| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
DeNA | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 4 | 11 | 0 | 1 |
ロッテ | 0 | 1 | 0 | 0 | 3 | 0 | 2 | 0 | X | 6 | 7 | 0 | 4 |
|
勝利投手:小野 郁(2勝0敗0S) (セーブ:横山 陸人(0勝1敗22S)) 敗戦投手:尾形 崇斗(1勝1敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆ロッテは勝ち越しを許した直後の5回裏、上田のソロと山口の適時打で3点を奪い、試合をひっくり返す。そのまま迎えた7回には、佐藤とソトにソロが飛び出し、リードを広げた。投げては、2番手・小野が今季2勝目。敗れたDeNAは、8回に宮下の2ランで追い上げるも、反撃は及ばなかった。
◆DeNA京田陽太内野手(32)が1軍出場登録を抹消された。京田は前日の試合で「8番遊撃」でスタメン出場。2回2死一塁で迎えた第2打席に適時二塁打を放ったが、その際の走塁中に脚を痛めて途中交代していた。相川亮二監督(49)が14日の試合前に取材対応。京田の状態について「まだ検査結果は出ていないですけど、(プレー)できるかできないか分からない状況の中で、ちょっと今日戦うっていうことはちょっと難しい」と説明した。京田の代わりにドラフト3位ルーキーの宮下朝陽内野手(22)が1軍に昇格した。ファームではここまで41試合に出場し、打率2割9分6厘、1本塁打、17打点の成績を残している。
◆DeNA牧秀悟内野手(28)が右太もも裏の違和感でベンチ入りメンバーから外れた。この日は練習前にグラウンドでジョギング等を行っていたが、練習開始時にはベンチ裏に下がっていた。牧は前日の試合に「2番二塁」でスタメン出場。2回にバックスクリーンへの今季第5号3ランを放つなど、チームの勝利に貢献していた。だが、試合後に4月に負傷した患部に違和感が生じたという。そのため、この日は大事をとって欠場し、病院で受診することになった。相川亮二監督(49)は14日の試合前に取材に応じた。牧について「元々のところ(患部)が良くない症状になってしまったので、これでまた再発にならないようというか。まだ(ケガの程度が)分からないので、一応ちゃんと検査をして。後半戦にまたしっかり出場していってほしいっていうところがあって、無理は当然させられないので、ベンチ外」と説明した。チームはこの日、京田陽太内野手(32)が1軍登録を外れるなど、故障者が相次ぐ事態となっている。京田の検査結果は現時点では分かっていないが、牧の欠場もあり、相川監督は「京田をそのまま(ベンチに)置いとくことになると、なかなかベンチメンバー整わないっていう判断のもとで、こういう形にした」と説明した。
◆ロッテのネフタリ・ソト内野手(37)が先制弾を放った。2回カウント2-2からDeNA尾形の直球を捉えた打球は高々と上がり、左中間の「ホームランラグーン」へ吸い込まれた。前日大敗した中での大きな先制点。ソトは「良いピッチャーなので甘い球が来たらアグレッシブに行こうと思っていました。しっかりボールの見極めも出来ましたし、良い形で打ててホームランになってくれて良かったです」と振り返った。
◆ロッテの先発サム・ロング投手(30)は4回6安打1失点で降板した。2回には2死から連打で一、二塁としたが三森を二ゴロにしてしのいだ。1点リードの4回には1死二、三塁から宮下に左前適時打を浴び同点とされた。だがその後は一ゴロ、空振り三振で追加点を与えなかった。70球でマウンドを降りた。
◆ロッテの上田希由翔内野手(24)が今季3号ソロを放った。1点ビハインドの5回にDeNA尾形の直球を右翼ポール際へ放り込んだ。ナインとハイタッチをすると、「キュート」な指ハートのポーズで喜んだ。5回表に勝ち越されたが、上田の一振りですぐさま試合を振り出しに戻した。
◆<日本生命セ・パ交流戦:ロッテ6-4DeNA>14日ZOZOマリンDeNAはロッテに敗れ2015年以来、11年ぶり2度目の交流戦全カード負け越しとなった。9カード連続の勝ち越しなし。借金は2ケタの10に戻った。先発の尾形は1点リードの5回先頭の上田に同点ソロを献上。2死から連続四球与え、マウンドを降りた。代わった坂本が安田に死球で、ピンチを拡大。2死満塁から山口に中前への2点適時打で勝ち越しを許した。5月にソフトバンクからトレード加入した尾形は4回2/3を4失点、6四死球で移籍後初黒星。「5回を投げ切ることができず悔しい。四球で多く走者を出塁させてしまいリズムを悪くしてしまった」と唇をかんだ。7回には4番手で登板した伊勢が2本のソロを浴び、突き放された。打線は相手を上回る11安打を放ったが、好機を生かし切れなかった。5回には無死満塁も1点止まり。6回にも1死一、二塁で蝦名が二併殺に倒れた。一方で、この日1軍に昇格したドラフト3位の宮下は4安打3打点と気を吐いた。4点を追う8回には2号2ランをマーク。2点差まで詰め寄ったが、空砲に終わった。
◆ロッテは中盤に一気に攻め立て勝利。借金を再び完済し、勝率は5割に復帰した。2回にネフタリ・ソト内野手(37)のソロで先制したものの、4回に同点にされ、5回に勝ち越された。1点ビハインドの5回に上田希由翔内野手(24)がDeNA尾形の直球を右翼ポール際へ放り込み、一振りですぐさま試合を振り出しに戻した。その後も四死球で2死満塁とし、山口航輝外野手(25)が勝ち越しの2点適時打を放った。7回には佐藤都志也捕手(28)とソトのソロが飛び出し突き放した。先発サム・ロング投手(30)は4回6安打1失点で降板した。2回には2死から連打で一、二塁としたが三森を二ゴロにしてしのいだ。1点リードの4回には1死二、三塁から宮下に左前適時打を浴び同点とされた。だがその後は一ゴロ、空振り三振で追加点を与えなかった。2番手の小野郁投手(29)は無死満塁から併殺の間に失点したが最少失点で抑えた。その後は八木彬投手(29)、中森俊介投手(24)がつないだ。8回に登板した鈴木昭汰投手(27)が宮下に2ランを浴びたが、9回は横山陸人投手(24)が締めた。
◆ロッテはサブローマジックで4本塁打をマークし勝利した。勝率は5割に復帰した。2回にネフタリ・ソト内野手(37)のソロで先制。1点ビハインドの5回に上田希由翔内野手(24)が同点ソロを放ち、山口航輝外野手(25)が勝ち越しの2点適時打を放った。7回には佐藤都志也捕手(28)とソトのソロが飛び出し突き放した。サブロー監督(50)は上田と佐藤には試合前に声をかけていた。上田には「悪くなるとみんなタイミング遅くなる」とアドバイス。佐藤には「試合前、声かけたけど、試合中全然できてなかったんで、最後もう1回言って。早く気づけと」。念押しした結果、本塁打につながった。先発サム・ロング投手(30)は4回6安打1失点と試合を作り、2番手以降もリードを守り切った。交流戦は10勝6敗2分けと勝ち越した。サブロー監督は「(野手は)速いまっすぐでも弾けるようになって、引っ張れるようになった。イコール長打が増えるようになった」と評価。投手陣に関しても「中継ぎ陣を含め頑張ってくれているんで、あとは先発陣の成長を待ちたい」と期待した。
◆DeNA牧秀悟内野手(28)が14日のロッテ戦(ZOZOマリン)を欠場した。前日の試合後、4月下旬に肉離れを起こした右太もも裏に違和感を訴えたという。相川亮二監督(49)は「元々のところ(患部)が良くない症状になってしまったので、再発ということにならないように」と説明。この日、病院を受診すると明かした。13日の同戦で走塁中に脚を痛め、途中交代していた京田陽太内野手(32)は出場選手登録を抹消された。
◆DeNAはロッテに敗れ2015年以来、11年ぶり2度目の交流戦全カード負け越しとなった。9カード連続の勝ち越しなし。借金は2ケタの10に戻った。相川亮二監督(49)は交流戦を「かみ合わない試合が多くなって、打線のつながりをなかなかつくれなかった」と総括。「ただ、打つことに関しては自信持ってるチームだと思うので、リーグ戦再開までに個々の状態をしっかり整えていくことが大事」と見据えた。先発の尾形は1点リードの5回先頭の上田に同点ソロを献上。2死から連続四球与え、マウンドを降りた。代わった坂本が安田に死球で、ピンチを拡大。2死満塁から山口に勝ち越しの2点適時打を許した。5月にソフトバンクからトレード加入した尾形は4回2/3を4失点、6四死球で移籍後初黒星。「四球で多く走者を出塁させてしまいリズムを悪くしてしまった」と唇をかんだ。7回には4番手の伊勢が2本のソロを浴び、突き放された。打線は相手を上回る11安打を放ったが、好機を生かし切れなかった。5回には無死満塁も1点止まり。6回にも1死一、二塁で蝦名が二併殺に倒れた。一方で、この日1軍に昇格したドラフト3位の宮下は2号2ランを含む4安打3打点と気を吐いた。DeNA宮下(1軍昇格し即スタメンで2号2ランを含む4安打3打点)「1軍昇格は3度目なので、ここでなんとかつかみたいという気持ち。今日、弟が誕生日なのでホームランを打てて良かった。(記念球は)弟にあげます」
◆DeNAドラフト3位ルーキーの宮下朝陽内野手(22)が2号2ランを含むプロ初4安打と、気を吐いた。球団の新人選手の4安打は24年3月30日の広島戦(横浜)の度会隆輝外野手(23)以来となる。この日1軍に再昇格し「8番遊撃」で即スタメン出場。「1軍に上がってきたのは3度目なので、ここでなんとかつかみたいっていう気持ちが一番」と起用に応えて見せた。2回の第1打席で左前打を放つと、4回1死二、三塁の第2打席では一時同点の適時打をマークした。プロ初マルチ安打も、勢いは止まらなかった。6回の打席では三塁への内野安打。4点を追う8回には2死一塁からロッテ鈴木のスライダーを左翼席へとたたき込んだ。「今日、弟の誕生日なので打てて良かったです。(記念球は)弟にあげます」と笑顔。「ファームの期間でしっかりやれたことが今日出せたのは自信になった。1日まず1本で、しっかり守備守るっていうのを意識してやっていきたい」と力を込めた。相川監督は「しっかり評価できる点。打撃は前からすごく評価できる選手ではあったので、またリーグ戦で起用したいなと考えています」と称賛した。
◆DeNA・牧秀悟内野手(28)が14日のロッテ戦(ZOZOマリン)を欠場することになった。試合前に相川亮二監督(49)が明言。前日13日の試合後に右太もも裏に違和感を訴えたといい、「ちょっと症状が良くないところで、今日ベンチ外にしなければいけない。もう1度検査しなくてはいけない状況になった」と語った。牧は4月下旬の試合で右太もも裏を肉離れし、約1ヶ月間離脱。4日の楽天戦で1軍復帰した。13日の試合では、バックスクリーンに5号3ランを放っていた。相川監督は「無理をさせることは当然できない。彼がまた外れることになるのが、1番チームにとって痛い。ちゃんとして判断していく」と語った。
◆ロッテが逆転勝ち。1―2の五回に上田のソロで追い付き、山口の中前打で2点を勝ち越した。七回は佐藤とソトのソロで差を広げ、継投で逃げ切った。2番手の小野が2勝目、横山が22セーブ目。DeNAは投打がかみ合わなかった。
◆ロッテは効果的に加点し、交流戦を勝利で締めた。1点をリードされた直後の五回、上田のソロ本塁打で追い付く。さらに3四死球で2死満塁とし、山口の2点適時打で勝ち越した。外角の難しい球をうまく合わせた山口は「チャンスの場面で引かずに自分から攻めた結果」と胸を張った。七回にも佐藤、ソトの一発で加点した。交流戦を勝ち越し4で終え、勝率を5割に戻した。サブロー監督は「僅差で勝てるようになった」と成長を語る。パ・リーグ同士の戦いの再開に向け「気を緩めずに頑張りたい」と口元を引き締めた。
◆DeNAは先発の尾形が2本塁打を浴び、6四死球を与えるなど乱調。五回途中4失点で移籍後初黒星を喫した。交流戦は6カード全てで負け越し、5勝13敗で終了した。相川亮二監督は「かみ合わない試合が多くなってしまった」と唇をかんだ。19日のリーグ内対戦に向け「打撃には自信を持っているチーム。リーグ戦再開までに状態をしっかり整えていく」と気を引き締めた。
◆DeNA・牧秀悟内野手(28)が14日、ロッテ戦(ZOZOマリン)でベンチ入りメンバーを外れて欠場した。4月下旬に痛めた右太もも裏の肉離れから4日に1軍復帰したが、13日のロッテ戦(ZOZOマリン)後に同部位の違和感を訴えた。相川監督は「良くない症状になってしまった。後半戦にしっかり出場してほしい。無理は当然させられない」と説明。今後については「検査結果が出ていない。何か言えることはない」とした。13日の走塁時に足を痛めた京田は出場選手登録を抹消された。
◆特別な思いを乗せた白球がアーチを描いた。DeNAのドラフト3位・宮下朝陽内野手(22)=東洋大=が4点を追う八回2死一塁、2球目の内寄りのスライダーを完璧に捉えた。左越え2号2ランに「打てる球をしっかり絞って振りにいこうと思っていた」と胸を張った。この日は東洋大の2年生で硬式野球部に所属する弟の温人(はると)さんが20歳の誕生日。四回1死二、三塁では、たたきつけた当たりが三塁手の頭上を越える同点打を放った。チームが4-6で敗戦する中、プロ初の複数安打となる4安打3打点で気を吐いた。前日13日の試合で足を痛めた京田との入れ替えで1軍に急遽(きゅうきょ)昇格。同日のファーム・リーグ、楽天戦(秋田)の試合中に伝えられ「やってやろう」と腹を決めて先発起用に応えた。相川監督は「打撃はすごく評価ができる。またリーグ戦で起用したい」とほめた。2度の2軍降格を経験し、再びチャンスが巡ってきた。ここまでは15試合に出場し、打率・209、2本塁打、6打点。遊撃の定位置奪取に向けて「ここで何とかつかみたい。一日一歩、しっかりと守ることも意識して」と決意を込めた。(児嶋基)
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (2↑) |
西武 |
13 | 3 | 1 | 0.813 (↑0.013) | - (↓1) |
1 | 65 (+1) | 31 (-) | 10 (+1) | 11 (+1) |
0.245 (↓0.001) | 1.610 (↑0.1) |
| 2 (1↓) |
ソフトバンク |
14 | 4 | 0 | 0.778 (↓0.046) | 0 (-) |
0 | 81 (-) | 51 (+4) | 26 (-) | 12 (-) |
0.258 (↓0.005) | 2.730 (↓0.08) |
| 3 (1↓) |
日本ハム |
13 | 4 | 0 | 0.765 (↓0.048) | 0.5 (-) |
1 | 62 (+5) | 36 (+9) | 17 (+3) | 7 (-) |
0.258 (↑0.004) | 1.890 (↓0.43) |
| 4 (1↑) |
ロッテ |
10 | 6 | 2 | 0.625 (↑0.025) | 3 (↑1) |
0 | 61 (+6) | 65 (+4) | 14 (+4) | 5 (-) |
0.227 (-) | 3.400 (↓0.04) |
| 4 (-) |
巨人 |
10 | 6 | 2 | 0.625 (↓0.042) | 3 (-) |
0 | 61 (-) | 52 (+1) | 14 (-) | 15 (-) |
0.230 (↓0.001) | 2.740 (↑0.09) |
| 6 (-) |
ORIX |
9 | 8 | 1 | 0.529 (↑0.029) | 4.5 (↑1) |
0 | 63 (+3) | 59 (+2) | 7 (-) | 6 (+1) |
0.258 (↑0.005) | 3.040 (↑0.08) |
| 7 (-) |
中日 |
7 | 11 | 0 | 0.389 (↑0.036) | 7 (↑1) |
0 | 58 (+9) | 58 (+5) | 13 (+2) | 4 (-) |
0.220 (↑0.006) | 3.040 (↓0.12) |
| 8 (1↑) |
ヤクルト |
6 | 11 | 1 | 0.353 (↑0.04) | 7.5 (↑1) |
0 | 43 (+4) | 70 (-) | 9 (+1) | 11 (-) |
0.213 (↓0.001) | 3.270 (↑0.18) |
| 9 (2↑) |
広島 |
5 | 11 | 1 | 0.313 (↑0.046) | 8 (↑1) |
1 | 44 (+3) | 52 (-) | 12 (+1) | 12 (-) |
0.209 (↑0.001) | 2.750 (↑0.17) |
| 9 (1↓) |
阪神 |
5 | 11 | 0 | 0.313 (↓0.02) | 8 (-) |
2 | 41 (+2) | 55 (+3) | 9 (-) | 8 (-) |
0.216 (↑0.002) | 3.030 (↑0.02) |
| 11 (1↓) |
DeNA |
5 | 13 | 0 | 0.278 (↓0.016) | 9 (-) |
0 | 65 (+4) | 87 (+6) | 14 (+1) | 3 (-) |
0.240 (↑0.005) | 4.760 (↓0.1) |
| 12 (-) |
楽天 |
4 | 13 | 0 | 0.235 (↓0.015) | 9.5 (-) |
1 | 42 (-) | 70 (+3) | 9 (-) | 6 (+1) |
0.214 (↓0.004) | 4.020 (↑0.07) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
巨人 |
34 | 28 | 2 | 0.548 (↓0.009) | - (-) |
79 | 202 (-) | 205 (+1) | 51 (-) | 47 (-) |
0.228 (-) | 2.990 (↑0.02) |
| 2 (-) |
阪神 |
33 | 28 | 1 | 0.541 (↓0.009) | 0.5 (-) |
81 | 230 (+2) | 208 (+3) | 45 (-) | 38 (-) |
0.248 (-) | 3.130 (↑0.01) |
| 3 (-) |
ヤクルト |
34 | 29 | 1 | 0.540 (↑0.008) | 0.5 (↓1) |
79 | 206 (+4) | 220 (-) | 39 (+1) | 45 (-) |
0.235 (-) | 3.150 (↑0.05) |
| 4 (-) |
DeNA |
26 | 36 | 2 | 0.419 (↓0.007) | 8 (-) |
79 | 232 (+4) | 257 (+6) | 37 (+1) | 28 (-) |
0.245 (↑0.002) | 3.620 (↓0.05) |
| 5 (-) |
広島 |
23 | 35 | 3 | 0.397 (↑0.011) | 9 (↑1) |
82 | 175 (+3) | 192 (-) | 38 (+1) | 41 (-) |
0.215 (↑0.001) | 2.880 (↑0.05) |
| 6 (-) |
中日 |
22 | 41 | 1 | 0.349 (↑0.01) | 12.5 (↑1) |
79 | 214 (+9) | 239 (+5) | 46 (+2) | 23 (-) |
0.234 (↑0.002) | 3.500 (↓0.02) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
40 | 23 | 2 | 0.635 (↑0.006) | - (-) |
78 | 245 (+1) | 185 (-) | 51 (+1) | 28 (+1) |
0.249 (-) | 2.400 (↑0.04) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
37 | 26 | 0 | 0.587 (↓0.01) | 3 (↓1) |
80 | 275 (-) | 222 (+4) | 67 (-) | 31 (-) |
0.248 (↓0.002) | 3.180 (↓0.01) |
| 3 (1↑) |
ORIX |
35 | 28 | 1 | 0.556 (↑0.008) | 5 (-) |
79 | 227 (+3) | 220 (+2) | 36 (-) | 24 (+1) |
0.246 (↑0.002) | 3.250 (↑0.03) |
| 4 (1↓) |
日本ハム |
36 | 30 | 0 | 0.545 (↓0.009) | 5.5 (↓1) |
77 | 261 (+5) | 237 (+9) | 77 (+3) | 33 (-) |
0.243 (↑0.001) | 3.380 (↓0.09) |
| 5 (-) |
ロッテ |
31 | 31 | 2 | 0.500 (↑0.008) | 8.5 (-) |
79 | 212 (+6) | 246 (+4) | 49 (+4) | 27 (-) |
0.236 (-) | 3.510 (-) |
| 6 (-) |
楽天 |
23 | 39 | 1 | 0.371 (↓0.006) | 16.5 (↓1) |
80 | 188 (-) | 236 (+3) | 39 (-) | 31 (+1) |
0.236 (↓0.001) | 3.610 (↑0.01) |



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