| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
DeNA | 2 | 8 | 0 | 5 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 16 | 19 | 1 | 3 |
ロッテ | 0 | 0 | 0 | 3 | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 6 | 10 | 0 | 2 |
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勝利投手:篠木 健太郎(3勝1敗0S) 敗戦投手:田中 晴也(1勝5敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆DeNAは初回、佐野の適時二塁打などで2点を先制する。続く2回表には牧の3ラン、勝又のプロ初本塁打となる3ランが飛び出すなど、打者12人の猛攻で一挙8点を追加した。投げては、先発・篠木が5回5失点で今季3勝目。敗れたロッテは、投手陣が精彩を欠いた。なお、この試合でロッテ・ソトがNPB通算1000試合出場を達成した。
◆ロッテの山崎剛内野手(30)が移籍後初安打を放った。3回の守備から二塁で途中出場。この日1打席目の3回2死走者無しの場面でカウント2-2からDeNA先発篠木の直球を中前へはじき返した。昨オフ楽天を戦力外となりロッテに育成契約で入団。5日に支配下に昇格し即1軍登録されていた。「チームのために力となれるように今やれることを精いっぱい、やっていきたい」と話していた。
◆DeNA勝又温史外野手(26)がプロ初本塁打を放った。6点リードの2回1死一、二塁から、ロッテ坂本の直球を捉え、中越えの3ラン。プロ8年目での初アーチを「夢みたいです!」と喜んだ。2回には打者12人で計8得点の猛攻。DeNAが序盤から主導権を握っている。
◆ロッテのネフタリ・ソト内野手(37)が史上545人目となる通算1000試合出場を達成した。「4番指名打者」でスタメン出場。5回を終えて試合が成立し、1000試合達成を記念したボードが贈られた。古巣DeNAの選手たちからも拍手が送られ、右翼席のファンからはソトコールが湧き起こった。今季からキャプテンに就任したソトは5日巨人戦(東京ドーム)で史上116人目となるNPB通算200本塁打を達成。前日12日DeNA戦では12球団からの本塁打を記録した。NPB初出場はDeNAに入団した18年5月6日の巨人戦(横浜)。
◆?プロ初ホームラン!!今季好調の勝又温史プロ初アーチはスリーラン????ロッテ×DeNA#baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/PywLaiDPT3
◆ロッテ田中晴也投手(22)はキャリア最短1回1/3で降板。6安打7失点と炎上した。初回に1死一塁から佐野に左中間越え二塁打を浴び先制を許す。続く筒香にも右前打を浴び1死一、三塁で勝又の内野ゴロの間に失点した。2回には四球と安打で1死一、二塁。蝦名の中前適時打で3点目を献上した。さらに牧に痛恨の3ランを浴びた。佐野に四球を出したところで降板となった。田中は「こういった展開になってしまい申し訳ないです」と謝罪した。
◆ロッテ宮崎竜成内野手(25)がプロ初本塁打を放った。7回の守備から途中出場。最初の打席となった5-15の7回。DeNA若松尚輝投手(26)の変化球を捉え右中間へ放り込んだ。プロ2年目で初本塁打をマークした。
◆ロッテは今季ワーストの16失点で再び借金生活となった。先発の田中晴也投手(22)はキャリア最短1回1/3で降板。6安打7失点と炎上した。初回に1死一塁から佐野に左中間越え二塁打を浴び先制を許す。続く筒香にも右前打を浴び1死一、三塁で勝又の内野ゴロの間に失点した。2回には四球と安打で1死一、二塁。蝦名の中前適時打で3点目を献上した。さらに牧に痛恨の3ランを浴び、佐野に四球を出したところで降板した。緊急登板となった坂本光士郎投手(31)も流れを止められず勝又に3ランを被弾し突き放された。3番手の広畑敦也投手(28)も蝦名に満塁弾を浴びるなど5失点した。一時は0-15となったが、打線も粘りを見せた。4回には上田希由翔内野手(24)と愛斗外野手(29)の連続適時打で3点を返す。5回には西川史礁外野手(23)の今季6号2ランが飛び出し、7回には宮崎竜成内野手(25)がプロ初本塁打をマークした。それでも大量失点を取り返せなかった。
◆DeNAが今季最多タイの16得点でロッテに打ち勝ち、連敗を6でストップさせた。序盤から一気に攻め立てた。初回1死一塁、佐野恵太外野手(31)の左中間への適時二塁打。1死一、三塁から勝又温史外野手(26)の二ゴロの間に三走の佐野が生還し、2点を先制した。2回には1死一、二塁から、蝦名達夫外野手(28)が中前への適時打で追加点を挙げ、なおも1死一、二塁。牧秀悟内野手(28)がバックスクリーンへ5号3ランをたたき込み、勝又もプロ本塁打となる中越え3ランを放った。京田陽太内野手(32)の適時二塁打で追加点。この回打者12人で計8得点を奪った。4回にも蝦名のプロ入り後初の満塁本塁打などで5点を追加。打線の援護を受けた篠木健太郎投手(24)は5回5失点で3勝目を手にした。
◆ロッテは今季ワースト16失点で再び借金生活となった。田中晴也投手(22)は自己最短1回1/3で降板。6安打7失点と炎上した。初回に1死一塁から佐野に左中間越え二塁打を浴び先制を許すと、2回には0-3とされ、さらに牧に痛恨の3ランを浴びた。サブロー監督は「がっかりしました」とひと言。「今後、彼にはもう先発の枠は与えない。ファームでしっかり結果を残して、自分で勝ち取れっていうことは(本人に)言おうとは思ってます」と無期限2軍再調整とする方針。「毎度のことなんですけど、テンポは悪い、ストライクは入らない、入ったら打たれる。全員に迷惑をかけるんで。そのへんをまた直して」と厳しく指摘した。0-15から西川史礁外野手(23)の2ラン、宮崎竜成内野手(25)のプロ初本塁打などで得点も、大量失点を取り返せなかった。前日12日に4月4日以来の勝率5割としたが再び借金生活へ。サブロー監督は「みんなで頑張ってきた試合でこうなってしまったっていうのがガッカリ。もう1回チャンスはあるんで、明日しっかり勝って5割で(交流戦を)終わりたいと思います」と切り替えた。
◆ロッテは今季ワーストの16失点で再び借金生活となった。ここまで62試合出場の小川龍成内野手(28)が3回の守備で交代したことについてサブロー監督(50)は「ちょっとハム(ストリングス)が張ってるんで。こういう展開になっちゃったんで休ませようかなと思いました」と疲労を考慮した交代だったと明かした。西川史礁外野手(23)も6回に交代。指揮官は「(前日)ナイターから、デーゲームだったんで。普段出てない選手の、明日のスタメンを懸けた、っていうのも見たかったので」と説明した。
◆DeNAが今季最多タイの16得点でロッテに大勝した。今季ワーストだった連敗は6でストップ。相川亮二監督(49)は「今まで(打線が)つながらないことがあったが、先頭打者が出塁してつないでいくのはずっと目指している。これを継続してやっていきたい」とうなずいた。序盤から一気に攻め立てた。初回1死一塁、佐野の左中間への適時二塁打。1死一、三塁から勝又温史外野手(26)の二ゴロの間に三走の佐野が生還し、2点を先制した。2回には1死一、二塁から、蝦名が中前への適時打で追加点を挙げ、なおも1死一、二塁で牧がバックスクリーンへ5号3ランをたたき込んだ。その後、勝又もプロ初本塁打となる3ランをバックスクリーン右へ。京田も適時二塁打を放ち、この回打者12人で計8得点の猛攻を見せた。4回にも蝦名のプロ初満塁弾などで5点を追加した。大量援護をもらった先発の篠木は5回5失点で今季3勝目。「直球で押していけたところは良かったが、大量援護をもらった中で長いイニングを投げられなかったのは反省点」と課題と収穫を口にした。【動画】待望のプロ初ホームラン DeNA勝又温史、打線爆発の勢いに乗って3ラン
◆DeNAが今季最多タイの16得点でロッテに打ち勝ち、連敗を6でストップさせた。DeNA勝又温史外野手(26)はホームランを「ご褒美」と表現した。6点リードの2回1死一、二塁。ロッテ坂本の直球を捉え、バックスクリーン右への豪快な1発。8年目での初アーチに笑顔がはじけた。「もう早くベンチに行って、みんなと喜びを分かち合いたくて。早く走ってしまいました」ダイヤモンドを駆け抜け、歓喜に沸くベンチでチームメートからの祝福を受けた。その時間は「覚えてないです、うれしくて」と苦笑い。自分のプレーで周りを笑顔にできたことが何よりもうれしかった。投手として18年ドラフト4位で入団も、21年オフに戦力外となり、野手に転向。育成も経験したからこそ「こういうすてきな場所で野球をやらせてもらっている。チャンスをもらった以上、誰かのためにやりたい」と固く誓う。守備位置に就くときはいつも全力疾走。泥臭く、ガッツあるプレーで結果を追い求める。「野球の神様は、どこで笑ってくれるかわからない。でも、それで諦めたら終わりですし、絶対に笑ってもらえないと思うので」待望の初本塁打で仲間とファンを笑顔にした男は、これからもがむしゃらにアピールを続けていく。【山本佳央】
◆DeNA京田陽太内野手(32)が負傷交代した。2回2死一塁の打席で適時二塁打を放ったが、走塁中に脚を痛めて途中交代。代走・石上が送られた。相川亮二監督(49)は試合後「脚のコンディションが良くないということで交代しました」と説明した。14日に病院で受診する予定で、次戦以降の出場可否は「その結果と明日の状態を見て判断します」と話した。
◆DeNAは13日、ヘラル・エンカーナシオン外野手(28=ジャイアンツ)が来日したと発表した。エンカーナシオンは球団を通じて「日本に来てとても興奮しています。早くチームメートに会いたいですし、チームに貢献できるよう全力で頑張るので、皆さん応援して下さい!」とコメントした。ドミニカ共和国出身の身長193センチ、体重120キロの右の長距離砲。メジャー通算94試合、打率2割1分1厘、10本塁打、40打点をマークしている。16日にオスバルド・ビド投手(30=ホワイトソックス)とともに入団会見に臨む。THE LIVE Supported by 大和地所で実施され、ファンにも公開される予定だ。
◆ここまでのうっぷんを晴らすかのように勢いが止まらない。DeNAは二回までに10得点を奪う猛攻を見せた。6-0の二回1死一、二塁では売り出し中のプロ8年目、勝又がプロ初本塁打となる中越え3ランを放った。記念すべき一発を放った背番号28は、「夢みたいです! この後も最後まで気を抜かずに全力で行きます!」と胸を張った。
◆?DeNAの1試合16得点は4月21日の阪神戦(○16-9、横浜)と並ぶ今季最多。16得点以上をシーズン2度記録したのは、2023年5月6日のヤクルト戦(○17-7、神宮)、8月25日の中日戦(○18-2、バンテリン)以来3年ぶり。?蝦名が自身初の満塁本塁打。DeNAの満塁弾は昨年7月2日の井上絢登(対中日、横浜)以来、前身を含めて球団通算200本目となった。球団初の満塁弾は門前真佐人が大洋時代の1950年3月23日の松竹戦(後楽園)で記録。
◆DeNAが19安打16得点で連敗を6で止めた。一回は佐野の二塁打などで2点を先制。二回は牧の3ラン、勝又のプロ初アーチとなる3ランなどで一挙8点。四回は蝦名に自身初の満塁本塁打が出た。ロッテは勝率が再び5割を切った。
◆DeNAが19安打16得点で連敗を6で止めた。一回は佐野の二塁打などで2点を先制。二回は牧の3ラン、勝又のプロ初アーチとなる3ランなどで一挙8点。四回は蝦名に自身初の満塁本塁打が出た。ロッテは勝率が再び5割を切った。
◆ロッテの田中は自己最短の1回?でKOされ、7失点で5連敗を喫した。今季初登板だった3月28日を最後に白星がなく「こういう展開になってしまい申し訳ない」と悔しがり、2軍落ちが決まった。球威、制球ともに精彩を欠き、二回に牧に3ランを浴びるなど崩れた。サブロー監督は「がっかりした。先発の枠は与えない。ファームでしっかり結果を残して、自分で勝ち取れってことを言おうと思っている」と手厳しかった。
◆DeNA・牧秀悟内野手がチームトップに並ぶ5号3ランを放った。二回1死一、二塁で変化球を強振した打球はバックスクリーンに吸い込まれた。7日のソフトバンク戦(横浜)以来5試合ぶりの安打が、貴重な一発。「ここのところ打てていなかった。いろいろな方のアドバイスを聞いて結果につながった」と胸を張った。
◆DeNAは13日、ロッテ2回戦(ZOZOマリン)に16-6で大勝し、連敗を6で止めた。8年目の勝又温史外野手(26)が二回にプロ初本塁打となる1号3ランを放った。6試合連続3得点以下と湿りがちだった打線は二回に打者12人の猛攻を見せるなど、19安打で今季最多に並ぶ16得点を挙げた。乾いた音を残した白球は幕張の青空に弧を描き、バックスクリーン右横に飛び込んだ。8年目の勝又が6-0の二回1死一、二塁でプロ初本塁打となる3ラン。「早くベンチに戻ってみんなと喜びを分かち合いたかった」と勢いよくダイヤモンドを一周した。「夢みたいです! 打った瞬間は入るとは思わなかったが、千葉の風に乗ってバックスクリーンに入ってくれた」前日12日はサヨナラ負けを喫し、6連敗中と重苦しい雰囲気だったが、一発で払拭した。甘く入った直球を逃さず捉え、記念すべき一打にナインはお祭り騒ぎ。コーチとハイタッチして喜んだ相川監督は「彼の努力は知っている。すごくうれしかった」と目を細めた。2019年に東京・日大鶴ケ丘高からドラフト4位で投手としてDeNAに入団。21年のオフに戦力外となり、野手に転向して育成契約を結んだ苦労人だ。高校通算30本塁打の左打者は、どん底からはい上がるべく必死にバットを振り続けた。チームの誰もが認める練習の虫だ。遠征先では試合後にホテルの自室にバットを持ち帰り、翌日先発する投手の映像を流しながら素振りを行う。ナイター後でも必ず行い、時計の針が深夜0時をさすこともあるが「準備なので」と怠ることはない。4月は打率4割超。5月下旬から当たりが止まっていたが、5試合連続安打と復調の兆しを見せた。チームは交流戦は5勝12敗。9カードぶりの勝ち越しへ、交流戦最終戦に挑む。「僕ができることは結果で恩返しすることだけ。毎日、根性で1本打っている」と勝又。相川DeNAの元気印として、泥臭く努力を続ける。(児嶋基)
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (1↑) |
ソフトバンク |
14 | 3 | 0 | 0.824 (↑0.011) | - (-) |
1 | 81 (+8) | 47 (+1) | 26 (+3) | 12 (+1) |
0.263 (↓0.001) | 2.650 (↑0.11) |
| 2 (1↑) |
日本ハム |
13 | 3 | 0 | 0.813 (↑0.013) | 0.5 (-) |
2 | 57 (+4) | 27 (+3) | 14 (+2) | 7 (-) |
0.254 (↑0.001) | 1.460 (↓0.1) |
| 3 (2↓) |
西武 |
12 | 3 | 1 | 0.800 (↓0.057) | 1 (↓1) |
2 | 64 (+1) | 31 (+2) | 9 (-) | 10 (-) |
0.246 (↓0.003) | 1.710 (↓0.02) |
| 4 (-) |
巨人 |
10 | 5 | 2 | 0.667 (↑0.024) | 3 (-) |
1 | 61 (+2) | 51 (+1) | 14 (+1) | 15 (+1) |
0.231 (↓0.003) | 2.830 (↑0.11) |
| 5 (1↓) |
ロッテ |
9 | 6 | 2 | 0.600 (↓0.043) | 4 (↓1) |
1 | 55 (+6) | 61 (+16) | 10 (+2) | 5 (-) |
0.227 (↑0.003) | 3.360 (↓0.76) |
| 6 (-) |
ORIX |
8 | 8 | 1 | 0.500 (↓0.033) | 5.5 (↓1) |
1 | 60 (+3) | 57 (+6) | 7 (-) | 5 (+2) |
0.253 (↓0.001) | 3.120 (↓0.06) |
| 7 (-) |
中日 |
6 | 11 | 0 | 0.353 (↓0.022) | 8 (↓1) |
1 | 49 (+3) | 53 (+4) | 11 (-) | 4 (-) |
0.214 (↓0.003) | 2.920 (↓0.08) |
| 8 (1↑) |
阪神 |
5 | 10 | 0 | 0.333 (↑0.047) | 8 (-) |
3 | 39 (+6) | 52 (+3) | 9 (-) | 8 (-) |
0.214 (↑0.005) | 3.050 (↑0.07) |
| 9 (1↓) |
ヤクルト |
5 | 11 | 1 | 0.313 (↓0.02) | 8.5 (↓1) |
1 | 39 (+1) | 70 (+8) | 8 (+1) | 11 (+2) |
0.214 (↓0.003) | 3.450 (↓0.29) |
| 10 (1↑) |
DeNA |
5 | 12 | 0 | 0.294 (↑0.044) | 9 (-) |
1 | 61 (+16) | 81 (+6) | 13 (+3) | 3 (-) |
0.235 (↑0.015) | 4.660 (↓0.09) |
| 11 (1↑) |
広島 |
4 | 11 | 1 | 0.267 (↑0.053) | 9 (-) |
2 | 41 (+2) | 52 (-) | 11 (-) | 12 (+2) |
0.208 (↑0.007) | 2.920 (↑0.19) |
| 12 (2↓) |
楽天 |
4 | 12 | 0 | 0.250 (↓0.017) | 9.5 (↓1) |
2 | 42 (-) | 67 (+2) | 9 (-) | 5 (+1) |
0.218 (↓0.009) | 4.090 (↑0.14) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
巨人 |
34 | 27 | 2 | 0.557 (↑0.007) | - (-) |
80 | 202 (+2) | 204 (+1) | 51 (+1) | 47 (+1) |
0.228 (↓0.001) | 3.010 (↑0.04) |
| 2 (-) |
阪神 |
33 | 27 | 1 | 0.550 (↑0.008) | 0.5 (-) |
82 | 228 (+6) | 205 (+3) | 45 (-) | 38 (-) |
0.248 (-) | 3.140 (↑0.02) |
| 3 (-) |
ヤクルト |
33 | 29 | 1 | 0.532 (↓0.009) | 1.5 (↓1) |
80 | 202 (+1) | 220 (+8) | 38 (+1) | 45 (+2) |
0.235 (↓0.001) | 3.200 (↓0.09) |
| 4 (-) |
DeNA |
26 | 35 | 2 | 0.426 (↑0.009) | 8 (-) |
80 | 228 (+16) | 251 (+6) | 36 (+3) | 28 (-) |
0.243 (↑0.003) | 3.570 (↓0.04) |
| 5 (-) |
広島 |
22 | 35 | 3 | 0.386 (↑0.011) | 10 (-) |
83 | 172 (+2) | 192 (-) | 37 (-) | 41 (+2) |
0.214 (↑0.001) | 2.930 (↑0.05) |
| 6 (-) |
中日 |
21 | 41 | 1 | 0.339 (↓0.005) | 13.5 (↓1) |
80 | 205 (+3) | 234 (+4) | 44 (-) | 23 (-) |
0.232 (↓0.001) | 3.480 (↓0.01) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
39 | 23 | 2 | 0.629 (↓0.01) | - (-) |
79 | 244 (+1) | 185 (+2) | 50 (-) | 27 (-) |
0.249 (↓0.001) | 2.440 (↑0.01) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
37 | 25 | 0 | 0.597 (↑0.007) | 2 (↑1) |
81 | 275 (+8) | 218 (+1) | 67 (+3) | 31 (+1) |
0.250 (↑0.001) | 3.170 (↑0.04) |
| 3 (1↑) |
日本ハム |
36 | 29 | 0 | 0.554 (↑0.007) | 4.5 (↑1) |
78 | 256 (+4) | 228 (+3) | 74 (+2) | 33 (-) |
0.242 (-) | 3.290 (-) |
| 4 (1↓) |
ORIX |
34 | 28 | 1 | 0.548 (↓0.009) | 5 (-) |
80 | 224 (+3) | 218 (+6) | 36 (-) | 23 (+2) |
0.244 (-) | 3.280 (↓0.01) |
| 5 (-) |
ロッテ |
30 | 31 | 2 | 0.492 (↓0.008) | 8.5 (-) |
80 | 206 (+6) | 242 (+16) | 45 (+2) | 27 (-) |
0.236 (-) | 3.510 (↓0.21) |
| 6 (-) |
楽天 |
23 | 38 | 1 | 0.377 (↓0.006) | 15.5 (-) |
81 | 188 (-) | 233 (+2) | 39 (-) | 30 (+1) |
0.237 (↓0.003) | 3.620 (↑0.03) |



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