DeNA(★2対4☆)ソフトバンク =交流戦3回戦(2026.06.07)・横浜スタジアム=
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ソフトバンク
0001001000024800
DeNA
00200000000021000
勝利投手:伊藤 優輔(1勝0敗0S)
(セーブ:杉山 一樹(0勝1敗10S))
敗戦投手:山﨑 康晃(0勝2敗13S)
  DAZN
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◆ソフトバンクは1点を追う7回表、牧原大が押し出し四球を選び、同点とする。そのまま迎えた延長12回には、庄子のスクイズと海野の適時二塁打で2点を挙げ、勝ち越しに成功した。投げては、6番手・伊藤がプロ初勝利。敗れたDeNAは、8番手・山崎が誤算だった。

◆DeNAドラフト1位の小田康一郎内野手(22)が初めて1軍に合流し、出場選手登録された。「いよいよだな、と。待ちに待ったことなのですごい楽しみ。ここで結果を残せるかが大事なことなので、そこを意識してやっていきたい」と力を込めた。ファーム・リーグではここまで46試合に出場。打率2割4分7厘、1本塁打、20打点をマークしている。3月、4月は月間打率1割台と苦しんだが、徐々に調子を上げ、6月は4試合で打率6割、1本塁打、4打点の好成績。4日、ファーム・リーグの西武戦(カーミニーク)で1号ソロを放っている。

◆DeNA尾形崇斗投手(27)がプロ初打席で、初安打をマークした。3回2死の第1打席、三塁方向への詰まった打球が高くバウンド。尾形は一塁まで駆け抜け、内野安打とした。記念球はベンチへと送られた。続く蝦名達夫外野手(28)が四球を選び、出塁。2死一、二塁から牧秀悟内野手(28)がソフトバンク徐の初球を捉え、左中間への適時二塁打で2点を先制した。

◆ボールもしっかり返ってきた今日は"尾形崇斗デー"プロ初打席は内野安打※その後タイムリーで先制のホームを踏む??DeNA×ソフトバンク#baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/1ofutGQP47

◆DeNA先発の尾形崇斗投手(27)は5回1失点で勝利投手の権利を持って降板した。最速158キロの力強い直球を軸に緩急をつけたピッチングで、3回まで無安打投球を見せた。4回、2四死球と安打で2死満塁のピンチを招き、ソフトバンク広瀬隆に押し出し四球で、1点を失った。古巣との初対決は5回79球、2安打3四死球7奪三振1失点だった。

◆DeNAドラフト1位の小田康一郎内野手(22)が7日、ソフトバンク戦(横浜)でプロ初昇格した。ファーム・リーグでは46試合に出場し、打率2割4分7厘、1本塁打、20打点をマーク。6月は4試合で打率6割、1本塁打、4打点の好成績だった。小田の1軍昇格によって、昨年のドラフトで支配下で指名された全5選手が1軍昇格した。すでに、同2位の島田舜也はプロ初勝利を挙げ、同3位の宮下朝陽はプロ初本塁打、同5位の成瀬脩人はプロ初安打初打点もマークしている。

◆DeNAドラフト1位ルーキー小田康一郎内野手(22)が1軍デビューを果たした。1点リードの5回に代打で出場。プロ初打席はソフトバンク徐若熙の前に右飛に倒れた。この日、初めて1軍に合流し、出場選手登録された。「いよいよだな、と。待ちに待ったことなのですごい楽しみ。ここで結果を残せるかが大事なことなので、そこを意識してやっていきたい」と力を込めた。ファーム・リーグではここまで46試合に出場。打率2割4分7厘、1本塁打、20打点をマークしている。3月、4月は月間打率1割台と苦しんだが、徐々に調子を上げ、6月は4試合で打率6割、1本塁打、4打点の好成績。4日、ファーム・リーグの西武戦(カーミニーク)で1号ソロを放っていた。

◆DeNA相川亮二監督(49)が退場した。延長11回2死一塁、宮崎の打席で、カウント1-2からスイングしたバットが捕手のミットにかすったようにも見えたが判定は空振り三振。宮崎もすぐに打撃妨害をアピール。相川監督もベンチを出たが判定は変わらず、5分以上が経過し、遅延行為で退場が告げられた。靍岡賢二郎ベンチコーチ(38)が監督代行を務めた。打撃妨害の判定については、リクエストが認められていない。

◆ソフトバンクがDeNAに逆転勝ちした。交流戦は4カードすべて勝ち越し。12試合10勝2敗で交流戦首位のまま残り2カードを戦う。先発徐若熙(シュー・ルオシー)投手(25)は3回2死一、二塁から牧に先制の2点適時二塁打を許すが、その後追加点は許さなかった。6回には1死三塁で宮崎の打球を左脚のひざ裏、ふくらはぎ上に打球が直撃し、ベンチに治療へ戻ったが、続投し度会を三ゴロ、石上を一ゴロに仕留め、6回を投げ抜いた。打線は4回、7回に押し出し四球で同点に追いついた。4回はDeNA先発尾形が3四死球。2死満塁から広瀬隆太内野手(25)が押し出しを選んだ。7回は3番手ルイーズが4四球。2死二塁から3連続四球。牧原大成内野手(33)が同点の押し出しを選んだ。同点のまま終盤を迎えたが、打線が勝ち越して接戦を制した。

◆DeNA相川亮二監督(49)が退場した。延長11回2死一塁、宮崎の打席で、カウント1-2からスイングしたバットが捕手のミットにかすったようにも見えたが判定は空振り三振。宮崎もすぐに打撃妨害をアピール。相川監督もベンチを出たが判定は変わらず、5分以上が経過し、遅延行為で退場が告げられた。靍岡賢二郎ベンチコーチ(38)が監督代行を務めた。打撃妨害の判定については、リクエストが認められていない。相川監督は試合後「あともう一押しというところでもう1点取れなかったところがありますが、ピッチャーはよく粘ったし、最後までチーム全体としてはいい戦いだったのではないかと思います。牧もタイムリーを打ってくれましたが、軸のバッターなので、このままいい状態を続けてほしいと思います。延長11回の抗議は、打撃妨害の抗議に行きました。宮崎も(ミットに)当たっているとのことだったので、その抗議でした」と球団を通じてコメントした。

◆DeNAが延長戦の末、ソフトバンクに敗れた。交流戦は4カード連続の負け越し。借金は再び今季ワーストタイの6に戻った。延長11回2死一塁で迎えた宮崎敏郎内野手(37)の打席。カウント1-2の5球目、外角低め直球をスイングした際にソフトバンク海野のミットにバットが当たったように見えたが、判定は空振り三振。宮崎は打撃妨害を球審の川口にアピールしたが認められず。相川亮二監督(49)は審判団との話し合いを続けたため、遅延行為で退場が告げられた。その直後の12回、この回から登板した山崎康晃投手(33)が2連打を浴び、無死一、三塁を背負うと、庄司のセーフティースクイズで勝ち越しを許した。なおも1死二塁から海野に左翼線への適時二塁打を浴び、この回2点を失った。牧秀悟内野手(28)の4試合連続打点で先制に成功した。0-0の3回、先発の尾形崇斗投手(27)がプロ初打席で三塁への内野安打で出塁。続く蝦名達夫外野手(28)が四球を選び好機を拡大すると、2死一、二塁から牧秀悟内野手(28)がソフトバンク徐の初球を捉え、左中間への適時二塁打で2点を奪った。古巣との初対決となった尾形は、最速158キロ直球を軸に緩急をつけたピッチングで、3回まで無安打投球を見せた。4回、2四死球と安打で2死満塁のピンチを招き、広瀬隆に押し出し四球で1点を失った。 5回79球、2安打3四死球7奪三振1失点で降板。「立ち上がりから集中して試合に入ることができた。ランナーを出してからテンポが悪かったところもありましたが、野手の皆さんにも助けられました」と振り返った。

◆DeNA相川亮二監督(49)が退場した。延長11回2死一塁、宮崎の打席で、カウント1-2からスイングしたバットが捕手のミットにかすったようにも見えたが判定は空振り三振。宮崎もすぐに打撃妨害をアピール。相川監督もベンチを出たが判定は変わらず、5分以上が経過し、遅延行為で退場が告げられた。靍岡賢二郎ベンチコーチ(38)が監督代行を務めた。打撃妨害の判定については、リクエストが認められていない。○...責任審判の川口亘太球審はDeNA相川監督の退場処分について「遅延行為です。(審判団は)ジャッジだから変えられない。向こうは『打撃妨害だ』と。その押し問答です」と説明した。打撃妨害の有無はリプレー検証の対象にはなっていない。審判団が必要と判断すれば、映像を確認することはできるが、行われなかった。

◆DeNAが延長12回の総力戦の末、ソフトバンクに敗れた。交流戦は4カード連続の負け越し。借金は再び今季ワーストタイの6に戻った。まさかの退場劇だった。延長11回2死一塁、宮崎の打席で。カウント1-2の5球目、外角低め直球をスイングしたバットが捕手海野のミットにかすったようにも見えたが、判定は空振り三振。宮崎は打撃妨害を球審の川口にアピールしたが認められず。相川亮二監督(49)もベンチを飛び出し、審判団への抗議を続けたが、5分以上が経過し遅延行為で退場が告げられた。その直後の12回から山崎が登板。先頭の野村に二塁打、続く広瀬隆に内野安打で無死一、三塁のピンチを招くと庄司のセーフティースクイズで勝ち越し点を献上。なおも1死二塁から、海野に左翼線への適時二塁打を浴び、2点差とされた。相川監督は「あともう一押しというところでもう1点取れなかったところがありますが、投手はよく粘ったし、最後までチーム全体としてはいい戦いだった」と球団を通じてコメント。延長11回の抗議については「宮崎も(ミットに)当たっているとのことだったので、打撃妨害の抗議に行きました」とした。

◆DeNA相川亮二監督(49)が退場した。延長11回2死一塁、宮崎の打席で、カウント1-2からスイングしたバットが捕手のミットにかすったようにも見えたが判定は空振り三振。宮崎はすぐに打撃妨害をアピール。相川監督もベンチを出たが判定は変わらず、5分以上が経過し、遅延行為で退場が告げられた。靍岡賢二郎ベンチコーチ(38)が監督代行を務めた。試合後、川口亘太球審が報道陣に対応。相川監督とのやりとりについて「(審判団は)ジャッジだから変えられない。向こうは打撃妨害だ、と。その押し問答です」と説明した。監督がリプレー検証を審判に要求できる「リクエスト制度」では打撃妨害のリクエストが認められていない。リプレー検証ではなく、審判団が協議することは可能だが「できなくはないですけど、しても分からないですよね、誰も。球審の僕の判断しかできない」と語った。リクエスト制度 監督がリプレー検証を審判に要求できる制度で、18年から実施。1試合で2度要求でき、結果判定が覆れば権利は減らない。判定通りなら権利は1度ずつ減る。延長戦では新たに1度権利を行使できる。リクエストができないプレーは(1)投球判定(2)ハーフスイング(3)自打球(4)打撃妨害(5)走塁妨害(6)守備妨害(7)インフィールドフライ(8)審判員(塁審)より前方の打球(9)ボークの9種類で、審判員の判断に基づく判定は対象外。

◆ソフトバンク上茶谷大河投手(29)が、延長10回に5番手で登板し、無失点に抑え、チームのムードを高めた。1死後安打を許し代走はDeNAの切り札三森。上茶谷は「1球投げて、タイミング的には狙えそうかなと」と2球連続でけん制。判定はセーフだったが、小久保監督がリクエストし判定が覆った。指揮官は「本多コーチが『(リクエストを)いってください』と。(三塁手の)クリ(栗原)も見ていてベンチに来た。2人のファインプレー」とアピールした本多雄一内野守備走塁コーチ(41)と栗原陵矢内野手(29)に感謝した。続く蝦名の投手へのライナーを上茶谷が好捕。どや顔で両手を突き出し、ベンチ前で出迎えるナインに向かって「ヨッシャー」を連呼。ベンチのムードは一気に盛り上がった。「盛り上がってよかったです」とムードメーカーの本領を発揮した。DeNAから現役ドラフトで移籍し2年目。ようやくかつての本拠地横浜スタジアムでの登板となった。「投げられてよかったですし、めったに来ることはない。相手のファンからも歓声をもらえたのは感謝ですし、感動しました」。今季はブルペンに欠かせない右腕となっている上茶谷が、ハマスタのファンの前で変わらず元気な姿を見せることができた。【石橋隆雄】

◆7日のソフトバンク戦(横浜)で先発出場が期待されるDeNA・牧秀悟は、5日のカード戦から2試合続けて本塁打を放っている。3試合連続本塁打となると、昨年5月29日の阪神戦(甲子園)-31日のヤクルト戦(横浜)以来、自身5度目の最多タイ記録となる。6日のソフトバンク戦では、1年目の2021年8月21日の巨人戦(東京ドーム)以来5年ぶり2本目となる代打本塁打を放つなど、復帰後3試合の成績は、11打数6安打、打率・545、2本塁打、8打点と存在感を示している。対ソフトバンクは通算打率・373(59打数22安打)、5本塁打、17打点と非常に得意としている相手だ。交流戦での本塁打は1年目から3→6→2→3→3→2の通算19本。DeNA(前身を含む)では多村仁志、吉村裕基と並ぶ4位。球団最多は村田修一の44本、2位が宮崎敏郎の27本、3位が筒香嘉智の26本。交流戦残り7試合でどこまで迫れるかにも注目したい。

◆DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が出場選手登録された。広角に鋭い当たりを放つ高いコンタクト能力に加え、長打力も兼ね備える強打が売りのルーキーは、「いよいよだなと、待ちに待ったことなので楽しみ。ここで結果が残せるかが大事」と気合を入れた。ファーム・リーグでは打率・247(162打数40安打)、1本塁打、20打点。3、4月は打率1割台と低迷していたが、5月に調子を取り戻し、直近5試合では打率・526(19打数10安打)と絶好調だった。6日の同リーグ、ハヤテ戦(横須賀)後に昇格を伝えられ、「うれしかったのが一番。ファームでも状態が上がっていた。それを1軍の舞台で出せるかということを、昨日の夜から考えていた」と視線を鋭くした。支配下で入団した同期選手は全員1軍デビューを果たしており、小田が〝トリ〟となった。「同期のみんなを送り出す時は悔しい気持ちもあったが、今は送り出してもらった側。結果を残せるように頑張りたい」と飛躍を誓った。

◆ソフトバンクが交流戦の勝ち越しを決めた。2―2の延長十二回無死一、三塁から庄子のスクイズと海野の適時二塁打で2点を奪った。1回無失点の伊藤がプロ6年目で初勝利。杉山が10セーブ目。DeNAは抑えの山崎が崩れた。

◆ソフトバンクが交流戦の勝ち越しを決めた。2―2の延長十二回無死一、三塁から庄子のスクイズと海野の適時二塁打で2点を奪った。1回無失点の伊藤がプロ6年目で初勝利。杉山が10セーブ目。DeNAは抑えの山崎が崩れた。

◆梅雨入りを迎えた横浜での熱戦に最後は力尽きた。DeNAは2-2の延長十二回に守護神、山崎康晃投手(33)が2点を勝ち越され、連敗。延長十一回には相川亮二監督(49)が三振の判定をめぐって初の退場となった。「打撃妨害の抗議に行った。宮崎も(ミットに)当たっているとのことだったので」同点の延長十一回2死一塁、カウント1-2。一打サヨナラの場面で宮崎は空振りしたが、捕手のミットにバットが当たったと主張した。相川監督もベンチを出て、川口球審らに抗議したが、三振の判定は変わらず。5分以上が経過したため、「遅延行為」で退場が言い渡された。4時間41分の総力戦を落とし、相川監督は「最後までチーム全体としてはいい戦いだった」と振り返った。これで交流戦は4カード連続負け越しで、3位巨人とは6ゲーム差に開いた。9日からの日本ハム戦(エスコン)で巻き返しを図る。(児嶋基)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
1020 0.833
(↑0.015)
-
(-)
652
(+4)
34
(+2)
12
(-)
9
(-)
0.260
(↓0.006)
2.680
(↑0.14)
2
(-)
西武
821 0.800
(↑0.022)
1
(-)
747
(+4)
21
(+1)
9
(+1)
7
(-)
0.237
(↓0.006)
1.600
(↑0.11)
3
(-)
日本ハム
830 0.727
(↑0.027)
1.5
(-)
739
(+7)
20
(+1)
9
(+2)
6
(+2)
0.238
(↑0.003)
1.570
(↑0.06)
4
(1↓)
巨人
732 0.700
(-)
2
(↓0.5)
642
(+2)
37
(+2)
8
(-)
10
(-)
0.236
(↓0.005)
2.950
(↑0.17)
5
(-)
ロッテ
642 0.600
(-)
3
(↓0.5)
636
(+2)
29
(+2)
5
(+1)
5
(-)
0.215
(↓0.005)
2.170
(↑0.08)
6
(-)
中日
570 0.417
(↓0.038)
5
(↓1)
631
(+1)
36
(+4)
7
(-)
3
(-)
0.208
(↓0.013)
2.680
(↓0.04)
7
(-)
阪神
460 0.400
(-)
5
(↓0.5)
824
(-)
28
(-)
6
(-)
8
(-)
0.208
(-)
2.220
(-)
8
(1↓)
ORIX
471 0.364
(↓0.036)
5.5
(↓1)
639
(+2)
41
(+5)
5
(-)
3
(-)
0.246
(↓0.007)
3.340
(↓0.19)
8
(1↓)
ヤクルト
471 0.364
(↓0.036)
5.5
(↓1)
625
(+1)
44
(+7)
5
(-)
7
(-)
0.229
(↓0.007)
2.740
(↓0.11)
10
(-)
DeNA
480 0.333
(↓0.031)
6
(↓1)
640
(+2)
61
(+4)
9
(-)
2
(-)
0.244
(↓0.002)
4.790
(↑0.22)
11
(-)
広島
371 0.300
(↑0.078)
6
(-)
730
(+5)
37
(+2)
6
(-)
8
(+1)
0.208
(↑0.005)
2.820
(↑0.08)
12
(-)
楽天
290 0.182
(-)
7.5
(↓0.5)
730
(-)
47
(-)
8
(-)
2
(-)
0.222
(-)
4.420
(-)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
32231 0.582
(-)
-
(-)
87213
(-)
181
(-)
42
(-)
38
(-)
0.250
(-)
3.000
(-)
2
(-)
ヤクルト
32251 0.561
(↓0.01)
1
(↓0.5)
85188
(+1)
194
(+7)
35
(-)
41
(-)
0.240
(↓0.002)
3.020
(↓0.02)
3
(-)
巨人
31252 0.554
(-)
1.5
(-)
85183
(+2)
190
(+2)
45
(-)
42
(-)
0.229
(↓0.001)
3.060
(↑0.03)
4
(-)
DeNA
25312 0.446
(↓0.009)
7.5
(↓0.5)
85207
(+2)
231
(+4)
32
(-)
27
(-)
0.246
(-)
3.510
(↑0.01)
5
(-)
広島
21313 0.404
(↑0.012)
9.5
(↑0.5)
88161
(+5)
177
(+2)
32
(-)
37
(+1)
0.215
(↑0.001)
2.910
(↑0.02)
6
(-)
中日
20371 0.351
(↓0.006)
13
(↓0.5)
85187
(+1)
217
(+4)
40
(-)
22
(-)
0.233
(↓0.003)
3.470
(↑0.01)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
35222 0.614
(↑0.007)
-
(-)
84227
(+4)
175
(+1)
50
(+1)
24
(-)
0.247
(↓0.002)
2.480
(↑0.04)
2
(-)
ソフトバンク
33240 0.579
(↑0.008)
2
(-)
86246
(+4)
205
(+2)
53
(-)
28
(-)
0.248
(↓0.001)
3.220
(↑0.04)
3
(-)
ORIX
30271 0.526
(↓0.01)
5
(↓1)
85203
(+2)
202
(+5)
34
(-)
21
(-)
0.242
(↓0.001)
3.340
(↓0.04)
4
(-)
日本ハム
31290 0.517
(↑0.009)
5.5
(-)
83238
(+7)
221
(+1)
69
(+2)
32
(+2)
0.238
(-)
3.460
(↑0.05)
5
(-)
ロッテ
27292 0.482
(-)
7.5
(↓0.5)
85187
(+2)
210
(+2)
40
(+1)
27
(-)
0.234
(↓0.002)
3.260
(↑0.04)
6
(-)
楽天
21351 0.375
(-)
13.5
(↓0.5)
86176
(-)
213
(-)
38
(-)
27
(-)
0.240
(-)
3.640
(-)