DeNA(★2対5☆)オリックス =交流戦2回戦(2026.05.27)・横浜スタジアム=
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ORIX
02012000051200
DeNA
10001000021100
勝利投手:曽谷 龍平(3勝3敗0S)
(セーブ:マチャド(0勝0敗14S))
敗戦投手:篠木 健太郎(1勝1敗0S)
  DAZN
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◆オリックスは1点を先制された直後の2回表、若月の適時打と来田の犠飛で逆転に成功する。3-1となって迎えた5回には、若月の2点適時打が飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・曽谷が5回2失点の投球で今季3勝目。敗れたDeNAは、先発・篠木が試合をつくれなかった。

◆AKB48の伊藤百花(22)が、セレモニアルピッチを務めた。石田裕太郎投手(24)が捕手を務め、打席には島田舜也投手(23)が立つ中、背番号「48」のユニホームを着用し、ノーバウンド投球でスタンドから大きな拍手を浴びた。伊藤は「ノーバンを目標にしていて、それを達成することができたので、100点満点で」と笑顔で話した。この日に向け、自主練習を重ね「仕事の合間を縫って、廊下でマネジャーさんと練習したり、あとは夜に父親と一緒に練習して、父の方が肩を痛めました」と苦笑。この日は石田裕から投球指導を受けた。この日の一戦は、「推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL SERIES 2026」として開催され、AKB48がスペシャルゲストで登場。試合前には「RIVER」を熱唱した。

◆DeNA筒香嘉智内野手(34)が、体調不良の影響でオリックス戦を2試合連続で欠場した。この日から練習は再開しており、28日の同戦の出場は状態を見極めながら決める。この日は、ソフトバンクからトレード移籍した井上朋也内野手(23)が、「5番一塁」で移籍後初のスタメン出場した。

◆オリックスの下位打線が躍動した。口火を切ったのは「7番捕手」の若月健矢捕手(30)だ。前日に通算1000試合出場を達成した扇の要はバットも好調。1点を追う2回無死一、二塁では同点中前打を放つと、2点リードの5回2死満塁ではDeNA先発篠木を再び攻略し、2点中前適時打でダメ押しした。「交流戦という一区切りが良かったんじゃないかな。フラットな気持ちで試合に入れている。この2試合で結果を出せてほっとしている」。前夜に引き続き、苦手にした右投手からの2試合連続タイムリーを素直に喜んだ。「8番右翼」の来田涼斗外野手(23)も2回の勝ち越し犠飛に、4回には適時二塁打で打線を盛り上げた。来田は「とにかく無我夢中、必死です」と、2試合ぶりのスタメン起用に応えた。2試合連続で主軸以外が打線をけん引。岸田護監督(45)も下位打線の得点はチームに勢いをもたらすかと問われ「本当にそうだと思う」と目を細めた。投打にケガ人が続出する中、打線の脇役がチームの強さを引き立てた。

◆28日のオリックス戦に先発するDeNA東克樹投手(30)が、警戒する打者に西川を挙げた。「カープ時代から相性はそこまで良くないので、先頭(打者)だったら、しっかりと意識して、最初のアウトを取りたいなと思います」と話した。オリックス打線は好調で「相手の勢いにのまれないようにっていうところは考えて、マウンドに立ちたいです」と初回の投球をポイントに挙げた。

◆DeNA篠木健太郎投手(24)がオリックス打線の勢いを止められず、5回5失点でKOされた。2回に若月の中前適時打などで2点を失うと、4回にも失点。5回は2死満塁から、再び若月に中前2点適時打を許した。ホーム初勝利をかけ、マウンドに上がったが、プロワースト失点。「思うような投球ができず悔しい」とうつむいた。

◆AKB48の秋山由奈、八木愛月、伊藤百花が、DeNA-オリックス戦で「Hisense ハマスタバトル」に登場した。第1走者は秋山、第2走者は八木、第3走者は伊藤が務め、DeNAのオフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ)」と対戦した。百戦錬磨の「diana(ディアーナ)」が第1走者から抜けだし、大差で逃げ切ったが、スタンドからは大きな拍手と歓声が送られた。

◆オリックス杉本裕太郎外野手(35)が今季初打席に立った。6回1死無走者で、先発曽谷龍平投手(25)の代打で登場。DeNA2番手の変則左腕・岩田にファウルで粘ったフルカウントからの7球目、外角低めの直球を見逃し三振で打ち取られた。同外野手は古傷の両膝痛で開幕1軍入りを逃しリハビリ調整。5月中旬のファーム・リーグから実戦復帰し、4試合に出場し、13打数6安打1本塁打1打点の成績を残し、26日に出場選手登録されていた。

◆DeNAが、オリックス打線に打ち込まれ、連敗を喫した。先発の篠木健太郎投手(24)が、2回に若月の適時打で先制され、来田の犠飛で2点目を失った。4回には、来田の適時二塁打で追加点を許し、5回にも2死満塁から若月の2点適時打で5点目を奪われた。本拠地横浜スタジアム初登板だったが、プロ入り後ワーストの5失点でプロ初黒星を喫した篠木は「何とか試合を作ろうと思っていましたが、思うような投球ができず悔しいです」と悔しさをにじませた。打線は、オリックス先発の曽谷の前に、毎回安打を放ちながら、盗塁失敗、度会の走塁死などもあり、5回2失点で粘られ、6回以降は継投で逃げ切りを許した。チームは、借金が4となり、今月の月間勝ち越しの可能性が消滅した。

◆オリックスが2カードぶりのカード勝ち越しを決め、交流戦連勝の滑り出しを見せた。この日は下位打線が躍動。「7番捕手」の若月健矢捕手(30)が口火を切った。1点を追う2回無死一、二塁で若月が同点中前打。さらに続く「8番右翼」の来田涼斗外野手(23)が勝ち越し犠飛であっさり逆転に成功した。来田は「とにかく無我夢中、必死です」と、汗をしたたらせた。4回には来田の適時二塁打でさらに1点を加えると、5回には2死満塁で再び若月のバットが2点中前適時打を生んだ。若月は「追加点が欲しい場面でしたし、なんとかタイムリーになってくれてよかったです」。前日に先発マスクをかぶり、打席でも適時打も放つなど、自らの通算1000試合出場を祝ったばかりの、扇の要も攻守で存在感を見せつけた。中9日の調整期間を経た先発曽谷龍平投手(25)は、毎回安打を許しながら、5回2失点。打席ではプロ入り初犠打を決めるなど、自身4試合ぶりとなる3勝目を手にした。9回には守護神アンドレス・マチャド投手(33)が試合を締め、12試合連続セーブで、球団記録を更新した。

◆DeNAがオリックスに敗れ、交流戦初勝利とはならなかった。先発した篠木健太郎投手(24)は5回を投げ、9安打5失点。プロ初黒星を喫した。2回無死一、二塁から若月の適時打、来田の犠飛で2点を許した。4回には来田に適時二塁打、5回にも若月に2点適時打を浴び、突き放された。「なんとか試合を作ろうと思っていましたが、思うような投球ができず悔しいです」と声を落とした。頼みの打線はこの日も振るわなかった。初回無死一塁から17日以来のスタメンとなった、クーパー・ヒュンメル外野手(31)の左中間を破る適時二塁打で幸先よく先制し、4点を追う5回には度会隆輝外野手(23)の中前適時打で追加点を挙げるも、反撃は及ばなかった。6回以降はオリックス救援陣から2安打に抑え込まれた。試合後、相川亮二監督(49)は「(5回の2失点について)当然継投も考えてはいたんですけど、あと一つのところで頑張らないといけないかな」と課題を口にした。打線は5試合連続2得点以下となり、28日以降の復調に期待がかかる。【田島優大】

◆DeNAが、オリックス打線に打ち込まれ、連敗を喫した。先発の篠木健太郎投手(24)が、2回に若月の適時打で先制され、来田の犠飛で2点目。4回には来田の適時二塁打で追加点を許し、5回にも若月の2点適時打で5点目を奪われた。自己ワーストの5失点でプロ初黒星を喫した篠木は「思うような投球ができず悔しいです」と悔しさをにじませた。打線は、オリックス先発の曽谷から毎回安打を放ちながら、好機でたたみかけられず、5回2失点で粘られた。11安打をマークしながら2得点に終わり、6回以降は継投で逃げ切りを許した。この日も、主軸の筒香が体調不良で2試合連続で欠場。ソフトバンクからトレード移籍した井上朋を「5番一塁」で初めてスタメン起用したが、無安打に終わった。1回無死二塁ではヒュンメル、5回には適時打を放った度会の走塁死など攻撃面でのミスもみられた。走塁ミスについて、相川亮二監督は「判断ミスだと思うので、積極的なところと状況判断というところは全員が課題だと思います。そういうところがチームに足りないので、引き続きやっていきます」と改善を求めた。

◆またも投打がかみ合わなかった。DeNAはオリックスに敗れ連敗。交流戦初勝利はお預けとなった。長打力不足に苦しんでいた打線は、初回、先頭の蝦名達夫外野手(28)がいきなり二塁打を放つ。17日以来のスタメンとなったクーパー・ヒュンメル外野手(31)が先制の適時二塁打で続いた。幸先よく1点をリードするも先発の篠木健太郎投手(24)がオリックス打線を止められず。ホーム初勝利をかけてマウンドに上がったが、2回に若月の中前適時打などで2点を失い逆転された。5回には、2死満塁で再び若月に中前2点適時打を浴びるなど、5回5失点で降板。相川亮二監督(49)も「(5回の)2失点のところはがんばらなきゃいけない」と注文をつけた。打線も相手先発の曽谷が5回に降板するまで、毎回安打を放つなど奮闘したが、あと一本が出ず2得点。ミスも目立ち、最後までオリックスの背中に手をかけられなかった。今カードは「推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL SERIES2026」と銘打たれ、毎試合ゲストに女性アイドルグループを招いている。この日はAKB48が来場したがあえなく連敗。「勝利の女神」がほほ笑むことはなかった。

◆DeNAがイベント「推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL SERIES」を行い、ゲストとして来場した人気グループのAKB48が試合前のライブで「RIVER」を熱唱した。伊藤百花がセレモニアルピッチに登場し、投球はダイレクトで捕手役を担った石田裕のミットへ。「ノーバンを目標にしていて、達成することができたので100点満点」と満面の笑みを浮かべた。石田裕から投球フォームやリリース位置について助言を受けたといい「おかげで投げられました」と感謝した。

◆約1カ月ぶりの白星へ、オリックス・曽谷龍平投手(25)が先発のマウンドに上がった。DeNA戦の公式戦登板はプロ4年目で初。一発警戒の敵地・横浜スタジアムで自らの投球に集中した。「交流戦でいつもやらない打者もたくさんいる。データをしっかり見ながら臨みたいなと思います。球場も大きくないですし、本当に一発だけは気を付けて、一人一人、やっていきたいなと思います」今季はここまで5試合に登板し、2勝3敗、防御率3・14。4月22日のロッテ戦(ZOZOマリン)を最後に白星がなく、自身3連敗中だ。前回、5月17日の同戦(同)では6回3失点で今季3敗目を喫した。そこから中9日の調整期間を経て「体もしっかり休むことができた。いいパフォーマンスが出せる」と休養十分。登板前日の26日にはブルペンで投球練習を行い「バランスとフォームを固めてきた」と入念にチェックし、DeNA打線と対峙(たいじ)した。一回に先制点を奪われるが最少失点で切り抜け、2-1と打線が逆転した直後の二回は無失点。チームは昨季は11勝7敗と貯金を4つつくった交流戦で、今年も白星を重ねたい。(西垣戸理大)

◆わき起こった観衆の拍手を背に受け、第1打席に向かった。ソフトバンクからトレードでDeNAに加わった井上朋也内野手(23)が、「5番・一塁」で移籍後初先発。試合前練習で精力的にバットを振った6年目の右打者は「左ピッチャーのときの起用が多くなると思う。そこで結果を出す準備をしていきたい」と大粒の汗を拭った。前日26日に1軍昇格。相手先発の曽谷とは古巣で対戦経験があり「イメージはわく」と勝負を迎えた。一回は積極的に振って右飛、三回は好機でカウント3-1から中飛。いずれも150キロの直球に押された。埼玉・花咲徳栄高から2021年にドラフト1位でソフトバンクに入団。長打力を見込まれており、フリー打撃では左翼席上段に打球を運ぶ。打撃担当の中井コーチは「振る力はある。あとはゲームでどうか。自分有利のカウントで打てるか」と期待を懸ける。ソフトバンクでは通算28試合で1本塁打とくすぶっていた。「野球人生において分岐点になると思う。この分岐点を生かして、もっと頑張っていけたら。バッティングでチームの優勝に貢献できるように」。移籍を前向きに捉え、新天地で殻を破る覚悟だ。(鈴木智紘)

◆オリックスは0―1の二回に若月の適時打、来田の犠飛で2点を挙げて逆転。四回は来田が適時二塁打、五回は若月が2点適時打を放った。曽谷は9安打を許したが、5回2失点と粘り3勝目。DeNAは篠木が誤算だった。

◆DeNAは先発した篠木健太郎投手が5回5失点と誤算。打線は一回、ヒュンメル外野手の適時打で1点を先制したが、篠木が逆転を許すと、反撃は五回の1点どまり。オリックスに連敗した。

◆オリックスの曽谷が5回で9安打されながらも2失点と粘り、4月22日以来の3勝目を挙げた。自身の連敗を3で止め「何とか一区切りにできそうな感じがする」と実感を込めて言った。三者凡退のイニングがなくても「半分は打ち取ったような打球だった」と気持ちには余裕があった。2―1の三回は2死一、二塁で5番井上朋を中飛に仕留めて切り抜けるなど、要所を締める投球で「ピンチでも切り替えることをしっかりできた」と納得の表情だった。

◆DeNAは攻撃がかみ合わず敗れた。11安打を放ちながら2得点止まり。好機がついえる走塁死もあり、相川亮二監督(49)は「状況判断は全員の課題。そういうものがまだチームに足りない」と顔をしかめた。ソフトバンクからトレードで加入した井上朋が5番で移籍後初先発したが、4打数無安打に終わった。1-2の三回は2死一、二塁の好機で中飛。長打力を期待される23歳の右打者は、相手先発の曽谷と古巣で対戦経験があったが、力のある直球に押された。チームはこの試合前まで10戦で11得点と苦戦が続いている。この日は11安打のうち9本が単打。相川監督は長打を絡めた攻撃を求めつつ「簡単でないのは分かっている。いろんなことを絡めながら得点に結びつけられれば」と、もどかしそうだった。(鈴木智紘)

◆粘って、粘って、白星をつかんだ。オリックス・曽谷龍平投手(25)が5回2失点とゲームを作り、今季3勝目(3敗)。自身の連敗を「3」で止め、約1カ月ぶりに勝利投手となった。「なんとか、ひと区切りつきそうな感じもするんで。これにやっぱり満足せず、切り替えて、次戦も頑張っていきたいなと思います」試合後は気を引き締め直した。立ち上がりの一回に1失点。先取点を奪われたが、最少失点で踏ん張った。毎回走者を背負う苦しい展開となったが、ここぞの場面で代名詞のスライダーを投げ込み、計7奪三振。打線の援護にも助けられ、4月22日のロッテ戦(ZOZOマリン)以来4試合ぶりの勝ち星を手にした。岸田監督も「勝ててね、よかったと思います」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。チームは2カードぶりの勝ち越しが決定。西武がヤクルトに引き分けたため、首位タイに浮上した。打線も2戦連続5得点以上とつながりを見せており、指揮官は「投手陣頑張ってくれていますしね。野手陣もしっかり点を取ってくれている」と手応えを口にした。昨季は11勝7敗と2023年から3年連続で勝ち越している交流戦。得意とするセ・リーグ相手の戦いで、3年ぶりリーグ優勝への足がかりを作る。(西垣戸理大)

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
日本ハム
200 1.000
(-)
-
(-)
169
(+5)
2
(+2)
1
(-)
1
(+1)
0.284
(↑0.011)
1.000
(↓1)
1
(-)
ORIX
200 1.000
(-)
0
(-)
1612
(+5)
3
(+2)
0
(-)
0
(-)
0.309
(↑0.044
1.500
(↓0.5)
1
(-)
ロッテ
200 1.000
(-)
0
(-)
168
(+5)
5
(+4)
1
(+1)
2
(+2)
0.247
(↓0.016)
2.500
(↓1.5)
1
(-)
中日
200 1.000
(-)
0
(-)
168
(+7)
2
(+2)
3
(+2)
0
(-)
0.259
(↑0.045)
1.000
(↓1)
5
(4↓)
西武
101 1.000
(-)
0.5
(↑0.5)
164
(+2)
3
(+2)
1
(+1)
1
(+1)
0.229
(↑0.004)
1.170
(↓0.35)
6
(5↓)
ソフトバンク
110 0.500
(↓0.5)
1
(↓1)
169
(+1)
8
(+5)
3
(-)
2
(-)
0.273
(↑0.008)
3.710
(↓1.71)
6
(1↑)
巨人
110 0.500
(↑0.5)
1
(-)
168
(+5)
9
(+1)
0
(-)
0
(-)
0.290
(↓0.007)
4.500
(↑3.5)
8
(1↓)
ヤクルト
011 0.000
(-)
1.5
(↓0.5)
163
(+2)
4
(+2)
2
(+1)
2
(-)
0.167
(↑0.032)
1.170
(↓0.35)
8
(1↓)
楽天
020 0.000
(-)
2
(↓1)
162
(+2)
8
(+7)
1
(+1)
0
(-)
0.200
(↑0.012)
4.500
(↓3.37)
8
(1↓)
広島
020 0.000
(-)
2
(↓1)
165
(+4)
8
(+5)
3
(+2)
1
(+1)
0.190
(↑0.057)
1.500
(↓0.5)
8
(1↓)
阪神
020 0.000
(-)
2
(↓1)
162
(+2)
9
(+5)
1
(+1)
0
(-)
0.260
(↑0.06)
3.500
(↑0.5)
8
(1↓)
DeNA
020 0.000
(-)
2
(↓1)
163
(+2)
12
(+5)
0
(-)
0
(-)
0.212
(↑0.112
5.000
(-)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
28191 0.596
(↓0.013)
-
(-)
95191
(+2)
162
(+5)
37
(+1)
30
(-)
0.259
(↑0.001)
3.180
(↑0.01)
1
(1↑)
ヤクルト
28191 0.596
(-)
0
(↓0.5)
95166
(+2)
154
(+2)
32
(+1)
36
(-)
0.240
(↓0.001)
2.990
(↑0.05)
3
(-)
巨人
25230 0.521
(↑0.01)
3.5
(↑1)
95149
(+5)
162
(+1)
37
(-)
32
(-)
0.230
(↑0.001)
3.150
(↑0.04)
4
(-)
DeNA
21252 0.457
(↓0.01)
6.5
(-)
95170
(+2)
182
(+5)
23
(-)
25
(-)
0.245
(↑0.001
3.250
(↓0.04)
5
(-)
広島
18262 0.409
(↓0.01)
8.5
(-)
97136
(+4)
148
(+5)
29
(+2)
30
(+1)
0.216
(↑0.001)
2.870
(↑0.02)
6
(-)
中日
17301 0.362
(↑0.014)
11
(↑1)
95164
(+7)
183
(+2)
36
(+2)
19
(-)
0.240
(↑0.002)
3.580
(↑0.03)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
ORIX
28200 0.583
(↑0.009)
-
(↓0.5)
95176
(+5)
164
(+2)
29
(-)
18
(-)
0.244
(↑0.003
3.260
(↑0.03)
1
(-)
西武
28202 0.583
(-)
0
(-)
93184
(+2)
157
(+2)
42
(+1)
18
(+1)
0.249
(-)
2.620
(↑0.03)
3
(-)
ソフトバンク
24230 0.511
(↓0.011)
3.5
(↓0.5)
96203
(+1)
179
(+5)
44
(-)
21
(-)
0.245
(-)
3.390
(↓0.05)
4
(-)
日本ハム
25260 0.490
(↑0.01)
4.5
(↑0.5)
92208
(+5)
203
(+2)
61
(-)
27
(+1)
0.240
(↑0.001)
3.800
(↑0.04)
5
(-)
ロッテ
23250 0.479
(↑0.011)
5
(↑0.5)
95159
(+5)
186
(+4)
36
(+1)
24
(+2)
0.240
(-)
3.520
(↓0.01)
6
(-)
楽天
19281 0.404
(↓0.009)
8.5
(↓0.5)
95148
(+2)
174
(+7)
31
(+1)
25
(-)
0.242
(↓0.001)
3.510
(↓0.09)