阪神(-降雨のため試合中止-)中日 =リーグ戦12回戦(2026.05.21)・阪神甲子園球場=
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◆阪神は前日20日に劇的なサヨナラ勝利を飾った。中日とのカードは9勝2敗。貯金「7」と優位に立つが気になるデータもある。20日は山本泰寛内野手(32)に1号3ラン、投手のカイル・マラーに1号2ランを献上。この2発で中日戦は10被弾となり、セのカード別でワースト数となった。さらに38与四球もカード別ワースト。2回2死一塁で先発の茨木秀俊投手(21)が村松開人内野手(25)に四球献上し、続く山本の3ランにつながってしまった。試合に勝利して事なきを得たが、勝って兜の緒を締めたい。

◆阪神が今季3度目の同一カード3連勝を狙う。前日20日は7点差を追いつき、9回に森下翔太外野手(25)が劇的なサヨナラ本塁打を放った。阪神のサヨナラ本塁打はレギュラーシーズンでは21年9月4日巨人戦(甲子園)の大山以来、5年ぶりだった。その間、リーグ優勝した23、25年にも記録していない。意外に?佐藤輝明内野手(27)もサヨナラ弾は未経験。サヨナラ本塁打のブランクは12球団で阪神が最長だった。原因の一つに甲子園は本塁打が出にくい球場ということが挙げられる。つまり森下のサヨナラ弾はそれだけ価値のある1発だった。21~25年の間、次に少なかったのが中日の2本。23、24年に1本ずつ放っているが、これもバンテリンドームの本塁打の出にくさが関係しているとみられる。なお、バンテリンドームは今季からホームランウイングが新設された。

◆阪神打線が驚異のパワーを見せた。20日の中日戦で7点差を追いつき、今季初のサヨナラ勝ち。7点を追う7回に4点、8回に3点と終盤の2イニングで追いつき、9回に森下翔太外野手(25)がサヨナラ11号ソロを放ち試合を決めた。阪神藤川球児監督(45)も思わず「びっくりするようなゲームになりましたね」と驚きのコメント。「本当に立石が入ったことでね、代打で高寺が出て、そのまま入った打線というのが、スコアボード見て長く見えましたよね。それは選手たちが、力をつけようとしてるというかね。それはこれからも感じてもらえるように、さらに選手たちが力つけてもらえればと思います」。この日はドラフト1位の立石正広内野手(22)が2戦連続で先発。それまで中堅でスタメン出場が続いていた高寺望夢内野手(23)はベンチスタートも、途中出場し8回に好機を広げる右前打を放った。指揮官の言うように、選手たちの進化と層の厚さを感じる大逆転勝ちとなった。

◆阪神の新助っ人キャム・ディベイニー内野手(29)が来日初昇格した。遊撃を本職にするディベイニーはファーム・リーグ34試合に出場し、打率2割1分2厘、3本塁打、13打点だった。藤川球児監督(45)は「1軍に上がって交流戦を見据えることはなかなかないと思います。目の前のゲームに備えてきています」と説明した。

◆阪神の新助っ人カーソン・ラグズデール投手(27)が来日初昇格した。4月に練習参加したことがあったが、今回は近日中に日本デビューする可能性が高い。藤川球児監督(45)は「スイングマンとかいろいろ言い方はありますけど、とにかく戦力として頑張っていくということですね」と先発と中継ぎ双方での起用を示唆した。今季加入した身長203センチの長身右腕はファーム・リーグで7試合に先発し0勝2敗、防御率2・23。直近では5月16日の広島戦(米子)で2回1失点。36球で降板していた。遊撃を本職にする新外国人キャム・ディベイニー内野手(29)も開幕後初めて1軍に合流した。

◆両チームのスタメンが発表され、阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)は3戦連続「6番左翼」で先発する。先発バッテリーは大竹耕太郎投手(30)、坂本誠志郎捕手(32)。

◆午後5時35分ごろ、巨大シートが内野グラウンドに敷かれた。昨夜から敷いていたものを試合開始に合わせて巻き取ったが、雨量が強まったため再び敷くこととなった。ほぼ同時に試合開始を遅らせるアナウンスがあった。甲子園は断続的に雨が降り続いており、夜に向かって雨量が増えていく予報となっている。予告先発は阪神が大竹耕太郎投手(30)、中日がルーキー桜井頼之介投手(22)。

◆阪神12回戦のスタメンが発表された。なお、午後6時プレーボール予定だったが、天候不良のため試合開始が遅れることが現地でアナウンスされた。中日はドラフト2位ルーキー桜井頼之介投手(22)が6度目の先発でプロ初勝利を狙う。兵庫出身の右腕が、地元凱旋(がいせん)登板で白星をつかめるか。また、直近3試合で3本の長打を放っている石伊雄太捕手(25)が、2試合ぶりにスタメンマスクをかぶる。

◆午後6時20分に試合中止が発表された。日中から雨が降り続き、プレーボールに向けて準備が進んでいた午後5時すぎに雨が強くなり、開始の遅延がアナウンスされた。そのまま中止となった。阪神の中止は4月15日の巨人戦(甲子園)、同23日のDeNA戦(横浜)に続いて今季3度目。

◆阪神-中日12回戦は、悪天候のため中止となった。午後6時プレイボール予定だったが、試合開始約20分前に、天候不良のため開始時間を遅らせることがスコアボードや場内アナウンスで発表された。試合前練習の時点でグラウンドにはシートが敷かれており、両チームともアップなどを除き、メインの打撃練習などを室内練習場で行って調整していた。午後から小雨が降り続き、雨脚が弱まったり強まったりする状況が続いていたが、試合開始予定時刻を前に雨脚がさらに強まった。中日にとっては今季2度目の雨天中止。これで阪神との同カード3連戦は、0勝2敗1雨天中止となった。

◆今季3度目の雨天中止となった。午後6時20分に試合中止は発表された。阪神藤川球児監督(45)は「ぎりぎりまでゲームができればと思っていましたけど、残念ですね。ファンの方はせっかく球場まできていただいたので」と残念そうに話した。チームは前夜、史上初の7点差を逆転してのサヨナラ勝ち。22日からは交流戦前ラストとなる、巨人との3連戦(甲子園)に臨む。「大いに燃えて行きますよ。楽しみにしてましたから。自分はやっぱり燃えて戦いたい相手なので」とライバルに闘志は隠さなかった。

◆午後6時20分に試合中止が発表された。午後5時35分ごろにプレーボールの遅延が発表されたが、時間を追うごとに雨脚が強まり、そのまま中止となった。スタンドのファンは雨に打たれながら試合決行を願った。その間、球場内には音量を抑えたBGM「雨のち晴れ」が流された。32年前にリリースされたMr.Childrenのアルバム収録曲。知る人ぞ知る名曲で、その歌詞も試合開催を願うファンの心情にぴったり。SNSでは「センスよすぎ」「雨のち晴れ流れてきてうれしい」などの反応があった。

◆阪神中日12回戦は悪天候のため、中止となった。中日は今季2度目の雨天中止。同カードの阪神3連戦は0勝2敗1雨天中止となった。チームは前日20日に7-0からひっくり返されて今季2度目のサヨナラ負け。井上一樹監督(54)は「昨日の悪夢のようなゲームを早く払拭(ふっしょく)したかっったが、雨でこれ以上ケガ人が出るのは怖い。危険を伴う中では、ちょっとご勘弁っていうところもある」と残念がったが、「名古屋からまた仕切り直していきたい」と恵みの雨と捉えた。この日、先発予定だったドラフト2位桜井頼之介投手(22)については「(この日に)登録してすぐ抹消っていうわけにもいかないし。交流戦で投げられるっていう感じにはしたいかなと思います」と、今後の登板見込みについて語った。 新人右腕は「地元なので投げられたらよかったですけど、雨が降ったら仕方ないです。まだ1勝もできていないので、大勢のファンに勝利を届けたい」と、次の登板機会に向けて意気込んだ。桜井と入れ替わる形でこの日、杉浦稔大投手(34)が出場選手登録を抹消された。移籍後、4月18日に1軍登録されてから、初めての抹消。井上監督は「トレードで来てそんなに調整することなくすぐに1軍という形で。投手コーチに聞いても、少し迷いがある的なこともあったという話で。本人に聞いてもストレートの切れやウィニングショットに少しスッキリしない部分がっていう話も聞いたから。ある意味リフレッシュを1回しておいでという話をしました」と再調整の期間を設けたことを明かした。

◆阪神のキャム・ディベイニー内野手(29)=前パイレーツ=が初の1軍に合流した。来日1年目の今季はここまで2軍で34試合、打率.212、3本塁打13打点。本塁打と打点はチームトップの数字を残している。本職の遊撃に加え一塁や左翼での出場もある。藤川監督は「交流戦に入れば、また可能性が広がるし。ディベイニーなんかもいますしね。このあたりなんかも組み込みながらの交流戦になってくるんだと思いますけど」と来週から始まる交流戦を前に、新助っ人に期待を寄せていた。

◆阪神の新外国人、カーソン・ラグズデール投手(27)=前ブレーブス=が初めて1軍に合流した。オープン戦は2試合に先発して1勝1敗、防御率3・00も開幕は2軍スタート。ここまでファーム・リーグ7試合に登板して防御率2・23と結果を残していた。前回登板の16日・広島戦(米子)では先発するも2回1失点で降板。この日、甲子園の室内練習場に姿を現した助っ人は、中継ぎ陣とともにメニューをこなした。ブルペン待機するとみられる。

◆阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=が21日、中日戦の試合前練習に参加し、小雨が降るグラウンドで約30分間にわたって外野の特守を行った。「外野手の基本的なことやったり、フェンス周りの動きだったり、クッションだったり。そういうところを全体的にやりました」室内練習場でフリー打撃などのメニューを消化した後、グラウンドへ移動。筒井壮外野守備兼走塁チーフコーチ(51)とともに外野守備練習に取り組み、マシンの打球や筒井コーチのノックを受けた。左翼フェンス際では打球の跳ね返りも入念に確認。熱のこもった指導を受けながら、計39球を処理した。立石は本職こそ内野手だが、プロ入り後に本格的に外野へ挑戦。19日の中日戦(倉敷)で「6番・左翼」1軍デビューを果たすと、前日20日の同戦では初めて甲子園の左翼を守り、「やっぱり結構スネークするので。芝でゴロが曲がったりするので。そこが一番気を付けないといけないかなと思います」とグラウンドの特徴を捉えた。甲子園でのデビュー戦は7点差を逆転し、森下翔太外野手(25)のサヨナラ本塁打で劇的な勝利を収めた。4万人超の大観衆が詰めかけた本拠地の空気を体感し、「歓声すごいと思いました。もう登場曲とかも全くみんな聞こえないなと思って(笑)。毎日こうやって色んな方の前でプレーできるのはやっぱ改めて幸せ感じたので。昨日とか特にああいうすごいゲームの一員としてグラウンドに立てたことがうれしかったので。それを続けていきたいです」と話した。

◆22日の巨人戦(東京ドーム)に中8日で先発する阪神の高橋遥人投手(30)はキャッチボールやショートダッシュで調整した。今季の初登板で完封勝利を収めた開幕カードの3月28日以来の東京ドームで、5勝目を目指す。「(巨人は)7連勝なので、勢いあるんじゃないかなっていう感じです。実際に見てるわけじゃないんで、先入観持たずにですけど。どういう感情でもしっかり試合を作れるように、って感じです」4勝0敗、4完封と圧巻の成績を残す左腕。ここまで長打を許していないという無双ぶりだが、「こうやって最近みんなよく聞いてくれたりするんで、そろそろ打たれるんじゃないかなと思いながら。他責です、はい」と高橋らしく受け止めている。防御率0・38というずば抜けた成績にも、「いい間はしっかりそこを守っていきたいってのもあるんすけど、チーム勝つことが大事。いつかは大体のところで落ち着くんだろうなと思うんですけど、しっかり抗っていきたいっていうのもある」と力を込めた。

◆前日20日は七回、八回で7点差を追いつき、九回森下翔太外野手(25)のレギュラーシーズン初となるサヨナラ本塁打で劇的勝利を収めた。森下はここまで中日戦打率. 372、5本塁打と最も得意にしている。今日も絶対的3番がチームを引っ張る。ドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=も「6番・左翼」で3試合連続スタメンに名を連ねた。ここまで2戦連続安打を記録しており、本拠地甲子園で待望のプロ初本塁打に期待したい。先発は中5日での登板となる大竹耕太郎投手(30)。前回15日広島戦(甲子園)も中5日での登板で6回2失点(自責1)と試合を作ったが、前々回9日DeNA戦(甲子園)に続き黒星。2連勝中のチームの勢いに乗り、自身3戦ぶりの勝利となるか。

◆午後6時プレイボール予定の試合は、開始順延を試みたが午後6時前に雨脚が強まり雨天中止が発表された。今季3度目の雨天中止で予告先発は大竹耕太郎投手(30)、中日はドラフト2位・櫻井頼之介投手(22)=東北福祉大=が予定されていた。

◆阪神は今季3度目の降雨中止。

◆前夜に7―0から逆転され、井上監督が「悪夢のよう」と表現するほど手痛い黒星を喫した中日にとっては、切り替えの時間を得られる雨天中止となった。22日からは本拠地バンテリンドームナゴヤで広島との3連戦。監督は「名古屋からまた仕切り直していきたい」と強調した。トレード加入後、主に八回を任されていた杉浦が登録抹消。20日は清水が打ち込まれており、勝ちパターンの確立が課題になる。井上監督は「展開を見て、という感じになる」と流動的に起用する考えを示した。

◆阪神・藤川球児監督(45)は21日、22日から始まる交流戦前ラストの巨人3連戦(東京ドーム)に向け、心をたぎらせた。この日、1軍初昇格した新外国人カーソン・ラグズデール投手(27)=前ブレーブス=とキャム・ディベイニー内野手(29)=前パイレーツ=と強力な先発3本柱でG倒に臨む。ラグズデールは1軍に合流して甲子園で練習を行い「ワクワクしている。戦う準備はできている」とアピール。2軍で7試合に先発登板し、防御率2・23と結果を残してきたが「チームのためになるならどこででも、なんでもやるつもり。自分のできることを出し切ってやっていきたい」と先発・リリーフの役割を問わない貢献を誓った。

◆打撃3部門でリーグトップを快走中の佐藤輝明内野手でも天候まではコントロールすることができない。中日戦は打率・419、5本塁打、12打点と打ちまくっていただけに荒稼ぎのチャンスだったが、やむなく小休止となった。「しっかり休んで、また明日ですね」。22日からの巨人に対してもここまで打率・438と相性抜群。力を蓄え、快音連発を目指す。

◆阪神は21日、中日戦(甲子園)が雨天中止となり、室内練習場などで練習を行った。19日の同戦(倉敷)で1軍デビューを果たしたドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=は、22日からの巨人3連戦(東京ドーム)での初本塁打に意欲。テレビの解説で訪れる阪神前監督の岡田彰布オーナー付顧問(68)、巨人前監督の原辰徳氏(67)の〝右のレジェンド〟2人の前で豪快な一発を放ち、伝説の幕を開ける。90年の歴史を誇る伝統の一戦に、新たなスターの名が刻まれる。甲子園での中日戦が雨天中止。黄金ルーキー立石が、巨人戦でのプロ初本塁打に意欲を燃やした。「いつも通り頑張ります。(本塁打は)打てたら最高ですけど、今までずっとホームランを狙って打っていたわけでもないので。しっかり振っていけば、ある程度距離が出てくれるというのは自分の中であるので、そこは変えずにいきたいなと思います」19日に1軍デビューを果たしたばかりの立石は室内練習場でのフリー打撃や、グラウンドでの外野守備練習で調整した。小休憩を挟み、22日からは好調の3位・巨人と敵地で3連戦を戦う。前半戦の大きな山場。その初戦で阪神前監督の岡田顧問、巨人前監督の原氏がテレビ中継のダブル解説で来場する。監督として球団を2度リーグ優勝、2023年には38年ぶりの日本一に導いた岡田顧問。現役時代は1985年4月17日の巨人戦(甲子園)でバックスクリーン3連発の締めを担うなど、通算247本塁打を放った。そんな虎が誇る右のレジェンドも、プロ初本塁打を伝統の一戦でマーク。偉大な背中を追うように、令和のスター候補生もG倒で伝説の幕を開ける。実は巨人のレジェンドとも縁がある。昨年11月、横浜市長杯に創価大の主将として出場した立石は、開幕戦の始球式に登場した原氏から「(本塁打を)500本ぐらい打てるバッターになれよ」とエールを受けた。「まさか少しでも会話できると思っていなかった」と当時を振り返り、「デビューして間もないですけど、これからすごい選手になりそうだなって思ってもらえるようにやりたい」。胸に刻んだ期待の言葉に、結果で応えてみせる。

◆午後5時5分。内野の土の部分を覆っていたシートが外された。神整備でおなじみ、阪神園芸32人による芸術的なシートの折り畳みに、スタンドから拍手が湧き起こる。シートをはがすってことは、プレーボールがかかるに違いない-。目の前の光景に、ファンは心躍らせた。ところが5時45分。アッという間にシートが敷きなおされた。阪神園芸の手際は相変わらずだが、ファンはガッカリ。やがて試合開始を遅らせるアナウンス。そして6時20分。「ご覧のような天候ですので...」中止を告げるアナウンスが響く。「えーっ」の音量はすさまじかった。雨の影響がない銀傘の席には、午後7時すぎになっても諦めきれないファンが。せっかくゲットしたプラチナチケット。悔しさは、当事者にしか分からない。それにしても、阪神ファンの熱さはすごい。降りしきる雨でも、中止のアナウンスの時点でスタンドは埋め尽くされていた。4万人超。ことしも、チケットが売り出された直後に、甲子園でのカードはすべて完売。「唯一、倉敷での試合だけは空席がある」という情報が流れたが、19日のマスカットスタジアムのチケットも結局、完売。この結果、ホームゲーム全試合完売は確定した。

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
27170 0.614
(↑0.009)
-
(-)
99157
(+3)
149
(+1)
30
(-)
33
(-)
0.242
(↓0.002)
3.210
(↑0.06)
2
(-)
阪神
25171 0.595
(-)
1
(↓0.5)
100173
(-)
146
(-)
33
(-)
29
(-)
0.255
(-)
3.230
(-)
3
(-)
巨人
24190 0.558
(↓0.013)
2.5
(↓1)
100134
(+1)
137
(+3)
35
(-)
32
(-)
0.230
(-)
2.930
(↓0.01)
4
(-)
DeNA
20222 0.476
(↓0.012)
6
(↓1)
99166
(+1)
164
(+3)
23
(-)
22
(-)
0.251
(-)
3.180
(↑0.01)
5
(-)
広島
16232 0.410
(↑0.015)
8.5
(-)
102119
(+3)
128
(+1)
24
(-)
28
(-)
0.215
(↑0.002)
2.890
(↑0.05)
6
(-)
中日
14281 0.333
(-)
12
(↓0.5)
100144
(-)
169
(-)
32
(-)
19
(-)
0.238
(-)
3.690
(-)