巨人(☆8対2★)ロッテ =交流戦1回戦(2026.06.05)・東京ドーム=
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ロッテ
0000000022701
巨人
00001502X8811
勝利投手:井上 温大(5勝4敗0S)
敗戦投手:廣池 康志郎(2勝2敗0S)

本塁打
【ロッテ】ソト(5号・9回表2ラン)
【巨人】キャベッジ(12号・8回裏ソロ)

  DAZN
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◆巨人は5回裏、中山の犠飛で1点を先制する。続く6回には佐々木と中山の適時打などで一挙5点を奪い、相手を突き放した。投げては、先発・井上が9回2失点7奪三振の完投で今季5勝目。敗れたロッテは、先発・廣池が中盤に崩れ、打線も好機を生かせなかった。

◆チームの勝ち頭へ。ロッテとの3連戦初戦で行われた「すしレース」は、コハダが圧倒的な強さを見せた。9貫が横並びでスタートすると抜け出したのコハダ。芽ネギ、イカ、ウニが追いかける展開となった。ただ、コハダのスピードは次第に上がっていく。そのままゴールまで駆け抜け、後続に2貫差をつけた。5勝の巨人竹丸和幸投手(24)を上回り、チームトップとなる6勝目。2着に芽ネギ、3着にイカが入線した。昨季は5貫中5位に沈んだが、今季は最多勝へ突き進む。今季の戦績はコハダ6勝、マグロ4勝、かんぴょう4勝、エビ4勝、イカ3勝、タマゴ3勝、アナゴ3勝、芽ネギ1勝、ウニ1勝となった。▽すしレース 4回表終了時にイニング間イベントとして、米国の「ホットドッグレース」のような「すしレース」を開催している。ファン参加型のアクティベーションで出場者は「江戸前スーシーズ」に扮(ふん)して競走する。メンバーはマグロ、コハダ、タマゴ、エビ、アナゴの5貫に加え、今季から新メンバーのイカ、ウニ、芽ネギ、かんぴょうの計9貫。参加対象は公式ファンクラブ「CLUB GIANTS KIDS MEMBER」で当日の開場から1回裏終了まで応募受け付けし、東京ドーム内ファンクラブブースで抽選によって決定する。今シーズンからオフィシャルプレミアムスポンサー「DAZN」が提供する「DAZN presentsすしレース」として開催される。DAZNをご利用中の方および新規ご加入いただいた方の中から、毎試合抽選で1名(13歳未満)に、その日のペア観戦チケットとすしレースへの参加券がプレゼントされる。

◆巨人岸田行倫捕手(29)が左脇腹に死球を受けた。5回無死、カウント1-2からの4球目、ロッテ広池が投じた146キロ直球が左脇腹に直撃。その場で跳びはねながら、歯を食いしばった。痛がる表情を見せたが、すぐさまダッシュで一塁ベースへ向かった。当たった瞬間、球場にどよめきが起こったが、大事には至らなかった。

◆巨人中山礼都外野手(24)が、約2カ月ぶりの打点を挙げた。0-0の5回1死一、三塁の好機で打席を迎えると、2球目の外角直球を左へ運んだ。左翼後方への飛球は先制の犠飛となり、塁上でガッツポーズを見せた。中山は4月7日広島戦(マツダスタジアム)以来となる今季2打点目をマークした。

◆巨人佐々木俊輔外野手(26)が3番起用に応えた。1点リードの6回無死一、三塁、ロッテ広池のチェンジアップにバットを折られながらも、中前に運んだ。貴重な追加点となる適時打を放ち、塁上ではお決まりの「モンキーポーズ」で喜んだ。前日に続く3番スタメンで、5試合連続安打をマーク。クリーンアップで起用された試合では、プロ初の適時打となった。

◆ロッテの先発広池康志郎投手(23)は5回0/3を4安打4失点で降板。打線の援護もなく自身3連勝とはならなかった。初回からテンポの良い投球で2回から3イニング連続で3者凡退。5回に四死球と内野ゴロで1死一、三塁とされ、中山に犠飛を浴び先制を許したが最少失点で抑えた。だが6回、先頭打者から3連打を浴び、失点したところで降板した。2番手の八木も流れを止められずこの回一挙5失点となった。

◆巨人がロッテに快勝し、橋上秀樹監督代行(63)体制で最長の4連勝とした。貯金を今季最多タイの6とし、交流戦の成績を7勝3敗とした。先発井上温大投手(25)がプロ初完投初勝利で昨季を上回る5勝目をあげた。立ち上がりから140キロ台後半の直球、得意のカットボールを中心に、テンポよくストライクゾーンへ投げ込んだ。初回に失策で走者を許して以降、5回まで1人の走者も許さない快投で流れを引き寄せた。6回に初安打から1死二、三塁のピンチを作ったが小川を三ゴロ、佐藤を149キロ直球で二飛に打ち取り、無失点で切り抜けた。カード頭の金曜日を任されるなか、直近2戦は4回、5回と早期降板。前日は、長いイニングを投げ抜くために「ストライク先行で早いカウントで勝負する」と話し、今季チーム初の9回完投で有言実行してみせた。打線は6回にロッテ先発広池をのみこんだ。5回に四死球と犠飛で無安打で1点を先制。さらに加点したい場面で、先頭の泉口友汰内野手(27)が中堅へクリーンヒット。前日4日に決勝打と復調気配の1番に安打が出ると、2番浦田俊輔内野手(23)、3番佐々木俊輔外野手(26)も連打で2点目を奪った。さらに2死満塁からは「いい流れでつながってきたのでその流れに乗っていきました」と8番中山礼都外野手(24)が左翼へフェンス直撃の3点適時二塁打。一挙5点で引き離した。

◆ロッテは投打がかみ合わず敗戦した。先発広池康志郎投手(23)は5回0/3を4安打4失点で降板。打線の援護もなく自身3連勝とはならなかった。初回からテンポの良い投球で2回から3イニング連続で3者凡退。5回に四死球と内野ゴロで1死一、三塁のピンチを背負う。中山に適時打を浴び先制を許したが最少失点で抑えた。だが、6回に先頭打者から3連打を浴び失点したところで降板した。2番手の八木彬投手(29)は無死一、二塁の場面でマウンドへ。2死満塁で押し出しで追加点を献上。さらに中山に走者一掃適時二塁打を浴び突き放された。打線も援護できなかった。巨人先発の井上温大投手(25)を前に5回までヒットが1本も出ず。1点ビハインドの6回、先頭打者寺地隆成捕手(20)がチーム初安打の右前打を放つと続く山本大斗外野手(23)も左前打で続いた。広池が犠打を成功させ1死二、三塁と一打逆転の好機を作った。だが、小川龍成内野手(28)が三ゴロ、佐藤都志也捕手(28)が二飛で得点出来なかった。7回も連打で再びチャンスを作ったが、ネフタリ・ソト内野手(37)が併殺打、代打井上広大外野手(24)が右飛に倒れた。

◆ロッテのネフタリ・ソト内野手がNPB通算200本塁打を達成した。8点ビハインドの9回2死一塁から7球粘り8球目で巨人井上の直球を左翼スタンドへ放り込んだ。通算200本塁打=ソト(ロッテ) 5日の巨人1回戦(東京ドーム)の9回、井上から今季5号を放って達成。プロ野球116人目。初本塁打はDeNA時代の18年5月6日の巨人8回戦(横浜)で野上から。

◆試合前全体練習に参加しなかった巨人松本剛外野手(32)について、橋上秀樹監督代行(60)が試合後に「ちょっとした体調不良ということだったので、大事を取って今日は外しました」と説明した。出場選手登録は抹消されず、ベンチ入りメンバーにも名を連ねていたが、試合出場はなかった。「明日の状態を確認してからにはなりますが、それほど時間がかかるとか重症というイメージは持っていません。まあまあ、明日は問題ないと思いますよ」と見解を示した。今季FA移籍で日本ハムから加入した松本は、5月27日ソフトバンク戦(東京ドーム)から7試合連続安打を記録するなど、調子を上げてきていた。2日オリックス戦では5回1死二塁から中堅への適時二塁打で追加点を挙げ、東京ドームで初のお立ち台へ。小学生時代にあこがれた舞台に立ち、「すごく光栄です」などどと喜びを表していた。前日4日の同戦では八回に左翼で途中出場。その裏の打席では犠打を決め、勝ち越し点につなげていた。

◆巨人がロッテに快勝し、橋上秀樹監督代行(60)体制最長の4連勝を飾った。交流戦は7勝3敗とし、貯金を今季最多タイの6に乗せた。先発井上温大投手(25)がプロ初完投で昨季を上回る5勝目を挙げた。立ち上がりから140キロ台後半の直球、得意のカットボールを中心に、テンポよく投げ込んだ。初回に失策で走者を許して以降、5回まで1人の走者も出さない快投。9回2死からソトの2ランで完封は逃すも「1試合を完結させられたというのは、すごい自信になった」「最後の最後まで気持ちを抜かずに、あそこを0で抑えられるピッチャーになっていきたい」と誓った。打線は1点リードの6回にロッテ先発広池をのみこんだ。3連打で追加点を挙げると、2死満塁からは8番中山礼都外野手(24)が左翼へフェンス直撃の3点適時二塁打。「なんとか食らいついていこうと思った」と、自身初の1試合5打点と気を吐いた。橋上監督代行は「(井上は)球のキレ、球威も非常にありましたし、制球、高さなども非常に安定してました。本当に安心して最初から見られました」と称賛。今季は開幕から不振で2軍落ちも味わった中山へは「チームにとっても本当に助かりましたけど、本人が一番ホッとしたんじゃないですかね。やっとこれで少しは次回から地に足をつけてできるんじゃないか」と期待した。

◆オフに日本ハムからフリーエージェント(FA)権を行使し、巨人に移籍した松本剛外野手(32)が試合前の練習でグラウンドに姿を見せなかった。前日4日まで参加していた全体練習、試合開始前のシートノックにも参加しなかった。出場選手登録は抹消されず、ベンチ入りメンバーにも名を連ねている。松本は5月27日のソフトバンク戦(東京ドーム)から7試合連続安打をマークするなど状態を上げ、同29日は古巣日本ハム戦(エスコン)では適時打を放ちヒーローインタビューを受けた。前日4日のオリックス戦(東京ドーム)では八回に左翼で途中出場し、その裏の打席では犠打を決め、勝ち越し点につなげた。

◆巨人・浦田俊輔内野手(23)が「2番・三塁」で出場し、一回の第1打席に中前打で出塁。続く佐々木の打席で二盗を決め、今季15個目の盗塁で岩田(ヤクルト)に並んでセ・リーグトップとなった。2025年ドラフト2位で九州産業大から入団した俊足内野手。5月30日の日本ハム戦(エスコン)では今季2度目の1試合3盗塁を決めるなど、直近5試合で5盗塁と驚異的なペースで盗塁を量産している。この日の第1打席の中前打で7試合連続出塁。打って走ってアピールを続けている。

◆ロッテは5日、育成契約の山崎剛内野手(30)と支配下契約を結んだことを発表した。新背番号は「38」。山崎は同日の巨人戦(東京ドーム)から出場選手登録され、ベンチ入りした。前日4日のファーム・リーグ、楽天戦(森林どり)後に支配下契約の朗報を知らされたという。「本当に、来たかった。今までここに来ることをまずは目標としてやっていたので。2年前の僕から比べると、ここに来ることが本当に、夢にも見ていなかったので、まず来られたことをうれしく思います」と感慨深げに話した。2024年から左膝に痛みが出て長期離脱。25年3月に手術を受け、シーズンを全休。そのオフに楽天から戦力外通告を受け、11月にロッテから育成契約の打診を受けた。「めちゃくちゃ遠かったです。本当に何回もね、戻れないかもと思うこともあった」と山崎。2年ぶりに全力で動けるようになり、ファームでは内外野をこなしながら19試合の出場で打率・309、1本塁打をマークし、昇格のチャンスをもぎ取った。「とりあえず思い切り、自分の今やれることを、お見せできたら」。チームは目下、三塁手のレギュラーと、二遊間の小川、友杉のバックアップが課題。ピタリとはまる苦労人は上位進出へのピースとなりうる。(片岡将)

◆巨人・井上温大投手(25)が五回まで無安打無失点5奪三振の快投を見せた。一回1死で佐藤に対して泉口の遊ゴロ失策で走者を許したものの、それ以降は1人の走者も許さない完ぺきな投球を披露。53球で五回を投げぬくなど〝省エネ〟投球が光り、テンポよくロッテ打線を封じ込んだ。スピンのきいた直球と切れ味鋭い変化球が武器の7年目左腕。今季はここまで8試合に登板し4勝4敗、防御率3.09と先発ローテーションの一角として力投している。最も直近で巨人の投手による無安打無得点が達成されたのは2024年5月24日の阪神戦(甲子園)の戸郷翔征投手(26)にさかのぼる。

◆ロッテは巨人先発の井上温大投手(25)に五回まで無安打無得点に抑えられていたが、六回先頭打者の寺地隆成捕手(20)が右前打を放って記録を阻止した。初回に佐藤が遊撃手・泉口の失策で塁に出たが、牽制タッチアウト。以降は5三振を奪われるなど一人の走者も出せず、圧倒されていた。0-1の六回に寺地の右前打でノーノーを阻止。山本も左前打で続き、1死二、三塁の好機を作ったが、小川の三遊間の当たりを浦田の好守で阻まれ、佐藤も二飛に倒れて無得点に終わった。ロッテは今季、3月31日の日本ハム戦(エスコン)で細野にノーヒットノーランを達成されていた。

◆1-0の六回に巨人打線が爆発。一挙5得点の猛攻で、6-0とリードを広げた。ここまで好投を続けていたロッテ先発の広池に対し、無死一、三塁で佐々木がバットを折られながらのしぶとい打撃で中前適時打。その後二死満塁となり、2番手の八木から吉川が押し出し四球を選ぶと、続く中山が左越えの3点二塁打を放ち、5得点のビッグイニングとした。ここまで無失点投球を続けていた井上の5勝目が近づく大量援護となった。巨人が6点以上を記録したのは5月10日の中日戦(バンテリンドームで9-4)以来。

◆巨人が4連勝。井上が完封目前の九回に2ランを許すも、プロ初完投で5勝目。無四球と制球が安定した。打線は五回に中山の犠飛で先制。六回は佐々木の適時打、中山の3点二塁打などで5点を加えた。ロッテは反撃が遅かった。

◆オフに日本ハムからフリーエージェント(FA)権を行使し、巨人に移籍した松本剛外野手(32)が試合前の練習でグラウンドに姿を見せなかった。前日4日まで参加していた全体練習、試合開始前のシートノックにも参加しなかった。橋上監督代行は試合後に「ちょっとした体調不良ということだったので、大事を取ってきょうは外しました」と説明。明日以降については「もちろん、明日の状態を確認してからにはなりますけども。それほど時間がかかるとか、重症というイメージは持っていませんので。明日は問題ないと思います」とした。松本は5月27日のソフトバンク戦(東京ドーム)から7試合連続安打をマークするなど状態を上げ、同29日は古巣日本ハム戦(エスコン)では適時打を放ちヒーローインタビューを受けた。前日4日のオリックス戦(東京ドーム)では八回に左翼で途中出場し、その裏の打席では犠打を決め、勝ち越し点につなげた。この日も出場選手登録は抹消されず、ベンチ入りメンバーにも名を連ねた。

◆ロッテ・ソトが九回に5号2ランを放ってNPB通算200本塁打に到達した。敗戦の中での一発だけに「ようやく200号を打てたけど、試合に勝てればそれが一番だった」と笑顔は少なかった。前日も3安打3打点と打撃は上向き。「感じはすごくいいし、バランスもうまく取れている」と自信を漂わせた。

◆巨人が4連勝。先発の井上温大投手(25)が完封目前の九回2死でソトに2ランを浴びたが、9回111球を投げ、7安打2失点でプロ初完投勝利。今季5勝目を挙げた。杉内投手チーフコーチは「きょうはもう、九回の最後までマウンドにいたことは評価できますし、あの2ランを打たれた後の最後の打者でちょっと怒りが見えたので、僕はああいうのがすごい大事かなと思いましたね。無我夢中で腕を振っているな、というのが見えたので。そういうのを出せることが、彼には必要なのかなと思っていましたから。きょう、それが出たのでよかったですね」と評価した。杉内コーチは5月22日の阪神戦で井上が4回7失点でノックアウトされた際、「えらい淡々と投げているな、というのは正直思いました。本人はそうではないかもしれないけど、僕はそう見えたかなというところ。チームメートだったり、見ているファンがどう思っているかどうかも含めて、本人がどう考えているか」と苦言を呈していた。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
820 0.800
(↓0.089)
-
(-)
842
(+3)
29
(+8)
11
(+1)
8
(-)
0.257
(↓0.004)
2.800
(↓0.6)
2
(-)
西武
621 0.750
(↓0.107)
1
(-)
938
(-)
18
(+1)
7
(-)
6
(+1)
0.248
(↓0.007)
1.680
(↑0.07)
3
(-)
巨人
730 0.700
(↑0.033)
1
(↑1)
839
(+8)
34
(+2)
7
(+1)
9
(+2)
0.246
(↑0.002
3.440
(↑0.16)
4
(1↑)
日本ハム
630 0.667
(↑0.042)
1.5
(↑1)
930
(+3)
19
(+1)
7
(+2)
4
(-)
0.244
(↓0.005)
1.800
(↑0.15)
5
(2↓)
ロッテ
640 0.600
(↓0.067)
2
(-)
833
(+2)
26
(+8)
4
(+1)
5
(-)
0.232
(↓0.002)
2.450
(↓0.65)
6
(1↑)
中日
550 0.500
(↑0.056)
3
(↑1)
828
(+1)
27
(-)
6
(-)
3
(-)
0.225
(↓0.001)
2.400
(↑0.27)
7
(-)
ORIX
451 0.444
(-)
3.5
(↑0.5)
833
(+2)
29
(+2)
4
(+1)
3
(+1)
0.255
(↓0.009)
2.730
(↑0.43)
7
(1↓)
ヤクルト
451 0.444
(↓0.056)
3.5
(-)
824
(+1)
35
(+3)
5
(-)
7
(+1)
0.239
(-)
2.780
(↑0.05)
9
(-)
DeNA
460 0.400
(↑0.067)
4
(↑1)
835
(+8)
51
(+3)
8
(+4)
2
(-)
0.254
(↑0.013)
4.910
(↑0.22)
10
(-)
阪神
360 0.333
(↑0.083)
4.5
(↑1)
923
(+8)
28
(+1)
6
(-)
7
(+3)
0.210
(↑0.012)
2.480
(↑0.18)
11
(-)
楽天
280 0.200
(↓0.022)
6
(-)
830
(+1)
46
(+8)
8
(-)
2
(-)
0.222
(↓0.004)
4.730
(↓0.44)
12
(-)
広島
171 0.125
(-)
6
(↑0.5)
918
(+2)
31
(+2)
4
(-)
6
(+3)
0.195
(↓0.006)
2.790
(↑0.21)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
32231 0.582
(↓0.011)
-
(-)
87187
(+1)
185
(+3)
35
(-)
41
(+1)
0.243
(-)
3.040
(↑0.01)
2
(-)
阪神
31231 0.574
(↑0.008)
0.5
(↓1)
88212
(+8)
181
(+1)
42
(-)
37
(+3)
0.251
(↑0.001)
3.050
(↑0.04)
3
(-)
巨人
31250 0.554
(↑0.009)
1.5
(↑1)
87180
(+8)
187
(+2)
44
(+1)
41
(+2)
0.231
(↑0.001
3.150
(↑0.02)
4
(-)
DeNA
25292 0.463
(↑0.01)
6.5
(↑1)
87202
(+8)
221
(+3)
31
(+4)
27
(-)
0.248
(↑0.002)
3.480
(↑0.01)
5
(-)
広島
19313 0.380
(-)
10.5
(↑0.5)
90149
(+2)
171
(+2)
30
(-)
35
(+3)
0.213
(↓0.001)
2.910
(↑0.03)
6
(-)
中日
20351 0.364
(↑0.012)
12
(↑1)
87184
(+1)
208
(-)
39
(-)
22
(-)
0.237
(-)
3.460
(↑0.06)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
33222 0.600
(↓0.011)
-
(-)
86218
(-)
172
(+1)
48
(-)
23
(+1)
0.250
(↓0.001)
2.530
(↑0.03)
2
(-)
ソフトバンク
31240 0.564
(↓0.01)
2
(-)
88236
(+3)
200
(+8)
52
(+1)
27
(-)
0.247
(-)
3.270
(↓0.1)
3
(-)
ORIX
30251 0.545
(-)
3
(↑0.5)
87197
(+2)
190
(+2)
33
(+1)
21
(+1)
0.243
(↓0.002)
3.230
(↑0.08)
4
(-)
日本ハム
29290 0.500
(↑0.009)
5.5
(↑1)
85229
(+3)
220
(+1)
67
(+2)
30
(-)
0.239
(↓0.001)
3.570
(↑0.06)
5
(-)
ロッテ
27290 0.482
(↓0.009)
6.5
(-)
87184
(+2)
207
(+8)
39
(+1)
27
(-)
0.239
(-)
3.370
(↓0.1)
6
(-)
楽天
21341 0.382
(↓0.007)
12
(-)
87176
(+1)
212
(+8)
38
(-)
27
(-)
0.240
(↓0.001)
3.690
(↓0.09)