DeNA(★0対2☆)楽天 =交流戦2回戦(2026.06.03)・横浜スタジアム=
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楽天
0000000022800
DeNA
0000000000310
勝利投手:西垣 雅矢(3勝2敗0S)
(セーブ:藤平 尚真(0勝1敗11S))
敗戦投手:山﨑 康晃(0勝1敗13S)
  DAZN
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◆楽天が投手戦を制した。楽天は両軍無得点で迎えた9回表、中島の適時二塁打などで2点を挙げ、試合の均衡を破る。投げては、先発・古謝が6回無失点の好投。3番手・西垣が今季3勝目を挙げた。敗れたDeNAは、先発・石田裕が好投を見せるも、打線が3安打と沈黙した。

◆楽天古謝樹投手(24)が地元横浜で快投した。横浜出身の左腕は3年目にしてハマスタ初登板。DeNA戦に先発し、3回まで相手打線を無安打に封じる。4回は先頭佐野に初安打を許すと、宮崎にも右前に運ばれて連打で無死一、二塁。その後は筒香を空振り三振、度会を右直、三森を空振り三振に仕留めてピンチを脱した。5、6回は3者凡退で切り抜け、6回2安打無失点と試合を作った。古謝は「調子はよかったと思います。野手の方々の守備に助けてもらい、ピンチになっても気持ちを切り替えて投げることができました。真っすぐの強さと球数の多さがまだまだですけど、地元で変なピッチングにならなくてよかったです」と話した。

◆楽天が2連勝でカード勝ち越しを決めた。借金は11に減らした。0-0の9回1死一塁、途中出場の中島大輔外野手(24)が左中間へ先制&決勝の二塁打を決めた。さらに暴投で追加点を奪った。横浜出身の古謝樹投手(24)が3年目にしてハマスタ初登板。4回無死一、二塁のピンチでは筒香を空振り三振、度会を右直、三森を空振り三振に仕留める。5、6回は3者凡退で切り抜けた。6回2安打無失点と試合を作った。

◆DeNAが楽天に連敗。交流戦は3カード連続の負け越しとなった。借金は今季ワーストの6となった。0-0の9回から、山崎康晃投手(33)が登板。先頭の楽天村林に遊撃への内野安打で出塁を許した。1死一塁、中島の中越えの二塁打で一走の村林が生還。なおも1死三塁から、暴投で2点目を失った。先発の石田裕太郎投手(24)は6回無失点、7奪三振と試合をつくったが、打線の援護がなかった。

◆楽天が2連勝でカード勝ち越しを決め、借金を11に減らした。9回に途中出場の中島大輔外野手(24)が決勝打。三木肇監督(49)は「大輔もいいところで打ってくれましたけれども、全員でね、すごく価値のある一打だった。いつものことですけど、みんなよく頑張ったなと」と話した。0-0の9回に試合を動かした。1死一塁から中島がDeNA山崎の3球目、スプリットを左中間に運び先制&決勝の適時二塁打をマーク。「チームが勝つのはもちろんですけど、個人的にも苦しい状況が続いていて、なんとか打ちたい思いだった。とにかく、遅れることなく勇気を持って振ろうということだけ考えて入ったのが、点につながったのはほんとによかった」と、うなずいた。横浜出身の古謝樹投手(24)は3年目にしてハマスタ初登板。4回無死一、二塁のピンチで筒香を空振り三振、度会を右直、三森を空振り三振に仕留めるなど粘投し、6回2安打無失点と試合を作った。「調子は良かった。野手の方々の守備に助けてもらい、ピンチになっても気持ちを切り替えて投げることができた。真っすぐの強さと球数の多さがまだまだですけど、地元で変なピッチングにならなくて良かった」と力を込めた。

◆DeNAが楽天に連敗を喫した。交流戦は3カード連続の負け越し。借金は今季ワーストの6に膨らんだ。0-0の9回から山崎が登板。先頭の楽天村林に遊撃への内野安打で出塁を許すと、1死一塁から中島に中越えの適時二塁打を浴びた。なおも1死三塁、暴投で2点目を失った。打線は楽天戦投手陣を前に、三塁を踏めず。今季ワーストタイの3安打にとどまった。4回に佐野、宮崎の連打で無死一、二塁の好機をつくったが、後続が倒れた。相川亮二監督(49)は「点数を取るために選手もやっているが、なかなかできていない現実がある。その中で何をしていくべきか。なんとか先に1点取りたい中で、チャンスもつくれなかった」と唇をかんだ。先発の石田裕は6回5安打無失点、7奪三振の粘投を見せた。4月19日の広島戦(マツダスタジアム)から、7試合連続のクオリティースタート(6回以上、自責3以内)をマーク。指揮官は「ずっと長いこと、しっかり自分の投球をしてくれている」と右腕をねぎらった。7回は伊勢、8回はレイノルズと無失点でつなぐも、打線の援護がなかった。

◆楽天が2連勝でカード勝ち越しを決め、借金を11に減らした。9回に途中出場の中島大輔外野手(24)が決勝打。三木肇監督(49)は「大輔もいいところで打ってくれましたけれども、全員でね、すごく価値のある一打だった。いつものことですけど、みんなよく頑張ったなと」と話した。楽天中島が同学年のグラウンドで躍動する姿を刺激にして結果を残した。ドラフト同期の古謝が6回無失点でゲームメークし、同い年の黒川は2安打。相手先発で好投したDeNA石田裕は東都大学野球で対戦したことがある間柄だった。自身は7回に代走から途中出場しただけに悔しさもあったという。そんな中で9回1死一塁から先制&決勝の適時二塁打を放ってみせた。「古謝に勝ちは僕が打席立った時にはつかない状況でしたけど、なんとかついてほしいなって思ってましたし、相手の石田投手も、大学時代何回も対戦している同級生だった。黒川も打ってますし、頑張ってる中、自分は見守ることしかできなかった。いろんな思いもあったんで、古謝が投げた試合が勝って良かった」5月24日ロッテ戦以来の打点を挙げ、チームを勝利に導いた。「巻き返したいですし、6月は月も変わってチームもいい感じなんで、チームと一緒に、チームに貢献できる、勝ちにつながる選手になっていきたい」と横浜の地で誓った。【山田愛斗】

◆楽天古謝樹投手(24)が2勝目ならずも地元横浜で快投した。横浜出身の左腕は3年目にしてハマスタ初登板だった。同学年のDeNA先発石田裕とお互い譲らぬ投手戦を演じた。6回2安打無失点と好投。チームの勝利に貢献した。「今日は勝ち投手になるよりもいろんな方、ガキさん(西垣)、(鈴木)翔天さん、(藤平)尚真さんとゼロをつなげられたことが一番良かった」とうなずいた。4回、先頭の佐野にこの日初安打を許すと、宮崎にも右前に運ばれて連打で無死一、二塁のピンチを背負う。その後は筒香を空振り三振、度会を右直、三森を空振り三振に仕留めて無失点で切り抜けた。「自然と切り替えもできて、最後の一、三塁になった場面でもしっかりバッターを見ながら投球ができていた。そういう面でも少しずつは成長してるかなと思う」。5、6回も3者凡退に抑えた。この日、決勝打を放ったのはドラフト同期の中島大輔外野手(24)だった。「やっぱり打つだろうなとは思ってましたけど、ああいうところで同級生が、(黒川)史陽もそうですけど、ああいうところで打ってくれるとピッチャーもすごい助かりますし。チームもいい流れに乗れるんじゃないかなと思う」と力を込めた。チームは2連勝でカード勝ち越しを決めた。

◆DeNA先発の石田裕太郎投手(24)が試合をつくった。走者を出しながらも、6回5安打無失点、7奪三振の粘投。0-0の6回、味方失策も絡み、1死二、三塁を背負った。村林を投ゴロ。黒川をカウント2-2から、149キロ外角低め直球で空振り三振に仕留めた。この日最大のピンチを切り抜けた右腕はガッツポーズをつくり、マウンド上で大きくほえた。

◆DeNA牧秀悟内野手(28)が4日の楽天戦(横浜)から1軍に合流する。相川亮二監督(49)が明言した。牧は4月24日の巨人戦(横浜)の走塁中に負傷し、翌25日に出場選手登録を抹消。5月27日、ファーム・リーグの楽天戦で「2番DH」で実戦復帰していた。指揮官は「一番ベイスターズの中で打撃を期待できる選手だと思う。彼の明るさも今のチームに必要なので、目いっぱい牧秀悟を出してくれれば」と期待した。

◆低迷が続く楽天の苦境を救うべく、異例のシーズン途中で鈴木大地内野手(36)が新主将に就任して2試合目。前日3日は八回に代打で一塁にヘッドスライディングする執念の同点内野安打で、早速、チームを鼓舞した。4日のDeNA戦(横浜)に先発予定の滝中瞭太投手(31)はこう証言する。今季、鈴木大と2軍調整の時期が重なった際、その姿に改めて最敬礼したという。「本当、すごいです。1軍と変わらず、ファームの中でも一番声を出して、19、20歳ぐらいの選手と一緒にノックを受けている。(ベンチ裏で)準備している姿も1軍と変わらない。多分、本人にとっては当たり前にやっている一部だと思うんですけど、そういう姿を僕らは見ているんで、純粋にすごいなと」プロ15年目で〝永遠の野球少年〟ともいうべき姿に、滝中はこうも続けた。「当たり前の基準、自分に求めている基準がすごく高いのかな、と思います。それが全てとは言わないですけど、長く現役を続けられている一つの要因なのかなと感じますね」と感服していた。

◆DeNA・東克樹投手(30)が4日の楽天戦(横浜)に先発する。前回5月28日のオリックス戦(同)は7回1失点で5勝目を挙げた。今季は9試合に先発し、全ての試合でクオリティースタート(6回以上投げて自責点3以下)を記録。安定感抜群のエースは「一発のある打者が数多くいる。長打を打たせない。打たれたとしても、(後の打者に)単打でつながれないことを意識する」と警戒を強めた。

◆憧れのミスターに生き生きとした姿を見せる。昨年に89歳で亡くなった長嶋茂雄さんの一周忌となった3日、同じ千葉県出身のDeNA・度会隆輝外野手(23)が、記録にも記憶にも残る活躍を期した。「見てくれている方が『度会を試合で見たいな』とか、『度会のプレーを見たい』と思ってもらえるような選手になりたい」中学時代は長嶋さんの故郷、佐倉市を拠点とする佐倉シニアに所属。同市にある「長嶋茂雄記念岩名球場」では練習や試合で汗を流した。中学2年時には同球場で行われた表彰式で長嶋さんと対面。握手とともに「がんばってね」と声をかけられた。度会にとって、長嶋さんは「常に見ていて、ずっと憧れていたレジェンドの方」。今年1月下旬の球団イベントでは、今季から創設された走攻守でファンを魅了した選手を表彰する「長嶋茂雄賞」に対し、「取った人は永遠に『初代・長嶋茂雄賞受賞者』と呼ばれ続ける。その一代目になるチャンスがある」と意欲を示していた。2024年にENEOSからドラフト1位で入団して3年目。6月2日時点でリーグ2位の打率は・298をマーク。相川監督は「彼が集中したときはすごい打撃をしてくれる」と信頼を置く。スター性抜群の背番号4が、1998年以来28年ぶり3度目のリーグ優勝と「長嶋茂雄賞」受賞に向けて、必死にプレーを続ける。(児嶋基)

◆楽天・古謝樹投手(24)は打線の援護なく2勝目はならなかったが、6回を2安打無失点と好投した。「調子は良かったと思います。野手の方々の守備に助けてもらい、ピンチになっても気持ちを切り替えて投げることができました」横浜市出身で桐蔭横浜大卒。「真っすぐの強さと球数の多さ(102球)がまだまだですけど、地元で変なピッチングにならなくてよかったです」と振り返った。

◆楽天が投手戦を制した。九回に中島の適時二塁打で均衡を破り、暴投で加点。古謝が6回2安打無失点で、救援陣も好投した。八回を抑えた西垣が3勝目を挙げ、藤平が11セーブ目。DeNAは山崎が崩れ、3カード連続の負け越し。

◆DeNAは0-0で迎えた九回、4番手の山崎康晃投手が決勝適時二塁打を許すなど2失点し、今カードの負け越しが決まった。先発の石田裕太郎投手は6回5安打無失点と好投。しかし、打線が楽天投手陣の前にわずか3安打で零封された。

◆DeNA・石田裕太郎投手(24)が6回無失点、7奪三振と好投した。しかし、打線の援護なく4勝目はお預けとなった。一、二回は得点圏に走者を置くも無失点。最大のピンチとなった六回1死二、三塁では村林を投ゴロ、2安打と当たっていた黒川を149キロの直球で空振り三振に。試合に敗れたが「野手の皆さんに助けてもらいながら、粘り強く投げることができた」とうなずいた。

◆DeNAは0-0の九回、守護神の山崎康晃投手(33)が2失点して2連敗。借金は今季ワーストの6に膨らんだ。相川亮二監督(49)は「長打が絡むと難しいところになってしまう」と険しい表情だった。九回は先頭の村林に遊撃への内野安打で出塁を許すと、1死から中島に中越え適時二塁打を浴びた。さらに暴投で2点目を献上した。苦しむチームの活性化へ、牧秀悟内野手が4日の楽天戦(横浜)から合流する。試合後に相川監督が明言した。今季は21試合に出場し、打率・333、2本塁打、10打点。4月24の巨人戦(横浜)の走塁時に右太もも裏の肉離れを発症して、戦線離脱していた。ファーム・リーグでは4試合に出場。2日の西武戦(ベルーナ)では「1番・二塁」で先発し、左越え2ランを放つなどフル出場していた。相川監督は「彼が一番、ベイスターズの中で打撃が期待できる。明るさも今のチームには必要」と期待を寄せた。主軸の帰還が起爆剤となる。(児嶋基)

◆やはり、ミスターとは縁があるのかもしれない。4日に25歳の誕生日を迎える楽天・中島大輔外野手が〝前祝い〟となる決勝打を放った。「個人的にも苦しい状況が続いていたので、とにかく勇気を持って振ろうと」0-0の九回1死一塁。直近5試合で11打数1安打の中、打球は中堅手の頭上を越えていった。七回に代走で途中出場し、この日初めて回ってきた打席で適時二塁打。本塁への送球間に三塁を陥れた。「あれがスリーベースなら、ちょっと『おっ!』って思いましたけど...。何か惜しいですね」中島は昨年7月9日の西武戦(ベルーナ)で1960年に長嶋茂雄氏がマークした4試合連続三塁打のプロ野球記録に並ぶ快挙を達成。長嶋さんは生前「プロとしての売り物は三塁打だと考えていた。一番観客をハラハラドキドキ楽しませることができるのが三塁打」と語っていた中、長嶋さんが監督を退任した2001年に生を享(う)けた中島が、ミスターの一周忌で再び50メートル走5秒96の快足を飛ばしての〝トリプル〟で魅了した。(東山貴実)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
710 0.875
(↑0.018)
-
(-)
1037
(+8)
20
(+5)
9
(-)
8
(+2)
0.265
(↑0.001)
2.340
(↓0.31)
2
(-)
西武
511 0.833
(↑0.033)
1
(-)
1134
(+3)
15
(+2)
7
(+1)
5
(+1)
0.260
(↓0.01)
1.850
(↓0.02)
3
(-)
ロッテ
530 0.625
(↓0.089)
2
(↓1)
1026
(-)
16
(+1)
3
(-)
4
(-)
0.225
(↓0.013)
1.770
(↑0.09)
3
(2↑)
巨人
530 0.625
(↑0.054)
2
(-)
1029
(+5)
31
(+4)
5
(+2)
6
(+1)
0.247
(↓0.006)
3.930
(↓0.01)
5
(1↓)
日本ハム
430 0.571
(↓0.096)
2.5
(↓1)
1122
(+1)
16
(+3)
4
(-)
2
(-)
0.238
(↑0.005)
2.180
(↓0.18)
5
(3↑)
ヤクルト
431 0.571
(↑0.071)
2.5
(-)
1021
(+1)
27
(-)
5
(+1)
6
(+1)
0.250
(↑0.008)
2.570
(↑0.34)
7
(2↓)
ORIX
440 0.500
(↓0.071)
3
(↓1)
1030
(+4)
25
(+5)
3
(+1)
1
(-)
0.271
(↓0.007)
3.260
(↓0.31)
7
(2↓)
中日
440 0.500
(↓0.071)
3
(↓1)
1026
(+5)
25
(+8)
6
(+1)
3
(+1)
0.234
(↑0.006)
3.000
(↓0.49)
9
(-)
阪神
250 0.286
(↓0.047)
4.5
(↓1)
1113
(+2)
23
(+3)
6
(+1)
4
(-)
0.208
(↓0.003)
2.610
(↑0.28)
10
(1↑)
楽天
260 0.250
(↑0.107)
5
(-)
1022
(+2)
30
(-)
7
(-)
2
(-)
0.222
(↑0.003
3.780
(↑0.57)
10
(-)
DeNA
260 0.250
(↓0.036)
5
(↓1)
1019
(-)
41
(+2)
4
(-)
1
(-)
0.230
(↓0.017)
4.890
(↑0.42)
12
(-)
広島
160 0.143
(↑0.143)
5.5
(-)
1114
(+3)
24
(+1)
3
(-)
3
(+1)
0.192
(↑0.007)
2.850
(↑0.33)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
32211 0.604
(↑0.008)
-
(-)
89184
(+1)
177
(-)
35
(+1)
40
(+1)
0.244
(↑0.001)
3.010
(↑0.06)
2
(-)
阪神
30221 0.577
(↓0.011)
1.5
(↓1)
90202
(+2)
176
(+3)
42
(+1)
34
(-)
0.252
(↓0.001)
3.090
(↑0.04)
3
(-)
巨人
29250 0.537
(↑0.009)
3.5
(-)
89170
(+5)
184
(+4)
42
(+2)
38
(+1)
0.230
(↓0.001)
3.210
(↓0.01)
4
(-)
DeNA
23292 0.442
(↓0.009)
8.5
(↓1)
89186
(-)
211
(+2)
27
(-)
26
(-)
0.244
(↓0.003)
3.420
(↑0.03)
5
(-)
広島
19302 0.388
(↑0.013)
11
(-)
92145
(+3)
164
(+1)
29
(-)
32
(+1)
0.214
(↑0.001)
2.920
(↑0.04)
6
(-)
中日
19341 0.358
(↓0.007)
13
(↓1)
89182
(+5)
206
(+8)
39
(+1)
22
(+1)
0.238
(-)
3.590
(↓0.05)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
32212 0.604
(↑0.008)
-
(-)
88214
(+3)
169
(+2)
48
(+1)
22
(+1)
0.251
(↓0.001)
2.580
(↑0.02)
2
(1↑)
ソフトバンク
30230 0.566
(↑0.008)
2
(-)
90231
(+8)
191
(+5)
50
(-)
27
(+2)
0.247
(-)
3.210
(↓0.02)
3
(1↓)
ORIX
30240 0.556
(↓0.01)
2.5
(↓1)
89194
(+4)
186
(+5)
32
(+1)
19
(-)
0.245
(↓0.001)
3.330
(↓0.04)
4
(-)
日本ハム
27290 0.482
(↓0.009)
6.5
(↓1)
87221
(+1)
217
(+3)
64
(-)
28
(-)
0.238
(-)
3.700
(-)
5
(-)
ロッテ
26280 0.481
(↓0.01)
6.5
(↓1)
89177
(-)
197
(+1)
38
(-)
26
(-)
0.238
(↓0.002)
3.300
(↑0.03)
6
(-)
楽天
21321 0.396
(↑0.011)
11
(-)
89168
(+2)
196
(-)
37
(-)
27
(-)
0.241
(-)
3.510
(↑0.07)