| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソフトバンク | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 2 | 6 | 0 | 0 |
西武 | 0 | 8 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | X | 10 | 18 | 2 | 1 |
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勝利投手:髙橋 光成(4勝2敗0S) 敗戦投手:大関 友久(1勝3敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆西武が大勝。西武は2回裏、古賀悠の適時二塁打で先制する。さらに渡部のグランドスラムが飛び出すなど、この回9安打8得点の猛攻を見せた。投げては、先発・高橋光成が6回2安打無失点の好投で今季4勝目。敗れたソフトバンクは、先発・大関が乱調だった。
◆左手骨折のため戦列を離れていたソフトバンク杉山一樹投手(28)が出場選手登録された。4月11日、日本ハム戦の登板後にふがいない投球内容にベンチを殴打し左手を骨折。手術を受けていた。試合前練習で姿を見せると野手陣のところへ向かい深々と頭を下げ謝罪した。「あの件のことは、自分の中で前向きにはとらえていない。ダメだったら辞めます。やるしかない」と反省。自らの行為で守護神不在の期間をつくってしまった。結果で再び信頼を勝ち取るしかない。また、ドラフト3位の鈴木豪太投手(22)も中継ぎ強化のため1軍昇格した。
◆右ひざに死球を受け欠場が続いていたソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が5試合ぶりに「4番DH」でスタメン復帰した。打撃好調の栗原陵矢内野手(29)は今季初の2番に入った。2番は24年5月7日の日本ハム戦以来。前日5日に続き庄子雄大内野手(23)が二塁で2戦連続のスタメン起用された。今季2戦2敗の西武高橋光を攻略できるか。
◆3位西武が2回裏、29分間に及ぶ猛攻で、一気に2位ソフトバンクを押し切った。17勝17敗1分けの勝率5割に再び戻した。2回は1死から平沢大河内野手(28)のフェンス直撃二塁打が号砲に。古賀悠、石井、滝沢と安打が続き、カナリオの四球をはさんで西川が安打。3番渡部聖弥外野手(23)の満塁本塁打が打っても攻撃はまだまだ終わらず、このイニング10人目の打者となった平沢がまた安打。球団タイ記録の9打数連続安打となった。攻撃は29分の長きに及び、8点を奪った。西武は1日のロッテ戦(ZOZOマリン)では1試合20安打、4日のソフトバンク戦でも19安打を放つなど、課題とされた打線が1番桑原不在の状況でも結果を残し始めている。今季ソフトバンク戦に強さを見せている先発の高橋光成投手(29)は、この日も序盤から圧倒した。大きく曲がるスイーパーが切れ、2回には柳田、山川らから3者連続奪三振。3回には笹川のゴロが右足に直撃してヒヤリとする場面もあったが、その後も続投。6回2失点で今季4勝目を挙げ、うち3勝がソフトバンク戦となった。
◆ソフトバンク大関友久投手(28)が自己ワーストタイの8失点と大炎上しKOされた。チームは今季対西武戦3カードすべて負け越しとなった。2回1死後に1個の四球を挟み9打数連続安打を浴び8失点。古賀悠に先制二塁打、滝沢、西川にも適時打を許し、渡部には左翼席へ4号満塁弾。さらに平沢にも適時打を許した。この回打者12人、9安打1四球。この回だけで48球を費やした。今季は6試合に先発も初登板の3月31日に白星を挙げて以降、勝ち星がなく自身も3連敗。打線は西武先発高橋光に6回無失点と抑えられ、今季3戦3敗。この日は5試合ぶりに柳田悠岐外野手(37)を4番指名打者でスタメン復帰させ、好調の栗原陵矢内野手(29)を今季初の2番に入れて上位打線を分厚くしたが攻略できなかった。今季2度目の2桁失点負けで貯金は2となった。
◆GW最終日にどでかい花火??渡部聖弥 自身初となる満塁ホームラン!ライオンズ2回ですでに7得点!??西武×ソフトバンク#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/8vp9tFlond
◆3位西武が2回裏、29分間に及ぶ猛攻で、一気に2位ソフトバンクを押し切った。17勝17敗1分けの勝率5割に再び戻した。西武が2回に四球を挟んで9打数連続安打。チームの1イニング連続打数安打記録は09年6月14日ヤクルトの11打数で、9打数以上は24年6月4日巨人以来26度目。西武の9打数連続安打は23年8月20日ソフトバンク戦の6回にマークして以来2度目の球団タイ記録。この日は連続安打中に渡部が満塁本塁打。満塁弾を含む9打数以上の連続安打は10年6月7日ロッテ(金泰均の満塁含む10打数連続)以来7度目になる。
◆生粋のライオンズファンの初登板ルーキー 堀越啓太初登板は1失点ピッチング!ライオンズ ホークスに対して開幕3カード連続勝ち越し!??西武×ソフトバンク#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/3rta2av84R
◆西武に"シン山賊打線"は誕生するのか。ソフトバンク相手に3カード連続での勝ち越しを決めた。2回には球団タイ記録となる9打数連続安打をやってのけ、29分間かけて8得点を奪取。西口監督も「いや、楽になりますよ。みんなが打ってくれるので、ベンチにどっしり構えて」とスローガン「打破」の実現に、うれしそうな表情だ。平沢大河内野手(28)のフェンス直撃打から始まり、平沢の適時打で1四球をはさんでの9打数連続安打を達成。「流れに乗って打てていたし、僕もその流れに乗って打つことができました」と打者1巡ならではのコメントも残した。その間、渡部聖弥外野手(23)にはプロ初の満塁本塁打も。「絶対かえしてやる気持ちでした。最高の気持ちです」と白い歯が輝く。1日のロッテ戦(ZOZOマリン)で20安打した打線は、この3連戦でも計42安打と大当たり。シーズン91敗した暗黒の2年前は、42安打するのに10試合かかるケースが2度もあった。今やチーム打率リーグ1位。1日の試合後に「山賊打線が復活してるんで」と胸を張ったリリーバー甲斐野の言葉が、現実味を帯びてきている。西武が2回に四球を挟んで9打数連続安打。チームの1イニング連続打数安打記録は09年6月14日ヤクルトの11打数で、9打数以上は24年6月4日巨人以来26度目。西武の9打数連続安打は23年8月20日ソフトバンク戦の6回にマークして以来2度目の球団タイ記録。この日は連続安打中に渡部が満塁本塁打。満塁弾を含む9打数以上の連続安打は10年6月7日ロッテ(金泰均の満塁含む10打数連続)以来7度目になる。
◆西武高橋光成投手(29)が、またソフトバンク打線を抑え込んだ。「テンポ良くストライク先行で投げることができたのはよかったですし、野手の方が先制点をとってくれて、すごくいい流れで試合を進めることができました」と4勝目の感謝を口にした。これで今季の4勝のうち3勝がソフトバンクと、見事なタカ狩りが続く。この日は序盤からスイーパーが切れ、2回には柳田、山川らから3連続奪三振の場面も。西口文也監督(53)も「今年、光成はソフトバンク戦によく投げてるんですけど、そのへんも踏まえてよく対策を立ててくれていると思います」と、バッテリーを組む古賀悠斗捕手(26)とともにたたえた。3回には打球が右足に当たるシーンもあったが、6回までは責任を持って投げ抜いた。次回登板には問題ない見込み。2週間後の火曜日となる19日には地元群馬でのロッテ戦が控えているものの、西口監督は「去年は(群馬に)当てはめたけど、今年はもう、このまま行くと思います」と言及。リカバリーに問題がなければ、13日水曜日のソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)に中6日で投げる見込みだ。【金子真仁】
◆西武がソフトバンク相手に3カード連続での勝ち越しを決めた。ドラフト4位右腕の堀越啓太投手(22=東北福祉大)がプロ初登板。この日初昇格し、大量リードの9回に登板した。いきなり柳田への初球に155キロを投げ、最速では156キロもマーク。「押せているところは押せているので、マウンドで落ち着いて投げられたらさらにいいものができると思います」。故障明けで出遅れたものの、埼玉・飯能市出身の剛腕は今後への期待も持たせた。
◆西武がチーム全体で18安打した試合で、9番に入った滝沢夏央内野手(22)も4安打した。2回と7回の適時打も含めていずれもシングルながら、しぶとく内野の間を抜いたり、頭を越したり。「今日はたまたま自分の好きなコースに来ました」と小柄な体で謙遜した。師匠の源田に代わって遊撃スタメン出場する試合もじわじわ増えてきた。「いやいやいや、ここからだと思うので」と再び謙遜しながら、上位打線へのつなぎ役として機能している。西口文也監督(53)も「上位へのつなぎの部分で、しっかり出塁したりかえしてくれたりと、得点力アップしていくと思うので。近年はそういうことができていなかったので、非常に大きいですね」と働きを評価していた。
◆左手骨折で離脱していたソフトバンク杉山一樹投手(28)が、約1カ月ぶりに1軍に復帰した。4月11日の日本ハム戦(エスコンフィールド)で、ふがいない自身の投球に腹を立て、ベンチを殴打して左手を骨折し、手術を余儀なくされていた。試合前練習でグラウンドへ姿を見せると野手陣のところへ向かい、深々と頭を下げた。ナインは笑顔で謝罪を迎え入れてくれたが、本人は自分のやった愚行への後悔は消えない。「あの件のことは、自分の中で前向きにはとらえていない。ダメだったら辞めます。やるしかない」。野球人生をかけて戦う覚悟からか「辞める」という強い言葉が飛び出したが、戦力として結果を出し続け、再びナインの信頼を勝ち取る覚悟だ。試合は2回に先発大関が8失点。杉山はブルペンで体を軽く動かしただけで、出番はなかった。倉野投手チーフコーチは「大量のビハインドの場面で投げさせる考えはない」と説明。あくまで以前と同様の勝ちパターンで復帰させたい考えだ。投げる右手は万全で、2軍では2試合試運転を完了。中継ぎ陣は木村光、上茶谷が踏ん張っているが、苦しい状況が続いている。今季は7試合0勝1敗4セーブ、防御率9・00。昨季31セーブのセーブ王が、みそぎの投球でブルペン陣を支えていく。【石橋隆雄】ソフトバンク杉山の左手骨折 4月11日の敵地日本ハム戦。4点リードの9回に登板して2死を奪うも9番水野に四球、代打水谷に二塁内野安打でつながれ、2死一、二塁から清宮幸に右前適時打を浴び1失点。続くレイエスを遊ゴロに仕留めて試合終了となったが、ふがいないなさから三塁側ベンチに左手を殴打して骨折。小久保監督は「やったことの重大さに気づいてほしい」とチームの戦力ダウンを嘆いた。杉山は4月13日、佐賀市内の病院で左手第5中手骨骨幹部骨折に伴う接合術を受けた。今月2日のファーム交流戦の中日戦で復帰するなど、2軍では2試合に登板した。
◆ソフトバンク大関友久投手(28)が自己ワーストタイの8失点でKOされ2軍降格が決まった。2回に9安打を集められて8失点。渡部には内角低め直球を左翼席にたたき込まれる4号満塁弾を浴びた。「直球にこだわりすぎてしまった。チームにもファンにも申し訳ない。今は力不足」と肩を落とした。自身3連敗。小久保裕紀監督(54)も「今日は2回でゲームがあった(決まった)。1回抹消します。開幕ローテ6人のうち3人がいなくなった。ローテを新たに作り直す」と苦しい表情。大関、徐若熙(シュー・ルオシー)、スチュワートの3枚が2軍降格という非常事態だ。打線は西武高橋光に6回無失点と抑えられ、今季3戦3敗。この日は5試合ぶりに柳田悠岐外野手(37)を4番指名打者でスタメン復帰させ、好調の栗原陵矢内野手(29)を今季初の2番に入れて上位打線を分厚くしたが攻略できなかった。今季計23イニング投げられ栗原のソロの1点しか奪えず防御率は0・39と対策は急務だ。今季2度目の2桁失点負けで貯金は2。勝った首位オリックスとのゲーム差は今季最大の3・5に開いた。西武には今季3カードすべて負け越し。12、13日の対戦でも高橋光の先発も予想される。4度も同じ相手に負けるわけにはいかない。【石橋隆雄】
◆ソフトバンクは柳田が5試合ぶりにスタメンに復帰した。1日の楽天戦で右ひざに死球を受け、4試合連続欠場中だった。山川が「5番・一塁」に打順を上げ、前日まで4番だった栗原が2番、近藤を3番に据え、超強力打線で今季2戦2敗の高橋光成に挑む。
◆二回に西武打線が爆発し、ソフトバンク先発の大関から打者12人9安打で8点を奪う猛攻をみせた。1死から平沢が右翼線二塁打で出塁し、古賀悠の左超え適時二塁打で先制。石井の右前打、滝沢の中前打、カナリオの四球で満塁とし、西川の左前適時打、渡部の4号満塁本塁打で7点目。渡部は「有利なカウントだったので、ゾーン内に入ってきたところを積極的に振りました。満塁ホームランうれしいです」と喜んだ。さらにネビンの左翼線二塁打、岸の中前打で二、三塁の好機に平沢の中前適時打で8点目を挙げた。三回にはカナリオが左前打を放ち、今季初の先発全員安打を記録した。
◆西武が二回に打者12人、9安打で8点を奪う猛攻などで大勝し、勝率を5割に戻した。ソフトバンク戦は3カード連続勝ち越しとなった。ソフトバンク先発の大関から、古賀悠の左超え適時二塁打で先制すると、渡部がプロ2年目で初の4号満塁本塁打、平沢の中前適時打など9打数連続安打で8点を挙げた。三回にカナリオが左前打を放ち、今季初の先発全員安打を達成。七回には滝沢の4安打目となる左前適時打、西川の左前適時打で2点を追加し、今季4度目、今月3度目の2桁得点。「テンポよくストライク先行で投げることができたのはよかったですし、野手の方が先制点をとってくれて、すごくいい流れで試合を進めることができました。(三回に笹川の)打球が当たりましたが、なんとか試合作ろうと思って投げました。しっかりとリカバリーして次に備えたいです」と振り返った。先発の高橋光成は6回2安打無失点で4勝目(2敗)、ソフトバンク戦は3戦3勝と鷹キラーぶりをみせている。九回はプロ初登板のドラフト4位・堀越(東北福祉大)が山川の適時打で1点を失ったものの逃げ切った。
◆西武は投打がかみ合い大勝。二回に渡部にプロ初の満塁本塁打が飛び出すなど、打者12人の猛攻で一挙8得点。1四球を挟んで球団タイ記録の9打数連続安打とつながった。高橋光が6回無失点で4勝目。ソフトバンクの大関は3敗目。
◆西武は投打がかみ合い大勝。二回に渡部にプロ初の満塁本塁打が飛び出すなど、打者12人の猛攻で一挙8得点。1四球を挟んで球団タイ記録の9打数連続安打とつながった。高橋光が6回無失点で4勝目。ソフトバンクの大関は3敗目。西武のデータは以下のとおり。西武が二回に6番・平沢から1四球を挟んで9打数連続安打。西武(前身を含む)では球団タイ記録で、2023年8月20日のソフトバンク戦(六回、1犠打を挟む)以来3年ぶり2度目。プロ野球記録はヤクルトが09年6月14日のオリックス戦の五回にマークした11打数連続安打(1四球を挟む)。
◆ソフトバンクは過去2試合で苦しめられた高橋光に対し、左打者8人を並べた。六回まで2安打で無得点に封じられ、3戦3敗。ただ、序盤に大量リードを許す展開だったこともあり、小久保監督は「二回の8点でそういう話ではなくなった」と切り替えに努めた。1日に投球を右膝に受けてから欠場が続いていた柳田が「4番・指名打者」で復帰。九回に二塁打を放って健在ぶりを示したのは明るい材料だ。この6連戦を5割で終え、首位オリックスを追っていく。
◆左手の骨折で離脱していたソフトバンクの杉山が出場選手登録され、救援陣に戻ってきた。4月11日の日本ハム戦後、自身の投球への不満からベンチを殴打して負傷。自らの失態でチームに迷惑をかけたこともあり「ここからやるしかない」と覚悟をにじませた。この日の登板はなかったが、試合前練習ではチームメートに頭を下げて回る姿も見られた。「前向きには捉えられていない。駄目だったら辞める」と笑顔なく再出発した。
◆「ポケモンベースボールフェスタ」と題した3連戦最終日。試合終了4時間後の20時前、ベルーナドームに隣接する獅子ビル周辺には、スマホを持った約300人の人だかりができた。4、5、6日は獅子ビル周辺に、ポケモンGOのベースボールシャツを身にまとったピカチュウ、色違いのピカチュウが10時から20時まで「レイドバトル」に登場。レイドバトルに勝利することで、このポケモンを捕まえるチャンスを得られるため、警備員4人も球場入り口で待機するなど、物々しい雰囲気となっていた。ナイターだった4日は、西武のオフィシャルグッズショップでコラボグッズが販売され、午前中から大行列ができ最長で2時間待ち。ビッグチェーンネックレスなどが、あっという間に完売した。
◆1イニングで9人全員が出塁を果たした怒濤の攻撃。西武打線が牙をむいたのは二回だった。1死から平沢、古賀悠の連続二塁打で先制し、さらに滝沢、西川にもタイムリー。なおも満塁から渡部が、内角直球を振り抜いて左翼席へ2年目で初のグランドスラム。「最高です。絶対に走者をかえしてやろうと、強い気持ちでいきました」と喜んだ。その後も3長短打と猛攻が続く。球団記録に並ぶ9打数連続安打で、一挙8得点。チーム打率・252で初めて2割5分の壁を破り、リーグ1位に再浮上した。スローガンに「打破」を掲げる西口監督は「打線がよくつながって、よく点数を取ってくれた」と、5月3度目の2桁得点となる18安打10得点の大勝にご満悦だった。ゴールデンウイーク9連戦を5勝4敗で勝ち越し、勝率を再び5割に戻して上位2チームを追う。
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ORIX |
21 | 12 | 0 | 0.636 (↑0.011) | - (-) |
110 | 134 (+3) | 126 (-) | 23 (-) | 16 (+2) |
0.246 (↓0.003) | 3.560 (↑0.12) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
17 | 15 | 0 | 0.531 (↓0.017) | 3.5 (↓1) |
111 | 132 (+2) | 125 (+10) | 27 (-) | 9 (-) |
0.240 (↓0.002) | 3.450 (↓0.23) |
| 3 (-) |
西武 |
17 | 17 | 1 | 0.500 (↑0.015) | 4.5 (-) |
108 | 133 (+10) | 126 (+2) | 24 (+1) | 10 (-) |
0.252 (↑0.007) | 2.980 (↑0.06) |
| 4 (-) |
楽天 |
15 | 17 | 1 | 0.469 (↓0.015) | 5.5 (↓1) |
110 | 107 (+2) | 112 (+12) | 22 (+2) | 22 (+1) |
0.232 (-) | 3.200 (↓0.28) |
| 5 (-) |
日本ハム |
16 | 19 | 0 | 0.457 (↑0.016) | 6 (-) |
108 | 153 (+12) | 142 (+2) | 44 (+2) | 17 (+1) |
0.242 (↑0.005) | 3.760 (↑0.06) |
| 6 (-) |
ロッテ |
13 | 19 | 0 | 0.406 (↓0.013) | 7.5 (↓1) |
111 | 99 (-) | 127 (+3) | 15 (-) | 16 (-) |
0.232 (↓0.002) | 3.490 (↑0.03) |



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