| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ヤクルト | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 9 | 0 | 1 |
広島 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 | 1 | 0 |
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勝利投手:高梨 裕稔(2勝0敗0S) (セーブ:キハダ(0勝0敗10S)) 敗戦投手:岡本 駿(0勝1敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆ヤクルトは両軍無得点で迎えた5回表、サンタナの2ランで先制に成功する。投げては、先発・高梨が6回途中無失点の投球。その後は4人の継投でリードを守り、高梨は今季2勝目を挙げた。敗れた広島は、先発・岡本が試合をつくるも、打線が無得点と援護できなかった。
◆ヤクルトの新外国人ヘスス・リランソ投手(31)が出場選手登録を抹消された。「上半身体幹部分の違和感」で試合前練習にも不参加。今後病院に行く予定となっている。試合前に他の選手たちとともに球場入り。練習に参加せずに球場から離れた。来日1年目の今季はここまでセットアッパーとして7試合でいまだ無失点。前日22日の同戦でも8回に登板し3者連続三振で勝利に貢献していた。ヤクルト高梨裕稔、楽天滝中瞭太ら登録 広島大瀬良大地、ロッテ毛利海大らを抹消/23日公示
◆広島は2年目右腕・岡本駿投手(23)が先発する。今季ここまで3試合に登板し、0勝0敗、防御率0・64。雨天中止の影響で11日DeNA戦(横浜)は中継ぎで登板しており、先発では今季3試合前の登板となる。昨年は中継ぎで41試合に登板。今年は開幕ローテーションの座をつかみ取り、先発として新たなスタートを切った。先発初勝利を目指す。打線は前日22日同カードで右手甲に死球を受け、広島市内の病院で「右手第5中手骨の打撲」と診断された小園海斗内野手(25)が「3番遊撃」で出場する。坂倉将吾捕手(27)は今季2度目の「4番一塁」。「5番左翼」に秋山翔吾外野手(38)、「6番右翼」に野間峻祥外野手(33)の両ベテランが名前を連ねた。捕手は4試合連続で持丸泰輝捕手(24)がスタメンマスクを被る。
◆珍しい一時中断があった。0-0で迎えた3回裏。ヤクルト先発の高梨裕稔投手(34)がこの回の初球を投げる前だった。土山球審のマスクのヒモに何か異常があったとみられ、ホームベース後ろの定位置で試行錯誤するしぐさを見せたが、うまくいかなかったのか1度裏に下がり、グラウンドから姿を消した。しばらく試合が中断され、土山球審が姿を現し正常にマスクを着用した状態で再開した。
◆ドミンゴ・サンタナ外野手(33)が先制2ランを放った。0-0で迎えた5回2死一塁。カウント2-2から甘めの148キロ直球を捉えた。打球は高々と上がり右中間スタンドへ。先制の5号2ランとなった。「追い込まれていたのでコンパクトに打つことができました。風にも乗ってよく飛んでくれました」3試合連続長打だ。コンディションの問題で途中交代が続いているが打撃で貢献中。この日も本塁打を放った直後の5回裏の守備からベンチに下がった。
◆広島の2年目右腕・岡本駿投手(23)が5回5安打3三振2失点で降板した。4回まで首位・ヤクルト打線を相手に無失点に抑えたが、5回2死から長岡秀樹内野手(24)に四球。続くドミンゴ・サンタナ外野手(33)にカウント2-2から右中間席へ先制の5号2ランを浴びた。5回裏の打席で代打を告げられて交代。今季4試合目、先発としては3度目の登板。この日も好投しながら打線の援護に恵まれず、またしても今季初勝利をつかめなかった。
◆小園海斗内野手(25)が右手甲打撲を抱えながら出場した。前日22日ヤクルト戦(マツダスタジアム)で右手甲に死球を受け、広島市内の病院で「右手第5中手骨の打撲」と診断されたものの、「3番遊撃」でスタメン出場。5回の第3打席では2死二塁から左前打。二塁走者・菊池涼介内野手(36)が本塁でタッチアウトとなり、タイムリーにはならなかったが、5戦連続安打を決めた。
◆ベテラン、中堅、若手、助っ人の力が融合し首位を走る。ヤクルトが連勝し12球団最速で貯金10に到達した。最速は池山隆寛監督(60)の現役時代で日本一の97年以来29年ぶり。4月中の到達も同年以来となった。4回までは両チームともチャンスをつくりつつ無得点。5回表に一振りで試合が決まった。長岡秀樹内野手(24)が四球で2死一塁。続く来日6年目のドミンゴ・サンタナ外野手(33)が甘め148キロ直球を捉えた。右中間への先制の5号2ラン。「追い込まれていたのでコンパクトに打つことができました。風にも乗ってよく飛んでくれました」。直後の裏の守備からベンチに下がり、コンディションの問題で途中交代が続くが3試合連続長打と打撃で貢献している。先発はプロ13年目の高梨裕稔投手(34)。7回途中まで完全投球をした12日巨人戦から中10日での登板だ。1、2回は走者を置きつつ無失点。3回は3者凡退に抑え4回は2死から満塁のピンチを招いたが持丸を投ゴロで切り抜けた。先制直後の5回裏も2死二塁から小園に左前打を許したが、左翼に入った赤羽由紘内野手(25)の好返球で本塁アウト。5回1/3を6安打1四球無失点で無傷の自身2連勝だ。「調子は良くはなかったがなんとか粘ることができ、6回も任せてもらい投げ切りたかったけど、荘司がしっかりと抑えてくれたので良かった」6回1死二塁で降板したが、荘司宏太投手(25)が2奪三振で点を与えなかった。7回は開幕前に支配下昇格の広沢優投手(24)がプロ初のリードが3点以内の場面で登板。3者凡退に抑え、初ホールドを挙げた。安定感のあるリリーフ陣がリードをたもったままゲームセット。今季ここまで8カードで7カード目の勝ち越しだ。
◆広島は2戦連続、今季3度目の完封負けを喫し、借金が今季ワーストの6に膨らんだ。先発の岡本駿投手(23)は4回まで無失点に抑えた。だが、5回2死から長岡に四球を与え、続くサンタナ右中間席へ先制の5号2ランを浴びた。5回5安打3三振2失点で今季初黒星。「力んでしまった。ストレート張ってるところにストレートを投げてしまった。本塁打だけはダメというところで打たれてしまった」と猛省。好投は報われず、今季3度目の先発登板でも白星をつかめなかった。打線は相変わらずつながらない。前日22日の死球で右手甲を打撲しながら出場した小園が2安打。4番に入った坂倉も二塁打を放った。新井監督は「小園とサク(坂倉)に(いい)兆しが出ているので、そこはいい材料かなと。なかなか点が取れないけど、彼らに兆しが出始めている」とコメント。ただ、7安打を放ちながら得点は奪えず、この日もスコアボードに0が並んだ。6試合連続で得点は2点以下。21日同カードの5回から22イニング無得点となった。20試合でチームの得点は48。一方、得点リーグトップの阪神は22試合で100。その差は歴然。得点力不足は深刻だ。
◆ベテラン、中堅、若手、助っ人の力が融合し首位を走る。ヤクルトが連勝し12球団最速で貯金10とした。最速は池山隆寛監督(60)が現役時代で日本一の97年以来29年ぶり。4月中の到達も同年以来2度目だ。指揮官は「またこの貯金を増やせるように僕ら必死にやっていくだけ。負ければまた10に挑戦していかないといけない」と力を込めた。4回までは両チームともチャンスをつくりつつ無得点で5回表2死一塁。来日6年目のサンタナが甘め148キロ直球を捉え、右中間へ5号の先制2ラン。コンディションの問題で途中後退が続くが3試合連続長打と打撃で貢献中だ。プロ13年目の先発高梨は4回までピンチはありつつ無失点。先制直後の5回裏も2死二塁から小園に左前打を許したが、左翼に入ったばかりの赤羽が好返球で本塁で二塁走者を刺した。5回1/3を無失点で無傷の自身2連勝。6回1死二塁で降板し、2番手荘司が2奪三振で点を与えず。7回は開幕前に支配下昇格の広沢がプロ初のリードが3点以内の場面で登板。3者凡退で初ホールドを挙げた。池山監督は「リランソが抜けた中でそういうところを任せていこうというところだった」と話した。リリーフ陣も無失点で2試合連続完封勝利。8カードで7度目のカード勝ち越しで2位阪神とのゲーム差は今季最大の2となった。ヤクルト・サンタナ(5回に先制2ラン)「強打できる球をずっと待っていて、それがきて仕留めた。それに尽きます。毎朝ムネ(村上)がどんな活躍をしているか楽しみにしている。本当にうれしいし、楽しそうな感じでやっているのでこれからも期待している」▽ヤクルト・キハダ(10試合連続無失点、NPB初登板からの連続セーブ記録も更新中)「自分がやることを毎日やるだけなんで。いつも通りいい感じです。(10連続セーブは)意識していない。長いシーズンなので1日1日重ねるだけです」▽ヤクルト高梨(先発し6回途中無失点で無傷の2勝目)「そんなに状態が良くない中で。6回任せてもらったので最後までいきたかったですけど。しっかり粘れたので良かった」▽ヤクルト広沢(2点リードの7回に登板しプロ初ホールド)「3点差以内(のリード)で投げたのが初めてだったので、緊張したけどいつも通り投げられた。リランソが離脱しちゃったので、みんなで助け合っていかなきゃいけない」▽ヤクルト荘司(6回1死二塁から2三振で火消し)「今季初めての勝っている試合での登板でチームの力になれるようにと。誰かが離脱してしまった場合でも、こうやってみんなで補い合って勝利を1つずつ積み重ねていければいい」▽ヤクルト清水(2点リードの8回に登板し無失点)「久しぶりに8回を投げさせてもらって。高ぶるものもありましたし、今チームがいい状況なので、その流れに乗っていけるように頑張りました」
◆広島小園海斗内野手(25)が右手甲打撲の痛みを抱えながら2安打を放った。前日22日ヤクルト戦(マツダスタジアム)で右手甲に死球を受け、広島市内の病院で「右手第5中手骨の打撲」と診断されながら、「3番遊撃」でスタメン出場。5回に左前打、8回に右前打。マルチ安打で5戦連続安打を決めた。負傷した右手甲はまだ痛い。それでも「気持ちです。痛いですよ。でも関係ない。折れていないので。いい感じで力が抜けたのか分からないですけど、良かったです。ここからまだ試合が続くので頑張ります」と振り返った。
◆広島は2戦連続、今季3度目の完封負けを喫し、借金が今季ワーストの6に膨らんだ。先発の岡本駿投手(23)は4回まで無失点に抑えた。だが、5回2死から長岡に四球を与え、続くサンタナに右中間席へ先制の5号2ランを浴びた。5回5安打3奪三振2失点で今季初黒星を喫した。打線は深刻だ。前日22日の死球で右手甲を打撲しながら出場した小園が2安打。4番に入った坂倉も二塁打を放った。ただ、7安打を放ちながら、この日もスコアボードに0が並んだ。21日同カードの5回から22イニング無得点となった。
◆ヤクルトが連勝し12球団最速で貯金10とした。最速は池山隆寛監督(60)が現役時代で日本一の97年以来29年ぶり。ヤクルトは池山監督の切り替えの早さが好成績につながっている。勝っても負けても試合後はすぐに頭を切り替える。現役時代から変わらないことだ。「選手の時はより(そうだった)。僕らの時代もそうですけど、ヤクルトの選手はそういうふうにやっていっていた。年代年代で試合後は変わっていた。サッカーゲームがはやった時はやったり将棋がはやってきた時はやったり。試合後勝っても負けてもすぐ1回お願いしますとやって、お風呂に入って帰っていた」指揮官として今の現役選手にも暗くなってほしくない。今季はここまで連敗が1度しかなく最長2。唯一連敗となった際の2敗目の10日巨人戦後、池山監督はコーチ陣に「我々が暗くなったら選手もね」と伝えた。ズルズルいかないためにも監督、コーチ、選手と明るさを伝播(でんぱ)。「選手も選手でロッカールームで音楽が聞こえる。そういう点は安心して1試合1試合臨んでいるんだなと。勝てばよりボリュームが大きい音楽が聞こえてくる。いい光景だなと思って見ている」と目尻を下げた。いつでもベンチは明るい。17日巨人戦で2-8と完敗した後も「雰囲気は暗くならないように」と話していた指揮官。明るさは失わず勝っても負けてもすぐに次戦に目を向け、セ界の頂点に導きたい。【塚本光】
◆ベテラン、中堅、若手、助っ人の力が融合し首位を走る。ヤクルトが連勝し12球団最速で貯金10とした。池山隆寛監督(60)が現役で日本一に貢献した97年以来29年ぶりの最速。4月の到達も同年以来2度目だ。指揮官は「またこの貯金を増やせるように。必死にやっていくだけ。負ければまた10に挑戦していかないといけない」と力を込めた。4回までは両軍ともチャンスをつくるも無得点。5回表2死一塁で来日6年目のドミンゴ・サンタナ外野手(33)が甘く入った148キロ直球を捉えた。右中間への先制の5号2ランに池山監督は「もう代えようというところだった。いいところで打ってくれた」と評価。コンディションの問題で途中交代が続くが、3試合連続長打と打撃で貢献中だ。プロ13年目の先発高梨裕稔投手(34)は粘投し5回1/3を無失点で無傷の自身2連勝。先制直後の5回裏は2死二塁から小園に左前打を許すも、二塁から左翼に守備位置を変えたばかりの赤羽由紘内野手(25)が好返球で本塁で二塁走者を刺した。7回は開幕前に支配下昇格の広沢優投手(24)が初めて、リードが3点以内の場面で登板し、3者凡退で初ホールドを挙げた。指揮官は「リランソが抜けた中でそういうところを任せていこうというところだった」と話した。リリーフ陣も無失点で2試合連続完封勝利。8カードで7度目のカード勝ち越しで2位阪神とのゲーム差は今季最大の2となった。
◆ヤクルトの新外国人、ヘスス・リランソ投手(31)=前ブルワーズ傘下3A=がマツダスタジアムに到着したが、練習が始まる前に通訳とともにタクシーに乗り込み、球場を離れた。上半身の体幹部分に違和感があったとのことで、広島県内の病院で診察を受ける予定だ。加入1年目の今季は、リリーフで7試合に登板。5ホールドをマークし、防御率0・00だった。先発、救援ともに投手陣が安定しているだけに、離脱となれば、痛手となる。
◆ヤクルト・池山隆寛監督(60)が試合前、昨季まで同じユニホームを着て戦ったホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)の活躍を喜んだ。日本勢最長記録に並ぶ5試合連続本塁打を放ち、日本勢歴代最速の24試合目でシーズン10号に到達した報に触れ、「初挑戦で初めて対戦する投手も多い中で結果を出しているのは誇らしい」と称賛。「このホームランがうちにもあればとは思うけど」と笑い、「(ヤクルトの選手にも)いい刺激になっているんじゃないかな。われわれがこちらで頑張っている姿も気にしてくれれば、お互いに刺激し合っていい」とうなずいた。
◆ヤクルトは5投手が無失点でつなぎ、2連勝で4季ぶりに貯金が10に達した。五回にサンタナの2ランで先制。高梨が六回途中まで試合をつくり2勝目、キハダが10セーブ目を挙げた。広島は9残塁で2戦連続零敗。中盤に逸機が続いた。
◆ヤクルトは5投手が無失点でつなぎ、2連勝で4季ぶりに貯金が10に達した。五回にサンタナの2ランで先制。高梨が六回途中まで試合をつくり2勝目、キハダが10セーブ目を挙げた。広島は9残塁で2戦連続零敗。中盤に逸機が続いた。
◆ヤクルトは5投手が無失点でつなぎ、2連勝で4季ぶりに貯金が10に達した。五回にサンタナの2ランで先制。高梨が六回途中まで試合をつくり2勝目、キハダが10セーブ目を挙げた。?ヤクルトが今季16勝6敗とし、両リーグで初めて貯金10の大台に乗せた。ヤクルト(前身を含む)が両リーグ最速で貯金10に到達したのは、野村克也監督だった1995、97年に次いで29年ぶり3度目。過去2度はいずれもリーグ優勝、日本一に輝いている。?チーム22試合目での貯金10到達は97年の14試合(12勝2敗)、95年の20試合(15勝5敗)に次ぐ3番目のスピード。?キハダが登板した10試合全てでセーブ。自身の持つプロ初登板からの連続試合セーブ記録を更新した。開幕から10試合以上の連続セーブは、90年の西武・鹿取義隆(10試合)、93年の広島・大野豊(12試合)、2008年の阪神・藤川球児(11試合)に次いで18年ぶり4人目で、外国人投手では初。?チーム22試合目で10セーブに到達したのは、08年の阪神・藤川の19試合、17年の阪神・ドリスと楽天・松井裕樹、22年の巨人・大勢の21試合に次ぐ5番目の早さ。ヤクルトでは12年のバーネットの23試合を抜く球団最速。
◆広島の岡本は警戒していたヤクルトのサンタナに一発を浴び、5回2失点で今季初黒星となった。五回2死から四球を与えた後、甘い直球を右中間に運ばれ「本塁打だけは駄目というところで打たれてしまった」。直前の攻撃で2死満塁の好機を逃していた。味方打線は元気がなく、大きな援護は期待しづらい。序盤のピンチはしのいだものの、中盤につかまり「その2点が結局...。2―0で負けたので」と悔やんだ。プロ初先発で7回無失点だった2日のヤクルト戦を皮切りに3試合、14回を投げて失点を1に抑えていた。4度目の登板も試合はつくったが白星には恵まれず「次、勝ちたい」と気持ちを切り替えた。
◆来日6年目のヤクルトの助っ人、ドミンゴ・サンタナ外野手(33)が五回2死一塁で決勝の5号2ラン。カウント2-2から直球をたたいて右中間に運び「長打できる球を待ってそれを仕留めた」と胸を張った。直後の五回裏の守備から途中交代。代わって左翼に入った赤羽が本塁への好返球で失点を防ぐ場面があった。池山監督は「コンディションがあまりよくない中で出場してくれている。いいところで代えてあとは守りで勝ち切る選択をした」と説明した。
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ヤクルト |
16 | 6 | 0 | 0.727 (↑0.013) | - (-) |
121 | 75 (+2) | 58 (-) | 12 (+1) | 16 (-) |
0.251 (↑0.001) | 2.290 (↑0.11) |
| 2 (-) |
阪神 |
14 | 8 | 0 | 0.636 (-) | 2 (↓0.5) |
121 | 100 (-) | 78 (-) | 16 (-) | 17 (-) |
0.267 (-) | 3.400 (-) |
| 3 (-) |
巨人 |
12 | 9 | 0 | 0.571 (-) | 3.5 (↓0.5) |
122 | 69 (-) | 63 (-) | 19 (-) | 9 (-) |
0.228 (-) | 2.770 (-) |
| 4 (-) |
DeNA |
10 | 10 | 0 | 0.500 (-) | 5 (↓0.5) |
123 | 83 (-) | 76 (-) | 11 (-) | 12 (-) |
0.265 (-) | 3.230 (-) |
| 5 (-) |
広島 |
7 | 13 | 0 | 0.350 (↓0.018) | 8 (↓1) |
123 | 48 (-) | 69 (+2) | 9 (-) | 13 (-) |
0.202 (-) | 3.290 (↑0.07) |
| 6 (-) |
中日 |
4 | 17 | 0 | 0.190 (-) | 11.5 (↓0.5) |
122 | 61 (-) | 92 (-) | 10 (-) | 12 (-) |
0.252 (-) | 4.060 (-) |



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