日本ハム(☆7対1★)ロッテ =リーグ戦3回戦(2026.04.02)・エスコンフィールド北海道=
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ロッテ
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日本ハム
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勝利投手:加藤 貴之(1勝0敗0S)
敗戦投手:西野 勇士(0勝1敗0S)

本塁打
【ロッテ】寺地 隆成(1号・7回表ソロ)
【日本ハム】野村 佑希(2号・1回裏ソロ),奈良間 大己(1号・2回裏2ラン),清水 優心(1号・6回裏2ラン)

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◆日本ハムは初回、野村のソロで先制する。その後も2回裏に奈良間が2ラン、6回には清水優が2ランを放つなど、着実にリードを広げた。投げては、先発・加藤貴が6回4安打無失点の好投で今季初勝利。敗れたロッテは、先発・西野が振るわず、打線もつながりを欠いた。

◆打率4割1分2厘、2本塁打と好調な日本ハムのフランミル・レイエス外野手(30)が、開幕6戦目で初めてスタメンを外れた。1日のロッテ戦はかかと痛で途中交代。試合後は「ダイジョウブ」と話していたが、この日のスタメンに名前はなかった。ベンチ入りはしており、ウオーミングアップでも姿は見せている。主砲が外れたこともあり、新庄剛志監督(54)は打線をテコ入れ。1日のロッテ戦までは1番水谷、2番清宮幸、3番レイエス、4番郡司、5番万波で上位は固定されていたが、この日は1番に中堅で矢沢宏太投手(25)、3番にDHで野村佑希内野手(25)が入った。また西川遥輝外野手(33)が「6番左翼」復帰後初めてスタメン出場する。

◆伏兵の一打にチームメートもびっくりだ。今季初スタメンの日本ハム奈良間大己内野手(25)が、2回1死二塁から左翼席2階へ追加点の今季1号2ラン。大喜びの背番号58は、着弾地点を指さしてダイヤモンドを駆けた。仲間たちもベンチを飛び出し大興奮。万波中正外野手(25)は目を丸くし、驚きのリアクションで喜びを表した。奈良間はプロ4年目で、通算4本塁打目。昨季は1本しか打っていない。ムードメーカーは「ちょっと言葉が出てきませんね。とりあえず1本出て良かったです」と、真顔でコメントした。チームは今季6試合中、5試合で複数本塁打をマーク。

◆日本ハムに復帰後初スタメンの西川遥輝外野手(33)が、2回の第1打席に今季初安打となる右翼線二塁打を放ってチャンスメークすると、3回2死一、三塁の好機でまわった第2打席には、右前適時打で初打点も記録した。塁上では親指と人さし指で「レ」をつくるDOMIれ!ポーズを披露して喜んだが、球団を通じて配信されたコメントは「冷静に、冷静に」。ヤクルトを戦力外となり、古巣に復帰したプロ17年目のベテランが、浮かれることなく再スタートを切った。

◆ロッテ寺地隆成捕手(20)が今季チーム日本人第1号の本塁打を放った。0-6の6回、先頭打者でこの回から代わった日本ハム上原と対峙(たいじ)。カウント3-1から148キロの直球を捉えたライナー性の打球は右翼席へ吸い込まれた。「点差が開いてチームも落ち込んでいたところで、先頭として積極的に行きました。しっかり捉えることができてよかったです」と振り返った。ここまでソトが2本、ポランコが1本の本塁打を放っており、開幕6試合目でチーム日本人初本塁打となった。

◆日本ハム清水優心捕手(29)が4-0の6回、右越えに21年以来となる5年ぶりの1号2ランを放った。これが、チームにとって開幕6試合でプロ野球最多に並ぶ16本塁打目となった。2年ぶりのスタメンマスクで、新庄監督の起用に応えた。「打席に入る前にボス(新庄監督)からアドバイスをもらって、その通り打席で表現できました。最高の結果になってボスに感謝です」とコメントした。過去に開幕6試合で16本塁打を放ったのは、1977年大洋(現DeNA)と1999年ヤクルト。

◆ロッテ西野勇士投手(35)は6回7安打6失点で降板。24年9月28日以来の勝利投手とはならなかった。初回、2死から野村にソロを浴び先制を許す。2回にも1死二塁から奈良間に2ランを浴び、2イニング連続で被弾した。3回は2死一、三塁の場面で西川に7球粘られ、8球目に右前打を浴び失点した。4、5回は立て直し3者凡退に抑えたが、6回にも清水に2ランを浴び突き放された。

◆ロッテは中盤までに点差をつけられ、敗戦した。先発の西野は6回7安打6失点で降板した。初回、2死から野村にソロを浴び先制を許す。2回にも1死二塁から奈良間に2ランを浴び2イニング連続で被弾した。3回は2死一、三塁の場面で西川に7球粘られ、8球目に右前打を浴び失点した。4、5回は立て直し3者凡退に抑えたが6回にも清水に2ランを浴び突き放された。6回までに3被弾と苦しい展開となった。「感覚は悪くなかったですが、失投を捉えられてしまいました」と振り返った。打線は6回。上位打線の高部、藤原、ポランコの3人に代打を送ったが無得点。7回に寺地が今季チーム日本人第1号の本塁打をマークし完封は防いだものの、点差を縮めることができなかった。

◆主砲を欠いても重量打線の勢いは止まらず、日本ハムの本塁打数が日本記録に並んだ。かかと痛のフランミル・レイエス外野手(30)が今季初めてスタメンを外れたが、代わって「3番DH」に入った野村佑希内野手(25)が初回に左翼へ2号ソロ。「自分はモーレ(レイエス)だと信じて打ちました」。さらに2回には今季初スタメンの奈良間大己内野手(25)が1号2ラン、6回1死一塁では清水優心捕手(29)も右中間へ1号2ランを放った。開幕6試合でチーム本塁打数は16本。シピン、松原らの77年大洋、古田、ペタジーニ、池山らの99年ヤクルトに並ぶNPB最多記録となった。また復帰後初スタメンの西川遥輝外野手(33)は、2回に今季初安打となる右翼線二塁打を放ってチャンスメークすると、3回2死一、三塁の好機でまわった第2打席には、右前適時打で初打点も記録。先発の加藤貴之投手(33)は、6回4安打無失点で今季初勝利。敵地で開幕3連敗スタートだったチームは、本拠地開幕シリーズで今季初のカード勝ち越しを決めた。日本ハムが3本塁打で、開幕6試合でチーム16発。開幕から6試合で16本塁打は77年大洋、99年ヤクルトの各16本に並ぶ最多記録となった。この試合では奈良間、清水優がシーズン1号を放ち、今季本塁打を打ったのは8、9人目。開幕6試合までに9人が本塁打を打ったのは、70年近鉄、72年ロッテの各9人に並び、こちらもプロ野球最多。

◆主砲を欠いても重量打線の勢いは止まらず、日本ハムの本塁打数が日本記録に並んだ。「3番DH」に入った野村佑希内野手(25)が初回に左翼へ2号ソロ。「自分はモーレ(レイエス)だと信じて打ちました」。さらに2回には今季初スタメンの奈良間大己内野手(25)が1号2ラン、6回1死一塁では清水優心捕手(29)も右中間へ1号2ランを放った。開幕6試合でチーム本塁打数は16本。シピン、松原らの77年大洋、古田、ペタジーニ、池山らの99年ヤクルトに並ぶNPB最多記録となった。日本ハムが3本塁打で、開幕6試合でチーム16発。開幕から6試合で16本塁打は77年大洋、99年ヤクルトの各16本に並ぶ最多記録となった。この試合では奈良間、清水優がシーズン1号を放ち、今季本塁打を打ったのは8、9人目。開幕6試合までに9人が本塁打を打ったのは、70年近鉄、72年ロッテの各9人に並び、こちらもプロ野球最多。

◆主砲を欠いても重量打線の勢いは止まらず、日本ハムの本塁打数が日本記録に並んだ。かかと痛のフランミル・レイエス外野手(30)が今季初めてスタメンを外れたが、代わって「3番DH」に入った野村佑希内野手(25)が初回に左翼へ2号ソロ。「自分の中でしっかり準備をして、整理をして打席立てました。(レイエスが)休みたいって言ってたので、なるべく早く点取れるようにと思ってました」。さらに2回には今季初スタメンの奈良間大己内野手(25)が1号2ラン、6回1死一塁では清水優心捕手(29)も右中間へ1号2ランを放った。開幕6試合でチーム本塁打数は16本。シピン、松原らの77年大洋、古田、ペタジーニ、池山らの99年ヤクルトに並ぶNPB最多記録となった。また復帰後初スタメンの西川遥輝外野手(33)は、2回に今季初安打となる右翼線二塁打を放ってチャンスメークすると、3回2死一、三塁の好機でまわった第2打席には、右前適時打で初打点も記録。先発の加藤貴之投手(33)は、6回4安打無失点で今季初勝利。敵地で開幕3連敗スタートだったチームは、本拠地開幕シリーズで今季初のカード勝ち越しを決めた。日本ハムが3本塁打で、開幕6試合でチーム16発。開幕から6試合で16本塁打は77年大洋、99年ヤクルトの各16本に並ぶ最多記録となった。この試合では奈良間、清水優がシーズン1号を放ち、今季本塁打を打ったのは8、9人目。開幕6試合までに9人が本塁打を打ったのは、70年近鉄、72年ロッテの各9人に並び、こちらもプロ野球最多。

◆ロッテは中盤までに失点を重ね敗戦した。先発の西野勇士投手(35)は6回7安打6失点で降板。初回から2イニング連続で被弾した。4、5回は立て直し3者凡退に抑えたが6回にも2ランを浴び突き放された。サブロー監督は「うちの負ける時の典型的なパターン、先発がゲームを作れない、今日はそういう展開になった」と振り返った。3試合で8本の本塁打を浴びた。指揮官は「防げるホームランと防げないホームランがあると思うんですけど、バッテリーも結構勉強はしてくれてるんですけど、その通りにいかない時もあれば、相手が上回ることもあり、それでも抑えないといけないんですけど」と投手陣に奮起を促した。建山1軍投手コーディネーターも「この世界狙われると、仕留められる確率がぐんと上がる。やっぱりストライク先行がマストだと思うので、それがどれだけできるか、そこにかかってるかなと思います。技術がないわけじゃないので、そこの考え方、どういう風にストライクを先行できるかっていうところをもうちょっとシンプルに考えてもらえたら、防げるホームランは何本かあったかなと思います」と改善点をあげた。

◆痛快な今季初のカード勝ち越しに、日本ハム新庄剛志監督(54)の声が弾んだ。打線を大幅に組み替えたが「もう、いつでも出場待っています、みたいな。準備できてますよって顔をみんなしているんで、自信を持って送り出しました」と、愉快そうに笑った。前日の1日に左かかと痛で途中交代していた主砲レイエスが欠場。代わって、今季初めて3番に座った野村佑希内野手(25)が1回2死から、推定飛距離約120メートルの特大弾を2階席にぶち込み、打線を勢いづけた。さらに、今季初スタメンの奈良間が続き、2年ぶりにスタメンマスクをかぶった清水優が5年ぶりの1発を運んだ。清水優には、新庄監督が魔法をかけていた。2回、移籍後初スタメンの西川が二塁打で出場した直後、3球で空振り三振に倒れていた。「ちょっと小細工しているような感じに見えたから、キャンプからずーっといいんだから、普通に打ってくださいって。打てるから大丈夫って」。長い2軍暮らしを耐えた背番号10に、そっと自信を植えつけ背中を押した。チームは史上最多に並ぶ開幕6試合で16本塁打とアーチを量産。指揮官は「キャンプからずっと振り込んできた成果。ボールは関係ないと思います」と不敵に笑った。【中島宙恵】

◆ロッテ西川史礁外野手(23)がマルチ安打をマークした。初回の第1打席で左越え二塁打を記録。4回の第2打席では直球を右前に運んだ。「2本目のヒットは去年までやっていた、詰まった当たりがヒットになるのは、しっかりとバットの出が良いからこそ出てるものだと思います。その後の打席もアウトでしたけど、感触は良かったことが多かった」と手応えを口にした。前日、チームは勝利したものの、自らの守備のミスでピンチを招いた。悔しそうな表情で球場を後にした。「すごい悔しい部分もあったので、しっかり今日やり直して。また明日勝てるように、しっかりやっていきたいなと思います」。前日の悔しさをバットにぶつけ、結果につないだ。6回から代打で出場の山口航輝外野手(25)も9回に左前打を放ち、今季初安打をマーク。「ホッとしました。まず良かったです」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。「チャンスは少ないと思いますけど、打たないと生き残れないんで。なんとかいい準備をして、今は我慢が続くと思いますけど、こうやって(試合に)出たときに結果出せるように、練習からしっかり準備していきます」と力を込めた。

◆日本ハム奈良間大己内野手(25)が、2回1死二塁で左翼席2階へ1号2ランを放った。プロ4年目で通算4本目のアーチに大興奮。バットを投げて、着弾点を指さしてダイヤモンドを駆けた。「(バット投げは)もうあれはなんか出ちゃいます。出ちゃうというか、もう無意識です。『お前あんまり打ったことないのに、バット投げだけは一流だな』って大海さん(伊藤)に言われました」と笑った。ベンチ前では、横尾打撃コーチの現役時代のパフォーマンスである「おにぎりポーズ」も披露。お立ち台では「僕と横尾コーチの約束がありまして『ホームランを打ったらおにぎりの特許をお前に渡す』と言われたので…今日横尾コーチからおにぎりをいただきました!」とファンに説明。試合後、報道陣に囲まれると「僕が権利を持ってるんで。清宮幸太郎が悪用してたら、しっかりとおしおきをしておきます」と笑わせた。

◆主砲を欠いても重量打線の勢いは止まらず、日本ハムの本塁打数が日本記録に並んだ。開幕から6試合で16本塁打とアーチを量産。痛快勝利で今季初のカード勝ち越しを決めた日本ハム新庄剛志監督(54)の試合後の一問一答は、以下の通り。-今年の加藤くんめっちゃ気合入ってますねしっかりクイックもしてくれてるし、バッターのタイミングを外してくれてるし、ランナーもしっかり見てね。清水くんもリード良かったし、期待していいと思います。-なかなか出られなかった選手が今日は活躍ね! もういつでも出場待ってますみたいな。準備できてますよってみんな顔してるんで、もう自信持って送り出しました。しかし、1席目にようホームラン打ちましたね。飛ぶしね。しっかり振り込んでますからね。-野村くんが打った後ベンチでごめんポーズみたいなのをしてるように見えたんですけどああ、あれは「ありがとう、ポーズ」。ありがとう! って。-レイエスちょっと今日出るのは厳しい感じだったうん、そんな重症じゃないです。モーレがいなくてもこんだけ打つんですから。-奈良間くんがあそこまで飛ばすっていうのは、本人もびっくりしていた感じだったがやっぱり彼が打つと盛り上がるね。「ならま、ならま」(のコール)でね。もっと、何かしてほしかったけど。頭下げて。-清水へのアドバイスは1打席目、ノーアウトセカンドで西川が打って、そのあとにちょっと小細工してるような感じが見えたから。もうずーっといいんだから、キャンプから。もう普通に打ってくださいって。打てるから大丈夫って。ただ、本当に打つとは思わなかったけど(笑い)打ってくれて。-レイエス明日以降は明日大丈夫じゃないですか。はい。そんな無理はさせたくないし。今日出たメンバーもこんだけ打ってくれたら、またスタメンの争いが面白いなというところはありますね。-監督が打撃を改造した西川君が打ったいや、もう、もうここ何週間は何も言ってません。キャンプからオープン戦で一緒にやってきたことを、西川君が試合終わった後に取り組んで、自分で考えて今日活躍してくれたっていうだけで、もう西川君の実力です。-今、誰を出すか悩ましい寺西君か。明日は。イメージは今できてますけど、もう1回映像見て、今日のスイングの軌道とか内容を考えながら考えますけど。-寝た方がいいですよあ、それは大丈夫です。まだ始まったばっかしなんで。-ホームランが全く途切れずもう16本しっかり振ってくるからでしょ。キャンプからずっと振り込んできた成果が出て。ボールは関係ないと思います。-最後、福谷君もなんとか抑えてくれたね。そうそう、最後の満塁になってからのピッチングをいつも心がけてくれれば。やっぱ彼も結果出さないといけない選手なんで。めちゃくちゃうれしかったと思いますよ。よく「すいません」って言われるんですよね、選手に。この世界は「すいません」いらないんですよ。結果出すか出さないかなので。あんま「すいません」好きじゃないです、僕は。-今日誰かに言われたいや、よく言われるんですよ。今日も清水君も、最後福谷君も「すいません」って言ってきて。すいませんいらないよ。すいませんと言い続けたらもう使わんよって。思い切ってやってもらったらいいんで。今日の勝ちはちょっと流れを持ってきてくれた1勝のような気がします。調子いいんだよね。オリックスさんも。また面白いじゃないですか。

◆球団の新人として76年ぶりの開幕戦白星という歴史的登板から1週間。ロッテのドラフト2位ルーキー、毛利海大投手(22)=明大=が3日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)に先発する。前回登板は5回75球で無失点。サブロー監督(49)が「これからまだシーズンは長い」と球数に余裕のある状態で降板させた。毛利は「調整は順調にできているので、次の試合も勝てるようにしっかり腕を振っていきたいと思います」と万全をアピール。ソフトバンクはチーム打率3割を超える猛打を背景に開幕から5勝1敗と好調。スタートダッシュを決めた昨季王者に相対するルーキーは「自分は先(次回登板の確約)があるわけじゃないので、任されたところでしっかり結果を出していくだけ。どんどん結果を出していきたいなと思います」と気合を入れる。相手にとって不足なし。最高の腕試しの時間がやってくる。(片岡将)

◆日本ハムが本塁打攻勢で快勝した。一回に野村のソロで先制し、二回に奈良間が2ランを放った。六回にも清水優の5季ぶりの本塁打となる2ランで加点した。加藤貴は6回無失点で今季初登板で勝利。ロッテは西野が崩れた。

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
510 0.833
(↓0.167)
-
(-)
13734
(+4)
21
(+5)
7
(+1)
1
(-)
0.306
(↓0.008)
3.230
(↓0.43)
2
(-)
ORIX
420 0.667
(↑0.067)
1
(↑1)
13725
(+7)
22
(+3)
3
(+1)
4
(+1)
0.271
(↑0.006)
2.720
(↓0.06)
3
(1↓)
ロッテ
330 0.500
(↓0.1)
2
(-)
13719
(+1)
23
(+7)
4
(+1)
4
(-)
0.210
(↑0.004
3.460
(↓0.8)
4
(1↑)
日本ハム
240 0.333
(↑0.133)
3
(↑1)
13731
(+7)
25
(+1)
16
(+3)
4
(+1)
0.252
(↑0.012
4.060
(↑0.65)
4
(1↑)
楽天
240 0.333
(↑0.133)
3
(↑1)
13722
(+5)
25
(+4)
3
(+2)
1
(-)
0.261
(↑0.017)
4.150
(↑0.04)
4
(-)
西武
240 0.333
(↓0.067)
3
(-)
13713
(+3)
28
(+7)
2
(+1)
3
(-)
0.222
(↓0.004)
3.810
(↓0.46)