| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
西武 | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 8 | 12 | 0 | 2 |
ヤクルト | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 6 | 2 | 0 |
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勝利投手:武内 夏暉(4勝2敗0S) 敗戦投手:小川 泰弘(1勝3敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆西武は1回表、カナリオの先頭打者本塁打などで2点を先制する。そのまま迎えた4回に長谷川のソロで加点すると、9回にはカナリオが走者一掃の適時二塁打を放つなど一挙5点を加え、試合を決めた。投げては、先発・武内が6回4安打無失点の好投で今季4勝目。敗れたヤクルトは、打線がつながりを欠いた。
◆フリーアナウンサーの山本萩子(29)がマウンドからノーバン投球を披露した。ヤクルトOB五十嵐亮太氏の公式YouTubeチャンネル「イガちゃんねる」に出演中。山なりながらも捕手役の五十嵐氏のグラブに直接届ける「豪腕」を見せた。「両親も私もスワローズファン。夢の神宮のマウンドに上がることができて幸せな時間でした」と感無量の様子。五十嵐氏も「練習を始めた当初はとても届かない感じだった」と驚きながら、「チャンネル登録もよろしく」とPRも忘れていなかった。
◆西武長谷川信哉外野手(24)がキャリアハイとなる7号ソロを放った。4回1死、ヤクルト小川の2球目のチェンジアップに崩され、空振り。だが、4球目の少し浮いたチェンジアップにしっかりアジャストした。打球は左中間スタンドに吸い込まれた。前夜27日には左翼ポール上を通過する特大の当たりを放つもののファウル判定に。しっかりと取り返し、キャリアハイを更新した。敦賀気比(福井)から育成ドラフト2位で入団し、今年で6年目。なかなか安定しなかった打撃が今季、開花しつつある。自身が持つ球団の育成出身選手の年間最多本塁打6本の記録も塗り替えた。
◆今季6度目の先発だったヤクルト小川泰弘投手(36)が2勝目を逃した。1回カナリオに先頭打者アーチを許すなど2失点。4回には長谷川にソロを浴びた。7回3失点で打線の援護もなし。5月2日DeNA戦に登板後、ファームで調整していた。3月31日広島戦で今季初勝利を挙げて以来、約2カ月、白星から遠ざかっている。
◆ヤクルトが8カードぶりにカード負け越しを喫した。パ首位西武に完封負けし、このカード2敗1分け。4月28~30日阪神3連戦以来のカード負け越しだ。打線が湿っている。最近4試合の得点は0、1、2、0。得点はいずれもホームラン。つながりを欠いている。投手陣は頑張っている。ファームでの調整を経て、5月2日DeNA戦以来、今季6度目の先発マウンドに立った小川泰弘投手(36)は7回3失点。先頭打者ホームランを喫するなど1回に2点を失った以外は、安定した投球を見せた。池山隆寛監督(60)は交流戦を大きな節目ととらえ、試合前には「早く1勝したい」と話していた。開幕から快調に歩んできた池山ヤクルトに初めての試練が訪れた。
◆パ首位の西武が好調ヤクルトに2勝1分けと勝ち越し、今後の交流戦の進撃へと勢いをつけた。ヤクルト小川に対して初回、1番のアレクサンダー・カナリオ外野手(26)が3試合ぶりの先頭打者本塁打となる5号ソロで先制。さらに1点を加えると、4回には長谷川信哉外野手(24)がキャリアハイとなる7号ソロで加点した。2夜連続で延長戦突入、試合終了が夜10時を超えるという状況で、なるべく先発投手が長いイニングを投げたいところ。先発の武内夏暉投手(24)は毎回のように走者を許すピッチングながら何とかゼロを並べた。6回100球無失点で交代となったが、リリーフ陣がリードを守り切り、今季4勝目を挙げた。
◆ヤクルトが8カードぶりにカード負け越しを喫した。パ首位西武に完封負けし、このカード2敗1分け。4月28~30日阪神3連戦以来のカード負け越しだ。打線が湿っている。最近4試合の得点は0、1、2、0。得点はいずれもホームラン。池山隆寛監督(60)は「走者は出すけど、つながりに欠ける。1発が出ないと流れがつくれない」と話した。ホセ・オスナ内野手(34)を2番に上げ、ドミンゴ・サンタナ外野手(34)と打順を入れ替えた。「オスナの状態が上がってきたからだけど、機能しなかった」。今季10度目の完封負けについては「僕としては1敗は1敗と思っている」とそこまで気にはしていないが、何らかの手を打つことは必要だ。今週末はビジター楽天戦。「しっかりDHの準備をしたい」と話す一方、来週のホーム神宮6連戦(ロッテ、日本ハム)を見据えている。「そこの戦い方を見つめ直して、やっていかないといけない」。阪神も負けているためセ首位タイは変わらずも、開幕から順調に歩んできたチームに試練が訪れた。ヤクルト小川(先頭打者アーチを許すなど7回3失点で3敗目)「初回、重い空気にしてしまい良い流れで試合を進めることができなかった」
◆西武の「ビッグチェーン打線」が久々に鎖の輪になって、9回に打者一巡5点の猛攻で決めた。2夜連続延長戦&4時間超えを経ての3戦目は、セで好調のヤクルトに大勝。クローザー岩城や篠原を温存した上で、単独首位に返り咲いた。1番カナリオの先頭弾などで2点を先制したものの、ヤクルト小川にかわされ「今夜もか...」の気配が消えない。貴重な3点目は長谷川信哉外野手(24)がたたき出した。キャリアハイの7号ソロ。この3点目で先発武内夏暉投手(24)のマウンドを楽にし、武内は4勝目を手にした。ただパ・リーグ上位を走るチームとして、緩さは出せない。7回、殊勲打の長谷川が走塁でボーンヘッド。西口文也監督(53)はベンチに下げた。懲罰交代について「ちょっとありえない走塁をしたので。今日は代えました。士気に影響するというか、当たり前のことを当たり前にできなかったので。当たり前のように代えました」と説明した。打線はずっと好調ではいられない。接戦を取っていかないと秋の頂点もない。浮かれずに本拠地へ戻る。
◆ヤクルトで今季6勝を挙げている左腕の山野太一投手が29日の楽天戦(楽天モバイル)に先発する。東北福祉大出身で、仙台での〝凱旋(がいせん)登板〟となる。大学時代は仙台六大学リーグで通算22勝0敗。東北で負け知らずだった27歳は「(仙台は)今につながる礎を築いた特別な場所。自分の勝ち星よりもチームが負けないことを考えて投げたい」と力強かった。
◆西武・石井一成内野手(32)が「8番・二塁」、弟でヤクルトD6位の石井巧内野手(24)=NTT東日本=が「8番・三塁」で出場し、兄弟がスタメンに名を連ねた。石井一は「ずっと楽しみにしていたので、そうなったらうれしい。出たら活躍したい」と宣言していたが、3戦目でついに実現。試合前にも談笑する場面があり、石井一は二回先頭で空振り三振、石井巧は二回2死一塁で遊飛に倒れた。仲のいい兄弟で、練習やトレーニングをともにする間柄。兄は左打ち、弟は右打ちだが、食事の際にも「俺はこういう感じで打ってるよとか、野球談議になります」と兄は明かす。兄弟スタメン対決はこれまで田中広輔(広島)、俊太(巨人)や上本博紀(阪神)、崇司(広島)などの例がある。ヤクルト・池山監督も「野手と野手やからね。投手と野手なら対戦で盛り上がるかもわからんけど。まぁ両親は喜ばしいよね。1カ所に来れば、2人の姿を見られるから」と目を細めた。1992年の日本シリーズ第3戦(西武)では、ヤクルト・笘篠賢治が「9番・二塁」、兄の西武・笘篠誠治が偵察メンバーに代わり「7番・左翼」で出場。次回は日本シリーズで対戦といきたいところだ。(塚沢健太郎)
◆この日に47歳の誕生日を迎えたヤクルトOBの五十嵐亮太氏の公式YouTubeチャンネル「イガちゃんねる―人生は旅だ―」の名前を冠した初の協賛試合「イガちゃんねる DAY with uFit」として開催された。セレモニアルピッチには五十嵐氏と、大の燕党で知られるチャンネルアシスタントの山本萩子が登場。五十嵐氏が捕手を務める中、この日のために特注したグラブをはめた山本が練習の成果を発揮するノーバウンド投球を披露した。一塁側のベンチからはヤクルトのナインが「ナイスボール」と声をかけてくれたといい、「昔から見てきた神宮球場なんだなというのを味わいながら、かみしめながら投げました。すごく思い出に残る幸せな時間でした」と涙を流して感謝した。手を前にぐっと伸ばしてノーバウンドでキャッチした五十嵐氏は「左バッターのアウトローいっぱい」と笑顔。「最初(に練習したとき)は18.44メートル届かなかった。それを考えたら(採点は)高得点だと思う」とし、山本は「今年は神宮球場が100周年なので、100点で。両親もずっとスワローズファン。人生で唯一といっていいくらい自信を持っていえる親孝行」と声を弾ませた。プロ野球OBの〝ユーチューバー〟が協賛試合を開催するのは異例だ。五十嵐氏は「イガちゃんねるがスポンサーをさせてもらうことは、お世話になったヤクルトに恩返しという気持ちもある。野球やスワローズを、ファンの方に愛し続けてもらうことがすごく大事。その中でイガチャンネルもみてくれたらありがたい。最後にぜひチャンネル登録よろしくお願いします」と呼びかけた。
◆西武が今季2度目の4連勝(1分けを挟む)で、単独首位に再浮上した。貯金は2022年9月6日以来となる、今季最多の9とした。西武は一回、カナリオが5号先頭打者本塁打。桑原の左前打、ネビン、小島の四球で1死満塁の好機で、渡部の三ゴロの間に2点目を挙げた。四回には長谷川の7号ソロ。九回にはカナリオが満塁の走者一掃の3点適時二塁打、桑原の左前適時打など打者11人の猛攻で5点を追加した。先発の武内は6回3安打無失点の好投で4勝目(2敗)。西武は神宮で2017年の2勝1分け以来、9年ぶりに勝ち越しを決めた。
◆西武が1分けを挟んで4連勝とし、単独首位に立った。武内は6回を無失点、6奪三振の好投で4勝目。一回にカナリオのソロなどで2点を先行。四回に1点を加え、九回の5得点で突き放した。ヤクルトは1分けを挟んで3連敗。
◆西武が今季2度目の4連勝(1分けを挟む)で、単独首位に再浮上した。貯金は2022年9月6日以来の「9」とした。西武は神宮で2017年の2勝1分け以来、9年ぶりに勝ち越しを決めた。
◆ヤクルトのドラフト6位・石井巧(NTT東日本)が「8番・三塁」で先発し、七回に自身10打席ぶりとなる右前打を放った。西武の兄・一成も「8番・二塁」で先発し1軍で〝初共演〟を果たした。「地元の町の人口の半分くらいが(応援に)来ていたと思います」とはにかんだルーキー。「本当に楽しみにしてくれていた。ヒットも1本出て、いいところを見せられた」と胸を張った。
◆ヤクルトは今季10度目の零封負けを喫し、引き分けを挟んで3連敗となった。9イニングのうち4度、得点圏に走者を置きながらも、あと一本が出ず。23日のDeNA戦(横浜)の一回以降、49イニング連続で本塁打以外の得点がない。池山隆寛監督(60)は「ランナーは出すんだけどね、ちょっとつながりに欠ける」と振り返った。2番にオスナ、3番にサンタナを置く新オーダーを組んだが、「サンタナ選手とオスナ選手の状態が上がってきたので、少し入れ替えてみたらと思ったけど、機能しなかった」。3試合で3得点と得点力不足に悩まされ、交流戦最初のカードだったパ首位の西武との3連戦は2敗1分けで、5月初のカード負け越しとなった。29日からは楽天モバイルパークでパ・リーグ最下位の楽天との3連戦に臨む。パの主催試合のため、DH制が採用される。池山監督は「仙台にいったらDHの戦いになるので、守りと攻撃とまたしっかりと準備していきたい」と気を引き締めた。
◆ヤクルトは今季10度目の零封負けを喫し、引き分けを挟んで3連敗となった。9イニングのうち4度、得点圏に走者を置きながらもあと一本が出ず。23日のDeNA戦(横浜)の一回以降、49イニング連続で本塁打以外の得点がなく、池山隆寛監督(60)は「ランナーは出すんだけどね。ちょっとつながりに欠ける」と振り返った。2番にオスナ、3番にサンタナを置く新オーダーを組んだが「機能しなかった」と指揮官。3試合で3得点と得点力不足に悩まされ、交流戦最初のカードだったパ・リーグ首位の西武との3連戦は2敗1分けで、5月初のカード負け越しとなった。苦戦している打線の活性化へ、ドラフト1位の松下(法大)と左膝の大けがからの復活を目指す塩見が、近日中に1軍に合流する見込み。東京六大学リーグで通算14本塁打を記録した右打ちの松下は、2月の春季キャンプ中に左太もも裏の肉離れを発症して戦線離脱。その後はリハビリを経て4月11日にプロ初実戦に臨み、ファーム・リーグでは25試合で打率・281、2本塁打、10打点とアピールしていた。塩見は2021、22年に「1番・中堅」としてリーグ連覇を支えた一人。24年5月と25年3月に左膝の手術を受け、長いリハビリを乗り越え今年3月に実戦復帰するとファーム・リーグでは35試合で打率・230、2本塁打、5打点の成績を残していた。パンチ力のある2人が連敗中のチームの起爆剤になる。
◆西武・西口文也監督(53)が本塁打の後にボーンヘッドの長谷川信哉外野手(24)を懲罰交代し、4年ぶりの貯金9で単独首位に再浮上したチームを引き締めた。2-0の四回、長谷川は左翼席に自己最多の7号ソロ。貴重な追加点をたたき出したまではよかったが、七回先頭で左前打も、左翼のサンタナが捕球したと勘違いし、ベンチに向かいアウトになった。西口監督は「記録上はヒットだけど、ありえないような走塁。当たり前のことが当たり前にできなかったので、当たり前のように代えました」と裏の守備から長谷川を交代。長谷川は「決めつけて走っているところがあった。ジャッジが出るまで集中してやっていかないといけない」と反省しきりだった。(塚沢健太郎)
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
日本ハム |
3 | 0 | 0 | 1.000 (-) | - (-) |
15 | 13 (+4) | 4 (+2) | 1 (-) | 1 (-) |
0.278 (↓0.006) | 1.330 (↓0.33) |
| 1 (-) |
ロッテ |
3 | 0 | 0 | 1.000 (-) | 0 (-) |
15 | 14 (+6) | 8 (+3) | 1 (-) | 2 (-) |
0.250 (↑0.003) | 2.330 (↑0.17) |
| 1 (-) |
中日 |
3 | 0 | 0 | 1.000 (-) | 0 (-) |
15 | 10 (+2) | 3 (+1) | 3 (-) | 0 (-) |
0.253 (↓0.006) | 1.000 (-) |
| 4 (1↑) |
西武 |
2 | 0 | 1 | 1.000 (-) | 0.5 (-) |
15 | 12 (+8) | 3 (-) | 3 (+2) | 3 (+2) |
0.261 (↑0.032) | 0.840 (↑0.33) |
| 5 (1↑) |
ソフトバンク |
2 | 1 | 0 | 0.667 (↑0.167) | 1 (-) |
15 | 17 (+8) | 12 (+4) | 6 (+3) | 3 (+1) |
0.292 (↑0.019) | 3.810 (↓0.1) |
| 5 (4↓) |
ORIX |
2 | 1 | 0 | 0.667 (↓0.333) | 1 (↓1) |
15 | 13 (+1) | 6 (+3) | 0 (-) | 0 (-) |
0.283 (↓0.026) | 2.080 (↓0.58) |
| 7 (1↑) |
DeNA |
1 | 2 | 0 | 0.333 (↑0.333) | 2 (-) |
15 | 6 (+3) | 13 (+1) | 1 (+1) | 0 (-) |
0.211 (↓0.001) | 3.670 (↑1.33) |
| 7 (1↓) |
巨人 |
1 | 2 | 0 | 0.333 (↓0.167) | 2 (↓1) |
15 | 12 (+4) | 17 (+8) | 0 (-) | 0 (-) |
0.275 (↓0.015) | 5.670 (↓1.17) |
| 9 (1↓) |
ヤクルト |
0 | 2 | 1 | 0.000 (-) | 2.5 (↓1) |
15 | 3 (-) | 12 (+8) | 2 (-) | 2 (-) |
0.173 (↑0.006) | 2.530 (↓1.36) |
| 9 (1↓) |
楽天 |
0 | 3 | 0 | 0.000 (-) | 3 (↓1) |
15 | 3 (+1) | 10 (+2) | 1 (-) | 0 (-) |
0.194 (↓0.006) | 3.750 (↑0.75) |
| 9 (1↓) |
広島 |
0 | 3 | 0 | 0.000 (-) | 3 (↓1) |
15 | 8 (+3) | 14 (+6) | 3 (-) | 1 (-) |
0.213 (↑0.023) | 3.000 (↓1.5) |
| 9 (1↓) |
阪神 |
0 | 3 | 0 | 0.000 (-) | 3 (↓1) |
15 | 4 (+2) | 13 (+4) | 2 (+1) | 1 (+1) |
0.240 (↓0.02) | 3.670 (↓0.17) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
阪神 |
28 | 20 | 1 | 0.583 (↓0.013) | - (-) |
94 | 193 (+2) | 166 (+4) | 38 (+1) | 31 (+1) |
0.258 (↓0.001) | 3.200 (↓0.02) |
| 1 (-) |
ヤクルト |
28 | 20 | 1 | 0.583 (↓0.013) | 0 (-) |
94 | 166 (-) | 162 (+8) | 32 (-) | 36 (-) |
0.239 (↓0.001) | 3.060 (↓0.07) |
| 3 (-) |
巨人 |
25 | 24 | 0 | 0.510 (↓0.011) | 3.5 (-) |
94 | 153 (+4) | 170 (+8) | 37 (-) | 32 (-) |
0.230 (-) | 3.250 (↓0.1) |
| 4 (-) |
DeNA |
22 | 25 | 2 | 0.468 (↑0.011) | 5.5 (↑1) |
94 | 173 (+3) | 183 (+1) | 24 (+1) | 25 (-) |
0.244 (↓0.001) | 3.200 (↑0.05) |
| 5 (-) |
広島 |
18 | 27 | 2 | 0.400 (↓0.009) | 8.5 (-) |
96 | 139 (+3) | 154 (+6) | 29 (-) | 30 (-) |
0.216 (-) | 2.940 (↓0.07) |
| 6 (-) |
中日 |
18 | 30 | 1 | 0.375 (↑0.013) | 10 (↑1) |
94 | 166 (+2) | 184 (+1) | 36 (-) | 19 (-) |
0.240 (-) | 3.520 (↑0.06) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
29 | 20 | 2 | 0.592 (↑0.009) | - (-) |
92 | 192 (+8) | 157 (-) | 44 (+2) | 20 (+2) |
0.251 (↑0.002) | 2.570 (↑0.05) |
| 2 (1↓) |
ORIX |
28 | 21 | 0 | 0.571 (↓0.012) | 1 (↓1) |
94 | 177 (+1) | 167 (+3) | 29 (-) | 18 (-) |
0.243 (↓0.001) | 3.260 (-) |
| 3 (-) |
ソフトバンク |
25 | 23 | 0 | 0.521 (↑0.01) | 3.5 (-) |
95 | 211 (+8) | 183 (+4) | 47 (+3) | 22 (+1) |
0.247 (↑0.002) | 3.400 (↓0.01) |
| 4 (-) |
日本ハム |
26 | 26 | 0 | 0.500 (↑0.01) | 4.5 (-) |
91 | 212 (+4) | 205 (+2) | 61 (-) | 27 (-) |
0.241 (↑0.001) | 3.770 (↑0.03) |
| 5 (-) |
ロッテ |
24 | 25 | 0 | 0.490 (↑0.011) | 5 (-) |
94 | 165 (+6) | 189 (+3) | 36 (-) | 24 (-) |
0.241 (↑0.001) | 3.490 (↑0.03) |
| 6 (-) |
楽天 |
19 | 29 | 1 | 0.396 (↓0.008) | 9.5 (↓1) |
94 | 149 (+1) | 176 (+2) | 31 (-) | 25 (-) |
0.241 (↓0.001) | 3.480 (↑0.03) |



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