日本ハム(☆3対0★)DeNA =交流戦3回戦(2026.06.11)・エスコンフィールド北海道=
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DeNA
0000000000310
日本ハム
00000201X3700
勝利投手:孫 易磊(1勝0敗0S)
(セーブ:柳川 大晟(2勝0敗17S))
敗戦投手:東 克樹(5勝4敗0S)
  DAZN
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◆日本ハムが破竹の7連勝。日本ハムは両軍無得点で迎えた6回裏、野村の犠飛とカストロの適時打で2点を先制する。そのまま迎えた8回にはレイエスの適時二塁打が飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・孫が6回無失点8奪三振の好投で来日初勝利。敗れたDeNAは、打線が沈黙した。

◆「ラブライブ!シリーズ×パ・リーグ6球団スペシャルコラボレーション」として、『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』とのコラボ試合が開催された。試合前には球場内でミニトークショーを実施。試合前のメンバー紹介も声優陣が担当した。ファーストピッチには、声優の三宅美羽(24)、進藤あまね(22)の2人が同時にトライ。三宅は山なりだがノーバン投球、進藤は大きく一塁側にそれてしまった。大役を終え三宅は「たくさんの熱気を感じられて胸いっぱい」。進藤は「どちらのチームも良い試合になればいいなと思いまーす」と、エールを送った。

◆今季初先発の孫易磊投手(21)が6回2安打8奪三振無失点と好投し、来日初勝利の権利を得て、降板した。4回までは完全投球。5回先頭の筒香に中前打、度会に四球を与え無死一、二塁のピンチを招き、勝又に送りバントを許し1死二、三塁とされるも、続く小田を外角へのチェンジアップで空振り三振、松尾を二飛に打ち取り、無失点でしのいだ。台湾出身の孫易磊は昨季、支配下登録。25年8月11日ソフトバンク戦での3回1/3が、これまでの最長イニングで、自己最長を更新した。

◆元遊撃手のフットワークこの打球をなんとアウトに...松尾汐恩 スーパーフィールディング??日本ハム×DeNA#baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/bTR7VwPpCL

◆DeNAが今季ワーストの5連敗で、借金は9に膨らんだ。日本ハムに同一カード3連敗は2016年以来、10年ぶり。東克樹投手(30)は8回途中3失点で今季4敗目を喫した。0-0の6回に3連打で1死満塁のピンチを招き、野村に右犠飛で先制点を献上。なおも2死一、三塁からカストロに右前適時打で追加点を許した。打線は相手先発の孫を前に6回まで2安打に封じ込まれた。リリーフ陣も攻略できず。敵地で同一カード3連敗を喫した。

◆日本ハム孫易磊投手(21)がDeNA東克樹投手(30)との投げ合いを制し、来日3年目で初勝利を手にした。孫は、外国人投手では球団史上最年少での勝利となった。"台湾の至宝"の異名を持つ右腕は、今季初先発で155キロ超の真っすぐを連発。力強い直球に加えてチェンジアップが有効で、4回まで完全投球を見せた。5回、先頭の筒香にこの試合初安打を許し、1死二、三塁のピンチも、後続を封じた。6回散発2安打無失点、毎回の8三振を奪って、リリーフ陣にマウンドを託した。打線は昨季セ最多勝のDeNA東の前に、5回まで1安打と得点機を作れず苦戦したが、6回1死から上位打線の3連打で満塁とし、野村佑希内野手(25)の犠飛、ロドルフォ・カストロ内野手(27=ブルージェイズ)の右前適時打で2点を先取。孫の来日初白星をお膳立てした。チームは新庄政権最長に並ぶ、4年ぶりの7連勝。貯金を今季最多5とした。

◆日本ハム孫易磊投手(21)がDeNA東克樹投手(30)との対決を制し、来日3年目で初勝利を手にした。孫は、外国人投手では球団史上最年少での勝利となった。21歳4カ月の孫易磊が来日初勝利を挙げ、日本ハムは新庄監督1年目の22年7月7~16日以来の7連勝。新庄政権では最長タイとなり、交流戦の7連勝は07年に12連勝して以来、チーム19年ぶり。2リーグ制後、外国人投手の来日初勝利の年少記録を出すと、(1)61年5月14日ディサ(大毎)20歳3カ月(2)09年9月20日ジェン(阪神)21歳1カ月(3)06年8月22日姜建銘(巨人)21歳2カ月(4)26年6月11日孫易磊(日本ハム)21歳4カ月。孫易磊は年少4位、日本ハムでは25年5月1日古林睿煬の24歳10カ月を抜いて最年少となった。

◆日本ハム孫易磊投手(21)がDeNA東克樹投手(30)との対決を制し、来日3年目で初勝利を手にした。孫は、外国人投手では球団史上最年少での勝利となった。"台湾の至宝"の異名を持つ右腕は、今季初先発で自己最速の158キロをマーク。力強い直球に加えてチェンジアップが有効で、4回まで完全投球を見せた。6回散発2安打無失点、毎回の8奪三振。初のヒーローインタビューでは「すごく緊張して、学んだ日本語を全部忘れちゃって...」と、初々しかった。新庄剛志監督(54)は「素晴らしいね。去年の孫君から7歳ぐらい大人になったようだね」と大絶賛で、次回登板も決まった。打線は昨季セ最多勝のDeNA東の前に苦戦したが、6回1死から3連打で満塁とし野村佑希内野手(25)の犠飛、ロドルフォ・カストロ内野手(27)の適時打で2点を先取。孫の来日初白星をお膳立てした。チームは新庄政権最長に並ぶ、4年ぶりの7連勝。貯金を今季最多5としたが、パ・リーグ全勝で順位変動はなし。新庄監督は「こうなるもんと思って戦ってるので。パ・リーグの直接対決で白黒はっきりさせなさいってことでしょ」と、先を見据えた。

◆2試合連続4番で出場した日本ハム野村佑希内野手(25)が、6回1死満塁で貴重な決勝中犠飛を放った。DeNA先発東の初球チェンジアップに反応。「満塁で来たんで。(孫)イーレイもしっかり投げてくれてたんで、もう死んでもゴロだけは打たないように、空に向かって打ちました」。7連勝に「雰囲気もいいですし、負ける気配がない。いい状態で戦えている」と手応えを口にした。

◆日本ハム孫易磊投手(21)がDeNA東克樹投手(30)との対決を制し、来日3年目で初勝利を手にした。孫は、外国人投手では球団史上最年少での勝利となった。背中に「SUN」、グラブに「自分の名前のように」と太陽の刺しゅうを縫い込んだ台湾出身の21歳孫易磊が、北海道で輝いた。5回には1死二、三塁のピンチを招くも、小田を外角へのチェンジアップで三振、松尾は二飛に打ち取り耐えた。「あそこは三振を奪わないといけないので、力全開で、ギアを入れて投げました」と振り返った。来日3年目。地道につくってきた肉体が、勝利を呼び込んだ。昨季の春季キャンプから約11キロ増量し、現在は94キロ。野太い太ももに体重を乗せ、初回には自己最速を1キロ更新する158キロをマークした。「ウエートトレーニングの成果が出ました。でも長いイニングを投げないといけないので、おさえてはいた。ちょっと惜しいです」と、さらなる高みを見据えた。2年前、最初に覚えた日本語が「吸収」。日本の野球を学ぶことに貪欲で「テンポの速い日本の野球が好き」と言う。好きな漫画はボクシングを扱った「はじめの一歩」で、好きな技は主人公が繰り出す、左右上下に体を動かしながら相手を追い詰める「デンプシーロール」。力のあるストレートにチェンジアップ、スプリットなどを織りまぜ、好打者ぞろいの横浜打線を、巧みに追い込んでいった。【永野高輔】

◆DeNAは完封負けを喫し、今季ワーストの5連敗となった。日本ハムに同一カード3連敗は2016年以来、10年ぶり。借金は9に膨らんだ。守備のミスが失点につながった。0-0の6回1死一塁で水野の三塁側へのセーフティーバントを東が捕球も、この日プロ初スタメンのドラフト1位小田康一郎二塁手(22=青学大)の一塁ベースカバーが遅れ、送球できず。1死満塁となり、犠飛や適時打で2点を失った。小田は「してはいけないミスだった。流れが(相手に)いっての負け。完全に敗因をつくってしまった」と猛省した。

◆DeNAが日本ハムに完封負けで、今季ワーストの5連敗となった。日本ハムに同一カード3連敗は2016年以来、10年ぶり。借金は9に膨らんだ。守備のミスが失点につながった。0-0の6回1死一塁で水野の三塁側へのセーフティーバントを東が捕球も、この日「7番二塁」でプロ初スタメンだったドラフト1位の小田康一郎内野手(22)の一塁ベースカバーが遅れ、送球できず。さらにレイエスの安打で1死満塁を背負い、野村の右犠飛、カストロの適時打で2点を失った。小田は「単純に自分が遅れてしまった。してはいけないミスだった。流れが(相手に)いっての負けだったので、完全に敗因をつくってしまった」と猛省。打撃でも2三振に倒れ「こうなってしまったことを無駄にせず、次に必ず生かして。チャンスの場面の打撃もそうですし、守備面に関しても、これからに生かしてチームを助ける側になれたら」と語った。相川監督は「経験が無いいからと、それで終わらせることなく。そういうところがやっぱり致命傷になるっていうのを、これで肝に銘じてプレーできると思います。そういう細かいところができないと勝てない」と指摘した。小田は青学大時代には一塁、三塁を主戦場としていたが、この日は二塁で出場。2軍戦では13試合で二塁守備に就いていた。エース東克樹投手(30)は8回途中3失点の粘投も報われず。打線の援護なく、今季4敗目を喫した。

◆日本ハム中継ぎ陣が盤石の無失点リレーで、孫易磊投手(21)の初勝利をアシストした。7回から左腕の島本浩也投手(33)が1回1安打無失点、8回は田中正義投手(31)が1回完全投球で、守護神の柳川大晟投手(22)につないだ。リーグ3位に並ぶ15ホールド目を挙げた田中は「守り切れて良かったです。僕、イーレイが初勝利って知らなくて...知らなくて良かったです。知っていたら3倍ぐらい緊張したと思う」と、安堵(あんど)していた。

◆日本生命セ・パ交流戦で「新庄ハム」が4年ぶりの7連勝だ。0-0の6回1死満塁から、前日10日に続いて4番に入った野村佑希内野手(25)が、打ちあぐねていたDeNA東から殊勲の犠飛をライトへ放った。「死んでもゴロだけは打たないようにと思って、空に向かって打ちました」と野村。投手戦に終止符を打つ一打で、先発した孫易磊投手(21)の来日初勝利をアシストした。新庄監督も「あれは、でかかった」と最敬礼だ。試合前、ベンチ前で必ず円陣を組む。試合に勝った場合、翌日以降も円陣での"声出し役"は変わらないのが日本ハムのルールだ。6月4日広島戦(マツダスタジアム)から始まった連勝中、声出しは清宮幸が担当してきた。お立ち台に上がった野村は、本拠地を埋めた2万9000人超のファンの前で「清宮さん、そろそろネタがなくなってきてるんで、しゃべれなくなるぐらいまで勝てるように、皆さん応援よろしくお願いします」と、お願い。新庄政権下では初となる8連勝への布石を打った。この日の交流戦も、パ6球団が全勝。新庄監督にとって就任1年目以来の連勝街道も、パ・リーグの順位変動はない。勝っても動かず、負ければ一気に順位を落としかねないサバイバル。新庄監督は「(交流戦は残り)4つか。ここで落とせないなっていう気持ちはあります」と、交流戦全勝フィニッシュを誓った。【中島宙恵】日本ハム7連勝中の清宮幸の声出し6月4日広島戦(マツダスタジアム)「雨は降っていますが、心は晴れやかに。今日は晴れ晴れファイターズで行きましょう!」6月5日ヤクルト戦(神宮)「東京は僕の地元です。勝ちましょう!」6月6日同戦(同)「神宮球場をドミネートしましょう。今日も勝ちますよ!」6月7日同戦(同)「守備も打撃も迷ったら前へ。攻めの気持ちで行きましょう!」6月9日DeNA戦(エスコンフィールド)「北海道のように広い心と視野を持って戦いましょう。勝ちますよ!」6月10日同戦(同)「勝ってかぶとの緒を締めよ。ことわざ通り、最善の準備をして臨みましょう!」6月11日同戦(同)「甲子園では西投手に勝ちました。エスコンでは東投手に勝ちましょう!」

◆3戦連発が懸かる日本ハムのドラフト3位ルーキー・大塚瑠晏(るあん)内野手(22)=東海大=が「8番・二塁」でスタメンに名を連ねた。「(2軍降格前は)結果が欲しい、欲しいで、その分、強いスイングができていなかったが、今は頭の中を整理して打席に入れているので、自分が大切にしている攻める気持ち、アグレッシブさが出せている」10日に放った先制3号ソロも、DeNA・石田裕が初球に直球を投じたことで、「2球続けて真っすぐは来ない」と頭に入れたシンカーを右翼に運んだ〝読み勝ち〟だった。プロ1号が記念球となるのは当然だが、実は大塚は2号、3号のホームラン球も手元に持っている。当初、「二塁打」の判定だった9日のDeNA戦での2号3ランは打球が右中間フェンス上部の支柱に当たってグラウンドに跳ね返ったため、エスコンフィールド特別ルールで判定が「本塁打」に覆り、二塁から生還した際にベンチ前で首脳陣からボールを手渡されたという。さらに、10日の3号は右翼の日本ハムのブルペンに入ったため、またも戻ってきた。「いい経験をさせてもらって、毎日が充実している」。内野には水野、奈良間、山県ら名手がそろうが、「自分はスピード感が売り。チームにうまい選手は多いけど、(打球に対する)一歩目だったり、そういうところは負けたくない」と鼻息は荒い。(東山貴実)

◆日本ハムが無失点リレーで4季ぶりの7連勝。六回に犠飛とカストロの適時打で2点を先行し、八回にレイエスの適時二塁打で1点を加えた。孫易磊が6回を2安打、8奪三振の力投で来日3年目で初白星。DeNAは今季初の5連敗。

◆DeNAは完封負けで5連敗。先発の東克樹投手が八回途中7安打3失点で4敗目(5勝)。打線は元気がなく散発3安打に封じられた。

◆DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が「7番・二塁」で初めて先発メンバーに名を連ね、ほろ苦い経験を味わった。「流れが悪くなってしまった。しちゃいけないミスだった。完全に敗因をつくってしまった」と猛省したのは、0-0で迎えた六回1死一塁の二塁守備。投前の送りバントで一塁ベースカバーに遅れ、内野安打を献上した。後続に好機を広げられて2点の先行を許し、相川監督は「そういうところが致命傷になる」と指摘。「これで肝に銘じてプレーできると思う」と続けた。打っては五回1死二、三塁の先制機で打席が回ってきたが、相手先発の孫にチェンジアップでタイミングを外され、フルカウントからの6球目に空振り三振。三回も追い込まれてから落ちる変化球にバットが空を切っており、七回に代打を送られた。7日に初の1軍昇格。2軍では本職の一塁と三塁に加え、二塁でも経験を積んできた。「(相手は)ミスを逃してくれない。次に必ず生かして、チャンスの場面の打撃、守備面に関しても、これからチームを助ける側になれたら」と前を向いた。

◆日本生命セ・パ交流戦、日本ハム3-0DeNA、3回戦、日本ハム3勝、11日、エスコン)「台湾の至宝」と呼ばれた日本ハム・孫易磊(スン・イーレイ)投手(21)が、来日3年目で待望の初勝利を挙げた。自己最速158キロを計測した直球を軸に6回を2安打無失点、8奪三振。「ほっとしている。やっといい投球ができた」と安堵(あんど)の息をついた。支配下登録された昨季は9試合で防御率5.11。もともと身体能力に優れる台湾先住民族のアミ族出身。日本の漫画『はじめの一歩』の主人公、幕之内一歩が才能ではなく努力によって開花していく姿に感銘し、孫易磊も徹底した筋力トレーニングで、体重は昨春キャンプから11キロ増の94キロとなり、新たな肉体を手に入れた。グラブのウェブ部分には自らの名前のローマ字表記「SUN」から太陽をデザイン。「いい投手がたくさんいる中で(先発ローテーション)争いをするのはすごく面白いし、楽しい。もちろん自信はある」と、〝チームの太陽〟になるべく不敵に笑った。就任1年目の2022年以来の7連勝でもリーグ4位は変わらず、新庄監督は「パ・リーグとの直接対決で、白黒はっきりさせなさいということでしょ」と19日からのリーグ戦再開を見据えた。(東山貴実)

◆DeNAはエース左腕で勝てないようだと、上昇気流にも乗れない。実は連敗している中でも、東の調子はよかった。日本ハム打線の状態が上回ったともいえる。六回の2点は鮮やか。レイエスが真っすぐを右前にはじき返し、満塁のおぜん立て。野村がチェンジアップを右犠飛。カストロがツーシームを右前打。右打者3人がそろって、逆方向へ鋭く強いスイングを実践した。読みと準備がしっかりしている証拠だろう。東の投球も、少しでも援護が早めにあれば、変わっていたはず。しかし打線も日本ハム投手陣に封じられた。これまでインサイドに投げ込めなかった孫が、ツーシームを要所で決めていた。頼みの牧は、このカード3連戦で12打席ノーヒット。初戦(9日)に伊藤にインサイドを攻められたことが、尾を引いている。DeNAだけでなく、セの6チームは今年も、パにしてやられている。交流戦も残りわずか。少しでも取り返せるよう、エールを送るしかない。(サンケイスポーツ専属評論家)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1320 0.867
(↑0.01)
-
(-)
371
(+3)
42
(+2)
22
(+1)
11
(+1)
0.267
(↓0.001)
2.670
(↑0.05)
2
(-)
西武
1121 0.846
(↑0.013)
1
(-)
460
(+4)
29
(+1)
9
(-)
9
(-)
0.255
(↑0.006)
1.800
(↑0.06)
3
(-)
日本ハム
1130 0.786
(↑0.017)
1.5
(-)
450
(+3)
23
(-)
12
(-)
6
(-)
0.248
(-)
1.450
(↑0.11)
4
(-)
巨人
942 0.692
(↓0.058)
3
(↓1)
359
(+2)
47
(+8)
13
(-)
14
(-)
0.243
(↓0.006)
3.040
(↓0.36)
5
(-)
ロッテ
852 0.615
(↑0.032)
4
(-)
346
(+3)
43
(+2)
6
(-)
5
(-)
0.228
(↑0.006)
2.640
(↑0.06)
6
(-)
ORIX
771 0.500
(↑0.038)
5.5
(-)
355
(+4)
50
(+2)
5
(-)
3
(-)
0.258
(-)
3.200
(↑0.17)
7
(-)
中日
690 0.400
(↓0.029)
7
(↓1)
345
(+2)
46
(+3)
11
(+2)
4
(+1)
0.219
(↑0.002)
2.810
(-)
8
(-)
阪神
490 0.308
(↓0.025)
8
(↓1)
532
(+2)
47
(+3)
9
(+1)
8
(-)
0.213
(↑0.005)
3.190
(↓0.02)
9
(-)
ヤクルト
4101 0.286
(↓0.022)
8.5
(↓1)
334
(+2)
60
(+4)
7
(+1)
9
(-)
0.222
(↓0.002)
3.230
(↓0.01)
10
(-)
DeNA
4110 0.267
(↓0.019)
9
(↓1)
343
(-)
72
(+3)
10
(-)
3
(+1)
0.222
(↓0.007)
4.670
(↑0.08)
11
(-)
広島
3101 0.231
(↓0.019)
9
(↓1)
438
(+1)
50
(+4)
11
(-)
9
(+1)
0.200
(↓0.01)
3.160
(↓0.08)
12
(-)
楽天
3110 0.214
(↑0.06)
9.5
(-)
440
(+8)
64
(+2)
9
(+1)
4
(+2)
0.231
(↑0.014)
4.480
(↑0.19)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
巨人
33262 0.559
(↓0.01)
-
(-)
82200
(+2)
200
(+8)
50
(-)
46
(-)
0.231
(↓0.002)
3.070
(↓0.08)
2
(-)
阪神
32261 0.552
(↓0.009)
0.5
(-)
84221
(+2)
200
(+3)
45
(+1)
38
(-)
0.249
(-)
3.170
(-)
3
(-)
ヤクルト
32281 0.533
(↓0.009)
1.5
(-)
82197
(+2)
210
(+4)
37
(+1)
43
(-)
0.238
(↓0.001)
3.130
(-)
4
(-)
DeNA
25342 0.424
(↓0.007)
8
(-)
82210
(-)
242
(+3)
33
(-)
28
(+1)
0.240
(↓0.002)
3.540
(-)
5
(-)
広島
21343 0.382
(↓0.007)
10
(-)
85169
(+1)
190
(+4)
37
(-)
38
(+1)
0.213
(↓0.002)
2.990
(↓0.02)
6
(-)
中日
21391 0.350
(↓0.006)
12.5
(-)
82201
(+2)
227
(+3)
44
(+2)
23
(+1)
0.234
(-)
3.470
(↑0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
38222 0.633
(↑0.006)
-
(-)
81240
(+4)
183
(+1)
50
(-)
26
(-)
0.251
(↑0.001)
2.490
(↑0.02)
2
(-)
ソフトバンク
36240 0.600
(↑0.007)
2
(-)
83265
(+3)
213
(+2)
63
(+1)
30
(+1)
0.250
(-)
3.190
(↑0.02)
3
(-)
ORIX
33271 0.550
(↑0.008)
5
(-)
82219
(+4)
211
(+2)
34
(-)
21
(-)
0.245
(-)
3.310
(↑0.03)
4
(-)
日本ハム
34290 0.540
(↑0.008)
5.5
(-)
80249
(+3)
224
(-)
72
(-)
32
(-)
0.240
(-)
3.340
(↑0.06)
5
(-)
ロッテ
29302 0.492
(↑0.009)
8.5
(-)
82197
(+3)
224
(+2)
41
(-)
27
(-)
0.237
(↑0.002)
3.330
(↑0.02)
6
(-)
楽天
22371 0.373
(↑0.011)
15.5
(-)
83186
(+8)
230
(+2)
39
(+1)
29
(+2)
0.241
(↑0.003)
3.700
(↑0.03)