広島(☆5対2★)オリックス =交流戦3回戦(2026.06.07)・MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島=
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ORIX
0002000002500
広島
04000001X5800
勝利投手:岡本 駿(4勝3敗0S)
(セーブ:森浦 大輔(2勝2敗6S))
敗戦投手:宮國 凌空(0勝1敗0S)
  DAZN
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◆広島は2回裏、菊池の適時二塁打などで一挙4点を先制する。4-2となって迎えた8回には、大盛の適時打が飛び出し、貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・岡本が7回4安打2失点の好投で今季4勝目。敗れたオリックスは、先発・宮國が試合をつくれなかった。

◆広島の新外国人フレディ・ターノック投手(27)が7日、1軍に合流した。5月3日、上半身のコンディション不良を理由に出場選手登録を抹消。同7日に広島市内の病院を受診し、右の背中付近の筋肉に炎症がみられたため、チームを離れてリハビリを行っていた。約1カ月間のリハビリを経て、6月4日のファーム・リーグ・オリックス戦(由宇)で復帰登板。先発で4回3安打3奪三振1失点に抑えた。来日1年目の今季はここまで1軍で6試合に先発し、0勝2敗、防御率3・27。来日初勝利を目指し、9日からの交流戦・西武3連戦(ベルーナドーム)での登板が見込まれる。

◆7日の広島オリックス3回戦(マツダスタジアム)は開催の方向で準備している。グラウンドの土部分にはシートを敷いて対応。両チームの試合前練習も室内練習場で行った。朝から雨が降っているが、予報では午後から回復傾向。すでに開門している。ただし、開始時間を当初の13時30分から1時間遅らせ、14時30分にする見込みだ。

◆広島OB会メンバーが7日、広島市内のマツダスタジアムを訪れて現役選手たちを激励した。OB会の「激励ツアー」は昨年に続き、2度目の開催。大野豊OB会長(70)は「交流する機会になれば。OB会と現場のつながりを持てればいいなと思います」と語った。OB会メンバーは練習を見学。後輩たちと接してエールを送った。売り出し中の名原典彦外野手(25)が「根性を出して頑張ります」とあいさつ。大野会長は「名原を見ていると気持ちがいいね。今の時代ではなかなか聞かない『根性』という言葉を久しぶりに聞きましたよ。力を出してほしい」と期待を寄せていた。第2回となった「激励ツアー」にはレジェンド9人が参加した。

◆広島はプロ2年目右腕・岡本駿投手(23)が先発する。今季はここまで9試合に登板し、3勝3敗、防御率2・64。5月24日中日戦(バンテリンドーム)以来となる今季4勝目を狙う。打線は、育成出身の名原典彦外野手(25)が「1番右翼」。3試合連続タイムリーを放つなど、「気合と根性」で打ちまくっている若手がこの日もリードオフマンを務める。「2番二塁」に菊池涼介内野手(36)、「3番三塁」で小園海斗内野手(26)、「4番一塁」で坂倉将吾捕手(28)を起用。「7番遊撃」でドラフト3位の勝田成内野手(22)が名前を連ねた。エレフリス・モンテロ内野手(27)はベンチスタートとなった。

◆広島オリックス3回戦は「スーパーマリオブラザーズ40周年×プロ野球12球団」として開催され、マリオが始球式で登板した。雨で開始時間が1時間遅れたが、きっちりと調整!? ワンバウンドながら、白い手袋をしたままとは思えない豪快な投球を見せた。スタンドからは大きな拍手が送られた。また、一塁から三塁のベースは「ハテナブロック」をモチーフとした黄色い特別仕様のベースを使用。おなじみのBGMも球場内で流された。

◆バースデーソングが1イニングで2度も流れた。まずは1回表だ。「1番三塁」で出場したオリックス宗佑磨内野手(30)が30歳の誕生日。オリックスファンがバースデーソングを贈った。続けて、1回裏にも同様のシーンがあった。今度は「3番三塁」で出場した広島小園海斗内野手(26)が26歳の誕生日。こちらはカープファンがバースデーソングをプレゼントした。2人ともホットコーナーの三塁でスタメン出場。1回の表と裏で、ファンにお祝いされる珍しいケースとなった。

◆広島が2回、打者一巡の猛攻を見せた。先頭打者の4番・坂倉将吾捕手(28)の中前打から始まった。この日は「スーパーマリオブラザーズ40周年×プロ野球12球団」として開催。チーム初安打を放った坂倉は「ハテナブロック」をモチーフとした黄色い特別仕様のベース上で、マリオを思わせるポースを披露した。4番の一打をきっかけに、打線がつながった。2死満塁とすると、投手の岡本駿投手(23)が押し出し四球を選んで先制した。続く1番・名原典彦外野手(25)も押し出し四球で2点目。さらに2番・菊池涼介内野手(36)が左翼線に2点適時二塁打を放った。「打ったのはスライダー。たまたまバットに当たるところにきました。当たってくれてよかったです」。一挙4点を奪い、主導権を握った。

◆広島の先発・岡本駿投手(23)がプロ初安打を放った。4回の第2打席、カウント2-2から、チェンジアップを捉えて、左前に運んだ。岡本にとってメモリアルな一打。記念球はベンチに戻された。右投げ左打ちで、城南(徳島)では主に「4番遊撃」で出場。本格的に投手1本で勝負することになったのは甲南大に入学してからだ。昨年は中継ぎで登板していただけに、打席に立つ機会はなかったが、今季から先発に転向。持ち前の打撃センスを発揮する機会を伺っていた。試合前時点では10打数無安打7三振も、この日の第1打席には押し出し四球を選び、プロ初打点を挙げた。

◆ノンストップだ。広島が誇るスプリンター辰見鴻之介内野手(25)がまたスチールを決めた。8回無死の場面で代走。ドラフト1位平川蓮外野手(22)の打席の1球目にスタート。ヘッドスライディングで二塁を陥れ、今季14個目の盗塁を決めた。今回のオリックス3連戦は第1戦で2盗塁。第2戦で1盗塁。そして第3戦でも1盗塁。3試合で合計4盗塁の荒稼ぎだ。6日時点で巨人浦田、ヤクルト岩田が15盗塁でリーグトップに立つ。辰見は主に代走で出場しながら、14盗塁を決めているのだから、恐れ入る。今季から現役ドラフトで加入し、持ち味を十分に発揮。スタンドのファンも期待しており、スチール成功時の歓声も半端じゃない。

◆オリックスが今季最長の5連敗を喫した。6月に入って引き分けを挟んで白星なし。4位の日本ハムには0・5差に詰め寄られ、Bクラス転落危機に立たされた。プロ入り3年目の宮国凌空投手(20)が自滅した。プロ入り2度目の先発マウンド。初回は3者凡退でスムーズに試合に入ったが2回は別人になった。先頭坂倉の中前打、持丸にも安打を許すと2死一、二塁でベンチは敬遠策を選択。投手岡本と対戦したが、ストレートの押し出し四球を与えた。続く名原にも四球を与え、菊池に左翼線2点二塁打を許すと、交代を告げられた。「点を取られたくないという意識が強くなりすぎて力んでしまい、自分の投球ができませんでした」。前回プロ初登板初先発の5月8日の日本ハム戦では、3回5安打2失点で勝敗はつかなかった。今回は2回持たず3安打3四球で4失点。高卒3年目で5月上旬に支配下契約をつかんだばかりの右腕は、苦い経験に唇をかんだ。打線は4回1死満塁から山中稜真捕手(25)の適時内野安打、紅林弘太郎内野手(24)の犠飛で2点を返すまでだった。

◆広島が今月初の連勝で4カードぶりの勝ち越しを飾った。交流戦は3勝目。交流戦で初のカード勝ち越しを決めた。2回、打者一巡の猛攻を見せた。先頭打者・坂倉将吾捕手(28)の中前打から始まった。持丸泰輝捕手(24)の中前打などで2死二、三塁とすると、平川蓮外野手(22)が敬遠されて2死満塁。ここで投手の岡本駿投手(23)が押し出し四球を選んで先制した。続く1番・名原典彦外野手(25)も押し出し四球で2点目。さらに2番・菊池涼介内野手(36)が左翼線に2点適時二塁打。一挙4点を奪い、主導権を握った。投げては、先発岡本が試合を作った。3回までは無安打無失点。4回に山中稜真捕手(25)の適時内野安打と紅林弘太郎内野手(24)の右犠飛で2点を失ったものの、踏ん張った。7回4安打4三振2失点の好投。4回には左前にプロ初安打もマーク。投打で存在感を示し、5月24日中日戦(バンテリンドーム)以来となる今季4勝目を挙げた。

◆広島が今月初の連勝で4カードぶりの勝ち越しを飾った。交流戦は3勝目。交流戦で初のカード勝ち越しを決めた。先発岡本駿投手(23)が。7回4安打4三振2失点の粘投。栗林良吏投手(29)、森下暢仁投手(28)に並ぶチームトップの4勝目をマークした。打線は2回2死満塁から岡本の押し出し四球で先制。1番・名原典彦外野手(25)も押し出し四球で2点目を奪い、さらに菊池涼介内野手(36)が左翼線に2点適時二塁打。一挙4点を奪った。4-2で迎えた8回には大盛穂外野手(29)がダメ押し打を放った。

◆広島が今月初の連勝で4カードぶりの勝ち越しを飾った。交流戦は3勝目。交流戦で初のカード勝ち越しも決めた。先発岡本駿投手(23)は4回に2点を失いながら、踏ん張った。「序盤に点が入ったので、点を取られても、1、2点では負けないというのを意識して、落ち着いて投げることを考えていた。それが良かったかなと思います」。7回4安打4三振2失点の粘投。栗林、森下に並ぶチームトップの4勝目をマークした。打撃でも存在感を示した。2回、打者一巡の猛攻で4点を奪ったが、2死満塁からプロ初打点となる先制の押し出し四球を選んだのは、岡本だった。続く名原も押し出し四球で2点目。さらに菊池が左翼線に2点適時二塁打。序盤の得点シーンを演出した。4回には左前にプロ初安打。「今日は1打席目から球が見えていたので、狙い澄ました一打でした」。内野手だった高校3年夏以来の安打に、声を弾ませた。8回からハーン、森浦とつないで逃げ切った。8回、大盛のダメ押し打も効果的だった。投打の歯車がかみ合ったのは、岡本の粘投があったから。新井監督も「投げるたびに成長してくれている」とコメント。伸びしろしかない、2年目右腕をたたえた。

◆オリックスが今季最長の5連敗を喫した。6月に入って白星はなし。4位の日本ハムには0・5ゲーム差に詰め寄られ、Bクラス転落危機に立たされた。プロ入り3年目の宮国凌空投手(20)が自滅した。5月8日の日本ハム戦以来、プロ入り2度目の先発。初回は3者凡退でスムーズに試合に入ったが、2回に捕まった。先頭坂倉の中前打、持丸にも安打を許すと2死一、二塁でベンチは敬遠策。投手岡本と対戦を選択したが、ストレートの押し出し四球を与えた。続く名原にも四球を与え、菊池に左翼線2点二塁打を許すと、交代を告げられた。「あの回は、自分の中でも苦しかったし、投げたいところに投げられなかったのが一番です。技術不足です」。2回途中3安打3四球4失点。高卒3年目の5月上旬に支配下契約をつかんだばかりの右腕は、苦い経験に唇をかんだ。岸田護監督(45)は「まだ経験値もなく緊張もあったでしょう。チーム的にも苦しい現状ですけど、そういうチャンスをつかんでもらえるようにやってほしい」と、20歳の右腕への奮起に期待した。ビジター6連戦は5敗1分け。指揮官は「ホームに帰って勝てるようにやっていきます」と9日からの本拠地6連戦での巻き返しに力を込めた。

◆広島が誇るスプリンター辰見鴻之介内野手(25)がまたスチールを決めた。8回無死の場面で代走。ドラフト1位・平川蓮外野手(22)の1球目にスタートし、ヘッドスライディングで二塁を陥れ、今季14個目の盗塁を決めた。「前の試合、ベンチで見ていたのでイメージはしてました」。マウンドにいたオリックス博志投手(29)は前日6日にも登板。あらゆることを想定し、準備してきたことが生きている。辰見の盗塁は得点を生む。1死三塁から大盛穂外野手(29)の中前適時打で生還。ダメ押しのホームを踏んだ。「ホームにかえってきたらうれしいですし、(かえしてくれた)バッターのおかげです」。自らの盗塁が得点につながったことが、何よりもうれしい。オリックス3連戦は第1戦で2盗塁。第2戦で1盗塁。第3戦でも1盗塁。3戦で計4盗塁を積み重ねた。巨人浦田とヤクルト岩田が15盗塁でリーグトップ。ついにあと1個に迫った。今季から現役ドラフトで加入し、持ち味を十分に発揮。とてつもない武器になっている。広島新井貴浩監督(49)は「あれだけ警戒されている中で...。投手のクイックも速い。捕手も若月君。あそこで決める。本当にチームにとって、なくてはならない存在だと思います」と全幅の信頼を置いている。

◆広島菊池涼介内野手(36)が勝負強さを発揮した。2つの押し出し四球で2点を奪い、なおも2死満塁の2回。カウント1-2からスライダーをさばき、左翼線に2点タイムリー二塁打を放った。「追い込まれていて割り切るしかなかった。みんながつないでくれたし。(追い込まれて)分が悪かったけど、それでも追加点につながったという意味で良かったと思います」4回にも左前打を放ち、5月30日ソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)以来のマルチ安打。出場6試合ぶりの安打だったが、新井貴浩監督(49)の信頼は揺るぎない。「ベテランの経験というのもあります。数字的なものじゃなしに、打席の中で、球がよく見えている」と語った。2回、打者一巡の猛攻で4点を奪った。その中で菊池の一打は際立っていた。オリックスに大きなダメージを与えたのは間違いない。

◆ノンストップだ。広島が誇るスプリンター辰見鴻之介内野手(25)がまたスチールを決めた。8回無死の場面で代走。ドラフト1位平川蓮外野手(22)の打席の1球目にスタート。ヘッドスライディングで二塁を陥れ、今季14個目の盗塁を決めた。今回のオリックス3連戦は第1戦で2盗塁。第2戦で1盗塁。そして第3戦でも1盗塁。3試合で合計4盗塁の荒稼ぎだ。6日時点で巨人浦田、ヤクルト岩田が15盗塁でリーグトップに立つ。辰見は主に代走で出場しながら、14盗塁を決めているのだから、恐れ入る。今季から現役ドラフトで加入し、持ち味を十分に発揮。スタンドのファンも期待しており、スチール成功時の歓声も半端じゃない。

◆先発した広島・岡本駿投手(23)は7回を2失点とゲームを作り、今季4勝目。打撃ではプロ初安打にプロ初打点も挙げ、チームも4カードぶり、交流戦初の勝ち越しを決めた。岡本は三回まで無失点投球。四回に2点を奪われたが、それ以上の反撃は許さなかった。打線は二回に2死満塁の好機を作り、岡本のプロ初打点となる押し出し四球で先制。その後、菊池の2点二塁打などで一挙4得点を奪った。岡本は四回の第2打席で左前打を放ち、プロ通算12打席目で初安打をマークした。徳島・城南高時代には野手だった打力を発揮した。

◆広島が交流戦に入ってから初の連勝。二回に連続押し出し四球と菊池の2点二塁打で4点を先制し、岡本が粘って7回を2失点にまとめて4勝目を挙げた。オリックスは1分けを挟んで今季初の5連敗。宮国が二回途中でKOされた。

◆先発した広島・岡本駿投手(23)は7回2失点とゲームを作り、今季4勝目。プロ初安打にプロ初打点も挙げ、チームも4カードぶりの勝ち越しを決めた。

◆マリオのトレードマークと同じ赤い帽子を被り、懸命に右腕を振った。広島・岡本駿投手(23)が自己最長に並ぶ7回を投げ、2失点で今季4勝目。打ってはプロ初安打に初打点と投打に躍動し、交流戦初のカード勝ち越しに導いた。「いつもより真っすぐが走っていなかったんですけど、打たせて取るというのを考えて投げられたのがよかった」三回まで無安打投球。4─0の四回には1死から2点を失うが、それ以上の反撃を許さず粘りを見せた。二回の攻撃では2死満塁から先制の押し出し四球を選び、プロ初打点。四回の第2打席では左前へプロ初安打を放った。徳島・城南高時代には正遊撃手としてプレー。「(打席で)すごくボールが見えていました。本当に打てると思っていた。(押し出し四球も)もしストライクゾーンに来ていたら弾き返してました」と笑った。この日は任天堂のゲームソフト「スーパーマリオブラザーズ」の発売40周年を記念したコラボイベントが開催され、ゲームキャラクターのマリオが始球式に登場。ゲームのアイテムである「ハテナブロック」をデザインした塁ベースが配置された。お立ち台で「(無敵になる)スターをもらえるならどの場面で欲しかったか?」と問われ、「失点した場面でもらえたらよかった」と笑った。先発転向1年目の右腕に、新井監督は「投げるたびに成長してくれている。いろんなことを勉強しながら研究している」と目を細める。まだプロ2年目。努力を続け、一流投手へジャンプアップする。(西垣戸理大)レジェンドたちに白星を届けた。広島カープOB会の大野豊会長(70)の呼びかけで、OB9人が来場。昨年に続き、第2回のOBによる激励ツアーが開催された。大野会長は「こういう形でOBが来て、激励じゃないけど交流を持てるように。OBと現場とのつながりを持てればいいなという。『みんなで応援しよう』という感じです」と説明。リーグ5位に沈むチームに「いまはこういう状況ですけども、みんなの力を合わせて頑張ってほしい」とエールを送った。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1020 0.833
(↑0.015)
-
(-)
652
(+4)
34
(+2)
12
(-)
9
(-)
0.260
(↓0.006)
2.680
(↑0.14)
2
(-)
西武
821 0.800
(↑0.022)
1
(-)
747
(+4)
21
(+1)
9
(+1)
7
(-)
0.237
(↓0.006)
1.600
(↑0.11)
3
(-)
日本ハム
830 0.727
(↑0.027)
1.5
(-)
739
(+7)
20
(+1)
9
(+2)
6
(+2)
0.238
(↑0.003)
1.570
(↑0.06)
4
(1↓)
巨人
732 0.700
(-)
2
(↓0.5)
642
(+2)
37
(+2)
8
(-)
10
(-)
0.236
(↓0.005)
2.950
(↑0.17)
5
(-)
ロッテ
642 0.600
(-)
3
(↓0.5)
636
(+2)
29
(+2)
5
(+1)
5
(-)
0.215
(↓0.005)
2.170
(↑0.08)
6
(-)
中日
570 0.417
(↓0.038)
5
(↓1)
631
(+1)
36
(+4)
7
(-)
3
(-)
0.208
(↓0.013)
2.680
(↓0.04)
7
(-)
阪神
460 0.400
(-)
5
(↓0.5)
824
(-)
28
(-)
6
(-)
8
(-)
0.208
(-)
2.220
(-)
8
(1↓)
ORIX
471 0.364
(↓0.036)
5.5
(↓1)
639
(+2)
41
(+5)
5
(-)
3
(-)
0.246
(↓0.007)
3.340
(↓0.19)
8
(1↓)
ヤクルト
471 0.364
(↓0.036)
5.5
(↓1)
625
(+1)
44
(+7)
5
(-)
7
(-)
0.229
(↓0.007)
2.740
(↓0.11)
10
(-)
DeNA
480 0.333
(↓0.031)
6
(↓1)
640
(+2)
61
(+4)
9
(-)
2
(-)
0.244
(↓0.002)
4.790
(↑0.22)
11
(-)
広島
371 0.300
(↑0.078)
6
(-)
730
(+5)
37
(+2)
6
(-)
8
(+1)
0.208
(↑0.005
2.820
(↑0.08)
12
(-)
楽天
290 0.182
(-)
7.5
(↓0.5)
730
(-)
47
(-)
8
(-)
2
(-)
0.222
(-)
4.420
(-)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
32231 0.582
(-)
-
(-)
87213
(-)
181
(-)
42
(-)
38
(-)
0.250
(-)
3.000
(-)
2
(-)
ヤクルト
32251 0.561
(↓0.01)
1
(↓0.5)
85188
(+1)
194
(+7)
35
(-)
41
(-)
0.240
(↓0.002)
3.020
(↓0.02)
3
(-)
巨人
31252 0.554
(-)
1.5
(-)
85183
(+2)
190
(+2)
45
(-)
42
(-)
0.229
(↓0.001)
3.060
(↑0.03)
4
(-)
DeNA
25312 0.446
(↓0.009)
7.5
(↓0.5)
85207
(+2)
231
(+4)
32
(-)
27
(-)
0.246
(-)
3.510
(↑0.01)
5
(-)
広島
21313 0.404
(↑0.012)
9.5
(↑0.5)
88161
(+5)
177
(+2)
32
(-)
37
(+1)
0.215
(↑0.001
2.910
(↑0.02)
6
(-)
中日
20371 0.351
(↓0.006)
13
(↓0.5)
85187
(+1)
217
(+4)
40
(-)
22
(-)
0.233
(↓0.003)
3.470
(↑0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
35222 0.614
(↑0.007)
-
(-)
84227
(+4)
175
(+1)
50
(+1)
24
(-)
0.247
(↓0.002)
2.480
(↑0.04)
2
(-)
ソフトバンク
33240 0.579
(↑0.008)
2
(-)
86246
(+4)
205
(+2)
53
(-)
28
(-)
0.248
(↓0.001)
3.220
(↑0.04)
3
(-)
ORIX
30271 0.526
(↓0.01)
5
(↓1)
85203
(+2)
202
(+5)
34
(-)
21
(-)
0.242
(↓0.001)
3.340
(↓0.04)
4
(-)
日本ハム
31290 0.517
(↑0.009)
5.5
(-)
83238
(+7)
221
(+1)
69
(+2)
32
(+2)
0.238
(-)
3.460
(↑0.05)
5
(-)
ロッテ
27292 0.482
(-)
7.5
(↓0.5)
85187
(+2)
210
(+2)
40
(+1)
27
(-)
0.234
(↓0.002)
3.260
(↑0.04)
6
(-)
楽天
21351 0.375
(-)
13.5
(↓0.5)
86176
(-)
213
(-)
38
(-)
27
(-)
0.240
(-)
3.640
(-)