ORIX vs.楽天記録一覧

8月12日の試合 — 2026年8月12日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連勝
564410.560▲0.0040.042383▲9323▲186▲4520.246▲0.0012.92▼0.0
2▼1巨人巨人
2連敗
554520.550▼0.0061.0▲1.041344▲1327▲976▲1710.237▼0.0012.93▲0.1
3DeNADeNA465330.465▼0.0049.5▲1.041399▲2393▲582▲1370.2463.52▲0.0
4ヤクルトヤクルト455510.45011.0▲0.54230839361660.2313.62
5中日中日455810.437▲0.00612.539354▲5347▲27940▲10.230▲0.0013.17▼0.0
6広島広島
6連敗
385640.40415.0▲0.54528935263580.2263.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
653610.644▲0.0040.041492▲16336▲2110▲4570.256▲0.0023.02▼0.0
2▲1西武西武
2連勝
574530.559▲0.0058.538371▲13467745▲10.245▼0.0012.90▼0.0
3▼1日本ハム日本ハム
2連敗
594700.557▼0.0058.5▲1.037421371▲1127510.250▼0.0013.18▼0.0
4オリックスオリックス515120.500▲0.00514.539363▲9408▲171▲132▲20.245▲0.0013.67▼0.0
5ロッテロッテ
2連敗
465030.479▼0.00516.5▲1.044352▲2393▲1686▲2330.2383.66▲0.1
6楽天楽天386110.384▼0.00426.0▲1.043319▲1406▲969▲1460.2403.84▲0.1
☆ 楽天 勝利

楽天(☆7対2★)オリックス ==リーグ戦17回戦(2026.08.12)・楽天モバイルパーク宮城=

2026年8月12日(水)楽天モバイルパーク宮城入場者 22,689人
スコアボード楽天モバイルパーク宮城 / 2026.08.12
オリックス今季51勝51敗2分
楽天今季38勝61敗1分
オリックス2
7楽天
123456789HE
オリックスオリックス000200000702
楽天楽天00000502×1107
前田健太 (3勝3敗)  A.エスピノーザ (10勝4敗)
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本塁打情報

  • オリックスオリックス 紅林弘太郎(14号・4回表2ラン)
  • 楽天楽天 黒川史陽(3号・6回裏ソロ)
  • 楽天楽天 C.マッカスカー(16号・6回裏満塁)
  • 楽天楽天 宗山塁(3号・8回裏ソロ)

試合レポートAI生成

楽天、降雨中断を乗り越え逆転勝利 6回の一挙5得点で主導権掌握

楽天モバイルパーク宮城は12日、オリックスとのパ・リーグ17回戦で楽天が7対2で勝利。33分間の降雨中断を挟みながらも、6回に一挙5得点のビッグイニングで試合を支配した。38勝61敗1分で6位に沈む楽天だが、この日の反撃劇で連勝を伸ばした。

オリックスは4回表、紅林弘太郎が前田健太から先制の14号ツーランを浴びせ、2対0とリードを奪う。4番起用に応えた鮮烈な一撃は、51勝51敗2分で4位の同チームに勢いをもたらすはずだった。

しかし降雨中断の後、局面は一変する。6回裏、楽天打線は猛然と立ち上がった。黒川史陽の3号ソロに続き、マッカスカーが16号の満塁弾を放つなど、一気に5得点。攻撃が途切れぬ中、楽天は試合主導権を完全に握った。8回裏にも宗山塁の3号ソロが加わり、差を広げている。

先制弾を被った前田健太投手(38)は、33分の中断という困難な状況下で7回2失点の好投。NPB通算100勝の権利を手にしての降板となり、ベテランの底力を見せた。

主導権奪取まで時間を要したものの、楽天はここからの課題である下位脱出へ向け、勢いの在中断を活かす必要がある。オリックスも連敗となったが、試合終盤での投手陣の立て直しが今後の焦点となろう。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-12時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
653610.644▲0.0040.041492▲16336▲2110▲4570.256▲0.0023.02▼0.0
2▲1西武西武
2連勝
574530.559▲0.0058.538371▲13467745▲10.245▼0.0012.90▼0.0
3▼1日本ハム日本ハム
2連敗
594700.557▼0.0058.5▲1.037421371▲1127510.250▼0.0013.18▼0.0
4オリックスオリックス515120.500▲0.00514.539363▲9408▲171▲132▲20.245▲0.0013.67▼0.0
5ロッテロッテ
2連敗
465030.479▼0.00516.5▲1.044352▲2393▲1686▲2330.2383.66▲0.1
6楽天楽天386110.384▼0.00426.0▲1.043319▲1406▲969▲1460.2403.84▲0.1

8月11日の試合 — 2026年8月11日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1巨人巨人554420.5560.04234331875710.2382.87
1阪神阪神
2連勝
554410.5560.04337432282520.2452.94
3DeNADeNA465230.4698.54239738881370.2463.50
4ヤクルトヤクルト
2連敗
455510.45010.54230839361660.2313.62
5中日中日445810.43112.5403493457939▲10.2293.19
6広島広島
5連敗
385640.40414.54528935263580.2263.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
643610.6400.042476334106570.2543.03
2日本ハム日本ハム594600.5627.538421370127510.2513.21
3西武西武564530.5548.53937034677440.2462.93
4オリックスオリックス505120.49514.54035440770300.2443.70
5ロッテロッテ464930.48415.54535037784330.2383.55
6楽天楽天
2連敗
386010.38825.04431839768460.2403.78
☆ オリックス 勝利

楽天(★1対9☆)オリックス ==リーグ戦16回戦(2026.08.11)・楽天モバイルパーク宮城=

2026年8月11日(火)楽天モバイルパーク宮城入場者 23,113人
スコアボード楽天モバイルパーク宮城 / 2026.08.11
オリックス今季50勝51敗2分
楽天今季38勝60敗1分2連敗中
オリックス9
1楽天
123456789HE
オリックスオリックス0000200341319
楽天楽天000100000611
九里亜蓮 (8勝7敗)  荘司康誠 (5勝9敗)
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本塁打情報

  • オリックスオリックス 野口智哉(3号・5回表2ラン)
  • 楽天楽天 中島大輔(3号・4回裏ソロ)

試合レポートAI生成

オリックス、5回の逆転2ランで楽天を圧倒 野口智哉が決定打

楽天モバイルパーク宮城で行われた16回戦は、オリックスが9対1で楽天を下した。今季100試合目となった楽天は借金を今季ワーストの23まで膨らませ、オリックスとの順位差は開く一方となった。

楽天先発の荘司康誠は気合の入った投球を見せた。マウンド上の立ち姿から覚悟が伝わってきた投手だった。4回裏、中島大輔のソロホームランで楽天が先制。その後も淡々と投げ続け、7回まで6安打2失点の力投を見せた。ただ、自身の限界がそこにあった。

局面を決したのは5回表。オリックス野口智哉が逆転2ランをかっ飛ばした。この一打でゲームの流れは一変。相手投手として屈辱的な失点となった9敗目である。その後、オリックスの攻撃はとどまるところを知らない。8回表に3点、9回表に4点と追加点を重ねた。

オリックスの先発・九里亜蓮は安定感抜群。打ち込まれることなく、楽天打線を完全に抑え込んだ。野手側も13安打で相手に主導権を譲らず、勝負を決めきった試合運びだった。

楽天中継ぎ陣は5回以降、オリックスの相次ぐ追加点を止められず踏ん張りきれなかった。借金が月日とともに膨らむ中、チーム全体に停滞感が漂う。試合前には令和8年熊本地震の被災地支援で募金活動も実施。逆境の中でも使命を果たそうとする姿勢は評価されるべきだが、グラウンドでの結果がついてこない状況は深刻だ。

最下位の楽天は、連敗を2に伸ばした。4位オリックスとは14.5ゲーム差。残り試合で逆転を仕掛けるには、まず目の前の1勝を重ね、流れを変える必要がある。今後の巻き返しが急務だ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-11時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
643610.6400.042476334106570.2543.03
2日本ハム日本ハム594600.5627.538421370127510.2513.21
3西武西武564530.5548.53937034677440.2462.93
4オリックスオリックス505120.49514.54035440770300.2443.70
5ロッテロッテ464930.48415.54535037784330.2383.55
6楽天楽天
2連敗
386010.38825.04431839768460.2403.78

8月6日の試合 — 2026年8月6日(木)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神534210.558▼0.0060.047360▲7307▲1179▲2490.2462.95▲0.1
2巨人巨人
2連勝
524320.547▲0.0041.0▼1.046317▲43057571▲10.2342.87▼0.0
3ヤクルトヤクルト
7連敗
445210.458▼0.0059.546302▲1373▲459640.231▼0.0013.59▼0.0
4DeNADeNA435130.457▲0.0059.5▼1.046383▲11374▲775▲2370.247▲0.0023.52▲0.0
5広島広島
2連敗
385240.422▼0.00512.549278332▲461530.2253.24▲0.0
6中日中日
3連勝
415710.418▲0.00613.5▼1.044334▲4341▲17936▲10.2293.28▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク623410.646▲0.0040.046463▲7324▲5105▲1550.255▲0.0013.05▼0.0
2西武西武
2連敗
554330.561▼0.0068.0▲1.042366335▲875430.247▼0.0012.92▲0.0
3日本ハム日本ハム564500.554▼0.0068.5▲1.042411▲5360▲7126▲1500.2533.26▲0.0
4オリックスオリックス494820.505▲0.00513.544344▲3391▲167▲1300.247▼0.0013.69▼0.0
5ロッテロッテ
2連勝
444830.478▲0.00516.048337▲836881▲332▲10.238▲0.0013.58▼0.0
6楽天楽天365810.383▼0.00425.0▲1.048307▲1392▲36645▲10.2423.90
☆ 楽天 勝利

オリックス(★1対3☆)楽天 ==リーグ戦15回戦(2026.08.06)・京セラドーム大阪=

2026年8月6日(木)京セラドーム大阪入場者 25,871人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.08.06
楽天今季36勝58敗1分
オリックス今季49勝48敗2分
楽天3
1オリックス
123456789HE
楽天楽天200010000313
オリックスオリックス000000100211
岸孝之 (3勝3敗)  田嶋大樹 (2勝5敗)  藤平尚真 (21セ)
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本塁打情報

  • 楽天楽天 C.マッカスカー(15号・1回表2ラン)

試合レポートAI生成

楽天、京セラで先勝 マッカスカー2ランで連敗止める

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ15回戦は、楽天が3対1でオリックスを下した。連敗6で停止した楽天は、ベテラン岸孝之の好投と、主砲マッカスカーの一振りで勝利をもぎ取った。

試合は楽天の先制で始まった。1回表、マッカスカーがオリックス先発・田嶋大樹の投球を捉え、15号2ランホームラン。楽天は2点をリードして試合をスタートさせた。この先制が勝負を大きく左右することになる。

その後、両チームは一進一退の攻防を繰り広げた。楽天は5回表に1点を追加し、3対0とリードを広げた。安打数で見るとわずか3本に抑えられながらも、重要な場面での打撃で得点を重ねた。

対するオリックスは7回表にようやく1点を返したが、それが精一杯。連勝3で止まったオリックスは、楽天の先発岸孝之を打ち崩すことができず、攻撃の手が結局及ばなかった。平均的な攻撃力で勝率5割前後のループが続く現状を象徴する試合内容となった。

リリーフ陣も奮闘。岸孝之は先発で3勝目を挙げ、藤平尚真が21番目のセーブを記録した。

楽天は連敗を6で食い止め、わずかながら勢いを取り戻した。一方オリックスは、7日のロッテ戦に寺西成騎投手が先発予定。チームの勝利へ向け、気持ちを切り替えての再起を期す。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-06時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク623410.646▲0.0040.046463▲7324▲5105▲1550.255▲0.0013.05▼0.0
2西武西武
2連敗
554330.561▼0.0068.0▲1.042366335▲875430.247▼0.0012.92▲0.0
3日本ハム日本ハム564500.554▼0.0068.5▲1.042411▲5360▲7126▲1500.2533.26▲0.0
4オリックスオリックス494820.505▲0.00513.544344▲3391▲167▲1300.247▼0.0013.69▼0.0
5ロッテロッテ
2連勝
444830.478▲0.00516.048337▲836881▲332▲10.238▲0.0013.58▼0.0
6楽天楽天365810.383▼0.00425.0▲1.048307▲1392▲36645▲10.2423.90

8月5日の試合 — 2026年8月5日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
2連敗
534110.564▼0.0060.048353296▲17749▲20.246▲0.0012.88▼0.0
2巨人巨人514320.543▼0.0052.047313▲3305▲475▲170▲10.234▼0.0012.90
3ヤクルトヤクルト
6連敗
445110.463▼0.0059.547301▲3369▲459▲264▲10.2323.60▲0.0
4DeNADeNA
4連勝
425130.452▲0.00610.5▼1.047372▲136773370.245▼0.0013.49▼0.0
5広島広島385140.427▲0.00712.5▼1.050278▲4328▲361▲1530.225▲0.0013.23▼0.0
6中日中日
2連勝
405710.412▲0.00614.5▼1.045330▲4340▲379▲235▲10.229▲0.0013.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
5連勝
613410.642▲0.0040.047456▲1319104550.2543.06▼0.0
2西武西武
2連敗
554230.567▼0.0067.0▲1.043366▲3327▲575▲2430.248▼0.0012.87▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連敗
564400.560▼0.0067.5▲1.043406353▲112550▲10.253▼0.0013.24▼0.0
4オリックスオリックス
2連勝
484820.50013.5▲0.54534139066300.2483.72
5ロッテロッテ
2連勝
434830.473▲0.00616.049329▲5368▲378▲131▲10.237▲0.0013.61▼0.0
6楽天楽天
6連敗
365710.38724.0▲0.54930638966440.2423.90
☆ オリックス 勝利

オリックス(☆3対1★)楽天 ==リーグ戦14回戦(2026.08.05)・京セラドーム大阪=

2026年8月5日(水)京セラドーム大阪入場者 26,729人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.08.05
楽天今季36勝57敗1分6連敗中
オリックス今季48勝48敗2分2連勝中
楽天1
3オリックス
123456789HE
楽天楽天001000000901
オリックスオリックス10010010×503
A.エスピノーザ (10勝3敗)  瀧中瞭太 (5勝5敗)  A.マチャド (24セ)
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本塁打情報

  • オリックスオリックス 西川龍馬(7号・1回裏ソロ)

試合レポートAI生成

楽天、西川の先制弾に屈す オリックスが連勝で勢い保つ

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ14回戦は、オリックスが楽天を3対1で下し、連勝を2に伸ばした。楽天は安打9本を放ったものの、序盤のビッグイニングを許した失点が響き、連敗を6に広げた。

試合は開幕早々、オリックスが主導権を握った。1回裏、西川龍馬がA・エスピノーザの投球を右翼へ運んで7号ソロホームランを放ち、先制を許す。立ち上がりから打たれたこの一発が試合を左右するものとなった。

楽天は投手陣の堅い抑えで何度かチャンスを創出した。3回表には待望の先制点を狙ったが、瀧中瞭太からの攻撃も実らず。4回裏、オリックスが追加得点を奪って2対0とリードを広げると、1点差に迫りたい楽天の悔しさが募る。

後半戦の7回裏、オリックスは更に1点を加算。堅守と相手の好機潰しで試合を支配し続けた。楽天も9本の安打を積み重ねて反撃の火を絶やさなかったが、決定打に欠けたままゲームセットを迎えた。

エスピノーザは10勝目を白星で飾り、オリックス投手陣はA・マチャドのセーブで完封に近い内容で勝利。楽天はスタメン起用選手の統一性の課題も見える中、連敗脱出が急務となっている。次戦でどう修正するかが問われる局面だ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-05時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
5連勝
613410.642▲0.0040.047456▲1319104550.2543.06▼0.0
2西武西武
2連敗
554230.567▼0.0067.0▲1.043366▲3327▲575▲2430.248▼0.0012.87▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連敗
564400.560▼0.0067.5▲1.043406353▲112550▲10.253▼0.0013.24▼0.0
4オリックスオリックス
2連勝
484820.50013.5▲0.54534139066300.2483.72
5ロッテロッテ
2連勝
434830.473▲0.00616.049329▲5368▲378▲131▲10.237▲0.0013.61▼0.0
6楽天楽天
6連敗
365710.38724.0▲0.54930638966440.2423.90

8月3日の試合 — 2026年8月3日(月)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
4連勝
534010.570▲0.0050.049353▲4295▲377▲247▲10.245▼0.0012.90▼0.0
2巨人巨人
2連敗
514220.548▼0.0062.0▲1.048310▲1301▲27469▲10.235▼0.0012.90▼0.0
3ヤクルトヤクルト
4連敗
445010.468▼0.0059.5▲1.048298▲3365▲45763▲10.2323.59
4DeNADeNA
2連勝
415130.446▲0.00611.548371▲2367▲173370.246▼0.0013.52▼0.0
5広島広島375140.420▲0.00613.551274▲4325▲360▲2530.2243.25
6中日中日395710.406▼0.00515.5▲1.046326▲3337▲477340.228▲0.0013.31▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
603410.638▲0.0040.048455▲10319▲6104550.254▼0.0013.09▲0.0
2西武西武
2連勝
554130.573▲0.0056.044363▲5322▲173430.249▲0.0012.84▼0.0
3日本ハム日本ハム564300.566▲0.0056.544406▲3352125▲1490.254▼0.0013.26▼0.0
4オリックスオリックス474820.495▼0.00513.5▲1.046332▲1384▲562300.247▼0.0013.74▲0.0
5ロッテロッテ424830.467▼0.00516.0▲1.050324365▲377300.236▼0.0013.62
6楽天楽天
5連敗
365610.391▼0.00523.0▲1.050300▲6380▲1063▲2440.2413.84▲0.0
☆ オリックス 勝利

オリックス(☆9対6★)楽天 ==リーグ戦13回戦(2026.08.03)・東京ドーム=

2026年8月3日(月)東京ドーム入場者 41,015人
スコアボード東京ドーム / 2026.08.03
楽天今季36勝56敗1分5連敗中
オリックス今季47勝48敗2分
楽天6
9オリックス
123456789HE
楽天楽天4200000001006
オリックスオリックス12000120-1219
A.マチャド (2勝0敗)  藤平尚真 (0勝2敗)
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本塁打情報

  • 楽天楽天 浅村栄斗(9号・1回表3ラン)
  • 楽天楽天 宗山塁(2号・2回表ソロ)
  • 楽天楽天 中島大輔(2号・2回表ソロ)
  • オリックスオリックス 紅林弘太郎(13号・2回裏2ラン)
  • オリックスオリックス 来田涼斗(3号・6回裏ソロ)
  • オリックスオリックス 宗佑磨(8号・7回裏2ラン)
  • オリックスオリックス 来田涼斗(4号・9回裏3ラン)

試合レポートAI生成

乱打戦制したオリックス、来田の劇的サヨナラ3ランで逆転勝利

東京ドームの舞台で繰り広げられた8月3日の楽天対オリックス戦は、序盤から得点が続く激しい打撃戦となった。オリックスが9対6で勝利し、今季7度目のサヨナラ勝ちで連敗を止めた。

試合は楽天の先制で幕を開ける。1回表、浅村栄斗が藤平尚真から3ランホームランを放ち、楽天が4点を先取。続く2回表も楽天の攻撃が続き、宗山塁と中島大輔がそれぞれソロホームランで加点。序盤から3本の本塁打を放った楽天は、最大5点のリードを獲得した。

しかしオリックスは素早く反撃に転じる。2回裏、紅林弘太郎が2ランホームランで反撃の狼煙を上げると、6回裏には来田涼斗がソロホームランで1点を返す。そして7回裏、宗佑磨の2ランホームランでオリックスは逆転へ向けて勢いを増す。

迎えた9回裏、緊迫の場面で来田涼斗が再び打席に立つ。この試合2本目となる3ランホームランをマチャド相手に放ち、劇的なサヨナラ勝利をもたらした。来田は2本塁打5打点の大活躍で試合を決定づけた。

A・マチャド(勝2敗0)が勝ち投手となり、敗れた藤平尚真は0勝2敗と連敗を喫する。序盤の優位性を守り切れなかった楽天は5連敗で最下位を脱することができず、オリックスは17年ぶりの東京ドーム主催試合での白星を手にした。次戦への意気込みが試されるところ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-03時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
603410.638▲0.0040.048455▲10319▲6104550.254▼0.0013.09▲0.0
2西武西武
2連勝
554130.573▲0.0056.044363▲5322▲173430.249▲0.0012.84▼0.0
3日本ハム日本ハム564300.566▲0.0056.544406▲3352125▲1490.254▼0.0013.26▼0.0
4オリックスオリックス474820.495▼0.00513.5▲1.046332▲1384▲562300.247▼0.0013.74▲0.0
5ロッテロッテ424830.467▼0.00516.0▲1.050324365▲377300.236▼0.0013.62
6楽天楽天
5連敗
365610.391▼0.00523.0▲1.050300▲6380▲1063▲2440.2413.84▲0.0

7月16日の試合 — 2026年7月16日(木)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神443610.550▼0.0070.062315▲5258▲668440.248▲0.0012.97▲0.0
2巨人巨人
2連勝
433720.538▲0.0061.0▼1.061258▲8267▲264▲258▲20.230▲0.0012.99▼0.0
3ヤクルトヤクルト
2連敗
414010.506▼0.0073.561259▲2294▲850▲2560.2333.30▲0.1
4DeNADeNA344630.425▼0.00510.060316▲4333▲656▲1310.2463.66▲0.0
5広島広島324440.421▲0.00810.0▼1.063240▲6280▲448500.223▲0.0013.21▲0.0
6中日中日335010.398▲0.00812.5▼1.059279▲6293▲564▲230▲10.229▲0.0013.31▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク503210.610▼0.0070.060376▲6283▲790▲146▲20.250▲0.0023.10▲0.1
2西武西武493530.583▲0.0052.0▼1.056317▲7271▲36641▲20.247▲0.0012.69
3日本ハム日本ハム493900.557▲0.0054.0▼1.055356▲7325▲6114▲1390.253▲0.0013.40▲0.0
4オリックスオリックス
3連敗
424020.512▼0.0078.059294▲2310▲35527▲10.2493.53▼0.0
5ロッテロッテ384030.487▼0.00710.062285▲3321▲765▲229▲10.2373.62▲0.0
6楽天楽天
3連勝
334910.402▲0.00717.0▼1.060261▲3321▲253▲1370.2413.64▼0.0
☆ 楽天 勝利

楽天(☆12対8★)オリックス ==リーグ戦12回戦(2026.07.16)・楽天モバイルパーク宮城=

2026年7月16日(木)楽天モバイルパーク宮城入場者 23,058人
スコアボード楽天モバイルパーク宮城 / 2026.07.16
オリックス今季42勝40敗2分3連敗中
楽天今季33勝49敗1分3連勝中
オリックス8
12楽天
123456789HE
オリックスオリックス0100041111318
楽天楽天00003423×11112
柴田大地 (2勝1敗)  岩嵜翔 (0勝2敗)
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本塁打情報

  • 楽天楽天 浅村栄斗(7号・6回裏満塁)
  • 楽天楽天 辰己涼介(9号・7回裏ソロ)

試合レポートAI生成

楽天、浅村の逆転満塁弾で勝機つかむ オリックス連敗4に

楽天モバイルパーク宮城で行われたパ・リーグ12回戦。楽天が12―8でオリックスを撃破し、連勝を3に伸ばした。一方のオリックスは連敗が4に広がり、首位との差は8.0ゲームまで開いた。

試合は序盤、両チームが得点を許さず慎重な投球戦が展開された。流れが変わったのは5回表。オリックスが先制を狙うなか、楽天のバッテリーミスと内野ゴロ、押し出し四球などで失点を許した。しかし直後、楽天が同点に追いつき、さらに3得点を奪い、3―0とリードを広げた。

ところが5回末から6回にかけての攻撃。オリックスは岡嶋から4得点を奪い逆転に成功。試合は一転、緊迫した局面を迎える。ここが勝負の分岐点となった。

6回裏、楽天の浅村栄斗内野手がランナー満塁の場面で登場。不振で苦しんでいた浅村は、その時を待っていた。飛距離122メートルの力強い一発が飛び出した。スタンドを揺るがした逆転満塁弾は、攻撃の手を緩めない楽天の意地を見せる一打。チームは再び主導権を握り、6―4と勝ち越した。

続く7回、楽天の辰己涼介外野手が3試合連続となる9号ソロホームランを放ち、追加点を確保。7月絶好調の若き外野手の活躍も光った。その後も両チームが得点を重ね、最終的に楽天が相手を上回った。

柴田大地投手(2勝1敗)が勝利投手となり、岩嵜翔投手(0勝2敗)が敗戦投手に。

楽天は6位ながら勢いは衰えず。次戦でも連勝続行を目指す。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-16時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク503210.610▼0.0070.060376▲6283▲790▲146▲20.250▲0.0023.10▲0.1
2西武西武493530.583▲0.0052.0▼1.056317▲7271▲36641▲20.247▲0.0012.69
3日本ハム日本ハム493900.557▲0.0054.0▼1.055356▲7325▲6114▲1390.253▲0.0013.40▲0.0
4オリックスオリックス
3連敗
424020.512▼0.0078.059294▲2310▲35527▲10.2493.53▼0.0
5ロッテロッテ384030.487▼0.00710.062285▲3321▲765▲229▲10.2373.62▲0.0
6楽天楽天
3連勝
334910.402▲0.00717.0▼1.060261▲3321▲253▲1370.2413.64▼0.0

7月15日の試合 — 2026年7月15日(水)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神443510.557▲0.0060.063310▲5252▲268▲3440.2472.93▼0.0
2巨人巨人423720.532▼0.0062.0▲1.062250▲4265▲562▲1560.2293.01▲0.0
3ヤクルトヤクルト413910.513▲0.0073.562257▲5286▲448560.233▲0.0013.24▲0.0
4DeNADeNA344530.430▲0.00710.061312▲5327▲455310.2463.63
5広島広島314440.413▼0.00611.0▲1.064234▲4276▲548▲1500.222▲0.0013.20▲0.0
6中日中日325010.390▼0.00513.5▲1.060273▲2288▲562▲1290.2283.29▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク503110.617▲0.0040.061370▲4276▲289▲1440.248▼0.0013.05▼0.0
2西武西武
3連勝
483530.578▲0.0053.057310▲2268▲166▲1390.2462.69▼0.0
3日本ハム日本ハム483900.552▼0.0065.0▲1.056349▲2319▲4113▲1390.252▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
2連敗
423920.519▼0.0068.0▲1.060292▲1307▲355▲1260.249▼0.0013.54
5ロッテロッテ
4連敗
383930.494▼0.00610.0▲1.063282▲1314▲26328▲10.2373.61▼0.0
6楽天楽天
2連勝
324910.395▲0.00718.061258▲3319▲152▲2370.2413.66▼0.0
☆ 楽天 勝利

楽天(☆3対2★)オリックス ==リーグ戦11回戦(2026.07.15)・楽天モバイルパーク宮城=

2026年7月15日(水)楽天モバイルパーク宮城入場者 24,110人
スコアボード楽天モバイルパーク宮城 / 2026.07.15
オリックス今季42勝39敗2分2連敗中
楽天今季32勝49敗1分2連勝中
オリックス2
3楽天
123456789HE
オリックスオリックス002000000602
楽天楽天01100001×723
泰勝利 (2勝0敗)  椋木蓮 (2勝3敗)  藤平尚真 (18セ)
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本塁打情報

  • 楽天楽天 辰己涼介(8号・3回裏ソロ)

試合レポートAI生成

楽天、辰己の逆方向ソロで同点奪取 藤平の好救援で連勝

楽天モバイルパーク宮城での一戦は、楽天が3対2でオリックスを制した。連勝を2に伸ばした楽天に対し、オリックスは2連敗で4位の座を保つもリードを8ゲームに詰められた。

試合は序盤、楽天が先制。1回裏、早々と1点を先取し、流れを引き寄せる。オリックスは3回表、ついに得点を挙げた。無得点が続く中での2点は、一度は同点へ追いついた形だ。

楽天の反撃は3回裏に訪れた。辰己涼介がバットを握ると、得意の逆方向へ放った一球は伸びよくスタンドインへ。ソロ本塁打で一挙に同点に追いついたこの一発は、今季初となる2試合連続弾。逆方向へのパワーヒッティングで知られる同選手にとって、代名詞ともいえるスイングが試合を大きく動かした。その後、8回にも追加点を奪い、3対2と勝ち越した。

先発・前田健太は4安打2失点で7回を投げぬき、HQS(ハイクオリティスタート)を達成。NPB通算100勝まであと一歩と惜しくも届かなかったが、38歳とは思えない安定した投球で試合を組み立てた。後続の藤平尚真が18セーブ目を挙げ、試合を締めくくる。オリックスの椋木蓮は敗戦投手。

楽天は連勝で勢いをつけた。次戦への期待が高まる。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-15時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク503110.617▲0.0040.061370▲4276▲289▲1440.248▼0.0013.05▼0.0
2西武西武
3連勝
483530.578▲0.0053.057310▲2268▲166▲1390.2462.69▼0.0
3日本ハム日本ハム483900.552▼0.0065.0▲1.056349▲2319▲4113▲1390.252▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
2連敗
423920.519▼0.0068.0▲1.060292▲1307▲355▲1260.249▼0.0013.54
5ロッテロッテ
4連敗
383930.494▼0.00610.0▲1.063282▲1314▲26328▲10.2373.61▼0.0
6楽天楽天
2連勝
324910.395▲0.00718.061258▲3319▲152▲2370.2413.66▼0.0

7月14日の試合 — 2026年7月14日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連勝
433510.5510.06430525065440.2472.94
2巨人巨人423620.5381.06324626061560.2292.98
3ヤクルトヤクルト403910.5063.56325228248560.2323.23
4DeNADeNA334530.42310.06230732355310.2463.63
5広島広島314340.41910.06523027147500.2213.18
6中日中日
2連敗
324910.39512.56127128361290.2283.27
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
493110.6130.06236627488440.2493.07
2西武西武
2連勝
473530.5733.05830826765390.2462.71
3日本ハム日本ハム
2連敗
483800.5584.057347315112390.2513.39
4オリックスオリックス423820.5257.06129130454260.2503.54
5ロッテロッテ
3連敗
383830.5009.06428131263270.2373.63
6楽天楽天314910.38818.06225531850370.2413.69
☆ 楽天 勝利

楽天(☆3対1★)オリックス ==リーグ戦10回戦(2026.07.14)・楽天モバイルパーク宮城=

2026年7月14日(火)楽天モバイルパーク宮城入場者 23,908人
スコアボード楽天モバイルパーク宮城 / 2026.07.14
オリックス今季42勝38敗2分
楽天今季31勝49敗1分
オリックス1
3楽天
123456789HE
オリックスオリックス000001000801
楽天楽天10001010×803
瀧中瞭太 (5勝3敗)  九里亜蓮 (6勝6敗)  藤平尚真 (17セ)
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本塁打情報

  • オリックスオリックス 中川圭太(6号・6回表ソロ)
  • 楽天楽天 辰己涼介(7号・1回裏ソロ)
  • 楽天楽天 宗山塁(1号・5回裏ソロ)

試合レポートAI生成

楽天、オリックス下す 宗山の約1年ぶり弾が勝利を後押し

楽天モバイルパーク宮城での対オリックス戦は、楽天が3対1で勝利した。序盤から主導権を握った楽天は、復調の兆しを見せる打線で着実に得点を重ねた。

試合は楽天の先制で幕を開けた。1回裏、辰己涼介がオリックス・九里亜蓮の投球をとらえてソロアーチ。早い段階での得点は楽天に落ち着きをもたらし、マウンドの瀧中瞭太も安定した投球で試合を進める。

オリックスの反撃は6回表。中川圭太がソロ本塁打で1点を返し、一矢報いる場面もあったが、得点を広げられない守備的な試合展開となった。

試合の転機は5回裏に訪れた。長らく左手負傷で苦労していた宗山塁が、約1年ぶりとなるソロホームランを放った。本人も「よかった」と話すように、復帰への道のりは長かったが、ここにきて確かな手応えを感じさせる一発。その後も7回裏に1点を加え、楽天は着実に得点を重ねた。

瀧中は5回を投げ抜き、後続の藤平尚真がセーブを記録。打ち込まれることなく淡々とした試合運びで、楽天は通算4連敗を止める貴重な白星を手にした。

15日の試合では、楽天は前田健太が先発マウンドに上がる予定。復調途上の楽天攻撃陣の勢いがどこまで続くか、注目の一戦となる。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-14時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
493110.6130.06236627488440.2493.07
2西武西武
2連勝
473530.5733.05830826765390.2462.71
3日本ハム日本ハム
2連敗
483800.5584.057347315112390.2513.39
4オリックスオリックス423820.5257.06129130454260.2503.54
5ロッテロッテ
3連敗
383830.5009.06428131263270.2373.63
6楽天楽天314910.38818.06225531850370.2413.69
 123456789
楽天
0000020002810
ORIX
00100040X51001
勝利投手:九里 亜蓮(6勝5敗0S)
(セーブ:マチャド(1勝0敗19S))
敗戦投手:中込 陽翔(1勝1敗0S)

本塁打
【オリックス】西川 龍馬(3号・7回裏満塁)

 123456789
楽天
00000203051300
ORIX
0000010001501
勝利投手:岸 孝之(2勝2敗0S)
敗戦投手:エスピノーザ(6勝3敗0S)

本塁打
【オリックス】紅林 弘太郎(9号・6回裏ソロ)