| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソフトバンク | 0 | 0 | 2 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 6 | 9 | 1 | 1 |
西武 | 0 | 3 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 5 | 0 | 1 |
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勝利投手:上茶谷 大河(3勝0敗0S) (セーブ:松本 裕樹(1勝1敗4S)) 敗戦投手:渡邉 勇太朗(1勝3敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆ソフトバンクは0-3で迎えた3回表、近藤の2ランで1点差に迫る。その後は5回に周東と柳町の適時二塁打などで一挙4点を奪い、試合をひっくり返した。投げては、救援の5投手が無失点リレーを展開し、2番手・上茶谷が今季3勝目。敗れた西武は、先発・渡邉が精彩を欠いた。
◆ソフトバンクが今季初スタメンの庄子雄大内野手(23)の今季初安打となる"中前二塁打"から逆転した。1点を追う5回、先頭で打席に入ると西武渡辺の落ちる球を中前へゴロではじき返すと、迷いなく一塁ベースを蹴り二塁を陥れた。好走塁でチャンスをつくると続く周東佑京外野手(30)の左翼前へ弾む二塁打の間に同点のホームを踏んだ。周東は「ここは自分でランナーをかえそうと思い打席に入った。いい形をつくることができてよかった」とコメント。さらに1死満塁から柳町達外野手(29)が右中間を破る勝ち越し2点適時打。山川穂高内野手(34)の中犠飛でこの回4点を奪った。庄子は今季開幕1軍入りし、主に代走として起用されてきたが、初スタメンの期待に応えた。
◆3位西武が2位ソフトバンクに逆転負けし、連勝を逃した。再び借金状態となり、楽天にゲーム差なしに迫られた。この日は2回、古賀悠斗捕手(26)の1号3ランで先制と幸先よいスタート。しかし先発の渡辺勇太朗投手(25)がピリッとしない。3回、先頭の周東を出塁させると2番近藤に7号2ランを浴びて1点差に。さらに5回には庄子、周東の連続二塁打で同点にされると、さらに1死満塁で5番柳町に2点適時二塁打で打たれるなどで、一気に3点差に広げられた。対する打線も5回裏、渡部聖弥外野手(23)の適時二塁打で1点を返し、なおも1死二、三塁の同点チャンスを作ったものの、絶好調のタイラー・ネビン内野手(28)が空振り三振に。後続も打ち取られ、追いつくことができなかった。前日は2ラン2発などで5打点のネビンは、この日はいずれも走者がいる場面で3三振と勝負強さを見せることができなかった。
◆ソフトバンクが逆転勝ちで連敗を2で止めた。2回1死一塁から、山川穂高内野手(34)が平沢の一塁へのゴロを捕れずに失策。直後、古賀悠に先制の1号3ランを許した。3回に近藤健介外野手(32)の7号2ランで1点差に迫ると5回に一気に4点を奪い勝ち越した。5回の大逆転劇の起点はこの日今季初スタメンの庄子雄大内野手(23)。先頭で打席に入ると西武渡辺の落ちる球を中前へゴロではじき返すと、迷いなく一塁ベースを蹴り二塁を陥れた。好走塁の"中前二塁打"でチャンスをつくると周東佑京外野手(30)の左翼前へ弾む二塁打の間に同点のホームを踏んだ。さらに1死満塁から柳町達外野手(29)が右中間を破る勝ち越し2点適時打。「(前の打者栗原の)申告敬遠で満塁でまわってきたチャンス。自分の中で燃えるものがありました。その中でしっかりと集中力を持って自分のスイングができた」と話した。山川穂高内野手(34)の中犠飛で1点追加した。投げてはリリーフ陣が踏ん張った。2点差に迫られた5回1死二、三塁のピンチで登板した上茶谷大河投手(29)がネビンを空振り三振、林安可は歩かせ満塁にしたが平沢を左飛に仕留め切り抜けた。これでチームは「こどもの日」は14年から2つの引き分けを挟み10連勝となった。ソフトバンクがこどもの日に14年から2分けを挟んで10連勝。昨年つくったこどもの日の連勝記録を更新した。ともに連勝中だった阪神は中日に3-7で敗れ9連勝でストップ。
◆3位西武が2位ソフトバンクに逆転負けし、連勝を逃した。再び借金状態となり、4位楽天にゲーム差なしに迫られた。2回、古賀悠斗捕手(26)の1号3ランで先制したが、先発の渡辺勇太朗投手(25)がピリッとしない。3回に近藤に7号2ランを浴びて1点差に。さらに5回には柳町の2点適時二塁打などで一気に4点を失った。西口監督は「失投を相手打線に見逃さずに捉えられたというところ」。渡辺は昨季、対ソフトバンクが4戦4敗、防御率も6点台。苦手とした相手に今回もやられ「カーブ以外の精度が良くなかったのでもう一度見直します」と話した。打線は5回、渡部聖弥外野手(23)の適時二塁打で1点を返し、なおも1死二、三塁の同点チャンスをつくったものの、絶好調のタイラー・ネビン内野手(28)が空振り三振に。前日2ラン2発などで5打点のネビンはこの日は好機で3三振だった。勝率5割には2度復帰したものの、いずれも「貯金1」にできず。西口監督は「要所要所でどれだけ抑えられるかというところだと思います」とさらに精度の高いディフェンスをチームに求めた。
◆西武浜屋将太投手(27)がチーム最多タイの12試合目の登板となり、ソフトバンク中軸をしっかり3人で抑えた。2点リードされている7回表、3番手として登板。好調の栗原を二ゴロにすると、柳町は直球で見逃し三振に。山川はカーブでタイミングを崩しながら、最後は三ゴロに抑えた。「いやいやいや」と結果に謙遜しながら「(左打者の)内角のツーシームがけっこう効いてるのかなって。スライダーに頼り切ってたのが(捕手の)古賀と話す中で『もっと(ツーシームで)突っ込んでもいいんじゃない』って話しになって」と、このところ3試合は危なげないリリーフぶりが続いている。5月5日、こどもの日。野球どころ、鹿児島・大崎町で育ったから「野球ばっかりしてましたね」と思い出はほぼ白球一色。でも「幼稚園の頃、ゴールデンウイークにユニバ連れてってもらったことはありますね」と大阪への家族旅行も忘れられぬ思い出だ。社会人野球からプロ入りした。プロ志望は必ずしも賛成されたわけではなかったという。「プロ野球選手になるって、必ずしも将来安泰じゃないですしね。でも最後は自分の進みたい道を応援してくれて、自分の思うようにやらせてもらって。感謝してます。結果で恩返ししなきゃいけないですね」優しい顔をして、ベースの両サイドへ丁寧かつ力強く投げ込みながら、自分の道を行く。【金子真仁】
◆西武の西川愛也外野手(26)の左肘が赤かった。「スライディングキャッチした時に摩擦ですりむいちゃって。血が出たのに気がつかずに、屈伸とか股割りしてたら...」ユニホームのパンツにも鮮血が飛んでいる。5回に勝ち越され、なおも1死二、三塁のピンチ。ソフトバンク山川がバットの先に当てた打球がふらふらと、西川の前方へ。「ランナー三塁だったので本当にスライディングせずに捕りたかったんですけど、あそこはどうしようもなかったですね」滑り込み、摩擦を感じながらも左手にはめたグラブに打球を収めた。そのグラブと同じモデルのものが、この日ベルーナドームに来場した子どもたちにプレゼントされた。西川グラブをはめながら、ホームランボールを待つ子どもたち。「スタンドから僕の名前を呼ぶ声も聞こえました」。西川は「僕の場合は、小学校でポジションも決まってなかったですし、オールラウンダーのグラブでしたね。今もSSKさんのを使ってますけど、初めて買ったのもSSKのオレンジです。そこからいろんな色、使いましたね。経験で」と笑って懐かしむ。自身モデルのグラブをはめた子どもたちには「打てたらバッティングが野球で一番楽しいと思うんですけど、守ったり走ったりも楽しいんだよ、っていうのを伝えたいですね」と話す。実は"愛也モデル"には秘密がある。「普通の外野手って親指と小指を付けるようにグラブを作る人が多いんですよ。でも僕は(親指以外の)4本をたたむようにしてるんです。その方がボールがこぼれづらいんで」周囲にも同じタイプの選手がいないようで、もちろん子どもたち全員がマネする必要もない。「子どもたちが野球って楽しいなって思えるようなプレーをできていたら、良かったなと思います」。何百人もの子どもたちが、同じグラブを付けた人のファインプレーを目撃した。【金子真仁】
◆西武は2位ソフトバンクに逆転負けし、連勝を逃した。再び借金状態となり、4位楽天にゲーム差なしに迫られた。2回、古賀悠の1号3ランで先制したが、先発の渡辺が5回6失点。西口監督は「失投を相手打線に見逃さずに捉えられたというところ」。渡辺は昨季、対ソフトバンクが4戦4敗、防御率も6点台。苦手とした相手に今回もやられ「カーブ以外の精度が良くなかったのでもう一度見直します」と話した。
◆ソフトバンク5回の逆転劇は今季初スタメンの庄子雄大内野手(23)の"センター前二塁打"からはじまった。1点を追う5回、先頭で打席に立つと西武渡辺の落ちる球を中前へはじき返した。「外野の位置、打球の強さを含めて(二塁へ)行けるかなと思いながら走っていて、一塁回った時に行けると思った」。緩い打球、定位置だった中堅手の姿を見て、迷うことなく一塁を蹴って二塁を陥れた。「シングルで終わるのか長打になるのか。足は1つの武器なので」。そこから周東の同点適時打、柳町の勝ち越し2点二塁打、山川の中犠飛と一挙4点につなげた。連戦中で今宮を休養させるため、今季31試合目で初スタメンに抜てきした小久保監督も「あいつのヒットからやもんね。それが彼の持ち味」とほめた。だが、小久保監督は「そのあとの打球判断はいただけない。成長の余地はいっぱいあります」と厳しかった。二塁打で出た後の周東の左翼への飛球を二塁ベース近くで見て、落ちてから本塁へ生還した。庄子は「打球を見る位置がもう少し二塁と三塁の真ん中でもよかった。そういう隙を見せないように、練習の中で課題をつぶしていきたい」と反省。大卒2年目の今季、スピードスターへと経験を重ねている。【石橋隆雄】
◆ソフトバンクが逆転勝ちで連敗を2でストップさせた。「こどもの日」は14年から2分けを挟み10連勝。序盤から点を奪い合う激しい展開を2番手上茶谷大河投手(29)がピシャリと止めた。2点差に迫られた5回1死二、三塁のピンチで登板。「とにかく(先発の松本)晴の走者をかえさないよう。1点OKとは考えなかった」。内野も前進守備はせず1点やむなしの場面でも、無失点にこだわった。前日2発の4番ネビンには徹底的に外角を攻め、最後はスライダーで空振り三振、林安可を歩かせ満塁にしたが、平沢を左飛に仕留め追加点を許さなかった。小久保監督も「ゼロで抑えたのは大きかった」とほめた。今季3勝目にも上茶谷は「中継ぎなんであまり意識していない」とサラリ。キャンプでは先発争いも中継ぎで開幕1軍入り。8試合3勝0敗2ホールドで、ロングだけでなく火消し役としても奮闘する。ヒーローインタビューではこどもの日ということで「しっかりと勉強をまず第一に頑張りましょう」とメッセージを送った。自身の好きな教科は「古典」で「いとおかし」と笑った。京都出身のユーモアあふれる右腕は、ムードメーカーだけでなくブルペンに欠かせない存在となっている。▽ソフトバンク近藤(3回に7号2ラン)「3点先制されたので、すぐに取り返したかった。フォークを完璧にとらえた」▽ソフトバンク松本晴(先発も4回1/3、4失点で降板)「逆転してもらった直後の先頭打者(5回の源田)への四球が今日の一番の反省点。しっかり反省して次の登板に生かしていかないといけない」▽ソフトバンク周東(5回左翼へ同点適時二塁打)「ここは自分で走者をかえそうと思い打席に入った。いい形をつくることができてよかった」
◆ソフトバンク柳町達外野手(29)が決勝の2点適時二塁打を放った。同点の1死満塁で右中間を破った打球はスタンドへ。エンタイトル二塁打となった。4番栗原が目の前で申告敬遠されての打席に「自分の中で燃えるものがあった。その中でしっかりと集中力をもって自分のスイングができた」。3試合、12打席ぶりの安打に「もっとこれから状態をあげていくしかない」と気を引き締めた。
◆ソフトバンク守護神の杉山一樹投手(28)が6日に1軍登録される。4月11日の日本ハム戦登板後にふがいない投球内容にベンチを殴打し左手を骨折。手術を受けていた。2軍では2日の中日戦、4日オリックス戦と2試合、2イニング投げ無失点。倉野投手チーフコーチは「信頼を勝ち取らなければいけない」と話した。またドラフト3位の鈴木豪も昇格する。
◆西武・平良海馬投手(26)が5日、ソフトバンク戦前の練習に姿を見せた。3日のロッテ戦(ZOZOマリン)で右上腕部違和感を訴え1回で緊急降板したが、平良は「病院に行って、何もなかった。治療もしているので、よくなっている」と説明し、キャッチボールを再開。「いつもと感じが違ったので、これ以上いくとケガしそうだったので、念のために。尺骨神経の神経的な症状で、力が入りづらかった。そんなに大事ではない」と軽傷を強調した。次回登板については「投手コーチと話をして、やっていきたい」明言を避けた。
◆「こどもの日」企画で西川愛也外野手(26)が監修したグラブが、来場した子供に配布された。昨年ゴールデングラブ賞を受賞した西川の、白地に水色の紐の、おしゃれなデザインで「それを通して、野球を楽しんでもらいたい」と呼びかけたが、どう使ってもらいたいかと聞かれると「転売はされてほしくない。去年は転売されていたらしいので」。昨年は武内夏暉投手監修のグラブ、以前にも源田壮亮内野手のグラブが出品されているのが確認されているだけに、ファンにそう訴えた。5月に入り4試合連続安打で打率は打率・350(20打数7安打)。「ちょっとずつですね。まだまだですけど」と話したが、この調子を維持したいところだ。
◆西武がこどもの日では4年ぶりとなる得点を挙げた。ソフトバンク先発の松本晴から二回、ネビンが四球、1死後に平沢の打球を一塁の山川が弾き失策で一、二塁とし、古賀悠が144キロの高め真っすぐを左翼ポール際に運ぶ先制の3ラン本塁打。「1打席目からいい結果になってうれしいです」と今季初アーチを喜んだ。西武の5月5日に3年連続零封負け。昨年がソフトバンク(ベルーナ)に0-2、24年がソフトバンクに0-4(ベルーナ)、23年がオリックス(京セラ)に0-6で敗れており、22年のロッテ戦(ベルーナ)に7-0で勝利し、八回に山川の本塁打などで2点を奪って以来の4年ぶりの得点となった。
◆西武が逆転負けし、借金1に逆戻りした。ソフトバンク先発の松本晴から二回、ネビンが四球、1死後に平沢の打球を一塁の山川が弾き失策で一、二塁。ここで古賀悠が144キロの高め真っすぐを左翼ポール際に運び3ラン本塁打で先制した。西武先発の渡辺は、二回に近藤の2ラン本塁打。五回には庄子、周東の連続二塁打で同点に追いつかれると、近藤への四球、栗原へ申告敬遠で満塁とされ、柳町の2点適時二塁打で勝ち越しを許し、山川の中犠飛で6点を失い、逆転負けした。
◆ソフトバンクが逆転勝ち。2―3の五回に庄子、周東の連続二塁打で追い付き、柳町の2点二塁打と山川の犠飛でこの回計4点を奪った。五回1死二、三塁から好救援した上茶谷が3勝目。西武は渡辺が5回6失点で3敗目。
◆ソフトバンクは上茶谷大河投手(29)が好救援で3勝目を挙げ、こどもの日10連勝(引き分け2を挟む)を飾った。6―3と逆転した五回に先発の松本晴が1点を返され、なお1死二、三塁、ネビンの場面で登板。「強打者なので、自分の持っているボールすべてを使って、捕手(海野)を信じて投げようと思った」とスライダーで空振り三振に仕留め、後続も抑えた。昨年、DeNAから現役ドラフトで加入も、右肘手術で登板は8試合。今季は8試合で早くも3勝も「中継ぎなので、あまり意識していない」と脇役に徹している。こども日のメッセージを求められると「野球をやっている子も、そうでない子も、しっかりと勉強を第一に頑張りしょう」と力を込めた。
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ORIX |
20 | 12 | 0 | 0.625 (↑0.012) | - (-) |
111 | 131 (+6) | 126 (+1) | 23 (-) | 14 (+2) |
0.249 (↑0.249) | 3.680 (↓3.68) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
17 | 14 | 0 | 0.548 (↑0.015) | 2.5 (-) |
112 | 130 (+6) | 115 (+4) | 27 (+1) | 9 (+1) |
0.242 (↑0.242) | 3.220 (↓3.22) |
| 3 (-) |
西武 |
16 | 17 | 1 | 0.485 (↓0.015) | 4.5 (↓1) |
109 | 123 (+4) | 124 (+6) | 23 (+1) | 10 (-) |
0.245 (↑0.245) | 3.040 (↓3.04) |
| 4 (-) |
楽天 |
15 | 16 | 1 | 0.484 (↑0.017) | 4.5 (-) |
111 | 105 (+3) | 100 (+2) | 20 (+2) | 21 (-) |
0.232 (↑0.232) | 2.920 (↓2.92) |
| 5 (-) |
日本ハム |
15 | 19 | 0 | 0.441 (↓0.014) | 6 (↓1) |
109 | 141 (+2) | 140 (+3) | 42 (+2) | 16 (-) |
0.237 (↑0.237) | 3.820 (↓3.82) |
| 6 (-) |
ロッテ |
13 | 18 | 0 | 0.419 (↓0.014) | 6.5 (↓1) |
112 | 99 (+1) | 124 (+6) | 15 (-) | 16 (-) |
0.234 (↑0.234) | 3.520 (↓3.52) |



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