楽天(★0対2☆)広島 =交流戦2回戦(2026.06.13)・楽天モバイルパーク宮城=
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広島
10001000021100
楽天
0000000000200
勝利投手:森下 暢仁(5勝5敗0S)
敗戦投手:早川 隆久(3勝3敗0S)
  DAZN
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◆広島は初回、坂倉の適時打で1点を先制する。そのまま迎えた5回表にはモンテロが適時二塁打を放ち、貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・森下が9回2安打無失点の快投。今季初完封で5勝目をマークした。敗れた楽天は、先発・早川が試合をつくるも、打線が沈黙した。

◆「5番指名打者」で出場した広島エレフリス・モンテロ内野手(27)が貴重な追加点を奪った。1-0で迎えた5回だった。2死から、初回に先制適時打を放った坂倉将吾捕手(28)が左翼への二塁打で出塁。続くモンテロが中越えの適時二塁打を放った。モンテロが打点を挙げたのは10日西武戦(ベルーナドーム)以来、3試合ぶり。「良い反応でコンパクトに、しっかり捉えることができた。追加点になって良かった」。追加点が奪えず、苦しい展開が続いていたが、助っ人の価値ある一打で主導権を握った。

◆楽天早川隆久投手(27)は4試合ぶりの勝利を逃した。初回1死から大盛、菊池、坂倉に3連打を浴び、1点を先制された。4回2死満塁のピンチは名原を右飛に仕留めたが、5回2死から坂倉、モンテロの連続二塁打で2点目を奪われた。早川は5回7安打2四球2失点。2点ビハインドで降板し「ゲームメークできずに申し訳ないです」と悔しそうに話した。5月15日ソフトバンク戦以来、約1カ月ぶり白星となる4勝目はならなかった。

◆広島辰見鴻之介内野手(25)が古巣・楽天との対戦で今季15盗塁目を決めた。8回1死、左前打を放った佐々木泰内野手(23)の代走で出場。続く小園海斗内野手(26)の打席、2球目にスタートし、ヘッドスライディングで二塁を陥れた。「いつも通りうれしかったです。なんか変な感じです。いろんな感情がありました」。もっとも、満足はしていない。その後、1死一、二塁の場面、代打・野間峻祥外野手(33)の当たりは遊撃の頭を越える微妙な当たり。判断が難しく、三塁に送球が送られてアウト(記録は左ゴロ)になった。9回の打席空振り三振に倒れたことも「悔しいです」と振り返った。現役ドラフトで今季から広島に加入した。俊足を武器に、代走のスペシャリストとしての地位を確保しているが、もっと先へ走り続ける。「いい準備をして、全力を出し切りたいです」と奮起を誓った。

◆楽天は広島に完封負けし、3連勝はならなかった。広島森下暢仁投手(28)の前に20人連続で凡退するなど手玉に取られ、完封された。初回、早川隆久投手(27)が1死から3連打を浴び1失点。5回2死からは坂倉、モンテロの連続二塁打で2点目を奪われた。早川は5回7安打2失点で「ゲームメークできずに申し訳ないです」と3敗目となった。打線は相手先発の森下を攻略できず。初回2死三塁と好機を作ったが、カーソン・マッカスカー外野手(28)が空振り三振に倒れた。初回に1番平良竜哉内野手(27)が左前打を放って以降は20人連続で凡退した。7回2死からマッカスカーがチーム2安打目となる左前打を放ったが、後続が続けなかった。

◆広島が接戦を制し、連敗を4で止めた。交流戦のビジター8戦目にして初勝利。交流戦の最下位からも脱出した。坂倉将吾捕手(28)が2戦連続の先制適時打を放った。初回1死から、大盛穂外野手(29)が右前打で出塁すると、続く菊池涼介内野手(36)がヒットエンドラン。カウント2-1から明らかに高めに外れたボール球を右前にはじき返し、一、三塁とした。先輩の「技ありの一打」でつかんだチャンスを、4番は逃さなかった。楽天先発の早川隆久投手(27)がストレートを捉え、右前にタイムリーを放った。5回には、2死二塁からエレフリス・モンテロ内野手(27)が中越えの適時二塁打を放ち、貴重な追加点を奪った。投げては、先発森下暢仁投手(28)が好投した。初回、先頭打者の平良竜哉内野手(27)に左前打を許したが、2人目以降、7回2死まで20人連続で抑えた。最後まで投げきり、24年6月25日ヤクルト戦(マツダスタジアム)以来の完封勝利でチームトップの今季5勝目をマークした。

◆守備妨害によるアウトがあった。広島は8回2死満塁で名原典彦外野手(25)がショートへ強い打球を放った。この打球が二塁走者・野間峻祥外野手(33)の元へ。避けようとしたが、ダイレクトで左太ももに当たり、その場に倒れ込んだ。野間は自力で立ち上がり、右目付近を押さえながらベンチへ退いた。「直接です。足の方に。フックしてきたから。こっちの方に迫ってきたから。太ももです」。ベンチに戻る際に右目付近を押さえていたのは、よけようとした際に後頭部を強打したため。「後頭部を打って目が腫(は)れてきたので」と説明した。顔面を直撃したわけではなく「(顔には)当たっていないです。大丈夫です」と笑顔を浮かべていたが、一瞬、ヒヤッとするシーンだった。なお、野間は守備妨害でアウト。名原の記録はショートへの内野安打となった。

◆楽天はマダックス(100球未満の完封)を回避するのがやっとだった。広島森下を前に散発2安打で完封負けし、3連勝を逃した。塩川達也監督代行(43)は「もちろん負けてしまってるんですけど、トライする姿は感じてます。もちろん、全然こんなんじゃっていうところはあるんですけど。あれを精度高くやっぱ返さないと、やっぱ良いピッチャー、球の強いピッチャーは返せないんで」と積極的にスイングする姿勢は評価した。1点を先制された直後の初回の攻撃が明暗を分けた。1番平良竜哉内野手(27)が立ち上がりが不安定だった森下から左前打を放ち、1死後に二盗を決める。なおも2死三塁からはカーソン・マッカスカー外野手(28)が空振り三振。以降は右腕に対して7回2死まで20人連続で凡退し、マッカスカーがチーム2安打目となる左前打を放ったが、後続が続けなかった。先発の早川隆久投手(27)が1回1死から3連打を浴びて先制を許す。5回2死からは坂倉、モンテロの連続二塁打で2点目を奪われた。「やっぱりあそこの初回の失点が、どうしてもチームとしても苦しい展開になってしまったので、ああいうところかなとは思います」。5回7安打2失点で3敗目(3勝)を喫した。

◆ファンキー加藤が試合後にミニライブを行い、自らを「敗戦処理シンガー」と自虐的に名乗った。楽天モバイル最強パークでミニライブを行うのは今回が6年連続11度目だった。ただ、来場時の成績はこの日の敗戦を含めると通算2勝8敗1分けで借金6を背負う。ファンキー加藤はグラウンド上で鈴木大地内野手(36)の登場曲「告白」や「あとひとつ」など名曲の数々を披露。マイクパフォーマンスでは来場時に楽天の負けが多いこともあり、自らを「敗戦処理シンガー」と表現した。SNSでは「LIVE感動しました」「試合に負けてもその後神ライブしてくれるので現地民はまだ生きていられる」などと好意的な投稿も寄せられていたが、当の本人は「イニング途中からSNSを見るのをやめました」と明かしていた。

◆広島ドラフト1位の平川蓮外野手(22)が右手首を負傷したため途中交代した。この日は「8番右翼」で出場。3打数3三振に倒れ、6回裏の守備からベンチに退いた。仙台大学出身。慣れ親しんだ仙台での試合だったが、残念ながら途中交代。試合中に病院へ向かい、検査をした。試合後、新井貴浩監督(49)は「手首。検査待ちかな」と語った。

◆楽天早川隆久投手(27)は約1カ月ぶりの勝利を手にできなかった。初回、広島先頭の名原は中飛に打ち取ったが、後続の大盛、菊池、坂倉に3連打を浴びて先制点を献上した。「やっぱり、あそこの初回の失点がどうしてもチームとしても苦しい展開になってしまった。ああいうところかなとは思う」と悔しさをにじませた。4回には安打と2四球で2死満塁を背負ったが、名原を右飛に仕留めてピンチを脱した。しかし、5回2死から坂倉、モンテロの連続二塁打で2点目を奪われた。「ああいう長打でああいう失点になってしまうと、どうしてもいいピッチャー相手に2点だと苦しい試合になるので、そういうところを気をつけたい」と反省した。5回7安打2四球2失点で3敗目(3勝)を喫し、5月15日ソフトバンク戦以来、約1カ月ぶりとなる白星を逃した。調子自体は「良くも悪くもっていう感じではある」と話した上で「正直、自分の中では苦しい中ではあったんですけど、ある程度...ゲームメイクできたかと言われたら難しいですけど、最低限っていう最低限はできたかなと思う」と振り返った。チームは相手先発の森下暢仁投手(28)を前に散発2安打で完封負けした。

◆広島エレフリス・モンテロ内野手(27)が貴重な追加点をたたき出した。1-0で迎えた5回だった。2死から、初回に先制適時打を放った坂倉将吾捕手(28)が左翼への二塁打で出塁。続くモンテロが中越えの適時二塁打を放った。「勝ったから何も言うことないよ。坂倉がうまく捉えてチャンスをつくってくれた。何とか1点欲しいと思って、積極的に甘い球を狙っていた。真っすぐは狙っていなかったけど、センターに打ち返せてよかったです」。打点を挙げたのは10日西武戦(ベルーナドーム)以来、3試合ぶり。拮抗したゲームで、「5番指名打者」で出場した助っ人が価値ある一打を放った。

◆広島が完封勝利を飾り、連敗を4で止めた。交流戦のビジターは、8戦目にして初めての勝利。交流戦の最下位からも脱出した。連敗ストップの立役者は先発の森下暢仁投手(28)だった。初回、楽天の先頭打者の平良竜哉内野手(27)に左前打を許したものの、2人目以降は7回2死まで20人連続でねじ伏せるなど、圧巻の投球だった。9回、107球を投げ、許した安打はわずかに2本だけ。7奪三振1四球無失点。24年6月25日ヤクルト戦(マツダスタジアム)以来約2年ぶりの完封勝利で、チームトップの5勝目をマークした。「なにがなんでも勝ちたいという思いで投げました」。仙台での初登板。緊迫した展開となったが、2点のリードを最後まで守り切った。チームの連敗を止めたことが何よりも大きい。「テンポよく、イニングを積み重ねていけた。ここから乗っていけるように。チームが勝てるような、粘り強い投球を今後もしていけたら」と胸を張った。新井貴浩監督(49)も「立ち上がりは苦しんでいたけど、あとは尻上がり。もう何も言うことがない、素晴らしいピッチングだった」と最敬礼。先発陣の柱がチームの窮地を救った。

◆広島坂倉将吾捕手(28)が2試合連続の先制適時打を放った。初回1死から、大盛穂外野手(29)が右前打で出塁すると、続く菊池涼介内野手(36)がヒットエンドラン。カウント2-1から明らかに高めに外れたボール球を右前にはじき返し、一、三塁とした。先輩の「技ありの一打」でつかんだチャンスを、4番が逃さなかった。「キク(菊池)さんが秘技でつないでくれた。何とかかえすことができて良かったです」とコメント。楽天先発の早川隆久投手(27)から右前にタイムリー。先制点でチームを勢いづけた。広島新井貴浩監督(49)も「あれで主導権を握れたのは良かった。相手もいいピッチャーなので、連打、連打で得点するのは難しい。どんどん仕掛けていこうかなと思っていた。あそこは良かったと思います」と振り返り、曲芸エンドランを絡めた3連打による先制劇をたたえた。

◆広島が完封勝利を飾り、連敗を4で止めた。交流戦のビジターは、8戦目にして初めての勝利。交流戦の最下位からも脱出した。先発森下暢仁投手(28)は9回2安打7奪三振無失点。24年6月25日ヤクルト戦(マツダスタジアム)以来約2年ぶりの完封勝利で、チームトップの5勝目をマークした。打線は初回1死一、三塁から坂倉将吾捕手(28)が2戦連続となる先制適時打を放った。5回には2死二塁からエレフリス・モンテロ内野手(27)が中越えの適時二塁打。この2点を森下が守り切った。

◆楽天が、広島に完封負けを喫し、交流戦の最下位に転落した。今季の交流戦は、パ・リーグが60勝、セ・リーグが35勝で、パ・リーグがセ・リーグ圧倒する中、楽天は4勝12敗と苦しむ。交流戦首位のソフトバンク、2位の日本ハム、3位の西武、5位のロッテは交流戦の勝ち越しを決め、6位のオリックスは8勝8敗1分けで、楽天はパ・リーグで唯一、負け越す。この日は、最下位脱出をかけ、交流戦11位の広島との一戦に臨む。

◆楽天・黒川史陽(ふみや)内野手(25)が、公益財団法人ゴールドリボン・ネットワークを通じて、小児がんの子供たち計30人をバックネット裏席に招待した。2024年1月には、認定NPO法人ゴールドリボン・ネットワーク(現・公益財団法人ゴールドリボン・ネットワーク)を通じて、宮城県立こども病院の小児がんの子供にニット・キャップ40枚を寄贈していた。この日の試合観戦招待は、その一環として行われた。

◆広島の森下が単打2本に抑え、2年ぶりの完封で5勝目。チームの連敗を4で止めた。打線は一回に坂倉の適時打で先制し、五回にモンテロの適時二塁打で加点した。楽天は二回以降は得点機をつくれず、早川が5回2失点で3敗目。

◆楽天・早川が先発し、5回7安打2失点で3敗目。一回は3連打で先制され、五回はモンテロに適時二塁打を許した。「最低限の仕事はできたかもしれないが、初回の失点がチームとして苦しい展開になった」と反省。打線は森下に散発の2安打に封じ込まれ、今季10度目の零敗。塩川監督代行は「早川には本当に申し訳ない。彼もずっと抑えている中で、援護できていない」と語った。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
ソフトバンク
1430 0.824
(↑0.011)
-
(-)
181
(+8)
47
(+1)
26
(+3)
12
(+1)
0.263
(↓0.001)
2.650
(↑0.11)
2
(1↑)
日本ハム
1330 0.813
(↑0.013)
0.5
(-)
257
(+4)
27
(+3)
14
(+2)
7
(-)
0.254
(↑0.001)
1.460
(↓0.1)
3
(2↓)
西武
1231 0.800
(↓0.057)
1
(↓1)
264
(+1)
31
(+2)
9
(-)
10
(-)
0.246
(↓0.003)
1.710
(↓0.02)
4
(-)
巨人
1052 0.667
(↑0.024)
3
(-)
161
(+2)
51
(+1)
14
(+1)
15
(+1)
0.231
(↓0.003)
2.830
(↑0.11)
5
(1↓)
ロッテ
962 0.600
(↓0.043)
4
(↓1)
155
(+6)
61
(+16)
10
(+2)
5
(-)
0.227
(↑0.003)
3.360
(↓0.76)
6
(-)
ORIX
881 0.500
(↓0.033)
5.5
(↓1)
160
(+3)
57
(+6)
7
(-)
5
(+2)
0.253
(↓0.001)
3.120
(↓0.06)
7
(-)
中日
6110 0.353
(↓0.022)
8
(↓1)
149
(+3)
53
(+4)
11
(-)
4
(-)
0.214
(↓0.003)
2.920
(↓0.08)
8
(1↑)
阪神
5100 0.333
(↑0.047)
8
(-)
339
(+6)
52
(+3)
9
(-)
8
(-)
0.214
(↑0.005)
3.050
(↑0.07)
9
(1↓)
ヤクルト
5111 0.313
(↓0.02)
8.5
(↓1)
139
(+1)
70
(+8)
8
(+1)
11
(+2)
0.214
(↓0.003)
3.450
(↓0.29)
10
(1↑)
DeNA
5120 0.294
(↑0.044)
9
(-)
161
(+16)
81
(+6)
13
(+3)
3
(-)
0.235
(↑0.015)
4.660
(↓0.09)
11
(1↑)
広島
4111 0.267
(↑0.053)
9
(-)
241
(+2)
52
(-)
11
(-)
12
(+2)
0.208
(↑0.007
2.920
(↑0.19)
12
(2↓)
楽天
4120 0.250
(↓0.017)
9.5
(↓1)
242
(-)
67
(+2)
9
(-)
5
(+1)
0.218
(↓0.009)
4.090
(↑0.14)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
巨人
34272 0.557
(↑0.007)
-
(-)
80202
(+2)
204
(+1)
51
(+1)
47
(+1)
0.228
(↓0.001)
3.010
(↑0.04)
2
(-)
阪神
33271 0.550
(↑0.008)
0.5
(-)
82228
(+6)
205
(+3)
45
(-)
38
(-)
0.248
(-)
3.140
(↑0.02)
3
(-)
ヤクルト
33291 0.532
(↓0.009)
1.5
(↓1)
80202
(+1)
220
(+8)
38
(+1)
45
(+2)
0.235
(↓0.001)
3.200
(↓0.09)
4
(-)
DeNA
26352 0.426
(↑0.009)
8
(-)
80228
(+16)
251
(+6)
36
(+3)
28
(-)
0.243
(↑0.003)
3.570
(↓0.04)
5
(-)
広島
22353 0.386
(↑0.011)
10
(-)
83172
(+2)
192
(-)
37
(-)
41
(+2)
0.214
(↑0.001
2.930
(↑0.05)
6
(-)
中日
21411 0.339
(↓0.005)
13.5
(↓1)
80205
(+3)
234
(+4)
44
(-)
23
(-)
0.232
(↓0.001)
3.480
(↓0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
39232 0.629
(↓0.01)
-
(-)
79244
(+1)
185
(+2)
50
(-)
27
(-)
0.249
(↓0.001)
2.440
(↑0.01)
2
(-)
ソフトバンク
37250 0.597
(↑0.007)
2
(↑1)
81275
(+8)
218
(+1)
67
(+3)
31
(+1)
0.250
(↑0.001)
3.170
(↑0.04)
3
(1↑)
日本ハム
36290 0.554
(↑0.007)
4.5
(↑1)
78256
(+4)
228
(+3)
74
(+2)
33
(-)
0.242
(-)
3.290
(-)
4
(1↓)
ORIX
34281 0.548
(↓0.009)
5
(-)
80224
(+3)
218
(+6)
36
(-)
23
(+2)
0.244
(-)
3.280
(↓0.01)
5
(-)
ロッテ
30312 0.492
(↓0.008)
8.5
(-)
80206
(+6)
242
(+16)
45
(+2)
27
(-)
0.236
(-)
3.510
(↓0.21)
6
(-)
楽天
23381 0.377
(↓0.006)
15.5
(-)
81188
(-)
233
(+2)
39
(-)
30
(+1)
0.237
(↓0.003)
3.620
(↑0.03)