| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ORIX | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 5 | 0 | 0 |
ロッテ | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | X | 6 | 8 | 1 | 2 |
|
勝利投手:中森 俊介(1勝0敗0S) (セーブ:横山 陸人(0勝1敗11S)) 敗戦投手:山﨑 颯一郎(1勝2敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆ロッテは3回裏、佐藤の2ランなどで3点を先制する。その後同点とされるも、7回には2死一二塁から西川の3ランが飛び出し、再びリードを奪った。投げては、3番手・中森が今季初勝利。敗れたオリックスは、先発・高島が試合をつくるも、3番手・山崎が誤算だった。
◆ロッテ藤原恭大外野手(26)が3、4月度月間スカパー!サヨナラ賞を初受賞した。藤原は4月3日ソフトバンク戦(ZOZOマリン)。9回裏2死二、三塁の場面で逆転サヨナラ2点二塁打を放った。藤原は「この度は3、4月度月間スカパー!サヨナラ賞に選出していただきありがとうございます。プロ入り後初めて打ったサヨナラヒットで印象深いですし、チームが勝てたことがうれしかったです。あの場面を振り返ると、この試合通してストレートで攻められていたので、自分で決めてやろうという気持ちよりもストレートに対していってやろうっていう気持ちのほうが強く、対ピッチャーとのことしか考えていなかったです。すごく集中した打席だったと思います。打った後は一塁を回ったあたりで『これサヨナラだ』って分かったんですけど、ベンチからみんなが来た時に初めてだったのでどうしたらいいのかわからない感じだったのですが、とにかくめちゃくちゃうれしかったことを覚えています。今はけがをしてしまったので、一日でも早く復帰できるように焦らずに治すことに集中してやっていきたいと思っています」とコメントした。
◆オリックスの博志投手(29)が15日、今季から導入された慶弔休暇特例の対象選手として出場選手登録を抹消された。今季導入された同特例の第1号選手になる。球団によると親族が亡くなったためで、通常抹消期間の10日間を待たずに再登録できる。博志は4月29日に今季1軍初昇格し、前日まで3試合に登板し1勝0敗で無失点リリーフを継続していた。代替選手としてこの日先発した高島泰都投手(26)が出場選手登録された。
◆ロッテ佐藤都志也捕手(28)が2戦連続の本塁打を放った3回、小川龍成内野手(28)と西川史礁外野手(23)の連打で1死二、三塁のチャンスを作ると、グレゴリーポランコ外野手(34)の内野ゴロで1点を先制した。なおも2死三塁で佐藤はオリックス先発高島の初球カーブを右翼スタンドへの2ラン本塁打にした。「ゾーンを上げていたので、うまく反応して打つことができました」と振り返った。前日14日日本ハム戦では初回に2ランを放った。佐藤はこれで、チームトップの第6号をマークした。
◆来日初先発のサム・ロング投手(30)が5回0/3を2安打2失点と粘投したが、白星はつかなかった。立ち上がりは苦戦した。2者連続の四球で無死一、二塁といきなりピンチを背負う。西川には11球粘られながらも空振り三振を奪った。後続の太田を三併殺打にし無失点に抑えると、ほっとした表情を浮かべた。初回に22球を投じたがここから尻上がりに調子を上げた。3回若月に初安打を浴びたが、慌てることなく後続を併殺打、三ゴロに抑えた。先発調整の8日ファーム・リーグ巨人戦では3回52球だったロングはこの日、5回終了時点で72球だったが、6回も続投。先頭の宗に二塁打を浴び、中川に四球を与え、80球で降板した。2番手の八木彬投手(28)は犠打で1死二、三塁とされ内野ゴロの間に1点を返された。四球で2死一、二塁から森に右翼への2点適時二塁打を浴び同点とされ、ロングの白星は消えた。
◆ロッテは5月初の連勝となった。来日初先発のサム・ロング投手(30)が5回0/3を2安打2失点と粘投した。初回2者連続の四球で無死一、二塁といきなりピンチを背負うも西川を空振り三振に切ると、後続の太田を三併殺打。無失点に抑えると、ほっとした表情を浮かべた。初回に22球を投じたがここから尻上がりに調子を上げた。3回若月に初安打を浴びたが、慌てることなく後続を併殺打、三ゴロに抑えた。先発調整の8日ファーム・リーグ巨人戦では3回52球だったロングはこの日、5回終了時点で72球だったが、6回も続投。先頭の宗に二塁打を浴び、中川に四球を与え、80球で降板した。2番手の八木彬投手(28)は犠打で1死二、三塁とされ内野ゴロの間に1点を返された。四球で2死一、二塁から森に右翼への2点適時二塁打を浴び同点とされ、ロングの勝ち星は消えた。それでも打線は、2試合連続で佐藤都志也捕手(28)と西川史礁外野手(23)の2本のアーチが飛び出した。3回に内野ゴロで1点を先制し、なおも2死三塁で佐藤はオリックス先発高島の初球カーブを右翼スタンドへの2ラン本塁打にした。同点の7回には2死一、二塁から、西川がオリックス山崎の直球を左翼スタンドへ放り込んだ。佐藤、西川ともに2試合連続の本塁打で勝利をたぐり寄せた。▽ロッテ中森俊介投手(23)(7回に登板し1回1安打無失点で今季初勝利)「投げる度に徐々に状態上がってきていると思いますし、今年こそは本当に離脱なくシーズン完走したいと思っているので、そこを目標にやっていきたい」
◆オリックスの首位に黄信号が点灯した。一時は同点に追いついたが、7回2死から3番手山崎颯一郎投手(27)が連打を浴び、西川に勝ち越し3点本塁打を被弾。2位西武が勝利したことで、ゲーム差は0・5差まで詰め寄られた。3点を追う6回に打線が奮起した。前日までの4試合で3完封負け。5回まで19イニング無得点のトンネルを抜けた。ロッテ先発ロングから、6回先頭で宗佑磨内野手(29)が二塁打で出塁。1死二、三塁で西川龍馬外野手(31)の内野ゴロで待望の1点。さらに2死一、二塁で森友哉捕手(30)が2番手八木から同点の適時二塁打を放った。「何とか走者をかえす打撃をしたいと思っていたので、打ててよかったです」。自身5試合ぶりのタイムリーに送球間に進んだ三塁ベース上で右手を突き上げた。先発した高島泰都投手(26)は粘りの投球を見せた。3回1死二、三塁からポランコの内野ゴロ、佐藤の2ランで一気に3失点。「一つ一つの球自体は悪くはなかったと思いますが、3回はなんとか最少失点で投げ切りたかったです。勝負どころで甘く入ってしまったことを反省しないといけません」と5回5安打3失点でチーム最多タイの4勝目を逃し肩を落とした。
◆ロッテは5月初の連勝となった。来日初先発のサム・ロング投手(30)が5回0/3を2安打2失点と試合を作った。初回は2四球と制球に苦しむも80球を投げきった。サブロー監督(49)は「真っすぐはストライク取るの苦労してたんですけど、カーブだけはストライクが入る。彼の強みかなと思います。あれでなんとか踏ん張れたと思います」と評価し、今後も先発起用する考えを明かした。2番手の八木彬投手(28)が3-0の6回無死一、二塁から上がり、内野ゴロと2点適時二塁打で同点とされたが、勝ち越しは許さなかった。サブロー監督は「チーム状態が悪い時は、追いつかれるところで止まらなかった。今日は同点までで踏ん張ってくれたので、次のイニングの攻撃につながったのかなと思います」とたたえた。打線は3回に内野ゴロで1点を先制し、なおも2死三塁で佐藤が2ランを放った。同点の7回には2死一、二塁から、西川が左翼への勝ち越し3ラン。佐藤都志也捕手(28)、西川史礁外野手(23)の2試合連続弾で勝利をたぐり寄せた。サブロー監督は「昨日からみんなに『引っ張っていい』と言っています。とにかく真っすぐに負けないバッティングをしようということで取り組んでくれているんですけど。引っ張れることによって長打が増える、長打が増えれば点が入るということですね」と話した。
◆ロッテ西川史礁外野手(23)が、勝ち越しの3ランで試合を決めた。西川は1週間前、悔し涙を流していた。8日のソフトバンク戦。スタメンで西川だけが無安打に終わり、9回には左翼への打球を捕り切れず同点を許した。チームも逆転負け。試合後、ベンチで涙が止まらなかった。その西川のもとへ真っ先に駆け寄ったのが、小川龍成内野手(28)だ。「次の日も試合がありますし、(西川は)これからも試合に出続けていく選手だと思うので。少しでも切り替えられたらと思って声をかけました。特別なことを言ったわけじゃないです」。西川の気持ちが痛いほど分かっていた。2年前の楽天戦で自身も2失策。勝利したが、試合後は涙が止まらなかった経験がある。そのとき、自分を支えてくれたのも仲間たちの言葉だった。「僕自身もいろんな人に声をかけてもらって気持ちが楽になった。1人で抱え込むより、誰かに声をかけてもらった方が絶対に楽になると思うので」。この日は2番小川、3番西川の上位打線が機能し、勝利につながった。チーム状況はまだ苦しい。それでも、目の前の1試合を全員で、全力で戦い抜く。【星夏穂】
◆オリックスの首位に黄信号が点灯した。一時は同点に追いついたが、7回2死から山崎颯一郎投手(27)が連打を浴び、西川に勝ち越し3点本塁打を被弾。2位西武が勝利したことで、ゲーム差0・5まで詰め寄られた。3点差を追いつき同点の7回から必勝パターンをつぎ込んだが、3番手山崎が捕まった。中飛、見逃しの三振でリズムよく2死を奪ったが、高部、小川にスプリットを連打され2死一、二塁。迎えた西川には直球で攻めた。カウント3ボールからの内角への152キロ直球が浮いた。左翼スタンドに勝ち越し3ラン浴び、右腕はがっくり。「調子が良かっただけに悔しい。(外を3球続けて厳しい)インコースっすね。あそこ投げ切れなかった」と、痛恨の今季2敗目に唇をかんだ。打線は6回に20イニングぶりの得点を呼び込んだ。前日までの4試合で3完封負けのトンネルを脱出。3点差の6回に西川龍馬外野手(31)の内野ゴロで1点を挙げ、2死一、二塁で森友哉捕手(30)が同点の適時二塁打を放ったのが光明だ。岸田護監督(45)は「もう踏ん張りどころだと思います。全員で我慢して、何とかこういう試合を勝っていけるようにやっていきたい」と、巻き返しを見据えた。
◆ロッテ・小川龍成内野手(28)の奮闘が続いている。上位打線の要だった藤原恭大外野手(26)が右肩の亜脱臼で長期離脱する中、9番打者から2番に打順を上げ、打率3割超と結果を残している。15日のオリックス戦(ZOZOマリン)は前日に続いて「2番・二塁」で先発。小川は「打順は特に意識していない。常に自分が打席に入ったときに何ができるか」と話す。その言葉通り、14日の日本ハム戦では一回、1番の高部が安打で出塁し、小川の打席で二盗。日本ハム先発左腕の細野に2ストライクと追い込まれていた小川は「左対左で2ストライクから自分がヒットを打つ確率を考えたとき、1死三塁の方が次打者が楽に入れる。最低限そこはしようと考えていった」と高いバウンドの一ゴロで走者を三塁に進め、続く西川の右前先制打につなげた。その後の3打席で3安打の固め打ち。今季はここまで規定打席未到達ながら打率・320の大健闘。「今年は去年ほど四球を狙いに行くことはそこまで意識していなくて、基本的には打ちに行っている」と積極的にバットを出す姿勢が奏功している。二遊間の守備はすでにリーグトップクラス。バットでも結果を残して地位を確固たるものにする。(片岡将)
◆「5番・捕手」で先発した佐藤都志也捕手(28)が三回の第2打席に2試合連続となる6号2ランを放った。三回1死走者なしから小川が中前打で出塁し、西川が中越え二塁打で無死二、三塁としてポランコの遊ゴロの間に1点を先制し、なお2死三塁。打席に立った佐藤はチームがこれまで打ちあぐねてきたオリックス先発の高島が投じた初球のカーブを振り抜き、右翼席に飛び込む2ランとした。佐藤は14日の日本ハム戦に続く一発。「打ったのはカーブです。ゾーンを上げていたので、上手く反応して打つことができました」。サブロー監督(49)は前日の試合後、「彼が打ってくれるとリードも冴えるんで。チームでは数少ない引っ張れるバッターなんで。それで長打は出やすいかなとは思います」と引っ張りの打球が増えていることを歓迎していた。
◆オリックスは六回に森友哉捕手(30)が六回に2点二塁打を放って同点に追いついた。0-3と3点を追ったこの回、先頭・宗ロッテ先発ロングから右翼線への二塁打を放ち、四球と犠打で1死二、三塁。ここで西川は遊ゴロに倒れたが、その間に1点を返した。さらに四球で一、二塁として、森が1ボールからロッテ2番手八木の直球を右翼深くに運び、2者を返す二塁打。送球間に三塁に進塁した。「なんとかランナーを還すバッティングをしたいと思っていたので、打ててよかったです!」12,14日の楽天戦では安打がでなかったが、3試合ぶりに快音を響かせた。
◆「3番・左翼」で先発した西川史礁外野手(23)が3-3の七回に値千金の3号勝ち越し3ランを放った。三回に佐藤の2ランなどで3点を先制するも、六回に先発のロングと2番手の八木が捕まり、同点を許す。嫌なムードが漂う中、七回2死から高部、小川の連打で一、二塁と勝ち越し機を作ると、打席に立った西川はオリックス3番手の山崎颯が投じたカウント0-3からの152キロ直球を強振。左翼席に叩き込む2試合連発の3ラン。一塁を回るとド派手なガッツポーズで喜びを表した。西川は「打ったのは真っすぐです。ここしかないと思ったんで、真っすぐ一本でいきました」とコメントした。
◆オリックスはロッテに敗れて2連敗。先発・高島泰都投手(26)は三回に佐藤都に2ランを浴びるなど五回5安打3失点。3点ビハインドの六回に西川の内野ゴロの間に1点を返すと森友哉捕手(30)が2点二塁打を放って同点に追いついたが、3-3の七回に山崎颯一郎投手(27)が西川に3ランを浴びて再び勝ち越しを許した。2位西武が勝ち、ゲーム差は0・5差に縮まった。
◆ロッテが効果的な2本塁打で勝った。三回に佐藤の2ランなどで3点を先行。六回に追い付かれたが、七回に西川の3ランで勝ち越しに成功し、継投でリードを守った。3番手の中森が今季初勝利。オリックスは一発攻勢に屈した。
◆「3番・左翼」で先発した西川史礁外野手(23)が3-3の七回に値千金の3号勝ち越し3ラン。その裏にはサブロー監督(49)による〝規制解除〟があった。3-3の七回2死から高部、小川が連打で一、二塁とチャンスメーク。ここで打席に立った西川はオリックス3番手の山崎が投じたカウント0-3からの152キロ直球を強振。左翼席に叩き込む2試合連発の3ランを放った。「あそこは『打っていい』のサインが出てましたし、スリーボールまでの打席の感触も良かった。何か自分の中で、打てるっていう自信があったんで、あそこは思いっきり行きました。ホームランを狙っていました」と迷いなく勝負を掛けた。伏線がある。前日14日の試合前、サブロー監督は西川を呼び止め、ボールをとらえるポイントを前に置くようにアドバイスした。「昨日からみんなに『引っ張っていい』と言っています。とにかく真っすぐに負けないバッティングをしようということで取り組んでいる。引っ張れることによって長打が増える、長打が増えれば点が入るということ」と思い切った引っ張りの打撃を推奨していた。「特に西川は、元々打てるんですけど、ちょっと右方向への意識が強すぎたかなと思ったので、そこから解放しようと」ルーキーイヤーの昨季、極度の不振に陥って2軍に降格していた西川に、当時2軍監督だったサブロー監督は「詰まることを恐れずボールを長く見よう。ライト前に落ちるのがクリーンヒットや」と言い聞かせ、打撃不振からの脱却に導いた。今季も体が開くことを防ぐために中堅から右方向を打撃の基本としていたが、速球に差し込まれる場面がチームに頻発。現状を見た指揮官は、方針を解除することで対応させようとした。「自分の中で可能性を広げるというか。流し打ちだけじゃなく引っ張りもできるっていうのは自分の持ち味の1つ。気持ち的には楽でしたね」と西川。三回に2ランを放った佐藤も思い切った引っ張りの打球だった。チーム総得点はリーグ5位。大胆な方針転換が起爆剤となるか。
◆オリックスは2連敗で2位西武に0.5ゲーム差に詰め寄られた。先発した高島泰都投手(26)は自身4連勝を狙ったが5回3失点で勝敗はつかず。三回に1点の先制を許すと、さらに2死三塁で佐藤に初球のカーブを狙われ右越え2ランを被弾。「勝負どころで甘く入ってしまったことを反省しないといけない」と悔しがった。投手陣は4月にエースの宮城が左肘靱帯(じんたい)損傷で離脱。山下も米国で右肘靱帯再建術を受けて今季残りをリハビリに費やすことになった。ローテーションの柱として台頭が期待される高島に、岸田監督は「球の力自体は悪くなかった。もうちょっと勝負どころでなんとか抑えられれば」と次回の奮起に期待した。チームは直近5試合で1勝4敗で、首位をキープするためにも踏ん張りどころ。指揮官は「全員でこういう試合を取っていけるようにやっていかないといけない」ともう一段上の粘り強さを求めた。(上阪正人)
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ORIX |
23 | 16 | 0 | 0.590 (↓0.015) | - (-) |
104 | 143 (+3) | 143 (+6) | 25 (-) | 16 (-) |
0.234 (↓0.002) | 3.470 (↓0.08) |
| 2 (-) |
西武 |
23 | 17 | 1 | 0.575 (↑0.011) | 0.5 (↓1) |
102 | 157 (+3) | 132 (-) | 30 (-) | 13 (-) |
0.252 (-) | 2.690 (↑0.07) |
| 3 (-) |
ソフトバンク |
19 | 19 | 0 | 0.500 (↓0.014) | 3.5 (-) |
105 | 154 (+3) | 149 (+6) | 37 (+3) | 13 (-) |
0.233 (↓0.001) | 3.420 (↑0.05) |
| 4 (-) |
日本ハム |
20 | 22 | 0 | 0.476 (↓0.012) | 4.5 (-) |
101 | 173 (-) | 158 (+3) | 52 (-) | 21 (-) |
0.238 (↓0.004) | 3.510 (↑0.01) |
| 5 (-) |
楽天 |
17 | 21 | 1 | 0.447 (↑0.015) | 5.5 (↑1) |
104 | 121 (+6) | 133 (+3) | 24 (+1) | 24 (+1) |
0.232 (↑0.001) | 3.270 (↑0.01) |
| 6 (-) |
ロッテ |
16 | 23 | 0 | 0.410 (↑0.015) | 7 (↑1) |
104 | 127 (+6) | 160 (+3) | 27 (+2) | 18 (-) |
0.237 (-) | 3.670 (↑0.02) |



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