| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ヤクルト | 0 | 2 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 4 | 6 | 0 | 1 |
ソフトバンク | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 | 0 |
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勝利投手:奥川 恭伸(3勝5敗0S) 敗戦投手:アルメンタ(0勝2敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆ヤクルトは2回表、松下がプロ初打点となる適時打を放ち、2点を先制する。その後は、5回にサンタナのソロ、6回には再び松下の適時打が飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・奥川が9回5安打無失点の快投。プロ初完封で今季3勝目を挙げた。敗れたソフトバンクは、打線が奥川の前に沈黙した。
◆パ・リーグ6球団とコラボする「ラブライブ!シリーズ」の声優、逢田梨香子(桜内梨子役)と高槻かなこ(国木田花丸役)が試合前にセレモニアルピッチを行った。逢田はノーバウンド、高槻はストライクゾーン通過後にバウンドするワンバウンド投球だった。逢田は「今回は頑張って届きました」と笑顔だった。みずほペイペイドームは初めてだが、高槻は「私たちもここでライブをする予定だったんですが、コロナ禍でなくなったので、ここにやっと立つことができてうれしかったです。広いっていう感想が一番ですね」と感慨深げに話した。
◆ヤクルト塩見泰隆外野手(33)がベンチ入りメンバーから外れた。前日13日のソフトバンク戦に「4番右翼」で先発出場。2回表に右越えの先制ソロを放ったが、「腰の張り」で直後の裏の守備から交代となっていた。池山隆寛監督(60)は試合前に「思ったより重傷ではない。きょうはあがりにしてもらって、(試合が)明日から4日間あくのでセ・リーグの戦いに準備してもらう。今日は回復(にあててもらう)」と説明。試合前練習には姿を現し本隊とは別でキャッチボールなどを行った。この日でチームは交流戦最終戦。回復を優先させ、19日からのリーグ戦再開に向けて調整していく。
◆ヤクルトのドラフト1位ルーキー松下歩叶内野手(23)がプロ初打点で試合を動かした。0-0で迎えた2回。ドミンゴ・サンタナ外野手(33)が四球、岩田幸宏外野手(28)が一塁への内野安打、中村悠平捕手(35)が死球で出塁し1死満塁のチャンスをつくった。その後2死となって打席には松下。初球を捉えて先制の中前2点適時打とした。一塁ベース上では両手を広げた後に右手で胸をたたき喜びを表現した。5月末にプロ初昇格した期待の新人。初打点となった。
◆ヤクルトの球団マスコット「つば九郎」に起きたまさかのアクシデントにスタンドが騒然とした。7回表の攻撃が始まる前に「東京音頭」が流れ、福岡の燕党は傘を振った。つば九郎もグラウンド上で陽気に傘を動かしていた。しかし、傘のビニール部分が支柱からはずれてしまっていることに気づくとしばらくぼうぜん。めげずに傘が壊れたまま再び陽気に傘を振り、曲の終盤でもう一度傘を見つめてかたまると、三塁側ベンチ方面へと帰っていった。場内のモニターにもその様子が映し出されており、スタンドのヤクルトファンは笑顔を見せていた。
◆ヤクルトが交流戦を白星で締めた。セ・リーグの球団で今季唯一のソフトバンクに勝ち越し。最長の7連敗もあったが笑顔で終え、19日からリーグ戦に戻る。先発は今季10度目の登板となる奥川恭伸投手(25)。初回から二つの三振を奪い3者凡退に抑える立ち上がりだった。その後安打で出塁を許すイニングもあったが、複数の走者を置くことはなく二塁も踏ませぬ快投。強力打線相手に、レギュラーシーズン公式戦ではプロ初の完封勝利を決めた。序盤に先手をとった。0-0で迎えた2回。ドミンゴ・サンタナ外野手(33)が四球、岩田幸宏外野手(28)が一塁への内野安打、中村悠平捕手(35)が死球で出塁し1死満塁のチャンスをつくった。その後2死となって打席にはドラフト1位ルーキー松下歩叶内野手(23)。初球を捉えて先制の中前2点適時打とした。プロ初打点となった。5回にサンタナが右越えソロを放ち、3点リードとなった後の6回2死二塁からは松下が左前適時打。この日3打点の活躍で勝利に貢献した。
◆ソフトバンクがヤクルトに敗れ、交流戦6カード目で初めて負け越した。プロ2度目の先発アレクサンダー・アルメンタ投手(21)が2回に松下に2点適時打を浴び先制を許し、3回途中で降板。「ボールをうまくコントロールすることができずに、苦しい投球になってしまった。大事な試合でこのような投球になってしまい悔しいです」とコメントした。3番手の上茶谷大河投手(29)も2失点した。打線はヤクルト先発奥川を攻略できなかった。交流戦は14勝4敗。10個の貯金をプラスして、37勝26敗の貯金11でリーグ戦を再開する。
◆プロ2度目の先発ソフトバンクのアレクサンダー・アルメンタ投手(21)が3回途中2失点で2敗目を喫し、2軍降格となった。2回に松下に2点適時打を浴び先制を許し、3回途中で降板。「ボールをうまくコントロールすることができずに、苦しい投球になってしまった。大事な試合でこのような投球になってしまい悔しいです」とコメントした。小久保裕紀監督(54)は試合後「ちょっと1軍ではきついので、もう1回ファームで。課題は明確。ストライク先行でいけばいい投手になる」と、2軍降格を明言した。
◆ソフトバンクの交流戦優勝が遠のいた。ヤクルト先発奥川に完封負け。散発の5安打で二塁すら踏めなかった。小久保裕紀監督(54)は「よかったからゼロ」と相手を認めるしかなかった。完封負けは今季4度目。1人の投手に完封されるのは初めてだ。ヤクルトには1勝2敗で交流戦は6カード目で初めて負け越した。プロ2度目の先発アレクサンダー・アルメンタ投手(21)が制球に苦しみ3回途中2失点KO。「大事な試合でこのような投球になってしまい悔しい」。試合後、2軍降格を明かした小久保監督は「ちょっと1軍ではきつい。課題は明確。ストライク先行でいければいい投手になる」と宿題を与えた。貯金1で突入した交流戦は14勝4敗。交流戦だけで10個の貯金をプラスした。2年連続10度目の交流戦優勝にもまだ可能性は残る。16日に西武が負けて日本ハムが引き分けか負けなら優勝。日本ハムが勝ち同率に並んだ場合は得失点差となる。だが、小久保監督は「これからが本当の戦いになる」と再開するリーグ戦へ気持ちを切り替えた。首位西武とは3ゲーム差。福岡移転後初のリーグ3連覇は譲れない。
◆ソフトバンク柳町達外野手(29)が2安打を放って気を吐いた。第1打席は空振り三振に倒れたものの、5回の第2打席と7回の第3打席はともに中前打を放った。「数少ない甘い球を捉えられました」。昨年の交流戦MVP男も打撃不振で2軍落ちを経験。ヤクルト戦から復帰し3戦連続安打。「ここからしっかりやらないと、という思いが強い」。リーグ戦再開から持ち味のしぶとい打撃でチーム貢献を誓った。
◆ヤクルト奥川恭伸投手(25)がレギュラーシーズン公式戦ではプロ初の完封勝利を挙げた。強力ソフトバンク打線を抑える快投。22、23年などのリハビリ期間も2軍監督として見守っていた、池山隆寛監督(60)は「よく投げてくれましたし、中村(悠平)選手がよくリードしてくれました。ストレートの走りと高さがすごく良かったので安心をして見てられました。ソフトバンク打線を完封したのは素晴らしい投球だった。(今季の)意気込みとか気持ちは十二分に伝わっていたし、それが彼の結果に、あとチームを救ってくれる投球にこれからもつながっていってくれればいい。ひじの痛みからよくここまで。良かったり悪かったり手術も。これを期待して、待っていた。これからもこのマウンドで結果を多く、試合で見せられるように頑張っていってもらいたい」と話した。
◆試合が終わった瞬間、ほおが緩んだ。ヤクルト奥川恭伸投手(25)がプロ初完封勝利をマークした。9回2死走者なし。ソフトバンク柳田の打球が伸びていった。中堅岩田がフェンス際で捕球。右腕は自然な笑みをこぼした。「ヒヤッとした。グラブに収まった瞬間ホッとした。最後までマウンドにいることがなかったのでうれしかったし気持ちよかった」5安打は許したが、複数の走者は置かず、二塁も踏ませず。強力打線相手に9回5安打無四死球9奪三振無失点。21年CSファイナルステージ巨人戦でやったことはあるが、レギュラーシーズンは初の完封で3勝目を飾った。「去年とかはなかなかうまくいかなかった中、オフからやってきたことがしっかり出せたゲームだった」6月14日に縁がある。2年前の同日。複数回の故障を乗り越えて980日ぶりの白星をつかんだ。同じ日であることは「知らなかったです」と照れ笑いしつつ、「あの時は一生懸命投げていただけだった。(いまは)全然違うんじゃないかなと」と成長を実感した。ソフトバンクにセ・リーグ唯一のカード勝ち越し。今季最長7連敗もあった交流戦だが、池山隆寛監督(60)は「勝敗はマイナスで終わったが戦いぶりは間違いなく成長をもたらした」と振り返った。
◆ヤクルト松下歩叶内野手(23)がプロ初を含む3打点で勝利に貢献した。2回2死満塁から先制の中前2点適時打。「なかなか結果が残せていなかった。とにかく初球から振る、迷いなく強い気持ちでやり切るということを考えて臨んだ」。3点リードの6回には2死二塁で左前適時打を放ち貴重な追加点。「打点を挙げられる選手はチームへの貢献度が高い。次のカードからもこだわりたい」と燃えた。
◆ソフトバンクドラフト3位ルーキー鈴木豪太投手(22)が2番手で1回2/3を1安打無失点と好リリーフを見せた。2点ビハインドの3回1死一、二塁で登板。赤羽を二飛、岩田を三邪飛に切り抜け、初の回またぎとなった4回も無失点。12試合で防御率は2・75。小久保裕紀監督(54)も「ずっと渋くいい働きをしている」と高評価。鈴木豪は「うれしいですね。準備はしていました。投げさせてもらって落ち着きは出てきた。ピンチにも落ち着いて投げられました」と経験を力に成長している。
◆ヤクルト・塩見泰隆外野手(33)がベンチ入りメンバーを外れた。試合前練習には参加し、別メニューでダッシュやキャッチボールなどを行った。試合前、池山隆寛監督(60)が「思ったほど重症じゃないので、今日はあがりにしてもらって。(リーグ戦再開まで)4日間空くので、セ・リーグとの戦いに準備してもらえるように」と説明した。13日のソフトバンク戦(みずほペイペイ)では先発して二回に2号先制ソロを放ったが、直後の守備につかず途中交代。試合後、指揮官が「腰の張りですね。本人は『そんな重い症状じゃない』っていうところ。明日どうなっているか確認しないと今のところはなんとも言えません」と話していた。
◆交流戦14勝3敗の首位で10度目の優勝がかかるソフトバンクは柳町達外野手(29)が「6番・右翼」で2試合ぶりに先発する。前日13日は代打で途中出場して中前適時打を放ち、5試合連続安打を継続中。昨季の交流戦MVPとなった男が勝利に貢献して優勝を目指す。先発はアレクサンダー・アルメンタ投手(21)は今季初登板の5月27日の巨人戦(東京D)では3回持たず5失点KO。2度目の登板で初勝利を目指す。
◆ヤクルトのドラフト1位・松下歩叶内野手(23)=法大=が「9番・三塁」で先発し、プロ初打点を挙げた。0-0の二回2死満塁。ソフトバンク・アルメンタの初球、直球を中前へはじき返す先制2点打。試合前時点で10試合に出場して打率・160だった。
◆ヤクルトの奥川が初完封で3勝目。無四球と抜群の制球で二塁すら踏ませず、9三振を奪った。二回に松下がプロ初打点となる2点適時打。五回はサンタナのソロ、六回にも松下の適時打で加点した。ソフトバンクは打線が振るわず。
◆ヤクルト・奥川恭伸投手(25)が、レギュラーシーズンでは自身初となる完封勝利を挙げた。強力なホークス打線を相手に5安打無四球、一人の走者にも二塁を踏ませない圧巻の投球を披露。チームを勝利に導き、ヤクルトは今季の交流戦を6勝11敗1分で終えた。
◆ソフトバンクは今季4度目の完封負けを喫した。交流戦を14勝4敗で終えた。勝っていれば、この日優勝が決まる可能があったが、優勝の行方は16日以降の日本ハム、西武の結果次第となった。先発アルメンタは二回に四死球がらみで招いた2死満塁で松下に先制の2点適時打を浴びて2点リードを許した。三回1死まで2失点で降板。四回には3番手・上茶谷がサンタナにソロを被弾すると、五回2死二塁からは松下に適時打を打たれてと4点差に広げられた。打線はヤクルト先発・奥川の前に得点を奪えなかった。
◆手のひらで自身の胸をたたき、プロ初打点に喜びを爆発させた。ヤクルトのドラフト1位・松下歩叶(あゆと)内野手(23)=法大=が0-0の二回2死満塁で初球を中前へ運び、先制の2点打。2安打3打点と躍動した。「なかなか結果が残せていなかった。とにかく初球から振ること、迷いなく強い気持ちでやり切ることを考えて臨んだ。最初のスイングでいい結果になって良かった」快音は止まらない。3-0で迎えた六回2死二塁で、三遊間を抜ける左前適時打。東京六大学リーグ通算14本塁打を誇る右打ちの強打者は、大学時代から打点にこだわってきた。「打点を挙げられる選手はチームへの貢献度が高い。これからもこだわっていきたい」と口元を引き締めた。試合前時点で10試合に出場し、打率・160のルーキーを起用した池山監督は「積極性が結果を生んだ。大きく成長してもらいたい」と今後の活躍に期待を寄せた。(原田優介)
◆ヤクルト・奥川恭投手(25)が、レギュラーシーズンではプロ初の完封勝利を挙げた。111球を投げ、最速は154㌔。先頭打者の出塁を一度も許さなかった。「すごい気持ちよかったです。最後までマウンドにいるとことがなかったので、すごくうれしかったです。とにかく初回から全力で、(相手が)すごい打線だったので、長いイニング投げるという考えを捨てて、とにかくまずは五回までと思って投げました」九回2死。柳田が放った打球はセンター後方へ。中堅・岩田がフェンス際で捕球すると、マウンドで祈るように見つめていた右腕はとびきりの笑顔。「グングン伸びていったので、グローブにおさまった瞬間すごくホッとしました」と振り返った。完封は2021年11月11日、CSファイナルステージ第1戦の巨人戦(神宮)以来の快挙となった。
◆ヤクルトの奥川が初完封で3勝目。無四球と抜群の制球で二塁すら踏ませず、9三振を奪った。二回に松下がプロ初打点となる2点適時打。五回はサンタナのソロ、六回にも松下の適時打で加点した。
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (2↑) |
西武 |
13 | 3 | 1 | 0.813 (↑0.013) | - (↓1) |
1 | 65 (+1) | 31 (-) | 10 (+1) | 11 (+1) |
0.245 (↓0.001) | 1.610 (↑0.1) |
| 2 (1↓) |
ソフトバンク |
14 | 4 | 0 | 0.778 (↓0.046) | 0 (-) |
0 | 81 (-) | 51 (+4) | 26 (-) | 12 (-) |
0.258 (↓0.005) | 2.730 (↓0.08) |
| 3 (1↓) |
日本ハム |
13 | 4 | 0 | 0.765 (↓0.048) | 0.5 (-) |
1 | 62 (+5) | 36 (+9) | 17 (+3) | 7 (-) |
0.258 (↑0.004) | 1.890 (↓0.43) |
| 4 (1↑) |
ロッテ |
10 | 6 | 2 | 0.625 (↑0.025) | 3 (↑1) |
0 | 61 (+6) | 65 (+4) | 14 (+4) | 5 (-) |
0.227 (-) | 3.400 (↓0.04) |
| 4 (-) |
巨人 |
10 | 6 | 2 | 0.625 (↓0.042) | 3 (-) |
0 | 61 (-) | 52 (+1) | 14 (-) | 15 (-) |
0.230 (↓0.001) | 2.740 (↑0.09) |
| 6 (-) |
ORIX |
9 | 8 | 1 | 0.529 (↑0.029) | 4.5 (↑1) |
0 | 63 (+3) | 59 (+2) | 7 (-) | 6 (+1) |
0.258 (↑0.005) | 3.040 (↑0.08) |
| 7 (-) |
中日 |
7 | 11 | 0 | 0.389 (↑0.036) | 7 (↑1) |
0 | 58 (+9) | 58 (+5) | 13 (+2) | 4 (-) |
0.220 (↑0.006) | 3.040 (↓0.12) |
| 8 (1↑) |
ヤクルト |
6 | 11 | 1 | 0.353 (↑0.04) | 7.5 (↑1) |
0 | 43 (+4) | 70 (-) | 9 (+1) | 11 (-) |
0.213 (↓0.001) | 3.270 (↑0.18) |
| 9 (2↑) |
広島 |
5 | 11 | 1 | 0.313 (↑0.046) | 8 (↑1) |
1 | 44 (+3) | 52 (-) | 12 (+1) | 12 (-) |
0.209 (↑0.001) | 2.750 (↑0.17) |
| 9 (1↓) |
阪神 |
5 | 11 | 0 | 0.313 (↓0.02) | 8 (-) |
2 | 41 (+2) | 55 (+3) | 9 (-) | 8 (-) |
0.216 (↑0.002) | 3.030 (↑0.02) |
| 11 (1↓) |
DeNA |
5 | 13 | 0 | 0.278 (↓0.016) | 9 (-) |
0 | 65 (+4) | 87 (+6) | 14 (+1) | 3 (-) |
0.240 (↑0.005) | 4.760 (↓0.1) |
| 12 (-) |
楽天 |
4 | 13 | 0 | 0.235 (↓0.015) | 9.5 (-) |
1 | 42 (-) | 70 (+3) | 9 (-) | 6 (+1) |
0.214 (↓0.004) | 4.020 (↑0.07) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
巨人 |
34 | 28 | 2 | 0.548 (↓0.009) | - (-) |
79 | 202 (-) | 205 (+1) | 51 (-) | 47 (-) |
0.228 (-) | 2.990 (↑0.02) |
| 2 (-) |
阪神 |
33 | 28 | 1 | 0.541 (↓0.009) | 0.5 (-) |
81 | 230 (+2) | 208 (+3) | 45 (-) | 38 (-) |
0.248 (-) | 3.130 (↑0.01) |
| 3 (-) |
ヤクルト |
34 | 29 | 1 | 0.540 (↑0.008) | 0.5 (↓1) |
79 | 206 (+4) | 220 (-) | 39 (+1) | 45 (-) |
0.235 (-) | 3.150 (↑0.05) |
| 4 (-) |
DeNA |
26 | 36 | 2 | 0.419 (↓0.007) | 8 (-) |
79 | 232 (+4) | 257 (+6) | 37 (+1) | 28 (-) |
0.245 (↑0.002) | 3.620 (↓0.05) |
| 5 (-) |
広島 |
23 | 35 | 3 | 0.397 (↑0.011) | 9 (↑1) |
82 | 175 (+3) | 192 (-) | 38 (+1) | 41 (-) |
0.215 (↑0.001) | 2.880 (↑0.05) |
| 6 (-) |
中日 |
22 | 41 | 1 | 0.349 (↑0.01) | 12.5 (↑1) |
79 | 214 (+9) | 239 (+5) | 46 (+2) | 23 (-) |
0.234 (↑0.002) | 3.500 (↓0.02) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
40 | 23 | 2 | 0.635 (↑0.006) | - (-) |
78 | 245 (+1) | 185 (-) | 51 (+1) | 28 (+1) |
0.249 (-) | 2.400 (↑0.04) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
37 | 26 | 0 | 0.587 (↓0.01) | 3 (↓1) |
80 | 275 (-) | 222 (+4) | 67 (-) | 31 (-) |
0.248 (↓0.002) | 3.180 (↓0.01) |
| 3 (1↑) |
ORIX |
35 | 28 | 1 | 0.556 (↑0.008) | 5 (-) |
79 | 227 (+3) | 220 (+2) | 36 (-) | 24 (+1) |
0.246 (↑0.002) | 3.250 (↑0.03) |
| 4 (1↓) |
日本ハム |
36 | 30 | 0 | 0.545 (↓0.009) | 5.5 (↓1) |
77 | 261 (+5) | 237 (+9) | 77 (+3) | 33 (-) |
0.243 (↑0.001) | 3.380 (↓0.09) |
| 5 (-) |
ロッテ |
31 | 31 | 2 | 0.500 (↑0.008) | 8.5 (-) |
79 | 212 (+6) | 246 (+4) | 49 (+4) | 27 (-) |
0.236 (-) | 3.510 (-) |
| 6 (-) |
楽天 |
23 | 39 | 1 | 0.371 (↓0.006) | 16.5 (↓1) |
80 | 188 (-) | 236 (+3) | 39 (-) | 31 (+1) |
0.236 (↓0.001) | 3.610 (↑0.01) |



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