ヤクルト(★1対3☆)日本ハム =交流戦1回戦(2026.06.05)・明治神宮野球場=
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日本ハム
000000100023812
ヤクルト
1000000000011010
勝利投手:柳川 大晟(2勝0敗14S)
(セーブ:山本 拓実(1勝0敗1S))
敗戦投手:キハダ(1勝2敗15S)

本塁打
【日本ハム】レイエス(11号・7回表ソロ),水野 達稀(2号・11回表ソロ)

  DAZN
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◆日本ハムは1点を追う7回表、レイエスのソロで試合を振り出しに戻す。そのまま迎えた延長11回には、水野のソロが飛び出し、勝ち越しに成功した。投げては、先発・福島が7回1失点10奪三振の力投。5番手・柳川が今季2勝目を挙げた。敗れたヤクルトは、守護神・キハダが痛恨の一発を浴びた。

◆ヤクルト山野太一投手(27)が今季10度目の先発マウンドに上がる。今季ここまで両リーグ単独トップ7勝を挙げ、1敗で防御率2・06の左腕。日本ハム打線について「みんなホームラン打つなというイメージですね」と話し、「全員警戒していきます」と気を引き締めた。足を絡めた攻撃などについては「あるとは思うんですけど、そっちに気をとられすぎずに自分のピッチングに集中したい」と語った。

◆ヤクルト吉村貢司郎投手(28)が1軍に合流した。5月12日の阪神戦で初回に打球を右手に受けてわずか6球で降板。「右手背部の打撲」で翌13日に出場選手登録を抹消されていた。今月2日のファーム・リーグのハヤテ戦で実戦復帰。3回5安打3奪三振3失点だった。小川泰弘投手(36)が出場選手登録を抹消。4日のロッテ戦で先発し5回5失点だった。

◆元乃木坂46の梅澤美波(27)が始球式で登板した。デニムをはき、脚の長さが際立つスタイルで投球。捕手のミットにノーバウンドで届き、「キャッ!」と声を出しながら笑みを浮かべて喜んだ。「ノーバウンドでしたよね?はぁー、良かった!緊張して。とにかくノーバンで届けるというのが第一の目標だったので、なんとかかなって良かったです。あんまり記憶がないぐらい緊張しました。今日もたくさん練習に付き合っていただいてやっていたんですけど。なんとかいいボールが投げられたかなと思います」この日からの日本ハム3連戦は明治神宮外苑創建100年を記念した、「JINGU STUDIUM DAY」として行われる。現在神宮球場で実施されるライブは、毎夏の乃木坂46のみ。梅澤は5月21日の東京ドームでの卒業コンサートをもって乃木坂46を卒業するまで、3代目キャプテンを務めていた。「本当にありがたいなと思いました。乃木坂を語る上で神宮は欠かせない場所だと思うので、グループにとって、私にとっても大事な場所で、100周年というこのタイミングで始球式を任せていただいて、卒業したけどみんなの思いも背負っている気持ちで今日はボールを投げさせていただきました」始球式は初めて。「ずっと憧れていたので楽しかったです。まだまだですけど...100点です。100周年ですし」。元乃木坂46で同じ3期生だった、大の楽天ファンとして知られる久保史緒里(24)から連絡があった。「朝、『きょう始球式だね。頑張って。楽しみにしてる』という連絡をくれて。久保は野球が大好きですし、始球式もすごく経験があると思うのですごくその言葉に力をもらいました」と明かした。試合前練習時には球場で、自身が初めてセンターを務めた「空扉」など乃木坂46の楽曲が流れていた。スタンドには乃木坂46と野球がともに好きなファンの姿も。「タオルとかがあそこの場所に立ったらたくさん見えて、それにすごく力をもらいましたし、この神宮で始球式が決まったってなった、発表された時も、ファンの方が『そのチケットをたまたま持ってて』とか言ってくれた方もたくさんいて、乃木坂のファンの方も野球ファンの方もたくさんいらっしゃるので、相変わらずに、グループ時代も今もファンの方に支えられているなというのを実感する1日でした」と感謝した。選手らと同じく「国鉄スワローズ復刻ユニホーム」を着用。背番号は「100」だった。「100周年の100にさせていただいて、これは本当に私からも神宮球場への感謝も込めてということで100にしました」。神宮が"聖地"ともなっている乃木坂46を引っ張ってきた梅澤が創建100年を彩った。【塚本光】

◆ヤクルトは5日からの神宮球場での対日本ハム3連戦を、明治神宮外苑創建100年記念で「JINGU STUDIUM DAY」として行う。5回終了後には右翼方向の上空に花火が打ち上げられた。予定通りなら400発だった。神宮球場から花火が見えた試合で、ヤクルトは今季ここまで4戦4勝となっている。

◆ヤクルト池山隆寛監督(60)、日本ハム新庄剛志監督(54)が試合前に観客を沸かせた。池山監督は3月のエスコンフィールドでのオープン戦で新庄監督からもらった、新庄監督のデザインが入っている赤いマスクを着用して登場。両監督ともに両手をあげてスタンドのファンに手を振り盛り上げた。

◆ヤクルトは5日からの神宮球場での日本ハム3連戦を、明治神宮外苑創建100年記念で「JINGU STUDIUM DAY」として行う。創建100年の同球場に縁のあるゲストが始球式。この日は乃木坂46を卒業したばかりで元キャプテンの梅澤美波(27)がノーバウンド投球を披露した。同グループのみが毎夏コンサートを実施。「本当にありがたい。乃木坂を語る上で欠かせない場所。みんなの思いも背負って投げさせていただいた」。チームは神宮球場を本拠地にした64年の前身国鉄の復刻ユニホームを着用。ロゴが入った試合球とベースを用い、5回終了後には花火も上がった。

◆日本ハム主砲フランミル・レイエス外野手(30)が7回に第11号の特大ソロ本塁打を放った。0-1で迎えた1死走者なしの場面で、カウント2-0から甘く入った変化球を振り抜いた。左翼スタンド上段へ消える推定136メートルの同点弾。昨季本塁打、打点の2冠王は「2ボールになったところでスライダーに張っていた。ボールもよく見えたし、いいスイングができた」。先発福島はプロ初の2桁奪三振を奪うなど7回1失点と好投した。

◆阪神立石正広外野手(22)が、12打席ぶりの安打となる貴重なタイムリーを放った。3-0で迎えた6回2死三塁の場面だった。2ストライクからの3球目、楽天渡辺の真ん中高め148キロ直球を流し打った。右前へ追加点のタイムリーだ。2球で追い込まれるも、技ありの一打でチームに大きな1点をもたらした。ドラ1ルーキーは直近2試合はノーヒット。試合前時点で交流戦は8試合で32打数3安打、打率0割9分4厘と苦しんでいた。また、本拠地甲子園ではこれが通算2安打目。適時打はプロ初となった。

◆日本ハムが2夜連続の延長戦に突入した。前日4日広島戦(マツダスタジアム)で延長12回を勝ち抜いたばかり。雨による18分間の中断を除く4時間51分の死闘で、新庄剛志監督(54)が「すんげ~試合でしたね!」と興奮気味に語ってから一夜明け、再び1点を争う好ゲームとなった。先発の福島蓮投手(23)は、立ち上がりの1回、1死から四球と安打で一、二塁とピンチを招き、2死後、5番赤羽由紘内野手(25)に先制の左前適時打を許した。2回以降は要所を締めて投手戦へ。6回1死から赤羽に、この日3安打目となる左翼線二塁打を打たれ2死二塁も、意表を突いて安打を狙った山野のセーフティーバントを軽快にさばく好フィールディングでピンチを脱した。打線はヤクルトの先発左腕、山野太一投手(27)を攻めあぐねていたが、7回1死から、フランミル・レイエス外野手(30)がレフト上段に突き刺す推定飛距離136メートルの特大弾を放ち同点に。福島の負けは消え、7回5安打1失点で降板。支配下入りして3年目で自身初の2桁三振を奪う力投で、好ゲームを演出した。

◆ヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が来日後初めて本塁打を打たれた。1-1で延長に突入し、10回裏に無死満塁から無得点。直後の11回表にマウンドに上がった。日本ハム先頭水野に初球を捉えられ勝ち越しソロを被弾。来日1年目でここまで21試合で被本塁打はゼロだった。レイエスに左中間フェンス直撃の二塁打を許し1死二塁で降板。イニング途中の交代は初だった。

◆日本ハムが2夜連続で延長戦を制して、2連勝で5割復帰。延長11回、先頭の水野達稀内野手(25)が、代わったばかりのヤクルトのホセ・キハダ投手(30=エンゼルス)から決勝の右越えソロを放った。前日4日広島戦(マツダスタジアム)で延長12回を勝ち抜いたばかり。雨による18分間の中断を除く4時間51分の死闘で、新庄剛志監督(54)が「すんげ~試合でしたね!」と興奮気味に語ってから一夜明け、前夜に続いてビハインドから粘り勝ち。指揮官は「あ~楽しかった、今日」と、ご機嫌だった。ヤクルトの先発左腕、山野太一投手(27)を攻めあぐねていた打線だったが、0-1の7回1死から、フランミル・レイエス外野手(30)がレフト上段に突き刺す推定飛距離136メートルの特大弾を放ち追い付き、2連勝をお膳立て。先発の福島蓮投手(23)は、立ち上がりの1回に先制点こそ許したが、7回5安打1失点で支配下入りして3年目で自身初の2桁奪三振の力投。5人目の柳川大晟投手(22)が2勝目。新庄監督は「5時間ちょっと試合して移動ゲームで勝ったんだよ?明日デーでしょ?ゆっくり休まないと」と球場を後にした。

◆ヤクルトが延長11回まで戦った末に接戦を制せず2連敗となった。先制した試合では23戦ぶりに黒星。貯金は9に減った。1-1で延長戦に突入し、10回裏に無死満塁から無得点。直後の11回表に今季守護神のホセ・キハダ投手(30)がマウンドに上がった。日本ハム先頭水野に初球を捉えられ勝ち越しソロを来日初被弾。来日1年目でここまで21試合で被本塁打はゼロだった。レイエスに左中間フェンス直撃の二塁打を許し1死二塁で降板。イニング途中の交代は初だった。試合前時点で両リーグ単独トップ7勝を挙げていた山野太一投手(27)が先発。6回までは3回以外の5イニングで3者凡退に抑え、1安打無失点の快投を見せた。7回1死からレイエスに左越えの特大弾を浴びて同点。8回は2死一、三塁のピンチを背負ったが水野を投ゴロに打ちとった。9回まで投げて3安打1四球7奪三振1失点。好投したが勝ち負けつかずだった。打線は初回から先手をとった。1死から2番ドミンゴ・サンタナ外野手(33)の四球、3番岩田幸宏外野手(28)の中前打でチャンスメーク。2死一、二塁から1軍復帰後初スタメンの赤羽由紘内野手(25)が先制の左前適時打を放った。赤羽は今季開幕スタメン。今季開幕スタメンで、25試合に出場(うちスタメン16試合)し打率2割7分1厘、2本塁打、6打点だった。5月7日に「右脇腹の張り」で出場選手登録抹消。2日の再昇格後初で4月23日広島戦以来の猛打賞だ。

◆日本ハム・山崎福也投手(33)が新記録を懸けて、6日のヤクルト戦(神宮)に今季初先発する。同投手は現在、ソフトバンク時代の杉内俊哉(現巨人1軍投手チーフコーチ)と並んでパ・リーグ投手最長となる交流戦5年連続安打中だ。「高校(東京・日大三)もそうですけど、大学生(明大)のときから思い出のある球場なので、来るだけでもワクワクする。新記録?(1大会13安打を放った2010年の)甲子園選抜大会もタイ記録。ここ一番に弱いので、何とかそれを超えられるように」準備は万端だ。5月30日のファーム・リーグ、オリックス戦(杉本商事BS)で「先発投手兼7番DH」で出場。2打数無安打に終わったが、「結果は駄目でしたけど、感覚はよかった。空振りもなかったので」。バットも昨季までは軽めのオリックス・宮城モデルを使用していたが、今季はカブス・鈴木誠也モデルに変更。「黒系の格好いい色。見ため重視のタイプなんで」と笑った。前日4日の広島戦(マツダ)では同僚の柴田が二刀流デビュー。「見てましたよ。1打席目、惜しかったですよね。多分、エスコンだったら入ってるなという打球。でも、彼はバッターの練習をたくさんやってるので、そこの差はあると思いますよ」としながらも、「ホームラン? 打ちたい気持ちはある。今日も打撃練習見てたら、風で結構スタンドに入ってるんで、自分も(風に)乗っかっていければ」と意欲をのぞかせた。(東山貴実)

◆「明治神宮外苑創建100年記念 JINGU STADIUM DAY」として開催され、神宮球場にゆかりがある元乃木坂46の梅澤美波(27)が始球式に登場した。ヤクルトの前身である国鉄時代の復刻ユニホームを着用。自身初の始球式にもかかわらず、見事なノーバウンド投球を披露してファンを沸かせ、「とにかくノーバンで届けるというのが第一の目標だったので、それがかなって良かったです。記憶がないぐらい緊張しました。(自己採点は)100周年ですし、100点です」と声を弾ませた。乃木坂46は2014年から毎年のように神宮球場でコンサートを行ってきており、神宮は特別な場所だ。「乃木坂を語る上でこの神宮は欠かせない場所。私は卒業したけど、皆の思いも背負っている気持ちで、ボール投げさせていただいた。本当に貴重な経験をさせていただいたなと思います」と熱い思いを打ち明けた。同じく乃木坂46の元メンバーである久保史緒里とこの日に交わしたやりとりも吐露。「朝、『今日始球式だね。頑張って。楽しみにしてる』という連絡をくれた」と明かし、「久保は野球が大好きですし、始球式もすごく経験があるので、その言葉に力をもらった」と感謝した。

◆5日に35歳の誕生日を迎えたヤクルト・高梨裕稔投手が6日の日本ハム戦(神宮)に先発する。レギュラーシーズンでの古巣との対戦は今回が3度目。白星を挙げれば、セ・パ12球団全てで勝利を挙げる「12球団勝利」達成となる。プロ13年目の背番号40は「何とか勝ちたい。(35歳の)いいスタートを切っていい1年にできれば」と力を込めた。今季6勝目を目指して力強く右腕を振る。

◆ヤクルト・池山隆寛監督(60)が試合前のメンバー表交換に、赤色のマスクを着用して登場した。3月の日本ハムとのオープン戦(エスコン)の際に、新庄監督からプレゼントされたもので、左頬に新庄監督の打撃フォームのシルエットが金色で刻まれている。試合前練習の際には「せっかくいただいたので、メンバー表交換のときはつけようかな」と予告しており、池山監督はマスクをアピールするように観客席を向き、両手を広げてファンの声援を浴びた。同じデザインの黒のマスクを着用した新庄監督も、池山監督の粋な演出に笑顔。同じように両手を広げて観客席にアピールし、ファンを盛り上げた。

◆2戦連発だ。日本ハムのフランミル・レイエス外野手(30)が七回に左翼席上段に同点の11号ソロを放った。日本ハム打線はヤクルト・山野の前にそれまでわずか1安打、二塁も踏めない状況が続いていた中、レイエスは「今日の右打者の打ち取り方を見ていたので、2ボールになったところでスライダーに張っていた。ボールもよく見えていたし、いいスイングができた。狙いすぎてファウルになりかけたが、入ってよかった」と振り返った。

◆日本ハムが競り勝ち、勝率5割に復帰。0―1の七回にレイエスのソロで追い付き、延長十一回に水野のソロと万波の適時打で2点を勝ち越した。好救援の柳川が2勝目、山本が今季初セーブ。ヤクルトはキハダが初めて一発を浴びた。

◆2日に1軍に昇格したヤクルト・赤羽が、右脇腹の張りから復帰後初めて「5番・一塁」で先発出場し、3安打1打点と気を吐いた。1-1の延長十回無死満塁で空振り三振に倒れる場面があったが、守備でも一塁→左翼→三塁→一塁と複数のポジションを守るユーティリティーぶりを発揮してチームに貢献。「けがをして試合に出られることは当たり前じゃないと感じた。試合に出られる喜びをかみしめながら今日の試合に臨めた」とうなずいた。

◆ヤクルト・山野太一投手(27)がプロ6年目で最長の9回100球を投げ、3安打1失点と好投した。1-0の七回1死から3番・レイエスに左翼席へ同点ソロを被弾。延長十一回の末に敗れ、リーグ最多の8勝目は届かなかったが、粘り強い投球でファンを沸かせ「粘り強く自分のピッチングがしっかりできた。フォアボールも一つで、先頭も切れていて、いいピッチングだったと思う」とうなずいた。池山監督も「腕がすごく振れていて、スライダーの状態がすごく良くて。一発は食らいましたけど、よく踏ん張って9回までいってくれました」とたたえた。1-1の九回は2番・野村、3番・レイエス、4番・万波を三者凡退にシャットアウト。2死から万波に見逃し三振に斬ると、雄たけびを挙げてガッツポーズを繰り出した。「裏(の攻撃)に逆転してくれることを信じて、サヨナラを願って、(チームを)勢いづけようと思って投げていました」ときっぱり。白星こそつかなかったが、背番号26の頼もしさが光った。

◆計8時間21分。2試合連続で延長戦を制した日本ハム・新庄剛志監督(54)の第一声は「あー、今日も楽しかった」だった。勝負を決めたのはオフに筋肉量が3キロ増えた水野だった。延長11回。先頭でキハダの真ん中高め145キロの直球を右翼席に運んだ。「打席に向かう前に、ボスに『軽く振っても飛ぶから。頑張って振らなくていいよ。変化球は空振っていい、真っすぐは勝手に飛んでいくから』と言ってもらって、そのアドバイス通りになりました」と会心の笑みを浮かべた。身長171センチと小柄ながらも、意外性の一発を放ってきた。昨季まで「サマージャンボ宝くじ」と表現してきた指揮官も、「今は頼もしい1番バッター」。この決勝弾で15試合連続出塁、打率も・286と不動のリードオフマンに成長しつつある。パ・リーグの中で独り勝ちで勝率5割に戻した新庄監督は最後、敵将について「今、ノリノリでしょうけど、(監督)1年目は楽しいんですよ。点が入ったときのベンチの池山監督の笑顔を見ると、こっちも幸せな気持ちになる」と話した。(東山貴実)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
820 0.800
(↓0.089)
-
(-)
842
(+3)
29
(+8)
11
(+1)
8
(-)
0.257
(↓0.004)
2.800
(↓0.6)
2
(-)
西武
621 0.750
(↓0.107)
1
(-)
938
(-)
18
(+1)
7
(-)
6
(+1)
0.248
(↓0.007)
1.680
(↑0.07)
3
(-)
巨人
730 0.700
(↑0.033)
1
(↑1)
839
(+8)
34
(+2)
7
(+1)
9
(+2)
0.246
(↑0.002)
3.440
(↑0.16)
4
(1↑)
日本ハム
630 0.667
(↑0.042)
1.5
(↑1)
930
(+3)
19
(+1)
7
(+2)
4
(-)
0.244
(↓0.005)
1.800
(↑0.15)
5
(2↓)
ロッテ
640 0.600
(↓0.067)
2
(-)
833
(+2)
26
(+8)
4
(+1)
5
(-)
0.232
(↓0.002)
2.450
(↓0.65)
6
(1↑)
中日
550 0.500
(↑0.056)
3
(↑1)
828
(+1)
27
(-)
6
(-)
3
(-)
0.225
(↓0.001)
2.400
(↑0.27)
7
(-)
ORIX
451 0.444
(-)
3.5
(↑0.5)
833
(+2)
29
(+2)
4
(+1)
3
(+1)
0.255
(↓0.009)
2.730
(↑0.43)
7
(1↓)
ヤクルト
451 0.444
(↓0.056)
3.5
(-)
824
(+1)
35
(+3)
5
(-)
7
(+1)
0.239
(-)
2.780
(↑0.05)
9
(-)
DeNA
460 0.400
(↑0.067)
4
(↑1)
835
(+8)
51
(+3)
8
(+4)
2
(-)
0.254
(↑0.013)
4.910
(↑0.22)
10
(-)
阪神
360 0.333
(↑0.083)
4.5
(↑1)
923
(+8)
28
(+1)
6
(-)
7
(+3)
0.210
(↑0.012)
2.480
(↑0.18)
11
(-)
楽天
280 0.200
(↓0.022)
6
(-)
830
(+1)
46
(+8)
8
(-)
2
(-)
0.222
(↓0.004)
4.730
(↓0.44)
12
(-)
広島
171 0.125
(-)
6
(↑0.5)
918
(+2)
31
(+2)
4
(-)
6
(+3)
0.195
(↓0.006)
2.790
(↑0.21)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
32231 0.582
(↓0.011)
-
(-)
87187
(+1)
185
(+3)
35
(-)
41
(+1)
0.243
(-)
3.040
(↑0.01)
2
(-)
阪神
31231 0.574
(↑0.008)
0.5
(↓1)
88212
(+8)
181
(+1)
42
(-)
37
(+3)
0.251
(↑0.001)
3.050
(↑0.04)
3
(-)
巨人
31250 0.554
(↑0.009)
1.5
(↑1)
87180
(+8)
187
(+2)
44
(+1)
41
(+2)
0.231
(↑0.001)
3.150
(↑0.02)
4
(-)
DeNA
25292 0.463
(↑0.01)
6.5
(↑1)
87202
(+8)
221
(+3)
31
(+4)
27
(-)
0.248
(↑0.002)
3.480
(↑0.01)
5
(-)
広島
19313 0.380
(-)
10.5
(↑0.5)
90149
(+2)
171
(+2)
30
(-)
35
(+3)
0.213
(↓0.001)
2.910
(↑0.03)
6
(-)
中日
20351 0.364
(↑0.012)
12
(↑1)
87184
(+1)
208
(-)
39
(-)
22
(-)
0.237
(-)
3.460
(↑0.06)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
33222 0.600
(↓0.011)
-
(-)
86218
(-)
172
(+1)
48
(-)
23
(+1)
0.250
(↓0.001)
2.530
(↑0.03)
2
(-)
ソフトバンク
31240 0.564
(↓0.01)
2
(-)
88236
(+3)
200
(+8)
52
(+1)
27
(-)
0.247
(-)
3.270
(↓0.1)
3
(-)
ORIX
30251 0.545
(-)
3
(↑0.5)
87197
(+2)
190
(+2)
33
(+1)
21
(+1)
0.243
(↓0.002)
3.230
(↑0.08)
4
(-)
日本ハム
29290 0.500
(↑0.009)
5.5
(↑1)
85229
(+3)
220
(+1)
67
(+2)
30
(-)
0.239
(↓0.001)
3.570
(↑0.06)
5
(-)
ロッテ
27290 0.482
(↓0.009)
6.5
(-)
87184
(+2)
207
(+8)
39
(+1)
27
(-)
0.239
(-)
3.370
(↓0.1)
6
(-)
楽天
21341 0.382
(↓0.007)
12
(-)
87176
(+1)
212
(+8)
38
(-)
27
(-)
0.240
(↓0.001)
3.690
(↓0.09)