| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソフトバンク | 0 | 0 | 0 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 2 | 6 | 13 | 0 | 1 |
DeNA | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 5 | 0 | 1 |
|
勝利投手:前田 悠伍(3勝0敗0S) (セーブ:杉山 一樹(0勝1敗9S)) 敗戦投手:庄司 陽斗(0勝1敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆ソフトバンクは1点を追う4回表、正木のソロで同点とする。続く5回には庄子と正木の適時打で3点を奪い、リードを広げた。投げては、先発・前田悠が5回1失点7奪三振の好投で今季3勝目。敗れたDeNAは、先発・庄司が試合をつくれず、打線も8回まで2安打と振るわなかった。
◆1日に支配下登録されたDeNA庄司陽斗投手(25)が6日ソフトバンク戦(横浜)でプロ初登板、初先発する。23年育成ドラフト4位で入団。25年3月に支配下昇格を果たしたが、1軍登板がないまま再び育成契約に。1軍デビュー戦を「一番は楽しみ。自分らしさを持ってやっていきたい」と心待ちにした。「強気で勝負していく投球スタイルを見ていただけたら」。覚悟を胸に、プロ初マウンドに上がる。
◆ソフトバンク近藤健介外野手(32)が、前日のDeNA戦で右足くるぶし付近に死球を受けた影響で、この日は別メニュー調整を行い、スタメンからも外れた。3番・左翼にはハマスタに強い柳田悠岐外野手(37)が入った。先発の前田悠伍投手(20)が出場選手登録され、左有鉤(ゆうこう)骨骨折の山本祐大捕手(27)が登録を抹消された。山本祐はチームに同行し、この日も細川亨バッテリーコーチ(46)と話し込むなど、豊富なセ・リーグの知識をチームに還元する。
◆プロ初登板、プロ初先発のDeNA庄司陽斗投手(25)は5回4失点で降板した。1-0の4回、先頭のソフトバンク正木のソロを被弾。5回無死二、三塁のピンチを背負うと、庄子に勝ち越しの2点適時打を許した。2死三塁から、正木に適時二塁打を浴び、この回3失点。5回の打席で代打・九鬼隆平捕手(27)が送られた。プロ初マウンドは5回69球、5安打4失点という内容だった。
◆DeNAはソフトバンクに敗れ、連勝がストップした。1日に支配下昇格した庄司陽斗投手(25)がプロ初登板、初先発。3回まで無失点に抑えたが、2巡目につかまった。1-0の4回、先頭の正木にソロを被弾。5回無死二、三塁のピンチを背負うと、庄子に勝ち越しの2点適時打を許した。2死三塁から、正木に適時二塁打を浴び、この回3失点。5回の打席で代打・九鬼隆平捕手(27)が送られた。プロ初マウンドは5回69球、5安打4失点。「初登板で緊張はしましたが、自分のやることだけをしようと思い投球しました。5回の勝敗を左右する場面で粘れきれなかった部分は課題が残ったと思います」と悔しさをにじませた。打線は1-6の9回、1死二塁から代打の牧秀悟内野手(28)の4号2ランで詰め寄ったが反撃及ばなかった。
◆ソフトバンクがDeNAに逆転勝ちした。1点を追う4回、正木智也外野手(26)が左中間へ4号ソロを放ち同点に追いついた。5回無死二、三塁から庄子雄大内野手(23)が中前へ決勝打となる2点適時打。「とにかく思い切ってスイングすることだけを意識しました。両親も見に来てくれている地元横浜でタイムリーと結果を出すことができてよかったです」と笑顔。神奈川出身で横浜高、神奈川大と進んできた庄子が、慣れ親しんだ横浜スタジアムで躍動した。さらに正木の左中間二塁打で1点を追加した。先発の前田悠伍投手(20)は立ち上がり制球に苦しみ押し出しで先制点を与えるなど1回に39球を費やし3四球も2回以降は立ち直り5回1失点で今季3勝目。「初回はあのような形になってしまいましたが、2回以降は切り替えて投げることができました。2回以降は自分の投球ができたと思います」とコメントした。6回以降はリリーフ陣がDeNA打線を封じ込めた。
◆ソフトバンク小久保裕紀監督(54)が試合後に、この日欠場した近藤健介外野手(32)について「今日は難しくて、明日もスタメンは難しい」と、7日DeNA戦もスタメン起用しない考えを明かした。前日5のDeNA戦の6回に先発右腕篠木のスライダーが右足くるぶし付近に直撃。そのままベンチへ戻り途中交代していた。この日は球場入りも別メニュー調整を行い、試合は欠場した。小久保監督は「動いてみたら動けるようになった。骨は大丈夫だと思う。まだ報告は受けていないけど」と話し、骨折などの緊急事態は免れたようだ。
◆ソフトバンク山本祐大捕手(27)が「左有鉤(ゆうこう)骨の疲労骨折」で6日、出場選手登録を抹消された。この日もチームに同行し、練習中に細川亨バッテリーコーチ(46)と話し込むなど、豊富なセ・リーグの情報をチームに還元した。3日の中日3回戦(バンテリンドーム)でのプレー中に骨折。途中交代し名古屋市内の病院で検査を受けた。2年連続10度目の交流戦優勝へ向け、ベンチ外からサポートする。
◆DeNAがソフトバンクに逆転負けを喫した。連勝は2でストップ。借金は5となった。1日に支配下登録された3年目左腕、庄司陽斗投手(25)がプロ初登板、プロ初先発。最速149キロの直球を軸に3回まで無失点と上々の立ち上がりを見せたが、2巡目につかまった。1-0の4回、先頭のソフトバンク正木に同点ソロを献上。5回に四球と二塁打で無死二、三塁のピンチを招くと、庄子に勝ち越しの2点適時打を許した。なおも2死三塁、正木に適時二塁打を浴び、この回3点を失った。5回5安打4失点で降板し「5回の勝敗を左右する場面で粘れきれなかった」と反省。相川亮二監督(49)は「投球自体は決して悪くはないので、最後のもうひと踏ん張り。2巡目、3巡目のところで、どう投球していくか」と課題を挙げた。打線は初回に押し出し四球で先制も、以降は8回まで2安打にとどまった。9回1死二塁から、代打・牧秀悟内野手(28)が4号2ラン。5日の同戦での3号3ランに続き、2試合連続で快音を響かせたが、空砲に終わった。指揮官は牧のベンチスタートについて「コンディション(考慮)のみです」と説明。7日は先発起用の方針を示した。
◆ソフトバンクがDeNAに逆転勝ちした。ヒーローは地元神奈川出身で、売り出し中の庄子雄大内野手(23)だ。1-1同点の5回無死二、三塁。DeNAの先発左腕、庄司のスライダーをしぶとく中前へ。5月からスタメンに定着も3試合連続無安打で、打順も2番から7番に降格。16打席ぶりの安打は勝ち越し決勝の2点適時打となった。「数試合ヒットが出ず、もどかしい気持ちもあったのですごくうれしい」と笑顔。小学生時代の14年にはベイスターズジュニアにも選ばれ、横浜高校、神奈川大と進んだ。「横浜で生まれ育ったので活躍ができてうれしい。ワクワクするというか、学生時代に戻ったような懐かしい感じ」。スタンドには両親ら8人が応援に駆けつけた。「家族総出で見に来てくれた中で、活躍できてよかった」と喜んだ。スタメンで出続ける難しさ、苦しさを味わっている。小久保博紀監督(54)も「基本に忠実なセンター返し。今日のヒットは今まで打ってきた中でもうれしい1本になったんじゃないか」と、思いやった。庄子は「1年間1軍の戦力になる。2桁盗塁」と今後の目標を口にした。交流戦は9勝2敗で首位をキープ。残り7試合。2年連続10度目の交流戦優勝へさらに白星を重ねていく。【石橋隆雄】
◆決勝打を放ちヒーローとなったソフトバンク庄子雄大内野手(23)は足でも魅せた。適時打後の積極走塁でチャンスを拡大し、正木の適時二塁打につなげた。5回1死一塁、打者は投手の前田悠。当然、犠打の場面だが、初球にスタートを切った。前田悠が投手前にバントし、DeNA左腕庄司が一塁へ送球した瞬間に三塁へ。一気に2つ進塁した。「作戦的なことはあまり言えないけど、スチールの意識が強かった。バントしてくれたので、もう三塁まで行こうと」。空振りや見逃した時は二塁へ盗塁できるくらいの気持ちでスタートを切っていた。前田悠は「(庄子の動きは)見えていなかった。バントで精一杯でした」とスライダーに食らいつきプロ初犠打を成功させた。相手投手は左腕、送球する際に二塁方向は見える。だが庄子は「もちろん見ていましたが、最初から狙うつもりでいました」と、最初から、三塁を陥れる走塁をイメージしていた。小久保監督は「あのぐらいしないと使ってもらえない。特別なことではない」と庄子なら当たり前のプレーだと話す。すでに今季6盗塁。50メートル5秒7の快足自慢が存在感を増している。【石橋隆雄】
◆DeNA牧秀悟内野手(28)が2試合連続で快音を響かせた。5点を追う9回に代打で出場。ソフトバンク木村光の外角低めスプリットをすくい上げ、左中間席へと運んだ。2試合連発となる4号2ランに「1打席集中だったので、しっかり気持ちを入れました。後ろの打者へつなげようとスイングした結果です」。相川監督は牧のベンチスタートについて「コンディション(考慮)です」と説明し、7日は先発起用の方針を示した。
◆ソフトバンク正木智也外野手(26)が同点4号ソロと適時二塁打の2打点で勝利に貢献した。1点を追う4回、先頭で打席に入るとDeNAの左腕、庄司の直球を左中間スタンドへ。「余計なことは考えず、無心で打席に入った。シンプルに打ちにいくことができた」。2試合無安打が続いていたが、14打席ぶりに快音を響かせた。庄子の適時打で2点をリードした5回は、なお2死三塁から左中間を破る適時二塁打。「この打席も無心でいけました」。"無心打法"で1番打者に当たりが戻ってきた。
◆ソフトバンク先発の前田悠伍投手(20)が2回以降立ち直り、5回1失点で3勝目を挙げた。1回は制球に苦しみ3四球。押し出しで先制点を与えるなど39球を費やした。「2回以降は(内、外とストライクゾーンを)2分割で考え、テンポもよくした」と、立ち直った。大阪桐蔭の1学年上のDeNA松尾とは2打席対戦し遊ゴロと三ゴロに抑えた。「一番抑えたかった相手。シオン(汐恩)って呼んで、話すのも敬語ではなくタメ語です」と言うほどの仲の良い先輩を抑えた。
◆ソフトバンク小久保裕紀監督(54)がこの日欠場した近藤健介外野手(32)について「今日は難しくて、明日もスタメンは難しい」と、7日DeNA戦もスタメン起用しない考えを明かした。前日のDeNA戦の6回に先発右腕篠木のスライダーが右足くるぶし付近に直撃。そのままベンチへ戻り途中交代していた。この日は球場入りも別メニュー調整を行い、試合は欠場。骨折などの緊急事態は免れたようだ。
◆ソフトバンクが先発野手全員の13安打で6点を奪い勝利。0―1の四回に正木がソロ。五回は庄子の勝ち越し2点打と正木の適時二塁打で3点を加えた。前田悠は5回1失点で3勝目。DeNAはプロ初登板の庄司が5回4失点で黒星。
◆DeNA・牧秀悟内野手(28)が1-6の九回に代打で登場し、外角低めに沈むスプリットをすくい上げ、2試合連発となる4号2ランを左中間席に運んだ。「1打席集中だったので、しっかり気持ちを入れた」と振り返った。右太もも裏の肉離れから4日に戦列復帰したばかり。相川監督は状態を考慮してベンチスタートを決めたといい「最後まで食らいつく姿を見せてくれた」と称賛。7日の先発起用を明言した。
◆ソフトバンクが先発野手全員の13安打で6点を奪い勝利。0―1の四回に正木がソロ。五回は庄子の勝ち越し2点打と正木の適時二塁打で3点を加えた。前田悠は5回1失点で3勝目。DeNAはプロ初登板の庄司が5回4失点で黒星。
◆ソフトバンクの前田悠はしぶとく試合をつくり、3勝目を挙げた。39球を費やした一回こそ制球が定まらず、押し出し四球で先制点を与えた。だが、テンポをつかんだ二回以降は全て三者凡退とし「丁寧にコースを突こうとしすぎた。二回以降は切り替えて投げることができた」と淡々と振り返った。二回は大阪桐蔭高でバッテリーを組み、ともに甲子園で頂点に立った先頭の松尾を遊ゴロに仕留めた。楽しみにしていた対戦で打ち取り「いいリズムに持っていけた」と充実感をにじませた。
◆DeNAは6日、横浜スタジアムでのソフトバンク戦後に米大リーグと共同で子供たちに野球の楽しさを伝えるふれあいイベント「MLB PLAY BALL Weekend―ゆうぐれB―PARK」を開催した。球団OBの斎藤隆氏がゲストとして来場し、デモンストレーションとしてピッチングを披露。投げる、打つなどの動きを体験した子供たちにアドバイスを送り、参加した4歳から小学6年生までの300人と交流した。斎藤氏は球団を通じ「日本もアメリカも野球人口減少という同じ現状を抱えている中で、プロ野球チームとMLBがコラボすること自体が素晴らしいと思いますし、積極的に協力していきたいと思っています」とコメントした。球団はプレーや観戦経験がない未就学児と小学生を対象に、野球との出会いの場を提供している。今回は大リーグが世界各地で実施している青少年参加型イベントとの共同開催が実現した。
◆課題と収穫を得たデビュー戦だった。DeNA・庄司陽斗投手(25)が先発し、5回5安打4失点で黒星。1日に支配下選手に復帰したばかりの左腕は「いかに根気強く勝負できるか。まだまだ自分のレベルが足りない」と反省した。1-1の五回につかまった。先頭にストレートの四球を与えると、後続に長短打を許して一挙3失点。四回に甘く入った直球をソロとされていた正木には、スライダーを捉えられて適時二塁打を浴びた。2軍で磨いてきた直球は最速149キロを計測。チェンジアップとスライダーを織り交ぜ、三回まで打者9人を1安打に抑えるなど実力の一端は発揮した。2巡目からはカーブも使ったが、「目が慣れてきたところで捉えてくるのが1軍のバッター」と痛感した。相川監督は「力のあるボールを放っていた。これから先発に入ってこられるような投球は見せてくれた。もうひと踏ん張り」と評価。青森大から育成ドラフト4位で入団して3年目の期待株は「成長して軸になっていけたら」と前を向いた。(鈴木智紘)
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ソフトバンク |
9 | 2 | 0 | 0.818 (↑0.018) | - (-) |
7 | 48 (+6) | 32 (+3) | 12 (+1) | 9 (+1) |
0.266 (↑0.009) | 2.820 (↓0.02) |
| 2 (-) |
西武 |
7 | 2 | 1 | 0.778 (↑0.028) | 1 (-) |
8 | 43 (+5) | 20 (+2) | 8 (+1) | 7 (+1) |
0.243 (↓0.005) | 1.710 (↓0.03) |
| 3 (1↑) |
日本ハム |
7 | 3 | 0 | 0.700 (↑0.033) | 1.5 (-) |
8 | 32 (+2) | 19 (-) | 7 (-) | 4 (-) |
0.235 (↓0.009) | 1.630 (↑0.17) |
| 3 (-) |
巨人 |
7 | 3 | 1 | 0.700 (-) | 1.5 (↓0.5) |
7 | 40 (+1) | 35 (+1) | 8 (+1) | 10 (+1) |
0.241 (↓0.005) | 3.120 (↑0.32) |
| 5 (-) |
ロッテ |
6 | 4 | 1 | 0.600 (-) | 2.5 (↓0.5) |
7 | 34 (+1) | 27 (+1) | 4 (-) | 5 (-) |
0.220 (↓0.012) | 2.250 (↑0.2) |
| 6 (-) |
中日 |
5 | 6 | 0 | 0.455 (↓0.045) | 4 (↓1) |
7 | 30 (+2) | 32 (+5) | 7 (+1) | 3 (-) |
0.221 (↓0.004) | 2.640 (↓0.24) |
| 7 (-) |
ORIX |
4 | 6 | 1 | 0.400 (↓0.044) | 4.5 (↓1) |
7 | 37 (+4) | 36 (+7) | 5 (+1) | 3 (-) |
0.253 (↓0.002) | 3.150 (↓0.42) |
| 7 (3↑) |
阪神 |
4 | 6 | 0 | 0.400 (↑0.067) | 4.5 (-) |
8 | 24 (+1) | 28 (-) | 6 (-) | 8 (+1) |
0.208 (↓0.002) | 2.220 (↑0.26) |
| 7 (-) |
ヤクルト |
4 | 6 | 1 | 0.400 (↓0.044) | 4.5 (↓1) |
7 | 24 (-) | 37 (+2) | 5 (-) | 7 (-) |
0.236 (↓0.003) | 2.630 (↑0.15) |
| 10 (1↓) |
DeNA |
4 | 7 | 0 | 0.364 (↓0.036) | 5 (↓1) |
7 | 38 (+3) | 57 (+6) | 9 (+1) | 2 (-) |
0.246 (↓0.008) | 5.010 (↓0.1) |
| 11 (1↑) |
広島 |
2 | 7 | 1 | 0.222 (↑0.097) | 6 (-) |
8 | 25 (+7) | 35 (+4) | 6 (+2) | 7 (+1) |
0.203 (↑0.008) | 2.900 (↓0.11) |
| 12 (1↓) |
楽天 |
2 | 9 | 0 | 0.182 (↓0.018) | 7 (↓1) |
7 | 30 (-) | 47 (+1) | 8 (-) | 2 (-) |
0.222 (-) | 4.420 (↑0.31) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (1↑) |
阪神 |
32 | 23 | 1 | 0.582 (↑0.008) | - (↓0.5) |
87 | 213 (+1) | 181 (-) | 42 (-) | 38 (+1) |
0.250 (↓0.001) | 3.000 (↑0.05) |
| 2 (1↓) |
ヤクルト |
32 | 24 | 1 | 0.571 (↓0.011) | 0.5 (↑0.5) |
86 | 187 (-) | 187 (+2) | 35 (-) | 41 (-) |
0.242 (↓0.001) | 3.000 (↑0.04) |
| 3 (-) |
巨人 |
31 | 25 | 1 | 0.554 (-) | 1.5 (-) |
86 | 181 (+1) | 188 (+1) | 45 (+1) | 42 (+1) |
0.230 (↓0.001) | 3.090 (↑0.06) |
| 4 (-) |
DeNA |
25 | 30 | 2 | 0.455 (↓0.008) | 7 (↓0.5) |
86 | 205 (+3) | 227 (+6) | 32 (+1) | 27 (-) |
0.246 (↓0.002) | 3.520 (↓0.04) |
| 5 (-) |
広島 |
20 | 31 | 3 | 0.392 (↑0.012) | 10 (↑0.5) |
89 | 156 (+7) | 175 (+4) | 32 (+2) | 36 (+1) |
0.214 (↑0.001) | 2.930 (↓0.02) |
| 6 (-) |
中日 |
20 | 36 | 1 | 0.357 (↓0.007) | 12.5 (↓0.5) |
86 | 186 (+2) | 213 (+5) | 40 (+1) | 22 (-) |
0.236 (↓0.001) | 3.480 (↓0.02) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
34 | 22 | 2 | 0.607 (↑0.007) | - (-) |
85 | 223 (+5) | 174 (+2) | 49 (+1) | 24 (+1) |
0.249 (↓0.001) | 2.520 (↑0.01) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
32 | 24 | 0 | 0.571 (↑0.007) | 2 (-) |
87 | 242 (+6) | 203 (+3) | 53 (+1) | 28 (+1) |
0.249 (↑0.002) | 3.260 (↑0.01) |
| 3 (-) |
ORIX |
30 | 26 | 1 | 0.536 (↓0.009) | 4 (↓1) |
86 | 201 (+4) | 197 (+7) | 34 (+1) | 21 (-) |
0.243 (-) | 3.300 (↓0.07) |
| 4 (-) |
日本ハム |
30 | 29 | 0 | 0.508 (↑0.008) | 5.5 (-) |
84 | 231 (+2) | 220 (-) | 67 (-) | 30 (-) |
0.238 (↓0.001) | 3.510 (↑0.06) |
| 5 (-) |
ロッテ |
27 | 29 | 1 | 0.482 (-) | 7 (↓0.5) |
86 | 185 (+1) | 208 (+1) | 39 (-) | 27 (-) |
0.236 (↓0.003) | 3.300 (↑0.07) |
| 6 (-) |
楽天 |
21 | 35 | 1 | 0.375 (↓0.007) | 13 (↓1) |
86 | 176 (-) | 213 (+1) | 38 (-) | 27 (-) |
0.240 (-) | 3.640 (↑0.05) |



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