| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
中日 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 9 | 0 | 2 |
ロッテ | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1X | 3 | 11 | 0 | 0 |
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勝利投手:澤田 圭佑(2勝1敗0S) 敗戦投手:伊藤 茉央(0勝1敗0S) 本塁打 | ||||||||||||||
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◆ロッテがサヨナラ勝利。ロッテは初回、ソトの適時打で幸先良く先制に成功する。その後2-2となって迎えた延長10回裏には、2死一三塁の好機で佐藤が適時打を放ち、試合を決めた。投げては、6番手・澤田が今季2勝目。敗れた中日は、5番手・伊藤が誤算だった。
◆ロッテ西川史礁外野手(23)が、中日・金丸夢斗投手(23)とのプロ初対決で、いきなり右中間への二塁打をマークした。現在、パ・リーグ打率2位を快走する若き主砲が、アマ時代からしのぎを削ってきた戦友と初の真剣勝負。1回1死一塁から、金丸のスプリットを捉えた。これで二、三塁とチャンスを広げ、続くソトの左前適時打で先制に成功した。試合前は金丸の印象について「真っすぐが強いし、変化球もいい。大学時代より真っすぐの質は高くなっている」と警戒を強めていた。その上で「いつも通りのバッティングを心がけ、大きくなりすぎずに。差されないようにしっかりフルスイングできる準備をしたい」と話していた。2人は24年3月の侍ジャパンの欧州代表戦や、25年11月の侍ジャパン対韓国の強化試合で、同じ侍のユニホームに袖を通した。私生活でも「ゆめと」「みしょう」と呼び合う仲で、今回の中日戦の前にも金丸から「何かおいしいご飯屋さんある?」と連絡があり、おすすめの店を教えたという。同世代の存在は西川にとって大きな原動力になっている。「同級生にすごい選手がいっぱいいて負けてられない。いい刺激をし合ってお互い成長できたら」と話した。
◆ロッテのネフタリ・ソト内野手(37)が中日金丸から2打席連続打点を挙げた。初回は1死二、三塁から左前へ先制適時打をマーク。「打ったのはチェンジアップ。良い投手だということはわかっていたので最低限打点を挙げるという仕事ができたことはうれしい」と話した。3回の2打席目は2死三塁から内角高め直球を再び左前へ運び、リードを2点に広げた。
◆2試合連続で「6番左翼」でスタメン出場の中日細川成也外野手(27)が、反撃の8号ソロ本塁打を放ち、1点差に迫った。「打ったボールはストレートです。とりあえず1点返すことができてよかったです。逆転できるように次も頑張ります」と振り返った。細川の本塁打は7試合ぶり。2点を追う4回2死走者なし。カウント0-1から、ロッテ先発左腕小島の真ん中に入った148キロ直球を完璧に捉えると、打球はバックスクリーン横の右中間スタンド中段へ飛び込む豪快なソロ本塁打となった。細川は打撃の状態がやや低調だったこともあり、前日10日の試合から定位置だった4番から6番に打順を変更。井上一樹監督(54)は「打順を変えて、気分転換じゃないけど、それも一つなのかな」という意図で打線を組み替えたことを試合後に明かしていた。10日の試合でも、細川は初回に追加点となる適時二塁打を放ち、持ち前の勝負強さを発揮した。
◆ロッテ西川史礁外野手(23)が同期のライバル、中日金丸夢斗投手(23)との初対決で初安打をマークした。1回1死一塁からスプリットを捉えて右中間へ二塁打を放ち、先制点を演出した。試合前「真っすぐが強く変化球もいい。負けられない」と話していた。2人は24年3月の侍ジャパンの欧州代表戦や、25年11月の侍ジャパン対韓国の強化試合で、同じ侍のユニホームに袖を通した。私生活では「ゆめと」「みしょう」と呼び合う仲。第1打席はリーグ打率2位を走る若き主砲に軍配が上がった。
◆ロッテの先発・小島和哉投手(29)が、6回2死走者なしの場面で無念の降板を告げられた。91球、7安打1失点。前の打席で本塁打を浴びていた中日細川を迎えるところで黒木コーチがマウンドへ向かうと、小島は「まだいける」と言わんばかりに不服そうな表情を浮かべた。交代を告げられると、悔しさを抑えきれずにグラウンドを蹴り、首を振りながらベンチへ戻った。「マウンドに行く時と帰る時はダッシュで行きたい」と話していたが、思わぬ形での降板だった。浦和学院時代の13年夏の甲子園でも、降板指示を拒んで涙した負けん気の強さが、ZOZOマリンのマウンドでもあふれ出た。ベンチではサブロー監督と言葉を交わし、黒木コーチに背中をさすられて落ち着きを取り戻した。
◆中日のミゲル・サノー内野手(33)が、復帰後初本塁打となる4号ソロを放ち、試合を振り出しに戻した。「打ったのはストレート。良いスイングができたよ。チームに貢献できてよかった」と笑顔で振り返った。1点を追う8回2死走者なし。ロッテが勝ちパターンの継投に入り、敗戦色が濃くなりつつあった中、4番手左腕鈴木の甘く入った初球146キロ直球を見逃さなかった。振り抜いた打球は速度172・2キロ、飛距離128・6メートルを記録。左翼スタンド上段へ飛び込む豪快な同点弾となった。帰ってきた頼もしい助っ人の一振りで、粘投を続けていた先発金丸夢斗投手(23)の黒星も消した。
◆中日は今季3度目のサヨナラ負け。4カード連続のカード負け越しで借金は今季ワーストタイの18に戻った。1点を追う8回2死走者なしから中日ミゲル・サノー内野手(33)がロッテ鈴木から起死回生の同点ソロを放ち、試合を振り出しに戻した。だが9回、延長戦でロッテの救援陣からあと1本が出ず。中日の救援陣も力尽き、延長戦でサヨナラ負けを喫した。
◆ロッテが中日に競り勝ち、2勝1敗で2カードぶりの勝ち越しを決めた。これで借金は1まで減らした。交流戦の佳境へ向けて弾みをつける大きな1勝となった。ドラマは初回から動いた。ロッテの若き主砲・西川史礁外野手(23)が、アマチュア時代からしのぎを削ってきた中日のドラフト1位左腕・金丸夢斗投手(23)とのプロ初対決に臨んだ。1回1死一塁の第1打席。金丸の得意球であるスプリットを完璧に捉え、右中間を破る二塁打を放つ。パ・リーグ打率2位を快走する男が、戦友との初の真剣勝負で見事に快音を響かせた。このチャンスに頼れるベテランが応えた。1死二、三塁から続くソト内野手(37)が左前へ弾き返す先制の適時打をマーク。「打ったのはチェンジアップ。良い投手だということは分かっていたので、最低限打点を挙げるという仕事ができてうれしい」と話した。さらにソトは3回2死三塁で迎えた第2打席では、内角高めの直球を再び左前へ運び、リードを2点に広げる2打席連続打点を挙げた。先発小島和哉投手(29)は5回途中1失点降板。毎回走者を背負う苦しい展開ながらも、要所をフォークで締めて試合を作った。小島の後を受けたリリーフ陣は、執念のリレーを展開。8回に中日ソトに同点ソロを許すも、最少失点でしのいだ。
◆中日は今季3度目のサヨナラ負けで借金は今季ワーストタイの18に戻った。8回にサノーの同点ソロで追いついたが、延長10回、8試合連続無失点だった伊藤茉央投手(25)が四球と安打でピンチを招き、2死一、三塁から佐藤にサヨナラ打を浴びた。井上監督は「最近の伊藤の投げっぷりに懸けた」と起用したが、9試合目で無失点が途切れた。チームは4カード連続の負け越し。12日からは交流戦最後のカードとなる日本ハム戦に臨む。井上監督は「どのチームも楽な相手はいない。切り替えて、いい形で名古屋に帰りたい」と力を込めた。
◆中日は今季3度目のサヨナラ負け。4カード連続のカード負け越しで借金は今季ワーストタイの18に戻った。1点を追う8回2死から中日ミゲル・サノー内野手(33)がロッテ鈴木から起死回生の同点ソロを放ち、試合を振り出しに戻した。だが9回と延長10回にロッテの救援陣からあと1本が出ず。ここまで8試合で無失点を続けていた5番手伊藤茉央投手(25)が延長10回にサヨナラ打を許した。
◆ロッテが中日にサヨナラ勝ちし、通算2勝1敗で2カードぶりの勝ち越しを決めた。これでパ・リーグの交流戦勝ち越しも決めた。試合を決めたのは佐藤都志也捕手(28)だった。同点のままもつれ込んだ延長10回裏2死一、三塁。打席に向かう直前、サブロー監督から「お前の悪いパターンは、初球の真っすぐを見逃して次のボール球を振ること。初球からガンガンいけ」と背中を押された。佐藤は「ファーストストライクを全力で振りにいこうと決めていた」と、迷いなくバッターボックスへ。15打席ぶり安打で歓喜を呼び込んだ。サヨナラ打は22年4月1日西武戦以来4年ぶり3度目となった。手荒い祝福の「ウオーターシャワー」を浴びた佐藤は「めちゃくちゃうれしいです。めっちゃ気持ちいいっす!」と満面の笑みを見せた。この勝利でチームは交流戦残り3試合に向け、借金「1」まで返済した。佐藤は「明日も明後日もしあさっても勝ちます!」と力強く3連勝を誓った。11日の交流戦はパの6チームが勝利。1日6試合で同一リーグ6球団の全勝は25年6月15日のパ・リーグ以来12度目で、そのうちパは8度目。これで今季の交流戦は21試合を残し、パの53勝30敗4分け。パの4年連続勝ち越しが決まった。
◆幕張が歓喜の嵐に包まれる延長10回裏 試合を決めたのは佐藤都志也のタイムリー!マリーンズカード勝ち越し!??ロッテ×中日#chibalotte #だったらDAZN pic.twitter.com/w8rY1v62Ru
◆ロッテ・西川史礁外野手(23)は「3番・右翼」で先発出場。大学時代、ともに侍ジャパンのトップチームに選出された中日・金丸夢斗投手(23)とプロ入り後初対決に臨んだ。2024年3月の欧州代表戦(京セラ)で青学大3年だった西川と関大3年の金丸が選ばれ、第2戦でともに先発出場した。アマチュア時代を通じて初対戦。「守りから見るとかが多かった。バッターボックスで見るのは。もちろん楽しみっていうのもあります」と対決を心待ちにしていた。1死一塁で迎えた一回の第1打席は外角のスプリットを右中間へはじき返す二塁打。二、三塁と好機を広げて続くソトの先制打につなげた。三回1死二塁の第2打席は中飛に倒れた。「史礁」「夢斗」と名前で呼び合う仲。「あっちが(3連戦の)初日に(千葉に)来たときですかね。『何かおいしいご飯屋さんある?』みたいに聞かれた。自分は知っているとこが1つしかなかったんで、そこを」とお勧めの店を教えたという。「やっぱり仲は良いので。でも勝負事なので、お互いに負けられないと。自分が勝てるように」と闘志を燃やしていた西川。まずは先制パンチを浴びせた。(片岡将)
◆ロッテのネフタリ・ソト内野手(37)は「4番・DH」で先発。初回と三回に適時打を放ってチームに先制点と追加点をもたらした。ソトは5月23日楽天戦(楽天モバイル)以来の4番復帰。初回1死二、三塁の好機で打席に立つと6球目の外角低めチェンジアップを左前へ。三走の小川が生還し、西川は本塁憤死となったが先制点を叩き出した。「打ったのはチェンジアップです。1打点挙げられたことを嬉しく思っています。良いピッチャーだということはわかっているので、最低限打点を挙げるという仕事ができたことは嬉しいです。できるだけこういったチャンスを逃さないようにしていきたい」とコメントしたソトは三回も2死三塁の場面で初球の高め148キロを狙い打って左前適時打。「打ったのは真っすぐです。前の打席と同じですね。得点圏に走者を置いての打席だったので打点を挙げようと思い、ランナーを還すことだけを考えて、そしてゾーンに来た球はアグレッシブに行こうと思っていきました」とソト。頼れる主将がチームの全打点を叩き出している。
◆ロッテ・小島和哉投手(29)が先発し、六回2死まで1失点の投球も、前の打席でソロ本塁打を浴びている細川の打席で交代を命じられ、マウンドの土を蹴り上げる場面があった。小島は五回まで細川のソロ1本による1失点の投球。2-1と1点リードの六回もわずか3球で2死を取り、前の打席で中越えの特大弾を浴びている細川との対決を迎えるところでサブロー監督(50)がベンチを出て2番手の小野への交代を告げた。マウンドに黒木投手コーチが向かったが、首を振って納得のいかない表情の小島はマウンドの土を蹴り上げて不満をあらわ。ベンチに戻った小島のもとにサブロー監督が歩み寄って言葉を掛けて気持ちを切り替えた様子の小島は最前列でチームメートに声援を送った。小島は5回2/3を投げて91球、6安打、無四球、7奪三振で1失点の内容。代わった小野は細川を見逃し三振に切ってこの回を抑えきった。今季3勝目の権利は得た。
◆ロッテがサヨナラ勝ち。2―2の延長十回2死一、三塁から佐藤が右前へ適時打を放った。先発の小島は六回途中1失点。6番手の沢田が今季2勝目を挙げた。中日は八回にサノーのソロで追い付くも、十回に伊藤が打たれた。
◆ロッテ・佐藤都志也捕手(28)が2-2の延長十回2死一、三塁から右前にサヨナラ打を放って試合を決めた。打席に向かう直前、サブロー監督(50)のひとことが打棒を蘇らせていた。ここまで14打席連続で無安打。打席に向かう直前、サブロー監督が呼び止めた。「(ここまでは)お前の悪いパターンや」。頭に「?」を浮かべた佐藤に「初球の真っすぐを見逃す。次のボール球を振る」と打ち取られるパターンを解説し、「初球からガンガン行け!」と後押しした。「ちょっと弱気になってたんで、カツを入れてもらいました。ファーストストライク、全力で行こうと決めた」と背中を押された佐藤は初球のボールを見逃し、2球目のストライクゾーンに来たシンカーを有言実行のフルスイング。一、二塁間を抜いて自身3度目のサヨナラ打。今季チーム2度目のサヨナラ勝ちだ。「めっちゃ気持ち良かったです。本当、なんと言うのか、ヒットっていうか、やっぱり勝てたことがすごく嬉しかった」。チームメートからの祝福のウォーターシャワーでびしょ濡れになった。チームはこれで借金1。「ここからね、毎回負けるんで。絶対、借金を返済して、また貯金を作れるように。明日はとっても大事だと思うんで、しっかりまたやっていきたい」。ここまで5度失敗している借金完済に向け、12日のDeNA戦(ZOZOマリン)での6度目の正直を見据えた。
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ソフトバンク |
13 | 2 | 0 | 0.867 (↑0.01) | - (-) |
3 | 71 (+3) | 42 (+2) | 22 (+1) | 11 (+1) |
0.267 (↓0.001) | 2.670 (↑0.05) |
| 2 (-) |
西武 |
11 | 2 | 1 | 0.846 (↑0.013) | 1 (-) |
4 | 60 (+4) | 29 (+1) | 9 (-) | 9 (-) |
0.255 (↑0.006) | 1.800 (↑0.06) |
| 3 (-) |
日本ハム |
11 | 3 | 0 | 0.786 (↑0.017) | 1.5 (-) |
4 | 50 (+3) | 23 (-) | 12 (-) | 6 (-) |
0.248 (-) | 1.450 (↑0.11) |
| 4 (-) |
巨人 |
9 | 4 | 2 | 0.692 (↓0.058) | 3 (↓1) |
3 | 59 (+2) | 47 (+8) | 13 (-) | 14 (-) |
0.243 (↓0.006) | 3.040 (↓0.36) |
| 5 (-) |
ロッテ |
8 | 5 | 2 | 0.615 (↑0.032) | 4 (-) |
3 | 46 (+3) | 43 (+2) | 6 (-) | 5 (-) |
0.228 (↑0.006) | 2.640 (↑0.06) |
| 6 (-) |
ORIX |
7 | 7 | 1 | 0.500 (↑0.038) | 5.5 (-) |
3 | 55 (+4) | 50 (+2) | 5 (-) | 3 (-) |
0.258 (-) | 3.200 (↑0.17) |
| 7 (-) |
中日 |
6 | 9 | 0 | 0.400 (↓0.029) | 7 (↓1) |
3 | 45 (+2) | 46 (+3) | 11 (+2) | 4 (+1) |
0.219 (↑0.002) | 2.810 (-) |
| 8 (-) |
阪神 |
4 | 9 | 0 | 0.308 (↓0.025) | 8 (↓1) |
5 | 32 (+2) | 47 (+3) | 9 (+1) | 8 (-) |
0.213 (↑0.005) | 3.190 (↓0.02) |
| 9 (-) |
ヤクルト |
4 | 10 | 1 | 0.286 (↓0.022) | 8.5 (↓1) |
3 | 34 (+2) | 60 (+4) | 7 (+1) | 9 (-) |
0.222 (↓0.002) | 3.230 (↓0.01) |
| 10 (-) |
DeNA |
4 | 11 | 0 | 0.267 (↓0.019) | 9 (↓1) |
3 | 43 (-) | 72 (+3) | 10 (-) | 3 (+1) |
0.222 (↓0.007) | 4.670 (↑0.08) |
| 11 (-) |
広島 |
3 | 10 | 1 | 0.231 (↓0.019) | 9 (↓1) |
4 | 38 (+1) | 50 (+4) | 11 (-) | 9 (+1) |
0.200 (↓0.01) | 3.160 (↓0.08) |
| 12 (-) |
楽天 |
3 | 11 | 0 | 0.214 (↑0.06) | 9.5 (-) |
4 | 40 (+8) | 64 (+2) | 9 (+1) | 4 (+2) |
0.231 (↑0.014) | 4.480 (↑0.19) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
巨人 |
33 | 26 | 2 | 0.559 (↓0.01) | - (-) |
82 | 200 (+2) | 200 (+8) | 50 (-) | 46 (-) |
0.231 (↓0.002) | 3.070 (↓0.08) |
| 2 (-) |
阪神 |
32 | 26 | 1 | 0.552 (↓0.009) | 0.5 (-) |
84 | 221 (+2) | 200 (+3) | 45 (+1) | 38 (-) |
0.249 (-) | 3.170 (-) |
| 3 (-) |
ヤクルト |
32 | 28 | 1 | 0.533 (↓0.009) | 1.5 (-) |
82 | 197 (+2) | 210 (+4) | 37 (+1) | 43 (-) |
0.238 (↓0.001) | 3.130 (-) |
| 4 (-) |
DeNA |
25 | 34 | 2 | 0.424 (↓0.007) | 8 (-) |
82 | 210 (-) | 242 (+3) | 33 (-) | 28 (+1) |
0.240 (↓0.002) | 3.540 (-) |
| 5 (-) |
広島 |
21 | 34 | 3 | 0.382 (↓0.007) | 10 (-) |
85 | 169 (+1) | 190 (+4) | 37 (-) | 38 (+1) |
0.213 (↓0.002) | 2.990 (↓0.02) |
| 6 (-) |
中日 |
21 | 39 | 1 | 0.350 (↓0.006) | 12.5 (-) |
82 | 201 (+2) | 227 (+3) | 44 (+2) | 23 (+1) |
0.234 (-) | 3.470 (↑0.01) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
38 | 22 | 2 | 0.633 (↑0.006) | - (-) |
81 | 240 (+4) | 183 (+1) | 50 (-) | 26 (-) |
0.251 (↑0.001) | 2.490 (↑0.02) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
36 | 24 | 0 | 0.600 (↑0.007) | 2 (-) |
83 | 265 (+3) | 213 (+2) | 63 (+1) | 30 (+1) |
0.250 (-) | 3.190 (↑0.02) |
| 3 (-) |
ORIX |
33 | 27 | 1 | 0.550 (↑0.008) | 5 (-) |
82 | 219 (+4) | 211 (+2) | 34 (-) | 21 (-) |
0.245 (-) | 3.310 (↑0.03) |
| 4 (-) |
日本ハム |
34 | 29 | 0 | 0.540 (↑0.008) | 5.5 (-) |
80 | 249 (+3) | 224 (-) | 72 (-) | 32 (-) |
0.240 (-) | 3.340 (↑0.06) |
| 5 (-) |
ロッテ |
29 | 30 | 2 | 0.492 (↑0.009) | 8.5 (-) |
82 | 197 (+3) | 224 (+2) | 41 (-) | 27 (-) |
0.237 (↑0.002) | 3.330 (↑0.02) |
| 6 (-) |
楽天 |
22 | 37 | 1 | 0.373 (↑0.011) | 15.5 (-) |
83 | 186 (+8) | 230 (+2) | 39 (+1) | 29 (+2) |
0.241 (↑0.003) | 3.700 (↑0.03) |



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