| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソフトバンク | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 3 | 8 | 1 | 1 |
DeNA | 0 | 0 | 3 | 0 | 5 | 0 | 0 | 0 | X | 8 | 13 | 1 | 4 |
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勝利投手:篠木 健太郎(2勝1敗0S) 敗戦投手:大関 友久(2勝4敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆DeNAは1点を追う3回裏、牧が3ランを放ち、逆転に成功する。そのまま迎えた5回には、度会、ヒュンメル、松尾の本塁打で一挙5点を加え、相手を突き放した。投げては、先発・篠木が7回5安打1失点の力投で今季2勝目。敗れたソフトバンクは、先発・大関が乱調だった。
◆左手首を痛めているソフトバンク山本祐大捕手(27)が試合前のシートノックに参加。走塁練習も行った。グラウンド内でのフリー打撃のメンバーからは外れたが、ノックでは軽快な動きを見せた。5月12日にトレードが発表され13日からソフトバンクに合流。それ以降初の古巣本拠地の横浜スタジアムに顔を見せた。DeNAの監督、コーチ、選手、スタッフ、関係者と笑顔であいさつを交わし、スタンドからの声援にも手を振って応えていた。山本祐はソフトバンク移籍後、14試合に出場。13試合でスタメンマスクをかぶり、打率3割4分9厘、2本塁打、9打点。3日の中日2回戦の7回に打順が回ってきたところで代打を送られ途中交代し名古屋市内の病院で検査を受けた。前日4日の中日戦はベンチを外れたが、この日のDeNA戦はベンチ入りメンバーに名前を連ねた。
◆DeNA牧秀悟内野手(28)が復帰後初ホームランを放った。1点を追う3回、先頭の投手篠木が二塁への内野安打で出塁。続く蝦名が左前打で好機を拡大した。無死一、二塁から、牧がソフトバンク大関の初球を捉え、バックスクリーン左へ。逆転の3号3ランを「前の2人がつないでくれたチャンスだったので、必ず結果につなごうと打席に入りました。チームに良い流れを持ってくることができて本当にうれしいです」と喜んだ。右太もも肉離れで離脱していた牧は、前日4日の楽天戦(横浜)で約40日ぶりに1軍復帰。「2番二塁」でスタメン出場を果たすと、1イニングで2本の適時打を放ち、劇的サヨナラ勝ちを呼び込んでいた。
◆DeNA打線の勢いが止まらない。5回に3本のホームランをマークした。2点リードの5回無死二塁、度会隆輝外野手(23)がソフトバンク大関のフォークを捉えた。打球は右翼席へ一直線。5号2ランに右手で力強くガッツポーズをつくった。なおも1死一塁から、クーパー・ヒュンメル外野手(31)が4号2ラン。さらに2死から松尾汐恩捕手(21)の1号ソロでソフトバンクを突き放した。前日4日の楽天戦(横浜)では最大7点ビハインドから劇的サヨナラ勝ち。この日も5回終了時点で4本の本塁打と、波に乗っている。
◆復活のデスターシャマシンガン打線が完成する牧秀悟がセンターへ逆転3ランホームラン??DeNA×ソフトバンク#baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/GXZ2FzZSea
◆5月10日以来、今季4度目のスタメンマスクをかぶったソフトバンク渡辺陸捕手(25)が3回に先制適時打を放った。無死一塁から左中間へはじき返した。一塁から周東佑京外野手(30)が快足を飛ばし一気に生還した。「とにかく打ってつないでいかなければならない場面で、思い切って自分のスイングを仕掛けにいくことだけを考えた。タイムリーにつながってよかったです」。山本祐大捕手(27)がDeNAから加入した5月13日に降格。山本祐が左手首を痛め、4日に再び1軍に呼ばれたばかりで結果を出した。
◆ソフトバンク近藤健介外野手(32)が6回の第3打席でDeNA篠木から死球を受け途中交代した。2ボール2ストライクからの6球目の135キロスライダーが、避けようとした右足のくるぶし付近に直撃。痛さのあまり片足で飛び上がりながら三塁側ベンチ前にうずくまり、そのままベンチ裏へ下がった。そのまま代走に野村勇内野手(29)が起用され途中交代となった。今季はここまで54試合に出場し、打率2割9分3厘、9本塁打、35打点の数字を残している。
◆DeNAがソフトバンクに快勝した。カード初戦の白星は7カードぶり。前夜の劇的サヨナラ勝ちの勢いそのままに、この日も打線が爆発した。牧秀悟内野手(28)が復帰後初本塁打を放ち、ハマスタの雰囲気を一変させた。1点を追う3回無死一、二塁からソフトバンク大関の初球を捉え、バックスクリーン左へ。逆転の3号3ランを「チームに良い流れを持ってくることができて本当にうれしいです」と喜んだ。2点リードの5回には3本の本塁打で突き放した。無死二塁から、度会隆輝外野手(23)が捉えた打球は右翼席へ一直線。5号2ランに右手で力強くガッツポーズをつくった。なおも1死一塁、クーパー・ヒュンメル外野手(31)が4号2ラン。2死から松尾汐恩捕手(21)の1号ソロで、この回一挙5点を奪った。先発の篠木健太郎投手(24)は自己最長の7イニングを投げ、5安打1失点、6奪三振の好投。本拠地初白星を手にした。
◆ソフトバンクがDeNAに敗れ連勝が7でストップした。交流戦無敗を続けてきた先発の大関友久投手(28)が自身初の4被弾と打ち込まれ、5回8失点で4敗目となった。自身の交流戦連勝も7でストップした。前回5月29日広島戦で1安打完封した姿とはほど遠かった。3回に渡辺陸捕手(25)の左中間への適時二塁打で先制してもらったが、その裏に無死一、二塁から牧にバックスクリーン左へ3号3ランで逆転された。5回には1イニング3被弾で5失点。度会5号2ラン、ヒュンメル4号2ラン、松尾1号ソロと食らった。前日4日には「DeNAはメンバーが分厚い、力がある選手がそろっているので、しっかりやることを明確にしてベストを尽くしたい」と話していたが悔しい投球となった。打線は8回に牧原大成内野手(33)の右犠飛で1点をかえしたが、大量ビハインドは追いつけなかった。
◆痛い離脱となった。ソフトバンク山本祐大捕手(27)が「左有鉤(ゆうこう)骨の疲労骨折」で6日に出場選手登録を抹消される。5日の「日本生命セ・パ交流戦」DeNA1回戦(横浜)の試合後に小久保裕紀監督(54)が「明日抹消します。プレーはできないということなので」と明かした。だが、小久保監督は「来週も帯同させる。治療もこっちでできるし、セ・リーグの情報をいっぱい持っている。有効に使います」と、チームに残って"知恵袋"として支えていく役目を与えた。今季5月途中まで、"ハマの正捕手"としてセ・リーグでプレーしていた。山本祐は「帯同しながらセ・リーグの情報をチームに伝えていきたい。少しでもそういうふうに力になってほしいと言われることは選手としてすごく光栄」と、受け入れた。5月13日にソフトバンク移籍後、14試合に出場。打率3割4分9厘、2本塁打、9打点と打てる正捕手として活躍してきた。3日の中日2回戦の7回に代打を送られて途中交代していた。「振った時にやってしまった」と話し、治療については「それはおいおいですね」と状況を見ながらとなりそうだ。この日は移籍後初の古巣との対戦。横浜スタジアムでベンチ入りも大敗。「普通にムカつきますね。敵なので。自分が出て抑えたかったけれど、けがをしてしまったので...」。今はもうホークスの山本祐大。まずは"知恵袋"で貢献しながら、1日も早くプレーできるように治療する。【石橋隆雄】
◆ソフトバンクがDeNAに敗れ連勝が7でストップした。交流戦無敗を続けてきた先発の大関友久投手(28)が自身初の4被弾と打ち込まれ、5回8失点で4敗目となった。自身の交流戦連勝も7でストップした。前回5月29日広島戦で1安打完封した姿とはほど遠かった。3回に渡辺陸捕手(25)の左中間への適時二塁打で先制してもらったが、その裏に無死一、二塁から牧にバックスクリーン左へ3号3ランで逆転を許した。5回には1イニング3被弾で5失点。度会5号2ラン、ヒュンメル4号2ラン、松尾1号ソロと食らった。小久保裕紀監督(54)は「なかなか本塁打4本はね。連勝が止まる時はこんなもの」と切り替えた。8回に牧原大成内野手(33)の右犠飛で1点をかえし、9回にはドラフト5位ルーキー高橋隆慶内野手(24)が代打で左翼席へプロ初安打となる1号ソロを放った。2試合目、通算4打席目での1発に小久保監督も「やっとプロ野球選手としてのスタートを切れた。打撃はずっと社会人NO・1だったので」と目を細め、今後の活躍に期待した。西武が敗れたため交流戦首位はキープした。
◆DeNAの勢いが止まらない。交流戦首位、7連勝中のソフトバンクに快勝。7カードぶりにカード初戦を制した。4日の楽天戦(横浜)では8回に7点差を追いつき、9回に劇的なサヨナラ勝ち。この日も、前夜の勢いそのままに打線が爆発した。0-1の3回無死一、二塁から、牧秀悟内野手(28)がソフトバンク大関の初球を捉え、バックスクリーン左へ運んだ。「チームに良い流れを持ってくることができて本当にうれしいです」と、逆転の3号3ランでハマスタの空気を一変させた。2点リードの5回には3本の本塁打で突き放した。無死二塁から、度会が捉えた打球は右翼席へ一直線。5号2ランに右手で力強くガッツポーズをつくった。なおも1死一塁、ヒュンメルが4号2ラン。2死から松尾の1号ソロで、この回一挙5点を奪った。相手先発の大関はここまで交流戦12試合に登板し、7連勝中。負けなしだった左腕を5回8失点でマウンドから引きずり下ろした。先発の篠木健太郎投手(24)は自己最長の7イニングを投げ5安打1失点、6奪三振の好投。本拠地初白星をつかんだ。相川亮二監督(49)は「この勢いをまた次につなげられるように、しっかり準備していきたい」と力強かった。
◆5月にトレードでDeNAから加入したソフトバンク・山本祐大捕手が、試合前練習で元チームメートと笑顔で交流し、同い年の牧とは抱擁を交わした。移籍が決まった際には「新たな挑戦。自分が成長できるように頑張りたい。交流戦では相手チームになるけど、思い切ってプレーを楽しめたら」と話していた。
◆DeNAに加入して3年目の九鬼隆平が、1軍に戻ってきた。今季は4月から2軍と1軍を行き来し、これが2度目の昇格。「シーズンの最後まで残りたい。自分の役割を全うして結果を残したい」と口元を引き締めた。熊本・秀岳館高から2017年にドラフト3位でソフトバンクに入団。23年限りで戦力外となり、24年から勝負の舞台を横浜に移した。登録は捕手ながら、一塁と外野にも挑戦しており、打力を生かそうと必死だ。右の代打としても期待を懸けられている。外野は昨年の秋季練習から本腰を入れ、この日も試合前練習で外野守備担当の河田コーチに助言をもらいながら球を追う姿があった。正捕手だった山本が5月にトレードでソフトバンクに移籍しただけに「しっかりキャッチャーの準備もしてきた。カードごとに分けたりして複数ポジションの練習を積んでいる」と汗をぬぐった。くしくも、古巣との交流戦の初戦で1軍に復帰。食事に連れて行ってもらったこともあるという元チームメートで先輩の柳田らと試合前に旧交を温め「懐かしい顔ぶれがいっぱいいる。成長した姿を見せたい」と決意を新たにした。プロ10年目。託されたポジションで期待に応え、1軍に定着する。(鈴木智紘)
◆ド派手なアーチを描いた。DeNA・牧は0-1の三回無死一、二塁で初球の外角直球を一閃。風にも乗った飛球はバックスクリーン左横に飛び込む逆転の3号3ランとなり、「チームにいい流れを持ってくることができて本当にうれしい」と胸を張った。右太もも裏肉離れからの復帰戦となった4日の楽天戦(横浜)では2安打3打点。この日も復帰後初本塁打を放ち、連日の大活躍となった。
◆DeNAが今季最多の4本塁打で8点を挙げて快勝。0―1の三回に牧が逆転3ランを放ち、五回は度会とヒュンメルの2ラン、松尾のソロで一挙5点。篠木は7回1失点で2勝目。ソフトバンクは大関が打たれ、連勝が7で止まった。
◆DeNAが今季最多の4本塁打で8点を挙げて快勝。0―1の三回に牧が逆転3ランを放ち、五回は度会とヒュンメルの2ラン、松尾のソロで一挙5点。篠木は7回1失点で2勝目。ソフトバンクは大関が打たれ、連勝が7で止まった。以下にDeNAのデータ。?DeNAは五回に度会、ヒュンメル、松尾が本塁打。DeNAの1イニング3本塁打は昨年6月21日のロッテ戦の二回(牧秀悟→筒香嘉智→戸柱恭孝の3者連続、横浜)以来。?1試合4本塁打は今季初めてで、昨年8月30日の中日戦(4本=筒香3、蝦名達夫、横浜)以来。
◆投げっぷりの良い姿は、横浜スタジアムを埋めたファンの目に焼き付いたはずだ。DeNA・篠木健太郎投手(24)が自己最長の7回を5安打1失点と好投し、本拠地初白星となる2勝目。闘志をむき出しにした試合中と打って変わり、試合後は穏やかだった。「先発としてマウンドに上がる以上は、1イニングでも長くと思って投げている。7イニングを投げ切れてよかった」直球の走りが良く、一、二回を連続で三者凡退に抑えて流れに乗った。6奪三振のうち4つは3球勝負で仕留め、六回は4番栗原を148キロのつり球でバットに空を切らせた。小気味いいテンポで腕を振り、球威を落とさず107球を投げ切った。相川監督は「なかなか先発が長いイニングを投げられていない状況で本当に十分」とたたえた。法大からドラフト2位で入団して2年目の右腕は「ちっちゃい頃からずっと常勝軍団」というソフトバンク打線との真っ向勝負を振り返り、「何もかも積み重ね。イニングも勝ちもそう」と自らに言い聞かせるように語った。(鈴木智紘)
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ソフトバンク |
8 | 2 | 0 | 0.800 (↓0.089) | - (-) |
8 | 42 (+3) | 29 (+8) | 11 (+1) | 8 (-) |
0.257 (↓0.004) | 2.800 (↓0.6) |
| 2 (-) |
西武 |
6 | 2 | 1 | 0.750 (↓0.107) | 1 (-) |
9 | 38 (-) | 18 (+1) | 7 (-) | 6 (+1) |
0.248 (↓0.007) | 1.680 (↑0.07) |
| 3 (-) |
巨人 |
7 | 3 | 0 | 0.700 (↑0.033) | 1 (↑1) |
8 | 39 (+8) | 34 (+2) | 7 (+1) | 9 (+2) |
0.246 (↑0.002) | 3.440 (↑0.16) |
| 4 (1↑) |
日本ハム |
6 | 3 | 0 | 0.667 (↑0.042) | 1.5 (↑1) |
9 | 30 (+3) | 19 (+1) | 7 (+2) | 4 (-) |
0.244 (↓0.005) | 1.800 (↑0.15) |
| 5 (2↓) |
ロッテ |
6 | 4 | 0 | 0.600 (↓0.067) | 2 (-) |
8 | 33 (+2) | 26 (+8) | 4 (+1) | 5 (-) |
0.232 (↓0.002) | 2.450 (↓0.65) |
| 6 (1↑) |
中日 |
5 | 5 | 0 | 0.500 (↑0.056) | 3 (↑1) |
8 | 28 (+1) | 27 (-) | 6 (-) | 3 (-) |
0.225 (↓0.001) | 2.400 (↑0.27) |
| 7 (-) |
ORIX |
4 | 5 | 1 | 0.444 (-) | 3.5 (↑0.5) |
8 | 33 (+2) | 29 (+2) | 4 (+1) | 3 (+1) |
0.255 (↓0.009) | 2.730 (↑0.43) |
| 7 (1↓) |
ヤクルト |
4 | 5 | 1 | 0.444 (↓0.056) | 3.5 (-) |
8 | 24 (+1) | 35 (+3) | 5 (-) | 7 (+1) |
0.239 (-) | 2.780 (↑0.05) |
| 9 (-) |
DeNA |
4 | 6 | 0 | 0.400 (↑0.067) | 4 (↑1) |
8 | 35 (+8) | 51 (+3) | 8 (+4) | 2 (-) |
0.254 (↑0.013) | 4.910 (↑0.22) |
| 10 (-) |
阪神 |
3 | 6 | 0 | 0.333 (↑0.083) | 4.5 (↑1) |
9 | 23 (+8) | 28 (+1) | 6 (-) | 7 (+3) |
0.210 (↑0.012) | 2.480 (↑0.18) |
| 11 (-) |
楽天 |
2 | 8 | 0 | 0.200 (↓0.022) | 6 (-) |
8 | 30 (+1) | 46 (+8) | 8 (-) | 2 (-) |
0.222 (↓0.004) | 4.730 (↓0.44) |
| 12 (-) |
広島 |
1 | 7 | 1 | 0.125 (-) | 6 (↑0.5) |
9 | 18 (+2) | 31 (+2) | 4 (-) | 6 (+3) |
0.195 (↓0.006) | 2.790 (↑0.21) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ヤクルト |
32 | 23 | 1 | 0.582 (↓0.011) | - (-) |
87 | 187 (+1) | 185 (+3) | 35 (-) | 41 (+1) |
0.243 (-) | 3.040 (↑0.01) |
| 2 (-) |
阪神 |
31 | 23 | 1 | 0.574 (↑0.008) | 0.5 (↓1) |
88 | 212 (+8) | 181 (+1) | 42 (-) | 37 (+3) |
0.251 (↑0.001) | 3.050 (↑0.04) |
| 3 (-) |
巨人 |
31 | 25 | 0 | 0.554 (↑0.009) | 1.5 (↑1) |
87 | 180 (+8) | 187 (+2) | 44 (+1) | 41 (+2) |
0.231 (↑0.001) | 3.150 (↑0.02) |
| 4 (-) |
DeNA |
25 | 29 | 2 | 0.463 (↑0.01) | 6.5 (↑1) |
87 | 202 (+8) | 221 (+3) | 31 (+4) | 27 (-) |
0.248 (↑0.002) | 3.480 (↑0.01) |
| 5 (-) |
広島 |
19 | 31 | 3 | 0.380 (-) | 10.5 (↑0.5) |
90 | 149 (+2) | 171 (+2) | 30 (-) | 35 (+3) |
0.213 (↓0.001) | 2.910 (↑0.03) |
| 6 (-) |
中日 |
20 | 35 | 1 | 0.364 (↑0.012) | 12 (↑1) |
87 | 184 (+1) | 208 (-) | 39 (-) | 22 (-) |
0.237 (-) | 3.460 (↑0.06) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
33 | 22 | 2 | 0.600 (↓0.011) | - (-) |
86 | 218 (-) | 172 (+1) | 48 (-) | 23 (+1) |
0.250 (↓0.001) | 2.530 (↑0.03) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
31 | 24 | 0 | 0.564 (↓0.01) | 2 (-) |
88 | 236 (+3) | 200 (+8) | 52 (+1) | 27 (-) |
0.247 (-) | 3.270 (↓0.1) |
| 3 (-) |
ORIX |
30 | 25 | 1 | 0.545 (-) | 3 (↑0.5) |
87 | 197 (+2) | 190 (+2) | 33 (+1) | 21 (+1) |
0.243 (↓0.002) | 3.230 (↑0.08) |
| 4 (-) |
日本ハム |
29 | 29 | 0 | 0.500 (↑0.009) | 5.5 (↑1) |
85 | 229 (+3) | 220 (+1) | 67 (+2) | 30 (-) |
0.239 (↓0.001) | 3.570 (↑0.06) |
| 5 (-) |
ロッテ |
27 | 29 | 0 | 0.482 (↓0.009) | 6.5 (-) |
87 | 184 (+2) | 207 (+8) | 39 (+1) | 27 (-) |
0.239 (-) | 3.370 (↓0.1) |
| 6 (-) |
楽天 |
21 | 34 | 1 | 0.382 (↓0.007) | 12 (-) |
87 | 176 (+1) | 212 (+8) | 38 (-) | 27 (-) |
0.240 (↓0.001) | 3.690 (↓0.09) |



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