴らしい走塁。チームに欠かせない」とうなずいた。逆転された直後、2点を追う8回先頭、内山壮真内野手(23)の左中間フェンス直撃の二塁打でチャンスメイク。1死二塁から途中出場の茂木栄五郎内野手(32)が今季初打点の右前適時打で1点差とした。2死一塁から並木秀尊外野手(27)が右前打で出塁し二盗。2死二、三塁となり、9試合ぶりスタメンの岩田幸宏外野手(28)が粘った末の8球目を一二塁間へ転がした。相手二塁手の田中が打球に追いつくも一塁セーフで、二塁走者の並木まで生還し2点適時内野安打となり逆転。「カウントが進めば後ろにつなぐという意識がタイムリーになって良かった」と力を込めた。足を絡めての逆転劇。俊足を生かした並木は「どんな打球でもホームにかえろうと思っていた」と話した。9回はホセ・キハダ投手(30)がピンチを招きつつ抑え、リーグトップ13セーブ目。球団新のNPB初登板から15試合無失点となった。キハダが来日初登板から15試合連続無失点。ヤクルトの連続無失点試合の記録は09年五十嵐の25試合があるが、初登板からでは国鉄時代の64年緒方がマークした14試合を抜く新記録となった。

◆首位ヤクルトがリーグ最多12度目の逆転勝利で2連勝だ。4月後半に3タテをくらったバンテリンドームで今季初勝利。2位阪神とのゲーム差を2に広げた。池山監督は「ゲームセットまで何が起こるかわからない。こういう試合をモノにできて良かった」と話した。逆転された直後で2点を追う8回は茂木の今季初適時打で1点差。2死一塁から並木秀尊外野手(27)が右前打と二盗で二、三塁。9戦ぶり先発の岩田幸宏外野手(28)が8球目を二塁への適時内野安打とし、二塁走者並木まで生還し逆転した。岩田は「みんな諦めていない。やり返す、逆転する気持ちはすごくあった」。並木は「どんな打球でもかえろうと思っていた」。指揮官は「素晴らしい走塁。チームに欠かせない」と評価した。9回はホセ・キハダ投手(30)が抑えリーグトップ13セーブ目。「勝ちに貢献するのと健康が一番」。球団新のNPB初登板から15試合連続無失点となった。

◆ヤクルト・長岡秀樹内野手(24)が1軍に合流した。今季は開幕から不動の「1番・遊撃」としてチームの先頭に立ってきた内野手。再調整のため4月30日に出場選手登録を外れてから、2軍で調整を続けており、約2週間ぶりに1軍の舞台に戻ってきた。2軍では12日のファーム・リーグ、ロッテ戦(戸田)で実戦復帰。13日の同戦では、八回1死一、二塁で右中間への2点三塁打を放つなど4打数1安打2打点の活躍を見せていた。

◆ヤクルト・長岡秀樹内野手(24)が15日、約2週間ぶりに出場選手登録され、中日戦(バンテリンドーム)に「3番・遊撃」で先発出場した。1軍の舞台に帰ってきた24歳は「早く戻りたいという気持ちしかなかった。(この2週間は)いい期間になったと思っている。いい結果がつながれば」と闘志を燃やした。今季は開幕から不動の「1番・遊撃」としてチームの先頭に立ってきたが、4月30日に再調整のため、出場選手登録を外れていた。監督室にあいさつに訪れた際、池山監督からは「1番はもう埋まってしまったから実力で取り返して」と激励されたという。背番号7は「任されたところで出すだけですが、やっぱり1番は好き。そこに戻れるように見合った結果を残したい」と力強かった。離脱中に映像でチェックしたヤクルトの戦いぶりは「第3者から見てシンプルに強いなと思いました」。再びチームの最前線に立って躍動する。

◆ヤクルトが逆転勝ち。3-5の八回に茂木の適時打、岩田の2点打で3点を挙げて逆転。九回は増田の2ランで突き放した。

◆ヤクルトが逆転勝ち。3―5の八回に茂木の適時打、岩田の2点打で3点を挙げて逆転。九回は増田の2ランで突き放した。中日は4連敗。1―3の七回に板山が満塁本塁打を放ってリードを奪ったが、八回に救援した杉浦が乱れた。

◆ヤクルトが逆転勝ち。3―5の八回に茂木の適時打、岩田の2点打で3点を挙げて逆転。九回は増田の2ランで突き放した。岩田のヒーローインタビューは以下のとおり。――逆転された直後のイニングだった「前のバッターがつないでつないでチャンスを作ってくれたんで なんとか僕も後ろのバッターにつなぐ意識ではいましたけど、並木(並木秀尊)がよく走ってくれました」――打球は一、二塁間に転がっていった「抜けてくれって思いながら走ってましたけど。まあ、あそこでセカンドが取っても僕はセーフになれるんで」――一気に並木も戻ってきた「後ろで走ってたんでどんな姿か分かんないですけど。まあ、よく走ってくれたかなとは思います」――岩田はあの打席、8球も投手に投げさせた。今日は5打席で32球投げさせた。本当に粘り強い「ありがとうございます」――どんな意識で打席に立っているのか「ちょっとでも球数をっていうのは思ってますけど。頑張りました」――チームで15安打。出てくる選手が次々と安打「すごくいいと思います。ベンチの雰囲気もいいですし」――今後へ向けてひと言「先のことよりも一戦一戦なんで、また明日勝てるように全員で頑張るんで、応援お願いします」

◆新守護神のキハダが8-5の九回に登板。1死一塁からボスラーにこの日チームで3つ目の死球を与え、中日・井上監督がベンチから飛び出すなど騒然となったが、後続を抑えて、無安打無失点。今季13セーブ目を挙げた。開幕から15試合連続無失点で、1964年に緒方勝がマークした1軍初登板から無失点の球団記録を更新した。左腕は「記録のことは正直知らなかったが、これからも健康第一にチームが勝つことに貢献していきたい」と笑った。

◆セ・リーグ首位のヤクルトは15日、中日7回戦(バンテリンドーム)に8-5で逆転勝ちし、2連勝を飾った。「9番・中堅」で9試合ぶりに先発した岩田幸宏外野手(28)が八回に逆転打を放つなど、2安打2打点の活躍。今季12度目の逆転勝利を飾り、前回の対戦で同一カード3連戦3連敗を喫した敵地で今季初白星を挙げた。9日以来の貯金「10」で、2位・阪神とのゲーム差を2に広げた。劇走で二塁への内野安打を勝ち取った岩田が、拳を突き上げた。茂木の適時打で1点差に追い上げた八回2死二、三塁。背番号64が放った打球が一、二塁間に転がる間に二走の並木が一気にホームへ生還した。点を取られたら取り返す-。〝池山野球〟を体現する驚異の粘りで逆転勝利をもぎ取った。「皆が諦めていなかった。逆転されても暗くなることなく、やり返す、逆転するという気持ちがすごくあった」。泥臭い決勝打を放った岩田がナインの思いを代弁した。4月24-26日の対戦で3連敗を喫したバンテリンドーム。一回にサンタナのソロで先制するなど六回まで3-1とリードするも七回に暗転した。2番手の荘司が板山に逆転の満塁本塁打を被弾。悪夢がよぎったが「野球はゲームセットまで何が起こるかわからない」と指揮官が大切にする諦めない姿勢が表れた。コンディション不良でスタメンから外れていた岩田は9試合ぶりの先発。指揮官は「打った人間が〝気がつけば岩田〟だったけど、並木が還ってきてくれた」と目を細めた。

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
25150 0.625
(↑0.01)
-
(-)
103149
(+8)
137
(+5)
30
(+2)
32
(+1)
0.250
(↑0.004
3.230
(↓0.05)
2
(-)
阪神
22161 0.579
(↓0.016)
2
(↓1)
104158
(-)
135
(+2)
30
(-)
26
(+1)
0.252
(↓0.005)
3.280
(↑0.06)
3
(1↑)
巨人
21180 0.538
(↑0.012)
3.5
(-)
104126
(+2)
131
(-)
34
(+1)
23
(-)
0.226
(↓0.001)
3.070
(↑0.08)
4
(1↓)
DeNA
19182 0.514
(↓0.014)
4.5
(↓1)
104157
(-)
150
(+2)
22
(-)
22
(-)
0.255
(↓0.002)
3.210
(↑0.03)
5
(-)
広島
13212 0.382
(↑0.018)
9
(-)
107108
(+2)
119
(-)
24
(+1)
26
(-)
0.215
(↑0.001)
3.060
(↑0.09)
6
(-)
中日
13251 0.342
(↓0.009)
11
(↓1)
104126
(+5)
152
(+8)
27
(+2)
19
(-)
0.236
(-)
3.610
(↓0.09)