| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
広島 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 3 | 7 | 0 | 1 |
楽天 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 |
|
勝利投手:岡本 駿(5勝3敗0S) (セーブ:森浦 大輔(2勝2敗7S)) 敗戦投手:藤井 聖(1勝3敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆広島は初回、大盛のソロで先制すると、続く2回表にはファビアンの犠飛で1点を加える。そのまま迎えた8回には、坂倉が犠飛を放ち、貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・岡本が7回2安打無失点の好投で今季5勝目。敗れた楽天は、散発4安打で無得点と打線が精彩を欠いた。
◆広島ドラフト1位・平川蓮外野手(22)の右手首骨折が14日、明らかになった。前日13日楽天戦は「8番右翼」で出場。3打数3三振に倒れ、6回裏の守備からベンチに退いていた。13日に仙台市内の病院で診察を受けた結果、「右有鉤(ゆうこう)骨の骨折」と判明。この日、チームを離れて広島へ移動した。今後は3軍に合流し、近日中にリハビリを開始する見込みだ。なお、手術を受けるかどうかに関しては未定。いずれにせよ、長期離脱は避けられない状況だ。
◆楽天中島大輔外野手(25)と吉野創士外野手(22)が14日、出場選手登録を抹消された。代わって武藤敦貴外野手(24)と小森航大郎内野手(23)が昇格した。昨季124試合に出場した中島は打率2割6分6厘、6本塁打、31打点、22盗塁とブレーク。しかし、今季は51試合で打率2割1分7厘、1本塁打、9打点、4盗塁と苦しんでいた。吉野は今季7試合に出場して打率1割1分1厘、0本塁打、0打点だった。
◆今季初昇格した楽天小森航大郎内野手(23)が、即スタメン出場する。ファーム・リーグでは16試合で打率4割3分2厘、2本塁打、2打点、3盗塁の成績を残した。この日から1軍に合流。広島戦に「9番左翼」で出場する。試合前に取材に応じた小森は「緊張します」と話した上で「もうできることを全部やろうという気持ちです。声を出すことも、チームの雰囲気を良くすることも、自分にできることはもう全部やって、勝ちます」と意気込んだ。2軍では二塁、中堅、左翼でプレーした。1軍での守備位置については「いや、もう、出れるところでまずは出させてもらって、そこからスタメンを取っていくっていうのが一番近道だと思ってるんで。しっかり集中して頑張ります」と力を込めた。
◆広島は12日に誕生日を迎えた岡本駿投手(24)が先発する。今季はここまで10試合に登板し、4勝3敗、防御率2・63。前回7日オリックス戦(マツダスタジアム)は7回2失点で白星。連勝を狙う。打線は「1番右翼」に「気合と根性」で売り出し中の名原典彦外野手(25)、「2番中堅」に大盛穂外野手(29)、「3番二塁」に菊池涼介内野手(36)を起用した。ドラフト1位の平川蓮外野手(22)が前日13日にの試合で右有鉤(ゆうこう)骨を骨折し、出場選手登録を抹消。サンドロ・ファビアン外野手(28)を「8番左翼」に据えた。
◆広島大盛穂外野手(29)が先制アーチを放った。「2番中堅」で出場。初回1死、1ボールからの2球目、楽天の先発・藤井聖投手(29)が投げた124キロのスライダーを完ぺきにとらえ、右翼ポール際に今季4号ソロを放り込んだ。「何とか先制点をというところで、結果が一番いいホームランで良かった。思い切って打ちにいけたことが、ああいう結果になったのかなと思います」5月26日ロッテ戦(マツダスタジアム)以来となる1発。チーム61試合目で早くもキャリアハイとなる4本目に到達した。「打率がなかなか上がってこないですけど、自分なりに割り切って入れる打席も結構、増えてきている。長打が増えてるということは、いい傾向なのかなと思います」と手応えをつかんでいた。
◆広島先発の岡本駿投手(24)が7回無失点で降板した。3回まで無安打。4回、佐藤直樹外野手(27)に初安打を許したが、安定した投球で後続を抑え、スコアボードにゼロを並べた。自己最多の107球を投げ、7回2安打無失点。勝利投手の権利を持った状態で、マウンドを救援陣に譲った。三振も自己最多の8三振。楽天打線につけいる隙を与えなかった。12日は24歳の誕生日。2日遅れで自らのバースデーを祝うかのような好投だった。今季から先発に転向。伸び盛りの2年目右腕が、杜(もり)の都・仙台で躍動した。
◆楽天は2試合連続の完封負けで借金は今季最多タイの16に後退した。初回、先発の藤井聖投手(29)が大盛に右越えに運ばれて先制ソロを被弾する。2回1死一、三塁からはファビアンに右犠飛で追加点を献上。7回までに100球に到達し、8回も続投したものの2長短打で1死二、三塁としたところで中込陽翔投手(24)に交代した。その直後に中込は坂倉の右犠飛で3点目を奪われ、藤井は7回1/3を7安打3失点で3敗目となった。打線は前日の一戦で広島森下に散発2安打で完封負けを喫した。この日も先発の岡本を捉えきれず、2試合連続の無得点と沈黙した。
◆広島が2戦連続完封勝利を飾った。今月2度目の連勝。交流戦2度目のカード勝ち越しを決めた。大盛穂外野手(29)が先制アーチを放った。「2番中堅」で出場。初回1死、1ボールからの2球目、楽天の先発・藤井聖投手(29)が投げた124キロのスライダーを完ぺきにとらえ、右翼ポール際に今季4号ソロを放り込んだ。5月26日ロッテ戦(マツダスタジアム)以来となる1発でチームを勢いづけた。2回にも得点を奪った。1死一、三塁から、「8番左翼」で出場したサンドロ・ファビアン外野手(28)が右犠飛を放ち、2-0とリードを広げた。ファビアンは出場4戦ぶりの打点だった。さらに、終盤の8回1死二、三塁、4番の坂倉将吾捕手(28)がダメ押しの右犠飛を放ち、試合を決めた。坂倉は3戦連続の打点。今季38打点とした。投げては、先発・岡本駿投手(24)が楽天打線を翻弄(ほんろう)した。3回まで無安打。4回、佐藤直樹外野手(27)に初安打を許したが、後続を抑えた。自己最多の107球を投げ、7回2安打8三振無失点。今季から先発に転向した伸び盛りの2年目右腕が、チームトップタイの5勝目をマークした。
◆広島の4番・坂倉将吾捕手(28)がダメ押しの犠飛を放ち、試合を決めた。2-0で迎えた終盤8回、1死二、三塁できっちり右犠飛。貴重な追加点を奪った。4番として勝負強さを発揮。これで3戦連続打点をマークし、今季通算38打点とした。「かえすことだけを考えてやっていました。みんなが(チャンスで)回してくれる。それ(打点)が仕事ですし、続けていけたらと思う」と充実した表情で語った。
◆広島が2戦連続完封勝利を飾った。今月2度目の連勝。交流戦2度目のカード勝ち越しを決めた。主役は先発の岡本駿投手(24)だった。3回まで無安打。4回、佐藤直樹外野手(27)に初安打を許したが、後続を抑えた。「ゾーン内にストライク先行で投げられた。かなり球数もいっていたんですけど、気にならないぐらいだった」。107球は自己最多だったが、最後まで力は落ちなかった。7回2安打8三振無失点。8三振も自己最多。キャリアハイを積み重ねながら、チームトップタイの5勝目をマークした。12日に誕生日を迎え、24歳になった。楽天前田健から差し入れられた牛タン弁当を食べ、バースデーを祝った。2日遅れとなったが、マウンド上でも躍動し、白星をつかんだ。「24歳...大人になったというか(笑い)。24歳の間に24勝できるように。それぐらいのピッチングをしたいです」と冗談交じりにデッカい目標を掲げ、声を弾ませた。新井貴浩監督(49)も「良かったと思う。自信にしてもらいたい。期待はしていたけど、こちらの期待を上回るスピードで成長してくれている」と絶賛。今年から先発に転向。2年目右腕の進化が止まらない。
◆広島ドラフト1位・平川蓮外野手(22)の右手首骨折が14日、明らかになった。前日13日楽天戦は「8番右翼」で出場。3打数3三振に倒れ、6回裏の守備からベンチに退いていた。13日に仙台市内の病院で診察を受けた結果、「右有鉤(ゆうこう)骨の骨折」と判明。この日、チームを離れて広島へ移動。新井貴浩監督(49)は「残念だけど、まずはしっかり治すことに専念してもらいたい」と語った。今後は3軍に合流し、近日中にリハビリを開始する見込み。なお、手術を受けるかどうかに関しては未定。いずれにせよ、長期離脱は避けられない状況だ。
◆広島サンドロ・ファビアン外野手(28)が貴重な追加点を奪った。この日は「8番左翼」でスタメン出場。2回1死一、三塁から右犠飛を放ち、2-0とリードを広げた。出場4戦ぶりの打点だった。「何とか打つことができた。ヒットは最近、出ていないけど、犠牲フライでもなんでも、点が入る打席にしたかった。チームのため、勝つために貢献できた」ファビアンはこの日の犠飛で今季7打点としたが、うち5打点は本塁打によるもの。本塁打以外で打点を挙げたのは、3月28日中日戦(マツダスタジアム)での左前適時打以来、久しぶりだ。「ホームラン以外で打点がついて良かった。状態は悪くない。いい打球が増えるように、練習していきたい」と語った。
◆広島が2戦連続完封勝利を飾った。今月2度目の連勝。交流戦2度目のカード勝ち越しを決めた。主役は先発の岡本駿投手(24)だった。3回まで無安打。4回、佐藤直樹外野手(27)に初安打を許したが、後続を抑えた。「ゾーン内にストライク先行で投げられた。かなり球数もいっていたんですけど、気にならないぐらいだった」。107球は自己最多だったが、最後まで力は落ちなかった。7回2安打無失点。8奪三振は自己最多。キャリアハイを積み重ねながら、チームトップタイの5勝目をマークした。12日に誕生日を迎え、24歳になった。楽天前田健から差し入れられた牛タン弁当を食べ、バースデーを祝った。2日遅れとなったが、マウンド上でも躍動し、白星をつかんだ。「24歳...大人になったというか(笑い)。24歳の間に24勝できるように。それぐらいのピッチングをしたいです」と冗談交じりにデッカい目標を掲げ、声を弾ませた。新井監督も「自信にしてもらいたい。期待はしていたけど、こちらの期待を上回るスピードで成長してくれている」と絶賛。今年から先発に転向。2年目右腕の進化が止まらない。
◆交流戦最下位の楽天は11位広島に2試合連続で完封負けした。藤井聖投手(29)は8回途中7安打3失点と粘投も3敗目。打線は散発4安打に封じられた。借金は今季最多タイの16に後退した。初回、藤井は2番大盛に外角低めスライダーを右越えに運ばれ、先制ソロを被弾する。「そんなに悪い球でもなかったんですけど、うまく打たれて、本当にジャストで風に乗った感じはあった」。2回1死一、三塁ではファビアンに右犠飛で追加点を与えた。8回は2長短打で1死二、三塁としたところで交代。「そこを投げ切れないところが、自分の詰めの甘さと実力不足のところ」と反省した。打線は散発2安打で完封負けした前日13日に続いて、2試合連続の無得点と沈黙。塩川達也監督代行(43)は「一人ひとりの役割が何をするかっていうことをしっかり明確に自分たちが伝えていかなくてはいけない。今現状は本当にしっかり受け止めなくちゃいけない」と話した。交流戦は残り1試合だ。雨天中止による振り替え試合として17日に甲子園で阪神と対戦。前田健太投手(38)の先発が予想される同戦で勝利すればDeNAと5勝13敗で並ぶが、直接対決で勝ち越しているため最下位から脱出する。
◆楽天藤井聖投手(29)は8回途中3失点の粘投報われず、3敗目を喫した。初回1死、広島大盛に外角低めスライダーを捉えられて、右越えに先制ソロを被弾。「そんなに悪い球でもなかったんですけど、うまく打たれて、本当にジャストで風に乗った感じはあった」。2回1死で「本当にちょっと力みが良くないとこに出た」と佐々木にストレートの四球。続く小園には右前打を打たれ、一、三塁のピンチでファビアンの右犠飛で追加点を奪われた。7回を投げ終えたところで100球に到達したが、8回も続投する。「自分で行かせてくださいと言って、青山さん(投手コーチ)にお願いして行かせていただいたんですけど、結果、ああいう感じになってしまった。すごく痛い1点を与えてしまったのはチームに申し訳ない気持ちです」。先頭名原に三塁内野安打、1死から菊池に左越え二塁打を打たれ、1死二、三塁で交代。直後に坂倉の右犠飛で3点目を奪われた。藤井は今季最長の7回1/3を投げ7安打3失点も3敗目となった。「序盤、ちょっと力みすぎて、気持ちがちょっと空回りして、良くないところがあった。途中から自分の中で落ち着いて投げられて、それもあって長いイニングを投げられたんですけど。でも、そこを投げ切れないところが、自分の詰めの甘さと実力不足のところなのかなと思う」と振り返った。
◆広島が2戦連続完封勝利で、交流戦2度目のカード勝ち越しを決めた。先発岡本駿投手(24)は7回2安打無失点で、チームトップタイとなる今季5勝目をマーク。球数107球、8奪三振はいずれも自己最多だった。打線も効果的に得点を重ねた。初回、大盛穂外野手(29)が右翼ポール際に先制の今季4号ソロを放った。2回にはサンドロ・ファビアン外野手(28)が右犠飛。終盤の8回には、4番の坂倉将吾捕手(28)がダメ押しの右犠飛を放ち、試合を決めた。
◆広島が2試合連続の無失点勝利。一回に大盛が先制の4号ソロを放ち、二回はファビアン、八回は坂倉の犠飛でそれぞれ加点した。岡本は7回2安打無失点で5勝目。楽天は三塁を踏めず、八回途中3失点の藤井を援護できなかった。
◆楽天が2試合連続となる零封負けで、2連敗を喫した。藤井聖(まさる)投手(29)が先発し、今季最長となる7回1/3を7安打3失点、2奪三振で3敗目を喫した。「序盤に少し力んで、気持ちが空回りしたが、途中から落ち着くことができて長いイニングを投げられた。でも、八回を投げ切れないところが、実力不足だと思います」0-0、一回1死走者なし。大盛に右越え先制ソロを被弾。0-1、二回1死一、三塁からファビアンに右犠飛を許した。三-七回までは、要所を締めて無失点に抑えた。八回の登板を首脳陣に直訴し、マウンドに上がった。しかし、1死二、三塁のピンチを招き111球で降板。「自分で志願して投げさせてもらったのに、チームに申し訳ない」と声を落とした。塩川監督代行は、左腕を「粘って本当によく投げてくれた」とねぎらった。4安打無得点に終わった打線の立て直しについて「次の試合に向けて、個々の役割を明確に伝える」と説明した。
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (2↑) |
西武 |
13 | 3 | 1 | 0.813 (↑0.013) | - (↓1) |
1 | 65 (+1) | 31 (-) | 10 (+1) | 11 (+1) |
0.245 (↓0.001) | 1.610 (↑0.1) |
| 2 (1↓) |
ソフトバンク |
14 | 4 | 0 | 0.778 (↓0.046) | 0 (-) |
0 | 81 (-) | 51 (+4) | 26 (-) | 12 (-) |
0.258 (↓0.005) | 2.730 (↓0.08) |
| 3 (1↓) |
日本ハム |
13 | 4 | 0 | 0.765 (↓0.048) | 0.5 (-) |
1 | 62 (+5) | 36 (+9) | 17 (+3) | 7 (-) |
0.258 (↑0.004) | 1.890 (↓0.43) |
| 4 (1↑) |
ロッテ |
10 | 6 | 2 | 0.625 (↑0.025) | 3 (↑1) |
0 | 61 (+6) | 65 (+4) | 14 (+4) | 5 (-) |
0.227 (-) | 3.400 (↓0.04) |
| 4 (-) |
巨人 |
10 | 6 | 2 | 0.625 (↓0.042) | 3 (-) |
0 | 61 (-) | 52 (+1) | 14 (-) | 15 (-) |
0.230 (↓0.001) | 2.740 (↑0.09) |
| 6 (-) |
ORIX |
9 | 8 | 1 | 0.529 (↑0.029) | 4.5 (↑1) |
0 | 63 (+3) | 59 (+2) | 7 (-) | 6 (+1) |
0.258 (↑0.005) | 3.040 (↑0.08) |
| 7 (-) |
中日 |
7 | 11 | 0 | 0.389 (↑0.036) | 7 (↑1) |
0 | 58 (+9) | 58 (+5) | 13 (+2) | 4 (-) |
0.220 (↑0.006) | 3.040 (↓0.12) |
| 8 (1↑) |
ヤクルト |
6 | 11 | 1 | 0.353 (↑0.04) | 7.5 (↑1) |
0 | 43 (+4) | 70 (-) | 9 (+1) | 11 (-) |
0.213 (↓0.001) | 3.270 (↑0.18) |
| 9 (2↑) |
広島 |
5 | 11 | 1 | 0.313 (↑0.046) | 8 (↑1) |
1 | 44 (+3) | 52 (-) | 12 (+1) | 12 (-) |
0.209 (↑0.001) | 2.750 (↑0.17) |
| 9 (1↓) |
阪神 |
5 | 11 | 0 | 0.313 (↓0.02) | 8 (-) |
2 | 41 (+2) | 55 (+3) | 9 (-) | 8 (-) |
0.216 (↑0.002) | 3.030 (↑0.02) |
| 11 (1↓) |
DeNA |
5 | 13 | 0 | 0.278 (↓0.016) | 9 (-) |
0 | 65 (+4) | 87 (+6) | 14 (+1) | 3 (-) |
0.240 (↑0.005) | 4.760 (↓0.1) |
| 12 (-) |
楽天 |
4 | 13 | 0 | 0.235 (↓0.015) | 9.5 (-) |
1 | 42 (-) | 70 (+3) | 9 (-) | 6 (+1) |
0.214 (↓0.004) | 4.020 (↑0.07) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
巨人 |
34 | 28 | 2 | 0.548 (↓0.009) | - (-) |
79 | 202 (-) | 205 (+1) | 51 (-) | 47 (-) |
0.228 (-) | 2.990 (↑0.02) |
| 2 (-) |
阪神 |
33 | 28 | 1 | 0.541 (↓0.009) | 0.5 (-) |
81 | 230 (+2) | 208 (+3) | 45 (-) | 38 (-) |
0.248 (-) | 3.130 (↑0.01) |
| 3 (-) |
ヤクルト |
34 | 29 | 1 | 0.540 (↑0.008) | 0.5 (↓1) |
79 | 206 (+4) | 220 (-) | 39 (+1) | 45 (-) |
0.235 (-) | 3.150 (↑0.05) |
| 4 (-) |
DeNA |
26 | 36 | 2 | 0.419 (↓0.007) | 8 (-) |
79 | 232 (+4) | 257 (+6) | 37 (+1) | 28 (-) |
0.245 (↑0.002) | 3.620 (↓0.05) |
| 5 (-) |
広島 |
23 | 35 | 3 | 0.397 (↑0.011) | 9 (↑1) |
82 | 175 (+3) | 192 (-) | 38 (+1) | 41 (-) |
0.215 (↑0.001) | 2.880 (↑0.05) |
| 6 (-) |
中日 |
22 | 41 | 1 | 0.349 (↑0.01) | 12.5 (↑1) |
79 | 214 (+9) | 239 (+5) | 46 (+2) | 23 (-) |
0.234 (↑0.002) | 3.500 (↓0.02) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
40 | 23 | 2 | 0.635 (↑0.006) | - (-) |
78 | 245 (+1) | 185 (-) | 51 (+1) | 28 (+1) |
0.249 (-) | 2.400 (↑0.04) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
37 | 26 | 0 | 0.587 (↓0.01) | 3 (↓1) |
80 | 275 (-) | 222 (+4) | 67 (-) | 31 (-) |
0.248 (↓0.002) | 3.180 (↓0.01) |
| 3 (1↑) |
ORIX |
35 | 28 | 1 | 0.556 (↑0.008) | 5 (-) |
79 | 227 (+3) | 220 (+2) | 36 (-) | 24 (+1) |
0.246 (↑0.002) | 3.250 (↑0.03) |
| 4 (1↓) |
日本ハム |
36 | 30 | 0 | 0.545 (↓0.009) | 5.5 (↓1) |
77 | 261 (+5) | 237 (+9) | 77 (+3) | 33 (-) |
0.243 (↑0.001) | 3.380 (↓0.09) |
| 5 (-) |
ロッテ |
31 | 31 | 2 | 0.500 (↑0.008) | 8.5 (-) |
79 | 212 (+6) | 246 (+4) | 49 (+4) | 27 (-) |
0.236 (-) | 3.510 (-) |
| 6 (-) |
楽天 |
23 | 39 | 1 | 0.371 (↓0.006) | 16.5 (↓1) |
80 | 188 (-) | 236 (+3) | 39 (-) | 31 (+1) |
0.236 (↓0.001) | 3.610 (↑0.01) |



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