中日(★1対4☆)西武 =交流戦3回戦(2026.06.07)・バンテリンドーム=
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 123456789101112
西武
0000100000034801
中日
0000000100001300
勝利投手:上田 大河(2勝0敗0S)
(セーブ:豆田 泰志(0勝0敗1S))
敗戦投手:齋藤 綱記(0勝2敗0S)

本塁打
【西武】長谷川 信哉(8号・12回表ソロ)

  DAZN
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◆西武が4時間超えの熱戦を制した。西武は5回表、源田の適時打で先制する。その後同点を許して試合は延長戦に突入するも、12回に長谷川のソロと古賀悠の2点適時二塁打が飛び出し、勝ち越しに成功した。投げては、7番手・豆田が3年ぶりのセーブ。敗れた中日は、延長11回に迎えた満塁の好機を生かせなかった。

◆左足肉離れで離脱していた中日新助っ人のミゲル・サノー内野手(33)が1軍の試合前練習に合流した。グラウンドに姿をみせると、選手たちとハグ。打撃練習や一塁守備にも就いてノックを受けた。サノーは開幕1軍スタートで主に「6番一塁」で出場。4月14日広島戦(豊橋)で走塁中に左足を痛めて途中交代。翌15日に左足肉離れで出場選手登録を抹消された。その後はリハビリ期間を経て、5月29日楽天戦(ナゴヤ球場)で実戦復帰。同31日から一塁守備にも就いた。1軍では15試合に出場し、10安打、3本塁打、8打点、打率2割1分7厘をマーク。ファームでは7試合で6安打、2本塁打、5打点、打率3割3分3厘を記録した。チームは現在今季ワーストの借金16。厳しい状況が続く中で、助っ人がついに帰還する。チーム浮上へのキーマンとなる。

◆中日は涌井秀章投手(39)とミゲル・サノー内野手(33)を出場選手登録し、大野雄大投手(37)、尾田剛樹外野手(25)、勝野昌慶投手(28)を出場選手登録から抹消した。この日先発予定の涌井は、今季初昇格。オープン戦では好投を続けたものの、開幕ローテーション入りはならなかった。ファームでは11試合に登板して2勝5敗、防御率5・24。直近では5月30日の楽天戦で5回3失点(自責2)と好投していた。新助っ人のサノーは開幕1軍スタートを切ったが、4月14日の広島戦(豊橋)で走塁中に左足を痛め、翌15日に左足肉離れで出場選手登録を抹消された。リハビリを経て、5月29日のファーム楽天戦で実戦復帰。ファームでは7試合で6安打、2本塁打、5打点、打率3割3分3厘を記録し、満を持して再昇格を果たした。出場選手登録を抹消となった大野は開幕からローテーションの一角としてフル回転し、チーム最多の5勝をマーク。しかし、直近2試合は力投しながらも白星に恵まれず、2試合連続で黒星を喫していた。なお、この日は練習に姿を見せなかった。3年目の尾田は開幕1軍スタートを果たしたものの、4月11日に出場選手登録を抹消された。同25日に再昇格し、その後は主に代走や守備固めとして出場。5月29日のオリックス戦(京セラドーム大阪)では、待望のプロ初安打をマークしていた。

◆女性ダンスグループ「アバンギャルディ」のSeiraが、試合前のセレモニアルピッチに登場した。グループのトレードマークである制服姿に「ガールズシリーズ2026」の特別ユニホームを着用したおかっぱヘアでマウンドへ上がり、69キロの直球をワンバウンドで投球。場内から大きな歓声が上がった。その後は他のメンバーも登場し、ダンスを披露。バンテリンドームに集まった両チームのファンの前で、堂々としたパフォーマンスを見せた。Seiraは、前回4月にセレモニアルピッチを務めたsonoとともに囲み取材に応じ、「もうちょっとでノーバンドだったので悔しいんですけど、いい球を投げられたと思います」とすがすがしい表情で振り返った。この日のために、メンバーの中からセレモニアルピッチを担当するメンバーをオーディションで選出。3球ずつ投げるトーナメント方式で決定したという。自己採点は「50点」。投球指導を行った荒木雅博本部長補佐(48)からは「傾斜があるので、下に向かって投げると、下にいきやすい。少し上に向かって投げるといい」とアドバイスを受けて本番に臨んだが、いざマウンドに立つと「頭が真っ白になってしまった」と苦笑いした。前回4月にスリーバウンド投球だったsonoは、「いい表情をしていました」とメンバーの勇姿に拍手を送った。

◆チーム投手最年長右腕・中日涌井秀章投手(39)が、今季初登板、初先発。5回を投げて4安打1失点と試合をつくり、降板後は「逆転を願います」とナインに託した。初回に桑原へ四球を与えたものの、前日6日に逆転3ランを放った4番ネビンを右邪飛に打ち取り、無失点の立ち上がりをみせた。その後も安定した投球を続け、2回、3回はともに3者凡退。4回には先頭の滝沢に左前打を許してこの日初めての被安打となったが、続く桑原、ネビン、渡部を抑え、4回までスコアボードにゼロを並べた。対する相手先発の新助っ人ワイナンスも好投し、両投手による投手戦が展開された。だが5回、先頭の長谷川に三塁手の頭上を越える左翼線二塁打を浴びると、続く柘植、源田に連打を許して先制点を献上。さらに無死一、二塁からワイナンスに犠打を決められ、1死二、三塁とピンチが広がった。それでも涌井は、続くカナリオを147キロ直球で一邪飛に打ち取ると、最後は滝沢をこの日の最速149キロ直球で遊ゴロに仕留め、最少失点の1点で切り抜けた。涌井は今季初昇格。オープン戦では好投を続けたが開幕ローテーション入りは果たせず、ファームでは11試合に登板して2勝5敗、防御率5・24。直近では5月30日の楽天2軍戦で5回3失点(自責2)と好投していた。

◆左脚の肉離れから復帰し、この日1軍に昇格した中日の新外国人ミゲル・サノー内野手(33)が、約1カ月半ぶりに1軍の舞台へ戻り、代打で出場した。サノーは、5回1失点と好投した涌井秀章投手(39)の代打として、1点を追う5回2死一塁の場面で登場。名前がアナウンスされると、場内はこの日一番ともいえる盛り上がりを見せた。西武先発の新助っ人ワイナンスが投じた初球のスライダーをフルスイング。打球は捉えた当たりとなり、スタンドも大きく沸いたが、あとひと伸び足りず中飛に倒れ、この回の反撃にはつながらなかった。サノーはこの打席のみで交代し、約1カ月半ぶりの1軍復帰戦は代打での1打席に終わった。新助っ人のサノーは開幕1軍スタートを切ったが、4月14日の広島戦(豊橋)で走塁中に左脚を痛め、翌15日に左脚肉離れで出場選手登録を抹消された。リハビリを経て、5月29日のファーム楽天戦で実戦復帰。ファームでは7試合で6安打、2本塁打、5打点、打率3割3分3厘を記録し、満を持して再昇格を果たした。

◆西武甲斐野央投手(29)が史上56人目の通算100ホールドを達成した。同点の9回裏、3番手として登板。失点即サヨナラ負けの状況で、見事に相手中軸を3人で抑え、延長戦に持ち込んだ。延長10回表、西武が無得点。勝利投手の可能性がなくなった上で降板したため、甲斐野にホールドが記録される。ソフトバンク時代に41ホールドを挙げた右腕は、西武移籍後の3年間もホールドを積み重ね、今季15ホールド目が通算100ホールドの節目となった。

◆西武が伝家の宝刀で絶体絶命のピンチを脱した。延長11回、2死一、二塁。6番手の上田大河投手(24)が中日細川に対して1球もストライクが入らず、四球で2死満塁に。続く板山に1-0となり、絶体絶命となったところで、一塁手のタイラー・ネビン内野手(29)がスススッと一塁カバーへ。上田が素早く切り返して牽制(けんせい)するピックオフで、見事に一塁走者の細川をタッチアウト。西武ベンチもファンも沸きに沸いた。

◆中日は4時間超えの延長戦に敗れ、3カード連続の負け越し。借金は今季ワーストの17に膨らんだ。8回に岡林の右犠飛で同点に追いつくと、試合は延長戦へ。両チームとも継投を重ねる総力戦となった。延長11回には2死満塁のサヨナラ機を迎えたが、西武6番手上田に、一走細川成也外野手(27)が痛恨の牽制(けんせい)死。絶好機を逃した。すると直後の12回表、8番手斎藤が先頭の長谷川に勝ち越しの左越えソロを被弾。さらに連打でピンチを招くと、1死二、三塁から代打古賀悠に中越え適時二塁打を浴び、2失点。リードを3点に広げられた。中日は最終回の反撃で、今カード2度目のサヨナラ勝ちとはならず。両チーム計15投手が登板した総力戦を落とした。

◆西武が延長12回の末に中日に連勝し、カード勝ち越しを決めた。西武の交流戦開幕からの4カード連続勝ち越しは、16年以来10年ぶり2度目。今季最多の貯金13とした。同点の延長12回、長谷川信哉外野手(24)が勝ち越し8号ソロ。その後も走者をため、代打古賀悠斗捕手(26)の適時二塁打でさらに2点を加えた。直前の11回裏に2死一、二塁で、6番手上田大河投手(24)がストレートの四球。さらに次打者の初球もボール。苦しい状況で西武サイドが選んだのはお家芸のピックオフ。見事に一塁けん制で走者を刺し、絶対絶命のピンチを切り抜け、12回の猛攻につなげた。上田はストライクが1球も入らずに勝利投手になるという珍しい記録になった。この日はかつて西武でプレーした中日涌井と対決。間合いの長い投球スタイルにタイミングを狂わされ、4回まではわずか1安打に抑えられた。5回、長谷川信哉外野手(24)が左翼への技ありの二塁打で出塁し、突破口となった。柘植世那捕手(29)の安打で無死一、三塁とし、源田壮亮内野手(33)の適時打で先制したが、6回から8回はリリーフ陣に無安打に抑えられていた。先発のアラン・ワイナンス投手(30)はチェンジアップが中日打線に効果的だった一方、立ち上がりは細かな制球に苦しんで球数がややかさんだ。ただ深いカウントを重ねるたびに精度も上がり、四球が減り、見逃し三振が増える尻上がりの投球に。「完全な屋内型(のドーム球場)というのはアメリカ時代を含めても初めてです」という慣れない環境だったものの、これまでより投球テンポも改善した。7回1安打無失点。白星はならなかったが、チームの勝利に貢献した。

◆中日は4時間超えの延長戦に敗れ、3カード連続の負け越し。借金は今季ワーストの17に膨らんだ。8回に岡林の右犠飛で同点に追いつくと、試合は延長戦へ。両チームとも継投を重ねる総力戦となった。延長11回には2死満塁のサヨナラ機を迎えたが、西武6番手上田に、一走細川が痛恨の牽制(けんせい)死。絶好機を逃した。延長12回に8番手斎藤が勝ち越しを許し、同カード2度目のサヨナラ勝ちとはならなかった。

◆パ首位の西武が10年ぶりとなる交流戦4カード連続勝ち越しに成功し、貯金を今季最多の13に増やした。延長12回、長谷川信哉外野手(24)が8号決勝ソロ。打った瞬間に歓声とため息が混じるほどの、左翼席への1発に「直接勝ちに貢献できたのはうれしいですし、自信もつながるので」とさわやかに笑った。長谷川は「本当に11回裏の守備が全てだったと思います。その勢いのまま打席に入れたのも事実なんで」と感謝する。2死満塁のサヨナラ負けのピンチで、一塁けん制でのピックオフに成功。アウトになると、一塁へのベースカバーに3歩4歩と動きかけていた右翼の長谷川はこぶしを握りながらベンチへ駆け、その数分後に歓喜の殊勲打を放ってみせた。6日は隅田知一郎投手(26)のセーフティバント、結果的なスクイズ成功も話題になった。ノーサインだったが三塁走者の長谷川が好判断でホームを陥れた。「目配せとかもなかったんでビックリしたんですけど、でも転がったら走るのは変わらないので。集中していました」。自身も神宮での走塁ミスを経て、さらにたくましく。西武が負けないチームになってきた。【金子真仁】

◆絶体絶命のピンチで西武が"お家芸"に成功した。延長11回、上田大河投手(24)がストライクが入らず2死満塁に。ただ、野球は18・44メートルだけでは完結しない。柘植世那捕手(29)もベンチの首脳陣も気付いた。「いいですか?」。西口監督は「いいよ」と了承。柘植のサインで、一塁走者の後ろにいたタイラー・ネビン内野手(29)が一塁に走る。上田が見事なターンで、その時点では無人の一塁へけん制。カバーのネビンがうまく捕り、タッチアウト。全てが決まった。伝統のピックオフ。春季キャンプでも練習する。「去年も交流戦で成功して、今年も」と西口監督もしてやったりの表情だ。昨季は阪神戦でのピックオフで窮地を脱した。一瞬でもタイミングがずれたら終わり。目的はけん制アウト、ただ1つ。相手にばれるから頻繁には使えない。それでも指揮官は「成功するために使ったんで。ちゃんと投げてくれるもんだと思ってるからね」とバッテリーやネビンに全幅の信頼だ。ネビンはビッグプレーの直前、遊撃や外野に何やら声をかけていた。「何も起きないかのように振る舞うこと。早すぎても遅すぎてもダメ。自分の気持ちもコントロールしながら」と秘けつを話す。アウト直後の絶叫とガッツポーズは今回も仲間やファンをたかぶらせた。ベンチでは岸や甲斐野が先頭で出迎えた。甲斐野が明かす。「(走者を出した浜屋に)大丈夫だよ、浜屋、大丈夫やで、って声かけてて」。練習があったから勝った。練習で皆が救われた。【金子真仁】

◆中日は延長11回に起きた痛恨のミスが響き、3カード連続の負け越しで借金は今季ワーストの17に膨らんだ。8回に同点に追いつくと、試合は延長戦へ。両チームとも継投を重ねる総力戦となったが、最後はミスが勝敗を分けた。延長11回。2死一、二塁から救援した西武右腕上田は制球が定まらず、細川に対して3ボール。4球目は敬遠に近いボール球で満塁となった。続く板山の打席でも初球はボール。一走・細川はアンツーカーから出た大きめのリードを取っていたが、不意を突かれる形でまさかのけん制死。反撃ムードは一気にしぼんだ。最後は延長12回に8番手斎藤が勝ち越しを許し、総力戦の末に敗れた。井上監督は「あってはならないプレー。そこに一番近いところにランナーコーチもいるわけだから」と11回の絶好機での走塁ミスを指摘。一塁の堂上内野守備走塁コーチは、相手一塁手がベースに入ろうとした瞬間に声を掛けたが「そこ以前の問題で、自分のミスでチームに迷惑をかけてしまったので申し訳ないです。細川は全然悪くないです」と声を絞り出した。

◆西武が1―1の延長十二回に3点を勝ち越した。先頭の長谷川が8号ソロ本塁打を放ち、さらに古賀悠の2点二塁打で加点した。中日は今季最多の借金17。延長十一回2死満塁の好機をけん制死でつぶすなど、拙攻が響いた。

◆21日で40歳を迎える中日の涌井は、今季初登板で5回1失点。五回に3連打で先制を許したが、続くピンチは150キロに迫る速球を主体に切り抜けた。「途中からストライク先行でいけて、ある程度打者を崩すこともできた」と及第点をつけた。エース高橋宏の不調もあり回ってきた出番で、健在ぶりを示した。デビューから22年連続白星や、交流戦歴代最多に並ぶ29勝目は持ち越し。「もっと長いイニングを投げられるようにやっていきたい」と次回登板を見据えた。(共同)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1020 0.833
(↑0.015)
-
(-)
652
(+4)
34
(+2)
12
(-)
9
(-)
0.260
(↓0.006)
2.680
(↑0.14)
2
(-)
西武
821 0.800
(↑0.022)
1
(-)
747
(+4)
21
(+1)
9
(+1)
7
(-)
0.237
(↓0.006)
1.600
(↑0.11)
3
(-)
日本ハム
830 0.727
(↑0.027)
1.5
(-)
739
(+7)
20
(+1)
9
(+2)
6
(+2)
0.238
(↑0.003)
1.570
(↑0.06)
4
(1↓)
巨人
732 0.700
(-)
2
(↓0.5)
642
(+2)
37
(+2)
8
(-)
10
(-)
0.236
(↓0.005)
2.950
(↑0.17)
5
(-)
ロッテ
642 0.600
(-)
3
(↓0.5)
636
(+2)
29
(+2)
5
(+1)
5
(-)
0.215
(↓0.005)
2.170
(↑0.08)
6
(-)
中日
570 0.417
(↓0.038)
5
(↓1)
631
(+1)
36
(+4)
7
(-)
3
(-)
0.208
(↓0.013)
2.680
(↓0.04)
7
(-)
阪神
460 0.400
(-)
5
(↓0.5)
824
(-)
28
(-)
6
(-)
8
(-)
0.208
(-)
2.220
(-)
8
(1↓)
ORIX
471 0.364
(↓0.036)
5.5
(↓1)
639
(+2)
41
(+5)
5
(-)
3
(-)
0.246
(↓0.007)
3.340
(↓0.19)
8
(1↓)
ヤクルト
471 0.364
(↓0.036)
5.5
(↓1)
625
(+1)
44
(+7)
5
(-)
7
(-)
0.229
(↓0.007)
2.740
(↓0.11)
10
(-)
DeNA
480 0.333
(↓0.031)
6
(↓1)
640
(+2)
61
(+4)
9
(-)
2
(-)
0.244
(↓0.002)
4.790
(↑0.22)
11
(-)
広島
371 0.300
(↑0.078)
6
(-)
730
(+5)
37
(+2)
6
(-)
8
(+1)
0.208
(↑0.005)
2.820
(↑0.08)
12
(-)
楽天
290 0.182
(-)
7.5
(↓0.5)
730
(-)
47
(-)
8
(-)
2
(-)
0.222
(-)
4.420
(-)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
32231 0.582
(-)
-
(-)
87213
(-)
181
(-)
42
(-)
38
(-)
0.250
(-)
3.000
(-)
2
(-)
ヤクルト
32251 0.561
(↓0.01)
1
(↓0.5)
85188
(+1)
194
(+7)
35
(-)
41
(-)
0.240
(↓0.002)
3.020
(↓0.02)
3
(-)
巨人
31252 0.554
(-)
1.5
(-)
85183
(+2)
190
(+2)
45
(-)
42
(-)
0.229
(↓0.001)
3.060
(↑0.03)
4
(-)
DeNA
25312 0.446
(↓0.009)
7.5
(↓0.5)
85207
(+2)
231
(+4)
32
(-)
27
(-)
0.246
(-)
3.510
(↑0.01)
5
(-)
広島
21313 0.404
(↑0.012)
9.5
(↑0.5)
88161
(+5)
177
(+2)
32
(-)
37
(+1)
0.215
(↑0.001)
2.910
(↑0.02)
6
(-)
中日
20371 0.351
(↓0.006)
13
(↓0.5)
85187
(+1)
217
(+4)
40
(-)
22
(-)
0.233
(↓0.003)
3.470
(↑0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
35222 0.614
(↑0.007)
-
(-)
84227
(+4)
175
(+1)
50
(+1)
24
(-)
0.247
(↓0.002)
2.480
(↑0.04)
2
(-)
ソフトバンク
33240 0.579
(↑0.008)
2
(-)
86246
(+4)
205
(+2)
53
(-)
28
(-)
0.248
(↓0.001)
3.220
(↑0.04)
3
(-)
ORIX
30271 0.526
(↓0.01)
5
(↓1)
85203
(+2)
202
(+5)
34
(-)
21
(-)
0.242
(↓0.001)
3.340
(↓0.04)
4
(-)
日本ハム
31290 0.517
(↑0.009)
5.5
(-)
83238
(+7)
221
(+1)
69
(+2)
32
(+2)
0.238
(-)
3.460
(↑0.05)
5
(-)
ロッテ
27292 0.482
(-)
7.5
(↓0.5)
85187
(+2)
210
(+2)
40
(+1)
27
(-)
0.234
(↓0.002)
3.260
(↑0.04)
6
(-)
楽天
21351 0.375
(-)
13.5
(↓0.5)
86176
(-)
213
(-)
38
(-)
27
(-)
0.240
(-)
3.640
(-)