中日(★3対5☆)広島 =リーグ戦10回戦(2026.05.24)・バンテリンドーム=
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広島
0000050005711
中日
3000000003900
勝利投手:岡本 駿(3勝2敗0S)
(セーブ:森浦 大輔(2勝2敗4S))
敗戦投手:髙橋 宏斗(1勝6敗0S)

本塁打
【広島】菊池 涼介(2号・6回表2ラン)

  DAZN
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◆広島が逆転勝利。広島は3点を追う6回表、菊池の2ランで1点差に迫る。さらに2死満塁から持丸が走者一掃となる適時二塁打を放ち、この回一挙5得点で試合をひっくり返した。投げては、先発・岡本が5回3失点で今季3勝目。敗れた中日は、先発・高橋宏が6回につかまった。

◆広島が3カード連続の勝ち越しを目指す。先発はプロ2年目の岡本駿投手(23)で、今季はここまで7試合に登板し、2勝2敗、防御率1・96。中日戦登板は今季2試合目で、前回1日の同カード(マツダスタジアム)は6回途中1失点で今季初勝利をマークした。先発初星を挙げた相手を抑え、今季3勝目を狙う。打線は売り出し中の名原典彦外野手(25)を2試合連続で「1番」で起用した。支配下登録されて以降、3試合連続のスタメンで、この日は右翼スタート。起爆剤としての期待は大きい。中堅に大盛穂外野手(29)、左翼に中村奨成外野手(26)が入った。佐々木泰内野手(23)はベンチスタートとなった。

◆中日は、広島先発の大卒2年目右腕岡本駿投手(23)の立ち上がりを攻め、初回に3点を先制した。初回、先頭の村松がたたきつける打球で二塁への内安打を放つと、続く田中が左前打。3番ボスラー、4番細川は倒れたものの、5番阿部が四球を選び、2死満塁のチャンスをつくった。6番石川昂弥内野手(24)がカウント0-1からの2球目、149キロの真ん中直球を捉え、鮮やかな中前適時打。2人が生還して2点を先制した。さらに、鵜飼航丞外野手(26)も、体勢を崩されながら低めの変化球をうまく拾い、遊撃手のグラブ横を抜ける左前適時打。これで3点目を追加した。この回は後続が倒れて追加点こそなかったが、8番加藤が11球粘るなど、中日は初回だけで岡本に42球を投げさせた。

◆加藤匠馬捕手(34)の"加藤バズーカ"2連発でピンチを救った。3点リードの3回。中日先発高橋宏斗投手(23)は先頭持丸に四球を与えると、続く中村奨にも中前打を許し、この日初めての四球と安打で無死一、二塁のピンチを招いた。続く9番岡本は犠打を試みたが、打球は勢いのないボテボテの当たり。加藤は素早く前へ出ると、一塁ではなく三塁へ送球し、二塁走者持丸をアウトにして進塁を阻止した。なおも1死一、二塁。1番名原の打席では、2球目のワンバウンドのボールを加藤が体を張って止めると、三盗を狙った二走中村奨を刺し、盗塁を阻止。加藤の連続好プレーで一気に2死を奪った。それでも名原に左前打を許し、2死一、三塁と再びピンチを広げたが、最後は菊池を空振り三振に仕留め、無失点で切り抜けた。

◆広島名原典彦外野手(25)が攻守で奮闘した。この日は「1番右翼」でスタメン出場。5回1死の場面、中日ジェイソン・ボスラー外野手(32)の放った右翼へのファウルフライをフェンス際でジャンプして好捕した。華麗なプレーに、カープファンで赤く染まった左翼席から「名原コール」が沸き起こった。21日に支配下登録されたばかりだが、持ち味を発揮している。3回の第2打席、遊撃と左翼の間にポトリと落ちる安打を放った。6回の第3打席でも右前打を放ち、3試合連続でマルチ安打を決めた。育成からはい上がった名原が攻守で躍動している。

◆中日村松開人内野手(25)が4回裏の攻撃終了後にベンチ裏へ下がり、5回表の守備から山本泰寛内野手(32)が遊撃に入った。村松は開幕から全試合に出場し、14試合連続出塁中。この日も「1番遊撃」でスタメン出場し、初回は内野安打で出塁して先制のホームを踏んだ。しかし、その後は鋭い当たりが野手の正面を突き、2度の併殺打に倒れた。4回の第3打席でも一塁まで全力疾走していたが、その直後にベンチ裏へ下がり、交代となった。アクシデントによるものとみられる。村松は試合前時点で打率2割8分3厘、23打点はいずれもチームトップで、今季は遊撃の定位置をつかんでいた。

◆広島が集中打で逆転し、3カード連続の勝ち越しを決めた。0-3で迎えた6回だった。1死から名原典彦外野手(25)が右前打で出塁し、打線のスイッチが入った。続く菊池涼介内野手(36)が中日先発・高橋宏斗投手(23)が投げた152キロストレートをとらえ、左中間のホームランウイングに今季2号2ランを放った。6日DeNA戦(横浜)以来の1発で、2-3と1点差に詰め寄った。反撃はなおも続いた。2死後、坂倉将吾捕手(27)が二塁打で出塁し、再びチャンスを作った。エレフリス・モンテロ内野手(27)と大盛穂外野手(29)が四球を選んで満塁の場面。持丸泰輝捕手(24)が一塁線を破る走者一掃の適時二塁打を放った。打者9人の猛攻で一挙5点。ビッグイニングで逆転に成功した。投げては先発岡本駿投手(23)が粘った。初回、石川昂弥内野手(24)と鵜飼航丞外野手(26)の適時打でいきなり3点を失ったものの、踏みとどまった。2回以降はゼロ行進。5回6安打4奪三振3失点で降板した。粘ったかいはあった。交代直後に味方打線が逆転し、今季3勝目をマークした。

◆中日は今季16度目の逆転負けで、借金はワーストの15に膨らんだ。打線は初回に3点を先制。先発の高橋宏斗投手(23)も5回まで無失点と好投し、リードを守っていた。しかし6回に崩れた。1死から広島の1番名原に右前打を許すと、続く2番菊池に左越え2ランを浴び、1点差に詰め寄られた。3番勝田を投ゴロに打ち取り、2死までこぎ着けたものの、4番坂倉に右方向への二塁打を許した。5番モンテロの打席では暴投で2死三塁となり、その後モンテロに四球。続く大盛にも8球粘られた末に四球を与え、2死満塁のピンチを招いた。続く持丸にカウント1-1からの3球目、高め直球を右翼線へ運ばれ、走者一掃の適時二塁打。逆転を許し、球数が103球に達していた高橋宏はここで降板となった。その後は救援陣が無失点で踏ん張ったが、打線は好機をつくりながらも広島のリリーフ陣を攻略できず。高橋宏はリーグワーストの6敗目を喫した。チームは4カード連続の負け越しとなり、交流戦前最後のカードを終えた。チームのここまでの成績は46試合で15勝30敗1分け。5位広島との差は4・5ゲームに広がり、単独最下位となっている。

◆途中交代した中日の村松開人内野手(25)について、井上一樹監督(54)は「手首がちょっと。もちろん健康体なら代えはしませんけど、ちょっと心配な部分があったので」と説明した。村松は開幕から全試合に出場し、14試合連続で出塁中。この日も「1番遊撃」でスタメン出場した。初回には内野安打で出塁し、先制のホームを踏んだ。しかし、その後は鋭い当たりが野手の正面を突き、2度の併殺打。4回の第3打席でも一塁まで全力疾走していたが、直後にベンチ裏へ下がり、そのまま交代となった。村松は試合前時点で打率2割8分3厘、23打点はいずれもチームトップ。今季は遊撃のレギュラーに定着していた。

◆広島名原典彦外野手(25)が攻守で奮闘した。この日は「1番右翼」でスタメン出場。5回1死の場面、中日ジェイソン・ボスラー外野手(32)の放った右翼へのファウルフライをフェンス際でジャンプして好捕した。打っては、3回の第2打席、遊撃と左翼の間にポトリと落ちる安打を放った。6回の第3打席でも右前打を放ち、3試合連続でマルチ安打を決めた。21日に支配下選手登録されたばかりの4年目の名原が、プロ初出場の22日中日戦から2安打→2安打→2安打。2リーグ制後、デビュー戦から3試合連続マルチ安打は97年小坂(ロッテ=3→2→3)26年花田(中日=2→2→2)に次いで3人目のタイ記録。小坂と花田は新人で、育成出身と新人以外では名原が初めてになる。

◆中日の朝田憲祐球団本部長が試合後に取材に応じ、26日に開幕する交流戦を前に、交流戦前最後のカードで今季ワーストとなる借金15に達したチーム状況について語った。46試合を終えて15勝30敗1分け。ここまでについては、「非常に厳しい戦いでした」と振り返った。チームは現在、岡林、上林、福永に加え、新助っ人のサノー、アブレウ、新人の花田、橋本ら、主力や新戦力の離脱が続いている。それでも、「ラインナップを見ても、他球団と比べてそこまで劣っていると思ってません。ケガ人は順次これから戻ってくると思うので、週明けの交流戦での巻き返しを願っています」と話し、戦力が整っていく中での巻き返しに期待を込めた。また、就任2年目の井上一樹監督(54)については、「苦心しながら舵取りをしている。球団としてはこれまで以上に緊密に連携して1試合、1試合を戦っていきたい」と話し、球団としても現場を後押ししながら一緒に戦っていく考えを示した。

◆広島岡本駿投手(23)が5回3失点で今季3勝目をマークした。立ち上がりに苦しんだ。初回、2安打と四球で2死満塁のピンチを招き、石川昂弥内野手(24)に先制の中前2点タイムリーを許した。続く鵜飼航丞外野手(26)にも左前適時打を献上。いきなり3点を失った。しかし、踏ん張った。立て直した。「変化球とかの割合も増やしたり、投げ方のクセみたいな話もされたので、そこも気をつけながら」。投球数は100球ジャストだった。5回6安打4三振3四球3失点。2回以降は修正し、悪いながらも何とかしのいだ。粘投は報われた。代打を送られた6回、打線がつながり、逆転に成功。勝ち投手になった。「今日の勝ちは野手の方に感謝です。自分も3勝できた。ここから乗っていけるように。次は無失点とか最少失点で抑えて勝てるような投球をしたい」。2ランを放った広島菊池涼介内野手(36)、3点適時打を放った持丸泰輝捕手(24)ら、先輩たちに最敬礼だった。

◆広島が集中打で逆転し、3カード連続の勝ち越しを決めた。0-3で迎えた6回だった。1死から名原典彦外野手(25)が右前打で出塁し、打線のスイッチが入った。名原がデビューから3戦連続マルチ安打を決めた。3回、遊撃と左翼の間にポトリと落ちる安打。6回には中日高橋宏斗投手(23)の速球を捉え、右前にクリーンヒット。反撃ののろしとなる一打でビッグイニングにつなげた。「必死に、気合と根性で。いいピッチャーにも立ち向かえたので、本当に自信になりました」。22年育成ドラフト1位で入団。21日に支配下登録をされたばかりで3試合連続スタメン出場。ハングリー精神を前面に出し、一気にブレークした。22日に2安打、23日に2安打。そして、この日も2安打と打ちまくっている。守備でも魅せた。5回1死、中日ジェイソン・ボスラー外野手(32)の放った右翼ファウルフライをジャンプして、フェンスにぶつかりながら好捕した。「自分の売りとしては足と守備なので、ああいうフライを捕らないといけないというのも分かっています。捕れて当たり前だと思ってもらえるように」。カープファンで赤く染まった左翼席からは「名原コール」が湧き起こった。新井貴浩監督(49)も「気持ちがすごく出る選手なので、周りの選手たちのいい影響になっていると思います」と手放しでほめた。反骨精神を抱き、はい上がってきた。戦い抜く覚悟もある。もちろん、つかんだチャンスを手放すつもりはない。「1軍の試合、この舞台で試合ができることは本当に幸せです。監督が『必要』と言ってくれた。期待を裏切るわけにはいかない」と力強く語った。21日に支配下選手登録されたばかりの4年目の名原が、プロ初出場の22日中日戦から2安打→2安打→2安打。2リーグ制後、デビュー戦から3試合連続マルチ安打は97年小坂(ロッテ=3→2→3)26年花田(中日=2→2→2)に次いで3人目のタイ記録。小坂と花田は新人で、育成出身と新人以外では名原が初めてになる。

◆広島が2戦連続の逆転勝ちで、3カード連続の勝ち越しを決めた。0-3で迎えた6回1死一塁、菊池涼介内野手(36)が左中間のホームランウイングに反撃の今季2号2ランを放った。なおも、2死満塁とし、持丸泰輝捕手(24)が一塁線を破る走者一掃の適時二塁打。一挙5点。ビッグイニングで逆転に成功した。投げては先発岡本駿投手(23)が初回に3失点も、粘って5回3失点で今季3勝目を挙げた。最後は森浦大輔投手(27)が締めて今季4セーブ目をマークした。

◆広島小園海斗内野手(25)が2回裏の守備から交代した。「3番遊撃」のチームの主軸が試合序盤で交代。理由は負傷等のアクシデントではなかった。試合後、新井貴浩監督(49)は「ああいうプレーをされると、チームの士気が落ちる。今日はそれだけど、今日だけに限らずだから。ピッチャーも人生をかけてマウンドに上がっているので」と説明した。初回、2点を先行されてなおも2死一、二塁の場面。中日鵜飼航丞外野手(26)の打球は三遊間へのゴロ。小園は逆シングルで捕球を試みたものの、左前へ転がってタイムリーとなった。このプレーが士気に関わるとし、厳しい姿勢を示したものだった。

◆「3番・遊撃」で先発出場した広島・小園海斗内野手(25)が、二回の守備からベンチへと退いた。代わってドラフト3位・勝田成内野手(22)=近大=が遊撃の守備につき、試合序盤の主力打者の途中交代に球場がざわついた。小園は一回の第1打席は三ゴロ。直後の守備では2点先制され、なおも2死一、二塁の場面で鵜飼が放った三、遊間の打球に追いつけず、左前適時打に。3点目を奪われていた。今季ここまで42試合で打率・232、0本塁打、9打点と昨季首位打者を獲得した打撃を発揮できず苦しんでいた。

◆広島が逆転勝ちで3カード連続の勝ち越し。0―3の六回に菊池の2号2ラン、持丸の3点二塁打で5点を奪った。岡本が5回3失点で3勝目を挙げた。中日は高橋宏が6敗目。一回に3点を先行も、その後の好機を生かせず。

◆「3番・遊撃」で先発出場した広島・小園海斗内野手(25)が、二回の守備からベンチへと退いた。代わってドラフト3位・勝田成内野手(22)=近大=の名前が告げられ、試合序盤の主力打者の途中交代に球場がざわついた。試合後、新井貴浩監督(49)は「ああいうプレーされるとチームの士気が落ちるし。今日だけじゃないんで代えた」と交代理由を説明した。小園は一回に2点先制され、なおも2死一、二塁の守備で鵜飼が放った三、遊間の打球を追いつきながらも捕球できず、左前適時打に。3点目を奪われていた。22日の第1戦でも一回に失点につながる失策を犯し、23日の第2戦でも一回に山本が放った遊ゴロの処理にもたつき、遊撃内野安打に。そこから2点を奪われていた。本人が何を感じるかか?と問われた指揮官は「まあそうよね」とうなずき、「今日に限ったことではないんで。ピッチャーもね、人生懸けてマウンド上がっているんで」と厳しい姿勢を見せた。

◆先発した広島・岡本駿投手(23)が5回を3失点で今季3勝目。「1番・右翼」で起用された名原典彦外野手(25)が3試合連続のマルチ安打と打線を活気づけ、六回に菊池涼介内野手(36)が今季2号2ラン。持丸泰輝捕手(24)が逆転の3点二塁打を放った。

◆広島・持丸泰輝捕手(24)が逆転の3点二塁打を放った。チームは今季初の3カード連続勝ち越し。育成出身の若者が、ここぞの場面で勝負強さを発揮した。「得点圏でなかなか打ててないっていうのがありましたし、その中で『絶対打ってやろう』って気持ちと、あとは(前を打つ)大盛さんがめちゃくちゃ粘って後ろを繋いでくれたので、より集中して入ることができたのでよかったなと思います」六回だ。菊池の今季2号2ランで2ー3と1点差に迫り、なおも2死満塁の好機。中日先発・高橋宏の直球を一塁線へ弾き返し、逆転の3点二塁打だ。試合前の時点で得点圏打率は・154(13打数2安打)と苦しんでいたが、待望の一打。「本当打てていなかったんで。(バッテリーを組んだ先発の)岡本も悪いなりに頑張って5回まで投げていたんで、なんとかしてあげたいなっていうのはありました」と気合の一打を放ってみせた。2020年に育成ドラフト1位で北海道・旭川大高から入団。22年に支配下登録を勝ち取ったが、その後はなかなかチャンスが巡ってこなかった。しかし、今季も開幕は2軍スタートだったが、4月10日に1軍に合流し、同17日のDeNA戦(マツダ)で4年ぶりの1軍出場。その後は先発マスクを被る機会が増え、アピールのチャンスを得ている。また、3試合連続マルチ安打と存在感を見せる名原典彦外野手(25)も同じ育成ドラフト出身。互いに刺激を受けつつ、「自分とか名原さんだけでなく、今2軍でやっている選手も、常に『1軍に上がってやる』っていう気持ちでずっとやっている。自分たちもそこの気持ちを忘れずにやってたからこそ、こうやってここまで上がって、試合に出られている。引き続き泥臭さというか、自分たちのやるべきことをやっていきたい」と気を引き締めていた。

◆小気味いい投球が突如として暗転した。中日の高橋宏は五回まで2安打無得点に抑えていたが、六回は4長短打に二つの四球が絡んで5失点。リーグワーストとなる痛恨の6敗目を喫し「なんとか粘りたかった。チームに申し訳ない」とつぶやいた。六回は1死一塁から菊池に2ランを献上。2死後から坂倉に右翼線二塁打を浴びると、連続四球で塁を埋めた。直球を軸に組み立てていた序盤から一転、打者の目先を変えようと変化球主体で攻めたが「(捕手の)要求に応えられなかった」と悔やむ。最後は持丸に一塁線を破られ、走者一掃で逆転を許した。4月26日のヤクルト戦での今季初勝利を最後に、白星から約1カ月遠ざかっている。これでチームの借金は今季最多の15に膨らんだ。23歳のエースは「チームどうこうより、まず自分の問題。しっかり切り替えて、いい球を投げられるように頑張る」と自らに言い聞かせるように話した。(共同)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
阪神
28171 0.622
(↑0.008)
-
(↓0.5)
97189
(+6)
153
(+3)
36
(+2)
30
(+1)
0.259
(↑0.002)
3.170
(-)
2
(1↓)
ヤクルト
28180 0.609
(↓0.013)
0.5
(↑0.5)
97163
(-)
150
(+1)
30
(-)
34
(-)
0.243
(↓0.001)
3.100
(↑0.04)
3
(-)
巨人
24220 0.522
(↓0.011)
4.5
(↓0.5)
97141
(+3)
153
(+6)
37
(+1)
32
(-)
0.227
(↓0.001)
3.090
(↓0.07)
4
(-)
DeNA
21232 0.477
(↑0.012)
6.5
(↑0.5)
97167
(+1)
170
(-)
23
(-)
25
(+3)
0.247
(↓0.001)
3.170
(↑0.07)
5
(-)
広島
18242 0.429
(↑0.014)
8.5
(↑0.5)
99131
(+5)
140
(+3)
26
(+1)
29
(-)
0.217
(-)
2.930
(-)
6
(-)
中日
15301 0.333
(↓0.008)
13
(↓0.5)
97156
(+3)
181
(+5)
33
(-)
19
(-)
0.239
(-)
3.690
(↓0.03)