日本ハム(★5対9☆)中日 =交流戦3回戦(2026.06.14)・エスコンフィールド北海道=
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中日
03020031091212
日本ハム
10110200051203
勝利投手:藤嶋 健人(1勝1敗0S)
敗戦投手:福谷 浩司(0勝1敗0S)

本塁打
【中日】細川 成也(9号・7回表2ラン),石川 昂弥(5号・7回表ソロ)
【日本ハム】レイエス(13号・3回裏ソロ),大塚 瑠晏(4号・6回裏ソロ),万波 中正(13号・6回裏ソロ)

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◆中日が連敗を止めた。中日は同点で迎えた7回表、細川の2ランと石川昂のソロで3点を奪い、勝ち越しに成功する。続く8回には、鵜飼が適時二塁打を放ち、リードを広げた。投げては、2番手・藤嶋が今季初勝利。敗れた日本ハムは、打線が12安打で5点を挙げるも、投手陣が振るわなかった。

◆日本ハム中日3回戦のスタメンが発表された。3連敗中のチームは、スタメンで5試合連続「DH」として出場していたミゲル・サノー内野手(33)を外し、細川成也外野手(27)を「5番DH」で起用。さらに、5月から主に上位打線を担っていた村松開人内野手(25)は、4月29日以来となる「7番遊撃」でスタメン出場する。先発は、今季2度目の登板で今季初勝利を目指すベテランの涌井秀章投手(39)。交流戦最多勝利タイとなる交流戦29勝目を狙う。

◆バスケットボールB1レバンガ北海道の富永啓生(25)が、ファーストピッチに臨んだ。レバンガ北海道と同じ30の背番号が入った日本ハムのユニホームを着て登板。3ポイントシュートの名手は、サウスポー。きれいなフォームから投じたボールは、見事ノーバウンドで捕手のミットにおさまり、スタンドから拍手を浴びた。大役を終えた富永は「バスケットの試合より緊張したが、届いて良かった。試合もみんなで盛り上げていきましょう」と呼びかけていた。

◆日本ハムが、日本一になった16年以来の10連勝を目指す。試合前の円陣での"声出し"は「勝てば声出し役は変わらない」というチームのルールから、選手会長の清宮幸太郎内野手(27)が継続中。この日は「スーパーマリオブラザーズ40周年×プロ野球12球団」のコラボデーで、マリオが始球式を務めたほか、一塁と三塁ベースがマリオ仕様の「ハテナブロック」のデザインに。10試合連続で"声出し"を担当した清宮幸は「今日はマリオデーです。得点という名のコインをかき集めましょう!」と、鼓舞した。9連勝中の清宮幸の声出しは、以下の通り。6月4日 5○2広島(マツダスタジアム)「雨は降っていますが、心は晴れやかに。今日は晴れ晴れファイターズで行きましょう!」6月5日 3○1ヤクルト(神宮)「東京は僕の地元です。勝ちましょう!」6月6日 2○0ヤクルト(神宮)「神宮球場をドミネートしましょう。今日も勝ちますよ!」6月7日 7○1ヤクルト(神宮)「守備も打撃も迷ったら前へ。攻めの気持ちで行きましょう!」6月9日 4○1DeNA(エスコンフィールド)「北海道のように広い心と視野を持って戦いましょう。勝ちますよ!」6月10日 4○2DeNA(エスコンフィールド)「勝ってかぶとの緒を締めよ。ことわざ通り、最善の準備をして臨みましょう!」6月11日 3○0DeNA(エスコンフィールド)「甲子園では西投手に勝ちました。エスコンでは東投手に勝ちましょう!」6月12日 3○1中日(エスコンフィールド)「勝っているからといって浮足立ってはいけません。地に足をつけて勝ちましょう!」6月13日 4x○3(エスコンフィールド)「きょうはナイター、デーの試合です。疲れは見せず、最後まで戦う姿勢を見せましょう!」

◆先制を許した直後に打線がすぐさま逆転し、連敗ストップへ向けて勢いをつけた。中日の先発涌井秀章投手(39)は初回、2死三塁から日本ハム野村に中前適時打を浴び、1点を先制された。しかし打線がすぐさま反撃。日本ハム古林睿煬に対し、2死から7番村松が四球を選ぶと、続く石伊が左翼線への二塁打を放ち、2死二、三塁とチャンスを拡大。さらに9番田中が古林睿煬の初球152キロ直球を捉え、右翼線への適時二塁打として鮮やかに逆転した。田中は「ファウルにならなくてよかったです」と笑顔を見せた。なおも2死二塁の場面で、1番岡林が相手三塁手と遊撃手の間を抜く左前適時打を放ち、3点目を追加。岡林も「良い流れに乗れました」と振り返った。この回、中日は3点を奪い、2点のリードを手にした。3回には先発涌井がレイエスに右越えソロ本塁打を浴び、1点差となった。

◆中日打線が日本ハム先発の古林睿煬投手(26)を4回途中5失点で攻略し、連敗ストップへ向けて勢いをつけた。中日の先発涌井秀章投手(39)は初回、2死三塁から日本ハム野村に中前適時打を浴び、1点を先制された。しかし打線がすぐさま反撃。日本ハム先発古林に対し、2死から7番村松が四球を選ぶと、続く石伊が左翼線への二塁打を放ち、2死二、三塁と好機を拡大。さらに9番田中が古林の初球、152キロ直球を捉え、右翼線への2点適時二塁打を放って鮮やかに逆転した。田中は「ファウルにならなくてよかったです」と笑顔を見せた。なおも2死二塁の場面で、1番岡林が相手三塁手と遊撃手の間を抜く左前適時打を放ち、3点目を追加。岡林も「良い流れに乗れました」と振り返った。この回、中日は3点を奪い、2点のリードを手にした。3回には先発涌井がレイエスに右越えソロ本塁打を浴び、リードは1点差となった。それでも4回、先頭村松が四球で出塁。なおも2死二塁から岡林が左越え適時二塁打を放ち4点目を挙げると、続く鵜飼の左前適時打で5点目を追加。ここで古林を降板させた。5回までに5得点を挙げて3点をリード。同カードではここまで2試合で計4得点と相手投手陣を攻略し切れなかったが、この日は投打がかみ合い、交流戦最多タイとなる通算29勝を狙うベテラン涌井に早速の援護点をプレゼントした。

◆日本ハムの公式チア「ファイターズガール」が任天堂の人気ゲーム「スーパーマリオブラザーズ」のキャラクターで、ピーチ姫のもとで働くキノコ王国の住人「キノピオ」に変身した。この日は「スーパーマリオブラザーズ40周年×プロ野球12球団」と題された試合で、4回の日本ハムの攻撃終了後、マリオやルイージなどのキャラクターがそろって登場。ファイターズガールは、通常のコスチュームを着た上で、頭にキノピオのかぶり物をつけて、キャッキャキャッキャと踊りまくっていた。

◆日本ハムは、日本一になった16年以来10年ぶりの10連勝を逃した。今季2度目の先発となった古林睿煬投手(26)が4回途中までに7安打5失点と、ピリッとしない。2回2死から四球で走者を出して、下位打線に3連続長短打を浴び3点を失うと、4回にも2死二塁から2連続長短打で2点を失い「これまでの1軍登板で最も悪い内容でした」と、悔しがった。3-5の6回、大塚瑠晏内野手(22)と万波中正外野手(26)の2者連続アーチで1度は追い付いた。しかし、古巣相手に登板した4番手の福谷浩司投手(35)が、回またぎとなった7回1死一塁から、細川、石川昂に痛恨の2者連続本塁打を浴び、5-8と再び勝ち越しを許した。新庄剛志監督(54)は「福谷君が6回に素晴らしいピッチングしてくれて(7回も)期待しましたけどね。今まで中継ぎの、みんなが完璧って言っていいほど抑えてくれていたんで、こういう日もありますよ」。連勝は9で止まったが、交流戦逆転優勝の可能性がわずかに残り「優勝して裏方さんのお小遣いをゲットしたい」と、意欲を見せた。

◆日本ハムのフランミル・レイエス外野手(30)が11試合連続安打と好調だ。2点を追う3回1死、中日涌井から右越え13号ソロ。「相手は頭が良く経験豊富な投手で、コーナーにしっかり投げてくると分かっていました。アウトローに逆らわず、ライト方向へ打つことを最初の打席から意識していました。2打席目に結果が出て良かったです」。7回1死では左前打と、交流戦7度目の複数安打となった。

◆中日の朝田憲祐球団本部長が交流戦最終戦後に取材に応じ、ここまで64試合を終えて借金19を抱えるチームについて語った。朝田本部長は「応援してくださっている皆さんに勝ちを届けられなくて申し訳ないと思っています。一戦一戦、チームと球団が一体となって戦っていきたいと思っております。まだシーズンは終わっていませんし、諦めていません。最善の策は取っていきたいと思っています」と語った。引き続き、補強も含めて井上一樹監督(54)が率いるチームをサポートしていく。

◆日本ハムは逆転負けで、日本一になった16年以来10年ぶりの10連勝を逃した。今季2度目の先発となった古林睿煬投手(26)が、4回途中を7安打5失点と大誤算。早めに継投に突入した。6回、大塚瑠晏内野手(22)と万波中正外野手(26)の2者連続アーチで1度は追いついたが、古巣相手に登板した4番手の福谷浩司投手(35)が、イニングまたぎとなった7回に痛恨の2者連続本塁打を浴び、再び勝ち越しを許した。福谷は「僕のせいで交流戦優勝が遠のいてしまい、責任を感じています」と自分を責めたが、新庄剛志監督(54)は「福谷君が6回に素晴らしいピッチングをしてくれて(7回も)期待しましたけどね。今まで、中継ぎのみんなが完璧って言っていいほど抑えてくれていたんで、こういう日もありますよ」とさばさば。交流戦も、16日の広島戦(マツダスタジアム)を残すのみ。連勝は9でストップも、逆転優勝の可能性が、わずかだが残っている。16日に西武が阪神に敗れ、日本ハムが5点差以上で広島に勝つことが条件だ。指揮官は「優勝して裏方さんのお小遣いをゲットしたい」と、諦めていない。

◆日本ハム万波中正外野手(26)が母校・横浜のレジェンド涌井から4年ぶりに1発を放った。6回、大塚が4号ソロを放った直後。高めの145キロを逃さず、中堅へ一時同点のアーチ。「自分の中では少し特別な対戦。打ちたい気持ちは他の投手に比べて強かった」と、かみしめた。レイエスと並ぶチーム最多13号も、これが6月初本塁打。交流戦逆転Vへ「入団してから1個もタイトルを取ったことがないので、交流戦優勝は本当にしたい」と見据えた。

◆日本ハムの連勝は9でストップ。パ・リーグでの順位は一夜にして4位に後退したが、交流戦では逆転優勝の可能性がわずかに残った。最終戦は16日広島戦(マツダスタジアム)。

◆日本ハムは、日本一になった16年以来10年ぶりの10連勝を逃した。連勝は9で止まったが、交流戦逆転優勝の可能性がわずかに残り新庄剛志監督(54)は「優勝して裏方さんのお小遣いをゲットしたい」と、意欲を見せた。絶好調ルーキーが「日本生命セ・パ交流戦」の優勝をたぐり寄せる。日本ハムのドラフト3位大塚瑠晏内野手(22=東海大)が14日、中日戦の6回に右越え4号ソロを放った。試合には敗れたが、16日広島戦(マツダスタジアム)の結果次第で交流戦優勝の可能性は残っている。「つなぎの一打だったり、チャンスで1本打てるように頑張りたい」と、気を引き締めた。169センチ、69キロと小柄だがパンチ力は抜群で、今季の新人では阪神立石を上回る両リーグトップの4本塁打。どちらかといえば守備が売りの選手だが、横尾打撃コーチも「バットに当てる技術が高くて、本当にいい選手」と評価している。直近5戦で3本塁打と、長打も増えており、大塚は「強く振るのが持ち味。それがいい結果につながっているのかも」と自己分析した。もっと打って新ポーズも浸透させる。この日は4回にも左前打を放ち、両親が栃木で営むそば屋にちなみ、麺をすするような"つるつるポーズ"を初披露。2日前に、父親がうどん店を経営する"麺つながり"の清宮幸に相談して完成したもので「これからもっと出していけたら」。西武が阪神に敗れ、自分たちが広島に5点差以上で勝利しなければならないと条件は厳しいが、あきらめずに安打を量産し、つるつるっと白星をひねり出す。【永野高輔】

◆中日は両チーム合わせて5本塁打が飛び出した打撃戦を制し、連敗を「3」で止めた。同一カード3連敗を阻止し、借金も19に減らした。先発の涌井秀章投手(39)は、5回まで3失点に抑えた。しかし、今季最長イニングに入った6回、2点リードで迎えた場面で大塚、万波に2者連続本塁打を浴びて同点とされ、5回0/3を5失点で降板した。それでも2番手の藤嶋健人投手(28)が後続を3者凡退に抑え、嫌な流れを断ち切った。すると直後の同点の7回、中日打線も2者連続アーチで応え、再逆転に成功。1死一塁から細川成也外野手(27)が日本ハム4番手福谷のツーシームを捉え、左中間へ9号2ラン。続く石川昂弥内野手(24)も左翼席へ5号ソロを放ち、8点目を加えた。さらに8回にも追加点を奪い、リードを広げた。中日はこの日、相手に流れが傾きかけるたびに得点を奪い返した。救援陣もリードを守りぬき、投打がかみ合って、連敗を「3」で止めた。細川(7回に9号決勝2ラン)「なかなかチームが勝つことができなくて、僕自身もなかなか打てなかったんですけど、本当に大事な場面でいい結果になって良かったです」

◆中日の朝田憲祐球団本部長が14日、敵地で行われた日本ハムとの交流戦最終戦後に取材に応じ、今後も井上一樹監督(54)をサポートしていく考えを明かした。チームはここまで64試合を戦い、22勝41敗1分けで最下位。朝田本部長は「『交流戦で巻き返したい』と皆さんにお伝えしたんですけど、結局借金19ということで。応援してくださっている皆さんに勝ちを届けられなくて申し訳ないと思っています」と話し、ビジターでも大きな声援を送るファンやテレビ越しに応援するファンへ謝罪した。就任2年目の井上監督については「監督自身『現場を預かる身、トップとして成績が伴わなければ自ら責任を取る覚悟がある』とおっしゃっていました。そういう覚悟で戦っているんじゃないかと思っています。選手が最大のパフォーマンスを発揮できるようにサポートしていきたい」と補強を含めて引き続き、チームを支えていく考えを示した。その上で「まだシーズンは終わっていませんし、まだ諦めていませんので。最善の策を取っていきたい」と強調した。

◆バスケットボール日本代表でレバンガ北海道の富永啓生(25)がファーストピッチを務めた。左投げからノーバウンド投球を披露し、「バスケの試合より緊張したが、意外とうまくいった。ホッとしています。同じ北海道のプロスポーツチームとして負けないようにやっていきたい」。自身は名古屋市出身で、「自分の地元と今プレーしている地域との対戦で、複雑なところはありますね」と話していた。

◆中日が打ち勝ち、連敗を3で止めた。5―5の七回に細川が2ラン、石川昂がソロを放って3点を勝ち越した。日本ハムは連勝が9でストップ。3―5の六回に大塚、万波の連続ソロで一度は追い付いたが、直後に福谷が打たれた。

◆〝連弾返し〟をされて、連勝がついに「9」で止まった日本ハム・新庄剛志監督(54)は素直に脱帽した。「すんごい打球でしたね。この間の万波君のホームラン(5月31日の巨人戦での141メートル弾)もすごかったけど、細川君の打球速度186キロ!? ドライバーショットでしたね、すごかった」六回に大塚、万波の連続本塁打で同点に追いついた直後、4番手・福谷が七回1死一塁から細川、石川昂に連弾を食らってマウンド上でひざまずいた。昨季に中日からFA移籍した右腕は「僕のせいで交流戦優勝が遠のいてしまい、責任を感じています」と唇をかんだ。ただ、指揮官は「今まで中継ぎのみんなが完璧って言っていいほどに抑えてくれていたんで。こういう日もありますよ」と責めることはなかった。そして連勝ストップにも、「次は5連勝を2回ぐらいしてね」とポジティブな言葉を続けた。交流戦逆転Vの可能性は首の皮一枚残った。「優勝してね、(賞金3000万円で)裏方さんのお小遣いをゲットしたいですよね」。2007年以来の栄冠に向け、ラストマッチとなる16日の広島戦(マツダ)に挑む。(東山貴実)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(2↑)
西武
1331 0.813
(↑0.013)
-
(↓1)
165
(+1)
31
(-)
10
(+1)
11
(+1)
0.245
(↓0.001)
1.610
(↑0.1)
2
(1↓)
ソフトバンク
1440 0.778
(↓0.046)
0
(-)
081
(-)
51
(+4)
26
(-)
12
(-)
0.258
(↓0.005)
2.730
(↓0.08)
3
(1↓)
日本ハム
1340 0.765
(↓0.048)
0.5
(-)
162
(+5)
36
(+9)
17
(+3)
7
(-)
0.258
(↑0.004
1.890
(↓0.43)
4
(1↑)
ロッテ
1062 0.625
(↑0.025)
3
(↑1)
061
(+6)
65
(+4)
14
(+4)
5
(-)
0.227
(-)
3.400
(↓0.04)
4
(-)
巨人
1062 0.625
(↓0.042)
3
(-)
061
(-)
52
(+1)
14
(-)
15
(-)
0.230
(↓0.001)
2.740
(↑0.09)
6
(-)
ORIX
981 0.529
(↑0.029)
4.5
(↑1)
063
(+3)
59
(+2)
7
(-)
6
(+1)
0.258
(↑0.005)
3.040
(↑0.08)
7
(-)
中日
7110 0.389
(↑0.036)
7
(↑1)
058
(+9)
58
(+5)
13
(+2)
4
(-)
0.220
(↑0.006
3.040
(↓0.12)
8
(1↑)
ヤクルト
6111 0.353
(↑0.04)
7.5
(↑1)
043
(+4)
70
(-)
9
(+1)
11
(-)
0.213
(↓0.001)
3.270
(↑0.18)
9
(2↑)
広島
5111 0.313
(↑0.046)
8
(↑1)
144
(+3)
52
(-)
12
(+1)
12
(-)
0.209
(↑0.001)
2.750
(↑0.17)
9
(1↓)
阪神
5110 0.313
(↓0.02)
8
(-)
241
(+2)
55
(+3)
9
(-)
8
(-)
0.216
(↑0.002)
3.030
(↑0.02)
11
(1↓)
DeNA
5130 0.278
(↓0.016)
9
(-)
065
(+4)
87
(+6)
14
(+1)
3
(-)
0.240
(↑0.005)
4.760
(↓0.1)
12
(-)
楽天
4130 0.235
(↓0.015)
9.5
(-)
142
(-)
70
(+3)
9
(-)
6
(+1)
0.214
(↓0.004)
4.020
(↑0.07)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
巨人
34282 0.548
(↓0.009)
-
(-)
79202
(-)
205
(+1)
51
(-)
47
(-)
0.228
(-)
2.990
(↑0.02)
2
(-)
阪神
33281 0.541
(↓0.009)
0.5
(-)
81230
(+2)
208
(+3)
45
(-)
38
(-)
0.248
(-)
3.130
(↑0.01)
3
(-)
ヤクルト
34291 0.540
(↑0.008)
0.5
(↓1)
79206
(+4)
220
(-)
39
(+1)
45
(-)
0.235
(-)
3.150
(↑0.05)
4
(-)
DeNA
26362 0.419
(↓0.007)
8
(-)
79232
(+4)
257
(+6)
37
(+1)
28
(-)
0.245
(↑0.002)
3.620
(↓0.05)
5
(-)
広島
23353 0.397
(↑0.011)
9
(↑1)
82175
(+3)
192
(-)
38
(+1)
41
(-)
0.215
(↑0.001)
2.880
(↑0.05)
6
(-)
中日
22411 0.349
(↑0.01)
12.5
(↑1)
79214
(+9)
239
(+5)
46
(+2)
23
(-)
0.234
(↑0.002
3.500
(↓0.02)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
40232 0.635
(↑0.006)
-
(-)
78245
(+1)
185
(-)
51
(+1)
28
(+1)
0.249
(-)
2.400
(↑0.04)
2
(-)
ソフトバンク
37260 0.587
(↓0.01)
3
(↓1)
80275
(-)
222
(+4)
67
(-)
31
(-)
0.248
(↓0.002)
3.180
(↓0.01)
3
(1↑)
ORIX
35281 0.556
(↑0.008)
5
(-)
79227
(+3)
220
(+2)
36
(-)
24
(+1)
0.246
(↑0.002)
3.250
(↑0.03)
4
(1↓)
日本ハム
36300 0.545
(↓0.009)
5.5
(↓1)
77261
(+5)
237
(+9)
77
(+3)
33
(-)
0.243
(↑0.001
3.380
(↓0.09)
5
(-)
ロッテ
31312 0.500
(↑0.008)
8.5
(-)
79212
(+6)
246
(+4)
49
(+4)
27
(-)
0.236
(-)
3.510
(-)
6
(-)
楽天
23391 0.371
(↓0.006)
16.5
(↓1)
80188
(-)
236
(+3)
39
(-)
31
(+1)
0.236
(↓0.001)
3.610
(↑0.01)