巨人(☆3対0★)楽天 =オープン戦3回戦(2026.03.21)・東京ドーム=
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楽天
0000000000400
巨人
10000200X3702
勝利投手:ハワード(1勝1敗0S)
(セーブ:ルシアーノ(0勝0敗2S))
敗戦投手:瀧中 瞭太(0勝1敗0S)

本塁打
【巨人】キャベッジ(1号・1回裏ソロ),坂本 勇人(1号・6回裏2ラン)

  DAZN
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◆巨人は、先発・ハワードが5回3安打無失点の好投。新加入の助っ人右腕が、状態の良さをアピールした。対する楽天は、先発・瀧中が5回途中1失点。シーズン開幕に向けて、まずまずのピッチングを見せた。

◆プロ野球開幕まで1週間を切った。巨人はオープン戦最終節2戦目を迎える。先発は新外国人のスペンサー・ハワード投手(29)。昨季まで在籍した古巣楽天との対戦に「個人的に知ってる人も多いので、対戦するのが楽しみ」と語った。最終調整を好投で終えられるか。打線は15日から欠場が続いていた泉口友汰内野手(26)が5試合ぶりに復帰。「3番遊撃」で起用された。

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◆打った瞬間確信の1発だった。初回無死、巨人先頭のトレイ・キャベッジ外野手(28)が滝中の直球を捉えた。当たった瞬間、弾丸ライナーで右翼席に飛び込む特大アーチ。昨季17本塁打の助っ人が、今季"初本塁打"を放った。前日から1番起用となったキャベッジに、阿部監督は「自由に打たせたいっていうのもあるし、相手に多少のプレッシャーはかけていきたいなっていうのはありますので」と話していた。2試合目で起用に応えた。

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◆巨人坂本勇人内野手(37)がオープン戦第1号を放った。1-0の6回無死一塁で、楽天泰の149キロの低めの直球を捉え、左翼スタンドのギリギリに運ぶ2ランとした。この日は「7番三塁」でオープン戦4試合連続のスタメン出場し、第1打席は見逃し三振、第2打席は左飛だった。オープン戦は試合前までで10試合で打率2割9分6厘、1打点としていた。

◆楽天は2試合連続で打線が沈黙した。昨季まで楽天に在籍していた巨人ハワードに5回3安打無失点と好投された。初回に小深田大翔内野手(30)、黒川史陽内野手(24)の連打などで2死二、三塁のチャンスをつくるも無得点。試合前時点でオープン戦チーム打率は12球団ワースト2位の2割8厘と低迷しており、この日も打線はつながりを欠いた。一方で新外国人のカーソン・マッカスカー外野手(27=ツインズ)は4回の第2打席で左前打を放ち、7試合連続安打をマークした。先発の滝中瞭太投手(31)は初回にキャベッジに先制ソロを被弾。4回0/3を80球、4安打3四球1失点の内容だった。3番手の泰勝利投手(22)は坂本に2ランを許し、リードを広げられた。現役ドラフトで巨人から加入した田中千晴投手(25)は7回途中からマウンドに上がり、無失点に抑えた。

◆楽天滝中瞭太投手(31)が苦しみながらも5回途中を最少失点に抑えた。初回、巨人先頭のキャベッジに直球を捉えられ、右翼バルコニー席に特大の先制ソロを被弾。「少し甘く入った、少し低かったというのが結果としてなるんですけど、別にそこまで気にはしてなくて。真っすぐ待ってるバッターに対して、そこに投げ込んだというだけなんで。次からそういうところがないように」と引き締めた。2回は先頭中山に四球を与え、1死後に浦田の右前打で一、二塁とチャンスを広げられた。それでも、続くハワードが犠打で送れずに無失点で切り抜けた。4回はこの試合で初めて3者凡退。5回先頭の代打皆川に四球を与えたところで降板となった。4回0/3を80球、4安打3四球1失点の内容だった。「良かった点もあるんですけど、フォアボールですね、やっぱり。5回の先頭、2回の先頭もそうだし、フォアボール3つというのが、特に左バッターに対して3つというところが、昨年もかなり課題として挙げていたところ。そこが開幕前に課題として膿として出てくれたなら良かったんですけど、少し修正が必要かなと思います」と振り返った。

◆巨人坂本勇人内野手(37)が18度目の開幕スタメンへ、大きな1発を放った。1-0の6回無死一塁で、楽天泰の149キロの低めの直球を捉え、左翼席に運ぶオープン戦第1号の2点本塁打。この日は7番三塁でオープン戦4試合連続のスタメン出場し、4試合連続安打にもなった。昨シーズン後半は代打での起用が多かった。プロ20年目の今季を迎えるにあたり、「レギュラーの時でも今の状況でも、毎年ね、良い結果を出してやりたい、そういう心境は変わらない。立場は今違いますけど、心境の変化は毎年、あまりないんじゃないんですかね」と気持ちを明かしていた。「新しいジャインツを作る」という阿部監督の陣頭指揮のもと、若手とのレギュラー争いを続けてきた春季キャンプからの日々。オープン戦は試合前までの10試合で打率2割9分6厘、1打点。指揮官は「本当、いい準備をしてくれている。若い選手も見習ってほしい」と目を細めていた。27日の阪神との開幕戦まで、オープン戦は残るは22日の楽天戦のみ。「いい1年にしたいです」。価値あるアーチは、その希望を現実に変える予感を漂わせた。

◆巨人坂本勇人内野手(37)が18度目の開幕スタメンへ、大きな1発を放った。1-0の6回無死一塁で、楽天泰の149キロの低めの直球を捉え、左翼席に運ぶオープン戦第1号の2ラン。「カウントがね、打者有利だったので、真っすぐを打ちにいけたんで。結果としては最高の結果だったんで良かったですね」と振り返った。この日は7番三塁でオープン戦4試合連続でスタメン出場し、4試合連続安打にもなった。「ヒットが出てるっていうのは本当に僕自身も安心材料ではありますし。でもね、打席もまだまだオープン戦だけなんで少ないですし、シーズン入ってどうかなっていう感じですね」と見据えるが、表情は朗らか。昨シーズン後半は代打での起用が多かった。プロ20年目の今季。「まだまだやれると思ってやってるんで。ファンの方もすごく期待してくれてるっていうのは感じてるんで、その期待に応えたいなっていう、それだけです」と固く誓う。「新しいジャイアンツを作る」という阿部監督の陣頭指揮のもと、若手とのレギュラー争いを続けてきた春季キャンプからの日々。オープン戦11試合で打率3割、3打点。指揮官は「ずっと体調も良さそうなんで、このままね、維持して開幕を迎えてくれればうれしい」と三塁でのスタメン起用の可能性を示した。

◆巨人阿部慎之助監督(47)がトレイ・キャベッジ外野手(28)の開幕スタメン1番起用を明言した。前日20日から2試合連続で1番左翼で起用した来日2年目の長距離砲は、この日は初回無死で楽天滝中の直球を強振。弾丸ライナーで右翼席に飛び込む特大弾を放った。昨季は17本塁打の助っ人の今季"初本塁打"に、指揮官は「あれがあるんでね。相手にプレッシャーをかけられるんじゃないかって。シーズンでも1番で多分使うと思いますんで、はい」と言及。27日の阪神との開幕戦でも、長打力が武器の切り込み隊長の役目を託した。昨季は1番でのスタメンは1度のみ。キャベッジは新たな使命に、「与えられた打順に関係なく、常に相手にダメージを与えるような打席にしようという気持ちで試合に臨んでいます」。さらに「監督から自信を持って送り出していただけるのは、選手として幸せなことです。その期待に応えられるよう、これからも頑張っていきたいと思います」と誓った。

◆楽天西口直人投手(29)が右腕の張りにより途中降板した。巨人戦の7回から4番手で登板。先頭の増田陸に四球を与えた直後、治療のためベンチに下がり、大事を取ってそのまま降板となった。10年目の西口は先発転向を目指し、キャンプから調整してきた。前回登板となった12日の日本ハム戦では5回を4安打2失点。それ以来のマウンドとなったこの日は、中継ぎでの登板だった。三木肇監督(48)は試合後、西口の起用法はリリーフかと問われると「そこも含めて、はい」と返答。今季は中継ぎを担う可能性が高そうだ。西口は昨季52試合に登板し、3勝1敗1セーブ31ホールド、防御率1・07の好成績を残していた。

◆楽天は2試合連続で打線が沈黙した。初回に小深田、黒川の連打などで2死二、三塁としたが先制できず。8回は1死三塁の好機を迎えたが、代打ゴンザレス、代打佐藤が凡退した。散発4安打無得点で敗戦。三木肇監督(48)は「この現状をしっかり受け止めて、どうしていくかは大きなポイントというか、課題になる。このままではダメですよね」。オープン戦のチーム打率は12球団ワーストの2割3厘となった。一方で新外国人のカーソン・マッカスカー外野手(27=ツインズ)は4回の第2打席で左前打を放ち、7試合連続安打をマークした。三木監督は「頭がいいというか、本当にクレバーないい選手」とたたえた。先発の滝中は初回にキャベッジに先制ソロを被弾。4回0/3を4安打1失点だった。「良かった点もあるんですけど、フォアボールですね、やっぱり」と3四球を反省した。3番手の泰が坂本に2ランを打たれ、リードを広げられた。WBCに出場していた藤平が8回から登板。帰国後初実戦を1回無安打無失点でまとめた。藤平について三木監督は「いいボール放ってましたし、期待してます」と話した。

◆WBCに出場していた楽天藤平尚真投手(27)が帰国後初登板し、全球直球勝負で完全投球を見せた。3点ビハインドの8回から登板。巨人先頭の浦田を151キロで左飛、皆川を150キロで中飛、平山を151キロで三ゴロと3者凡退に封じた。相手打線をわずか6球で退け「球は100%ではないと思いますけど、試合という中でゼロで帰ってこれたのはすごく良かった」とうなずいた。この日の最速は152キロをマーク。意図して全球直球勝負に徹した。「真っすぐがまず感覚が良くないと、やっぱり他の球種も生きない。バタバタしてランナー出たら、フォークとかカットとか使おうと思ってたんですけど、まずはしっかり真っすぐを自分の感覚で投げることを意識して」と振り返った。「投げろと言われたところで投げたい」と話すが、目指すところは抑え定着だ。「本当に圧倒的な成績、そこは目指してやっていきたいし、やっぱり一番後ろがフワフワしてるとチーム的にもピリッとしないと思う。そこを固定してもらえるように、信頼してもらえるように頑張りたい」と決意を込めた。

◆プロ野球オープン戦は最終戦を迎えた。巨人先発は則本昂大投手(35)。前回登板の15日日本ハム戦では、5回無失点と試合を作った。昨季まで在籍した古巣楽天との対戦が開幕前の最終調整となる。好投で終えられるか。打線は佐々木俊輔外野手(26)が14日日本ハム戦以来のスタメン。オープン戦打率3割8分5厘と好調のバットで、開幕スタメンへアピールなるか。また、現在巨人は2位の阪神に0・5ゲーム差をつけ、オープン戦首位。引き分け以上で優勝が決まる。

◆巨人・泉口友汰内野手(26)が「3番・遊撃」で先発出場する。コンディション面を考慮して15日の日本ハムとのオープン戦から4試合連続で欠場。昨季、ベストナインとゴールデングラブ賞(GG)を受賞した正遊撃手が、5試合ぶりにスタメンに名を連ねた。

◆巨人のトレイ・キャベッジ外野手(28)が先頭打者アーチを放った。一回先頭。楽天先発の瀧中が投じた3球目、141キロの速球を捉え、右翼スタンド上のテラス席にぶち込んだ。打った瞬間、本塁打を確信する特大の一発。ベンチで迎え入れた阿部監督も思わず笑みがこぼれるほど完璧な一振りだった。開幕戦も1番打者での起用が見込まれる来日2年目の助っ人が、切り込み隊長として存在感を示した。

◆巨人・坂本勇人内野手(37)が〝今季1号〟2ランを放った。1-0で六回無死一塁。楽天左腕・泰が投じた内角149キロの速球を捉え、左翼席へ突き刺した。4試合連続安打となる技ありの一発。チーム最年長の右打者がプロ20年目の開幕に向けて状態を上げてきた。

◆巨人が楽天に快勝。オープン戦5連勝を飾った。阿部慎之助監督(47)は「最後まで素晴らしい準備して開幕に入りたい」と気を引き締めた。1番に座るキャベッジが一回先頭で特大の一発をマーク。長打力が魅力の切り込み隊長に指揮官は「あれがあるので相手にプレッシャーをかけられるんじゃないかと言った。シーズンでも1番で使うと思います」と開幕1番を明言した。チーム最年長の坂本も2年ぶりとなるオープン戦1号2ランを記録。ここまで打率・300と好調を維持している。現役時代には自主トレをともに行ったまな弟子の躍動に阿部監督は「まだまだ『やれるんだ』というのも感じますし、老け込む歳じゃないと思う。本人が強い気持ちを持ってやってくれてるからじゃないですか」と期待を寄せた。10勝4敗で単独首位に浮上。オープン戦は残り1試合。2018年以来、8年ぶりのオープン戦優勝に向けてラストスパートをかける。

◆楽天・西口直人投手(29)が七回から4番手で登板し、5球を投げた後に緊急降板した。球団によると、利き腕の右腕に張りを訴えて大事をとった。今年は先発に向けて調整してきたが、レギュラーシーズンではブルペンを担うとみられる。

◆WBC日本代表の楽天・藤平が上々の帰国後初登板。八回に6番手で登板し、1回を3人で片付けた。6球全て150キロ超の直球を投げ込み「真っすぐが良くないと他の球種も生きない。しっかり自分の感覚で投げた」と狙い通りの投球に満足そうだった。WBCでは2試合に登板。体調面は本調子ではないようだが「九回はやりがいある。そこに照準を合わせている。調整して開幕に間に合わせたい」とクローザーへの意欲を見せた。

◆ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場した楽天・藤平尚真投手(27)がオープン戦に初登板し、1回を三者凡退に斬った。「投球内容は100%ではないけど、無失点に抑えられてよかった」巨人戦(東京ドーム)の八回から6番手でマウンドに上がり、6球全て150キロ超の直球を投げ込んだ。「直球の感覚が良くないと他の球種も生きない。走者が出たらフォークボールやカットを使おうと思っていた」と意図を説明した。WBCでは2試合無失点と結果を残し、20日に合流。時差ぼけなどについて「機内ではとてもいい席に座らせてもらったので、問題ないです」と明かした。今季は抑えとして期待がかかる。「そこを任せてもらえるように、信頼されるように頑張りたい。本当に圧倒的な成績を目指してやっていきたい」と、世界の舞台に立った右腕は頼もしかった。(広岡浩二)

◆復活の予感が漂ってきた。巨人・坂本勇人内野手(37)が楽天とのオープン戦に「7番・三塁」で出場し、六回に今季初長打となる1号2ランをマーク。「少し弾道は低かったけど、いい形で打てた。変な打ち方だとインサイドは打てないので、そこはすごくいい」と自賛した。左投手の泰が投じた内角の速球を肘をたたんで強振。弾丸ライナーで左翼席に突き刺した。オープン戦での本塁打は2024年以来、2年ぶり。4試合連続安打と好調を維持し「ヒットが出ているのは安心材料」と手応えをにじませた。開幕までの準備期間のオープン戦は打率2割台を切る年もあった中、今季は11試合に出場して30打数9安打、打率・300。1試合を残して、2009年以来となる打率3割超(30打席以上)でのシーズンインが見えてきた。通算2447安打の大打者も昨季は不振での2軍落ちを経験。今年は春季キャンプから状態の良さをうかがわせるベテランについて、阿部監督は「本人の『まだまだやれるんだ』という強い気持ちを感じる。老け込む歳じゃない」と期待する。チームは10勝4敗1分けでオープン戦の単独首位に浮上。18年以来、8年ぶりの優勝に王手をかけた。「まだまだやれると思ってやっている。ファンの期待に応えたい」と坂本。チームの顔が三塁手争いで抜け出した。(樋口航)

◆巨人の新外国人、ハワード投手(前楽天)が先発し、5回3安打無失点。古巣相手に好投し「(開幕に向けて)しっかり準備できたと言い切れる」とうなずいた。開幕ローテーション入りが濃厚となり、28日の阪神戦(東京ドーム)での登板が予想される。阿部監督は「前回、変化球はボールが多かったけど、今回はしっかりと修正して操れていた」と目を細めた。

<オープン戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
巨人
1041 0.714
(↑0.022)
-
(-)
43
(+3)
44
(-)
8
(+2)
15
(+1)
0.261
(↓0.002)
2.910
(↑0.21)
2
(1↑)
阪神
941 0.692
(↑0.025)
0.5
(-)
51
(+1)
22
(-)
7
(-)
12
(+1)
0.240
(↓0.005)
1.460
(↑0.12)
3
(2↓)
日本ハム
842 0.667
(↓0.06)
1
(↓1)
47
(+3)
43
(+4)
13
(-)
9
(+1)
0.241
(↓0.002)
2.660
(↑0.06)
4
(1↑)
DeNA
853 0.615
(↑0.032)
1.5
(-)
67
(+7)
52
(+1)
5
(-)
9
(-)
0.267
(↑0.003)
2.810
(↑0.12)
5
(1↓)
ORIX
751 0.583
(↓0.053)
2
(↓1)
34
(-)
32
(+1)
3
(-)
4
(-)
0.212
(↓0.008)
2.270
(↑0.09)
6
(-)
中日
863 0.571
(-)
2
(↓0.5)
71
(+2)
61
(+2)
15
(+1)
11
(-)
0.247
(↑0.001)
2.940
(↑0.06)
7
(-)
西武
771 0.500
(↓0.038)
3
(↓1)
48
(+1)
43
(+7)
3
(-)
16
(-)
0.242
(↑0.001)
2.420
(↓0.12)
8
(-)
ヤクルト
782 0.467
(↑0.038)
3.5
(-)
53
(+4)
65
(+3)
6
(+1)
10
(+1)
0.206
(-)
3.360
(↑0.09)
9
(1↓)
ソフトバンク
691 0.400
(↓0.029)
4.5
(↓1)
53
(+5)
54
(+7)
12
(+1)
5
(-)
0.230
(↑0.003)
2.890
(↓0.28)
10
(-)
広島
6110 0.353
(↑0.04)
5.5
(-)
47
(+7)
60
(+5)
12
(+3)
10
(+1)
0.232
(↑0.002)
3.170
(↓0.13)
11
(-)
ロッテ
4102 0.286
(-)
6
(↓0.5)
38
(+2)
58
(+2)
6
(-)
21
(-)
0.226
(↓0.001)
3.230
(↑0.08)
12
(-)
楽天
3105 0.231
(↓0.019)
6.5
(↓1)
37
(-)
55
(+3)
7
(-)
11
(+1)
0.203
(↓0.005)
2.750
(↓0.03)