西武(☆4対3★)広島 =交流戦1回戦(2026.06.09)・ベルーナドーム=
このエントリーをはてなブックマークに追加

 123456789
広島
0111000003413
西武
000120001X41100
勝利投手:岩城 颯空(1勝1敗18S)
敗戦投手:中﨑 翔太(1勝4敗6S)

本塁打
【広島】ファビアン(4号・2回表ソロ),平川 蓮(1号・3回表ソロ),坂倉 将吾(8号・4回表ソロ)

  DAZN
チケットぴあ 西武戦チケット予約 広島戦チケット予約
◆西武がサヨナラ勝利。西武は2点を追う5回裏、古賀悠と渡部の連続適時打で同点とする。そのまま迎えた9回には、1死満塁から長谷川が適時打を放ち、試合を決めた。投げては、3番手・岩城がプロ初勝利。敗れた広島は、5番手・中崎が踏ん張りきれなかった。

◆西武の西川愛也外野手(26)が「9番中堅」でスタメン出場する。この日は母校の花咲徳栄(埼玉)の吹奏楽部が左翼席で西武ファンとともに応援する予定で、他にも同校の硬式野球部員ら生徒、OB・OGが大挙して三塁側スタンドに詰めかけている。17年の甲子園優勝メンバーも、10日に27歳の誕生日を迎える。今季は不振ながら"前祝い"も含めた活躍を見せられるか。またここまで21試合連続で1番打者を務めてきたアレクサンダー・カナリオ外野手(26)は腰の張りのため、この日はベンチ外に。1番スタメンには桑原将志外野手(32)が入った。

◆今年もファビアン打った瞬間確信の先制ホームラン昨季月間MVPの6月に躍動??西武×広島#carp pic.twitter.com/zWCT5mWuii

◆笑顔でダイヤモンド一周レフトスタンドへ放り込んだ平川蓮がプロ初ホームラン!??西武×広島#carp pic.twitter.com/H9UehF7TAw

◆ドラフト1位の広島平川蓮外野手(23)がプロ初本塁打を放った。1点リードの3回。1死から西武武内の高めの球を捉えた打球は左翼席最前列に飛び込んだ。ダイヤモンドを1周すると待ち受けたチームメートと跳びはねながらハイタッチして喜んだ。「自分のスイングで振り抜くことができました。しっかり捉えることができて、ホームランになって良かったです。プロ初ホームラン、うれしいです」開幕スタメンに名を連ねながら、不振と体調不良が重なり、2軍降格も経験した。交流戦途中に1軍に復帰し、6試合連続スタメン起用に応えた。103打席目でのプロ初本塁打となった。

◆歌手の山崎育三郎(40)が試合前、セレモニアルピッチを行った。黒獅子ユニホームでマウンドでの大役へ。球速は107キロと表示された。山崎は「自己最速である107キロを出せて最高です。やりました! 自分を褒めてあげたいです。スカウトお待ちしております(笑い)。私自身、小学生の頃に野球をしていて、小学6年生の時に西武ライオンズ球場のマウンドに上がったことがあります。その時以来29年ぶりにベルーナドームのマウンドに上がれて感慨深いです。いまライオンズは絶好調なので、今日も盛り上げてほしいです!」とコメントした。

◆広島床田寛樹投手(31)が3点リードを守れず、5回7安打3失点で降板した。前回3日の日本ハム戦から中5日での先発。3回まで無失点で滑り出すと、打線も効率良く得点を重ねた。2回にファビアンが先制ソロを放つと、3回は平川、4回には坂倉もソロを放って3点のリードを奪った。3点差に広がった4回に犠飛で1点を返された床田は5回。2死一塁から3連打で2点を失い、同点に追いつかれた。5回まで101球と球数を要し、降板となった。

◆パ首位の西武が序盤の劣勢を粘り強くひっくり返し、長谷川信哉外野手(24)のサヨナラ右前打で広島3連戦の初戦に勝利した。これで今60試合を消化し36勝22敗2分け、貯金を今季最大の「14」に増やした。この日は先発の武内夏暉投手(24)は初回こそ3者凡退の入りを見せたものの、2回はファビアン、3回はルーキー平川、4回は坂倉と3イニング連続でソロ本塁打を喫し、5回にも右打者の佐々木に右翼ポール際フェンス直撃二塁打を浴びるなど、苦しい投球となった。打線は広島の好左腕床田から走者は出すものの、序盤は得点できず、逆に点差を広げられた。しかし4回、西川愛也外野手(26)が母校・花咲徳栄(埼玉)の後輩たちら大応援団の中で犠飛を放って1点を返すと、5回には古賀悠斗捕手(26)渡部聖弥外野手(23)の連続適時打で追いつくなど、首位チームらしく簡単には負けない粘りを見せ、最後に花咲かせた。

◆広島が9回にサヨナラ負けを喫し、開幕カード以来の3連勝を逃した。先発した床田寛樹投手(31)がリードを守り切れなかった。前回3日の日本ハム戦から中5日で先発。3回まで無失点で滑り出すも、4回に犠飛で1点を返され、5回2死一塁から3連打で2点を失った。6回以降は辻大雅投手(21)、遠藤淳志投手(27)、高太一投手(24)と若い中継ぎ陣が無失点リレーで勝機をつなぐも、5番手中崎翔太投手(33)が9回1死満塁、長谷川にサヨナラ打を許した。打線は西武武内から1発攻勢で3点を奪った。2回にサンドロ・ファビアン外野手(28)が浮いたフォークを拾って、左翼席へ第4号先制ソロを運んだ。3回にはドラフト1位の平川蓮外野手(23)がプロ103打席目で待望のプロ初本塁打となる1号ソロを左翼席に放り込んだ。メモリアル弾に「自分のスイングで振り抜くことができました。しっかり捉えることができて、ホームランになって良かったです。プロ初ホームラン、うれしいです」と素直に喜びを表現した。4回には、4番坂倉将吾捕手(28)も中越え8号ソロで続いた。

◆広島が9回にサヨナラ負けを喫し、開幕カード以来の3連勝を逃した。同点の9回。5番手の中崎翔太投手(33)が先頭桑原の安打から1死満塁のピンチを招くと、長谷川に右前へライナーで打ち返されて勝負が決した。6回以降は若手中継ぎ陣が無失点リレーでつないだだけに、中崎も「みんなが無失点でつないでくれていたので申し訳ない」と敗戦の責任を背負った。好調の西武打線相手に、先発床田寛樹投手(31)もリードを守り切れなかった。前回3日の日本ハム戦から中5日。3回までは走者を出しながらも無失点で切り抜けたが、4回以降は踏ん張れなかった。4回は犠飛で1点を返され、5回2死一塁からは3連打で2点を失った。5回101球で降板した左腕は「勝負どころで粘りきれなかった。3点も取ってくれたのに、負けたのは僕のせいかなと思います」と自責の念にかられた。打線は西武武内から一発攻勢で3点を奪った。2回にサンドロ・ファビアン外野手(28)が左翼席へ4号先制ソロ。3回にはドラフト1位の平川蓮外野手(23)に待望のプロ初本塁打が飛び出した。4回には4番坂倉将吾捕手(28)が中堅への8号ソロで続いた。同点となった6回以降は安打すら出なかった。

◆広島が9回にサヨナラ負けを喫し、開幕カード以来の3連勝を逃した。同点の9回。5番手の中崎が1死満塁から長谷川に右前適時打を浴びた。打線は武内からドラフト1位平川のプロ初本塁打など3本塁打で3点を先取した。だが、先発床田が4回に犠飛で1点を返され、5回2死一塁からは3連打で2点を失った。

◆西武が強い。ソフトバンクが快走する交流戦優勝争いに食らいつく。ソロ3本の劣勢を追いつき、最後は長谷川信哉外野手(24)が9回1死満塁でサヨナラ打。「最高でーす!!」。ヤクルト戦の走塁ミスに、中日戦の延長12回決勝弾。そして広島戦は最後の瞬間、花咲徳栄吹奏楽部も巻き込む106デシベルの大熱狂。「最高でーす!!」と繰り返した。互いのプレーをいじり合う甲斐野央投手(29)が8回を3者凡退に抑えた。「滑り芸をやってきてくれって気持ちいい顔で言われたので」とお決まりの「マーベラス!!」もお立ち台で決めた。その甲斐野もペットボトルを数本持ち、平沢らの顔面に的確に水をかけていく。ロッテが2位になった20年シーズンでいえば角中がサヨナラ劇で益田に集中放水したように、勢いあるチームに生まれる大騒ぎが西武にも出てきた。カナリオを欠き、ネビンが途中交代する中でも勝ちきった。西口文也監督(53)は「(岸など)代わりに出た選手が本当にいいところで活躍してくれた」とたたえる。選手層の厚みこそが、今の西武の強さ。調子を落としていた岩城颯空投手(22)にもプロ初勝利が舞い込み、笑顔の花咲く夜になった。【金子真仁】

◆西武タイラー・ネビン内野手(29)が9日、広島1回戦(ベルーナドーム)で途中交代した。5回まで3打数無安打で、6回の守備からベンチに退いた。コメントは避けたものの、試合後には問題なく歩いて帰路へ。西口監督は「張りが」と説明。軽症ながら上半身に疲労が出てきているもようで、10日の試合前練習であらためてチェックする。アレクサンダー・カナリオ外野手(26)も腰の張りで欠場した。

◆西武ルーキーの岩城颯空投手(22)がプロ初勝利を挙げた。同点の9回表をぴしゃりと抑え、その裏に味方がサヨナラ勝ち。お立ち台で「いつもと違う景色を見られて、とても新鮮な気持ちでいっぱいです」と喜んだ。ドラフト2位左腕はプロ1年目からクローザー役を任され、すでに18セーブ。ただ疲れもたまる時期で、阪神戦(甲子園)では2試合連続で失点していた。「今日はいいリズムで投げられたのでとても良かったです」。首脳陣の方針もあって中日3連戦は登板なし。歓喜のサヨナラにも立ち会い「この流れを止めないように頑張って投げたいと思います」と話した。

◆満開の花を咲かせるのは難しい。放置してもダメ、水をあげすぎてもダメ。西武の西川愛也外野手(26)は今年、まだ咲かない。でも。「きっかけはちょっとできつつあるんで」と試合後、いい顔をした。この日の広島戦、母校の花咲徳栄(埼玉)の後輩たち408人が、大応援団として訪れた。ゴールデングラブ賞を受賞するなど満開の25年シーズンから一転、今年は打率2割ちょっと。「見ていてもどかしい...。もっとできるはずなのに」。母校の岩井隆監督(56)も悩める教え子を思う。西川を花にたとえると-。記者は1年前、岩井監督に尋ねた。「うーん...かすみ草」と返ってきた。「西川はみんなを引き立てる子。そのために頑張れる、そういうやつ。彼はヒマワリじゃない。明るい花じゃない。引き立て役。だから、かすみ草」。華やかな外見でも根はマジメ。3年間、手塩にかけて育てたから知っている。そのかすみ草が今年は咲かない。「つぼみのまま。でも一生懸命耐えてる。もっと野性的なものが出てくれば」。どうすれば花咲くか。恩師は願った。「花粉、どこかから飛んでこないかな~」花粉は後輩たちや獅子党が響かせた魔曲「サスケ」だったのか。難敵の広島床田から安打に犠飛。「すごいっすね」。季節の花咲く母校は何年たっても母なる場所だ。【金子真仁】

◆ベルーナドーム一塁側で飲食店「BACKYARD BUTCHERS(バックヤード・ブッチャーズ)」を営む元西武の米野智人さん(44)が広島のロッカーを訪れた。ヤクルト時代の先輩で広島の石井弘寿投手コーチ(48)が交流戦グルメの広島戦限定「瀬戸内塩レモン フライドポテト」「ソイチキン唐揚げ」「ドーナツ」などを購入。2021年にオープンし、大行列ができる人気店となり、人手が足りないときは店頭に立っている。「プロ野球OBなので、みんなに頑張ってもらいたい。ライオンズも今年は好調なので楽しみです」。配達が終わるとすぐに店に戻り、多忙な日々を送っている。

◆首位の西武を引っ張っているカナリオがベンチ入りメンバーから外れ、欠場した。借金2だった5月1日に1番で起用されると、チームの快進撃がスタート。29試合に1番で出場し、貯金は13まで増えたが、この日は腰の張りを訴え、練習にも参加せず。現段階では出場選手登録を抹消するほどではないものの、大事をとった。代役の1番には、故障から復帰後は3番を打っていた桑原が入った。広島先発は左腕の床田だったが、左打ちの西川が9番で起用された。広島3連戦は「特別応援イベント」として開催。初戦は西川の母校、埼玉・花咲徳栄高の吹奏楽部が来場し、恩師の岩井隆監督も姿をみせた。吹奏楽部は3年連続の来場で、西川は3年前は出番なし。昨年はヤクルト戦で「1番・中堅」で5打数無安打に終わっており「今年は打ちたい」と話していた。1点を先制された直後の二回、2死一、二塁の好機で西川は初球のカットボールを左前に弾き返したが、二走の古賀悠が本塁でタッチアウト。中日3連戦では快音がなく4試合ぶりの安打を放ったものの、同点打とはならなかった。しかし、3点を追う四回、1死満塁では初球をたたいて中犠飛で1点を返し、打点を挙げた。(塚沢健太郎)

◆西武が今季2度目のサヨナラ勝ちで3連勝。貯金を最多の14とした。先発の武内は二回にファビアン、三回に平川、四回は坂倉にそれぞれソロ本塁打を浴び3点リードを許した。西武は広島先発の床田から四回、西川の中犠飛で1点を返すと、五回に古賀悠の左前適時打、渡部の左前適時打で3-3の同点に追いついた。西武は九回、広島5番手の中崎から先頭の桑原が左前打、滝沢の犠打と小島の申告敬遠、岸の左前打で1死満塁の好機に長谷川が右前適時打を放ち、サヨナラ勝ちした。西武3番手の岩城は、23試合目の登板でプロ初勝利を挙げた。

◆西武がサヨナラ勝ちで3連勝。3点差を中盤に追い付き、3―3の九回。桑原の安打から1死満塁と攻め、長谷川の適時打で試合を決めた。九回を3人で抑えた岩城がプロ初勝利。広島は先発の床田が粘れず、九回は中崎が崩れた。

◆西武・西川の母校、埼玉・花咲徳栄高の吹奏楽部が特別応援した試合で、昨年に続いてサヨナラ勝ちした。昨年5打数無安打だった西川は、1点を先制された二回2死一、二塁で左前に弾き返したが、二走の古賀悠が本塁憤死。しかし、3点を追う四回1死満塁では中犠飛で打点を挙げた。恩師の岩井隆監督も姿を見せる中で劇的勝利につなげ「声援が力になりました。最低限のことはできた。1打席目に安打が出たのが大きかったです」と喜んだ。

◆西武が長谷川信哉外野手(24)の劇的な一打で今季2度目のサヨナラ勝ち。初の交流戦制覇に向けて優勝争いに踏みとどまり、3連勝で貯金を最多の14に増やした。「三振だけはしないように、前に飛ばすことを意識した。先制されてもひっくり返せるところをみせられた」長谷川がお立ち台で満面の笑みを見せた。ヒーローインタビューは2試合連続6度目となり、チーム最多だ。1番のカナリオが腰痛で欠場。主砲のネビンは体の張りを訴え五回で退いたが、外国人抜きでも今の西武は強い。下位打線で五回に3-3の同点。九回はネビンの代わりに入った岸が左前打でつなぎ、1死満塁で長谷川が右前に弾き返し勝負を決めた。「去年まではフワフワした感じがあった。今年はそれが今のところない」。プロ6年目でついに開眼。5月28日のヤクルト戦では攻守にミスが出て途中交代を言い渡されたこともあったが、ネビンの後を打つ5番という重責を任され、打率・281、8本塁打と数字も残している。決めゼリフの「マーベラス」も定着してきた。2023年まで球場MCを務めたYUMAROから引き継いだもので「チームのみんなから『滑り芸』といわれますけど、長谷川=マーベラスでいきたい」と貫いている。負ければ交流戦優勝が遠のく試合で、大きな勝利。「この1週間が大事。勝ち越しといわず、全勝を目指してやっていきたい」と高らかに宣言した。(塚沢健太郎)

◆ベルーナドーム一塁側で飲食店「BACKYARD BUTCHERS(バックヤード・ブッチャーズ)」を営む元西武の米野智人さん(44)が広島のロッカーへ配達のため訪れた。ヤクルト時代の先輩で広島の石井弘寿投手コーチ(48)が交流戦グルメの広島戦限定「瀬戸内塩レモン フライドポテト」「ソイチキン唐揚げ」「ドーナツ」などを購入。同じ北海道出身の平川蓮外野手(22)があいさつに訪れ「俺もヤクルトのとき51番だった。頑張って」と激励すると、三回にプロ初アーチが飛び出した。2021年にオープンし、大行列ができる人気店となり、人手が足りないときは店頭に立っている。「プロ野球OBなので、みんなに頑張ってもらいたい。ライオンズも今年は好調なので楽しみです」。配達が終わるとすぐに店に戻り、多忙な日々を送っている。

◆西武のタイラー・ネビン内野手(29)が9日、広島1回戦(ベルーナ)で体の張りを訴え、五回で途中交代した。西口監督は「ちょっと張っていると言ったので、無理をさせずにというところですね」と説明した。10日以降の出場は様子を見て判断する。ネビンは来日2年目の今季、30試合で打率・306、11本塁打、24打点。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1120 0.846
(↑0.013)
-
(-)
562
(+10)
38
(+4)
18
(+6)
10
(+1)
0.267
(↑0.007)
2.780
(↓0.1)
2
(-)
西武
921 0.818
(↑0.018)
1
(-)
651
(+4)
24
(+3)
9
(-)
7
(-)
0.245
(↑0.008
1.710
(↓0.11)
3
(-)
日本ハム
930 0.750
(↑0.023)
1.5
(-)
643
(+4)
21
(+1)
10
(+1)
6
(-)
0.246
(↑0.008)
1.530
(↑0.04)
4
(-)
巨人
832 0.727
(↑0.027)
2
(-)
550
(+8)
39
(+2)
12
(+4)
11
(+1)
0.250
(↑0.014)
2.880
(↑0.07)
5
(-)
ロッテ
742 0.636
(↑0.036)
3
(-)
539
(+3)
30
(+1)
5
(-)
5
(-)
0.215
(-)
2.080
(↑0.09)
6
(2↑)
ORIX
571 0.417
(↑0.053)
5.5
(-)
543
(+4)
44
(+3)
5
(-)
3
(-)
0.249
(↑0.003)
3.320
(↑0.02)
7
(1↓)
中日
580 0.385
(↓0.032)
6
(↓1)
532
(+1)
39
(+3)
7
(-)
3
(-)
0.207
(↓0.001)
2.720
(↓0.04)
8
(1↓)
阪神
470 0.364
(↓0.036)
6
(↓1)
728
(+4)
38
(+10)
8
(+2)
8
(-)
0.207
(↓0.001)
2.970
(↓0.75)
9
(1↓)
ヤクルト
481 0.333
(↓0.031)
6.5
(↓1)
528
(+3)
48
(+4)
5
(-)
9
(+2)
0.229
(-)
2.850
(↓0.11)
10
(-)
DeNA
490 0.308
(↓0.025)
7
(↓1)
541
(+1)
65
(+4)
10
(+1)
2
(-)
0.238
(↓0.006)
4.770
(↑0.02)
11
(-)
広島
381 0.273
(↓0.027)
7
(↓1)
633
(+3)
41
(+4)
9
(+3)
8
(-)
0.202
(↓0.006)
2.940
(↓0.12)
12
(-)
楽天
2100 0.167
(↓0.015)
8.5
(↓1)
632
(+2)
55
(+8)
8
(-)
2
(-)
0.221
(↓0.001)
4.730
(↓0.31)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
32241 0.571
(↓0.011)
-
(-)
86217
(+4)
191
(+10)
44
(+2)
38
(-)
0.249
(↓0.001)
3.130
(↓0.13)
2
(1↑)
巨人
32252 0.561
(↑0.007)
0.5
(↓1)
84191
(+8)
192
(+2)
49
(+4)
43
(+1)
0.233
(↑0.004)
3.040
(↑0.02)
3
(1↓)
ヤクルト
32261 0.552
(↓0.009)
1
(-)
84191
(+3)
198
(+4)
35
(-)
43
(+2)
0.240
(-)
3.040
(↓0.02)
4
(-)
DeNA
25322 0.439
(↓0.007)
7.5
(-)
84208
(+1)
235
(+4)
33
(+1)
27
(-)
0.245
(↓0.001)
3.530
(↓0.02)
5
(-)
広島
21323 0.396
(↓0.008)
9.5
(-)
87164
(+3)
181
(+4)
35
(+3)
37
(-)
0.214
(↓0.001)
2.930
(↓0.02)
6
(-)
中日
20381 0.345
(↓0.006)
13
(-)
84188
(+1)
220
(+3)
40
(-)
22
(-)
0.232
(↓0.001)
3.470
(-)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
36222 0.621
(↑0.007)
-
(-)
83231
(+4)
178
(+3)
50
(-)
24
(-)
0.249
(↑0.002
2.490
(↓0.01)
2
(-)
ソフトバンク
34240 0.586
(↑0.007)
2
(-)
85256
(+10)
209
(+4)
59
(+6)
29
(+1)
0.249
(↑0.001)
3.240
(↓0.02)
3
(-)
ORIX
31271 0.534
(↑0.008)
5
(-)
84207
(+4)
205
(+3)
34
(-)
21
(-)
0.243
(↑0.001)
3.330
(↑0.01)
4
(-)
日本ハム
32290 0.525
(↑0.008)
5.5
(-)
82242
(+4)
222
(+1)
70
(+1)
32
(-)
0.240
(↑0.002)
3.420
(↑0.04)
5
(-)
ロッテ
28292 0.491
(↑0.009)
7.5
(-)
84190
(+3)
211
(+1)
40
(-)
27
(-)
0.234
(-)
3.220
(↑0.04)
6
(-)
楽天
21361 0.368
(↓0.007)
14.5
(↓1)
85178
(+2)
221
(+8)
38
(-)
27
(-)
0.239
(↓0.001)
3.720
(↓0.08)