西武(☆4対1★)広島 =交流戦3回戦(2026.06.11)・ベルーナドーム=
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広島
0001000001100
西武
00021001X41100
勝利投手:平良 海馬(5勝1敗0S)
(セーブ:甲斐野 央(1勝2敗2S))
敗戦投手:ターノック(0勝3敗0S)
  DAZN
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◆西武が5連勝。西武は1点を追う4回裏、小島の2点適時打が飛び出し、逆転に成功する。続く5回には長谷川の適時打で貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・平良が6回1安打1失点の好投で今季5勝目。敗れた広島は、先発・ターノックが試合をつくれず、打線も1安打と沈黙した。

◆復帰登板となった広島フレディ・ターノック投手(27)が1回に自己最速を更新する159キロを計測した。先頭から2者続けて内野ゴロに打ち取って迎えた長谷川に対し、2球で追い込んでから投じた真っすぐが159キロを計測。外角高めの力強い球で空振り三振を奪った。来日1年目の右腕はここまで登板6試合で0勝2敗も、力強い投球を見せていた。5月2日中日戦登板後に右背中付近の張りを訴えて戦列を離脱。約1カ月ぶりの1軍登板で、1回を3者凡退に抑える上々の立ち上がりを見せた。

◆西武小島大河捕手(22)が"宿敵"を感じながら逆転適時打を放った。1点を追う4回、広島の長身高速右腕ターノックに四死球で1死二、三塁のチャンスを作ると、この日「5番捕手」でスタメン出場の小島が打席へ。フルカウントで外角から入ってくる変化球にうまく合わせ、三塁手のグラブをはじく左前打に。走者2人が生還する逆転打となった。小島は昨秋ドラフト1位で明大から入団。この日は東京6大学野球リーグでは早大の応援部が、左翼席で西武ファンとともに応援している。在学時はいつも優勝争いをしていた"ワセダ"の響きに押され、自身の6月初打点を挙げた。

◆右背中付近の張りから復帰した広島フレディ・ターノック投手(27)が、5回途中で降板となった。3回まで1安打無失点投球と、西武先発の平良との投げ合いを演じた。だが、打線が無安打で1点を先制した直後の4回に崩れた。先頭からの連続四死球などで1死二、三塁のピンチを招き、小島には三塁手の右をライナーで抜かれて逆転を許した。さらに5回も2安打で1死一、三塁とし、長谷川に左前適時打を浴びた。2死一、二塁で逆転打の小島を迎えたところで交代が告げられた。登板前は「先発としてなるべく長いイニングを投げたい」と意気込んでいたが、5月2日中日戦以来の1軍登板ということもあり、85球での降板となった。広島ターノック(復帰登板も5回途中3失点で3敗目)「いろいろ改善点が今回の登板で見つかった。自分のピッチングで勝たせることができなかったので、悔しいです」

◆西武小島大河捕手(22)が"宿敵"の応援の中で逆転適時打を放った。4回1死二、三塁から見事に左前打。「しぶとく粘ってはじき返すことができました」と振り返った。この日は左翼席で早大応援団が西武ファンとともに大声援を送ったが、明大出身ドラフト1位の小島にとっては、東京6大学リーグで常に優勝争いを繰り広げたライバル。"ワセダ"に後押しされながら泥くさい明大魂で打ってみせた。

◆パ首位の西武が広島に3連勝し、チームとしても今季3度目の5連勝に成功した。ソフトバンクとのハイレベルな交流戦優勝争いにも、粘り強く食らいついている。この日は先発の平良海馬投手(26)が3回までパーフェクト投球も、4回に際どいコースも多かったとはいえ3四死球で2死満塁とし、自身の暴投で先制点を許すという独り相撲に。西武打線も広島の長身高速右腕ターノックに3回まで1安打のみで、流れは広島にあった。しかし4回、先頭の2番滝沢夏央内野手(22)が粘って四球をもぎ取ると、その後死球と犠打で1死二、三塁に。そこで5番に入ったルーキー小島大河捕手(22)が左翼へ2点適時打を放って逆転に成功した。さらに5回にも2安打でチャンスを作り、3戦連続で決勝打を放っている長谷川信哉外野手(24)がこの日も高い集中力で適時打を打って、リードを広げた。平良は4回表に荒れたものの、その後は再びペースを取り戻した。特にスプリットで広島打線を翻弄(ほんろう)し、6回1失点で今季5勝目を挙げた。故障明けのトレイ・ウィンゲンター投手(32)は今季初登板を1回無失点で、今季初ホールドを挙げた。

◆広島が交流戦3度目の同一カード3連敗を喫し、借金が今季最多となる13に膨らんだ。打線が先発平良をはじめ、西武投手陣に抑えられた。3回まで1人の走者も出せずに迎えた4回。3四死球で2死満塁とすると、エレフリス・モンテロ内野手(27)が追い込まれた後の3球目が暴投となり、三走が生還した。幸運な形で先制するも、モンテロは三ゴロ。後が続かなかった。5回に1死から勝田成内野手(22)が投手のグラブを弾く内野安打でチーム初安打を記録するも、西武平良に6回まで1安打1得点に抑えられた。7回以降は西武の中継ぎ陣から四球を選ぶも安打は出ずに、5月29日ソフトバンク戦以来の1安打に終わった。右背中付近の張りから復帰登板となった先発フレディ・ターノック投手(27)は3回まで1安打と上々の滑り出しだった。だが、チームが幸運な形で先制した直後の4回。先頭から連続四死球を与えるなど、1死二、三塁とし、小島に三塁手右を抜く2点打で逆転を許した。5回にも3安打で1点を失い、2死一、二塁で降板となった。来日初勝利はまたもお預けとなり、3敗目を喫した。

◆パ首位の西武が広島に3連勝し、チームとしても今季3度目の5連勝に成功した。西武は9回に甲斐野が登板してセーブ。西武で今季交流戦でセーブを挙げたのは岩城、佐藤隼、篠原、豆田に次いで5人目。交流戦でシーズン4人がセーブを挙げたのは19年ソフトバンクまで過去5度あったが、セーブ5人は今回の西武が初めて。

◆広島が交流戦3度目の同一カード3連敗を喫し、借金が今季最多13に膨らんだ。打線が先発平良ら西武投手陣に1安打に抑えられた。4回に3四死球で2死満塁とし、暴投で1点を先制した。だが、5回に勝田が記録した内野安打の1安打のみ。反撃ムードは高まらなかった。右背中付近の張りから復帰した先発ターノックは3回まで1安打無失点も、4回に逆転を許し、5回にも1点を失って降板。3敗目を喫した。

◆ベルーナドームが神宮球場の空気になり、明大出身の西武小島大河捕手(22)が決勝打を打った。「日本生命セ・パ交流戦」広島戦の4回、逆転2点適時打がチームを5連勝に導いた。「明日からも負けられない試合が続きます」とファンにさらなる応援を願い、最後に両指で「W」を作った。WINでもあり、WASEDAでもある。この日、早大応援部が来場。左翼席で西武ファンとともに応援した。小島の明大在学時、東京6大学野球リーグでは常に早大との優勝争いだった。「去年までは紺碧の空を聞くのがイヤで」。早明戦で恐れていた得点歌や応援歌も、この日は味方に。「楽しみながら試合に臨めました」。守っても1安打継投に貢献した。負けられない試合、と小島は言った。西武はここまで交流戦11勝2敗1分けながら、ソフトバンクがこの日も逆転勝利で13勝2敗。なかなか追いつけてない。でも簡単にあきらめずに食らいつくのが、明大4年間でしみついた紫紺の魂。ファウルで食らいついての適時打で、学びを体現した。「非常にいい雰囲気です。負けていい試合はないので、毎日全力で」。次は巨人3連戦。悲願の交流戦初Vへ、獅子がほえる。

◆西武滝沢夏央内野手(22)が"ちっちゃい対決"を制した。広島のルーキー勝田は球界最小兵の163センチ。滝沢は去年まで最小兵の164センチだった。この3連戦で並ぶ機会があった。「どっちが大きいだろうね、みたいな。向こうの方が全然体格いいですけど」。正式には163・8センチだから、小数点以下切り捨てならば滝沢も最小兵。だからこそ「もちろん意識しました。絶対に負けないという気持ちは思ってました。僕の良さは出せたと思います」。この日も粘っての四球やつなぎの安打で、いずれも得点に貢献した。新潟県出身者のNPB最多安打記録を更新し、この日で31試合連続出塁と、パ首位チームの2番打者として貢献度は大きい。「追い込まれてからも見極めてファウルにできていますし、打てる打者の間にいるのでいい流れで回せるように」。遊撃、二塁、時には三塁と守備位置も動き回りながら、163・8センチで軽やかに躍動する。"越後の星"と応援歌で歌われるが、その域さえ超えていきそうな活躍ぶり。2年連続球宴出場も見えてきた。「自分なんか全然です。去年出していただけましたし」。実は実家の上越市からは、新潟市よりも球宴舞台の富山市の方が15キロほど近い。【金子真仁】

◆広島が交流戦3度目の同一カード3連敗を喫し、借金が今季最多13に膨らんだ。打線が先発平良をはじめ、西武投手陣に抑えられた。3回まで1人の走者も出せず、迎えた4回。3四死球で2死満塁とすると、エレフリス・モンテロ内野手(27)の2ストライクからの3球目が暴投となり、三走が生還した。幸運な形で先制するも、モンテロは三ゴロに倒れ、勢いに乗れなかった。5回に1死から勝田成内野手(22)が投手のグラブを弾く内野安打でチーム初安打を記録するも、平良に6回まで1安打1得点に抑えられた。防御率0点台右腕に封じられた新井貴浩監督(49)は「なかなか難しい投手だった」と認めるしかなかった。7回以降は西武の中継ぎ陣から四球を選ぶも、最後まで2安打目は出ず、5月29日ソフトバンク戦以来の1安打に終わった。2戦連続スタメンも2戦連続無安打の林晃汰内野手(25)は「何とか結果を出したかった」と悔やんだ。右背中付近の張りから復帰登板となった先発フレディ・ターノック投手(27)は3回まで1安打と上々の滑り出しも、4回に逆転を許し、5回にも3安打で1点を失った。5回途中3失点で、3敗目を喫した。広島新井コーチ(交流戦2度目の1安打に)「いいところまで行くけど、あと1本が出なかった。そこで出せるようにサポートしていくしかない」広島ターノック(復帰登板も5回途中3失点で3敗目)「いろいろ改善点が今回の登板で見つかった。自分のピッチングで勝たせることができなかったので、悔しいです」

◆広島が交流戦3度目の同一カード3連敗で、借金が今季最多となる13に膨らんだ。先発平良ら西武投手陣に1安打に抑えられた。4回に3四死球で2死満塁とし、暴投で1点を先制した。幸運な形で先制しながらも、勢いに乗れなかった。5回に勝田が記録した内野安打の1安打のみ。新井貴浩監督(49)監督は防御率0点台の右腕に「なかなか難しい投手だった」と認めるしかなかった。7回以降も無安打無失点に終わった。広島新井コーチ(交流戦2度目の1安打に)「いいところまで行くけど、あと1本が出なかった。そこで出せるようにサポートしていくしかない」

◆西武はネビンが体の張りを訴え、ベンチ入りメンバーから外れ欠場した。4番は古賀悠斗捕手が起用された。カナリオは3試合ぶりにベンチ入りしている。西武は昨年の交流戦で広島に敵地で3タテを食らったが、お返しのスイープとなるか。

◆5年目で身長164センチの西武・滝沢夏央内野手(22)が、連続試合出塁を31に伸ばした。1点を先制された四回に身長193センチのターノックから四球を選び出塁。死球と犠打で三塁まで進み、小島の左前打で先制のホームを踏んだ。長谷川も生還して逆転に成功した。五回には左前打でチャンスメーク。長谷川の左前適時打をおぜん立てした。滝沢は10日の広島戦で6打席に立って規定打席に到達し、10日時点では打率・286でリーグ6位。西武で規定打席に達しているのは他にカナリオと渡部だけで、いきなりチームトップに躍り出た。規定打席到達に関しては「特にはないです」というものの「次につなぐ意識。何とか自分の役割を果たしたいという思いで打席に立っています」と、つなぎ役に徹している。開幕スタメンを勝ち取った今季は、8試合目の出場となった4月7日のソフトバンク戦、16打席目で初安打。4月30日以降は無安打が7試合あるものの、連続試合出塁を続けている。しかし「最初が悪かったので、いろいろ自分の中で考えながらやっていた。コーチの方と話をして、いい方向になるように助けてもらった。何とかここまでいい状態で来ている感じです」と気を緩めることはない。昨年は球宴に初出場するなど125試合に出場し打率・234。規定に5打席足りなかった。連続試合出塁を伸ばし、今年こそ規定打席到達といきたいところだ。(塚沢健太郎)

◆西武が広島を3タテし、今季3度目の5連勝で、貯金16。主砲のネビンがベンチ入りから外れ、63試合目で初めて日本選手だけで先発オーダーを組んだが快勝した。1点を先制された四回、広島先発のターノックから滝沢の四球、長谷川の死球、古賀悠の犠打で1死二、三塁とし、小島の左前2点適時打で逆転した。五回には長谷川の左前適時打で1点を追加。先発の平良は四回に3四死球と暴投で1点を失ったが、六回まで被安打1で5勝目。西武のスイープは5月8-10日の楽天戦以来2度目で、広島戦では交流戦が現行の18試合制になった2015年以降で初となった。

◆西武は欠場したタイラー・ネビン内野手(29)に代わり古賀悠斗捕手(26)がプロ5年目で初の4番に座り、初のDHで起用された。試合前まで打率・349の高打率も3打数無安打、2三振。しかし四回は無死一、二塁で犠打を決め、小島の逆転適時打につなげた。まるで外国人大砲のような「4番・DH」には驚いたそうで「『ホントに!?』と思いました。4番というより4番目の打者のつもりで。いい感じで打てているので、何も変えずに自信を持っていこうと思った。バントでも何でもOKです」と勝利に貢献。DHは「試合前にブルペンで受けることもなく、普段は守っているので、ソワソワしていた」と戸惑った様子だった。

◆パ・リーグ首位の西武は11日、広島3回戦(ベルーナ)に4-1で快勝し、今季3度目の5連勝を飾った。「5番・捕手」で出場したドラフト1位の小島大河捕手(22)=明大=が四回に逆転の2点打を放つなど、攻守でチームを引っ張った。先発の平良海馬投手(26)は6回1失点で今季5勝目。貯金は最多の16となり、交流戦は2位でソフトバンクを追走する。昨日の敵は今日の友。左翼席の早大応援部からのエールに、明治魂で応えた。1点ビハインドの四回1死二、三塁。小島が広島先発、ターノックが投じたカーブを左前へ運んだ。逆転2点打に「いい打者(古賀悠)がバントしたので、絶対に打たないといけないと思った。(三塁手の)グラブに当たったけど、抜けてくれてよかった。自分も負けじと打ててよかった」と笑みを浮かべた。主砲のネビンが体の張りを訴え欠場。今季62試合目で初めて和製オーダーが組まれ、4番に打撃好調の古賀悠がDHで入り、小島が5番。捕手の先輩と「4番ですね。4、5で頑張りましょう」と声を掛け合った。広島3連戦は「特別応援イベント」として、花咲徳栄高、浦和学院高に続き、早大応援部が左翼席で応援。明大出身の小島は昨年秋まで東京六大学リーグのライバルとして、神宮球場で聞いていたメロディーに後押しされた。「楽しみながらできた。去年までは『紺碧の空』を聞くのが嫌だったんですけど、今日は本当に力になりました。早稲田には結構やられたので、そういう思い出も蘇ってきました」八回までマスクをかぶり、先発の平良ら3投手をリード。四回に平良の暴投で先制点を許しただけで、わずか1安打に抑え、攻守で活躍した。チームは破竹の5連勝。交流戦2位でソフトバンクを1ゲーム差で追走し、12日からは本拠地で巨人3連戦を迎える。「毎日違う人が打って、全員で投げて、守って。全員の力です」と小島はチームの強みを力説した。残り4試合。球団初の交流戦Vへ突き進む。(塚沢健太郎)

◆西武・平良海馬投手(26)が6回1安打1失点で5勝目(1敗)を挙げた。しかし四回に3四死球と暴投で失点。「1巡目は思うような投球ができていましたが、2巡目に入るタイミングで投球に変化を加えていこうと意識したことで、制球を乱してしまいました」と悔しそうな表情。「フォークはよくなっていたので、6回まで粘ることができたと思います」と振り返った。規定投球回数に達し、防御率0・82で再びトップに立った。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1320 0.867
(↑0.01)
-
(-)
371
(+3)
42
(+2)
22
(+1)
11
(+1)
0.267
(↓0.001)
2.670
(↑0.05)
2
(-)
西武
1121 0.846
(↑0.013)
1
(-)
460
(+4)
29
(+1)
9
(-)
9
(-)
0.255
(↑0.006
1.800
(↑0.06)
3
(-)
日本ハム
1130 0.786
(↑0.017)
1.5
(-)
450
(+3)
23
(-)
12
(-)
6
(-)
0.248
(-)
1.450
(↑0.11)
4
(-)
巨人
942 0.692
(↓0.058)
3
(↓1)
359
(+2)
47
(+8)
13
(-)
14
(-)
0.243
(↓0.006)
3.040
(↓0.36)
5
(-)
ロッテ
852 0.615
(↑0.032)
4
(-)
346
(+3)
43
(+2)
6
(-)
5
(-)
0.228
(↑0.006)
2.640
(↑0.06)
6
(-)
ORIX
771 0.500
(↑0.038)
5.5
(-)
355
(+4)
50
(+2)
5
(-)
3
(-)
0.258
(-)
3.200
(↑0.17)
7
(-)
中日
690 0.400
(↓0.029)
7
(↓1)
345
(+2)
46
(+3)
11
(+2)
4
(+1)
0.219
(↑0.002)
2.810
(-)
8
(-)
阪神
490 0.308
(↓0.025)
8
(↓1)
532
(+2)
47
(+3)
9
(+1)
8
(-)
0.213
(↑0.005)
3.190
(↓0.02)
9
(-)
ヤクルト
4101 0.286
(↓0.022)
8.5
(↓1)
334
(+2)
60
(+4)
7
(+1)
9
(-)
0.222
(↓0.002)
3.230
(↓0.01)
10
(-)
DeNA
4110 0.267
(↓0.019)
9
(↓1)
343
(-)
72
(+3)
10
(-)
3
(+1)
0.222
(↓0.007)
4.670
(↑0.08)
11
(-)
広島
3101 0.231
(↓0.019)
9
(↓1)
438
(+1)
50
(+4)
11
(-)
9
(+1)
0.200
(↓0.01)
3.160
(↓0.08)
12
(-)
楽天
3110 0.214
(↑0.06)
9.5
(-)
440
(+8)
64
(+2)
9
(+1)
4
(+2)
0.231
(↑0.014)
4.480
(↑0.19)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
巨人
33262 0.559
(↓0.01)
-
(-)
82200
(+2)
200
(+8)
50
(-)
46
(-)
0.231
(↓0.002)
3.070
(↓0.08)
2
(-)
阪神
32261 0.552
(↓0.009)
0.5
(-)
84221
(+2)
200
(+3)
45
(+1)
38
(-)
0.249
(-)
3.170
(-)
3
(-)
ヤクルト
32281 0.533
(↓0.009)
1.5
(-)
82197
(+2)
210
(+4)
37
(+1)
43
(-)
0.238
(↓0.001)
3.130
(-)
4
(-)
DeNA
25342 0.424
(↓0.007)
8
(-)
82210
(-)
242
(+3)
33
(-)
28
(+1)
0.240
(↓0.002)
3.540
(-)
5
(-)
広島
21343 0.382
(↓0.007)
10
(-)
85169
(+1)
190
(+4)
37
(-)
38
(+1)
0.213
(↓0.002)
2.990
(↓0.02)
6
(-)
中日
21391 0.350
(↓0.006)
12.5
(-)
82201
(+2)
227
(+3)
44
(+2)
23
(+1)
0.234
(-)
3.470
(↑0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
38222 0.633
(↑0.006)
-
(-)
81240
(+4)
183
(+1)
50
(-)
26
(-)
0.251
(↑0.001
2.490
(↑0.02)
2
(-)
ソフトバンク
36240 0.600
(↑0.007)
2
(-)
83265
(+3)
213
(+2)
63
(+1)
30
(+1)
0.250
(-)
3.190
(↑0.02)
3
(-)
ORIX
33271 0.550
(↑0.008)
5
(-)
82219
(+4)
211
(+2)
34
(-)
21
(-)
0.245
(-)
3.310
(↑0.03)
4
(-)
日本ハム
34290 0.540
(↑0.008)
5.5
(-)
80249
(+3)
224
(-)
72
(-)
32
(-)
0.240
(-)
3.340
(↑0.06)
5
(-)
ロッテ
29302 0.492
(↑0.009)
8.5
(-)
82197
(+3)
224
(+2)
41
(-)
27
(-)
0.237
(↑0.002)
3.330
(↑0.02)
6
(-)
楽天
22371 0.373
(↑0.011)
15.5
(-)
83186
(+8)
230
(+2)
39
(+1)
29
(+2)
0.241
(↑0.003)
3.700
(↑0.03)