| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ORIX | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 5 | 0 | 0 |
広島 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | X | 5 | 8 | 0 | 0 |
|
勝利投手:岡本 駿(4勝3敗0S) (セーブ:森浦 大輔(2勝2敗6S)) 敗戦投手:宮國 凌空(0勝1敗0S) | |||||||||||||
![]() |
広島戦チケット予約
|
ORIX戦チケット予約
|
◆広島は2回裏、菊池の適時二塁打などで一挙4点を先制する。4-2となって迎えた8回には、大盛の適時打が飛び出し、貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・岡本が7回4安打2失点の好投で今季4勝目。敗れたオリックスは、先発・宮國が試合をつくれなかった。
◆広島の新外国人フレディ・ターノック投手(27)が7日、1軍に合流した。5月3日、上半身のコンディション不良を理由に出場選手登録を抹消。同7日に広島市内の病院を受診し、右の背中付近の筋肉に炎症がみられたため、チームを離れてリハビリを行っていた。約1カ月間のリハビリを経て、6月4日のファーム・リーグ・オリックス戦(由宇)で復帰登板。先発で4回3安打3奪三振1失点に抑えた。来日1年目の今季はここまで1軍で6試合に先発し、0勝2敗、防御率3・27。来日初勝利を目指し、9日からの交流戦・西武3連戦(ベルーナドーム)での登板が見込まれる。
◆7日の広島オリックス3回戦(マツダスタジアム)は開催の方向で準備している。グラウンドの土部分にはシートを敷いて対応。両チームの試合前練習も室内練習場で行った。朝から雨が降っているが、予報では午後から回復傾向。すでに開門している。ただし、開始時間を当初の13時30分から1時間遅らせ、14時30分にする見込みだ。
◆広島OB会メンバーが7日、広島市内のマツダスタジアムを訪れて現役選手たちを激励した。OB会の「激励ツアー」は昨年に続き、2度目の開催。大野豊OB会長(70)は「交流する機会になれば。OB会と現場のつながりを持てればいいなと思います」と語った。OB会メンバーは練習を見学。後輩たちと接してエールを送った。売り出し中の名原典彦外野手(25)が「根性を出して頑張ります」とあいさつ。大野会長は「名原を見ていると気持ちがいいね。今の時代ではなかなか聞かない『根性』という言葉を久しぶりに聞きましたよ。力を出してほしい」と期待を寄せていた。第2回となった「激励ツアー」にはレジェンド9人が参加した。
◆広島はプロ2年目右腕・岡本駿投手(23)が先発する。今季はここまで9試合に登板し、3勝3敗、防御率2・64。5月24日中日戦(バンテリンドーム)以来となる今季4勝目を狙う。打線は、育成出身の名原典彦外野手(25)が「1番右翼」。3試合連続タイムリーを放つなど、「気合と根性」で打ちまくっている若手がこの日もリードオフマンを務める。「2番二塁」に菊池涼介内野手(36)、「3番三塁」で小園海斗内野手(26)、「4番一塁」で坂倉将吾捕手(28)を起用。「7番遊撃」でドラフト3位の勝田成内野手(22)が名前を連ねた。エレフリス・モンテロ内野手(27)はベンチスタートとなった。
◆広島オリックス3回戦は「スーパーマリオブラザーズ40周年×プロ野球12球団」として開催され、マリオが始球式で登板した。雨で開始時間が1時間遅れたが、きっちりと調整!? ワンバウンドながら、白い手袋をしたままとは思えない豪快な投球を見せた。スタンドからは大きな拍手が送られた。また、一塁から三塁のベースは「ハテナブロック」をモチーフとした黄色い特別仕様のベースを使用。おなじみのBGMも球場内で流された。
◆バースデーソングが1イニングで2度も流れた。まずは1回表だ。「1番三塁」で出場したオリックス宗佑磨内野手(30)が30歳の誕生日。オリックスファンがバースデーソングを贈った。続けて、1回裏にも同様のシーンがあった。今度は「3番三塁」で出場した広島小園海斗内野手(26)が26歳の誕生日。こちらはカープファンがバースデーソングをプレゼントした。2人ともホットコーナーの三塁でスタメン出場。1回の表と裏で、ファンにお祝いされる珍しいケースとなった。
◆広島が2回、打者一巡の猛攻を見せた。先頭打者の4番・坂倉将吾捕手(28)の中前打から始まった。この日は「スーパーマリオブラザーズ40周年×プロ野球12球団」として開催。チーム初安打を放った坂倉は「ハテナブロック」をモチーフとした黄色い特別仕様のベース上で、マリオを思わせるポースを披露した。4番の一打をきっかけに、打線がつながった。2死満塁とすると、投手の岡本駿投手(23)が押し出し四球を選んで先制した。続く1番・名原典彦外野手(25)も押し出し四球で2点目。さらに2番・菊池涼介内野手(36)が左翼線に2点適時二塁打を放った。「打ったのはスライダー。たまたまバットに当たるところにきました。当たってくれてよかったです」。一挙4点を奪い、主導権を握った。
◆広島の先発・岡本駿投手(23)がプロ初安打を放った。4回の第2打席、カウント2-2から、チェンジアップを捉えて、左前に運んだ。岡本にとってメモリアルな一打。記念球はベンチに戻された。右投げ左打ちで、城南(徳島)では主に「4番遊撃」で出場。本格的に投手1本で勝負することになったのは甲南大に入学してからだ。昨年は中継ぎで登板していただけに、打席に立つ機会はなかったが、今季から先発に転向。持ち前の打撃センスを発揮する機会を伺っていた。試合前時点では10打数無安打7三振も、この日の第1打席には押し出し四球を選び、プロ初打点を挙げた。
◆ノンストップだ。広島が誇るスプリンター辰見鴻之介内野手(25)がまたスチールを決めた。8回無死の場面で代走。ドラフト1位平川蓮外野手(22)の打席の1球目にスタート。ヘッドスライディングで二塁を陥れ、今季14個目の盗塁を決めた。今回のオリックス3連戦は第1戦で2盗塁。第2戦で1盗塁。そして第3戦でも1盗塁。3試合で合計4盗塁の荒稼ぎだ。6日時点で巨人浦田、ヤクルト岩田が15盗塁でリーグトップに立つ。辰見は主に代走で出場しながら、14盗塁を決めているのだから、恐れ入る。今季から現役ドラフトで加入し、持ち味を十分に発揮。スタンドのファンも期待しており、スチール成功時の歓声も半端じゃない。
◆オリックスが今季最長の5連敗を喫した。6月に入って引き分けを挟んで白星なし。4位の日本ハムには0・5差に詰め寄られ、Bクラス転落危機に立たされた。プロ入り3年目の宮国凌空投手(20)が自滅した。プロ入り2度目の先発マウンド。初回は3者凡退でスムーズに試合に入ったが2回は別人になった。先頭坂倉の中前打、持丸にも安打を許すと2死一、二塁でベンチは敬遠策を選択。投手岡本と対戦したが、ストレートの押し出し四球を与えた。続く名原にも四球を与え、菊池に左翼線2点二塁打を許すと、交代を告げられた。「点を取られたくないという意識が強くなりすぎて力んでしまい、自分の投球ができませんでした」。前回プロ初登板初先発の5月8日の日本ハム戦では、3回5安打2失点で勝敗はつかなかった。今回は2回持たず3安打3四球で4失点。高卒3年目で5月上旬に支配下契約をつかんだばかりの右腕は、苦い経験に唇をかんだ。打線は4回1死満塁から山中稜真捕手(25)の適時内野安打、紅林弘太郎内野手(24)の犠飛で2点を返すまでだった。
◆広島が今月初の連勝で4カードぶりの勝ち越しを飾った。交流戦は3勝目。交流戦で初のカード勝ち越しを決めた。2回、打者一巡の猛攻を見せた。先頭打者・坂倉将吾捕手(28)の中前打から始まった。持丸泰輝捕手(24)の中前打などで2死二、三塁とすると、平川蓮外野手(22)が敬遠されて2死満塁。ここで投手の岡本駿投手(23)が押し出し四球を選んで先制した。続く1番・名原典彦外野手(25)も押し出し四球で2点目。さらに2番・菊池涼介内野手(36)が左翼線に2点適時二塁打。一挙4点を奪い、主導権を握った。投げては、先発岡本が試合を作った。3回までは無安打無失点。4回に山中稜真捕手(25)の適時内野安打と紅林弘太郎内野手(24)の右犠飛で2点を失ったものの、踏ん張った。7回4安打4三振2失点の好投。4回には左前にプロ初安打もマーク。投打で存在感を示し、5月24日中日戦(バンテリンドーム)以来となる今季4勝目を挙げた。
◆広島が今月初の連勝で4カードぶりの勝ち越しを飾った。交流戦は3勝目。交流戦で初のカード勝ち越しを決めた。先発岡本駿投手(23)が。7回4安打4三振2失点の粘投。栗林良吏投手(29)、森下暢仁投手(28)に並ぶチームトップの4勝目をマークした。打線は2回2死満塁から岡本の押し出し四球で先制。1番・名原典彦外野手(25)も押し出し四球で2点目を奪い、さらに菊池涼介内野手(36)が左翼線に2点適時二塁打。一挙4点を奪った。4-2で迎えた8回には大盛穂外野手(29)がダメ押し打を放った。
◆広島が今月初の連勝で4カードぶりの勝ち越しを飾った。交流戦は3勝目。交流戦で初のカード勝ち越しも決めた。先発岡本駿投手(23)は4回に2点を失いながら、踏ん張った。「序盤に点が入ったので、点を取られても、1、2点では負けないというのを意識して、落ち着いて投げることを考えていた。それが良かったかなと思います」。7回4安打4三振2失点の粘投。栗林、森下に並ぶチームトップの4勝目をマークした。打撃でも存在感を示した。2回、打者一巡の猛攻で4点を奪ったが、2死満塁からプロ初打点となる先制の押し出し四球を選んだのは、岡本だった。続く名原も押し出し四球で2点目。さらに菊池が左翼線に2点適時二塁打。序盤の得点シーンを演出した。4回には左前にプロ初安打。「今日は1打席目から球が見えていたので、狙い澄ました一打でした」。内野手だった高校3年夏以来の安打に、声を弾ませた。8回からハーン、森浦とつないで逃げ切った。8回、大盛のダメ押し打も効果的だった。投打の歯車がかみ合ったのは、岡本の粘投があったから。新井監督も「投げるたびに成長してくれている」とコメント。伸びしろしかない、2年目右腕をたたえた。
◆オリックスが今季最長の5連敗を喫した。6月に入って白星はなし。4位の日本ハムには0・5ゲーム差に詰め寄られ、Bクラス転落危機に立たされた。プロ入り3年目の宮国凌空投手(20)が自滅した。5月8日の日本ハム戦以来、プロ入り2度目の先発。初回は3者凡退でスムーズに試合に入ったが、2回に捕まった。先頭坂倉の中前打、持丸にも安打を許すと2死一、二塁でベンチは敬遠策。投手岡本と対戦を選択したが、ストレートの押し出し四球を与えた。続く名原にも四球を与え、菊池に左翼線2点二塁打を許すと、交代を告げられた。「あの回は、自分の中でも苦しかったし、投げたいところに投げられなかったのが一番です。技術不足です」。2回途中3安打3四球4失点。高卒3年目の5月上旬に支配下契約をつかんだばかりの右腕は、苦い経験に唇をかんだ。岸田護監督(45)は「まだ経験値もなく緊張もあったでしょう。チーム的にも苦しい現状ですけど、そういうチャンスをつかんでもらえるようにやってほしい」と、20歳の右腕への奮起に期待した。ビジター6連戦は5敗1分け。指揮官は「ホームに帰って勝てるようにやっていきます」と9日からの本拠地6連戦での巻き返しに力を込めた。
◆広島が誇るスプリンター辰見鴻之介内野手(25)がまたスチールを決めた。8回無死の場面で代走。ドラフト1位・平川蓮外野手(22)の1球目にスタートし、ヘッドスライディングで二塁を陥れ、今季14個目の盗塁を決めた。「前の試合、ベンチで見ていたのでイメージはしてました」。マウンドにいたオリックス博志投手(29)は前日6日にも登板。あらゆることを想定し、準備してきたことが生きている。辰見の盗塁は得点を生む。1死三塁から大盛穂外野手(29)の中前適時打で生還。ダメ押しのホームを踏んだ。「ホームにかえってきたらうれしいですし、(かえしてくれた)バッターのおかげです」。自らの盗塁が得点につながったことが、何よりもうれしい。オリックス3連戦は第1戦で2盗塁。第2戦で1盗塁。第3戦でも1盗塁。3戦で計4盗塁を積み重ねた。巨人浦田とヤクルト岩田が15盗塁でリーグトップ。ついにあと1個に迫った。今季から現役ドラフトで加入し、持ち味を十分に発揮。とてつもない武器になっている。広島新井貴浩監督(49)は「あれだけ警戒されている中で...。投手のクイックも速い。捕手も若月君。あそこで決める。本当にチームにとって、なくてはならない存在だと思います」と全幅の信頼を置いている。
◆広島菊池涼介内野手(36)が勝負強さを発揮した。2つの押し出し四球で2点を奪い、なおも2死満塁の2回。カウント1-2からスライダーをさばき、左翼線に2点タイムリー二塁打を放った。「追い込まれていて割り切るしかなかった。みんながつないでくれたし。(追い込まれて)分が悪かったけど、それでも追加点につながったという意味で良かったと思います」4回にも左前打を放ち、5月30日ソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)以来のマルチ安打。出場6試合ぶりの安打だったが、新井貴浩監督(49)の信頼は揺るぎない。「ベテランの経験というのもあります。数字的なものじゃなしに、打席の中で、球がよく見えている」と語った。2回、打者一巡の猛攻で4点を奪った。その中で菊池の一打は際立っていた。オリックスに大きなダメージを与えたのは間違いない。
◆ノンストップだ。広島が誇るスプリンター辰見鴻之介内野手(25)がまたスチールを決めた。8回無死の場面で代走。ドラフト1位平川蓮外野手(22)の打席の1球目にスタート。ヘッドスライディングで二塁を陥れ、今季14個目の盗塁を決めた。今回のオリックス3連戦は第1戦で2盗塁。第2戦で1盗塁。そして第3戦でも1盗塁。3試合で合計4盗塁の荒稼ぎだ。6日時点で巨人浦田、ヤクルト岩田が15盗塁でリーグトップに立つ。辰見は主に代走で出場しながら、14盗塁を決めているのだから、恐れ入る。今季から現役ドラフトで加入し、持ち味を十分に発揮。スタンドのファンも期待しており、スチール成功時の歓声も半端じゃない。
◆先発した広島・岡本駿投手(23)は7回を2失点とゲームを作り、今季4勝目。打撃ではプロ初安打にプロ初打点も挙げ、チームも4カードぶり、交流戦初の勝ち越しを決めた。岡本は三回まで無失点投球。四回に2点を奪われたが、それ以上の反撃は許さなかった。打線は二回に2死満塁の好機を作り、岡本のプロ初打点となる押し出し四球で先制。その後、菊池の2点二塁打などで一挙4得点を奪った。岡本は四回の第2打席で左前打を放ち、プロ通算12打席目で初安打をマークした。徳島・城南高時代には野手だった打力を発揮した。
◆広島が交流戦に入ってから初の連勝。二回に連続押し出し四球と菊池の2点二塁打で4点を先制し、岡本が粘って7回を2失点にまとめて4勝目を挙げた。オリックスは1分けを挟んで今季初の5連敗。宮国が二回途中でKOされた。
◆先発した広島・岡本駿投手(23)は7回2失点とゲームを作り、今季4勝目。プロ初安打にプロ初打点も挙げ、チームも4カードぶりの勝ち越しを決めた。
◆マリオのトレードマークと同じ赤い帽子を被り、懸命に右腕を振った。広島・岡本駿投手(23)が自己最長に並ぶ7回を投げ、2失点で今季4勝目。打ってはプロ初安打に初打点と投打に躍動し、交流戦初のカード勝ち越しに導いた。「いつもより真っすぐが走っていなかったんですけど、打たせて取るというのを考えて投げられたのがよかった」三回まで無安打投球。4─0の四回には1死から2点を失うが、それ以上の反撃を許さず粘りを見せた。二回の攻撃では2死満塁から先制の押し出し四球を選び、プロ初打点。四回の第2打席では左前へプロ初安打を放った。徳島・城南高時代には正遊撃手としてプレー。「(打席で)すごくボールが見えていました。本当に打てると思っていた。(押し出し四球も)もしストライクゾーンに来ていたら弾き返してました」と笑った。この日は任天堂のゲームソフト「スーパーマリオブラザーズ」の発売40周年を記念したコラボイベントが開催され、ゲームキャラクターのマリオが始球式に登場。ゲームのアイテムである「ハテナブロック」をデザインした塁ベースが配置された。お立ち台で「(無敵になる)スターをもらえるならどの場面で欲しかったか?」と問われ、「失点した場面でもらえたらよかった」と笑った。先発転向1年目の右腕に、新井監督は「投げるたびに成長してくれている。いろんなことを勉強しながら研究している」と目を細める。まだプロ2年目。努力を続け、一流投手へジャンプアップする。(西垣戸理大)レジェンドたちに白星を届けた。広島カープOB会の大野豊会長(70)の呼びかけで、OB9人が来場。昨年に続き、第2回のOBによる激励ツアーが開催された。大野会長は「こういう形でOBが来て、激励じゃないけど交流を持てるように。OBと現場とのつながりを持てればいいなという。『みんなで応援しよう』という感じです」と説明。リーグ5位に沈むチームに「いまはこういう状況ですけども、みんなの力を合わせて頑張ってほしい」とエールを送った。
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ソフトバンク |
10 | 2 | 0 | 0.833 (↑0.015) | - (-) |
6 | 52 (+4) | 34 (+2) | 12 (-) | 9 (-) |
0.260 (↓0.006) | 2.680 (↑0.14) |
| 2 (-) |
西武 |
8 | 2 | 1 | 0.800 (↑0.022) | 1 (-) |
7 | 47 (+4) | 21 (+1) | 9 (+1) | 7 (-) |
0.237 (↓0.006) | 1.600 (↑0.11) |
| 3 (-) |
日本ハム |
8 | 3 | 0 | 0.727 (↑0.027) | 1.5 (-) |
7 | 39 (+7) | 20 (+1) | 9 (+2) | 6 (+2) |
0.238 (↑0.003) | 1.570 (↑0.06) |
| 4 (1↓) |
巨人 |
7 | 3 | 2 | 0.700 (-) | 2 (↓0.5) |
6 | 42 (+2) | 37 (+2) | 8 (-) | 10 (-) |
0.236 (↓0.005) | 2.950 (↑0.17) |
| 5 (-) |
ロッテ |
6 | 4 | 2 | 0.600 (-) | 3 (↓0.5) |
6 | 36 (+2) | 29 (+2) | 5 (+1) | 5 (-) |
0.215 (↓0.005) | 2.170 (↑0.08) |
| 6 (-) |
中日 |
5 | 7 | 0 | 0.417 (↓0.038) | 5 (↓1) |
6 | 31 (+1) | 36 (+4) | 7 (-) | 3 (-) |
0.208 (↓0.013) | 2.680 (↓0.04) |
| 7 (-) |
阪神 |
4 | 6 | 0 | 0.400 (-) | 5 (↓0.5) |
8 | 24 (-) | 28 (-) | 6 (-) | 8 (-) |
0.208 (-) | 2.220 (-) |
| 8 (1↓) |
ORIX |
4 | 7 | 1 | 0.364 (↓0.036) | 5.5 (↓1) |
6 | 39 (+2) | 41 (+5) | 5 (-) | 3 (-) |
0.246 (↓0.007) | 3.340 (↓0.19) |
| 8 (1↓) |
ヤクルト |
4 | 7 | 1 | 0.364 (↓0.036) | 5.5 (↓1) |
6 | 25 (+1) | 44 (+7) | 5 (-) | 7 (-) |
0.229 (↓0.007) | 2.740 (↓0.11) |
| 10 (-) |
DeNA |
4 | 8 | 0 | 0.333 (↓0.031) | 6 (↓1) |
6 | 40 (+2) | 61 (+4) | 9 (-) | 2 (-) |
0.244 (↓0.002) | 4.790 (↑0.22) |
| 11 (-) |
広島 |
3 | 7 | 1 | 0.300 (↑0.078) | 6 (-) |
7 | 30 (+5) | 37 (+2) | 6 (-) | 8 (+1) |
0.208 (↑0.005) | 2.820 (↑0.08) |
| 12 (-) |
楽天 |
2 | 9 | 0 | 0.182 (-) | 7.5 (↓0.5) |
7 | 30 (-) | 47 (-) | 8 (-) | 2 (-) |
0.222 (-) | 4.420 (-) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
阪神 |
32 | 23 | 1 | 0.582 (-) | - (-) |
87 | 213 (-) | 181 (-) | 42 (-) | 38 (-) |
0.250 (-) | 3.000 (-) |
| 2 (-) |
ヤクルト |
32 | 25 | 1 | 0.561 (↓0.01) | 1 (↓0.5) |
85 | 188 (+1) | 194 (+7) | 35 (-) | 41 (-) |
0.240 (↓0.002) | 3.020 (↓0.02) |
| 3 (-) |
巨人 |
31 | 25 | 2 | 0.554 (-) | 1.5 (-) |
85 | 183 (+2) | 190 (+2) | 45 (-) | 42 (-) |
0.229 (↓0.001) | 3.060 (↑0.03) |
| 4 (-) |
DeNA |
25 | 31 | 2 | 0.446 (↓0.009) | 7.5 (↓0.5) |
85 | 207 (+2) | 231 (+4) | 32 (-) | 27 (-) |
0.246 (-) | 3.510 (↑0.01) |
| 5 (-) |
広島 |
21 | 31 | 3 | 0.404 (↑0.012) | 9.5 (↑0.5) |
88 | 161 (+5) | 177 (+2) | 32 (-) | 37 (+1) |
0.215 (↑0.001) | 2.910 (↑0.02) |
| 6 (-) |
中日 |
20 | 37 | 1 | 0.351 (↓0.006) | 13 (↓0.5) |
85 | 187 (+1) | 217 (+4) | 40 (-) | 22 (-) |
0.233 (↓0.003) | 3.470 (↑0.01) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
35 | 22 | 2 | 0.614 (↑0.007) | - (-) |
84 | 227 (+4) | 175 (+1) | 50 (+1) | 24 (-) |
0.247 (↓0.002) | 2.480 (↑0.04) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
33 | 24 | 0 | 0.579 (↑0.008) | 2 (-) |
86 | 246 (+4) | 205 (+2) | 53 (-) | 28 (-) |
0.248 (↓0.001) | 3.220 (↑0.04) |
| 3 (-) |
ORIX |
30 | 27 | 1 | 0.526 (↓0.01) | 5 (↓1) |
85 | 203 (+2) | 202 (+5) | 34 (-) | 21 (-) |
0.242 (↓0.001) | 3.340 (↓0.04) |
| 4 (-) |
日本ハム |
31 | 29 | 0 | 0.517 (↑0.009) | 5.5 (-) |
83 | 238 (+7) | 221 (+1) | 69 (+2) | 32 (+2) |
0.238 (-) | 3.460 (↑0.05) |
| 5 (-) |
ロッテ |
27 | 29 | 2 | 0.482 (-) | 7.5 (↓0.5) |
85 | 187 (+2) | 210 (+2) | 40 (+1) | 27 (-) |
0.234 (↓0.002) | 3.260 (↑0.04) |
| 6 (-) |
楽天 |
21 | 35 | 1 | 0.375 (-) | 13.5 (↓0.5) |
86 | 176 (-) | 213 (-) | 38 (-) | 27 (-) |
0.240 (-) | 3.640 (-) |



コメント