西武(☆1対0★)巨人 =交流戦3回戦(2026.06.14)・ベルーナドーム=
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巨人
0000000000600
西武
00001000X1601
勝利投手:ワイナンス(2勝1敗0S)
(セーブ:甲斐野 央(1勝2敗4S))
敗戦投手:井上 温大(5勝5敗0S)

本塁打
【西武】石井 一成(3号・5回裏ソロ)

  DAZN
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◆西武が接戦を制した。西武は両軍無得点のまま迎えた5回裏、石井のソロが飛び出し、先制に成功する。投げては、先発・ワイナンスが7回途中無失点の好投。その後は3人の継投で1点を守り抜き、ワイナンスは今季2勝目を手にした。敗れた巨人は、打線が無得点と振るわなかった。

◆西武が巨人に勝利し、交流戦全6カード勝ち越しを決めた。16年ぶりに12球団での40勝一番乗りとなった。また交流戦優勝を争うソフトバンクが敗れたため、16日の阪神戦(甲子園)に勝てば西武が念願の交流戦初Vとなる。この日は打線が巨人先発の左腕井上に対し、1回、2回と続けて得点圏のチャンスを作ったものの、先制点はならなかった。重たい流れになりかけていたものの、5回先頭の石井一成内野手(32)が右翼ポール際へ3号ソロを放ち、先制に成功した。先発のアラン・ワイナンス投手(30)も初回、いきなり1番浦田に安打を許したものの、持ち前のムービング系の球で2番松本併殺打に。その後も走者を出しながら、中盤で相手に先制を許さない粘りが光った。7回2死一、二塁で2番手トレイ・ウィンゲンター投手(32)にスイッチしたものの、四球で2死満塁に。しかし158キロで中山を空振り三振に、リードを守り切った。

◆巨人浦田俊輔内野手(23)が痛恨のけん制死でチャンスを逸した。1点を追う8回1死、内野安打で出塁した。ここまでリーグトップの17盗塁を決めている俊足に西武バッテリーも警戒。投手・篠原が度重なるけん制でタッチアウトにされ、同点のランナーを失う形となった。橋上監督代行はリクエスト要求も、判定は覆らなかった。前夜13日の同戦でも2度のけん制死でチャンスを手放した。勝利はしたものの2試合で3度目のけん制死となった。

◆巨人は今季8度目の完封負けを喫し、交流戦最終戦を白星で飾れなかった。打線は、西武先発ワイナンスに苦戦した。ツーシーム、チェンジアップの動くボールに対応できず。6回までわずか3安打に封じられた。1点を追う7回2死一、二塁、ようやく好機をつくると、前日本塁打のリチャードに代わり、代打泉口友汰内野手(27)が登場。四球を選び後続につないだ。2死満塁としたが、8番中山が空振り三振。西武2番手ウィンゲンターの全球155キロ超えの直球に、対応できなかった。6勝目を狙った先発井上温大投手(25)は1発に泣いた。5回無死、9番石井に内角148キロ直球を捉えられた。打球は右翼席ポール際に飛び込み決勝点となる3号ソロ。5回2/3を6安打8奪三振1失点で降板し「先制点を許したことが悔やまれます」と振り返った。西武とのセパ首位決戦は1勝2敗で負け越し。5カード連続の勝ち越しとはならなかった。交流戦18試合を戦い、10勝6敗2分けで終えた。

◆巨人松本剛外野手(32)が交流戦打率トップに浮上した。「2番中堅」でスタメン出場すると、4打数2安打でマルチ安打を記録。交流戦打率を3割6分5厘まで上げた。試合前時点で1位だった西武長谷川を1厘差で抜いた。巨人はこの試合で交流戦が終了。松本の打率は確定した。西武は16日阪神戦(甲子園)を残しているため、順位が入れ替わる可能性がある。

◆巨人が14日、佐々木俊輔外野手(26)が右肋骨(ろっこつ)の骨挫傷と診断されたと発表した。10日の楽天2回戦(楽天モバイル最強パーク)で同部に死球を受けていた。この日も球場に姿を現したが、西武3回戦(ベルーナドーム)は欠場。橋上秀樹監督代行(60)は「(登録)抹消する予定はない。時間がたてば戻って来られると思う」と状態を説明した。

◆巨人松本剛外野手(32)が交流戦打率トップに浮上した。「2番中堅」でスタメン出場すると、4打数2安打。今季10度目のマルチ安打で交流戦打率はトップの3割6分5厘まで上昇した。交流戦は17試合に出場。うち14試合はスタメン起用で全試合出塁と、上位打線で存在感を示している。「継続して試合に出ることが増えて、その中でいいものも出てきた」と手応えを口にした。19日から再開するレギュラーシーズンへ向け「自分の状態も良くなってきている。いい形でいけたらなと思います」と意気込んだ。

◆巨人打線が沈黙した。今季8度目の完封負けを喫し、交流戦最終戦を白星で飾れなかった。西武先発ワイナンスのツーシーム、チェンジアップの動くボールに対応できず、6回までわずか3安打に封じられた。橋上秀樹監督代行(60)は「いろいろな変化を使われてしまって、なかなかコースや球種をしぼりきれずに、終わってしまいました」と振り返った。西武との3連戦で合計35三振を喫して2得点と封じられた。1点を追う8回1死には浦田俊輔内野手(23)が痛恨のけん制死。2試合で3度目のけん制死となったが、指揮官は交流戦ここまで12球団トップの15盗塁を決める積極性を評価し「マイナスの面が出てしまうのはある程度は致し方ない」と擁護した。西武とのセ・パ首位決戦は1勝2敗で負け越しも、交流戦18試合を10勝6敗2分けで終えた。同初戦から指揮を執る橋上監督代行は貯金2から6に増やし、3位から首位浮上。苦しむセの他球団を横目にセ唯一貯金を荒稼ぎした。試合後のミーティングでは「しっかり体を休めて本当の戦いはこれからだという話をしました」とリーグ戦を見据えた指揮官。この勢いのままペナントレースも突っ走る。

◆西武が巨人に勝利し、パ・リーグでは初となる交流戦全6カード勝ち越しを決めた。ソフトバンクはヤクルトに敗れ、交流戦6カード目で初めて負け越した。日本ハムは中日に負け、日本一になった16年以来10年ぶりの10連勝を逃した。交流戦優勝の行方 西武、ソフトバンク、日本ハムの3チームに優勝の可能性がある。首位西武は16日阪神戦に引き分け以上でV決定。負けた場合は、日本ハムが16日広島戦に△か●ならソフトバンクがV。日本ハム○の時は日本ハムとソフトバンクが勝率で並び得失点率差で優勝を決める。14日時点の得失点率差はソフトバンクが+・197、日本ハム+・178で、日本ハムは9回試合なら5点差以上の勝利でソフトバンクを上回りV。なお、優勝すると西武は初、ソフトバンクは2年連続10度目、日本ハムは19年ぶり2度目になる。

◆西武が緊迫の1-0を制し、巨人に勝った。ヤクルトから始まった「日本生命セ・パ交流戦」6カードを全て勝ち越し。西口文也監督(53)は「特に先発がいい働きで中継ぎにつないでくれて、打線もしつこくしてくれた結果だと思います」と選手をたたえた。16日の阪神戦(甲子園)に勝てば交流戦初優勝となる。5回の石井一成内野手(32)の先制ソロがそのまま決勝打になった。一方で指揮官が言う「しつこさ」はこの日も出た。初回、巨人井上に対して2死走者なし。交流戦の首位打者争い中の3番長谷川はセーフティーバントを狙い、成功した。先制点を狙うなら長打狙いも考えられるところ。長谷川には思いがあった。「前の2人が2球ずつで終わって、あのままイニングがあっさり終わるよりは何か事を起こした方が、仮にアウトになるにしても相手にプレッシャーがかかるかなと。相手もいい投手ですし、安打の確率の高い方を突き詰めたくて」無得点に終わったが、長谷川を起点に2死満塁まで作った。2死からでも得点できるのが今季の西武式。信じてつなぎ、頂点をつかめるか。16日には主砲ネビンも戻る。西口監督は「総力戦で行こうと思います」と初タイトルへ挑む。

◆西武が巨人に勝利し、パ・リーグでは初となる交流戦全6カード勝ち越しを決めた。交流戦V争いの中、西武アラン・ワイナンス投手(30)が味を出した。巨人打線を7回途中無失点。直球は速くても145キロだ。「ニールみたい」「令和のグライシンガー」など球界の歴代助っ人投手にたとえる声もある。それでも直球は横変化が40~50センチとくせ球で、スライダーは異次元の3000回転以上。引き立てた柘植世那捕手(29)も「すっげえ曲がります。いい時は受けていて楽しい投手」と話す。アストロズに移籍した今井の代役で期待された。米国では3Aが長い。完全密閉のドーム球場での登板は、前回のバンテリンドームが人生初。100マイルの快速球がありふれた米国では、細い足の右腕は目立つ存在ではなかった。でも「投手ならみんな100マイルを投げたい。でも自分のスタイルはそこじゃない。生産性とか、いかに意味ある球を投げられるかに今はフォーカスしています」大学時代、気持ち良いように本塁打を浴び「いかに気持ち良く打たせないか」と考えるようになった。そのスタイルはどうやら日本野球にフィットしそう。「すばらしい環境で投げることができています」。登板前、左翼席からの大声援にもいつも丁寧に頭を下げている。【金子真仁】

◆西武が緊迫の試合を制し、交流戦全6カード勝ち越しを決めた。1点が試合を決めた。西武石井一成内野手(32)が決めた。5回無死、巨人井上から右翼ポール際への先制ソロ。「自分の一打が勝利につながったというのは、野球選手としてものすごくうれしいので」と喜びを表現した。そのうれしさの前置きに「FAで来させてもらって、なかなか仕事できずにずっといたので」とした。この日も2回、1死三塁で見逃し三振。「ちょっと守りに入ったというか、よけいなことを考えてしまった自分がいて」。シンプルな思考に切り替え、見事な決勝弾を放ってみせた。

◆巨人は交流戦の最終戦にリチャード内野手(26)を「7番・三塁」で2試合連続先発起用した。左手の骨折で出遅れた右の大砲は、初先発初出場となった13日の第2戦で今季初打席にして決勝ソロを放った。3番には6試合ぶりの先発となる丸佳浩外野手(37)が入った。チームはここまで交流戦10勝5敗2分け。

◆交流戦逆転初優勝へ後がない西武が先制した。両軍無得点で迎えた五回、日本ハムからFA移籍した石井一成内野手(32)が井上の真っすぐを、右翼ポール際に運ぶ3号ソロ本塁打。移籍後、本拠地で初アーチに「前の打席(二回1死三塁)で、チャンスを生かすことができなかったので、何とか後ろにつなぐ意識で打席に入りました。本塁打という結果になってくれてうれしいです」と喜んだ。

◆西武が両リーグ40勝一番乗り。ソフトバンクが敗れたため、交流戦初優勝が、16日の阪神戦(甲子園)まで可能性が残った。両軍無得点で迎えた五回、日本ハムからFA移籍した石井一成が右翼席に値千金の3号ソロ本塁打。西武先発のワイナンスは、七回途中まで4安打に抑え無失点で2勝目(1敗)。ウィンゲンター、篠原、甲斐野のリレーで虎の子の1点を守り切った。

◆西武が無失点リレーで競り勝った。五回に石井のソロ本塁打で奪った1点を守り抜いた。ワイナンスは七回途中まで4安打に封じて2勝目。救援3投手も好投でつなぎ、甲斐野は4セーブ目を挙げた。巨人は打線がつながりを欠いた。

◆巨人は交流戦最終戦に敗れたが、10勝6敗2分けとし、セ球団唯一の勝ち越しで終えた。橋上秀樹監督代行(60)は、13日に「右肋骨の骨挫傷」と診断され、この日はベンチ外だった佐々木俊輔外野手(26)を登録抹消しない見通しを明かした。「とりあえず抹消する予定はないです。強い打撲ですから、時間が経てばっていうふうに思いますので、一応戻ってこられるという思いで見てます」佐々木は10日の楽天戦(楽天モバイル)で右わき腹付近に死球を受けた。11日の同戦、12日の西武戦(ベルーナ)も先発したが、13日を欠場し、この日はベンチ外だった。佐々木はここまで56試合に出場し、打率・245、5本塁打、16打点をマークしている。

◆巨人・松本剛外野手(32)が「2番・中堅」でフル出場して4打数2安打をマークし、交流戦打率・365でトップに浮上した。交流戦に入って先発機会が増え、シーズン通算打率も・269に上昇。「(打球を)引っ張りにいっている打席で引っ張れている。自分の状態も良くなってきている」と手応えを明かした。

◆セ・リーグ首位の巨人は惜敗したが、交流戦を10勝6敗2分けで終え、セ・リーグで唯一勝ち越した。阿部前監督の電撃辞任で交流戦初戦から指揮を執った橋上秀樹監督代行(60)は、防御率2.74と奮闘した投手陣をねぎらった。「パの強力打戦に対しても自分たちの投球さえできればゲームをつくれるし、しっかり抑えられるのを証明できた」この日も先発の左腕、井上が六回途中1失点と好投。しかし、打線が西武の投手陣に封じられた。この日は3番に起用された丸が4打数無安打。流動的な3番打者を固められるかが、19日の中日戦(東京ドーム)からのリーグ戦に向けた課題となりそうだ。指揮官は試合後、ナインを集めて健闘をねぎらい「2日間しっかり体を休めて英気を養って。本当の戦いはこれから」と呼びかけた。交流戦で弾みをつけ、首位快走を狙う。(谷川直之)

◆西武のパ・リーグ40勝一番乗りは2010年(同年の最終順位は2位)以来16年ぶり15度目(両リーグ最速は11度目、前後期制だった1972-82年を除く)。過去14度の最終順位をみると、リーグ優勝を13度しており、優勝確率は92.9%。

◆西武は14日の巨人最終戦(ベルーナ)に1-0で勝ち、交流戦首位に再浮上した。日本ハムからフリーエージェントで今季加入した石井一成内野手(32)が五回に本拠地初アーチとなる3号ソロを放ち、虎の子の1点を先発のアラン・ワイナンス投手(30)ら4投手が完封リレーで死守。交流戦の優勝はソフトバンク、日本ハムを含む3球団に絞られ、西武は16日の阪神戦(甲子園)に勝つか引き分ければ初優勝となる。パ・リーグでは唯一、交流戦優勝の経験がない西武。初の頂点へと前進させる打球が右翼ポール際に伸びた。五回だ。日本ハムからFAで今季加入した石井は左の好投手、井上が投じた148キロの直球をジャストミート。均衡を破る一発は本拠地初本塁打となる3号決勝ソロとなった。両親や家族が見守る中で歓喜のベース一周。「打った本人が一番びっくりしている。やっと本拠地で打つことができて、勝ちにつながることができて、人生で一番うれしかったかもしれない」と破顔した。チームが65試合を消化した中、石井の出場は30試合にとどまる。2軍落ちも経験し、打率は2割そこそこ。「FAで来させてもらって、なかなか仕事ができずにいた」と苦しい日々を送った。それでも本塁打を放った際は全てヒーローインタビューを受けるなど、存在感を発揮。主砲ネビンが2試合連続で欠場した中、危機を救った。ソフトバンクと日本ハムが敗れたため、交流戦で首位に返り咲いた。優勝の可能性を残すのは西武を含めた3チーム。西武は16日の阪神戦(甲子園)に勝つか引き分ければ初優勝となる。石井は「ロッカー(ルーム)でも他の球場の結果を気にしている。みんな優勝に向かっている」とチームの思いを代弁するように言った。投手陣は4人の継投が決まり、13勝3敗1分けと交流戦の貯金は10個に。レギュラーシーズンでは両リーグで40勝一番乗りだ。左投手の井上が相手の中で左打者の石井を3試合ぶりに先発起用した西口監督は「やっと期待に応えてくれた。本当に価値のある1本。今日は石井でいこうと。ただそれだけ」と采配もズバリ。交流戦は1試合を残すのみ。監督は「ここまできたら、上のほうにいたら、(優勝を)目指すでしょ。総力戦でいこうと思う。最後、みんな泥臭くやってくれるんじゃないですか」と初Vへの意欲を隠さなかった。(塚沢健太郎)

◆西武・ワイナンスが6回2/3を4安打、7奪三振、無失点に抑え2勝目(1敗)を挙げた。「交流戦優勝は考えないようにしていた。タフなゲームになると思った。しっかりプランを組んで投げることができた」と低めに制球された球で、巨人打線を手玉に。「ライオンズは毎日違った人が活躍するので頼もしい。スゴイ。アリガトウゴザイマス、サイコー」と日本語を連呼し、本拠地初勝利を喜んだ。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(2↑)
西武
1331 0.813
(↑0.013)
-
(↓1)
165
(+1)
31
(-)
10
(+1)
11
(+1)
0.245
(↓0.001)
1.610
(↑0.1)
2
(1↓)
ソフトバンク
1440 0.778
(↓0.046)
0
(-)
081
(-)
51
(+4)
26
(-)
12
(-)
0.258
(↓0.005)
2.730
(↓0.08)
3
(1↓)
日本ハム
1340 0.765
(↓0.048)
0.5
(-)
162
(+5)
36
(+9)
17
(+3)
7
(-)
0.258
(↑0.004)
1.890
(↓0.43)
4
(1↑)
ロッテ
1062 0.625
(↑0.025)
3
(↑1)
061
(+6)
65
(+4)
14
(+4)
5
(-)
0.227
(-)
3.400
(↓0.04)
4
(-)
巨人
1062 0.625
(↓0.042)
3
(-)
061
(-)
52
(+1)
14
(-)
15
(-)
0.230
(↓0.001)
2.740
(↑0.09)
6
(-)
ORIX
981 0.529
(↑0.029)
4.5
(↑1)
063
(+3)
59
(+2)
7
(-)
6
(+1)
0.258
(↑0.005)
3.040
(↑0.08)
7
(-)
中日
7110 0.389
(↑0.036)
7
(↑1)
058
(+9)
58
(+5)
13
(+2)
4
(-)
0.220
(↑0.006)
3.040
(↓0.12)
8
(1↑)
ヤクルト
6111 0.353
(↑0.04)
7.5
(↑1)
043
(+4)
70
(-)
9
(+1)
11
(-)
0.213
(↓0.001)
3.270
(↑0.18)
9
(2↑)
広島
5111 0.313
(↑0.046)
8
(↑1)
144
(+3)
52
(-)
12
(+1)
12
(-)
0.209
(↑0.001)
2.750
(↑0.17)
9
(1↓)
阪神
5110 0.313
(↓0.02)
8
(-)
241
(+2)
55
(+3)
9
(-)
8
(-)
0.216
(↑0.002)
3.030
(↑0.02)
11
(1↓)
DeNA
5130 0.278
(↓0.016)
9
(-)
065
(+4)
87
(+6)
14
(+1)
3
(-)
0.240
(↑0.005)
4.760
(↓0.1)
12
(-)
楽天
4130 0.235
(↓0.015)
9.5
(-)
142
(-)
70
(+3)
9
(-)
6
(+1)
0.214
(↓0.004)
4.020
(↑0.07)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
巨人
34282 0.548
(↓0.009)
-
(-)
79202
(-)
205
(+1)
51
(-)
47
(-)
0.228
(-)
2.990
(↑0.02)
2
(-)
阪神
33281 0.541
(↓0.009)
0.5
(-)
81230
(+2)
208
(+3)
45
(-)
38
(-)
0.248
(-)
3.130
(↑0.01)
3
(-)
ヤクルト
34291 0.540
(↑0.008)
0.5
(↓1)
79206
(+4)
220
(-)
39
(+1)
45
(-)
0.235
(-)
3.150
(↑0.05)
4
(-)
DeNA
26362 0.419
(↓0.007)
8
(-)
79232
(+4)
257
(+6)
37
(+1)
28
(-)
0.245
(↑0.002)
3.620
(↓0.05)
5
(-)
広島
23353 0.397
(↑0.011)
9
(↑1)
82175
(+3)
192
(-)
38
(+1)
41
(-)
0.215
(↑0.001)
2.880
(↑0.05)
6
(-)
中日
22411 0.349
(↑0.01)
12.5
(↑1)
79214
(+9)
239
(+5)
46
(+2)
23
(-)
0.234
(↑0.002)
3.500
(↓0.02)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
40232 0.635
(↑0.006)
-
(-)
78245
(+1)
185
(-)
51
(+1)
28
(+1)
0.249
(-)
2.400
(↑0.04)
2
(-)
ソフトバンク
37260 0.587
(↓0.01)
3
(↓1)
80275
(-)
222
(+4)
67
(-)
31
(-)
0.248
(↓0.002)
3.180
(↓0.01)
3
(1↑)
ORIX
35281 0.556
(↑0.008)
5
(-)
79227
(+3)
220
(+2)
36
(-)
24
(+1)
0.246
(↑0.002)
3.250
(↑0.03)
4
(1↓)
日本ハム
36300 0.545
(↓0.009)
5.5
(↓1)
77261
(+5)
237
(+9)
77
(+3)
33
(-)
0.243
(↑0.001)
3.380
(↓0.09)
5
(-)
ロッテ
31312 0.500
(↑0.008)
8.5
(-)
79212
(+6)
246
(+4)
49
(+4)
27
(-)
0.236
(-)
3.510
(-)
6
(-)
楽天
23391 0.371
(↓0.006)
16.5
(↓1)
80188
(-)
236
(+3)
39
(-)
31
(+1)
0.236
(↓0.001)
3.610
(↑0.01)