ロッテ(★4対11☆)中日 =交流戦2回戦(2026.06.10)・ZOZOマリンスタジアム=
このエントリーをはてなブックマークに追加

 123456789
中日
514001000111212
ロッテ
00010020141201
勝利投手:櫻井 頼之介(2勝3敗0S)
敗戦投手:毛利 海大(2勝3敗0S)

本塁打
【中日】石川 昂弥(4号・1回表2ラン),鵜飼 航丞(5号・3回表満塁)
【ロッテ】山口 航輝(7号・4回裏ソロ)

  DAZN
チケットぴあ ロッテ戦チケット予約 中日戦チケット予約
◆中日は初回、鵜飼と細川の適時二塁打、石川昂の2ランで一挙5点を先制する。その後3回表には鵜飼のグランドスラムが飛び出し、序盤から大量リードを奪った。投げては、先発・櫻井が8回3失点の力投で今季2勝目。敗れたロッテは、先発・毛利が精彩を欠いた。

◆ZOZOマリンスタジアムで行われるロッテ-中日戦はともにドラフト2位ルーキーの毛利海大と桜井頼之介の投げ合い。交流戦で新人投手の先発対決は、22年6月9日西武-巨人戦の隅田と赤星まで過去10度あり、結果はセ・リーグ投手が5勝3敗、パ・リーグ投手が2勝5敗。勝敗ではセ・リーグ投手がリードするが、今日はどちらの新人が勝つか。

◆ロッテ中日2回戦のスタメンが発表された。得点圏打率5割の阿部寿樹内野手(36)が今季初めて4番で出場。「4番一塁」で名を連ねた。チームで唯一全試合出場を続けている細川成也外野手(27)が、4番を外れて「6番左翼」でスタメン出場する。先発は2勝目を狙うドラフト2位ルーキー桜井頼之介投手(22)。相手のドラ2左腕ロッテ毛利とのルーキー対決となる。

◆中日は初回、今季最多となる1イニング5得点を奪う打者一巡の猛攻で、ロッテのドラフト2位ルーキー毛利を攻略した。3連敗中のチームは打線を組み替え、阿部寿樹内野手(36)が今季初めて「4番一塁」で先発。チームで唯一全試合出場を続ける細川成也外野手(27)は、4番を外れ、「6番左翼」でスタメン出場した。初回、岡林が7球粘って四球を選ぶと、続く鵜飼が初球の低めナックルカーブを左翼線へ運ぶ適時二塁打。一走の岡林が一気にホームへかえり、先制した。鵜飼は「良いところに抜けてくれた。岡林ナイスラン」と振り返った。さらに1死から阿部も7球粘って四球で出塁。2死一、二塁から細川が直球を捉え、打球速度163キロの打球で左中間への適時二塁打とし、追加点を挙げた。「なんとか追加点が取れてよかった」と振り返った。続く石川昂弥内野手(25)は、6球目の144キロ外角直球をコンパクトなスイングで運ぶと、打球はマリンの風にも乗って右翼テラス席へ。4号2ランとなり、「良い流れで回ってきたので続きたいと思っていた。最高の結果になってよかった」と喜んだ。2回も岡林、鵜飼の連打と阿部の四球で1死満塁の好機をつくると、サノーの中犠飛で1点を追加。2回までに6得点を挙げ、ロッテの新人左腕毛利を序盤から攻め立てた。

◆ロッテの先発毛利海大投手(22)が3回終了時点で10失点と炎上した。初回、無死一塁から鵜飼に左翼線への二塁打を浴び先制を許した。その後も2死一、二塁で細川に適時二塁打、石川に2ランを浴びるなど打者一巡の猛攻を受け5失点となった。2回にも失点し0-6となった3回。2つの安打と四球で1死満塁としたところで鵜飼に左中間への満塁本塁打を浴びた。

◆中日の鵜飼航丞外野手(27)が、大卒5年目でキャリア初となる満塁本塁打を放ち、チームの10点目をたたき出した。「打ったボールはスライダーだと思います。上手く反応することができました。入ってよかったです」と振り返った。6点リードの3回1死満塁で迎えたこの日の3打席目。ロッテ先発左腕・毛利のスライダーを振り抜くと、打球はラグーン席を越えて左中間スタンドへ飛び込んだ。鵜飼は満面の笑みでダイヤモンドを一周し、ベンチ前ではナインと笑顔でハイタッチを交わした。鵜飼は今季5号で早くもキャリアハイを更新した。ルーキーイヤーの22年に4本、23年に3本を放ち、24、25年は本塁打0に終わっていた。「ロマン砲卒業」を掲げて臨んだ今季は、自身35試合目で自己最多本塁打を更新。代打起用やスタメンを外れる試合もある中、着実に結果を残している。さらにこの日は、第1打席で適時二塁打、第2打席で右前打を放ち、第3打席で満塁本塁打。三塁打が出ればサイクル安打達成となる。

◆ロッテは「TEAM26デー」を開催。ゲストとしてロッテOBの岡田幸文氏、大嶺祐太氏、加藤翔平氏がセレモニアルピッチを行った。3人が順番に投げ、元ロッテ戦士たちの投球にファンは応援歌を届けるなど大盛り上がりだった。<岡田氏コメント>「本日は貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。ライトスタンドからの岡田コールと応援歌は非常にうれしかったですし、マリンでプレーした日々を思い出しました。ありがとうございました!」<大嶺氏コメント>「久しぶりのマリンスタジアムでとても緊張しました。このような機会をいただき、本当にうれしかったです。また、息子と娘に、自分が野球をしていたというところを見せることができたこともうれしかったです。マリンでの大嶺コールを聞いて、『あぁ、プロ野球選手だったんだなぁ』と実感しました」。<加藤氏コメント>「久しぶりのマリンで本当に楽しかったです。応援歌を聞いた時は本当に感動しました。改めて、マリーンズの応援は素晴らしいなと思いました。ありがとうございました!」。「TEAM26デー」は、2006年に発足した球団公式ファンクラブ「TEAM26」の20周年を記念し、2026年度TEAM26有料会員をはじめ、ファンへ感謝の気持ちを込めて各種企画を実施するイベント。

◆ロッテの先発毛利海大投手(22)が3回9安打10失点と炎上した。初回、無死一塁から鵜飼に左翼線への二塁打を浴び先制を許した。その後も2死一、二塁で細川に適時二塁打、石川に2ランを浴びるなど打者一巡の猛攻を受け5失点となった。2回にも失点し0-6となった3回。2つの安打と四球で1死満塁としたところで鵜飼に左中間への満塁本塁打を浴びた。3回98球で降板となった。毛利は「立ち上がりからこのような展開になってしまい申し訳ないです」と謝罪した。

◆ロッテは序盤の大量失点を取り返せず、勝率5割目前で再び足踏みとなった。先発毛利海大投手(22)が3回10失点と大炎上した。初回、無死一塁から鵜飼に左翼線への二塁打を浴び先制を許した。その後も2死一、二塁で細川に適時二塁打、石川に2ランを浴びるなど打者一巡の猛攻を受け5失点となった。2回にも失点し0-6となった3回。2つの安打と四球で1死満塁としたところで鵜飼に左中間への満塁本塁打を浴びた。打線は4回に山口航輝外野手(25)が今季7号ソロを放った。7回にも4連打で2点を奪ったが序盤の大量失点が痛かった。

◆中日は今季最多11得点でロッテに快勝し、連敗を「3」で止めた。借金は17に減った。打線は初回から活発。石川昂弥内野手(24)の4号2ランなどで打者一巡の猛攻を見せ、ロッテ先発のドラフト2位ルーキー毛利から一挙5得点。2回にはサノーの中犠飛で追加点を挙げると、3回には1死満塁から鵜飼航丞外野手(27)がキャリア初となる5号満塁弾。この回で毛利を降板させ、3回までに10点のリードを奪った。サノーは6回にもこの日2本目の犠飛を放ち、11点目を追加。前日10日にスタメン復帰した助っ人は復帰後初打点を含む2打点をマークした。大量援護を受けた先発のドラフト2位桜井頼之介投手(22)は、初回を3者凡退に抑える立ち上がり。3回まで無失点とすると、4回に山口のソロ本塁打で1失点、7回に4連打で2点を失ったものの、その後のピンチは山崎、西川を打ち取って切り抜けた。今季最長8回を投げ、今季最多の123球、9安打、6奪三振、無四死球、3失点でプロ2勝目をマーク。ビジター初白星も手にした。

◆ロッテは序盤の大量失点を取り返せず、勝率5割目前で再び足踏みとなった。先発の毛利海大投手(22)が3回10失点と大炎上した。初回、無死一塁から鵜飼に左翼線への二塁打を浴び先制を許した。その後も2死一、二塁で細川に適時二塁打、石川に2ランを浴びるなど打者一巡の猛攻を受け5失点となった。2回にも失点し0-6となった3回。2つの安打と四球で1死満塁としたところで鵜飼に左中間への満塁本塁打を浴びた。サブロー監督(50)は「まず、無様な試合を見せて申し訳ない」と謝罪。毛利については「ここ2、3試合良くはなかったんで、1回抹消します」と明言した。「最近そうなんですけど、彼らしくないフォアボールが多い。ストライクとボールがはっきりしてるなと思います。また体調とメカニックを整えてもらって、帰ってきてもらおうかなとは思ってます」と話した。打線は4回に山口航輝外野手(25)が今季7号ソロを放った。7回にも4連打で2点を奪うなど12安打も、序盤の大量失点が痛かった。

◆ロッテ寺地隆成捕手(20)が10日、今季初めて出場選手登録抹消となった。今季は主に三塁で55試合に出場するも、打率1割6分6厘と低迷していた。サブロー監督(50)は「誰もが通る道だと思うし、苦しみながらやっててもいいんですけど、ちょっとリフレッシュ。マインドがマイナス方向に行ってると思うんで、それをちょっと取り除いてもらうこと。あとはタイミングとかメカニック的なことは下のバッティングコーチに任せて、またいい状態で帰ってこられるための、早めの処置という感じです」と説明した。

◆中日は今季最多11得点でロッテに快勝し、連敗を「3」で止めた。借金は17に減った。打線は鵜飼の先制適時二塁打、細川の適時二塁打、初回から石川昂弥内野手(24)の4号2ランで打者一巡の猛攻を見せ、ロッテ先発のドラフト2位ルーキー毛利から一挙5得点。2回にはサノーの中犠飛で追加点を挙げると、3回には1死満塁から鵜飼航丞外野手(27)がキャリア初となる5号満塁弾。この回で毛利を降板させ、3回までに10点のリードを奪った。大量援護を背に、先発のドラフト2位桜井頼之介投手(22)は、自己最長8回を投げ、自己最多の123球、9安打、6奪三振、無四死球、3失点でプロ2勝目をマーク。ビジター初白星も手にした。

◆中日は今季最多11得点でロッテに快勝し、連敗を「3」で止めた。借金は17に減った。井上一樹監督(54)は「よくつながった。打線のカギとなったのは、やはり鵜飼だね」と、初回の先制適時二塁打に加え、3回には満塁本塁打を放つなど3安打5打点の活躍を見せた鵜飼航丞外野手(27)を称賛した。鵜飼は「まさか入るとは思わなかった。なんとか抜けてくれと思いながら走っていた。歓声が聞こえて(スタンドに)入ったんだと。最高でした」と満面の笑みで振り返った。三塁打を放てば、サイクル安打達成となっていたが「そこはあんまり考えずに」と意識はしていなかった。打線は初回から石川昂弥内野手(25)の4号2ランなどで打者一巡の猛攻を見せ、ロッテ先発のドラフト2位ルーキー毛利から一挙5得点。3回までに10点を奪い、試合の主導権を握った。大量援護を受けた先発のドラフト2位桜井頼之介投手(22)は、今季最長の8回を投げ、9安打6奪三振、無四死球の3失点でプロ2勝目をマーク。ビジター初勝利も手にした。右腕は「7回にちょっとつかまってしまいましたけど、そこで打たれた後にどう抑えるか。いい勉強になりました」と、今季最多の123球の熱投でチームを勝利に導いた。チームはロッテ戦を1勝1敗とし、4カードぶりの勝ち越しを懸けて3戦目に臨む。

◆ロッテは序盤の大量失点を取り返せず、勝率5割目前で再び足踏みとなった。先発の毛利海大投手(22)が3回10失点と大炎上。大量失点が響き、12安打も追いつけなかった。サブロー監督は「「まず、無様な試合を見せて申し訳ない」と謝罪。毛利について「1回抹消します」と明言。「最近、彼らしくないフォアボールが多い。体調とメカニックを整えてもらって、帰ってきてもらおうかなとは思ってます」と話した。

◆ロッテ・上田希由翔内野手(24)が10日の公示で出場選手登録され、1軍に再昇格。「7番・一塁」で即スタメン起用された。代わって寺地隆成捕手(20)が抹消となった。上田は今季打率・174、2本塁打、2打点と振るわず、5月28日に3度目の2軍落ちとなっていた。サブロー監督(50)から「チーム方針の真っすぐを引っ張れていない。2軍で結果を出してこい」とハッパを掛けられて送り出され、ファーム・リーグの出場5試合で2本塁打7打点と応えてきた。「しっかり自分のやることに集中して、できてた期間ではあった。チームの方針として真っすぐを引っ張るっていう中で、それがなかなかできてなかった。そこを重点的にどんな状況でもできるようにやってました」と手応えを語る。得点圏打率も・077と振れていなかっただけに「状況に応じたバッティングというところで、なかなか得点圏でも打ててなかったので、そこは意識して、イメージしながら打席に立っていました」と課題に向き合った2週間を振り返る。3年目のドラ1は今度こそ巡ってきたチャンスをつかめるか。(片岡将)

◆ロッテ・先発のドラフト2位新人、毛利海大投手(22)=明大=が立ち上がりにつかまり、9安打10失点。初回、先頭の岡林に四球を与えると続く鵜飼に左翼線を破られる適時二塁打を浴びて打者2人で失点。2死一、二塁から細川に左中間を破られる2点二塁打、石川昂には右越え2ランを浴びるなど4本の長短打と2四球で5失点。さらに二回にも2安打と1四球で1死満塁のピンチを背負うと、サノーの中犠飛で1点を失い、プロ入り後最多の6失点を喫した。三回も続投した毛利だが、猛攻は止まず、2安打1四球で背負った1死満塁から鵜飼に中越え満塁弾を浴びて計10失点。四回にはさすがにサブロー監督(50)がベンチから出て交代を告げ、2番の八木がマウンドに上がった。毛利は「立ち上がりからこのような展開になってしまい申し訳ないです」とコメントした。

◆中日が2季ぶりの2桁得点となる11点を奪い、連敗を3で止めた。鵜飼が一回に先制二塁打、三回は自身初の満塁本塁打を放つなど、3安打5打点の大当たりだった。桜井は8回3失点で2勝目。ロッテは毛利が3回10失点と崩れた。

◆この日の公示で出場選手登録抹消となったロッテ・寺地隆成捕手(20)についてサブロー監督(50)が言及した。今季ワーストの11失点で大敗した試合後、指揮官は「こんな無様な試合をして申し訳ないです」と謝罪。この日の試合前に今季初めて登録抹消となった寺地に関して「とにかく打てるようになること」と打率・166と苦しむ20歳に復調期間を与えることを明言した。「誰もが通る道だと思うし、(1軍で)苦しみながらやっててもいいんですけど、ちょっとリフレッシュ。マインドがもう多分すごくマイナス方向に行ってると思うんで、まずそれをちょっと取り除いてもらうこと」とメンタル面のケアも必要だとした。「あとはタイミングとか、いろいろメカニック的なことは2軍ののバッティングコーチに任せて、またいい状態で帰って来れるための早めの処置というか、そんな感じです」と技術面の修正もテーマだ。昨季は高卒2年目ながら1軍で打率・256。106安打をマークしたが今季は壁にぶつかっている。指揮官の親心で復活なるか。

◆中日の2桁得点は今季初めてで、2024年7月13日の阪神戦(○10-8、バンテリン)以来、2年ぶり(262試合ぶり)。2桁得点を記録するのに262試合以上要したのは、中日が10年9月14日の広島戦(○10-1)-12年9月4日の広島戦(○10-2)で記録した274試合以来14年ぶり。過去には洋松・大洋が1953年6月4日の広島戦(○13-4)-56年4月15日の国鉄戦第1試合(○17-1)の361試合要した例がある。

◆ロッテの新人・毛利海大投手((22)が3回を投げて10失点。新人投手が1試合に10失点以上を喫したのは、2022年5月3日の巨人・赤星優志(対広島、3回?、12失点)以来4年ぶり。ロッテ(前身を含む)では1950年4月28日の荒巻淳(対南海、6回)、76年10月7日の田中由郎(対日本ハム、7回?)、00年8月15日の清水直行(対日本ハム、3回?)と並ぶ球団新人ワースト記録。

◆ロッテは先発のD2位・毛利海大投手(22)=明大=が3回10失点と大炎上で試合は一方的な展開となった。一回から石川昂の2ランなど4本の長短打と2四球で5失点。三回には鵜飼に満塁弾を浴びた。プロ入り後最悪の内容に「このような展開になって申し訳ない」とうなだれたルーキーに、サブロー監督は「一度抹消します」と再調整を明言した。チームの11失点は今季ワースト。これで借金1で臨んだ試合は5連敗と完済への道のりが遠い。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1220 0.857
(↑0.011)
-
(-)
468
(+6)
40
(+2)
21
(+3)
10
(-)
0.268
(↑0.001)
2.720
(↑0.06)
2
(-)
西武
1021 0.833
(↑0.015)
1
(-)
556
(+5)
28
(+4)
9
(-)
9
(+2)
0.249
(↑0.004)
1.860
(↓0.15)
3
(-)
日本ハム
1030 0.769
(↑0.019)
1.5
(-)
547
(+4)
23
(+2)
12
(+2)
6
(-)
0.248
(↑0.002)
1.560
(↓0.03)
4
(-)
巨人
932 0.750
(↑0.023)
2
(-)
457
(+7)
39
(-)
13
(+1)
14
(+3)
0.249
(↓0.001)
2.680
(↑0.2)
5
(-)
ロッテ
752 0.583
(↓0.053)
4
(↓1)
443
(+4)
41
(+11)
6
(+1)
5
(-)
0.222
(↑0.007
2.700
(↓0.62)
6
(-)
ORIX
671 0.462
(↑0.045)
5.5
(-)
451
(+8)
48
(+4)
5
(-)
3
(-)
0.258
(↑0.009)
3.370
(↓0.05)
7
(-)
中日
680 0.429
(↑0.044)
6
(-)
443
(+11)
43
(+4)
9
(+2)
3
(-)
0.217
(↑0.01
2.810
(↓0.09)
8
(-)
阪神
480 0.333
(↓0.031)
7
(↓1)
630
(+2)
44
(+6)
8
(-)
8
(-)
0.208
(↑0.001)
3.170
(↓0.2)
9
(-)
ヤクルト
491 0.308
(↓0.025)
7.5
(↓1)
432
(+4)
56
(+8)
6
(+1)
9
(-)
0.224
(↓0.005)
3.220
(↓0.37)
10
(-)
DeNA
4100 0.286
(↓0.022)
8
(↓1)
443
(+2)
69
(+4)
10
(-)
2
(-)
0.229
(↓0.009)
4.750
(↑0.02)
11
(-)
広島
391 0.250
(↓0.023)
8
(↓1)
537
(+4)
46
(+5)
11
(+2)
8
(-)
0.210
(↑0.008)
3.080
(↓0.14)
12
(-)
楽天
2110 0.154
(↓0.013)
9.5
(↓1)
532
(-)
62
(+7)
8
(-)
2
(-)
0.217
(↓0.004)
4.670
(↑0.06)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
巨人
33252 0.569
(↑0.008)
-
(↓0.5)
83198
(+7)
192
(-)
50
(+1)
46
(+3)
0.233
(-)
2.990
(↑0.05)
2
(1↓)
阪神
32251 0.561
(↓0.01)
0.5
(↑0.5)
85219
(+2)
197
(+6)
44
(-)
38
(-)
0.249
(-)
3.170
(↓0.04)
3
(-)
ヤクルト
32271 0.542
(↓0.01)
1.5
(↓0.5)
83195
(+4)
206
(+8)
36
(+1)
43
(-)
0.239
(↓0.001)
3.130
(↓0.09)
4
(-)
DeNA
25332 0.431
(↓0.008)
8
(↓0.5)
83210
(+2)
239
(+4)
33
(-)
27
(-)
0.242
(↓0.003)
3.540
(↓0.01)
5
(-)
広島
21333 0.389
(↓0.007)
10
(↓0.5)
86168
(+4)
186
(+5)
37
(+2)
37
(-)
0.215
(↑0.001)
2.970
(↓0.04)
6
(-)
中日
21381 0.356
(↑0.011)
12.5
(↑0.5)
83199
(+11)
224
(+4)
42
(+2)
22
(-)
0.234
(↑0.002
3.480
(↓0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
37222 0.627
(↑0.006)
-
(-)
82236
(+5)
182
(+4)
50
(-)
26
(+2)
0.250
(↑0.001)
2.510
(↓0.02)
2
(-)
ソフトバンク
35240 0.593
(↑0.007)
2
(-)
84262
(+6)
211
(+2)
62
(+3)
29
(-)
0.250
(↑0.001)
3.210
(↑0.03)
3
(-)
ORIX
32271 0.542
(↑0.008)
5
(-)
83215
(+8)
209
(+4)
34
(-)
21
(-)
0.245
(↑0.002)
3.340
(↓0.01)
4
(-)
日本ハム
33290 0.532
(↑0.007)
5.5
(-)
81246
(+4)
224
(+2)
72
(+2)
32
(-)
0.240
(-)
3.400
(↑0.02)
5
(-)
ロッテ
28302 0.483
(↓0.008)
8.5
(↓1)
83194
(+4)
222
(+11)
41
(+1)
27
(-)
0.235
(↑0.001
3.350
(↓0.13)
6
(-)
楽天
21371 0.362
(↓0.006)
15.5
(↓1)
84178
(-)
228
(+7)
38
(-)
27
(-)
0.238
(↓0.001)
3.730
(↓0.01)