日本ハム(☆7対4★)ロッテ =リーグ戦11回戦(2026.06.24)・エスコンフィールド北海道=
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ロッテ
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日本ハム
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勝利投手:加藤 貴之(7勝1敗0S)
(セーブ:達 孝太(2勝6敗1S))
敗戦投手:河村 説人(0勝1敗0S)

本塁打
【ロッテ】ポランコ(5号・7回表2ラン)
【日本ハム】野村 佑希(8号・3回裏ソロ),水谷 瞬(4号・4回裏2ラン),野村 佑希(9号・5回裏ソロ),レイエス(17号・7回裏ソロ)

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◆日本ハムは初回、清宮幸の適時二塁打で先制する。そのまま迎えた3回裏に野村のソロなどで2点を加えると、続く4回には水谷の2ランが飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・加藤貴が7回4安打2失点の力投で今季7勝目。敗れたロッテは、先発・河村が振るわなかった。

◆「ファイターズチャンピオンシリーズ2026」と題し、日本ハムの16年リーグ優勝&日本一メンバー、ブランドン・レアード氏(38)、中田翔氏(37)、増井浩俊氏(41)、球団スタッフの谷元圭介氏(41)が、そろってファーストピッチに臨んだ。投球を受けたのは現役選手達。レアード氏はフランミル・レイエス外野手(30)、中田氏は万波中正外野手(26)、増井氏は金村尚真投手(25)、谷元氏は斎藤友貴哉投手(31)がそれぞれ、捕手役を務めた。11月22日には、エスコンフィールドで、トレイ・ヒルマン監督率いる06年日本一チームと、栗山英樹監督率いる16年日本一チームが「ファイターズレジェンズゲーム」として対戦する。既に以下のメンバーの参加が決まっている。【2006年OB(一塁側)】鶴岡慎也、金子誠、稲田直人【2016年OB(三塁側】増井浩俊、新垣勇人、田中賢介、中田翔、谷口雄也

◆日本ハム野村佑希内野手(25)が2年連続の2打席連続本塁打を放った。2点リードの3回1死で「ランナーがいなかったので、長打を打ちたいと思っていました。引っ張れる球をしっかりと捉えることができました」と左翼ブルペンにぎりぎりで届く8号ソロ。5点リードの5回1死では「甘いところにきたら、しっかり振ることだけを意識しました。本塁打という結果になって良かったです」と、左翼2階席まで飛ばす確信歩きのド派手な9号ソロで、点差を6点に広げた。2打席連発は昨年3月30日西武戦以来、自身4度目。昨年も4番でスタメン出場した開幕カードの西武戦(ベルーナドーム)で放ち、この日は4打数3安打6打点と荒稼ぎした。この1発で、野村は23年以来3シーズンぶりの2桁本塁打へリーチをかけた。

◆ロッテの先発河村説人投手(29)は5回9安打6失点と日本ハム打線を抑えられなかった。初回、2死一、二塁で清宮に先制の右翼線への適時打を浴びる。3回には無死三塁からレイエスに犠飛、直後の野村にソロ本塁打を被弾した。4回にも2死一塁の場面で水谷に2ラン、5回には野村に2打席連続本塁打を浴びるなど毎回長打を許し、計3本塁打を被弾。試合を作ることが出来なかった。河村は「味方も守ってくれている中でホームラン。相手のやりたいようにさせてしまったこと、こういう試合展開になってしまったことが申し訳ないです」と謝罪した。

◆凄まじい打球音が鳴り響くフランミル・レイエス 2試合連続の17号バックスクリーン横に突き刺した??日本ハム×ロッテ#lovefighters #だったらDAZN pic.twitter.com/aBEllS0zci

◆ロッテの先発河村説人投手(29)は5回9安打6失点と日本ハム打線を攻略できなかった。初回、2死一、二塁で清宮に先制の右翼線への適時打を浴びる。3回には無死三塁からレイエスに犠飛、直後の野村にソロ本塁打を被弾した。4回にも2死一塁の場面で水谷に2ラン、5回には野村に2打席連続本塁打を浴びるなど毎回長打を許し、計3本塁打を被弾。強力日本ハム打線を攻略できず、試合を作ることが出来なかった。

◆ロッテは連敗で勝率5割に戻った。先発河村説人投手(29)は5回9安打6失点と日本ハム打線につかまった。初回、2死一、二塁で清宮に先制の右翼線への適時打を浴びる。3回には無死三塁からレイエスに犠飛、直後の野村にソロ本塁打を被弾した。4回にも2死一塁の場面で水谷に2ラン、5回には野村に2打席連続本塁打を浴びるなど毎回長打を許し、計3本塁打を被弾。強力日本ハム打線に痛打を浴び、試合を作れなかった。7回に3番手で登板した小野郁投手(29)もレイエスにソロ本塁打を浴びた。打線は7回に2死一塁からグレゴリー・ポランコ外野手(34)が右翼席上段への特大2ランを放ち、完封負けは阻止。それでも日本ハム先発の加藤貴を前に5回まで1安打と封じられ、流れをつかめなかった。

◆日本ハムが3月31日ロッテ戦以来、今季2度目の4本塁打と、1発攻勢で突き放した。1点リードの3回1死で野村佑希内野手(25)が左越え8号ソロを放つと、3点リードの4回2死二塁で、水谷瞬外野手(25)が右越え4号2ラン。さらに、5点リードの5回先頭で野村が2打席連発となる左越え9号ソロを放ち、7回先頭ではフランミル・レイエス外野手(30)が中越え17号ソロをかち上げ、7点差に広げた。レイエスは、この1発で16試合連続安打となった。

◆締めたのは達孝太三者凡退でプロ初セーブファイターズが平日デイゲームを連勝??日本ハム×ロッテ#lovefighters #だったらDAZN pic.twitter.com/BlrrYWgRjB

◆日本ハムが2連勝で、リーグ戦再開後初のカード勝ち越し。40勝32敗の貯金8でシーズンを折り返した。前日23日ロッテ戦で途中交代となったが今季初の2打席連続本塁打を放つなど、計4本のアーチで、ロッテ先発の河村をノックアウトした。日本ハムは、前日23日ロッテ戦で途中交代した清宮幸太郎内野手(27)が、1回に先制の右翼線適時二塁打を放つなど3安打猛打賞。3回には、同じく前日2打席で代えられた4番野村佑希内野手(25)が8号ソロを放ち、4回には前日はスタメンを外れた水谷瞬外野手(25)が4号2ラン。5回、再び野村が左翼席上段に9号ソロを打ち込み6回までに6点のリードを奪った。7回にはレイエスがチーム最多17号ソロを放ち、計4本塁打でロッテ投手陣を攻略した。先発の加藤貴之投手(34)はテンポ良く凡打の山を築いて、7回4安打2失点で7勝目。6回までは散発2安打無失点、63球とマダックス(100球未満での完封勝利)ペースだったが、7回2死一塁から、ロッテの代打ポランコに2ランを許した。新庄剛志監督(54)は「『昨日、代打送りやがって打法』by幸太郎&ジェイ(野村)。『昨日スタメン外しやがって打法』byジェッシー(水谷)。『ドミってるコントロール』byカトちゃん(加藤貴)。これですよ。これは、うれしかったですね」と起用に応えた選手たちに、ご機嫌だった。

◆ロッテは連敗で勝率5割に戻った。日本ハム加藤貴を前に5回まで1安打に抑えられた。7回にグレゴリー・ポランコ外野手(34)が右翼席上段への特大2ランを放ち、完封負けは阻止。8回にも山口航輝外野手(25)が2点適時打を放ち、3点差に迫ったが反撃もここまで。サブロー監督(50)は「結局打たないと、先発ピッチャーもきつくなる。後半に点は取れましたけど、序盤に取れないと。お互い助け合いながらやってほしい」と語った。前日23日は完封負けし「初球から積極的に」と話していた。この日は積極性も目立ったが得点が遠かった。指揮官は「何かを狙って打ってたんでしょうけど、結局それを仕留められなかった。加藤君はスピードがない分、コントロールと技術で抑えるピッチャーだと思うんで。それにまんまとハマった」と語った。先発の河村説人投手(29)は5回9安打6失点。1点ビハインドの3回には無死三塁からレイエスに犠飛、直後の野村にソロ本塁打を被弾した。4回にも水谷に2ラン、5回には野村に2打席連続本塁打を浴びるなど毎回長打を許し、計3被弾。同監督は「長打は多かったですけど、悪くはなかったと思う。悪くはなかったので、5回までは投げさせました」と降板のタイミングの意図を語った。ロッテ河村(5回9安打6失点)「味方も守ってくれている中でホームラン。相手のやりたいようにさせてしまったこと、こういう試合展開になってしまったことが申し訳ないです」

◆日本ハムが2連勝で、リーグ戦再開後初のカード勝ち越し。4番野村佑希内野手(25)が今季初の2打席連続本塁打を放つなど、計4本のアーチが飛び出し、ロッテ先発の河村を5回でノックアウトした。日本ハムが2試合続けて毎回安打。2試合連続毎回安打は、25年9月30日、10月1日のDeNA以来、23度目(パ=9度目、セ=11、一リーグ=2度)のプロ野球タイ記録。日本ハムでは00年8月24日、26日以来、26年ぶり2度目。今季ロッテ戦は1回戦から11試合続けて本塁打をマーク。日本ハムのシーズン同一カード連続試合本塁打記録は24年楽天戦の14試合だが、開幕からでは89年ロッテ戦、98年オリックス戦、同年西武戦、05年ソフトバンク戦の各10試合を上回る球団新記録だ。

◆日本ハムが2試合連続の毎回安打で2連勝。シーズン143試合の半分を過ぎ、40勝32敗の貯金8で折り返した。競争心をあおる、新庄剛志監督(54)の用兵がはまった。前日23日ロッテ戦で途中交代した4番野村佑希内野手(25)と、5番清宮幸太郎内野手(27)が奮起した。「尻たたかれてるじゃないですけど、そういう感覚だった」という清宮幸は1回に先制の適時二塁打を放つなど3安打猛打賞。3回には、野村が8号ソロを放ち、4回には前日はスタメンを外れた水谷が4号2ランで突き放した。さらに5回、野村が2打席連続の9号ソロを左翼席上段に打ち込み、6回までに大量6点のリード。7回にはレイエスがチーム最多17号ソロを放ち、計4本塁打でロッテ投手陣を攻略した。先発の加藤貴はテンポ良く凡打の山を築いて、7回4安打2失点で7勝目。9回を3人で締めた達孝太投手(22)が、5年目で初のセーブを挙げた。新庄監督は「『昨日、代打送りやがって打法』by幸太郎&ジェイ(野村)。『昨日スタメン外しやがって打法』byジェッシー(水谷)。『ドミってる(圧倒的な)コントロール』byカトちゃん(加藤貴)。これですよ。これは、うれしかったですね」と起用に応えた選手たちに、ご機嫌だった。

◆日本ハムが2連勝で、リーグ戦再開後初のカード勝ち越し。4番野村佑希内野手(25)が今季初の2打席連続本塁打を放つなど、計4本のアーチが飛び出し、ロッテ先発の河村を5回でノックアウトした。25歳ラストゲームを、2本のアーチで締めくくった。日本ハム野村が今季初の2打席連発。いずれも、内角の厳しいボールを左越えへ運んだ。「何回も昨日からやられていたので、どっかで一発引っ張りたいなと思っていた」。くるりと体を回転させた。前日23日ロッテ戦、2打席で代えられ「感情的になってしまった。悔しいというか、危機感を覚える部分ではあった」。ちょうど1カ月ぶりの本塁打。打球の角度を上げるため、試合前練習のティー打撃で「大きく振ってみたり(した)。明らかにポイントが近すぎの感じがあったので、どう修正すればいい感覚で打てるか、考えながらやっていた」。その姿を見た新庄監督は「『これいいな』っていう練習をしていたんで、今日は打ってくれると思いました。昨日とは違う練習方法で取り組んでいたので」と納得顔だ。奇遇にも、今季9本塁打中8本がデーゲーム。夜も打ち出せば、チームの上位浮上は間違いなし。休養日を挟み、26日には26歳になる。「変わらず行きます。いい感じで今日終われたので、振り返るのではなく、この勢いのまま1年間走り抜ければいいなと思います」と見据えた。【中島宙恵】

◆日本ハムが、ロッテ相手に2試合連続の毎回安打で2連勝。リーグ戦再開後初のカード勝ち越しとなり、40勝32敗の貯金8でシーズンを折り返した。試合後の新庄剛志監督(54)の主な一問一答は、以下の通り。「『昨日、代打送りやがって打法』by幸太郎(清宮)&ジェイ(野村)。『昨日スタメン外しやがって打法』byジェッシー(水谷)。『ドミってる(圧倒的な)コントロール』byカトちゃん(加藤貴)。はい」-みんなしっかり起用に応えてくれた「ね!これですよ。これはうれしかったですね。(2番手で投げた)柳川君はちょっと疲れてるのか心配ですけど」-8回に柳川。楽な場面でという意図「楽な場面で、じゃないですよ。これも競争ですから。昨日言ったように。ちょっと達君にも抑えの経験をさせたかったっていうのもあります」-セーブシチュエーションになったのは偶然だった「うん、偶然偶然。逆に燃えたんじゃない? 良かったです。3人できっちり抑えて。これが先発戻って、今日投げた9回(のような投球)が1回から9回までだったら最高ですけど」-内容見ると後ろでも使いたくなる投手。リリーフはそろそろ卒業「いや、まだです。先発として、すごい勉強になってると思うし。平良君(西武)もね、ずーっと抑えをしてて、今すごいいいピッチャーになっているから。平良君を超えてもらったらいいかなと」-次もクローザーの場面で「はい、そうです。行きます」-柳川は「1回休憩させようかな。抹消してね。ずーっともう最初から、よく投げてくれたんで」-シーズン終盤戦を見据えて、一番いい状態でみんな行けるようにと「それもありますし、抑えというポジションはプレッシャーの中で、すごい戦ってるんで。投球もそうですけど、メンタル面でもちょっとリフレッシュしてほしいなという意味でも。他、中継ぎピッチャーいいんで、ちょうどいいタイミングかなと」-柳川抹消の間、抑えの固定は「固定はしないかな」-今日みたいに達とか田中とか「あります、あります。島本君もね、めちゃくちゃいいし。(防御率)0点台?じゃあ抑えでもいいよね。球が速いからって抑えじゃないですし、抑えることができての抑えですから。よく(日本ハムに)来てくれましたね(笑い)」-野村は内角をうまく打った「もともと、うまいんでね。今日、練習のティーバッティングから『あっ、これいいな』っていう練習をしてたんで、今日は打ってくれると思いましたね。昨日とは違う練習方法で取り組んでたので」-水野の三塁打。クッションボールの処理によってはランニングホームランもあった「あのね、ちょうど打った時のファーストまでが、いつも遅いんですよ。水野君の足の速さだったら、今日はランニングホームランいってたと思います。ちょっと(打球を)見る癖がある」-清宮幸は3安打猛打賞。いいところで打った「良かった~、もう。ツーアウト取られてからのあの1本はでかかったですよね~。その前(のストライク見逃しで)三味線弾いて。じゃないのかな?そりゃ投げたくなるよね。ピッチャーも、キャッチャーも。そこを打ったというウワサは、本人に聞いて。また連勝行きますよ。はい」【動画】日本ハム・レイエスが2戦連続の17号 バックスクリーン横に突き刺した

◆"感謝と自己犠牲の人"日本ハム加藤貴之投手(34)が、5連勝で7勝目を挙げた。7回2死からポランコに2ランを浴びるまで、わずか68球。100球未満で完封するマダックスペースでアウトを重ね、7回4安打2失点の快投。「点を取られても、まだまだ点差がある状況だったので、伸び伸び投げられた。(捕手の)田宮がいい配球をしてくれましたし、野手の援護もあったので、いい投球ができた。感謝です」と、謙虚に振り返った。これで7勝1敗。唯一、黒星を喫しているのが4月15日のロッテ戦だった。味方が5点を返して逆転した直後の3回に3失点し追い付かれた。無死一、二塁から珍しく初球ボールから入り、カウント1-1から西川に3ランを浴びた。結果的に自己ワースト8失点。初球から積極的に振ってくるロッテ打線を警戒し過ぎた反省から「どんどん振ってくるが、しっかりとコントロールして。1球でアウトを取れたらすごい楽。そこは気をつけた」。絶妙な制球力で直球、変化球いずれも、ほぼストライクゾーンの四隅に投じ、ロッテ打線から凡打の山を築いた。今季は中継ぎ登板にも回り、若い先発陣に登板機会を与えるため、17日には2軍で調整登板。チームのために、いろんな役回りをこなす分、59回1/3と規定投球回には達していなくても、8勝のエース伊藤に次ぐ7勝目。「チームを引っ張るのは(伊藤)大海とか北山。陰ながら頑張ります」。いぶし銀の地道な奮闘が、縁の下でチームを支えている。【永野高輔】

◆ロッテは連敗で勝率5割に戻った。日本ハム加藤貴を前に5回まで1安打に抑えられた。7回にポランコが右翼席上段への特大2ランを放ち、完封負けは阻止。8回にも山口が2点適時打を放ち、3点差に迫ったが反撃もここまで。サブロー監督は「結局打たないと、先発ピッチャーもきつくなる。後半に点は取れましたけど、序盤に取れないと。お互い助け合いながらやってほしい」と語った。

◆日本ハムが4本塁打で快勝。1―0の三回に野村のソロなどで加点。四回は水谷の2ラン、五回は野村のソロ、七回はレイエスのソロで突き放した。加藤貴は7回2失点で7勝目。達がプロ初セーブ。ロッテは河村が乱れた。

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
43262 0.623
(-)
-
(-)
72271
(-)
210
(-)
56
(-)
30
(-)
0.251
(-)
2.490
(-)
2
(-)
ソフトバンク
40280 0.588
(↑0.006)
2.5
(↑0.5)
75304
(+8)
243
(+5)
73
(+2)
33
(-)
0.248
(-)
3.240
(↓0.03)
3
(1↑)
日本ハム
40320 0.556
(↑0.007)
4.5
(↑0.5)
71285
(+7)
262
(+4)
88
(+4)
34
(-)
0.246
(↑0.002
3.390
(↓0.01)
4
(1↓)
ORIX
37311 0.544
(↓0.008)
5.5
(↓0.5)
74246
(+5)
242
(+8)
40
(+1)
24
(-)
0.249
(↑0.002)
3.340
(↓0.08)
5
(-)
ロッテ
33332 0.500
(↓0.008)
8.5
(↓0.5)
75231
(+4)
266
(+7)
54
(+1)
27
(-)
0.235
(↓0.001)
3.590
(↓0.06)
6
(-)
楽天
25421 0.373
(-)
17
(-)
75216
(-)
272
(-)
43
(-)
35
(-)
0.238
(-)
3.780
(-)