西武(☆6対0★)DeNA =交流戦2回戦(2026.05.30)・ベルーナドーム=
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DeNA
0000000000820
西武
11120100X61100
勝利投手:隅田 知一郎(4勝2敗0S)
敗戦投手:武田 陸玖(0勝1敗0S)
  DAZN
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◆西武は初回、ネビンの適時打で1点を先制する。その後3回裏には渡部の適時二塁打、4回には長谷川の適時打が飛び出すなど、序盤から試合を優位に進めた。投げては、先発・隅田が9回無失点9奪三振の完封で今季4勝目。敗れたDeNAは、打線が8安打で無得点とつながりを欠いた。

◆高卒3年目のDeNA武田陸玖投手(20)が30日の西武戦(ベルーナドーム)でプロ初先発する。昨年10月1日ヤクルトとのシーズン最終戦で救援として初登板し、初勝利。「去年の(初登板の)記憶がほとんどないので、自分の中では初めての登板という気持ち。今はワクワクが強い」と心待ちにした。初先発で白星へ。「自分のスタイルを忘れないで、淡々と投げられたら」と力を込めた。

◆DeNA武田陸玖投手(20)がプロ初先発する。昨年10月1日のヤクルトとのシーズン最終戦でリリーフとしてプロ初登板し、初勝利。「去年の(初登板の)記憶がほとんどないので、自分の中では初めての登板という気持ち。自分の(スタイル)を忘れないで、淡々と投げられたら」と意気込み、マウンドに上がる。古市尊捕手(23)が古巣・西武を相手に「9番捕手」で移籍後初スタメン。武田とのバッテリーで勝利を狙う。

◆DeNA京田陽太内野手(32)が30日、海外FA(フリーエージェント)権の資格取得条件を満たした。「本当にいろんな方に支えられた。今までお世話になった方々に感謝したいと思います。まだシーズン中なので、今は目の前の1試合1試合を全力で頑張るだけです」と語った。京田は青森山田、日大を経て、16年ドラフト2位で中日に入団。1年目は141試合に出場し、新人王を獲得した。22年オフに中日からDeNAにトレード移籍。24年に国内FA権を取得したが、行使せずに残留を決めた。今季はここまで33試合に出場し、打率2割5分6厘、1本塁打、9打点、1盗塁をマーク(29日時点)。28日のオリックス戦(横浜)では代打で逆転3ランを放ち、試合を決めた。

◆プロ初先発のDeNA武田陸玖投手(20)が2回73球、2安打2失点(自責1)で降板した。最速は150キロだった。初回、安打と四球で1死二、三塁のピンチを背負うと、西武ネビンに先制の適時打を浴びた。2回には2四球と味方失策が絡み、2死満塁。桑原に押し出し四球で追加点を許した。制球定まらず、計4四球。2回イニングで73球と球数がかさみ、マウンドを降りた。プロ初先発で白星ならず。悔しいマウンドとなった。武田は山形中央から23年ドラフト3位で入団。昨季終盤、投打二刀流から投手に専念し、10月1日のヤクルト戦(横浜)でリリーフとしてプロ初登板し、初勝利を挙げていた。

◆DeNAが西武に連敗し、交流戦は2カード連続の負け越しとなった。プロ初先発となった高卒3年目の武田陸玖投手(20)が2回2安打2失点(自責1)で降板。初回、安打と四球で1死二、三塁のピンチを背負うと、西武ネビンに先制の適時打を浴びた。2回には2四球と味方失策が絡み、2死満塁。桑原に押し出し四球で追加点を許した。制球が定まらず、計4四球。2回イニングで73球と球数がかさみ、マウンドを降りた。2番手で登板した若松尚輝投手(26)も、西武打線の勢いを止められず。0-3の4回1死満塁から長谷川に2点適時打を許し、突き放された。打線は西武先発の隅田に封じ込まれた。得点圏に走者を進めながらも、好機を生かせず。佐野恵太外野手(31)が4安打と気を吐いたが、2試合連続の完敗となった。

◆パ・リーグ首位の西武が初回から得点を重ねてDeNAを下して6連勝とし、交流戦順位でも単独首位に浮上した。初回に1死一、二塁から4番ネビンの左前適時打で幸先よく先制すると、2回は制球に苦しむ相手先発武田のボールをしっかりと見極め、2死満塁から桑原が押し出し四球を選び追加点。プロ3年目で初先発の若手をこの回限りでマウンドから引きずり下ろすと、3回も代わった2番手若松を攻め、1死一塁から渡部が右前適時二塁打。4回も1死満塁から長谷川が右前適時打で2点を追加して引き離した。序盤から6回まで毎回得点圏に走者を出す攻撃で得点を積み重ね、投げては先発の隅田が9回までマウンドを守る好投。昨年の交流戦で黒星となったDeNA相手にリベンジを果たし、5月8日楽天戦以来となる4勝目をつかんだ。西武は前日29日の試合で勝利し、両リーグ30勝一番乗り。引き分けを挟んで6連勝となった。1番カナリオが7試合連続安打、2番滝澤が23試合連続出塁となるなど打線も好調で、この日も投打がしっかりかみ合い、盤石の試合運びをみせた。

◆西武隅田知一郎投手(26)が今季初完封でチームを6連勝に導いた。緩急あるピッチングで打者を翻弄(ほんろう)。9回113球を投げ、8安打無失点9奪三振1四死球の内容でスコアボードに0を並べた。チームは交流戦順位でも単独首位に浮上。個人でも昨年の交流戦で黒星となったDeNA相手にリベンジを果たし、5月8日楽天戦以来となる4勝目をつかんだ。打線は初回に1死一、二塁から4番ネビンの左前適時打で幸先よく先制すると、2回は制球に苦しむ相手先発武田のボールをしっかりと見極め、2死満塁から桑原が押し出し四球を選び追加点。プロ3年目で初先発の若手をこの回限りでマウンドから引きずり下ろすと、3回も代わった2番手若松を攻め、1死一塁から渡部が右前適時二塁打。4回も1死満塁から長谷川が右前適時打で2点を追加して引き離した。西武は前日29日の試合で勝利し、両リーグ30勝一番乗り。引き分けを挟んで6連勝となった。1番カナリオが7試合連続安打、2番滝澤が23試合連続出塁となるなど打線も好調で、この日も投打がしっかりかみ合い、盤石の試合運びをみせた。

◆パ・リーグ首位の西武が初回から得点を重ねてDeNAを下して6連勝とし、交流戦単独首位に浮上した。先発の隅田知一郎投手(26)が9回113球を投げ、8安打9奪三振1四死球で今季初完封。緩急を生かした投球で打者を翻弄(ほんろう)し、5月8日楽天戦以来の4勝目をつかんだ。打線は初回に1死一、二塁から4番ネビンの左前適時打で先制すると、2回は制球に苦しむ相手先発武田のボールを見極め、2死満塁から桑原が押し出し四球を選んで追加点。4回も1死満塁の好機で長谷川の右前適時打で2点を追加するなど、6回まで毎回得点圏に走者を出す攻撃で6点を挙げ、隅田を援護した。西口監督は「先に点数を取ったところがやっぱり大きかった」と振り返り、交流戦単独首位浮上には「1戦1戦大事に戦っていくだけ」と冷静に話した。また、6回に適時二塁打を放ち、捕手としても好リードでDeNA打線に三塁を踏ませなかったドラフト1位ルーキー小島は「相手打者の対策ができた結果」と胸を張った。隅田の実力は「プロでもトップレベル」とし「そういう人とバッテリーを組めていい経験になっています」と勝利を喜んだ。

◆DeNAが今季8度目の完封負けを喫した。西武に連敗し、交流戦は2カード連続の負け越し。借金は今季ワーストタイの5に膨らんだ。プロ初先発の武田陸玖投手(20)が2回2失点(自責1)でプロ初黒星。初回1死二、三塁から、西武ネビンに先制の適時打を浴びた。2回には2四球と味方失策も絡み2死満塁を背負うと、押し出し四球で追加点。最速は150キロをマークも、計4四球と制球が定まらず。2回を73球と球数がかさみ降板となった。高卒3年目左腕は「雰囲気にのみ込まれてしまった。練習するところはたくさんある」と悔しさをにじませながらも、「1軍で活躍するのが目標なので、しっかり修正したい」と前を向いた。リリーフ陣も失点を重ね、西武打線の勢いを止められなかった。打線は西武隅田に封じ込まれた。走者を出しながらも、あと一本が出ず。最後まで三塁を踏めなかった。佐野が4安打と気を吐いたが、2試合連続の完敗となった。相川監督は「先手取られました、終わりですというわけにはいかないが、実際そういう試合になっている。そこはしっかり考えて、明日からやっていきます」と淡々と振り返った。▽DeNA佐野(4安打もチームは完封負け)「ここしばらく点も取れていない中で、試合に出させてもらっている立場として責任も感じている。何とかチームを勢いづけられるような打席を送らなきゃいけないと思ってます」

◆西武隅田知一郎投手(26)が今季初完封でチームを6連勝に導いた。今季の西武投手陣の完封勝利は3月29日ロッテ戦の平良以来2人目となった。隅田個人としてはプロ入りから4年連続4度目。昨年は「興奮しました」と語っていた左腕だが、今回は早々に味方の援護もあり「先頭打者を抑えて、一人ひとり(丁寧に)という冷静な気持ちで投げられました」と成長もにじませた。9回を投げきる。先発投手の目指すべき目標としてチーム内の共通認識は強い。現役時代に通算54完投17完封の数字を残した西口監督は「やっぱり先発はそれくらいの気持ちでやってほしい」と期待を込める。近年の西武は平良のほか、高橋光や与座、青山、渡辺、今季からメジャー移籍した今井ら完封経験のある投手も多い。体の負担を考慮した球数への意識も高まりつつあるが、先発が"1人で投げ勝つ"試合はどこかチームの雰囲気を引き締める意味でも必要に感じる。26、27日のヤクルト戦は2日連続で延長戦となったが、29日DeNA戦で8回途中まで投げた高橋光、この日の隅田の活躍でリリーフ陣の多くは休養できた。8回終了時点で球数は100を超えていた。西口監督は「投げたいだろうなと思った」と、「いきたいです」と語る隅田を快く送り出した。「やっぱり先発で投げきるのは特別」。次に目指すは初の1シーズン2度以上の完封勝利。殊勲の左腕は「もちろん狙いたい」と力を込めた。【松尾幸之介】

◆DeNA・尾形崇斗投手(27)が31日の同戦で移籍後初先発する。12日に山本との1対2のトレードで井上朋とともに加入した右腕は、「先発の機会をもらったことに感謝して投げたい」と気を引き締めた。最速159㌔を誇る直球が持ち味。移籍後、ファーム・リーグでは2試合に先発して計11回で無失点。前回登板の24日、同リーグの中日戦(横須賀)では6回1安打無失点、10奪三振と圧巻の内容を披露していた。相手はソフトバンク時代に何度も対戦経験のある西武。今季は30日の試合前時点でパ・リーグ首位を走り、チーム打率も・254と同リーグ1位。好調な打線を相手に、「全員がしっかり振ってくる。どの打順からでも点数を取れると思う。負けないようにしっかり(ストライク)ゾーンにアタックしていきたい」と警戒心を強めた。

◆DeNAは投打に精彩を欠き、交流戦は2カード続けて負け越しとなった。先発の武田陸玖投手が一回に先制打、二回に押し出し四球など2回を73球で2安打4四球2失点の誤算。救援陣も失点を重ねた。打線は西武・隅田の前に決定打を欠き、8安打で毎回のように走者を出しながら完封された。

◆西武が今季2度目の6連勝(1分けを挟む)。5月は月間18勝5敗1分けで、2019年以来の貯金11。交流戦は4勝1分けで首位に浮上した。一回1死一、二塁で、DeNA先発の武田から、ネビンの左前適時打で1点を先制。二回は桑原の押し出し四球、三回は渡部の適時三塁打、四回は1死満塁で長谷川の右前2点適時打で5-0とリードを広げた。六回には小島の右翼線適時二塁打で6点目。西武先発の隅田は、8安打を打たれたものの、今季初完封で4勝(2敗)を挙げた。

◆西武が球団記録を更新する交流戦開幕4連勝(1分けを挟む)。5月はここまで18勝5敗1分け。西武(前身を含む)が月間18勝以上したのは1956年9月(19勝、同年優勝)、63年9月(19勝、同年優勝)、83年5月(18勝、同年優勝)、2002年8月(21勝、同年優勝)、11年9月(19勝、同年3位)に次いで15年ぶり6度目。5月に18勝は83年と並ぶ最多記録。過去5度記録した年の最終順位をみると、リーグ優勝を4度している。

◆2023年までDeNAで2軍監督を務めた西武・仁志敏久野手チーフ兼打撃コーチが、多くの教え子と再会した。中でも勝又温史外野手は21年オフに野手転向し、8年目の今季1軍に定着。「すごく練習をする子で、放っておいたら、ずっとやっているぐらい。でも、すぐ痩せてしまって。その頃と比べると10キロぐらい大きくなったと言っていた」と目を細め「身体能力はすごく高いし、マジメなので頑張ってもらいたい」とベンチから見守っていた。

◆ほろ苦いマウンドとなった。プロ初先発したDeNA・武田陸玖投手(20)が2回2失点で敗戦投手となった。直球は最速150キロをマークしたが、「打者や雰囲気が全然違った。できることをしようと思ったが、課題が多く残った」と悔やんだ。プロ3年目でつかんだチャンス。一回から球数がかさんだ。2軍では直球で空振りが取れていたが、ファウルで粘られた。制球がばらつき、二回までに押し出しを含む4四球を献上。球数も73球を要し、「追い込んでからどう攻めていくのか、はすごく勉強になった」と前を向いた。反省だけではない。収穫も得た登板だった。0-1の二回。押し出し四球を与えて、なおも2死満塁だったが、4番・ネビンをスライダーで空振り三振。最少失点でこらえ、「自信を持っていいところだと思う。ストライクゾーンでしっかり勝負すれば、勝負になるというのは投げていて感じた」とうなずいた。苦い経験も収穫も、今後のプロ野球人生においては糧となる。小杉1軍チーフ投手コーチは「直球も150キロ出ていて、弾かれるような強い打球も打たれなかった。ただ決め球のチェンジアップの精度が悪かった。いろいろなことが経験ができた。次の糧にしてもらえたら」と語った。

◆DeNAは8安打を放ったが、決定打が出ずに西武・隅田の前に完封負けを喫した。相川亮二監督(49)は「苦しい展開でした、先手を取られました、終わりですというわけにはいかないが、実際はそういう試合になっている」と険しい表情だった。プロ初先発となった3年目の武田陸玖投手(20)は2回2失点。山形中央高から2024年にドラフト3位で入団した左腕は最速150キロを記録したが制球に苦しみ、押し出しを含む4四球。二回までに73球を要し「打者や雰囲気が全然違った。できることをしようと思ったが、課題が多く残った」と悔やんだ。交流戦は1勝4敗と苦戦が続き、借金は今季ワーストタイとなる5に膨らんだ。31日はソフトバンクからトレード移籍した尾形が移籍後初先発する。相川監督は「(自分の)投球をしっかりしてくれるのを、まずは考えている」と期待した。(児嶋基)

◆DeNA・佐野恵太外野手(31)が4安打の固め打ちで気を吐いた。1試合4安打は25年9月21日の広島戦(横浜)以来。チーム合計8安打のうち、半数を稼いだ巧打者は「チームを勢いづけられるような打席を送らないといけない」と前を向いた。交流戦は2カード連続負け越しが決まったが、「何とかみんなでやっていくしかない」と視線を鋭くした。

◆DeNAは31日の西武戦に尾形崇斗投手(27)が移籍後初先発する。12日に山本と1対2のトレードで井上朋とともにソフトバンクから加入。新天地でのデビューを前に、「先発の機会をもらったことに感謝して投げたい」と気を引き締めた。最速159キロを誇る直球が最大の持ち味。2軍では2試合に先発し、11回無失点、17奪三振。好調の西武打線については「全員がしっかりと振ってくる」と警戒した。

◆西武・隅田知一郎投手(26)が今季初完封で4勝目(2敗)。カーブで緩急をうまく使って9三振を奪った。8安打されたが要所を締め、三塁を踏ませなかった。打線は3者凡退がなく「毎イニング長い攻撃をしてくれたので、休みながら投げられた」と援護に感謝。「昨年は交流戦から苦しい思いをした。今年は違うライオンズを見せていけている」と6月以降の勢い持続を誓った。

◆西武が今季2度目の6連勝(1分けを挟む)で貯金を2019年最終戦以来の11に増やし、交流戦4勝1分けで単独首位に立った。苦手の交流戦も、今の西武には関係ない。一回にネビンの左前適時打で先制すると、二回に桑原が押し出し四球で追加点。相手のプロ初先発・武田を攻めたて主導権を握り、西口監督は「序盤から小刻みに点を取って。それが(完封した)隅田の後押しになった。みんな集中して、1打席1打席送ってくれている」と評価した。武田は特に左打者に対して抜ける球が多いというデータを事前のミーティングで共有。球をじっくり見極め、ファウルで粘り、球数を投げさせる作戦を取った。二回までに73球で早々に引きずり降ろし、中継ぎ陣も打ち崩して計6点を挙げた。交流戦でパ・リーグ5球団は優勝を経験しているが、西武は1度もない。10年の2位が最高で、昨年は10勝8敗で6年ぶりに勝ち越したが4位だった。昨年までは通算213勝220敗11分けの6位で、パの勝利数では楽天と並び最少と苦戦している。西口監督は「チームとして勢いを持って交流戦に入ってこられたのも大きい」と好調の要因を分析。「ユニホームが変わってどうなるかと思ったんですけど。連勝できてよかったです」と球団初となる黒の戦闘服で勢いを加速させ、交流戦初優勝へまっしぐらだ。(塚沢健太郎)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
西武
401 1.000
(-)
-
(↓0.5)
1331
(+6)
7
(-)
6
(-)
3
(-)
0.296
(-)
1.080
(↑0.24)
2
(1↑)
ソフトバンク
410 0.800
(↑0.05)
0.5
(↓0.5)
1323
(+4)
14
(+2)
8
(+1)
3
(-)
0.273
(↓0.001)
2.660
(↑0.17)
2
(1↓)
中日
410 0.800
(↓0.2)
0.5
(↑0.5)
1316
(+1)
7
(+3)
5
(+1)
2
(-)
0.252
(↓0.022)
1.430
(↓0.43)
4
(1↓)
日本ハム
320 0.600
(↓0.15)
1.5
(↓0.5)
1318
(+3)
13
(+5)
3
(+2)
1
(-)
0.248
(-)
2.400
(↓0.4)
4
(2↑)
ORIX
320 0.600
(↑0.1)
1.5
(↑0.5)
1317
(+3)
12
(+1)
1
(+1)
0
(-)
0.281
(↑0.012)
2.450
(↑0.38)
4
(1↓)
ロッテ
320 0.600
(↓0.15)
1.5
(↓0.5)
1317
(+3)
13
(+4)
3
(+2)
2
(-)
0.214
(↓0.005)
2.400
(↓0.4)
4
(2↑)
巨人
320 0.600
(↑0.1)
1.5
(↑0.5)
1321
(+5)
22
(+3)
2
(+2)
4
(+3)
0.266
(↑0.001)
4.400
(↑0.35)
8
(-)
ヤクルト
221 0.500
(↑0.167)
2
(↑0.5)
1318
(+8)
21
(+7)
4
(+1)
5
(+1)
0.255
(↑0.027)
2.880
(↓0.47)
9
(-)
阪神
230 0.400
(↑0.15)
2.5
(↑0.5)
139
(+4)
16
(+3)
5
(+3)
2
(-)
0.208
(↓0.007)
2.600
(↑0.15)
10
(1↓)
DeNA
140 0.200
(↓0.05)
3.5
(↓0.5)
1310
(-)
32
(+6)
2
(-)
0
(-)
0.221
(↑0.006
6.070
(↑0.1)
11
(-)
楽天
050 0.000
(-)
4.5
(↓0.5)
1312
(+7)
25
(+8)
5
(+3)
0
(-)
0.201
(↓0.002)
5.360
(↓0.72)
11
(-)
広島
050 0.000
(-)
4.5
(↓0.5)
1310
(+2)
20
(+4)
3
(-)
2
(+1)
0.183
(↑0.011)
3.140
(↓0.31)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
30201 0.600
(↑0.008)
-
(-)
92198
(+4)
169
(+3)
41
(+3)
32
(-)
0.254
(↓0.001)
3.110
(↑0.02)
1
(-)
ヤクルト
30201 0.600
(↑0.008)
0
(-)
92181
(+8)
171
(+7)
34
(+1)
39
(+1)
0.245
(↑0.003)
3.070
(↓0.04)
3
(-)
巨人
27240 0.529
(↑0.009)
3.5
(-)
92162
(+5)
175
(+3)
39
(+2)
36
(+3)
0.231
(↑0.001)
3.220
(-)
4
(-)
DeNA
22272 0.449
(↓0.009)
7.5
(↓1)
92177
(-)
202
(+6)
25
(-)
25
(-)
0.244
(-)
3.450
(↓0.04)
5
(-)
広島
18292 0.383
(↓0.008)
10.5
(↓1)
94141
(+2)
160
(+4)
29
(-)
31
(+1)
0.214
(↑0.001)
2.950
(↓0.03)
6
(-)
中日
19311 0.380
(↓0.008)
11
(↓1)
92172
(+1)
188
(+3)
38
(+1)
21
(-)
0.240
(↓0.002)
3.470
(-)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
31202 0.608
(↑0.008)
-
(-)
90211
(+6)
161
(-)
47
(-)
20
(-)
0.255
(↑0.001
2.530
(↑0.05)
2
(-)
ORIX
29220 0.569
(↑0.009)
2
(-)
92181
(+3)
173
(+1)
30
(+1)
18
(-)
0.245
(↑0.002)
3.250
(↑0.05)
3
(-)
ソフトバンク
27230 0.540
(↑0.009)
3.5
(-)
93217
(+4)
185
(+2)
49
(+1)
22
(-)
0.247
(-)
3.300
(↑0.03)
4
(-)
日本ハム
26280 0.481
(↓0.01)
6.5
(↓1)
89217
(+3)
214
(+5)
63
(+2)
27
(-)
0.239
(-)
3.780
(↓0.01)
5
(-)
ロッテ
24270 0.471
(↓0.009)
7
(↓1)
92168
(+3)
194
(+4)
38
(+2)
24
(-)
0.237
(↓0.001)
3.450
(↓0.01)
6
(-)
楽天
19311 0.380
(↓0.008)
11.5
(↓1)
92158
(+7)
191
(+8)
35
(+3)
25
(-)
0.240
(↓0.001)
3.640
(↓0.09)