中日(★2対5☆)西武 =交流戦2回戦(2026.06.06)・バンテリンドーム=
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西武
0000041005601
中日
0200000002511
勝利投手:隅田 知一郎(5勝2敗0S)
(セーブ:篠原 響(1勝1敗1S))
敗戦投手:大野 雄大(5勝3敗0S)

本塁打
【西武】ネビン(11号・6回表3ラン)
【中日】板山 祐太郎(5号・2回裏2ラン)

  DAZN
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◆西武が逆転勝利。西武は2点を追う6回表、桑原の適時打で1点差に迫る。なおも続く好機でネビンの3ランが飛び出し、試合をひっくり返した。投げては、先発・隅田が8回2失点の力投で今季5勝目。敗れた中日は板山の2ランで先制するも、3回以降は追加点を奪えなかった。

◆連敗を「5」で止めた中日は3カードぶりのカード勝ち越しを目指す。先発は大野雄大投手(37)。前回登板の5月30日オリックス戦(京セラドーム大阪)では、8回3失点と好投しながらも完投負けを喫した。打線の援護を受け、今季6勝目を狙う。また、前日5日に右太もも裏の肉離れから1軍復帰した岡林勇希外野手(24)は、「1番中堅」で2試合連続のスタメン出場。復帰初打席では自打球を当てるアクシデントもあったが、引き続きリードオフマンとして期待がかかる。なお、尾田剛樹外野手(25)はベンチ入りメンバーから外れた。

◆前夜にサヨナラ勝ちした中日が、先制に成功した。0-0の2回、細川成也外野手(27)が左前打で出塁し、無死一塁。続く板山祐太郎内野手(32)は、西武先発隅田の初球、145キロ高め直球を鋭く振り抜き、竜党で埋まった右中間スタンドへ先制の2ランを放った。板山は「打ったボールはストレートです。積極的にいくことだけを考えていました。結果につながってよかったです」と笑顔で振り返った。プロ11年目の今季は、昨季マークした自己最多の4本塁打を早くも上回る5本塁打。これでチームトップの7本塁打を放っている細川に次ぐ、チーム2位の5本塁打となった。

◆中日大野雄大投手(37)は5回まで好投を続け、今季6勝目の権利を手にしていたが、6回に3ランを浴びるなど4失点し、逆転を許した。打線は2回、板山祐太郎内野手(32)が5号ランを放ち先制。援護を受けた大野は安定した投球を見せ、5回まで被安打1の無失点と相手打線を封じ込んでいた。ところが6回、2死から1番カナリオにこの試合で2つ目の死球を与えると、続く滝沢の打席で二盗を許した。さらに、盗塁を阻止しようとした捕手石伊の二塁送球が悪送球となり、その間にカナリオは三塁へ進塁し、ここから流れが一変。大野は滝沢にこの日初めての四球を与え、初めて得点圏に走者を背負うピンチを招いた。2死一、三塁で迎えた3番桑原に、初球の内角カットボールを三遊間へ運ばれる左前適時打を許し、まず1点を返された。さらに2死一、三塁から、4番ネビンに初球のカットボールを捉えられ、打球は左中間へ伸びた。左翼手細川と中堅手岡林が懸命にジャンプして捕球を試みたたものの届かず、そのままウイング席へ飛び込む逆転3ランとなった。この回で4点を失い、試合をひっくり返された。続く渡部には2球目の際に体勢を崩す場面もあったが、最後は左飛に打ち取り、何とか追加点は許さなかった。大野は6回3安打、2奪三振、1四球、2死球、4失点、球数85球で降板。前回登板した5月30日のオリックス戦(京セラドーム大阪)では、8回3失点の完投負けを喫していた。

◆西武隅田知一郎投手(26)がリードを広げる値千金のスクイズを決めた。ネビンの3ランなどで6回に逆転し、さらに7回も連打で1死二、三塁のチャンスに。隅田はベンチのサインを見ると、初球を内角低めを少し駆け出しながらバント。三塁走者の長谷川はバットに当たってからスタートしていたが、いい場所に転がって見事にスクイズ成功。一塁まで懸命に走った隅田は、駆け抜けた後しばらく本塁の様子を見ていたが、得点できたことを知るとバンザイしていた。投球では2回に板山に先制2ランを浴びたものの、その後はカーブやフォークを生かしながら、6回までは中日打線をその2点のみに抑えている。

◆西武が敗色が濃くなりつつある6回2死から、一気にひっくり返した。連続四死球とアレクサンダー・カナリオ外野手(26)の盗塁などで2死一、三塁とすると、3番桑原将志外野手(32)がまずは左翼へ痛烈な適時打で1点差に。さらに4番のタイラー・ネビン内野手(29)が中日大野の初球を捉え、左中間のウイング席に飛び込む11号3ラン。その瞬間、西武ベンチも西武ファンも歓喜が爆発した。ネビンは5日、微妙な判定で見逃し三振になり、珍しく感情をあらわにしていた。カナリオもこの日まで6月は12打席8安打と絶不調だったものの、初回に久しぶりの安打。6回にも大逆転の起点となり、ここまでの悔しさを晴らした。

◆パ首位の西武が敗色が濃くなりつつある流れから逆転勝利に成功した。交流戦を7勝2敗1分けとし、優勝争いに残った。中日大野のテクニックにかわされ、6回2死までわずか1安打のみという苦しい状況。そこから連続四死球で2死一、三塁とすると桑原将志外野手(32)の適時打で1点を返し、さらに4番のタイラー・ネビン内野手(29)が左中間のウイング席へ逆転3ランを放り込み、短時間で一気にひっくり返した。前回DeNA戦で完封した隅田知一郎投手(26)に期待がかかる中、この日は2回に中日板山に先制2ランを喫した。ただその後は制球良く投げ分け、中日打線をかわしていった。7回1死二、三塁の打席では見事にスクイズに成功するなど、投打で勝利に貢献した。9回に投げた篠原響投手(19)が出身地の愛知でプロ初セーブを挙げた。交流戦4カード連続勝ち越しがかかる7日の中日3回戦には、アラン・ワイナンス投手(30)が先発する。柳、大野と打線が中日の両ベテランのテクニックを攻めあぐねた中、7日は39歳涌井と対戦する。

◆中日は西武に逆転負けで、借金は今季ワーストタイの16に逆戻りした。前夜にサヨナラ勝ちをおさめた勢いそのままに、2回に板山祐太郎内野手(32)の5号2ランで先制。先発大野雄大投手(37)も5回まで被安打1の無失点と今季6勝目の権利を手にしていた。しかし6回、守備の乱れや盗塁などでピンチを広げると、2死一、三塁から桑原に痛烈な左前適時打を浴びて1点を返された。さらに、なおも2死一、三塁でネビンに逆転3ランを許し、試合をひっくり返された。2-4で迎えた7回には、2番手勝野昌慶投手(28)が西武先発の隅田に意表を突くスクイズを決められ、追加点を献上。リードを3点に広げられた。なおも2死満塁のピンチが続いたが、3番手の伊藤茉央投手(25)が後続を断ち、流れを引き戻そうと奮闘。今季初の回またぎでも無失点に抑えた。それでも打線は、2回の板山の2ラン以降は得点を奪えず。反撃はならなかった。

◆中日は西武に逆転負けで、借金は今季ワーストタイの16に逆戻りした。先発大野雄大投手(37)は5回まで被安打1の無失点と今季6勝目の権利を手にしていた。しかし6回2死一、三塁から桑原に痛烈な左前適時打を浴びて1点を返された。さらに、なおも2死一、三塁でネビンに逆転3ランを許し、試合をひっくり返された。通算100敗=大野(中日) 6日の西武2回戦(バンテリンドーム)で先発し、今季3敗目を喫して記録。プロ野球124人目。初黒星は11年10月14日の巨人22回戦(東京ドーム)。

◆中日が西武に逆転負けを喫し、借金は今季ワーストタイの16に戻った。2回にの中日板山祐太郎内野手(32)の5号2ランで先制。先発の大野雄大投手(37)も5回まで被安打1、無失点と好投し、今季6勝目の権利を手にしていた。だが6回、2死からカナリオへの死球をきっかけに流れが一変。連続四死球と盗塁などで2死一、三塁とされると、桑原に初球の真ん中寄りカットボールを左前適時打とされて1点差。さらにネビンに初球の真ん中寄りツーシームを左中間ウイング席への逆転3ランとされ、試合をひっくり返された。大野は「キーとなる打者にああいう打球を打たれるところに投げている自分の弱さ。バッテリー間で、もっと厳しいところから入っていけなかったことが打たれた要因」と反省した。井上一樹監督(54)は「6回がすべてでしょうね」と敗因を指摘。打線は9回、西武2番手篠原から先頭の岡林勇希外野手(24)と福永裕基内野手(29)が連打を放って好機をつくったが、後続が倒れ、2日連続のサヨナラ勝ちはならなかった。指揮官は「先制できた点は評価したいが、安打を打つ、打たないではなく、執念で食らいつく形にみえてこない選手もいるっていうのがちょっと寂しい」と残念がった。

◆センス抜群の"ジエンゴ"自らのバットで追加点をもたらす隅田知一郎 セーフティスクイズ成功!??中日×西武#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/as0L7y0JIL

◆夏が近づき、西武隅田知一郎投手(26)が加速してきた。8回2失点&プロ初打点のスクイズ。先制2ランを浴びてもめげずに躍動した。「失投は反省してますけど、そこから粘り強くチームを信じて投げられました」。劣勢ムードからの逆転勝利でのパ首位キープに笑顔も汗も輝いた。7回1死二、三塁。西武ファンは「チャンステーマ4」で隅田の打席を後押しした。「期待しないでほしいな」と思いつつ、中日勝野にセーフティバントを敢行。「前に飛ぶ気もしなかったし、三塁走者のハセ(長谷川)の足が速い」。長谷川の好判断で結果的にスクイズ成功となった。来季から交流戦でもDH制となり最初で最後の打点の可能性も。「思い出に残る試合になりました」と喜んだ。試合前の練習後、投手陣からの見送りの拍手にアストロズ今井の入団時に話題になった「Hポーズ」風のしぐさで「ウェーイ」的にチョケていた。仲間との輪は楽しみながら、スクイズ後の歓声には「ちょっとチョケかなと思って」とクールを貫き、投球に集中したのも多彩な球種同様に使い分け上手。これで5勝目。表現力豊かな左腕に白星が増えると、ますます勢いに乗れる。【金子真仁】

◆???「ノーサインです(笑)」自らのセーフティスクイズで"ジエンゴ"隅田知一郎のまさかの暴露にレフトスタンドは爆笑に包まれる????中日×西武#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/PlyR1cbCet

◆中日の伊藤茉央投手(25)が好投を続けている。この日は7回2死満塁の場面で3番手として登板。6回に適時打を放っていた西武桑原をスライダーで空振り三振に仕留め、火消しに成功した。さらに今季初のイニングまたぎとなった8回もマウンドへ。右腕は「気負いすぎてどうにかなるものじゃないので。内野ゴロでもフライでも、三振でもなんでも。形はどうであれこのバッターをアウトに取ろう」と逆転3ランを放ったネビン、渡部、西川の中軸を3者凡退に抑え、テンポよくアウトを重ねた。前日5日の試合後には、井上一樹監督(54)が吉田聖弥投手(24)とともに「投げたい意欲がある」選手の一人として名前を挙げていた。伊藤は「そうやってコメントしてくださることは自分としてもうれしい」と話し、「『自分が投げたい』と言ったところで投げられる甘い世界ではないので。ポジションは自分で勝ち取っていかないといけないと思うので、期待に応えられるように少しずつ自分のやれることをやっていきたい」と語った。今季初の回またぎについても、「自分みたいに投げる場所が確定していない選手はそういうところもやっていかないといけない。できるっていうことをアピールしていかないと」と力を込めた。22年ドラフト4位で楽天に入団し、24年12月の現役ドラフトで中日に移籍。今季は5月13日に初昇格を果たし、ここまで6試合で無失点、無四球と安定した投球を続けている。

◆西武タイラー・ネビン内野手(29)が逆転3ランで劣勢をひっくり返した。交流戦4カード連続弾は、値千金の11号。「いい場面で打つことができて良かったよ」。西口監督も「昨日とかちょっとモヤモヤするものがあった中で1発で仕留めてくれて」と感謝した。微妙な判定での見逃し三振に、珍しくバットをたたきつけた前夜。仁志野手チーフ兼打撃コーチは「日本人選手はああいうのを引きずりがちだけど、助っ人はあの一瞬だけ」と心配しない。「ネビンは育ち、いいよね。(元メジャー監督の)お父さんもだし、お母さんも相当しっかりした教育だったみたい」。メンタルの確かさに感服していた。アメリカ西海岸の南部、温暖なサンディエゴで生まれ育った。野球一家は、趣味ではゴルフ一家。無意識にエア素振りしていた記者に、ネビンが「ゴルフ、やるのかい?」と問いかけてきたことがある。「あそこ、最高なんだよ。風も心地良くて」と紹介されたのはサンディエゴ近郊の、庶民では手が出ないような海沿いの名門コース。ドーム球場でそんな風はなくても、迷いなく振り抜くから打球は伸びる。歓声が心地良く、お決まりのポーズをファンに示す瞬間がネビンのお気に入りだ。【金子真仁】

◆中日の大野雄大投手(37)は5回まで被安打1、無失点と好投し、今季6勝目の権利を手にしていたが、6回に逆転3ランを浴びるなど4失点し、3敗目を喫した。大野は「前回(5月30日のオリックス戦)も山中選手に初球の適時打を打たれて3点目を取られた。大野のいいところはどんどんストライクゾーンで勝負していくところなんですけど、キーとなる打者にああいう打球を打たれるところに投げる自分の弱さ」と反省。「もっとできることはあった」と悔しさをにじませた。また、9回に登板し、プロ初セーブを記録した西武2番手の篠原響投手(19)の投球にも言及。1死一、三塁で細川を遊ゴロ併殺で抑えた場面を振り返り、「成也にスライダー、ワンバウンドから入りましたよね。あれがピッチングやなと思います」と話した。自身は6回、ピンチで桑原とネビンにともに初球を捉えられて失点。打者との駆け引きの重要性を改めて感じていた。バンテリンドームでは今季4本の被本塁打を喫しているが、いずれも新設ウイング席への1発。それでも「全部完璧に打たれていて、それくらいの球を打たれている。ある、なし関係なく、よくはないですね」と振り返り、自らの投球を厳しく見つめた。

◆西武アレクサンダー・カナリオ外野手(26)はいつも一生懸命で、いつも謙虚だ。「ナツオ(滝沢)が四球を取って、クワさん(桑原)がヒットでかえした。結果的にネビンのホームランも出た。みんなが一生懸命やった結果で、勝てたと思う。みんなの力です」そういうカナリオもようやく長いトンネルを抜けた。好調の5月から一転、6月は12打席で8三振。コーチ陣のサポートもあり、ようやくこの日の第1打席で6月初安打が出た。「ヒットが出たことで気持ち的にだいぶラクになれました」2点を追う6回、2死走者なしから足元への死球で出塁すると、盗塁をしかけ、送球ミスもあり、そこから桑原の適時打、ネビンの逆転3ランという最高の結果につながっていった。カナリオの直近の結果を考えれば、例えば「1番桑原」でも不思議ではなかったこの試合。それでも変わらず起用した西口文也監督(53)に応えた。指揮官も「甲子園の最後から内容もあまり良くなかったけれど、今日はあれで吹っ切れたのではないでしょうか」とホッとした表情だった。優勝-。大きな目標を狙いに行く上で、大きな逆転勝利となった。32歳の中日柳を打てず、37歳大野にも攻めあぐねた。西口監督は昨季も技巧派投手への対応をチームとしての課題に挙げていた。今季もここまでソフトバンクの技巧派右腕、大津をほぼ攻略できていない。優勝を狙うためにはやがて来る大一番での"大津打ち"が間違いなく必要になってくる。柳と大野、さらには7日先発の39歳涌井にかわされていたら、技巧派へのチームの苦手意識も増すことに。この先を考えれば、後々響く連敗になるところだった。カナリオにネビン、吹っ切れた助っ人たちが救った。【金子真仁】

◆最後は19歳が締めた!見事に"守護神代役"を果たす篠原響 プロ入り初セーブ??8回2失点の力投隅田知一郎が今季5勝目!??中日×西武#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/cLGRaAj8jB

◆西武が逆転勝ち。0―2の六回2死一、三塁から桑原の適時打で1点を返し、続くネビンが11号3ランを放って試合をひっくり返した。隅田は8回2失点で5勝目。篠原がプロ初セーブ。中日の大野は六回に崩れ、3敗目を喫した。

◆西武の先発隅田は二回に2ランを浴びて先制を許したものの、その後は八回まで無得点に抑えた。打撃では七回にスクイズ(記録は犠打野選)を決めて初打点をマーク。「うれしかった。思い出に残る試合になった」とにこやかに笑った。サインは出ていなかったが、三塁走者の長谷川が俊足のため、自らの判断でバントを決行。巧みに一塁側へ転がした。投打に活躍を見せ「交流戦優勝を目指し、気を引き締めてやっていく」と意気込んだ。

◆西武が逆転勝ち。0―2の六回2死一、三塁から桑原の適時打で1点を返し、続くネビンが11号3ランを放って試合をひっくり返した。隅田は8回2失点で5勝目。19歳8カ月の西武・篠原がプロ初セーブを挙げた。西武の10代投手がセーブを挙げたのは、2019年8月28日の平良海馬(19歳9カ月、対日本ハム)以来7年ぶり5人目。19歳8カ月以下でマークしたのは、1981年10月4日の西本和人(19歳3カ月、対ロッテ)、2000年5月9日の松坂大輔(19歳7カ月、対ロッテ)に次いで26年ぶり3人目。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
920 0.818
(↑0.018)
-
(-)
748
(+6)
32
(+3)
12
(+1)
9
(+1)
0.266
(↑0.009)
2.820
(↓0.02)
2
(-)
西武
721 0.778
(↑0.028)
1
(-)
843
(+5)
20
(+2)
8
(+1)
7
(+1)
0.243
(↓0.005)
1.710
(↓0.03)
3
(1↑)
日本ハム
730 0.700
(↑0.033)
1.5
(-)
832
(+2)
19
(-)
7
(-)
4
(-)
0.235
(↓0.009)
1.630
(↑0.17)
3
(-)
巨人
731 0.700
(-)
1.5
(↓0.5)
740
(+1)
35
(+1)
8
(+1)
10
(+1)
0.241
(↓0.005)
3.120
(↑0.32)
5
(-)
ロッテ
641 0.600
(-)
2.5
(↓0.5)
734
(+1)
27
(+1)
4
(-)
5
(-)
0.220
(↓0.012)
2.250
(↑0.2)
6
(-)
中日
560 0.455
(↓0.045)
4
(↓1)
730
(+2)
32
(+5)
7
(+1)
3
(-)
0.221
(↓0.004)
2.640
(↓0.24)
7
(-)
ORIX
461 0.400
(↓0.044)
4.5
(↓1)
737
(+4)
36
(+7)
5
(+1)
3
(-)
0.253
(↓0.002)
3.150
(↓0.42)
7
(3↑)
阪神
460 0.400
(↑0.067)
4.5
(-)
824
(+1)
28
(-)
6
(-)
8
(+1)
0.208
(↓0.002)
2.220
(↑0.26)
7
(-)
ヤクルト
461 0.400
(↓0.044)
4.5
(↓1)
724
(-)
37
(+2)
5
(-)
7
(-)
0.236
(↓0.003)
2.630
(↑0.15)
10
(1↓)
DeNA
470 0.364
(↓0.036)
5
(↓1)
738
(+3)
57
(+6)
9
(+1)
2
(-)
0.246
(↓0.008)
5.010
(↓0.1)
11
(1↑)
広島
271 0.222
(↑0.097)
6
(-)
825
(+7)
35
(+4)
6
(+2)
7
(+1)
0.203
(↑0.008)
2.900
(↓0.11)
12
(1↓)
楽天
290 0.182
(↓0.018)
7
(↓1)
730
(-)
47
(+1)
8
(-)
2
(-)
0.222
(-)
4.420
(↑0.31)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
阪神
32231 0.582
(↑0.008)
-
(↓0.5)
87213
(+1)
181
(-)
42
(-)
38
(+1)
0.250
(↓0.001)
3.000
(↑0.05)
2
(1↓)
ヤクルト
32241 0.571
(↓0.011)
0.5
(↑0.5)
86187
(-)
187
(+2)
35
(-)
41
(-)
0.242
(↓0.001)
3.000
(↑0.04)
3
(-)
巨人
31251 0.554
(-)
1.5
(-)
86181
(+1)
188
(+1)
45
(+1)
42
(+1)
0.230
(↓0.001)
3.090
(↑0.06)
4
(-)
DeNA
25302 0.455
(↓0.008)
7
(↓0.5)
86205
(+3)
227
(+6)
32
(+1)
27
(-)
0.246
(↓0.002)
3.520
(↓0.04)
5
(-)
広島
20313 0.392
(↑0.012)
10
(↑0.5)
89156
(+7)
175
(+4)
32
(+2)
36
(+1)
0.214
(↑0.001)
2.930
(↓0.02)
6
(-)
中日
20361 0.357
(↓0.007)
12.5
(↓0.5)
86186
(+2)
213
(+5)
40
(+1)
22
(-)
0.236
(↓0.001)
3.480
(↓0.02)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
34222 0.607
(↑0.007)
-
(-)
85223
(+5)
174
(+2)
49
(+1)
24
(+1)
0.249
(↓0.001)
2.520
(↑0.01)
2
(-)
ソフトバンク
32240 0.571
(↑0.007)
2
(-)
87242
(+6)
203
(+3)
53
(+1)
28
(+1)
0.249
(↑0.002)
3.260
(↑0.01)
3
(-)
ORIX
30261 0.536
(↓0.009)
4
(↓1)
86201
(+4)
197
(+7)
34
(+1)
21
(-)
0.243
(-)
3.300
(↓0.07)
4
(-)
日本ハム
30290 0.508
(↑0.008)
5.5
(-)
84231
(+2)
220
(-)
67
(-)
30
(-)
0.238
(↓0.001)
3.510
(↑0.06)
5
(-)
ロッテ
27291 0.482
(-)
7
(↓0.5)
86185
(+1)
208
(+1)
39
(-)
27
(-)
0.236
(↓0.003)
3.300
(↑0.07)
6
(-)
楽天
21351 0.375
(↓0.007)
13
(↓1)
86176
(-)
213
(+1)
38
(-)
27
(-)
0.240
(-)
3.640
(↑0.05)