オリックス(☆3対1★)中日 =交流戦2回戦(2026.05.30)・京セラドーム大阪=
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中日
0100000001501
ORIX
20000100X31001
勝利投手:田嶋 大樹(2勝1敗0S)
(セーブ:マチャド(0勝0敗15S))
敗戦投手:大野 雄大(5勝2敗0S)

本塁打
【中日】石川 昂弥(3号・2回表ソロ)
【オリックス】紅林 弘太郎(6号・1回裏2ラン)

  DAZN
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◆オリックスは初回、紅林の2ランで先制する。その後1点差で迎えた6回裏には、山中の適時打で貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・田嶋大が6回5安打1失点の好投で今季2勝目。敗れた中日は、先発・大野が8回3失点の力投を見せるも、打線が振るわなかった。

◆オリックス阿部翔太投手(33)が出場選手登録を抹消された。29日中日戦(京セラドーム大阪)の8回から登板して2/3回を投げ、1安打2四球2失点だった。代わって、この日先発を務める田嶋大樹投手(29)が出場選手登録をされた。

◆オリックスは左腕・田嶋大樹投手(29)が先発する。今季はここまで5試合に登板し、1勝1敗、防御率4・30。6回無失点で今季初勝利を飾った6日ロッテ戦(京セラドーム大阪)以来となる2勝目を狙う。打線は今季初めて西川龍馬外野手(31)を「4番左翼」で起用。通算100号アーチに王手をかけている杉本裕太郎外野手(35)は「7番指名打者」で前29日に続き、今季2試合目のスタメン出場となった。

◆デビュー5周年の9人組ガールズグループ「NiziU」のMAYUKA(22)とMIIHI(21)がセレモニアルピッチで登板した。「NiziU」は6月6、7日に京セラドーム大阪で「NiziU Live with U 2026 "NiziU:THE CINEMA"」を開催。約3年半ぶりのドーム公演に先立ち、関西出身の2人が登場。華麗な投球フォームを披露した。ノーバウンドで見事な投球を披露したMAYUKAは「楽屋とかでフォームの練習とかをしていたんですけど、いざマウンドに上がると、皆さんがすごく温かく迎えてくださったので、楽しめました」とコメント。ワンバウンドながら、キレのいいストレートを投げたMIIHIも「父とおじいちゃんがすごく野球好き。その影響で野球を見て育ちました。野球部のマネジャーになることが夢だったくらい。今日夢がかないました」と声を弾ませた。

◆オリックス紅林弘太郎内野手(24)が先制アーチを放った。初回、先頭の中川圭太内野手(30)が左翼線への二塁打で出塁。1死後、左翼席中段へ2ランを放り込んだ。「ツーシームを完ぺきにとらえることができました。何とか先制したいと思っていたので、最高の結果になってくれて良かったです」。中日の先発は好投手の大野雄大投手(37)。難敵からチームトップの6号を放った。この日は9人組ガールズグループ「NiziU」のMAYUKA(22)とMIIHI(21)がセレモニアルピッチで登板し、試合前からスタンドは熱気にあふれていた。初回の紅林による1発で、スタンドは一段と盛り上がった。

◆中日の石川昂弥内野手(24)が3号ソロを放ち、1点差に迫った。石川昂は「7番一塁」で先発出場。2点を追う2回2死走者なしから、オリックス先発左腕田嶋の内角直球を捉え、左翼スタンド2階席へ運んだ。初回に先発大野が紅林に先制2ランを浴びたものの最少失点に抑え、直後の攻撃で反撃。石川昂の一発ですぐさま1点差に詰め寄った。石川昂は「打ったボールはストレート。うまく反応できました。早い回で1点返せてよかったです。次の打席も頑張ります」とコメント。石川昂は8試合連続でスタメン出場中。27日楽天戦(バンテリンドーム)以来、3試合ぶりの一発となった。

◆オリックスが接戦を制して連敗を2で止めた。5月はこれで12勝12敗。31日の同カードで月間勝ち越しを狙う。「3番遊撃」で出場した紅林弘太郎内野手(24)が先制弾を放った。初回、先頭打者の中川圭太内野手(30)が左翼線への二塁打で出塁。1死後、左翼スタンド中段へチームトップの6号2ランを放り込んだ。2-1で迎えた6回には2死二塁から「8番一塁」の山中稜真捕手(25)が中前タイムリーを放ち、貴重な追加点を奪った。投げては、先発田嶋大樹投手(29)が好投した。2回、石川昂弥内野手(24)に左翼席へソロを許したものの、以降は丁寧な投球。6回5安打4三振1失点で、6日ロッテ戦(京セラドーム大阪)以来となる今季2勝目をマークした。リリーフ陣の無失点リレーも光った。2番手・寺西成騎投手(23)が7回を無失点。3番手・椋木蓮投手(26)が8回を無失点。最終回はアンドレス・マチャド投手(33)が締めて今季15セーブ目を挙げた。

◆中日は接戦に敗れ、連勝は4でストップした。借金は再び12となった。先発した大野雄大投手(37)は初回、紅林に先制の2ラン本塁打を浴びた。その後は粘り強く投げて最少失点でしのいだが、6回に先頭の宗に初球を左前打されると、続く西野に初球で犠打を決められ、1死二塁のピンチに。杉本を空振り三振に仕留めて2死を奪ったものの、好調の8番山中に初球の外角直球を中前へ運ばれ、二塁走者の宗が生還。中盤に手痛い追加点を許した。打線は2回に石川昂弥内野手(24)の3号ソロで1点差に迫ったが、オリックス先発の田嶋を打ち崩せず。7回からは、前日29日に黒星をつけた寺西ら救援陣を攻略できなかった。2試合続けて終盤に試合をひっくり返していたが、この日はあと1本が出なかった。大野は京セラドーム大阪との相性が良く、阪神戦4試合、オリックス戦2試合の通算6試合で、16年から無傷の5連勝中だった。この日勝利すれば、セ・リーグ投手として初となる同球場6連勝の記録達成となったが、8回3失点と好投しながらも打線の援護は石川のソロによる1点のみで、完投負け。白星を手にすることはできなかった。

◆オリックスが接戦を制して連敗を2で止めた。5月はこれで12勝12敗。31日の同カードで月間勝ち越しを狙う。「3番遊撃」の紅林弘太郎内野手(24)が先制弾を放った。初回1死から、左翼席中段へチームトップの6号2ラン。「1発で捉えられたので良かったかなと思います。3月、4月は考えすぎて体が動かなかったけど、今はシンプルな頭でいけている」と手ごたえ。岸田監督も「紅林の2ランが大きかった。最近、状態が上がってきている。今日の本塁打も完ぺきだった」とたたえた。2-1で迎えた6回には2死二塁から「8番一塁」の山中が中前適時打。中盤での貴重な追加点も大きかった。投げては、先発田嶋が好投した。2回、石川昂に左翼席へソロを許したものの、以降は丁寧な投球。6回5安打4三振1失点で、6日ロッテ戦(京セラドーム大阪)以来となる今季2勝目をマークした。リリーフ陣は前日29日に敗戦投手となった2番手・寺西が7回を無失点に抑えてリベンジに成功。3番手・椋木も8回を無失点。最終回はマチャドが締めて13戦連続となる今季15セーブ目。勝ちパターンの無失点リレーで勝利に導いた。オリックス山中(6回、貴重な追加点となる中前適時打)「初球から積極的に振っていこうと思っていました。追加点がほしい場面だったので、いい結果になってくれて良かった」

◆オリックスが接戦を制して連敗を2で止めた。5月はこれで12勝12敗。31日の同カードで月間勝ち越しを狙う。「3番遊撃」で出場した紅林弘太郎内野手(24)が初回1死、左翼席中段へチームトップの6号2ランを放った。2-1で迎えた6回には2死二塁から「8番一塁」の山中稜真捕手(25)が中前適時打を放ち、貴重な追加点を奪った。投げては先発田嶋大樹投手(29)が6回1失点で、6日ロッテ戦(京セラドーム大阪)以来となる今季2勝目をマークした。リリーフ陣も無失点リレー。守護神アンドレス・マチャド投手(33)が13戦連続となる今季15セーブ目を挙げた。

◆オリックス先発田嶋大樹投手(29)が6回1失点で、6日ロッテ戦(京セラドーム大阪)以来となる今季2勝目をマークした。「何とか最少失点で粘り強く投げきることができてよかったです。若月さんのいいリードに引っ張ってもらいました。バックの好守に助けてもらったおかげだと思います」2-0で迎えた2回、石川昂弥内野手(24)にソロを浴びたが、崩れなかった。多彩な球種を駆使して中日打線を翻弄(ほんろう)し、6回5安打4三振1失点の好投。岸田護監督(45)も「いろんな球種を使いながら、田嶋らしく抑えられたと思います」と左腕を絶賛した。プラスになることは何でも採り入れる。基本に立ち返ることもある。「子どものことは親に聞くのが一番いいよなと思って。今年のシーズンに入ってから、もう1回父親にお願いして教えてもらっているところです」。帰宅後1時間から1時間半、自宅リビングでシャドーピッチング。携帯をつなぎ、テレビ電話で父にフォームをチェックしてもらっているという。プロ9年目でも進化の途中。もっと上のステージへ、投球術を磨き続けている。

◆紅林弘太郎内野手(25)が一回に先制の左越え2ランを放った。先頭でレフトへの二塁打を放った中川を塁に置いた1死二塁でカウント1-1から大野の外角への球を振りぬき左翼席中段へ放り込んだ。今季6号アーチに「ツーシームを完璧に捉えることができました。なんとか先制したいと思っていたので、最高の結果になってくれてよかったです」と声をはずませた。

◆「7番・一塁」で先発した中日・石川昂弥内野手(24)が2点を追う二回に左越えのソロ本塁打を放った。オリックス・田嶋大に対して2死走者なしでカウント2-1から低め直球を鋭くスイング。打球は上段席のフェンスに直撃する大きなアーチとなった。交流戦首位とチームは好調で週末とあってスタンドの半分を埋めたドラゴンズブルーを着た中日ファンが沸き返った。石川昂は「上手く反応できました。早い回で1点返せて良かったです。次の打席も頑張ります」と大歓声を受けながら守備位置に向かった。

◆敵地・京セラドームのスタンドの約半分を埋めた大勢の竜党ファンが27歳の誕生日を迎えた「8番・右翼」鵜飼航丞外野手をバースデーソングで大祝福だ。2回2死走者なしで迎えた第1打席で応援団がトランペットでバースデーソング(Happy Birthday to You)を演奏し、スタンドの竜党ファンが大合唱で祝福。鵜飼は初球の変化球を打って簡単に中飛に倒れたため祝福の儀式は途中で途切れたが、五回1死走者なしで迎えた第2打席で、再び中日応援団が同曲を演奏。ていねいな演出にスタンド全体が大きく沸き、もう一度合唱してお祝いの演出を完遂させた。鵜飼の第2打席は空振り三振だった。

◆オリックスは2-1で1点リードで迎えた六回、「8番・一塁」の山中稜真捕手(25)がセンターへの適時打を放って1点を加えた。先頭・宗が左前打で出塁し、西野の犠打などで得た2死二塁。山中は大野の初球、低め直球を中堅へはじき返した。二塁から宗が生還して1点を加え、3-1とした。四回にも中堅深くへ二塁打を放っており、シュアな打撃でアピールを継続中。「初球から積極的に振っていこうと思っていました。試合展開としてもなんとか追加点が欲しい場面だったので、いい結果になってくれてよかったです!このあとも引き続き、がんばります!」と気合を入れなおした。

◆オリックスは一回に紅林の6号2ランで先制。六回に山中の適時打で加点した。先発の田嶋は6回をソロ本塁打による1点に抑えて今季2勝目。マチャドが15セーブ目を挙げた。中日は連勝が4でストップ。大野は完投負けで2敗目。

◆オリックスが3試合ぶりの勝利を挙げ、5月の対戦成績を12勝12敗の五分の星とした。一回に紅林弘太郎内野手(24)の左越え2ランで2点を先制。六回には山中稜真捕手(25)がセンターへの適時打を放って追加点を挙げた。先発の田嶋大樹投手(29)は二回に石川昂弥内野手(24)に左越えソロを浴びたが点を許したが、その後は得点を許さず6回5安打1失点で2勝目(1敗)を挙げた。

◆交流戦に入り4連勝していた中日の勢いを、オリックス・紅林弘太郎内野手(25)の一発が止めた。チームは前日まで2試合連続でタイムリーが出ず2連敗。そんな状況で一回からベテラン左腕の大野を撃ち、左越えへ決勝の6号2ランだ。「甘く来たんで、うまく捉えられた」先頭で二塁打を放った中川を塁に置いた1死二塁で、大野のツーシームを左翼席中段まで運ぶ完璧な当たりだった。開幕以来、打順は下位を打ってきたが、交流戦から打撃好調を買われて4番も任されるように。この日は今季初の3番打者として結果を出した。「『4番・遊撃』とか、めちゃかっこいい。成績的には打っていい成績ではないと思うけど、そんなこと考えずに『4番・遊撃、紅林』という自分に酔ってやれている。大振りするとか調子に乗るというわけじゃないけど、いい意味で自信満々にいけたら」同じ2001年度生まれの中日・石川昂も二回に左越えに大きなソロを放った。「同世代で頑張って活躍してくれているので、僕もいい刺激をもらっている」。高校卒で入団して7年目。年代的にもチームリーダーを担うべきときがきた。本塁打数は21年の10本塁打が最多だが、今季はシーズンに換算すると「16・8本ペース」だ。岸田監督も「長打力はチームのトップクラス。パワーはある。本当に大きかった」とたたえた一発。クリーンアップとしての自覚と頼もしさに満ちた男が、一気に波に乗っていく。(上阪正人)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
西武
401 1.000
(-)
-
(↓0.5)
1331
(+6)
7
(-)
6
(-)
3
(-)
0.296
(-)
1.080
(↑0.24)
2
(1↑)
ソフトバンク
410 0.800
(↑0.05)
0.5
(↓0.5)
1323
(+4)
14
(+2)
8
(+1)
3
(-)
0.273
(↓0.001)
2.660
(↑0.17)
2
(1↓)
中日
410 0.800
(↓0.2)
0.5
(↑0.5)
1316
(+1)
7
(+3)
5
(+1)
2
(-)
0.252
(↓0.022)
1.430
(↓0.43)
4
(1↓)
日本ハム
320 0.600
(↓0.15)
1.5
(↓0.5)
1318
(+3)
13
(+5)
3
(+2)
1
(-)
0.248
(-)
2.400
(↓0.4)
4
(2↑)
ORIX
320 0.600
(↑0.1)
1.5
(↑0.5)
1317
(+3)
12
(+1)
1
(+1)
0
(-)
0.281
(↑0.012
2.450
(↑0.38)
4
(1↓)
ロッテ
320 0.600
(↓0.15)
1.5
(↓0.5)
1317
(+3)
13
(+4)
3
(+2)
2
(-)
0.214
(↓0.005)
2.400
(↓0.4)
4
(2↑)
巨人
320 0.600
(↑0.1)
1.5
(↑0.5)
1321
(+5)
22
(+3)
2
(+2)
4
(+3)
0.266
(↑0.001)
4.400
(↑0.35)
8
(-)
ヤクルト
221 0.500
(↑0.167)
2
(↑0.5)
1318
(+8)
21
(+7)
4
(+1)
5
(+1)
0.255
(↑0.027)
2.880
(↓0.47)
9
(-)
阪神
230 0.400
(↑0.15)
2.5
(↑0.5)
139
(+4)
16
(+3)
5
(+3)
2
(-)
0.208
(↓0.007)
2.600
(↑0.15)
10
(1↓)
DeNA
140 0.200
(↓0.05)
3.5
(↓0.5)
1310
(-)
32
(+6)
2
(-)
0
(-)
0.221
(↑0.006)
6.070
(↑0.1)
11
(-)
楽天
050 0.000
(-)
4.5
(↓0.5)
1312
(+7)
25
(+8)
5
(+3)
0
(-)
0.201
(↓0.002)
5.360
(↓0.72)
11
(-)
広島
050 0.000
(-)
4.5
(↓0.5)
1310
(+2)
20
(+4)
3
(-)
2
(+1)
0.183
(↑0.011)
3.140
(↓0.31)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
30201 0.600
(↑0.008)
-
(-)
92198
(+4)
169
(+3)
41
(+3)
32
(-)
0.254
(↓0.001)
3.110
(↑0.02)
1
(-)
ヤクルト
30201 0.600
(↑0.008)
0
(-)
92181
(+8)
171
(+7)
34
(+1)
39
(+1)
0.245
(↑0.003)
3.070
(↓0.04)
3
(-)
巨人
27240 0.529
(↑0.009)
3.5
(-)
92162
(+5)
175
(+3)
39
(+2)
36
(+3)
0.231
(↑0.001)
3.220
(-)
4
(-)
DeNA
22272 0.449
(↓0.009)
7.5
(↓1)
92177
(-)
202
(+6)
25
(-)
25
(-)
0.244
(-)
3.450
(↓0.04)
5
(-)
広島
18292 0.383
(↓0.008)
10.5
(↓1)
94141
(+2)
160
(+4)
29
(-)
31
(+1)
0.214
(↑0.001)
2.950
(↓0.03)
6
(-)
中日
19311 0.380
(↓0.008)
11
(↓1)
92172
(+1)
188
(+3)
38
(+1)
21
(-)
0.240
(↓0.002)
3.470
(-)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
31202 0.608
(↑0.008)
-
(-)
90211
(+6)
161
(-)
47
(-)
20
(-)
0.255
(↑0.001)
2.530
(↑0.05)
2
(-)
ORIX
29220 0.569
(↑0.009)
2
(-)
92181
(+3)
173
(+1)
30
(+1)
18
(-)
0.245
(↑0.002
3.250
(↑0.05)
3
(-)
ソフトバンク
27230 0.540
(↑0.009)
3.5
(-)
93217
(+4)
185
(+2)
49
(+1)
22
(-)
0.247
(-)
3.300
(↑0.03)
4
(-)
日本ハム
26280 0.481
(↓0.01)
6.5
(↓1)
89217
(+3)
214
(+5)
63
(+2)
27
(-)
0.239
(-)
3.780
(↓0.01)
5
(-)
ロッテ
24270 0.471
(↓0.009)
7
(↓1)
92168
(+3)
194
(+4)
38
(+2)
24
(-)
0.237
(↓0.001)
3.450
(↓0.01)
6
(-)
楽天
19311 0.380
(↓0.008)
11.5
(↓1)
92158
(+7)
191
(+8)
35
(+3)
25
(-)
0.240
(↓0.001)
3.640
(↓0.09)