ソフトバンク(☆4対2★)広島 =交流戦2回戦(2026.05.30)・みずほPayPayドーム福岡=
このエントリーをはてなブックマークに追加

 123456789
広島
1010000002710
ソフトバンク
01100200X4801
勝利投手:木村 光(1勝0敗0S)
(セーブ:杉山 一樹(0勝1敗6S))
敗戦投手:塹江 敦哉(1勝1敗0S)

本塁打
【ソフトバンク】柳田 悠岐(7号・3回裏ソロ)

  DAZN
チケットぴあ ソフトバンク戦チケット予約 広島戦チケット予約
◆ソフトバンクが3連勝。ソフトバンクは1-2で迎えた3回裏、柳田のソロで試合を振り出しに戻す。その後6回には近藤の適時打と栗原の犠飛で2点を挙げ、勝ち越しに成功した。投げては、2番手・木村光がプロ初勝利。敗れた広島は、打線が中盤以降はつながりを欠いた。

◆広島がスタメンを発表した。交流戦13打数1安打のエレフリス・モンテロ内野手(27)がベンチスタートとなるなど、前日29日から打線を大きく入れ替えた。現役ドラフトで移籍した辰見鴻之介内野手(25)が移籍後4度目の先発。また「1番・中堅」で先発する名原典彦外野手(25)をはじめ、持丸泰輝捕手(24)、前川誠太内野手(23)と育成選手出身が多く並ぶ打線となった。今季交流戦4戦勝利なく、みずほペイペイドームでは18年6月17日の勝利を最後に21年6月9日から1分けを挟んで8連敗。新打線で勝利を目指す。

◆ソフトバンクが得意の交流戦で巨人戦に続き2カード連続の勝ち越しを決めた。2-2の同点で迎えた6回だった。1死二、三塁から3番近藤健介外野手(32)が左前へ勝ち越しのタイムリー。「打ったのはまっすぐです。つないでもらったチャンスを絶対に生かそうと思いました。タイムリーヒットといい形でつなぐことができてよかった」。4打席目でしっかり好機をものにして近藤も笑顔で快打を振り返った。さらに4番栗原陵矢内野手(29)の右犠飛で1点を追加。勝負を決めた。ソフトバンクにとってはメモリアルの1勝でもあった。05年にスタートした「交流戦」は今年で21シーズン目(20年はコロナ禍で中止)。この日の白星で対広島の通算成績は50勝20敗(6分け)となり、12球団の対戦別カードで唯一50勝に到達した。21シーズンで同カードの負け越しは15年の1度だけ。過去9回の交流戦Vを誇るチームにとって貯金30の広島戦はまさに「お得意様」だ。初回にいきなり1点を先制されたが、2回に正木の押し出し、さらに3回には5番柳田の7号ソロで試合を引き戻し今季17度目の逆転勝利。好物のセ界戦で大きく息を吹き返してきた。▽ソフトバンク前田純(先発で5回94球を投げ2失点)「納得いく投球はできなかったです。反省すべきところはしっかりと反省して、次につなげないといけない。次は無失点で抑えられるようにしたい」▽ソフトバンク近藤(同点の6回1死二、三塁で決勝の左前タイムリー)「打ったのは真っすぐ。つないでもらったチャンスを絶対に生かそうと思った。タイムリーヒットといい形でつなぐことができてよかった」

◆広島が2度のリードを追いつかれ、ソフトバンクに逆転負けを喫した。交流戦5戦全敗となり、借金は今季最多11に膨らんだ。ソフトバンクには、みずほペイペイドームでは21年6月9日から1分けを挟んで9連敗となった。先発森下暢仁投手(28)がリードを守り切れなかった。1点リードの2回は、2四死球などで2死満塁とし、正木に押し出し四球を与えた。再び1点を勝ち越した直後の3回は2死走者なしから、カウント2-2と追い込んだ柳田に同点ソロを浴びた。5回まで8三振を奪う一方で、5安打6四死球。球数110を要した。同点の6回に登板した2番手塹江敦哉投手(29)は先頭への四球から1死一、二塁のピンチを招くと、近藤に勝ち越し適時打を浴びた。続く栗原には犠飛を打ち上げられ、追加点を許した。同点の終盤を託されたが、起用に応えることができずに今季初黒星を喫した。交流戦不振のエレフリス・モンテロ内野手(27)をスタメンから外すなど、選手を入れ替えた打線は序盤3回までにいずれも4番坂倉将吾捕手(28)の適時打で2点を奪うも、5番以降はつながらなかった。広島森下(5回110球5安打6四死球2失点)「ゾーンで勝負しながらと思っていたんですけど、カウントを悪くする場面、球数が多くなってしまって、いいテンポで回を回せなかったので申し訳ないです」

◆広島は序盤までに2度のリードを奪いながらも、勝ちきることはできなかった。序盤のうちに追いつかれると、中盤に勝ち越され、終盤は反撃すらできなかった。ソフトバンクには、みずほペイペイドームでは21年6月9日から1分けを挟んで9連敗。交流戦通算50敗目となった。今季交流戦は5戦全敗となり、借金は今季最多11に膨らんだ。先発森下暢仁投手(28)がリードを守れなかった。1点リードの2回は2四死球などで2死満塁とし、押し出し四球で追いつかれた。1点を勝ち越した直後の3回は2死走者なしから、カウント2-2と追い込んだ柳田に同点ソロを浴びた。5回まで8三振を奪う一方で、5安打6四死球。球数110を要した。同点の6回の2番手に塹江敦哉投手(29)を起用するも、期待を裏切った。先頭へのストレートの四球から1死一、二塁のピンチを招き、近藤に勝ち越し適時打を浴びた。さらに栗原には犠飛を打ち上げられ、追加点を許した。新井貴浩監督(49)は「点を取られたことより、内容的に(良くなかった)」と首をひねった。大きくメンバーを入れ替えた打線も4番坂倉将吾捕手(28)が1人、気を吐くだけで、最後までつながらなかった。▽広島塹江(先頭への四球から2失点で今季初黒星)「ゾーンでどんどん勝負して行くことができないと、こういったところで登板できなくなる。すごく悔しい登板になりました」

◆序盤までに2度のリードを奪いながら序盤のうちに追いつかれると、中盤に勝ち越され、終盤は反撃すらできなかった。みずほペイペイドームでは21年6月9日から1分けを挟んで9連敗。今季交流戦は5戦全敗となり、借金は今季最多11に膨らんだ。先発森下は1点リードの2回2死満塁から押し出し四球で同点とし、1点を勝ち越した直後の3回は2死から柳田に同点ソロを浴びた。6回に起用された塹江は先頭へのストレートの四球からピンチを招いて、2点を勝ち越された。

◆ソフトバンクが得意の交流戦で巨人戦に続き2カード連続の勝ち越しを決めた。この日の白星で対広島の通算成績は50勝20敗(6分け)となり、12球団の対戦別カードで唯一50勝に到達した。ソフトバンクが広島戦で通算50勝目(20敗6分け)を記録した。交流戦で同一カード通算50勝は初めて。交流戦のカード別勝利数の上位を出すと、広島戦50勝、DeNA戦48勝、巨人戦45勝、ヤクルト戦42勝と、ソフトバンクが4カードで10傑入り。阪神戦と中日戦も41勝しており、交流戦で対戦全カードで通算40勝以上はソフトバンクだけだ。

◆ソフトバンク山本恵大外野手(26)が交流戦の広島2回戦(みずほペイペイドーム)の3回に巡ってきた第2打席で投ゴロ失策で出塁したがそのまま途中交代した。3回表の右翼守備中に広島坂倉の打球を追ってフェンスに激突。頭部を痛打した影響とみられ、脳しんとうの疑いを考慮して大事を取ったもの。福岡市内の病院で検査を受けた。

◆ソフトバンクが得意の「鯉料理」だ。交流戦は巨人戦に続き2カード連続の勝ち越しを決めた。2-2の同点で迎えた6回1死二、三塁から3番近藤健介外野手(32)が左前へ勝ち越し適時打。さらに4番栗原陵矢内野手(29)の右犠飛で1点を追加。勝負を決めた。メモリアルの白星となった。05年にスタートした「交流戦」は今年で21シーズン目(20年はコロナ禍で中止)。この日の1勝で対広島の通算成績は50勝20敗(6分け)となり、12球団の対戦別カードで唯一50勝に到達した。21シーズンで同カードの負け越しは15年の1度だけ。過去9度の交流戦Vを誇るホークスにとって貯金30の広島戦はまさに「お得意様」だ。6回に2番手で登板した育成出身の木村光投手(25)が先頭打者に安打を許したものの、1イニングを無失点投球。4年目でうれしいプロ初勝利を手にした。「ヒットを打たれても0点で抑えるのが僕の仕事。シーズンが終わるまで続けたい」。プレゼントされたウイニングボールは奈良の実家に送ると言って笑顔をみせた。観戦した王球団会長も木村の初勝利を喜んだ。「(木村は)よかったよね。他の投手の刺激にもなるよね」。ブルペン陣がピシャリと無失点でバトンをつなぎ今季17度目の逆転勝利。ホークスが好物のセ界戦で大きく息を吹き返してきた。

◆ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が値千金の1発を放った。1点を追う3回2死走者なしから、左中間テラス席へ同点の7号ソロを運んだ。「打ったのはチェンジアップ。どうやって打ったかは分かりません。とにかく思い切ってスイングして芯で捉えることができた」。4試合ぶりのアーチは交流戦通算30号の節目の本塁打。逆方向への豪快弾を小久保監督も「柳田のホームランが大きかった。ここでホームランが出ればという場面だった。まだ打球が若いよね」と絶賛した。

◆ソフトバンク木村光が、記念すべき初勝利の余韻に浸った。試合後のお立ち台。「最高でーす! 初めまして木村光です。これからもっと投げて、もっと応援してもらえるように頑張ります」。本拠地の大歓声を受け、フラッシュライトも浴びた。その光景は、プロ入り後初めて経験する絶景だった。1度は野球を捨てようと思った。中学時代は奈良・橿原磯城シニアでプレー。ブルージェイズ岡本和真、中日中西聖輝らを輩出した強豪チームに所属も、当時は控え投手だった。「野球がしんどかったんですよね。もう、辞めようかなって...」。当然、特待生と呼ばれるような推薦もなく、高校で野球を続ける気持ちは全くなかった。一般受験で進学した奈良大付では「バスケでもやってみようかなって...(笑い)」。ところが、反対したのが両親だった。母から「あんた野球をしなさい」とゲキを飛ばされた。これがきっかけで「最初は本当に嫌々やっていた」。渋々うなずき、続けざるをえなくなった。ただ「だんだん野球が面白くなった」。2年秋ごろに投手としての才能が一気に開花。3年春からエースナンバーを背負い、同夏に甲子園初出場を果たした。初戦の羽黒(山形)戦では9回を1失点の完投勝ち。春夏通じ聖地1勝を同校にもたらした。そして佛教大を経て、ホークスに22年の育成ドラフト3位で入団。翌年7月に支配下昇格を勝ち取り、プロ4年目の今季は首脳陣から信頼を寄せられるリリーバーとして奮闘を続ける。あの時、母からのひと言がなければ...。そう思うと「間違いなく(プロの舞台に)立っていないでしょうね」と言い切る。「両親に感謝ですし、両親のおかげです。なかなか直接は言えないんですけどね」と照れ笑いを浮かべる。これからも活躍する姿が何よりの恩返しになる。記念球は「親にあげたいと思います」と大事そうに握りしめた。【佐藤究】

◆ソフトバンクが得意の「鯉料理」だ。交流戦は巨人戦に続き2カード連続の勝ち越しを決めた。2-2の同点で迎えた6回1死二、三塁から3番近藤健介外野手(32)が左前へ勝ち越し適時打。さらに4番栗原陵矢内野手(29)の右犠飛で1点を追加。勝負を決めた。メモリアルの白星となった。05年にスタートした「交流戦」は今年で21シーズン目(20年はコロナ禍で中止)。この日の1勝で対広島の通算成績は50勝20敗(6分け)となり、12球団の対戦別カードで唯一50勝に到達した。21シーズンで同カードの負け越しは15年の1度だけ。過去9度の交流戦Vを誇るホークスにとって貯金30の広島戦はまさに「お得意様」だ。6回に2番手で登板した育成出身の木村光投手(25)が先頭打者に安打を許したものの、1イニングを無失点投球。4年目でうれしいプロ初勝利を手にした。「ヒットを打たれても0点で抑えるのが僕の仕事。シーズンが終わるまで続けたい」。プレゼントされたウイニングボールは奈良の実家に送ると言って笑顔をみせた。観戦した王球団会長も木村の初勝利を喜んだ。「(木村は)よかったよね。他の投手の刺激にもなるよね」。ブルペン陣がピシャリと無失点でバトンをつなぎ今季17度目の逆転勝利。ホークスが好物のセ界戦で大きく息を吹き返してきた。ソフトバンクが広島戦で通算50勝目(20敗6分け)を記録した。交流戦で同一カード通算50勝は初めて。交流戦のカード別勝利数の上位を出すと、広島戦50勝、DeNA戦48勝、巨人戦45勝、ヤクルト戦42勝と、ソフトバンクが4カードで10傑入り。阪神戦と中日戦も41勝しており、交流戦で対戦全カードで通算40勝以上はソフトバンクだけだ。

◆広島は打線がつながらず、先発岡本駿投手(23)を援護できなかった。交流戦2カード連続3連敗で6戦全敗。借金は今季最多12まで膨らんだ。また、みずほペイペイドームでのソフトバンク戦は、21年6月9日から1分けを挟んで10連敗となった。打線はソフトバンク先発の徐を攻略できなかった。1回に先頭の名原典彦外野手(25)が右前打で出塁するも、続く大盛穂外野手(29)の打席でフルカウントからスタート。大盛は直球に見逃し三振を喫し、盗塁も失敗。拙攻で相手を勢いづかせた。2回は1死からエレフリス・モンテロ内野手(27)が二塁打で出塁も、後続が凡退。5回2死二塁も持丸泰輝捕手(24)が中飛に倒れるなど、6回まで3安打無得点に抑えられた。8回に3番手松本から犠飛で1点を返し、ゼロ封負けを逃れるのが精いっぱいだった。先発岡本は援護がない中、我慢の投球を続けた。2回にこのカードで広島先発として初めて3者凡退に斬るなど、5回まで3安打無失点に抑えた。だが、7回に力尽きた。1死から中前打の周東に二盗を許すと、近藤に左越え適時二塁打で均衡を破られた。続く栗原には初球を右翼席に運ばれた。好投も報われず、3敗目となった。

◆先発した広島・森下暢仁投手(28)は5回を2失点で降板。打線の援護をもらったが、1点リードの二回に1失点。1点勝ち越した直後の三回にも1失点とリードを守り切れなかった。打線は一回に坂倉が先制打。三回にも坂倉が右翼フェンス直撃の適時二塁打と4番が奮闘するが、四回以降は追加点を奪えず、同点の六回に2番手で登板した塹江が2失点と勝ち越しを許してしまった。チームは今季初の5連敗で交流戦はいまだ白星なし。借金は今季ワーストの11に増えた。

◆ソフトバンクが3連勝した。1―2の三回に柳田の7号ソロで同点。六回は1死二、三塁から近藤の左前打で勝ち越し、栗原の犠飛で加点した。中継ぎ陣は無失点で2番手の木村光がプロ初勝利。広島は今季初の5連敗となった。

◆広島は逆転負けで今季初の5連敗を喫した。交流戦は未勝利で借金は今季ワーストの11に増えた。2-2の六回に2番手で登板した塹江が先頭への四球から2失点。新井監督は「点を取られるなとは言わないけど、取られ方というかね。いきなり先頭打者をストレートの四球というのはね」と苦言を呈した。敵地でのソフトバンク戦はレギュラーシーズンでは引き分けを挟み9連敗となった。

◆ソフトバンクの木村光が4年目でプロ初勝利を挙げた。2―2の六回に登板し先頭菊池に中前打を許したが、4番坂倉を左飛、続くファビアンは内角速球で遊ゴロ併殺に仕留めて1回無失点。その裏に味方が勝ち越して白星を手にし「本当にうれしいこと。実感は湧いていないが、自分の役割を果たせた」と顔をほころばせた。2023年に育成ドラフトで入団し、1年目から支配下登録されたものの、度重なるけがで苦しい時間も経験した。今季は開幕から9試合連続無失点と存在感を放ち、チームで最多に並ぶ20試合に登板。疲労が心配されるが「投げさせていただいている以上、結果を出し続けたい」と頼もしかった。

◆ソフトバンクの山本恵が途中交代した。三回の右翼守備で打球を追いかけ、捕ろうとした際にフェンスに激しくぶつかった。その裏の打席は投ゴロ失策だったが、代走が送られた。小久保監督は「脳振とうの疑いがあり、病院で検査をしている」と説明した。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
西武
401 1.000
(-)
-
(↓0.5)
1331
(+6)
7
(-)
6
(-)
3
(-)
0.296
(-)
1.080
(↑0.24)
2
(1↑)
ソフトバンク
410 0.800
(↑0.05)
0.5
(↓0.5)
1323
(+4)
14
(+2)
8
(+1)
3
(-)
0.273
(↓0.001)
2.660
(↑0.17)
2
(1↓)
中日
410 0.800
(↓0.2)
0.5
(↑0.5)
1316
(+1)
7
(+3)
5
(+1)
2
(-)
0.252
(↓0.022)
1.430
(↓0.43)
4
(1↓)
日本ハム
320 0.600
(↓0.15)
1.5
(↓0.5)
1318
(+3)
13
(+5)
3
(+2)
1
(-)
0.248
(-)
2.400
(↓0.4)
4
(2↑)
ORIX
320 0.600
(↑0.1)
1.5
(↑0.5)
1317
(+3)
12
(+1)
1
(+1)
0
(-)
0.281
(↑0.012)
2.450
(↑0.38)
4
(1↓)
ロッテ
320 0.600
(↓0.15)
1.5
(↓0.5)
1317
(+3)
13
(+4)
3
(+2)
2
(-)
0.214
(↓0.005)
2.400
(↓0.4)
4
(2↑)
巨人
320 0.600
(↑0.1)
1.5
(↑0.5)
1321
(+5)
22
(+3)
2
(+2)
4
(+3)
0.266
(↑0.001)
4.400
(↑0.35)
8
(-)
ヤクルト
221 0.500
(↑0.167)
2
(↑0.5)
1318
(+8)
21
(+7)
4
(+1)
5
(+1)
0.255
(↑0.027)
2.880
(↓0.47)
9
(-)
阪神
230 0.400
(↑0.15)
2.5
(↑0.5)
139
(+4)
16
(+3)
5
(+3)
2
(-)
0.208
(↓0.007)
2.600
(↑0.15)
10
(1↓)
DeNA
140 0.200
(↓0.05)
3.5
(↓0.5)
1310
(-)
32
(+6)
2
(-)
0
(-)
0.221
(↑0.006)
6.070
(↑0.1)
11
(-)
楽天
050 0.000
(-)
4.5
(↓0.5)
1312
(+7)
25
(+8)
5
(+3)
0
(-)
0.201
(↓0.002)
5.360
(↓0.72)
11
(-)
広島
050 0.000
(-)
4.5
(↓0.5)
1310
(+2)
20
(+4)
3
(-)
2
(+1)
0.183
(↑0.011
3.140
(↓0.31)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
30201 0.600
(↑0.008)
-
(-)
92198
(+4)
169
(+3)
41
(+3)
32
(-)
0.254
(↓0.001)
3.110
(↑0.02)
1
(-)
ヤクルト
30201 0.600
(↑0.008)
0
(-)
92181
(+8)
171
(+7)
34
(+1)
39
(+1)
0.245
(↑0.003)
3.070
(↓0.04)
3
(-)
巨人
27240 0.529
(↑0.009)
3.5
(-)
92162
(+5)
175
(+3)
39
(+2)
36
(+3)
0.231
(↑0.001)
3.220
(-)
4
(-)
DeNA
22272 0.449
(↓0.009)
7.5
(↓1)
92177
(-)
202
(+6)
25
(-)
25
(-)
0.244
(-)
3.450
(↓0.04)
5
(-)
広島
18292 0.383
(↓0.008)
10.5
(↓1)
94141
(+2)
160
(+4)
29
(-)
31
(+1)
0.214
(↑0.001
2.950
(↓0.03)
6
(-)
中日
19311 0.380
(↓0.008)
11
(↓1)
92172
(+1)
188
(+3)
38
(+1)
21
(-)
0.240
(↓0.002)
3.470
(-)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
31202 0.608
(↑0.008)
-
(-)
90211
(+6)
161
(-)
47
(-)
20
(-)
0.255
(↑0.001)
2.530
(↑0.05)
2
(-)
ORIX
29220 0.569
(↑0.009)
2
(-)
92181
(+3)
173
(+1)
30
(+1)
18
(-)
0.245
(↑0.002)
3.250
(↑0.05)
3
(-)
ソフトバンク
27230 0.540
(↑0.009)
3.5
(-)
93217
(+4)
185
(+2)
49
(+1)
22
(-)
0.247
(-)
3.300
(↑0.03)
4
(-)
日本ハム
26280 0.481
(↓0.01)
6.5
(↓1)
89217
(+3)
214
(+5)
63
(+2)
27
(-)
0.239
(-)
3.780
(↓0.01)
5
(-)
ロッテ
24270 0.471
(↓0.009)
7
(↓1)
92168
(+3)
194
(+4)
38
(+2)
24
(-)
0.237
(↓0.001)
3.450
(↓0.01)
6
(-)
楽天
19311 0.380
(↓0.008)
11.5
(↓1)
92158
(+7)
191
(+8)
35
(+3)
25
(-)
0.240
(↓0.001)
3.640
(↓0.09)