| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ORIX | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 4 | 7 | 0 | 0 |
西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 2 | 0 |
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勝利投手:エスピノーザ(1勝0敗0S) 敗戦投手:髙橋 光成(0勝1敗0S) | |||||||||||||
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◆オリックスは両軍無得点で迎えた6回表、廣岡とシーモアの適時打などで4点を挙げ、試合の均衡を破る。投げては、先発・エスピノーザが9回5安打無失点7奪三振の快投。来日初の完封で今季1勝目をマークした。敗れた西武は、打線が5安打無得点と沈黙した。
◆オリックス宮城大弥投手(24)が雪辱投球を誓った。中5日で、2日の西武戦(ベルーナドーム)に先発予定。登板前日のこの日は敵地でキャッチボールなどで調整した。「まずはいいピッチング。自分のできることを改めてやりたいなと思います」と意気込んだ。前回登板の3月27日楽天戦(京セラドーム大阪)で開幕投手を務めるも、1回2/3を8失点で降板。ともに自己ワーストタイのKO劇となった。それでも「切り替えて。そこまで悪い球を打たれたわけでもない」と分析。調整期間でフォーム、ボールの強さなどを入念に確認した。今季2度目の先発マウンドへ万全を期し、WBCにも出場した背番号18が26年初白星をつかみにいく。
◆西武のドラフト1位、小島大河捕手(22)が初の盗塁阻止に成功した。3試合連続スタメン出場のこの日、初回無死一塁。先発の高橋光成投手(29)の6球目で、一塁走者のオリックス宗が盗塁を敢行した。打者の広岡は空振り三振で、小島は素早く二塁へ送球し、二塁手の石井一成内野手(31)がショートバウンドをうまく処理。アウト判定になった。オリックスベンチがリクエストを要求するも、宗が二塁を踏む前に石井がグラブで宗の左手にタッチ。リクエストは覆らず、正式にタッチアウトとなった。これが小島のプロ初の盗塁阻止。チームとしても開幕以降は4連続で盗塁を許しており、5度目にして初の盗塁阻止となった。
◆西武の小島大河捕手(22)が1試合3捕逸のプロ野球ワーストタイ記録を作ってしまった。0-0で迎えた5回、先発の高橋光成投手(29)が先頭打者に四球を許すと、続く2番広岡の4球目の内角フォークを、小島はミットに収めることができず。走者が二塁に進み、捕逸が記録された。その後1点を先制され、さらに1死満塁。6番中川への外角低め150キロ直球を、かなり低いコースだったとはいえ小島はダイレクトで捕球できず。後ろに弾き、三塁走者に2点目のホームを踏ませてしまった。1イニング2捕逸もあって6回表は結局4失点。劣勢となった。さらに8回にも冨士の変化球を捕逸。1試合3捕逸は01年の西武和田一浩以来、史上12度目のワーストタイ記録となってしまった。小島は3月31日のオリックス戦(ベルーナドーム)ではプロ初本塁打、この日も初回に初の盗塁阻止といい流れだったものの、課題も露呈してしまった。
◆オリックスが連敗を阻止し、貯金を1とした。5回まで無得点の打線が6回につながりを見せた。無死二塁で2番広岡が先制タイムリー。フルカウントからの7球目、先発高橋光の真ん中低め152キロ直球を流し打ち。打球は一、二塁間を破り、二塁走者の宗が生還。わずか2球で追い込まれるも、試合前時点で得点圏打率3割3分3厘の勝負強さを発揮した。さらに相手バッテリーのミスなどで2点を追加し、なおも1死一、三塁から新助っ人シーモアがダメ押しの右前適時打。来日初打点を挙げ、この回一挙4得点と先発高橋光を攻略した。投げてはエスピノーザが好投した。初回からテンポ良く投げ込み、西武打線を圧倒。打者の手元で小さく動くツーシームに、落差の大きいナックルカーブなどの変化球を織り交ぜながら翻弄(ほんろう)した。7回まで2安打投球。制球力も抜群でわずか1四球と、文句なしの快投。その後9回を1人で投げきった。前夜は3-3で迎えた8回に逆転を許し、2カード連続でカード頭を落とした。この日は投打ががっちりかみ合い、再び貯金を1とした。
◆西武打線はオリックスの先発エスピノーザに封じられ、完敗で3連勝とはならなかった。相手に4点リードされた7回終了時点で出塁はわずか3度のみ。外野に打球を飛ばすのも容易ではなかった。前日3月31日にプロ初本塁打を放ったドラフト1位小島大河捕手(22)もほろ苦さを味わった。3試合連続でスタメン出場。初回にはプロ初の盗塁阻止をしたものの、6回にはフォーク、直球と2度の捕逸。力投する高橋光成投手(29)とのバッテリーで5回まで無失点で粘っていたものの、一気に4失点と崩れた。小島は8回にも冨士のフォークを捕逸した。1試合3捕逸はプロ野球史上12度目のワーストタイ記録となってしまった。苦しい展開ながらリリーフ陣は奮闘。2番手の浜屋将太投手(27)は内野ゴロ3つであっさり1イニングを締め、プロ初登板で1死も奪えず5失点した冨士大和投手(19)はこの日は走者こそ許したものの2回3奪三振無失点。西口監督は前回登板後に「次の姿を見たい」と奮起を促していたが、しっかりと巻き返す姿も見せた。
◆西武打線はオリックスの先発エスピノーザに封じられ、完敗で3連勝とはならなかった。前日3月31日にプロ初本塁打を放ったドラフト1位小島大河捕手(22)もほろ苦さを味わった。3試合連続でスタメン出場。初回にはプロ初の盗塁阻止をしたものの、6回にはフォーク、直球と2度の捕逸。力投する高橋光成投手(29)とのバッテリーで5回まで無失点で粘っていたものの、一気に4失点と崩れた。小島は8回にも冨士のフォークを捕逸した。1試合3捕逸はプロ野球史上12度目のワーストタイ記録となってしまった。1試合3捕逸のプロ野球タイ記録=小島(西武) 1日のオリックス2回戦(ベルーナドーム)の6回に2個、8回に1個記録。01年10月1日日本ハム戦の和田(西武)以来史上12人目。新人では57年10月24日東映戦の福塚(毎日)以来69年ぶり5人目で、2リーグ制後2人目。
◆プロ初本塁打の前夜から一転、西武ドラフト1位の小島大河捕手(22)にとって別の意味で忘れられない試合になった。プロ野球ワーストタイ記録となる1試合3捕逸。「いい思いも悔しい思いもできた2日間でした。今日を糧にして明日から頑張りたいです」と唇をかんだ。打線は沈黙したものの、先発高橋光成投手(29)の力投で5回まで0-0。それが6回にフォーク、直球で2捕逸。「技術的に足りなかったと思います」。一挙4失点につながり、試合が決まってしまった。「相手のチャンスを広げてしまいました。しっかり反省し次に向けて頑張りたいです」。8回にもサインミスでこの日3つ目の捕逸を記録した。3戦連続スタメンマスク。期待の証しである一方、緊迫の連続でもある。酸いも甘いも味わったルーキーに、西口文也監督(53)は「試合ではマイナスであっても、本人の経験としてはプラスになるとは思うんで。しっかりと取り組んでいってくれれば」と責めなかった。3月28日ロッテ戦で1死も奪えず5失点した19歳冨士大和投手(19)も、この日は2回無失点でリベンジ。失敗から学んで少しずつ強くなる。1試合3捕逸のプロ野球タイ記録=小島(西武) 1日のオリックス2回戦(ベルーナドーム)の6回に2個、8回に1個記録。01年10月1日日本ハム戦の和田(西武)以来史上12人目。新人では57年10月24日東映戦の福塚(毎日)以来69年ぶり5人目で、2リーグ制後2人目。
◆不調に苦しむ西武石井一成内野手(31)が移籍後初ヒットを放った。「9番二塁」でスタメン出場。この日も左飛、空振り三振と凡退が続いたが、8回の第3打席でオリックス・エスピノーザからライナーで弾き、中前打に。ホッとした表情で「いいきっかけにしたいですね」と話した。FA宣言し、日本ハムから加入。二塁レギュラーとして期待されたものの、オープン戦で打率1割未満と絶不調。開幕スタメンからも外れたが、立花打撃コーチらと打席での意識を見つめ直してきた。「いろいろアドバイスもいただいていい感覚にはなってるんで。あとは投手との勝負でどうアプローチしていくかだと思うので。自信持って行きたいですね」と前向きに話した。
◆西武冨士大和投手(19)が2イニング無失点で、防御率は22・50になった。開幕直前に支配下登録され、迎えた3月28日のロッテ戦(ZOZOマリン)でのプロ初登板。5連打で1死も奪えず5失点。防御率は無限大になった。「まずもう(無限大に)なっちゃったことは仕方ないんで、1個ずつ下げるしかないという気持ちで」雰囲気にのみ込まれないように、できるだけブルペンの小屋に入らずに空気を感じながら迎えた、8回表からの登板。先頭の西川を148キロ直球で空振り三振に仕留め、西武ファンを大いにわかせた。防御率が初めて数字になった。135・00。冨士はもちろん知らない。安打後に2死を奪い、67・50に。3アウトで45・00になった。オープン戦最終戦でイニングまたぎをし、大量失点した。「イニング間の使い方に反省がありました」。この日は強めのキャッチボールで流れを切らさずに、9回表のマウンドへ。走者は許したものの33・75→27・00と減らし、広岡を147キロで空振り三振に。プロ2戦目を終え、防御率は22・50に。報道陣からその数字を伝え聞くと「えっ、もう...」とひざが崩れそうになりながら「もう、1個ずつ(下げる)しかないです、これは」と苦笑いしながら決意した。ボール球もあったものの、この日は40球を投げて空振りが7球。うち直球が6球。素質は豊かだ。"無限大"が注目されてしまったが、冨士が生きていくプロの世界は全てにおいて数字が出る。「(特に今は)数字で評価される時代なので。まずは目の前の打者って気持ちだけ。数字は後から付いてくると思ってやっていきたいです。次こそ、いや次も、今日みたいなピッチングをできるように」4月1日、新たな気持ちでリスタートした。【金子真仁】
◆オリックスのエスピノーザが来日3年目で初の完封劇を演じた。最終回2死二塁の場面。最後は6番小島大河捕手(22)をスライダーで空振り三振に仕留めた。「いい気分だよ。全球種を操ることができ、完封できたことはとてもうれしいよ」。9回110球を投じ5安打、7奪三振のシャットアウト勝利に上機嫌だった。打線の打者33人と対戦し、初球ストライクは24人だった。「ファーストストライク取ることを一番目指していた」。5球以内での決着は29人。手元で動くツーシームに加え、チェンジアップ、ナックルカーブなどで緩急もつけた。三塁に走者を背負ったは8回の1度だけ。スイスイとテンポ良く投げ込んだ。「間違いなくパワーの源になっているよ」。今年2月に第1子の長男が誕生。名前は日本にちなみ「ケンゾウ」と命名した。この日の登板前にフェイスタイムで「今日、いい投球をしてくるから」と誓った。父になって初めての先発登板でこれ以上ない結果。愛する家族への報告を楽しみに、帰りのバスに乗り込んだ。
◆3月31日にプロ初登板でセーブを挙げた西武ドラフト2位の岩城颯空投手(22)=中大=は一夜明けた1日、スマートフォンの緊急地震速報で目が覚めた。「きのうは爆睡です。携帯のあれで飛び起きました」。午前10時過ぎに茨城県を震源とする地震で、埼玉県所沢市は震度2だったが、緊急地震速報が鳴り、その音で起床したという。前日3月31日のオリックス戦(ベルーナ)で九回を締めプロ初登板でセーブを記録。2022年の巨人・大勢以来、史上7人目、球団では1981年の西本和人以来45年ぶりの快挙。「きのう、それを聞いてビックリしました。長い野球の歴史の中で7人。とてもうれしいです」と喜んだ。ところがヒーローインタビューのお立ち台の映像は「見てないです。ちょっと嫌ですね。しゃべれているかわからないので、見たくないです。しゃべるの苦手で、日本語が弱いので、そういうところは振り返らないようにしています」と、こちらはホロ苦デビューとなったようだ。中大でもリリーフが多かったが、本人は先発希望。「今年はリリーフですけど、頭からいって、最後まで投げる投手を目指したい。大学のときもずっと先発で勝ちたいと思っていた」と将来像を描いているが、まずはストッパーとしてルーキーイヤーをスタートした。(塚沢健太郎)
◆西武ドラフト1位の小島大河捕手(22)=明大=が1試合3捕逸。日本タイ記録となった。小島は0-0の六回無死一塁、広岡の場面で高橋光成の球を捕逸。二進を許し、広岡の右前適時打で先制された。1死後に太田の中前打、森友への死球で満塁となり、中川への初球に再び捕逸し2点目。さらに中川の一塁へのゴロで、前進守備の長谷川から本塁へ送球されたが、三走の太田が小島のタッチよりわずかに早く生還。シーモアの右前に落ちる安打で、この回4点を奪われたが、高橋光の自責点は0だった。小島は八回1死一塁、森の場面で3番手・冨士の球を捕逸。1試合3捕逸は2001年の和田一浩(西武)以来25年ぶり12人目で、1イニング2捕逸も日本ワーストタイ記録(多数)となった。
◆オリックスのアンダーソン・エスピノーザ投手(28)が先発して9回を無失点と好投し、来日初完封で今季初勝利を挙げた。打線は六回に相手の守備の乱れを逃さす、好機を拡大。広岡が先制打を放ち、その後も捕逸の間に得点を奪うなど4得点。シーモアも来日初打点をマークし、リードを広げた。
◆西武・高橋光成投手(29)がオリックス戦3年越しの8連敗を喫した。0-0の六回、高橋光は先頭の宗に四球を与えると、続く広岡の場面で小島が捕逸。二進を許し、広岡の右前適時打で先制された。1死後に太田の中前打、森友への死球で満塁とされ、中川への初球に小島が再び捕逸し2点目。さらに中川の一塁へのゴロで、前進守備の長谷川から本塁へ送球されたが、三走の太田が小島のタッチよりわずかに早く生還。シーモアの右前に落ちる安打で、この回4点を奪われた。小島の手痛いミスもあり、高橋光は4失点も自責点はゼロ。「ストライク先行で進めることができたのでよかったです。相手打者の打球速度も抑えることができていましたし、今できることはできたと思います。今後に向けてさらに良くなるという意識を持って取り組んでいきます」とコメントした。2023年4月22日のオリックス戦で2失点完投勝利を挙げた後、3試合の登板で2敗し、24年は4試合で2敗、25年は4試合で3敗を喫し、26年初登板でも白星を挙げることはできなかった。
◆西武ドラフト1位の小島大河捕手(22)=明大=が1試合3捕逸。日本タイ記録となった。小島は0-0の六回無死一塁、広岡の場面で高橋光成の球を捕逸。二進を許し、広岡の右前適時打で先制された。1死後に太田の中前打、森友への死球で満塁となり、中川への初球に再び捕逸し2点目し、この回は4点を失った。八回1死一塁、森の場面で3番手・冨士の球を捕逸し、1試合3捕逸は2001年の和田一浩(西武)以来25年ぶり12人目、1イニング2捕逸も日本ワーストタイ記録(多数)だった。小島は「技術的に足りなかったと思うので、また練習してうまくなろうと思います。相手もいい打線なので逃してくれない、チャンスをこっちが拡大してしまったことがいけないこと。しっかり反省していきたい」と振り返った。一回には宗の盗塁を刺す場面もあり、前日31日はプロ初本塁打など非凡な打撃を披露。「いい思いも、悔しい思いもできた2日間だった。今日を糧にして、また明日から頑張りたい」と前を向いた。
◆オリックスのアンダーソン・エスピノーザ投手(28)が来日3年目で初完封。家族の誕生を自らの快投で祝った。「アメージングな気分。チームがここまでみんなでサポートしてくれて、投げやすい環境で投げさせてもらって結果が出てうれしい」ツーシームやナックルカーブでバットの芯を外し、5度の三者凡退とテンポのいい投球。春季キャンプ中には出産立ち合いのため、一時帰国。2月25日には待望の長男が誕生し、「賢造(けんぞう)」と名付けた。5月以降に夫人と愛息が来日予定。テレビ電話で成長を見守ることが日課で、この日の登板前にも「きょういいピッチングしてくるから」と画面越しに宣言した。「まいど、エスピで~す。きょうも応援おおきにありがとうございます」。ヒーローインタビューの最後には習得に励む日本語を披露。日本を愛する助っ人が、勝利を呼び込む投球を続ける。(西垣戸理大)
◆新助っ人が待望の初打点をマークした。オリックス・シーモア(前レイズ)が六回に1死一、三塁から右前適時打。来日15打席目でようやく打点を挙げ「しっかりチームが勝つことができましたし、打点も挙げられたことが非常にうれしい」と喜んだ。打球に角度が付くなど状態は上向き傾向。また、来日初適時打の記念球は受け取らず、「初安打のはもらえたので打点はいいかな。次、ホームラン打ったときに手に入れば」と力を込めた。
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ソフトバンク |
5 | 0 | 0 | 1.000 (-) | - (-) |
138 | 30 (+6) | 16 (+1) | 6 (+2) | 1 (-) |
0.314 (↑0.003) | 2.800 (↑0.45) |
| 2 (-) |
ORIX |
3 | 2 | 0 | 0.600 (↑0.1) | 2 (-) |
138 | 18 (+4) | 19 (-) | 2 (-) | 3 (-) |
0.265 (↓0.015) | 2.660 (↑0.68) |
| 2 (-) |
ロッテ |
3 | 2 | 0 | 0.600 (↑0.1) | 2 (-) |
138 | 18 (+4) | 16 (+2) | 3 (+1) | 4 (-) |
0.206 (↓0.013) | 2.660 (↑0.17) |
| 4 (2↓) |
西武 |
2 | 3 | 0 | 0.400 (↓0.1) | 3 (↓1) |
138 | 10 (-) | 21 (+4) | 1 (-) | 3 (-) |
0.226 (↓0.016) | 3.350 (↑0.89) |
| 5 (-) |
日本ハム |
1 | 4 | 0 | 0.200 (↓0.05) | 4 (↓1) |
138 | 24 (+2) | 24 (+4) | 13 (+1) | 3 (+2) |
0.240 (↓0.019) | 4.710 (↑0.2) |
| 5 (-) |
楽天 |
1 | 4 | 0 | 0.200 (↓0.05) | 4 (↓1) |
138 | 17 (+1) | 21 (+6) | 1 (-) | 1 (-) |
0.244 (↓0.026) | 4.190 (↓0.48) |



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