オリックス(☆4対3★)ヤクルト =交流戦1回戦(2026.06.09)・京セラドーム大阪=
このエントリーをはてなブックマークに追加

 123456789
ヤクルト
0000012003800
ORIX
010000003X41020
勝利投手:権田 琉成(1勝0敗0S)
敗戦投手:キハダ(1勝3敗15S)
  DAZN
チケットぴあ ORIX戦チケット予約 ヤクルト戦チケット予約
◆オリックスがサヨナラ勝利。オリックスは2点ビハインドで迎えた9回裏、中川の適時二塁打で1点差に迫る。なおも1死二三塁の好機で、杉本が2点適時二塁打を放ち、試合を決めた。投げては、4番手・権田が今季初勝利。敗れたヤクルトは、守護神・キハダが大誤算だった。

◆ゲームスポンサーが岸和田競輪の「岸和田けいりんナイター!」として行われ、GI9冠、KEIRINグランプリ2度制覇した古性(こしょう)優作(35=大阪)が2年連続での京セラドーム始球式でノーバウンド投球を披露した。1番車のユニホームで登板した古性は「なんとか届いて良かった。(球場は)すごく華やかで、演出とかもすごいんで。『いいな』と思いました」。6月に岸和田競輪で開催される「第77回高松宮記念杯競輪GI」への刺激にしていた。この日は「高松宮記念杯」と「第4回パールカップGI」のPRもありスポンサードしていた。

◆オリックスは7月26日のロッテ戦、8月6日の楽天戦(ともに京セラドーム大阪)を「じゃがいもデー supported by カルビー」として開催することを発表した。ポテトチップスなどを販売するカルビーが特別協賛社で、試合当日はジャガイモを持参した人を対象に「じゃが割チケット」が販売される。また、ファン投票企画「オリ男爵」も実施。日本を4つのエリアに分け、各エリア出身選手の中から、地域限定ポテトチップスにちなんだ「オリ男爵」を1人ずつ選出する。

◆オリックス平沼翔太外野手(28)が移籍後初の適時打を放った。昨オフに現役ドラフトで西武から移籍。この日は今季3度目の8番左翼で出場。2回1死一、二塁で中前適時打を放ちスタメン起用に応えた。「チャンスだったので積極的にいきました。先制できて良かったです」。チームは今季最長5連敗中で、試合開始直前の円陣では先発投手の九里が異例の声出しをした。

◆ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)の12号2ランが"幻"となった。勝ち越した7回の2死三塁。オリックス吉田輝星投手(25)の2球目を捉え中堅へ飛ばした。一度は本塁打の判定だったがオリックスがリクエスト。リプレー検証の結果二塁打となった。審判はマイクを持って「フェンストップに当たった」と説明した。三塁走者は生還し1点の追加のみとなった。

◆ヤクルトがオリックスにサヨナラ負けした。今季最長の連敗は5に伸び、巨人と入れ替わりセ・リーグ3位に転落した。9回裏1死二、三塁。守護神キハダが杉本に左中間へサヨナラ打を浴びた。痛烈なライナー性の打球に、左翼手の増田も、懸命に追うのをあきらめた。久しぶりに打線はつながった。2日から7日の神宮6連戦で奪ったのは計5点。この日も5回までチャンスはありつつ無得点だった。1点を追う6回に先頭岩田が左翼線二塁打。1死一、三塁で赤羽が同点の中前適時打を放った。「粘り強く打つことができた。タイムリーになって良かった」。フルカウントからの6球目だった。7回は先頭で代打オスナが右前打。続く武岡が右中間への適時二塁打を放ち勝ち越した。「チームが苦しい中でタイムリーになって良かった」。2死三塁からはサンタナが一度は本塁打と判定された、中堅フェンス直撃の適時二塁打。「ホームランになっていたら最高だったけどタイムリーになって良かった」。1点で終わらない攻撃。3選手ともに「タイムリーになって良かった」という言葉を使った。先発松本健吾投手(27)は5回1/3を7安打3四球1失点。同じ亜大出身の九里との投げ合いで試合をつくり、継投でクローザーにつないだが、白星とはならなかった。

◆ヤクルトは逆転サヨナラ負けを喫し、今季最長がさらに伸びる5連敗で初の3位転落となった。2回に1点を先制されるも、6回に赤羽の同点打、7回に武岡、サンタナの適時打で2点勝ち越し。2点リードの9回に守護神キハダがマウンドに上がった。1死しかとれずに3点を奪われ、交流戦3度目の敗戦投手。池山監督は「ここまで抑えを任せているのでここで負けたらしかたない。(連敗続き)我慢、辛抱という言葉が当てはまる。ズルズルいかないようにするのが我々の仕事」と話した。

◆豪打復活最後の最後にやってみせた杉本裕太郎 サヨナラタイムリー??オリックス×ヤクルト#Bs2026 #だったらDAZN pic.twitter.com/plq0GsQdBj

◆ヤクルトがオリックスに逆転サヨナラ負けした。今季最長がさらに伸びて5連敗となり、巨人に抜かれ初の3位転落。池山隆寛監督(60)は「我慢、辛抱という言葉が当てはまると思う。こういう踏ん張りどころでズルズルいかないようにするのが我々の仕事。しっかり前を向いてまた明日一戦頑張りたい」と話した。2点リードの9回に守護神のホセ・キハダ投手(30)が登板。先頭紅林に右前打で出塁され、1死を奪ってから四球を与えて一、二塁のピンチを背負った。中川に左中間への適時二塁打を許し1点差。なおも1死二、三塁から代打杉本に左中間を破る、左翼手が追うのを途中でやめる当たりを浴びた。サヨナラ2点適時二塁打となり左腕は交流戦6登板目で、4度目の失点、3度目の敗戦投手。指揮官は「ストレートが前に飛ばされるようになってきた。キレとかスピードとかというところが若干...。ここまで抑えを任せているのでここで負けたらしかたない」と語った。打線は久しぶりにつながった。2日から7日の神宮6連戦で奪ったのは計5点。この日も5回までチャンスをつくりつつも無得点だった。1点を追う6回に先頭岩田幸宏外野手(28)が左翼線二塁打。1死一、三塁から赤羽由紘内野手(25)が同点の中前適時打を放った。7回は先頭で代打ホセ・オスナ内野手(33)が右前打。続く武岡龍世内野手(25)が右中間への適時二塁打を放ち勝ち越した。2死三塁からはドミンゴ・サンタナ外野手(33)が一度は本塁打と判定された、中堅フェンス直撃の適時二塁打。1点で終わらなかった。3点以上をとったのは8試合ぶり。池山監督は「サンタナ選手のホームラン(判定の打球)が二塁打(判定)になって1点少なくなった。早くもう1点とは思っていたけどなかなかとれずに」とさらなる追加点がとれなかったことに触れた。今季最多タイの1試合2犠打。「なんとか点をというところを踏まえて」と明かした。先発は松本健吾投手(27)。2回に1死一、二塁から平沼に中前適時打を浴び先制された。3回以降もピンチはあったが粘り、6回1死二塁で降板。5回1/3を7安打3四球5奪三振1失点で勝ち負けつかずだった。同じ亜大出身で年齢は8学年上の九里亜蓮投手(34)との投げ合い。試合をつくって勝利に貢献した。池山監督はピンチの場面を2番手の丸山翔大投手(27)に任し、四球で走者は出すも火消しに成功。7回もヘスス・リランソ投手(31)を2死満塁で降板させ、清水昇投手(29)が平沼を一ゴロで抑えた。ここまで12球団ダントツで少ない8つだった犠打を今季の1試合で最多タイの2度成功。連敗を止めることへの執念も見えたような"池山野球"だったが惜しくも白星をつかみ損ねた。

◆オリックスが今季2度目のサヨナラ勝ちで連敗を5で止めた。1点を追う9回1死二、三塁。代打に立った杉本裕太郎外野手(35)が勝負を決めた。ヤクルト守護神キハダに対峙(たいじ)するとカウント2-1から150キロ直球を見逃さなかった。打球は左中間を鮮やかに抜くサヨナラ2点二塁打。ナインからのウォーターシャワーを浴びながら、右手人さし指を天高く突き上げた。「気持ちいいっすね。最高っすね。(中川)圭太が(適時)二塁打を打ってくれて、内野も前に来てた。ある程度、楽な気持ちというか、最低、外野フライでも同点なんで、気負わず、いい精神状態で打席に入ることができました」。両ひざ痛で出遅れたが、5月末に1軍昇格。17打席目の一振りが今季初タイムリーとなった。負ければBクラス転落の危機を35歳のベテランが救った。先発の九里亜蓮投手(34)が、志願して試合開始直前のベンチでの異例の声出し役に名乗り出た。ブルペン陣は失点を打線が一丸で取り戻した。岸田護監督(45)は「1個ずつ勝ちを拾って貯金を作っていかないと。明日からも全員で一丸となってやっていくしかないと思う」と、勝利をかみしめる間もなく次戦を見据えた。【伊東大介】▽オリックス九里(試合開始前に志願の声出しをして6回4安打1失点)「リードを守り切れなくて、申し訳ないです)

◆オリックスがサヨナラ勝ちで連敗を5でストップした。1点を追う9回1死二、三塁から代打杉本裕太郎外野手(35)が登場。カウント2-1から守護神キハダの150キロを振り抜き左中間を破る適時二塁打を放った。Bクラス転落危機を救ったヒーロー杉本は「みんなめっちゃ粘っていた。(中川)圭太の二塁打で勇気づけられた」。岸田監督は「全員でつないで、つないで(白星を)取れたことは大きい」と振り返った。

◆ヤクルトは逆転サヨナラ負けを喫し、今季最長がさらに伸びる5連敗で初の3位転落となった。2回に1点を先制されるも、6回に赤羽の同点打、7回に武岡、サンタナの適時打で2点勝ち越し。3得点以上は8試合ぶりだった。2点リードの9回に守護神キハダが登板するも、1死しかとれず3点を奪われ交流戦6登板目で4度目の失点、3度目の敗戦投手。池山監督は「ここまで抑えを任せているのでここで負けたらしかたない。(連敗続き)我慢、辛抱という言葉が当てはまると思う。ズルズルいかないようにするのが我々の仕事」と話した。

◆ヤクルト・松本直樹捕手(32)が今季初めて1軍に合流した。チームのバスで球場に入った。プロ9年目の今季は2月の春季キャンプから2軍で調整していた。ファーム・リーグでは30試合の出場で、打率・278、2本塁打、11打点を記録していた。

◆刺激的な出会いに心を弾ませた。ヤクルト・塩見泰隆外野手(32)が8日に自身のインスタグラムを更新。〝顔がそっくり〟と話題になったサッカー元日本代表DFで、オーストラリアAリーグ、オークランドに所属する酒井宏樹(36)とのツーショット写真を投稿した。知り合いとの食事会に参加した際に、サプライズで紹介してもらい、初対面し「やっぱり似ていたっすね。(顔が)すごく一緒でした」とにやり。あまりのそっくりさに自分でも驚いた様子でインスタグラムには「想像以上に似すぎてて思わずお兄さんと呼んでしまうほど!」とつづった。「似ている」と話題になったこともあり「ファンですし(プレーは)見ていました」と笑顔。憧れの存在だったようで「緊張していてあまり質問できなかった」というが、サッカーの試合に臨むための準備の仕方やサッカーに必要な動きなどを聞き、さまざまな情報を得た。「やっぱり試合に対する準備の仕方はすごいなと。世界で戦ってる人とは思えないぐらい謙虚。本当にすごく謙虚で腰の低い方でした」と終始圧倒された。「すごく刺激になりましたね。マインドの持ち方は次に会ったときに聞いてみたい」。左膝の2度の手術を乗り越え、完全復活への道を歩む背番号9。世界で活躍する〝そっくりな〟アスリートに感化され、チームを勢いづける存在になる。(武田千怜)

◆ヤクルトの左腕・高橋奎二投手が10日のオリックス戦(京セラ)に先発する。前回3日のロッテ戦(神宮)では7回2安打無失点の好投で、チームを1-0の勝利に導いて、今季初白星をマーク。状態が万全ではなく開幕は2軍スタートと出遅れたが、3試合の登板で防御率2・00と状態をあげている。「(今季1勝した)流れに乗っていければいい」と話しており、自身2連勝をつかみにいく。

◆オリックスが逆転サヨナラ勝ちし、1分けを挟んだ連敗を5で止めた。1―3の九回に中川が適時二塁打で反撃し、代打杉本が2点二塁打で試合を決めた。4番手で2回無失点の権田が今季初白星。キハダが誤算のヤクルトは5連敗。

◆オリックスが逆転サヨナラ勝ちし、1分けを挟んだ連敗を5で止めた。1―3の九回に中川が適時二塁打で反撃し、代打杉本が2点二塁打で試合を決めた。4番手で2回無失点の権田が今季初白星。キハダが誤算のヤクルトは5連敗で3位転落。

◆ライナーで左中間を破る。走者2人が生還すると、ナインが一斉にベンチから飛び出し歓喜のウオーターシャワーが飛び交った。オリックス・杉本裕太郎外野手(35)が、会心の逆転サヨナラ打でチームの連敗を「5」で止めた。ずぶぬれのまま招かれたヒーローインタビューで満面の笑みだ。「いや、気持ちいいっすね。最高っすね」2点を追う九回。1点差に詰め寄り、なおも1死二、三塁で代打に送られた。「内野も前に来ていたし、最悪外野フライでも同点」と、ヤクルトの守護神、キハダ(前エンゼルス)が投じた4球目、150キロの直球を振り抜き、左中間へ弾き返した。主砲の一打でチームは今季2度目のサヨナラ勝ち。岸田監督も「本当に重たい苦しいこの空気の中で、ホームに帰ってきて全員でこういう勝ちを取れたのは大きい」と目を細めた。杉本は今季、開幕前に古傷の両膝を痛め、2軍スタートになった。日々1軍の試合を自宅でテレビ観戦し「早く1軍に戻りたいな」ともどかしく思いながらも、懸命にリハビリに励んできた。5月26日のDeNA戦(横浜)から1軍に合流し、今季8試合目で待望の初適時打。お立ち台では「今年からオリックスファンになった方、知らないかもしれないので自己紹介します。11年目の〝杉本外野手〟です。前半あんまり何もしてないんで、ここから仕事できるように頑張ります!」とあいさつしてみせた。まだ患部を気にする場面もあるが「痛いと思ったら痛いので、思わないように」と気丈に振る舞う。頼もしさを取り戻した男が、チームとともに、もっともっと状態を上げていく。(西垣戸理大)

◆ヤクルトは悪夢の逆転サヨナラ負けで、今季ワーストの5連敗。巨人が勝利を収めたため、今季初めて3位に転落した。3-1の九回に6番手で登板した今季15セーブの守護神・キハダが3安打を浴びて3失点。池山隆寛監督(60)は「ストレートがちょっとずつ前に飛ぶようになってきた。切れ、スピードというところが...。ここまで抑えを任せているのでね、ここ(キハダ)で負けたら仕方ないと思っている」と振り返った。1-1の七回無死一塁から武岡が右中間を破る適時二塁打を放って一時勝ち越しに成功。なお2死三塁ではサンタナの中越え二塁打も飛び出し、8試合ぶりに3点目を刻んだが、逃げ切れなかった。「何とか点を」と12球団最少のチーム犠打数10ながら1試合2犠打を記録するなど積極的にベンチも動いたが、執念は実らなかった。指揮官は「我慢、辛抱という言葉が当てはまる。踏ん張りどころでズルズルいかないようにするのが我々の仕事。しっかり前を向いてね」と自らに言い聞かせるように話した。(武田千怜)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1120 0.846
(↑0.013)
-
(-)
562
(+10)
38
(+4)
18
(+6)
10
(+1)
0.267
(↑0.007)
2.780
(↓0.1)
2
(-)
西武
921 0.818
(↑0.018)
1
(-)
651
(+4)
24
(+3)
9
(-)
7
(-)
0.245
(↑0.008)
1.710
(↓0.11)
3
(-)
日本ハム
930 0.750
(↑0.023)
1.5
(-)
643
(+4)
21
(+1)
10
(+1)
6
(-)
0.246
(↑0.008)
1.530
(↑0.04)
4
(-)
巨人
832 0.727
(↑0.027)
2
(-)
550
(+8)
39
(+2)
12
(+4)
11
(+1)
0.250
(↑0.014)
2.880
(↑0.07)
5
(-)
ロッテ
742 0.636
(↑0.036)
3
(-)
539
(+3)
30
(+1)
5
(-)
5
(-)
0.215
(-)
2.080
(↑0.09)
6
(2↑)
ORIX
571 0.417
(↑0.053)
5.5
(-)
543
(+4)
44
(+3)
5
(-)
3
(-)
0.249
(↑0.003
3.320
(↑0.02)
7
(1↓)
中日
580 0.385
(↓0.032)
6
(↓1)
532
(+1)
39
(+3)
7
(-)
3
(-)
0.207
(↓0.001)
2.720
(↓0.04)
8
(1↓)
阪神
470 0.364
(↓0.036)
6
(↓1)
728
(+4)
38
(+10)
8
(+2)
8
(-)
0.207
(↓0.001)
2.970
(↓0.75)
9
(1↓)
ヤクルト
481 0.333
(↓0.031)
6.5
(↓1)
528
(+3)
48
(+4)
5
(-)
9
(+2)
0.229
(-)
2.850
(↓0.11)
10
(-)
DeNA
490 0.308
(↓0.025)
7
(↓1)
541
(+1)
65
(+4)
10
(+1)
2
(-)
0.238
(↓0.006)
4.770
(↑0.02)
11
(-)
広島
381 0.273
(↓0.027)
7
(↓1)
633
(+3)
41
(+4)
9
(+3)
8
(-)
0.202
(↓0.006)
2.940
(↓0.12)
12
(-)
楽天
2100 0.167
(↓0.015)
8.5
(↓1)
632
(+2)
55
(+8)
8
(-)
2
(-)
0.221
(↓0.001)
4.730
(↓0.31)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
32241 0.571
(↓0.011)
-
(-)
86217
(+4)
191
(+10)
44
(+2)
38
(-)
0.249
(↓0.001)
3.130
(↓0.13)
2
(1↑)
巨人
32252 0.561
(↑0.007)
0.5
(↓1)
84191
(+8)
192
(+2)
49
(+4)
43
(+1)
0.233
(↑0.004)
3.040
(↑0.02)
3
(1↓)
ヤクルト
32261 0.552
(↓0.009)
1
(-)
84191
(+3)
198
(+4)
35
(-)
43
(+2)
0.240
(-)
3.040
(↓0.02)
4
(-)
DeNA
25322 0.439
(↓0.007)
7.5
(-)
84208
(+1)
235
(+4)
33
(+1)
27
(-)
0.245
(↓0.001)
3.530
(↓0.02)
5
(-)
広島
21323 0.396
(↓0.008)
9.5
(-)
87164
(+3)
181
(+4)
35
(+3)
37
(-)
0.214
(↓0.001)
2.930
(↓0.02)
6
(-)
中日
20381 0.345
(↓0.006)
13
(-)
84188
(+1)
220
(+3)
40
(-)
22
(-)
0.232
(↓0.001)
3.470
(-)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
36222 0.621
(↑0.007)
-
(-)
83231
(+4)
178
(+3)
50
(-)
24
(-)
0.249
(↑0.002)
2.490
(↓0.01)
2
(-)
ソフトバンク
34240 0.586
(↑0.007)
2
(-)
85256
(+10)
209
(+4)
59
(+6)
29
(+1)
0.249
(↑0.001)
3.240
(↓0.02)
3
(-)
ORIX
31271 0.534
(↑0.008)
5
(-)
84207
(+4)
205
(+3)
34
(-)
21
(-)
0.243
(↑0.001
3.330
(↑0.01)
4
(-)
日本ハム
32290 0.525
(↑0.008)
5.5
(-)
82242
(+4)
222
(+1)
70
(+1)
32
(-)
0.240
(↑0.002)
3.420
(↑0.04)
5
(-)
ロッテ
28292 0.491
(↑0.009)
7.5
(-)
84190
(+3)
211
(+1)
40
(-)
27
(-)
0.234
(-)
3.220
(↑0.04)
6
(-)
楽天
21361 0.368
(↓0.007)
14.5
(↓1)
85178
(+2)
221
(+8)
38
(-)
27
(-)
0.239
(↓0.001)
3.720
(↓0.08)