西武(☆5対4★)広島 =交流戦2回戦(2026.06.10)・ベルーナドーム=
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広島
002000002041122
西武
3000001001X51210
勝利投手:佐藤 隼輔(2勝1敗1S)
敗戦投手:髙 太一(0勝2敗0S)

本塁打
【広島】名原 典彦(2号・3回表2ラン),モンテロ(6号・9回表2ラン)

  DAZN
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◆西武は1回裏、古賀悠と渡部の適時打で3点を先制する。その後4-4で迎えた延長10回には、長谷川の適時打でサヨナラ勝利を収めた。投げては、先発・渡邉が7回2失点の好投。4番手・佐藤隼が今季2勝目を挙げた。敗れた広島は、9回2死から追いつく粘りを見せるも及ばなかった。

◆舞台「成瀬は天下を取りにいく」で主演を務める山下美月(26)が、広島戦でセレモニアルピッチを務めた。背番号「1」の西武のホームユニホームを着用し、ルーキー小島大河捕手を相手にワンバウンド投球を披露し、スタンドから大きな拍手を浴びた。山下は「結構、緊張して、あまり覚えてないんですけど、すごくみなさんが温かく迎え入れてくださって、選手のみなさんもすごく優しく声をかけてくださって、楽しく投げられたなと思います」と笑顔で話した。投球後は、マウンドで大きな拍手も受け「すごくうれしかったです。地元が近いので、小さい時によく両親に野球観戦に連れてきてもらった記憶があるので、この場所に立たせていただけたのは、すごく光栄だなと思います」と笑顔で話した。当時の思い出について「選手の方が(球場に)入る時に頭をなでてくださった記憶があって、すごくうれしかった記憶があります。レオくんのぬいぐるみをくださって、実家にあります」と話した。この日は、「交流戦シリーズ2026-黒獅子奮迅-」のゲストとして、ベルーナドームに来場し、セレモニアルピッチを務めた。

◆この日27歳の誕生日を迎えた西武西川愛也外野手が、第1打席に入る前に、特別演奏でベルーナドームを訪れた浦和学院(埼玉)の吹奏楽部に、ハッピーバースデーの演奏で祝福された。3点リードの2回1死、西川が打席に立つと、演奏がスタート。広島投手の森はプレートを外し、捕手の持丸もさりげなく立って、打席の足場をならし、演奏が終了するまでの時間を作る"神対応"だった。西川は、1ストライクからの2球目を打ち、中飛に終わったが、敵と味方の関係を超えた温かいムードが球場に流れた。

◆広島名原典彦外野手(25)が反撃ののろしを上げる1発を放った。3点を追う3回1死一塁から西武先発渡辺の浮いた直球をコンパクトに振り抜くと、打球は左翼方向へ上がった。フェンスに体をぶつけながらジャンプした西武岸の頭上を越え、スタンドイン。本人も「入るとは思わなかったですが"気合と根性"で持っていきました」と驚いた。5月27日ロッテ戦で2軍を通じてプロ初本塁打を放ったばかりの韋駄天(いだてん)の2号2ランで1点差に詰め寄った。

◆上半身の張りで9日の広島戦で途中交代した西武タイラー・ネビン内野手(29)が、「4番一塁」でスタメンに名を連ねた。試合前練習後には「状態はいいです」と出場に問題がないことを強調。0-0の1回2死一塁から中前打を放ち、一、三塁へとチャンスを拡大し、古賀悠斗捕手(26)の先制の2点適時二塁打で一塁から一気にホームに生還した。

◆西武岩城颯空投手(22)が、2死からのストレートの四球をきっかけに痛恨の同点2ランを浴びた。2点リードの9回から登板。テンポ良く2死を奪ったが、代打佐々木をストレートの四球で歩かせ、代打モンテロに初球の速球を左翼席に運ばれた。四球の直後、ストライクを取りにいったところを痛打され、7回6安打2失点と好投した先発の渡辺勇太朗投手(25)の4勝目が消滅した。

◆西武が、広島に2試合連続でサヨナラ勝ちし、西口文也監督(53)の通算100勝目を劇的な勝利で飾った。打線が1回に2死から長谷川、ネビン、古賀悠、渡部の4連打で3点を先取。1点リードの7回にも2死から長谷川の死球、ネビンの四球で2死一、二塁の好機をつくり、古賀悠の適時打で追加点を挙げた。上半身の張りで9日の広島戦で途中交代したタイラー・ネビン内野手(29)が、存在感の大きさを示した。「4番一塁」でスタメンに名を連ねると、1回2死一塁で迎えた第1打席に中前打でチャンスを拡大。古賀悠の先制の2点適時二塁打で一塁から一気にホームに生還した。7回にも四球で好機を広げ、得点に絡んだ。先発の渡辺勇太朗投手(25)は、3点リードの3回に名原に2ランを浴び、自身23イニングぶりに失点を喫したが、4回以降は要所を締め、7回6安打2失点と好投した。岩城颯空投手(22)が、9回に代打モンテロに痛恨の同点2ランを浴びたが、打線が奮起。チームは4連勝を飾り、首位をがっちりとキープした。

◆9回に2点差を追いついた広島だったが、10回に長谷川にサヨナラ打を浴びた。広島は2戦連続サヨナラ負けで西武に連敗。5試合を残して4年ぶりの交流戦負け越しが決まった。森翔平投手(28)は2者連続三振で滑り出しながら、4者連続安打を許して3点を失った。その後は無失点に抑えるも、5回1死一、二塁としたところで降板となった。登板5試合目でも今季初勝利はならなかった。3点を追う3回1死一塁から広島名原典彦外野手(25)が西武先発渡辺の浮いた直球をコンパクトに振り抜き、左翼席最前列に運んだ。5月27日ロッテ戦でのプロ初本塁打以来の2号2ランに「入るとは思わなかったですが、気合と根性で持っていきました」と驚きながら振り返った。2点差となった9回は2死走者なしから代打佐々木泰内野手(23)が四球で歩くと、続く代打エレフリス・モンテロ内野手(27)が西武の抑え岩城の初球、真っすぐをとらえて左翼席に放り込んだ。6回以降、3つの併殺でチャンスを潰していた中で飛び出した起死回生の1発も、空砲に終わった。

◆西武渡辺勇太朗投手(25)が、特別応援イベントで訪れた母校の浦和学院(埼玉)の吹奏楽部の演奏に背中を押され、7回2失点と好投した。試合開始前には、グラウンド内で演奏パフォーマンスを披露。試合中は西武の私設応援団と連携し、攻撃時の応援演奏を担当した。ベンチ前でのキャッチボールの度に吹奏楽部の演奏を耳にし、気合を入れ、マウンドに向かった。

◆9回に2点差を追いついた広島だったが、延長10回に6番手の高太一投手(24)が長谷川にサヨナラ打となる左前適時打を浴びた。広島は2戦連続サヨナラ負けで西武に連敗。5試合を残して4年ぶりの交流戦負け越しが決まった。新井貴浩監督(49)は「残り5試合、1試合1試合頑張りたい」と前を向いた。序盤から劣勢の展開となった。先発森翔平投手(28)は2者連続三振で滑り出しながら、4者連続安打を許して3点を失った。その後は無失点に抑えるも、5回1死一、二塁としたところで降板となった。登板5試合目でも今季初勝利はならなかった。3点を追う3回1死一塁から広島名原典彦外野手(25)が西武先発渡辺の浮いた直球を左翼席最前列に運んだ。5月27日ロッテ戦でのプロ初本塁打以来の2号2ランで1点差とした。2点差となった9回は2死走者なしから代打佐々木泰内野手(23)が四球で歩くと、続く代打エレフリス・モンテロ内野手(27)が西武の抑え岩城の初球真っすぐをとらえて左翼席に放り込んだ。球団通算9000号となるメモリアル弾も、空砲に終わった。広島モンテロ(9回の6号2ランが球団通算9000号)「ドミニカ人として、メモリアルアーチを打てたことはとてもうれしい。甘い球は積極的に行こうという意識でいました」広島高(延長10回にサヨナラ打を浴び2敗目)「自分のベストボールと思って選んだけど、打たれた。技術不足かなと思う。任せていただいている間は落ち込んでも仕方ない。次の試合に向けてしっかり準備していきたい」

◆西武長谷川信哉外野手(24)が、2試合連続でサヨナラ打を放ち、西口文也監督(53)の通算100勝目を劇的な勝利で飾った。同点の延長10回2死二塁、広島高の変化球を左前にはじき返し、二塁走者の桑原将志外野手(32)が頭から滑り込んだ。守護神の岩城颯空投手(22)が、9回に代打モンテロに痛恨の同点2ランを浴びたが、打線が奮起。チームは4連勝を飾り、首位をがっちりとキープした。西武長谷川(球団では02年の松井稼頭央以来の2試合連続サヨナラ打)「(西口監督の)メモリアルな試合をサヨナラ勝ちで飾れたのはうれしいです」

◆9回に2点差を追いついた広島だったが、延長10回に6番手高が長谷川にサヨナラ打となる左前適時打を浴びた。2戦連続サヨナラ負けで西武に連敗。5試合を残して4年ぶりの交流戦負け越しが決まった。先発森は2者連続三振で滑り出しながら、4者連続安打で3点を先制された。5回1死一、二塁としたところで降板。代わった鈴木が踏ん張るなど延長戦に持ち込んだが、好投を続けていた3年目左腕が最後に打たれた。打線は3回に名原が2ランを放ち、2点差の9回は2死二塁から代打モンテロが同点弾を放ったが、いずれも空砲に終わった。

◆西武長谷川信哉外野手(24)が2試合連続でサヨナラ打を放ち、西口文也監督(53)の通算100勝目を劇的な勝利で飾った。同点の延長10回2死二塁、広島高の変化球を左前にはじき返した。西口監督は「言われるまで思ってなかったのでうれしいです」と笑顔。記念のボールは佐藤隼輔投手(26)から贈られた。守護神の岩城颯空投手(22=中大)が、9回に代打モンテロに同点2ランを浴びたが、打線が奮起。4連勝を飾り、カード勝ち越しを決めた。長谷川信哉(球団では02年の松井稼頭央以来の2試合連続サヨナラ打)「(西口監督の)メモリアルな試合をサヨナラ勝ちで飾れたのはうれしいです」

◆西武が、広島に2試合連続でサヨナラ勝ちし、西口文也監督(53)の通算100勝目を劇的な勝利で飾った。同点で迎えた延長10回2死二塁、長谷川信哉外野手(24)が、2試合連続でサヨナラ打をマーク。球団では、02年の松井稼頭央以来の快挙だった。長谷川は「(西口監督の100勝目を)サヨナラっていう形で飾れたのはうれしいです」と笑顔で話した。2死から得点を重ね、試合を優位に進めた。1回に2死から長谷川、ネビン、古賀悠、渡部の4連打で3点を先取。1点リードの7回にも2死から長谷川の死球、ネビンの四球で2死一、二塁のチャンスをつくり、古賀悠の適時打で追加点を挙げた。上半身の張りで9日の広島戦で途中交代したネビンは「4番一塁」でスタメンに名を連ね、1回2死一塁で迎えた第1打席に中前打でチャンスを拡大。7回にも四球で好機を広げ、得点に絡んだ。先発の渡辺勇太朗投手(25)は、3点リードの3回に名原に2ランを浴び、自身23イニングぶりに失点を喫したが、4回以降は要所を締め、7回6安打2失点と好投した。岩城颯空投手(22)が、9回に代打モンテロに痛恨の同点2ランを浴びたが、打線が奮起。4連勝で通算100勝目を飾った西口監督は「最後、(広報の)亀田さんに言われて、『あ、そうだったんだ』と。全然意識してなかったです」と笑った。西武渡辺(母校の浦和学院の吹奏楽部が演奏に訪れる中、7回2失点の好投)「力強くて、心強かった。最低限の仕事はできたかなと思います」西武ネビン(上半身の張りで9日の広島戦を途中交代もフル出場で勝利に貢献)「チームで勝ち取った一戦。みんなで岩城投手をバックアップできた」

◆舞台「成瀬は天下を取りにいく」で主演を務める山下美月(26)が、西武-広島戦(ベルーナドーム)でセレモニアルピッチを務めた。小島を相手にワンバウンド投球を披露し、スタンドから大きな拍手を浴びた。「結構、緊張して、あまり覚えてないんですけど、すごくみなさんが温かく迎え入れてくださって、選手のみなさんもすごく優しく声をかけてくださって、楽しく投げられたなと思います」と笑顔で話した。この日は「交流戦シリーズ2026-黒獅子奮迅-」のゲストで登場した。

◆西武渡辺勇太朗投手(25)が、特別応援イベントで訪れた母校の浦和学院の吹奏楽部の演奏に背中を押され、7回2失点と好投した。「力強くて、心強かったです。最低限の仕事はできたかなと思います」と話した。試合開始前には、グラウンド内で演奏パフォーマンスを披露し、試合中は西武の私設応援団と連携し、攻撃時の応援演奏を担当。ベンチ前でのキャッチボール中に演奏を耳にし、マウンドに向かった。西口文也監督(53)は「粘って粘って、よく投げてくれたと思います。やっぱり母校の応援をバックに背負ってるだけに、変なピッチングはしてられないでしょ」とニヤリと笑った。

◆舞台「成瀬は天下を取りにいく」で舞台単独初主演を務める元乃木坂46の女優・山下美月(26)がセレモニアルピッチを行った。西武の練習後にブルペンで投球練習を行い、佐藤隼輔投手(26)、黒田将矢投手(22)が指導。2人が抜擢された理由は特にないそうだが、黒田は「指導したのは佐藤さん。僕はボールを捕ったんですけど、いいボールを投げていました」と明かし、山下と同じ年の佐藤は「伝えたかったけど、伝えることができなかった」と振り返った。ワンバウンド投球を披露した山下は「すごい褒めてくださいました。大丈夫ですと言ってくださって。2人のおかげでできました」と感謝した。

◆主砲の西武、タイラー・ネビン内野手(29)が走攻で全快をアピールした。ネビンは前日9日に、体の張りを訴え五回終了で交代。オープン戦で左脇腹を痛め、開幕から1カ月出遅れただけに心配されたが、一夜明けた10日は別メニューながら練習に参加。打撃、ノックをこなし「状態はいい。いい練習ができた」と「4番・一塁」でスタメン出場した。さっそく一回に存在感をみせつけた。2死から長谷川が右前打で出塁すると、ネビンは中前打。一、三塁とし、古賀悠の左翼線二塁打で一塁から激走。2点目のホームを踏み、続く渡部の二塁強襲安打で、昨年完封負けを喫した広島先発左腕の森から3点を先制した。チームは首位を走るが、ネビンは「誰もが調子がいいし、抜け目のない打線。個人個人が安打を打ちたいというのではなく、何をすればいいかしっかり考えている。2026年のライオンズは1つの目標に向かって進んでいる」と好調の理由を分析。「もちろん1位に居続けるのが目標。他の5チームに追われながらも、プレーしやすい状況。日本は同じチームと対戦するので、相手はアジャストしてくる。特別何かをするというよりは、同じことを毎日続けることが重要」と力説した。

◆西武が2試合連続のサヨナラ勝ちで今季3度目の4連勝。貯金を最多の15に増やした。就任2年目の西口文也監督(53)は通算99勝99敗5分けで迎えた試合で勝利し、監督通算100勝目を達成した。一回、2死から、長谷川の右前打、ネビンの中前打で一、三塁とし古賀悠の三塁線を破る2点適時二塁打。渡部の二塁強襲安打で広島先発左腕の森から3点を先制した。七回には古賀悠の右前適時打で1点を追加した。西武先発の渡辺は三回に名原に2号2ランを浴び、連続無失点が23失点で止まったが、7回2失点の好投。4-2の九回に岩城が2死から持丸に四球を与え、モンテロの6号2ランを浴び同点に追いつかれた。しかし延長十回、1死から桑原が遊撃内野安打、滝沢の犠打で二進し、長谷川が左前に2試合連続サヨナラ打を放った。

◆西武は長谷川が2試合連続でサヨナラ打を放ち、4連勝を飾った。九回に2点差を追い付かれたが、延長十回2死二塁で左前に運んで試合を決めた。広島は九回2死から代打モンテロの2ランで追い付く粘りも実らなかった。

◆西武は4番手で十回に登板した佐藤隼輔投手(26)が1回1安打無失点で今季2勝目(1敗1セーブ)を挙げた。試合前にはセレモニアルピッチで登板した元乃木坂46で女優の山下美月にブルペンで投球指導。「めっちゃいい球を投げていたので、僕も負けじと投げました。1勝目(5月24日のオリックス戦)のときはワイナンスの勝ちを消してしまった。勝ち星より、ゼロで抑えられたことがよかった」と喜んだ。

◆連夜の殊勲打に所沢が沸いた!! 西武・長谷川信哉外野手(24)が10日、広島2回戦(ベルーナ)の延長十回に2試合連続でサヨナラ打を放ち、5-4の勝利に導いた。チームは4連勝を飾り、就任2年目の西口文也監督(53)は監督通算100勝とした。〝マーベラス〟な長谷川が2戦連続のサヨナラ打で西口監督に通算100勝目をプレゼントした。延長十回、2死二塁。広島6番手、高のチェンジアップを左前に運んだ。「きのうも浮いたスライダーを右前弾き返せた。失投を一発で仕留められることが、今はできている。監督のメモリアルな試合を、サヨナラで飾れてうれしい」これで3試合連続の殊勲打。ヒーローインタビューで決めゼリフの「マーベラス!!」を絶叫し、本拠地のファンに喝采を浴びた。今季は2年連続の開幕スタメンを勝ち取るも、4月上旬には外された。「うまく結果が出ず、控えに回ったときに、次にスタメンで出るために準備してきた。それが今、うまくいっていると感じている」とカナリオや林安可の守備固めとして出場し、少ないチャンスで結果を出し続けた。フジテレビCSのプロ野球ニュースでは「8時半の男」と名付けられたほどだったが、5月17日からスタメンに定着し、前日9日の5番から、この日は5月3日以来2度目の3番起用。「クリーンアップを打たせてもらっている。西口監督から『頼んだぞ』と言われたので、打席に集中しようと。ネクストサークルから気合を入れていきました」と期待に応えた。就任2年目で通算100勝に到達した西口監督は「うれしい。スタッフに言われるまで知らなかった。ずっといい雰囲気で、投打ともよく頑張ってくれている」とにっこり。長谷川は4試合連続マルチ(複数)安打で出場9試合連続安打。交流戦絶好調男は「巡り合わせで、今はこういう時期なのかな。怖いです...。気をつけて(車を)運転しないと」と止まらない汗を何度も拭った。(塚沢健太郎)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1220 0.857
(↑0.011)
-
(-)
468
(+6)
40
(+2)
21
(+3)
10
(-)
0.268
(↑0.001)
2.720
(↑0.06)
2
(-)
西武
1021 0.833
(↑0.015)
1
(-)
556
(+5)
28
(+4)
9
(-)
9
(+2)
0.249
(↑0.004
1.860
(↓0.15)
3
(-)
日本ハム
1030 0.769
(↑0.019)
1.5
(-)
547
(+4)
23
(+2)
12
(+2)
6
(-)
0.248
(↑0.002)
1.560
(↓0.03)
4
(-)
巨人
932 0.750
(↑0.023)
2
(-)
457
(+7)
39
(-)
13
(+1)
14
(+3)
0.249
(↓0.001)
2.680
(↑0.2)
5
(-)
ロッテ
752 0.583
(↓0.053)
4
(↓1)
443
(+4)
41
(+11)
6
(+1)
5
(-)
0.222
(↑0.007)
2.700
(↓0.62)
6
(-)
ORIX
671 0.462
(↑0.045)
5.5
(-)
451
(+8)
48
(+4)
5
(-)
3
(-)
0.258
(↑0.009)
3.370
(↓0.05)
7
(-)
中日
680 0.429
(↑0.044)
6
(-)
443
(+11)
43
(+4)
9
(+2)
3
(-)
0.217
(↑0.01)
2.810
(↓0.09)
8
(-)
阪神
480 0.333
(↓0.031)
7
(↓1)
630
(+2)
44
(+6)
8
(-)
8
(-)
0.208
(↑0.001)
3.170
(↓0.2)
9
(-)
ヤクルト
491 0.308
(↓0.025)
7.5
(↓1)
432
(+4)
56
(+8)
6
(+1)
9
(-)
0.224
(↓0.005)
3.220
(↓0.37)
10
(-)
DeNA
4100 0.286
(↓0.022)
8
(↓1)
443
(+2)
69
(+4)
10
(-)
2
(-)
0.229
(↓0.009)
4.750
(↑0.02)
11
(-)
広島
391 0.250
(↓0.023)
8
(↓1)
537
(+4)
46
(+5)
11
(+2)
8
(-)
0.210
(↑0.008
3.080
(↓0.14)
12
(-)
楽天
2110 0.154
(↓0.013)
9.5
(↓1)
532
(-)
62
(+7)
8
(-)
2
(-)
0.217
(↓0.004)
4.670
(↑0.06)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
巨人
33252 0.569
(↑0.008)
-
(↓0.5)
83198
(+7)
192
(-)
50
(+1)
46
(+3)
0.233
(-)
2.990
(↑0.05)
2
(1↓)
阪神
32251 0.561
(↓0.01)
0.5
(↑0.5)
85219
(+2)
197
(+6)
44
(-)
38
(-)
0.249
(-)
3.170
(↓0.04)
3
(-)
ヤクルト
32271 0.542
(↓0.01)
1.5
(↓0.5)
83195
(+4)
206
(+8)
36
(+1)
43
(-)
0.239
(↓0.001)
3.130
(↓0.09)
4
(-)
DeNA
25332 0.431
(↓0.008)
8
(↓0.5)
83210
(+2)
239
(+4)
33
(-)
27
(-)
0.242
(↓0.003)
3.540
(↓0.01)
5
(-)
広島
21333 0.389
(↓0.007)
10
(↓0.5)
86168
(+4)
186
(+5)
37
(+2)
37
(-)
0.215
(↑0.001
2.970
(↓0.04)
6
(-)
中日
21381 0.356
(↑0.011)
12.5
(↑0.5)
83199
(+11)
224
(+4)
42
(+2)
22
(-)
0.234
(↑0.002)
3.480
(↓0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
37222 0.627
(↑0.006)
-
(-)
82236
(+5)
182
(+4)
50
(-)
26
(+2)
0.250
(↑0.001
2.510
(↓0.02)
2
(-)
ソフトバンク
35240 0.593
(↑0.007)
2
(-)
84262
(+6)
211
(+2)
62
(+3)
29
(-)
0.250
(↑0.001)
3.210
(↑0.03)
3
(-)
ORIX
32271 0.542
(↑0.008)
5
(-)
83215
(+8)
209
(+4)
34
(-)
21
(-)
0.245
(↑0.002)
3.340
(↓0.01)
4
(-)
日本ハム
33290 0.532
(↑0.007)
5.5
(-)
81246
(+4)
224
(+2)
72
(+2)
32
(-)
0.240
(-)
3.400
(↑0.02)
5
(-)
ロッテ
28302 0.483
(↓0.008)
8.5
(↓1)
83194
(+4)
222
(+11)
41
(+1)
27
(-)
0.235
(↑0.001)
3.350
(↓0.13)
6
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