阪神(-降雨のため試合中止-)楽天 =交流戦3回戦(2026.06.08)・阪神甲子園球場=
このエントリーをはてなブックマークに追加

 123456789
楽天
0
阪神
0
勝利投手:-
敗戦投手:-
  DAZN
チケットぴあ 阪神戦チケット予約 楽天戦チケット予約
◆阪神が7連戦を戦う。前日7日は雨天中止。きょう8日に振替試合が組まれた。もともと火曜日からはソフトバンク、オリックスとの敵地6連戦が控えている。7連戦だけでも過酷だが、うち2試合は移動ゲーム。9日に大阪→福岡に移動してナイターゲーム、12日に福岡→大阪に移動してナイターゲームとなる。さらに2日の西武戦も雨天中止になっていたため、振替試合は16日に組まれている。交流戦後~リーグ戦再開までの「空白の4日間」は消滅しており、7連戦後は中1日で西武戦。さらに中2日で敵地DeNA戦の予定だ。完全休養日が少なくなったが、天気には勝てない。残る交流戦8試合の勝敗は疲労感にも影響する。まずは楽天に同一カード3連勝を決めたい。

◆阪神は当日券が発売されないことを発表した。前日7日の楽天戦(甲子園)が雨天中止。翌日のこの日午後6時に振り替えになった。新たなチケットは7日午後9時からインターネットで販売された。余りが出れば8日朝から甲子園の球場窓口で当日券を売り出すと発表していたが、インターネットだけで売り切れた。球団は天気予報を見て6日のうちに「振り替え試合は8日午後6時」とアナウンスした上で、新たなチケット販売要項を発表していた。阪神戦はまさにプラチナチケットで、今季のレギュラーシーズン主催試合はすべて完売済み。中止翌日への振り替えは過去にあまり例がなかったが、さすがな人気ぶりだった。球団関係者によると、年間指定席も含む完売のため、見た目には空席が目立つ可能性もあるという。

◆阪神佐藤輝明内野手(27)が先輩らしい姿を見せた。6日に森下翔太外野手(25)が球審のストライク判定を巡って暴言を吐いて退場。4年目で初の退場処分だった。一夜明けた7日に佐藤は「まあ、あいつもね、勉強するでしょう。いろいろありますよ」と報道陣に話した。"爆発"に至った経緯や、森下の性格を熟知しているがゆえの言葉だった。佐藤自身も入団以来、ストライク、ボール判定だけでなく、試合中のメンタルコントロールには悩んできた。感情を抑えたり、担当審判のクセを読んだりして「審判を味方につける」のは野球の鉄則。今後のパフォーマンスに注目したい。

◆前日7日の中止振替試合として行われる。プレーボールは午後6時だが、またしても天気予報はよくない。阪神は交流戦すでに2試合を流している。兵庫県西宮市は夕方からポツポツと雨粒が落ち始め、まさに午後6時からは本降りになりそうな予報が出ている。雲は大きく、試合を行ったとしても雨の影響はありそうだ。阪神はこの日から7連戦。9日に当日移動で博多3連戦、12日も当日移動で京セラドーム大阪3連戦。15日は休養日で16日に雨で流れた西武戦(甲子園)が入る。8日が中止になり、15日に組み込まれたら8連戦になる。

◆阪神-楽天戦は2日連続で中止となった。この日は前日7日の中止振り替え試合として行われる予定だったが、午後3時30分に中止が発表された。兵庫県西宮市は夕方からポツポツと雨粒が落ち始め、まさに午後6時からは本降りになりそうな予報が出ている。雲は大きく、試合を行ったとしても雨の影響はありそうだ。阪神は16日に雨で流れた西武戦(甲子園)が入る予定で、楽天戦もリーグ戦再開前に組み込まれる予定。

◆阪神・津田淳哉投手(24)が1軍に合流した。津田は2024年ドラフト6位で入団。2年間は1軍出場はなかったものの、4月29日にプロ初昇格。5月1日の巨人戦(甲子園)で1回を無得点に抑えプロ初登板を果たした。その後は再び2軍での調整となり、ここまでファーム・リーグで22登板、防御率1・93の成績を残していた。

◆前日7日の雨天中止を受けて開催予定だった阪神-楽天の振替試合は、8日も雨天のため中止。午後3時半に発表された。阪神戦の中止は今季6度目で、2日の西武戦、7日の楽天戦(ともに甲子園)に続き、今月3度目となった。阪神は才木浩人投手(27)、楽天は藤井聖投手(29)が、ともにスライド登板で先発する予定だった。

◆NPBが8日、公示を発表し、阪神・キャム・ディベイニー内野手(29)=前パイレーツ=と元山飛優内野手(27)が登録を抹消された。ディベイニーは5月21日に1軍初昇格を果たすも、ここまで5試合の出場で打率・143(7打数1安打)。先発出場はわずか1試合にとどまっていた。元山は6月4日に昇格し、同日の西武戦(甲子園)で代打で登場したが遊ゴロに打ち取られた。この日、津田淳哉投手(24)が1軍に合流。藤川監督は前日7日に「投手をちょっと分厚くして7連戦に向かいます。一旦それでスタートしていくという形になります」と話していた。

◆阪神・才木浩人投手(27)が9日のソフトバンク戦(みずほペイペイD)で先発する。才木は7日の楽天戦(甲子園)が中止となり、振替試合として行われる予定だった8日の同戦も雨天中止で、2日連続スライドでの登板となる。ソフトバンクは交流戦10勝2敗、勝率・833で首位。好調な鷹打線を抑え、今季6勝目を狙う。

◆阪神・梅野が地元・福岡での凱旋試合に気合を入れた。「地元はね、もちろん特別な思いが毎年ある。元気でやっている姿を見せることが一番」。9日のソフトバンク戦では才木とバッテリーを組むことが濃厚。「バッテリーで粘り強くやっていくことが勝機につながる。タイガースらしいスタイルをやっていく」と強力なタカ打線を抑えて守り勝つ。

◆9日のソフトバンク戦での先発が見込まれていた阪神・木下は、雨天中止による先発ローテーション再編で中継ぎに回る可能性が大きくなった。4日の西武戦(甲子園)では2番手で登板して1回無失点、2奪三振。地元・福岡での3連戦に向け「福岡なのでいろんな人が見に来てくれると思う。そこはうれしいことですし、いいピッチングをしたい」と力を込めた。

◆7日に続いてまたも雨で再調整を余儀なくされた。異例となる2日連続のスライド登板で、阪神・才木が9日のソフトバンク戦に臨む。「2日連続でのスライドは今までに経験がないので、どういう感覚になるか自分でも楽しみです。しっかり準備してマウンドに上がりたいと思います」開幕当初から担っていた週はじめのマウンドに戻るとともに、思ってもいなかった一年越しのリベンジの時がやってきた。1勝1敗で迎えた昨年の日本シリーズ第3戦。甲子園でモイネロと投げ合い、六回途中2失点で敗戦投手となった。「前回の対戦はあまり意識し過ぎずに、一人一人の打者に集中して投げたいです」と冷静に意気込んだ。交流戦ではこれまで2試合で1勝0敗、防御率0・75。2024年の対戦では敵地で7回1失点で白星を飾っている。「強力な打線なので、まずはしっかり自分の投球ができるように頑張りたい」自慢の真っすぐとフォークボールで好調鷹打線を封じ、セ・リーグ首位の虎をさらに加速させる。(辻奎伍)8日の雨天中止に伴い、阪神は先発ローテを再編する。10日のソフトバンク戦は中6日で大竹が古巣相手に登板する見込み。11日の同戦は左大腿(だいたい)部の筋損傷から復帰した伊藤将が有力だ。12日からのオリックス戦は高橋、村上がそろって中6日で登板し、14日は西勇が中9日で古巣との対戦に臨むとみられる。先発調整を行っていた木下は中継ぎ待機となる見込み。

◆阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=は、甲子園の室内練習場で打撃練習などを行った。映像で見つめた日本シリーズから約7カ月。9日からのソフトバンク3連戦(みずほペイペイ)ではタイガースの一員としてタカ狩りの先頭に立つ。涙をのんだ昨秋の記憶が蘇る。初戦勝利後に4連敗で散った日本シリーズから約7カ月。藤川阪神は新たな戦力を加え、さらに強力なチームへと進化した。あの頃との大きな違いは黄金ルーキーの存在。当時、テレビ越しに試合を見つめた立石が、今度は敵地のグラウンドで大暴れする。「(タイガースの)一員として頑張ります」短い言葉に覚悟を込めた。昨年10月23日のドラフト会議で阪神と運命の糸がつながった。その2日後にソフトバンクとの日本シリーズに臨む藤川監督からは「タイガースに入ったつもりで、(日本シリーズを)見てもらいたい。一緒に頑張りましょう」というメッセージを受け取った。心にタテジマを宿して見守ったが、日本一には届かなかった。チームが悔しさを晴らす舞台に、今度は正真正銘、タイガースの一員として立つ。ここまで15試合で打率・222、1本塁打、7打点。6日の楽天戦(甲子園)では2試合連続適時打を放ち、1―0で勝利に導いた。ここまで打点をあげれば5戦全勝。「前の打者が勢いづけたときに自分も打てている。前の人がチャンスを作ってくれているから」と謙遜するが、そのバットがチームに与える影響は大きい。立石が打てば勝つ―。「そうなれば一番うれしいです」と照れ笑いを浮かべた。2試合連続で雨天中止となり、1軍に昇格後に4試合が中止に。雨男説もささやかれるが「言われたことないです。大竹さんにはかなわないです(笑)」と頭をかいた。チームは練習後に福岡入りし、6連戦に備えた。「ノックをしっかりできて、バッティングも時間をかけたので、いい時間だったと思います」日々の経験と鍛錬を糧に成長を続けるルーキー。10勝2敗で交流戦首位を走るタカ相手にもひるまず、勝負強さを発揮する。(萩原翔)

◆阪神・佐藤がソフトバンクとの3連戦に向け、静かに闘志を燃やした。「しっかりいい準備をして、3連戦、福岡で頑張りたいと思います」。ソフトバンクと戦った昨年の日本シリーズはシリーズタイ記録となる5試合連続打点をマークするなど、打率・368、5打点と孤軍奮闘。セ・リーグの主砲が福岡で快音を響かせ、今度こそチームの勝利に貢献する。

◆阪神は予備日も雨天のため2日連続で中止となった。

◆メジャー級サポートでスター街道を駆け上がる! 阪神・嶋村麟士朗捕手(22)がローリングスと用具提供契約を結んだことが8日、分かった。入団時から要望を伝え、今季支配下契約を勝ち取って実現。米大リーグで憧れるハーパー(フィリーズ)や捕手ではローリー(マリナーズ)らが使用するアイテムとともに、一流選手へ成長していく。チームは同日の楽天戦(甲子園)が雨天中止となり、9日からパ・リーグ本拠地6連戦に臨む。飛躍を続ける若虎に心強い味方が加わった。嶋村は5月下旬からローリングスのプロテクターを使用。用具提供契約締結には、入団当初からの経緯があった。「入団の時にお願いさせてもらったが、まだ育成だというのもあってできなかった。支配下になってお話をいただいたという形ですね」2025年に育成ドラフト2位で虎に加わった際、同社に道具を使用したい旨を伝えたが、実現しなかった。ローリングスジャパン・マーケティング事業部の渡辺さんは「ローリングスが好きということでお話をいただいたのですが、入団のタイミングで選手を増やすことが厳しい状況でもあった。その門戸が広がった今年(3月)に嶋村選手が支配下契約となり、弊社との契約につながりました」と説明した。さらに手つかずの状態だった捕手部門を強化したいという同社の意向とも合致。「阪神の数年後の主軸となれる選手。できる限りサポートさせていただきたい」と語った。米国に本社を置くローリングスは、メジャーリーガーも御用達の一流メーカー。嶋村が憧れと語るハーパーらスーパースターが用具を使用しており、捕手ではプラチナグラブ獲得経験があり、昨季はア・リーグの本塁打&打点王に輝いたローリーらが契約する。嶋村が身につける防具も、メジャーからそのまま持ち込まれたものだ。「すごくいいです! しっかり硬いし、使っていったらどんどんなじんでいくんです。デザインもいいですよね。初めて生で見て『かっこいい』と思いました」硬さがある中で軽さもある。その中でも嶋村がメリットに挙げるのが動きやすさ。レガーズのベルト部分がバックルではなく、リングとフックのような形状になっていることで、動きやすさが生まれている。さらにバットやバッティング手袋、エルボー、レッグガードも発注し、国内外の工場で生産が進んでいる。カラーは鮮やかなターコイズ。6月から7月にかけてそろう予定だ。

◆阪神・森下は昨年の日本シリーズで敗戦したソフトバンクが相手でも冷静だ。甲子園の室内練習場で打撃練習などを行い「(日本シリーズは)もう全然気にしてないというか、切り替えて。総合力がある強いチームなんで。先手先手でやれればいい。守備も人工芝で。ずっと外(屋外)でやっていたので、もう一回確認したい」。万全の準備を整え、タカ狩りに臨む。

◆午後2時過ぎの甲子園室内練習場。そこには「プロ野球の現場」にふさわしくない、なんとも言えないソワソワした空気が漂っていた。「やるの?」「また中止?」「雨雲レーダーどうなってる?」各社の虎番記者たちはスマホをにらみつけ、「こら中止やろな」と神妙につぶやいているが、心の声はダダ漏れだ。「早く中止になってくれ! 俺たちを博多へ行かせてくれ!」と...。それもそのはず。9日からのソフトバンク3連戦に伴う福岡遠征は、現在の交流戦仕様において「2年に1度のボーナスタイム(中洲行き)」なのだ。テンションが迷子になるのも無理はない。この過酷な選考から漏れた中屋記者は「もつ鍋食べたいですよね...」と遠い目をし「今回は遠征メンバーから外れました」と魂が抜けていた。昨年の日本シリーズでも当日入りを強いられ、もつ鍋をゆっくり味わえなかったという。一方、見事「HKT(博多)選抜」に入った萩原記者は「しょうゆもいいけど、みそもうまいっす!」とテンションはすでに博多駅だ。かつてダイエー担当で福岡に駐在していた筆者は、こんな記者が来るたびに「うまい店を教えて!」とタカられるため、数店舗を即答できるようにスタンバイしていたものだ。選手にとっても当日移動は大きな負担だ。窓のない室内練習場では外の様子がわからず、植田海もたまらず「今、雨降ってますか?」とそわそわ。森下が「これから降る」と即答するなど、みんな気になって仕方ないのだ。前日入りを見越したチームの要望もあり!?、午後3時半に中止が発表された。前日午後9時から発売したチケットも完売で、ユニホームを着て既に球場を訪れていたファンの姿も目立った。甲子園が鮮やかな緑一色になる「STADIUM HEROES DAY」の最終日が、まさかの2日連続で雨天中止。この日先着7000人に配布予定だった「近本光司選手監修KIDSグラブ」の扱いは球団が検討中という。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1020 0.833
(-)
-
(-)
652
(-)
34
(-)
12
(-)
9
(-)
0.260
(-)
2.680
(-)
2
(-)
西武
821 0.800
(-)
1
(-)
747
(-)
21
(-)
9
(-)
7
(-)
0.237
(-)
1.600
(-)
3
(-)
日本ハム
830 0.727
(-)
1.5
(-)
739
(-)
20
(-)
9
(-)
6
(-)
0.238
(-)
1.570
(-)
4
(-)
巨人
732 0.700
(-)
2
(-)
642
(-)
37
(-)
8
(-)
10
(-)
0.236
(-)
2.950
(-)
5
(-)
ロッテ
642 0.600
(-)
3
(-)
636
(-)
29
(-)
5
(-)
5
(-)
0.215
(-)
2.170
(-)
6
(-)
中日
570 0.417
(-)
5
(-)
631
(-)
36
(-)
7
(-)
3
(-)
0.208
(-)
2.680
(-)
7
(-)
阪神
460 0.400
(-)
5
(-)
824
(-)
28
(-)
6
(-)
8
(-)
0.208
(-)
2.220
(-)
8
(-)
ORIX
471 0.364
(-)
5.5
(-)
639
(-)
41
(-)
5
(-)
3
(-)
0.246
(-)
3.340
(-)
8
(-)
ヤクルト
471 0.364
(-)
5.5
(-)
625
(-)
44
(-)
5
(-)
7
(-)
0.229
(-)
2.740
(-)
10
(-)
DeNA
480 0.333
(-)
6
(-)
640
(-)
61
(-)
9
(-)
2
(-)
0.244
(-)
4.790
(-)
11
(-)
広島
371 0.300
(-)
6
(-)
730
(-)
37
(-)
6
(-)
8
(-)
0.208
(-)
2.820
(-)
12
(-)
楽天
290 0.182
(-)
7.5
(-)
730
(-)
47
(-)
8
(-)
2
(-)
0.222
(-)
4.420
(-)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
32231 0.582
(-)
-
(-)
87213
(-)
181
(-)
42
(-)
38
(-)
0.250
(-)
3.000
(-)
2
(-)
ヤクルト
32251 0.561
(-)
1
(-)
85188
(-)
194
(-)
35
(-)
41
(-)
0.240
(-)
3.020
(-)
3
(-)
巨人
31252 0.554
(-)
1.5
(-)
85183
(-)
190
(-)
45
(-)
42
(-)
0.229
(-)
3.060
(-)
4
(-)
DeNA
25312 0.446
(-)
7.5
(-)
85207
(-)
231
(-)
32
(-)
27
(-)
0.246
(-)
3.510
(-)
5
(-)
広島
21313 0.404
(-)
9.5
(-)
88161
(-)
177
(-)
32
(-)
37
(-)
0.215
(-)
2.910
(-)
6
(-)
中日
20371 0.351
(-)
13
(-)
85187
(-)
217
(-)
40
(-)
22
(-)
0.233
(-)
3.470
(-)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
35222 0.614
(-)
-
(-)
84227
(-)
175
(-)
50
(-)
24
(-)
0.247
(-)
2.480
(-)
2
(-)
ソフトバンク
33240 0.579
(-)
2
(-)
86246
(-)
205
(-)
53
(-)
28
(-)
0.248
(-)
3.220
(-)
3
(-)
ORIX
30271 0.526
(-)
5
(-)
85203
(-)
202
(-)
34
(-)
21
(-)
0.242
(-)
3.340
(-)
4
(-)
日本ハム
31290 0.517
(-)
5.5
(-)
83238
(-)
221
(-)
69
(-)
32
(-)
0.238
(-)
3.460
(-)
5
(-)
ロッテ
27292 0.482
(-)
7.5
(-)
85187
(-)
210
(-)
40
(-)
27
(-)
0.234
(-)
3.260
(-)
6
(-)
楽天
21351 0.375
(-)
13.5
(-)
86176
(-)
213
(-)
38
(-)
27
(-)
0.240
(-)
3.640
(-)