日本ハム(★2対4☆)巨人 =交流戦1回戦(2026.05.29)・エスコンフィールド北海道=
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巨人
2000110004800
日本ハム
0101000002400
勝利投手:井上 温大(4勝4敗0S)
(セーブ:マルティネス(1勝1敗14S))
敗戦投手:達 孝太(2勝6敗0S)
  DAZN
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◆巨人は初回、丸の適時打などで2点を先制する。その後同点とされるも、5回表にダルベックの適時二塁打で再びリードを奪い、6回には松本の適時打で貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・井上が5回2失点で今季4勝目。敗れた日本ハムは、打線が振るわなかった。

◆巨人フリアン・ティマ外野手(21)がプロ初スタメンに名を連ねた。前日28日のソフトバンク戦(東京ドーム)に代打でプロ初打席に立つと、強烈な打球でアピール。周東のスーパープレーに阻まれたが、存在感を見せて橋上秀樹監督代行(60)は「非常に内容のいい打撃を見せてくれましたね」と高評価していた。また今季初のDH制での一戦となり、大城卓三捕手(33)が「5番DH」で先発入りした。また昨オフに日本ハムから巨人にFA移籍した松本剛外野手(32)も「9番左翼」で移籍後初の凱旋(がいせん)試合となった。

◆日本ハム6番の野村佑希内野手(25)のタイムリーと犠飛で、序盤の2点差を追い付いた。0-2の2回は1死一、二塁から巨人井上の変化球を右前へ。「なんとしても早めに点を取り返したかった」と、必死だった。「頭を整理して打席に立てましたし、結果につながって良かったです」。1-2の4回には先頭カストロの右翼フェンス直撃の二塁打を起点に、1死一、三塁から左犠飛を放って一時同点とした。

◆巨人松本剛外野手(32)が古巣相手に貴重な一打を放った。1点リードの6回2死三塁、日本ハム達の直球を弾き返し右前へ運んだ。貴重な追加点となる適時打を放ち、塁上では何度も手を叩きガッツポーズ。スタメン起用に応え、出場5試合連続安打。笑顔があふれた。松本は昨オフにFAで日本ハムから移籍。14年間プレーし、慣れ親しんだ北海道の地で躍動した。

◆日本ハム達孝太投手(22)が5回2/3 109球を投げ、8安打4失点でKOされた。初回無死一、三塁で丸の左前適時打、1死一、二塁で大城に右前適時打と、いきなり2点を献上。1回だけで40球と入りから球数を要した。4回に同点に追い付くも、直後の5回2死二塁からダルベックに右中間を破る二塁打を許し、勝ち越された。さらに6回2死三塁、昨季まで日本ハム選手会長だった巨人松本剛外野手(32)に右前適時打を許し、4点目を失ったところで降板。登板5試合連続で白星をつかめず、ベンチでうなだれた。降板後「立ち上がりにバタバタしてしまい、同点に追いついてくれた直後の失点も含めて、先発として仕事ができませんでした。ふがいない登板が続いてしまい、悔しいです」とコメント。30日に1軍登録を抹消される。

◆巨人田中瑛斗投手(26)が、古巣相手に初登板で好投を見せた。2点リードの6回、2番手でマウンドに上がると、日本ハムカストロをスライダーで一ゴロ、レイエスを得意のシュートで遊ゴロ、5番万波は150キロシュートで見逃し三振に切った。クリーンナップを3者凡退で切ると、大きくほえた。24年オフに現役ドラフトで日本ハムから移籍。昨年は登板の機会がなく、2年目で古巣との初対戦となったが、1回無失点の好投を見せた。

◆日本ハムの連勝が3で止まった。初回に先発達孝太投手(22)が2失点。2回1死二塁で野村佑希内野手(25)の右前適時打で1点を返し、4回1死一三塁、再び野村の左犠飛で追い付いたが、ここで達が踏ん張れなかった。直後の5回2死二塁、巨人ダルベックに右中間への適時二塁打を許し、勝ち越された。さらに6回2死三塁で、昨季まで日本ハムの選手会長を務めていた巨人松本剛外野手(32)に右前適時打を許し、降板。達はこれで5連敗となった。チームとしても、勝てば4月14日以来45日ぶりの貯金となるはずだったが、お預け。甲子園ではセ・リーグ首位の阪神相手に3連勝と快調だったが、大阪から北海道への移動ゲームに敗れ、新庄剛志監督(54)は「今日は選手たちに早く寝てもらって、明日に備えてもらいます」とコメント。交流戦4戦目にして初黒星を喫し、一夜で再び借金生活に戻ったが、しっかり睡眠を取って出直し、30日のデーゲームで、リベンジする。

◆巨人橋上秀樹監督代行(60)が就任後、初のビジターで粘り強く勝利をもぎ取った。交流戦は4試合目で2勝2敗とした。上位打線が機能した。1回、泉口の四球と吉川の中前打で無死一、三塁。橋上体制の4試合で不動の1、2番コンビを組む2人がチャンスメークすると、続く丸佳浩外野手(37)がたたきつけた当たりで三塁手の頭を越える左前への適時打とした。丸は「何とか前に飛ばして、事を起こすことができればという気持ちでした。いいところに飛んでくれました。ナイス事起こしです」と先制点を喜んだ。1死一、二塁からは大城が右前適時打を放って追加点を奪って主導権を握った。4回に同点に追いつかれるも、5回2死二塁からダルベックの適時二塁打で勝ち越すと、6回2死三塁から松本剛外野手(32)が右前適時打で追加点。昨オフ、日本ハムから巨人にFA移籍した松本にとっては古巣との初対戦で北海道凱旋(がいせん)試合でのタイムリーに「前の打席も同じようなシチュエーションで打てなかったので、何とかしたかった。いいところに飛んでくれました。北海道のファンの皆さんの前で打てて良かったです」とかみしめた。投げては先発の井上温大投手(25)が5回2失点と粘り、6回は元日本ハムでエスコンフィールド初凱旋(がいせん)となった田中瑛が無失点に封じると、船迫、大勢、マルティネスと盤石のリリーフ陣でつないで白星を守り切った。

◆巨人は日本ハム3連戦に向けて北海道へ移動。阿部慎之助前監督の辞任に伴い、26日から指揮を執る橋上秀樹監督代行(60)が羽田空港で報道陣の取材に対応した。橋上監督代行はヤクルトでの現役時代、そしてヘッドコーチを務めた楽天時代に野村克也監督の下で大いに薫陶を受けた。この日から対戦する日本ハムを率いる新庄剛志監督も、現役時代に阪神で野村監督の下でプレーした〝門下生〟。その野球について「作戦的なものは結構ぐるぐる(時代を)回るもので、当時野村さんが面白いなと言っていたギャンブル的なプレーも、新庄監督は今、普通にやっている。ですから、ああいうのを見ていると、あぁ懐かしいなという思いもあります。ああいうプレーを選手が忠実にできるようになるには、やっぱり指導もしっかりしているんだろうなというのは感じます。ツーランスクイズなども含めて、やるチームが少なくなってきている中で、意表を突くというか、そういった意味では野村さんの戦術の一丁目一番地みたいなところはありますね」と言及した。

◆30日の日本ハム戦に先発する巨人・西舘は、キャッチボールなどを行い調整した。3年目の今季は上半身のコンディション不良で出遅れ、迎える今季1軍初登板に「ストライクを先行させて、自分のリズムをつくれるように。パンチ力のある右打者が多いので、その前にいらない走者を出さないように、一人ひとり戦っていきたい」と意気込んだ。

◆北の大地で、思わぬ形で〝ノムさん門下生対決〟が実現した。巨人は阿部前監督の辞任に伴い、26日にオフェンスチーフコーチから配置転換された橋上監督代行が指揮を執る2カード目。エスコンフィールド北海道で、新庄監督が率いる日本ハムとの3連戦を迎えた。橋上監督代行はヤクルトでの現役時代、そしてヘッドコーチを務めた楽天時代に故野村克也監督の下で大いに薫陶を受け、「ID野球」を学んだ。新庄監督もまた、現役時代に阪神で野村監督の下でプレーした〝門下生〟の一人だ。昨季は作戦戦略コーチの肩書だった橋上監督代行は、2ランスクイズなど時に〝奇策〟と評される戦略を繰り出す新庄野球について「意表を突くというか、そういった意味では野村さんの戦術の〝一丁目一番地〟みたいなところはある。当時、野村さんが面白いなと言っていたギャンブル的なプレーも、新庄監督は今、普通にやっている」と言及。「ああいうプレーを選手が忠実にできるようになるには、指導もしっかりしているんだろうなというのは感じる」と分析した。希代の知将から得た学びを、現代野球といかに掛け合わせるか。急転直下の配置転換の中でも、橋上監督代行は日々、試行錯誤しながら前に進んでいく。(浜浦日向)

◆巨人のボビー・ダルベック内野手(30)が2-2の五回2死二塁で勝ち越しの適時二塁打を放った。日本ハム先発の達が投じた高めのスライダーを逆らわずに右中間方向へはじき返した。打球はぐんぐんと伸び、右中間を真っ二つ。二塁走者の吉川は悠々と本塁生還し、打ったダルベックは二塁ベース上で満足そうにうなずく姿が見られた。常に寡黙な表情を崩さない来日1年目のダルベックは試合前時点でキャベッジと並んでチームトップタイの8本塁打、同単独トップの25打点をマーク。打線をけん引する不動の4番がこの日も貴重な一打を放った。

◆日本ハムからオフにフリーエージェント(FA)権を行使し、巨人に移籍した松本剛外野手(32)が古巣との公式戦初対戦に「9番・左翼」で先発出場した。3-2の六回2死三塁で迎えた第3打席。追い込まれてからも粘って5球目、152㌔の直球をしぶとく右前に運ぶ適時打を放ち、一塁上で力強くガッツポーズを見せた。昨季まで本拠地としたエスコンフィールド北海道で貴重な一打を放ち、元同僚の先発、達孝太を降板に追い込んだ。

◆巨人・井上温大投手(25)は5回3安打2失点の粘投を見せ、4勝目(4敗)の権利を持ったまま降板した。一回に味方打線からの2点の援護を受けてのマウンド。「先制してもらったので、初回から全力で行きました」と振り返った井上は二回に日本ハム・野村の適時打、四回にも野村の犠飛で1点ずつを失うも、最少失点で切り抜けた。3-1の五回にも1死一、二塁のピンチを招くも、奈良間をニゴロ併殺に打ち取り、この回までで降板。「とにかく気持ちで負けないように投げました。岸田さんはじめ野手の皆さんに助けてもらいながら最低限の5回を投げ切ることができました。次はもう少し長く投げられるように頑張ります」と汗をぬぐった。

◆巨人が競り勝った。2―2の五回にダルベックの適時二塁打で勝ち越し、六回に松本の適時打で加点した。継投で逃げ切り、井上が5回を2失点で4勝目を挙げた。日本ハムは連勝が3で止まった。達は粘れずに4失点して6敗目。

◆巨人のライデル・マルティネス投手(29)が4-1の九回から5番手として登板し、1回1安打無失点2奪三振。連続試合無失点を「11」に伸ばし、14セーブ目を挙げた。3連投明けに休養をとっていたことやチームが5連敗を喫していた影響で、前回17日のDeNA戦から中11日のマウンドとなったマルティネス。先頭のカストロにこの日最速の158.7キロの直球を投げ込むと、その後の打者も150キロ台後半の快速球でねじ伏せ、危なげない投球を見せた。1点リードで登板した4月18日のヤクルト戦(神宮)で2点を奪われて今季初黒星を喫したが、それ以降は無失点を継続しており、一時は5点台だった防御率も「1.65」まで良化した。

◆日本ハムからオフにフリーエージェント(FA)権を行使し、巨人に移籍した松本剛外野手(32)が古巣との公式戦初対戦に「9番・左翼」で先発出場し、4打数1安打1打点の活躍で勝利に貢献した。二回の第1打席で二ゴロに倒れた際に、日本ハムナインが座る一塁側ベンチの前を通過。その際に新庄監督と言葉を交わし、笑顔を浮かべる姿が見られた。この場面について、松本は「セカンドゴロを打った時に『ナイスバッティング』と(新庄監督が)言っていたので、反応しました」と明かした。続けて「去年まで一緒にやっていた仲間が今は敵で、数試合しかないですけど、試合に出て対戦できるのは僕自身もすごく楽しみにしていましたし、改めて立ってみたら『こんな感じなんだ』とか、外野から見る景色も初めての景色が多かったので、楽しみながらやりました」と振り返った。松本は昨年11月に行われた巨人入団会見で新庄監督について「『毎試合、毎打席チェックするからな』という言葉をいただいて、新庄監督らしいというか、野球が大好きな方なので、僕のことを応援してくださるといっていたので良かったです」と語っていた。

◆巨人・橋上秀樹監督代行(60)が試合直前のメンバー表交換で日本ハムの新庄監督とお互いに笑みを浮かべる一幕があった。橋上監督代行はこの場面について「新庄監督とは昔から付き合いがあって、久しぶりだったもので。感動の抱擁にはなりませんでしたけど、(抱擁)されるのかなと心配しましたけど」とにこやかに語った。橋上氏はヤクルトでの現役時代、そしてヘッドコーチを務めた楽天時代に故野村克也監督の下で大いに薫陶を受け、「ID野球」を学んだ。新庄監督もまた、現役時代に阪神で野村監督の下でプレーした〝門下生〟の一人。久々の再会に「笑顔で『橋上さん!』と来てくれましたので、私もそれに応えた形です」と目じりを下げた。

◆日本ハムの達は要所で踏ん張れず、5回?を4失点で、自身5連敗となった。味方が追い付いた直後の五回に勝ち越しを許し、六回は2死から適時打を浴びた。「ふがいない登板が続いてしまい、悔しい」と無念そうだった。早くも6敗目。昨季は8勝を挙げたが、5年目で〝壁〟にぶち当たっている。降板後はベンチでうなだれ「先発として仕事ができなかった」とコメント。 2軍で再調整する方向になった。

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
中日
400 1.000
(-)
-
(-)
1415
(+5)
4
(+1)
4
(+1)
2
(+2)
0.274
(↑0.021)
1.000
(-)
2
(2↑)
西武
301 1.000
(-)
0.5
(-)
1425
(+13)
7
(+4)
6
(+3)
3
(-)
0.296
(↑0.035)
1.320
(↓0.48)
3
(2↑)
ソフトバンク
310 0.750
(↑0.083)
1
(-)
1419
(+2)
12
(-)
7
(+1)
3
(-)
0.274
(↓0.018)
2.830
(↑0.98)
3
(2↓)
日本ハム
310 0.750
(↓0.25)
1
(↓1)
1415
(+2)
8
(+4)
1
(-)
1
(-)
0.248
(↓0.03)
2.000
(↓0.67)
3
(2↓)
ロッテ
310 0.750
(↓0.25)
1
(↓1)
1414
(-)
9
(+1)
1
(-)
2
(-)
0.219
(↓0.031)
2.000
(↑0.33)
6
(1↓)
ORIX
220 0.500
(↓0.167)
2
(↓1)
1414
(+1)
11
(+5)
0
(-)
0
(-)
0.269
(↓0.014)
2.830
(↓0.75)
6
(1↑)
巨人
220 0.500
(↑0.167)
2
(-)
1416
(+4)
19
(+2)
0
(-)
1
(+1)
0.265
(↓0.01)
4.750
(↑0.92)
8
(1↑)
ヤクルト
121 0.333
(↑0.333)
2.5
(-)
1410
(+7)
14
(+2)
3
(+1)
4
(+2)
0.228
(↑0.055)
2.410
(↑0.12)
9
(-)
阪神
130 0.250
(↑0.25)
3
(-)
145
(+1)
13
(-)
2
(-)
2
(+1)
0.215
(↓0.025)
2.750
(↑0.92)
9
(2↓)
DeNA
130 0.250
(↓0.083)
3
(↓1)
1410
(+4)
26
(+13)
2
(+1)
0
(-)
0.215
(↑0.004)
6.170
(↓2.5)
11
(2↓)
楽天
040 0.000
(-)
4
(↓1)
145
(+2)
17
(+7)
2
(+1)
0
(-)
0.203
(↑0.009)
4.640
(↓0.89)
11
(2↓)
広島
040 0.000
(-)
4
(↓1)
148
(-)
16
(+2)
3
(-)
1
(-)
0.172
(↓0.041)
2.830
(↑0.17)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
29201 0.592
(↑0.009)
-
(-)
93194
(+1)
166
(-)
38
(-)
32
(+1)
0.255
(↓0.003)
3.130
(↑0.07)
1
(-)
ヤクルト
29201 0.592
(↑0.009)
0
(-)
93173
(+7)
164
(+2)
33
(+1)
38
(+2)
0.242
(↑0.003)
3.030
(↑0.03)
3
(-)
巨人
26240 0.520
(↑0.01)
3.5
(-)
93157
(+4)
172
(+2)
37
(-)
33
(+1)
0.230
(-)
3.220
(↑0.03)
4
(-)
DeNA
22262 0.458
(↓0.01)
6.5
(↓1)
93177
(+4)
196
(+13)
25
(+1)
25
(-)
0.244
(-)
3.410
(↓0.21)
5
(-)
広島
18282 0.391
(↓0.009)
9.5
(↓1)
95139
(-)
156
(+2)
29
(-)
30
(-)
0.213
(↓0.003)
2.920
(↑0.02)
6
(-)
中日
19301 0.388
(↑0.013)
10
(-)
93171
(+5)
185
(+1)
37
(+1)
21
(+2)
0.242
(↑0.002)
3.470
(↑0.05)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
西武
30202 0.600
(↑0.008)
-
(-)
91205
(+13)
161
(+4)
47
(+3)
20
(-)
0.254
(↑0.003)
2.580
(↓0.01)
2
(-)
ORIX
28220 0.560
(↓0.011)
2
(↓1)
93178
(+1)
172
(+5)
29
(-)
18
(-)
0.243
(-)
3.300
(↓0.04)
3
(-)
ソフトバンク
26230 0.531
(↑0.01)
3.5
(-)
94213
(+2)
183
(-)
48
(+1)
22
(-)
0.247
(-)
3.330
(↑0.07)
4
(-)
日本ハム
26270 0.491
(↓0.009)
5.5
(↓1)
90214
(+2)
209
(+4)
61
(-)
27
(-)
0.239
(↓0.002)
3.770
(-)
5
(-)
ロッテ
24260 0.480
(↓0.01)
6
(↓1)
93165
(-)
190
(+1)
36
(-)
24
(-)
0.238
(↓0.003)
3.440
(↑0.05)
6
(-)
楽天
19301 0.388
(↓0.008)
10.5
(↓1)
93151
(+2)
183
(+7)
32
(+1)
25
(-)
0.241
(-)
3.550
(↓0.07)