| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ORIX | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 7 | 0 | 0 |
DeNA | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | X | 3 | 6 | 0 | 1 |
|
勝利投手:東 克樹(5勝3敗0S) (セーブ:山﨑 康晃(0勝0敗13S)) 敗戦投手:吉田 輝星(0勝2敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆DeNAは0-1で迎えた7回裏、1死一二塁から代打・京田の3ランが飛び出し、逆転に成功する。投げては、先発・東が7回1失点の力投。その後は2投手の継投でリードを守り、東は今季5勝目を挙げた。敗れたオリックスは、打線が6回以降の好機を生かせなかった。
◆日向坂46が、DeNA-オリックス戦で「Hisense ハマスタバトル」に登場し、DeNAのオフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ)」と対戦した。百戦錬磨の「diana(ディアーナ)」が第1走者から抜けだし、大差で逃げ切ったが、スタンドからは大きな拍手と歓声が送られた。
◆ソフトバンク4番の栗原陵矢内野手(29)がマー撃ちで先制の今季14号ソロを放った。0-0で迎えた2回先頭の第1打席。初球、田中将の外角直球を仕留め、逆方向の左翼席へ突き刺した。2試合ぶりの1発に「いいスイングができました。大事な先制のホームランといい形を作ることができて良かった」と振り返った。これで5月は9本塁打目だ。直近11戦は打線のど真ん中に座る男が好調をキープしている。
◆DeNA京田陽太内野手(32)が、代打起用に逆転3ランで応えた。1点を追う7回1死一、二塁、フルカウントから吉田のフォークを右翼席に運んだ。「東が踏ん張ってくれていた中で、みんながチャンスを作ってくれたので、何とかしたいという思いだけでスイングしました」コメント。筒香が体調不良の影響で3試合連続で欠場。試合前時点でチームは5試合連続で2得点以下だったが、呪縛を解いた。
◆DeNAが京田陽太内野手(32)が、逆転3ランを放ち、チームの連敗を2で止め、交流戦初勝利を飾った。1点を追う7回1死一、二塁、フルカウントから吉田のフォークを右翼席に運んだ。「東が踏ん張ってくれていた中で、みんながチャンスを作ってくれたので、何とかしたいという思いだけでスイングしました」とコメントした。チームは、試合前時点で5試合連続で2得点以下&8試合連続でノーアーチだったが、負の呪縛を解く1発だった。筒香が、体調不良の影響でオリックス戦を3試合連続で欠場。この日は、度会が「3番三塁」、佐野が「4番一塁」でスタメンに名を連ねる中、経験豊富な男が、代打起用に結果で応えた。先発の東克樹投手(30)は、7回6安打1失点の好投で今季5勝目を挙げた。2回に暴投で先制を許したが、3回以降は無失点。前回登板の21日の広島戦後にバッテリーを組んだ松尾と食事に出かけ、意見交換した成果をマウンドで体現した。
◆オリックスの連勝が2で止まった。2番手登板した吉田輝星投手(25)が痛恨の逆転弾を被弾。前日パ・リーグ首位タイに並んだが1日で2位に逆戻りした。吉田は虎の子1点を託され7回から登板。先頭石上に二塁打を許し、1死から代打宮崎に四球。続く代打京田にカウント3-2まで粘られ、6球目129キロのフォークを右翼スタンドへ運ばれた。先発した来日3年目のアンダーソン・エスピノーザ投手(28)が、昨季のセ・リーグ最多勝左腕DeNA東と激しい投手戦を演じた。2回2死二、三塁で迎えた自身の第1打席では東の暴投を誘発させ、貴重な先制点を引き寄せた。4回までは1安打無失点の好投を続けた。5回2死一、二塁では三森を空振り三振に。6回1死一、二塁のピンチも、佐野、ヒュンメルを得意のツーシーム、ナックルカーブを織り交ぜ、三振で打ち取った。1点リードの6回無失点で降板。助っ人右腕は「全体的に、調子も良かった。相手打線が積極的に打ってくるのは分かっていたので、ゾーンの中でどんどん勝負していこうと思っていました。何とかリードを守り切るという強い気持ちで投げ込みました」と、ハーラートップの6勝目を逃したが、前を向いた。
◆大喜びで大盛り上がり??オズワルド伊藤と矢澤祐太がハイタッチ代打・京田陽太がホームラン??ラフ&ベースボール?芸人と観る、野球ビデオポッドキャスト???DeNA×オリックス pic.twitter.com/6SPuscmJoZ
◆DeNA京田陽太内野手(32)が、代打逆転3ランでチームの連敗を2で止め、交流戦初勝利に導いた。1点を追う7回1死一、二塁、フルカウントからオリックス吉田のフォークを右翼席に運んだ。お立ち台で「打った自分が一番びっくりしてます」と笑わせながら「克樹(東)に何とか勝ちをつけられて、良かったです」と笑顔で話した。チームは、試合前時点で5試合連続で2得点以下&8試合連続でノーアーチだったが、呪縛を解いた。指揮官の起用にも応える値千金の1発だったが、表情は変えずにダイヤモンドを1周した。「いつも度会にヘラヘラするなって言っているんで、自分がやっぱり率先して」。筒香が体調不良の影響で3試合連続で欠場する中、経験豊富な男が勝負強さを発揮した。東は7回1失点の好投で5勝目を挙げた。2回に先制を許したが、3回以降は無失点。前回登板の21日の広島戦後にバッテリーを組んだ松尾と食事に出かけ、意見交換した成果を示した。京田とともにお立ち台に上がり「非常にうれしかったですし、粘り強く投げたかいがあったなと。京田さん、いつもありがとうございます」と感謝した。DeNA相川監督(京田の逆転3ランに)「チームにとっても大きいですし、こういう試合だから、また価値がある。腹をくくってバッティングしたし、そういうところが彼の強み」
◆オリックスが1日でパ・リーグ首位タイから陥落した。1点リードの7回に2番手で登板した吉田輝星投手(25)が誤算。痛恨の逆転3ランを被弾し、連勝も2で止まった。代打京田に対してフルカウントからの6球目、スライダーを右翼スタンドに運ばれた。「この前の試合から同じようなミスをしてるような気がする。打たれてるのも変化球ばっかり。あいまいなまま投げてるような、難しく考えてるような気もする。頭の整理はちょっとしたい」。24日の西武戦ではカナリオに同点の6回に勝ち越し2ランを被弾した。この日も先頭石上にフォークを左二塁打され出ばなをくじかれての被弾だった。2敗目を喫した右腕はベンチに戻ると、悔しげにグラウンドを見つめた。昨年3月にトミー・ジョン手術を受け、今年4月25日に1軍復帰。前夜は3者連続三振で勝利に貢献したが、復帰後初の連投はうまくいかなかった。この日は椋木蓮投手(26)をベンチから外し、DeNA東との投手戦で必勝パターンを期待されたが悔しい夜になった。岸田護監督(45)は「そこ(連投)でつかまってしまいましたね。次、切り替えてやってもらうしかない」と、右腕の再リベンジに期待を寄せた。【伊東大介】オリックス・エスピノーザ(6回無失点も6勝目逃す)「全体的に調子も良かった。(ストライク)ゾーンの中でどんどん勝負していこうと思っていました。なんとかリードを守り切るという強い気持ちで投げ込みました」
◆オリックスは、1日でリーグ首位タイから陥落した。1点リードの7回に2番手で登板した吉田輝星投手(25)が誤算。昨年3月にトミー・ジョン手術を受けてから初の連投だったが、代打京田に逆転3ランを浴びた。スライダーを右翼席に運ばれ「この前の試合から同じようなミスをしてるような気がする。打たれてるのも変化球ばっかり」とがっくり。岸田監督は「そこ(連投)でつかまってしまいましたね。次、切り替えてやってもらうしかない」とリベンジを期待した。
◆試合前にイベント「推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL SERIES」が行われ、人気アイドルグループの「日向坂46」が登場。デビュー曲の「キュン」を披露した。藤嶌果歩がセレモニアルピッチに臨み、ノーバウンド投球を披露。捕手役を務めた石田裕から球の握り方について助言されたといい、「すごく緊張したが、真っすぐ投げることができてうれしかった。点数は460点です!」と笑った。
◆中8日で29日の西武戦(ベルーナ)に先発するDeNAのD2位・島田舜也投手(東洋大)が、キャッチボールで調整した。前回登板の20日は五回途中5安打2失点。バッテリーを組んだ松尾とコミュニケーションを取り、得点圏に走者を置いた際の配球や痛打を浴びたコースを見直してきた。警戒する打者にネビンを挙げ「調子のいいバッターがたくさんいる。1人ずつ丁寧に抑えていくのがテーマ」と口元を引き締めた。
◆DeNA・京田陽太内野手(32)が代打で逆転の1号3ランを放った。1点を追う七回1死一、二塁でフルカウントから内寄りのスライダーをすくい上げ、右翼席に運んだ。チーム10試合ぶりの本塁打。「(先発の)東が踏ん張ってくれていた中で、みんながチャンスをつくってくれたので、何とかしたいという思いだけでスイングしました」と振り返った。
◆DeNAが逆転勝ち。0―1の七回に代打で出た京田が1号3ランを放った。東は7回を6安打1失点の好投で5勝目を挙げた。九回を締めた山崎は13セーブ目。オリックスは2番手の吉田が痛打され、終盤の好機を生かせなかった。
◆DeNAが逆転勝ち。0-1の七回に代打で出た京田が1号3ランを放った。東は7回を6安打1失点の好投で5勝目を挙げた。九回を締めた山崎は13セーブ目。
◆DeNAが逆転勝ち。0―1の七回に代打で出た京田が1号3ランを放った。東は7回を6安打1失点の好投で5勝目を挙げた。九回を締めた山崎は13セーブ目。オリックスは2番手の吉田が痛打され、終盤の好機を生かせなかった。以下にDeNA・京田のデータ。DeNA・京田がプロ10年目で初となる代打本塁打。DeNAの代打本塁打は4月12日の度会隆輝(対広島、4-4の七回に勝ち越し2ラン)、5月3日のビシエド(対ヤクルト、5-0の八回に2ラン)に次いで今季3本目。代打での逆転弾は2024年9月21日の宮崎敏郎(対阪神、2-4の五回に3ラン)以来2年ぶり。
◆2点のリードをどう守るか。DeNA・山崎康晃投手(33)は得点圏に走者を背負ったが、冷静に試合を締めた。九回を無失点でしのいで13セーブ目を挙げ「僕が投げることで勝つ試合になる」と自負をにじませた。先頭の紅林に四球を許し、2人目の宗にはファウルで粘られる。長打を警戒して慎重に腕を振り、11球目に2者連続の四球を与えた。それでも「九回に駆け引きはつきもの」と動じない。続く山中をツーシームで注文通りの遊ゴロ併殺に仕留め、最後は野口をスライダーで投ゴロに抑えた。名球会入りの条件となる通算250セーブまで残り5セーブ。周囲の期待は高まるばかりだが「チームのためにどれだけ貢献できるかに一番フォーカスしている。マインドコントロールがうまくいっている。250で終わりではない。もっと先の数字も狙っていきたい」と泰然と語った。(鈴木智紘)
◆日向坂46が、DeNAのイベント「推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL SERIES」(26日から)の最終日に登場。デビュー曲の「キュン」を披露し、セレモニアルピッチに臨んだ藤嶌果歩はノーバン投球を披露した。
◆日向坂46が、DeNAのイベント「推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL SERIES」(26日から)の最終日に登場。デビュー曲の「キュン」を披露し、セレモニアルピッチに臨んだ藤嶌果歩はノーバン投球を披露した。
◆セ・リーグ4位のDeNAは28日、オリックス3回戦(横浜)に3-1で逆転勝ちし、連敗を2で止めた。1点を追う七回に代打の京田陽太内野手(32)が逆転の1号3ラン。プロ10年目で初の代打本塁打となった。チームの24本塁打は12球団最少。得点力不足に悩んでいた中、チーム9試合ぶりの本塁打で打線に勢いを与えた。夜空に放物線を描き、劇的な勝利をもたらした。1点を追う七回。代打京田が放った飛球は、DeNAファンが陣取る右翼席へと飛び込んだ。今季1号3ランで試合をひっくり返しても、ダイヤモンドを一周する表情は一切緩まなかった。「最悪、四球でもいいと。後ろ(の打者)につなごうという形だったのが、たまたまいい反応になった。打った自分が一番びっくりしている」2番手の吉田を攻めて1死一、二塁とするとフルカウントからの6球目。内寄りのスライダーをすくい上げた。プロ10年目で初の代打アーチ。チームとしては16日の巨人戦(東京ドーム)で筒香が放って以来、9試合ぶりの一発となった。強打が売りの打線だが、ここまでの24本塁打は12球団最少。21日から5試合連続で2得点以下と得点力不足に悩む中で、起死回生の一発。相川監督はカウント0-2と追い込まれてから、4球連続での内角攻めを捉えた打撃内容を「腹をくくって打席に立っていると感じた」とたたえた。プロ生活10年目の32歳。本拠地では早出でグラウンドに姿を見せ、ティー打撃で黙々とバットを振り込み、試合に備える。1打席が勝負の代打稼業では「試合の状況を見ながら。毎回打てるわけではないが、最善の準備をして打席に向かっている」。積み重ねた準備が、勝負どころの一打につながった。チームは交流戦初勝利で連敗を2で止めた。29日からは敵地で西武戦に臨む。「チームが苦しい中、勝利に貢献できたことがうれしい。明日からも、しっかりと気を引き締めて頑張る」。経験豊富な仕事人が献身的な働きで支える。(児嶋基)
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
日本ハム |
3 | 0 | 0 | 1.000 (-) | - (-) |
15 | 13 (+4) | 4 (+2) | 1 (-) | 1 (-) |
0.278 (↓0.006) | 1.330 (↓0.33) |
| 1 (-) |
ロッテ |
3 | 0 | 0 | 1.000 (-) | 0 (-) |
15 | 14 (+6) | 8 (+3) | 1 (-) | 2 (-) |
0.250 (↑0.003) | 2.330 (↑0.17) |
| 1 (-) |
中日 |
3 | 0 | 0 | 1.000 (-) | 0 (-) |
15 | 10 (+2) | 3 (+1) | 3 (-) | 0 (-) |
0.253 (↓0.006) | 1.000 (-) |
| 4 (1↑) |
西武 |
2 | 0 | 1 | 1.000 (-) | 0.5 (-) |
15 | 12 (+8) | 3 (-) | 3 (+2) | 3 (+2) |
0.261 (↑0.032) | 0.840 (↑0.33) |
| 5 (1↑) |
ソフトバンク |
2 | 1 | 0 | 0.667 (↑0.167) | 1 (-) |
15 | 17 (+8) | 12 (+4) | 6 (+3) | 3 (+1) |
0.292 (↑0.019) | 3.810 (↓0.1) |
| 5 (4↓) |
ORIX |
2 | 1 | 0 | 0.667 (↓0.333) | 1 (↓1) |
15 | 13 (+1) | 6 (+3) | 0 (-) | 0 (-) |
0.283 (↓0.026) | 2.080 (↓0.58) |
| 7 (1↑) |
DeNA |
1 | 2 | 0 | 0.333 (↑0.333) | 2 (-) |
15 | 6 (+3) | 13 (+1) | 1 (+1) | 0 (-) |
0.211 (↓0.001) | 3.670 (↑1.33) |
| 7 (1↓) |
巨人 |
1 | 2 | 0 | 0.333 (↓0.167) | 2 (↓1) |
15 | 12 (+4) | 17 (+8) | 0 (-) | 0 (-) |
0.275 (↓0.015) | 5.670 (↓1.17) |
| 9 (1↓) |
ヤクルト |
0 | 2 | 1 | 0.000 (-) | 2.5 (↓1) |
15 | 3 (-) | 12 (+8) | 2 (-) | 2 (-) |
0.173 (↑0.006) | 2.530 (↓1.36) |
| 9 (1↓) |
楽天 |
0 | 3 | 0 | 0.000 (-) | 3 (↓1) |
15 | 3 (+1) | 10 (+2) | 1 (-) | 0 (-) |
0.194 (↓0.006) | 3.750 (↑0.75) |
| 9 (1↓) |
広島 |
0 | 3 | 0 | 0.000 (-) | 3 (↓1) |
15 | 8 (+3) | 14 (+6) | 3 (-) | 1 (-) |
0.213 (↑0.023) | 3.000 (↓1.5) |
| 9 (1↓) |
阪神 |
0 | 3 | 0 | 0.000 (-) | 3 (↓1) |
15 | 4 (+2) | 13 (+4) | 2 (+1) | 1 (+1) |
0.240 (↓0.02) | 3.670 (↓0.17) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
阪神 |
28 | 20 | 1 | 0.583 (↓0.013) | - (-) |
94 | 193 (+2) | 166 (+4) | 38 (+1) | 31 (+1) |
0.258 (↓0.001) | 3.200 (↓0.02) |
| 1 (-) |
ヤクルト |
28 | 20 | 1 | 0.583 (↓0.013) | 0 (-) |
94 | 166 (-) | 162 (+8) | 32 (-) | 36 (-) |
0.239 (↓0.001) | 3.060 (↓0.07) |
| 3 (-) |
巨人 |
25 | 24 | 0 | 0.510 (↓0.011) | 3.5 (-) |
94 | 153 (+4) | 170 (+8) | 37 (-) | 32 (-) |
0.230 (-) | 3.250 (↓0.1) |
| 4 (-) |
DeNA |
22 | 25 | 2 | 0.468 (↑0.011) | 5.5 (↑1) |
94 | 173 (+3) | 183 (+1) | 24 (+1) | 25 (-) |
0.244 (↓0.001) | 3.200 (↑0.05) |
| 5 (-) |
広島 |
18 | 27 | 2 | 0.400 (↓0.009) | 8.5 (-) |
96 | 139 (+3) | 154 (+6) | 29 (-) | 30 (-) |
0.216 (-) | 2.940 (↓0.07) |
| 6 (-) |
中日 |
18 | 30 | 1 | 0.375 (↑0.013) | 10 (↑1) |
94 | 166 (+2) | 184 (+1) | 36 (-) | 19 (-) |
0.240 (-) | 3.520 (↑0.06) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
29 | 20 | 2 | 0.592 (↑0.009) | - (-) |
92 | 192 (+8) | 157 (-) | 44 (+2) | 20 (+2) |
0.251 (↑0.002) | 2.570 (↑0.05) |
| 2 (1↓) |
ORIX |
28 | 21 | 0 | 0.571 (↓0.012) | 1 (↓1) |
94 | 177 (+1) | 167 (+3) | 29 (-) | 18 (-) |
0.243 (↓0.001) | 3.260 (-) |
| 3 (-) |
ソフトバンク |
25 | 23 | 0 | 0.521 (↑0.01) | 3.5 (-) |
95 | 211 (+8) | 183 (+4) | 47 (+3) | 22 (+1) |
0.247 (↑0.002) | 3.400 (↓0.01) |
| 4 (-) |
日本ハム |
26 | 26 | 0 | 0.500 (↑0.01) | 4.5 (-) |
91 | 212 (+4) | 205 (+2) | 61 (-) | 27 (-) |
0.241 (↑0.001) | 3.770 (↑0.03) |
| 5 (-) |
ロッテ |
24 | 25 | 0 | 0.490 (↑0.011) | 5 (-) |
94 | 165 (+6) | 189 (+3) | 36 (-) | 24 (-) |
0.241 (↑0.001) | 3.490 (↑0.03) |
| 6 (-) |
楽天 |
19 | 29 | 1 | 0.396 (↓0.008) | 9.5 (↓1) |
94 | 149 (+1) | 176 (+2) | 31 (-) | 25 (-) |
0.241 (↓0.001) | 3.480 (↑0.03) |



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