| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
巨人 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 7 | 0 | 0 |
ソフトバンク | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 | 7 | 0 | 0 |
|
勝利投手:- 敗戦投手:- | |||||||||||||
![]() |
ソフトバンク戦チケット予約
|
巨人戦チケット予約
|
◆巨人はドラフト1位ルーキーの竹丸が先発。5回無失点の好投で、順調な調整ぶりを示した。一方のソフトバンクは、先発・東浜が5回1失点。開幕ローテーション入りを目指すベテランが、首脳陣へのアピールに成功した。
◆巨人は、4年ぶりの宇部開催でソフトバンクとのオープン戦に臨む。先発はドラフト1位ルーキーの竹丸和幸投手(24=鷺宮製作所)。実戦デビューから8イニング連続無失点を続ける左腕が、昨年日本一のタカ打線相手に快投を続けられるか。野手は侍ジャパンのサポートメンバーとして存在感を示した中山礼都外野手(23)が「5番右翼」でスタメン。1軍合流後、即結果を残せるかに注目。
◆巨人ドラフト1位竹丸和幸投手(24=鷺宮製作所)が、ソフトバンク打線相手に5回無失点の快投を披露した。初回、野村を遊ゴロ、正木、柳町を連続三振に切り3者凡退で抑えると、2回は栗原、秋広から変化球でタイミングを外し、空振り三振を奪った。3回に安打を許したが、無死一塁からは、投ゴロを好フィールディングで処理。併殺に打ち取り、流れを渡さなかった。実戦デビューから8イニング無失点の左腕は、この日も表情変わらぬポーカーフェースでアウトを重ねた。
◆巨人が先制した。0-0の2回、甲斐、門脇が連打で2死一、三塁の好機をつくると、8番石塚裕惺内野手(19)がソフトバンク先発東浜から右前へ先制適時打を放った。24年ドラフト1位で入団し、昨年はファームで打率3割2分7厘をマーク。今季は1軍でキャンプを迎え期待を集めるが、オープン戦は試合前時点で打率1割4分2厘。苦しんでいたホープが、結果を残した。
◆ソフトバンク先発の東浜巨投手(35)が5回、75球、5安打1失点と踏ん張り、開幕ローテーション争いに望みをつないだ。2回2死から3連打で1点を失った。甲斐に左翼線を破られる二塁打、門脇の左前安打で一、三塁から石塚に右前適時打を許した。だが、続く山瀬を内角低め直球で空振り三振を奪い切り抜けた。「走者は出したが何とか最少失点で粘ることができた。前回が前回だけに、そういった姿を見せることができてよかった」前回の1日西武戦(宮崎・アイビー)では3回9安打7失点と炎上。初回1死から6連打で4失点と流れを止められなかった。3イニングすべて失点し、今回が大事なマウンドだった。「スライダーとチェンジアップがよかった。直球の出力を上げていきたい。もちろん開幕ローテーションに入るつもりだし、そこに合わせていきたい」と意欲を見せた。昨年までチームメートのリチャードには死球を与え「後でちょっと謝りたい」と話した。
◆巨人はオープン戦を引き分けた。先発のドラフト1位竹丸和幸投手(24=鷺宮製作所)が、ソフトバンク打線を相手に5回無失点の快投。初回野村を遊ゴロに打ち取ると、正木、柳町、栗原、秋広とイニングをまたぎ4者連続三振。その後は、安打こそ許したが与えた四球はなし。二塁を踏ませない投球でゼロを並べ「危ないところもあったんですけど、結果ゼロで終われたのでよかった。うまく粘れたかなと思います」と振り返った。実戦デビューから13イニング無失点を継続した。打線は2回二死一、三塁から石塚裕惺内野手(19)の右前適時打で先制に成功。6回には門脇誠内野手(25)の左前適時打で追加点をあげたが、2番手で登板した森田駿哉投手(29)が2失点を喫し、同点に追いつかれた。
◆ソフトバンク小久保裕紀監督(54)が激怒した。山口・宇部で行われた巨人との試合を振り返った小久保監督の顔が厳しくなっていった。2点を追う7回2死二、三塁から途中出場の渡辺が左腕森田の直球を捉え、中堅越えの同点に追いつく2点適時二塁打を放った。大阪遠征3試合で適時打がなかったチームにようやく36イニングぶりの快音だったが、その後はいけなかった。さらに2死一、二塁となって渡辺が捕手のけん制に刺され勝ち越しの好機をつぶしてしまった。「陸(渡辺)がいい形でヒットを打ったが、あの走塁でマイナス。あんなんじゃ1軍には置いておけないと。俺の指導不足でもあるが、それはコーチの指導不足。何回同じことをしているのかなという話は全員の前でしましたけどね。結局、あそこで打っても、あの走塁をされたら1軍に置いておくのはきついという話をしました」小久保監督は語気を強め、試合後に全員を集めミーティングを行ったことを明かした。オープン戦での全員集合の「公開説教」は珍しい。開幕を約2週間後に控え、小久保監督はチームに凡事徹底を促した。この日のゲームは「リスク管理」の意味合いで、小久保監督はタクトを振らず、攻撃サインなどはすべて村松野手チーフコーチに任せた。インフルエンザ罹患(りかん)などで監督不在になった場合を想定したものでベンチで小久保監督は客観視して戦況を見守っていた。「俺ならこうするのにな、というのがいっぱいありましたけどね」と苦笑いを浮かべていたが、たがの緩みは看過できなかった。渡辺はオープン戦は5打数4安打、3打点、打率8割と打撃好調。「いいときは最大化にする。ダメなときは最小化。いいときほどいい印象のまま終わる。あのワンプレーで全然、評価は下がります」。小久保監督の口調は最後まで厳しいものだった。【佐竹英治】
◆ソフトバンク渡辺陸捕手(25)に笑顔はなかった。同点の2点二塁打を放ったものの、その後に二塁でけん制アウト。「ああいう場面でアウトになると、流れも相手に行ってしまうし、シーズンではないように、明日からまたしっかりやっていきたい」。試合後のミーティングでは小久保監督から名指しで怒られた。「厳しい言葉をいただきました」と神妙な顔つきで移動のバスに乗り込んだ。
◆大卒2年目のソフトバンク庄子雄大内野手(23)がチームただひとりのマルチ安打で開幕1軍へアピールした。「7番・二塁」でオープン戦2度目のスタメン出場。巨人ドラフト1位左腕竹丸から3回にはバットを折りながら右前へ、5回にも中前に運んだ。小久保監督も「今日、光っていたのは庄子かな。途中出場も多く、打席も少ないが、打席でのアプローチはかなり評価高い」とほめた。オープン戦は10打数3安打の打率3割となった。
◆ルーキーレースで先頭を走る。巨人ドラフト1位の竹丸和幸投手(24=鷺宮製作所)が10日、山口・宇部で行われたオープン戦に先発。昨季日本一のソフトバンクを5回7奪三振無失点に封じた。制球も光り、無四球で二塁を踏ませない快投を見せた。実戦デビューから13イニング無失点。12球団の新人投手では最も多くゼロを並べ、目標の開幕ローテーション入りへ大きく前進した。先制してもらった直後の2回、竹丸がギアを上げた。ソフトバンクの4番栗原、5番秋広に対し、逃げていくスライダーで連続三振に切ると、ゆっくりと帽子をかぶり直し、静かに後ろを振り返った。続く6番井上への初球、この日最速の151キロをマーク。「点を取った後だったので、ちょっと力を入れて。なるべくすんなり終われるように意識しました」。シーズンを想定し、試合の流れを読んだ上で、きっちり3人で締めた。4回以降は、プロ入り後初となる打者2巡目の対戦。3本の安打を許し「1球で仕留められる。その怖さは感じました」とプロの厳しさを体感した。ただ、走者を許しても落ち着きを貫いた。適宜けん制をはさみ、進塁を許さず。「うまく修正できた」とピンチを作ることなく、表情を変えぬまま5回を投げきった。環境が変わっても、表情同様に投球は変わらなかった。4年ぶりに開催された宇部でのゲーム。広島出身の竹丸は隣県だが「初めて来ました」と明かした。独特な地方球場のマウンドに、立ち上がり2球はボールから入った。ただすぐさま修正。真っすぐをもう3球、今度はゾーンに続け遊ゴロに打ち取った。「うまく戻すことができた。気持ち(マウンドが)高いと感じたが、気になるようなことはなかった」と冷静に立て直した。実戦デビューから13イニング無失点。12球団の新人投手で最もゼロを並べ、即戦力の資質を見せつけている。失点知らずの左腕に内海コーチは「素晴らしいですね」と絶賛。阿部監督はローテーション入りへ「入ってくれたらうれしい」と前向きだった。山崎、戸郷、則本ら実績ある投手が並ぶ先発陣の中、真っ先にチーム最長の5イニングを投げ抜いたが「相手が初見なので」と喜ぶ様子はなく、淡々と振り返った。ポーカーフェースを貫き、開幕までもう一段ギアを上げていく。【北村健龍】>
◆ソフトバンク先発の東浜巨投手(35)が5回、75球、5安打1失点で、開幕ローテーション争いに望みをつないだ。2回2死から3連打で1点を失ったが踏ん張った。「僕はもう崖っぷち。何とか粘ることができた。もちろん開幕ローテーションに入るつもり」。前回の1日西武戦(宮崎・アイビー)では3回で6連打を含む9安打7失点と炎上したが、今回は最少失点で切り抜けた。
◆巨人中山礼都外野手(23)が気迫のヘッドスライディングで安打をもぎ取った。6回1死、遊撃へのゴロを放つと頭から滑り込み内野安打にした。「結果が全ての世界。ああいうヒット1本がすごく大事だと思う。どうかなっていう打球は、今後もああやって(頭から)いきたい」。侍ジャパンのサポートメンバーからチームに戻った1軍での初戦に「気持ちが入った。どういう役割をすべきか、考えながら試合に挑んだ」と振り返った。
◆ルーキーレースで先頭を走る。巨人竹丸和幸投手(24=鷺宮製作所)が10日、山口・宇部で行われたオープン戦に先発。昨季日本一のソフトバンクを5回7奪三振無失点に封じた。制球も光り、無四球で二塁を踏ませない快投を見せた。実戦デビューから13イニング無失点。12球団の新人投手では最も多くゼロを並べ、目標の開幕ローテーション入りへ大きく前進した。 ポーカーフェースを貫く竹丸に、人生で一番緊張した瞬間を尋ねると「小学校の時ですかね。監督が怖かったので。やらかしたり、怒られる恐怖と戦っていた」と苦笑いを浮かべながら当時を振り返った。中学時代からは緊張しなくなったという。チームでは3番手投手。崇徳高時代もエースではなかった。「6年間試合にあまり出ていないので、何も思わなくなった。監督から見られることも少なくなるので」と淡々と語り、心境を明かした。そのメンタリティーは立場が変わっても、変わらなかった。鷺宮製作所ではエースとなったが「(メンタルが崩れる場面は)ないですね」とバッテリーを組んでいた佐藤大雅捕手(26)は語る。プロ入り後、初実戦や対外試合で多くの観客、報道陣に囲まれても「緊張は特にないです」ときっぱり答える竹丸。どんな場面でも冷静さを保ち、マウンドに立ち続ける。【北村健龍】
◆巨人・阿部慎之助監督(46)が試合前練習中、昨年5月に巨人からソフトバンクにトレードで移籍した秋広優人内野手(23)のあいさつを受け、言葉を交わした。阿部監督がグラウンドに現れるのを待っていた秋広は、古巣の指揮官を見つけるとお辞儀してあいさつ。数分間、笑顔を浮かべて立ち話した。巨人入団時に2軍監督だった阿部監督からは愛のあるイジリを受けるのがお決まり。春季キャンプなどではマンツーマンでノックやティー打撃の特訓を受け、期待されていた。トレードが決まった際には阿部監督で電話で感謝を伝え「『いじってくれる人がいなくなるから寂しいと思うけど』って言われました(笑)。なかなか期待に応えられるような成績は出せなかったですけど、なんとか新天地で活躍するのが恩返しかなと思う」とソフトバンクで才能を開花させる決意を明かしていた。今年は対外試合でここまで3本塁打を放つなど猛アピールを続けており、この日からの巨人3連戦は阿部監督に成長を見せるチャンスでもある。
◆ドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=が先発し、5回5安打無失点と好投した。無四球で7三振を奪う文句なしの内容で、開幕ローテーション入りに向けて最高のアピールを見せた。これで無失点を実戦5試合、計13イニングに伸ばした。この日はスライダー、チェンジアップとプロ入り後の最速を更新する151キロを計測した直球のコンビネーションが冴え、三振を量産。降板後、竹丸は「相手も初見というところが大きい」と謙遜したが、仕上がりは順調そのもの。社会人ナンバーワン投手と称された左腕は5イニング80球の投球に「明日は体の張りも多少出るかと思うけど、とりあえずは問題なく投げられました」と涼しい顔で語った。
◆巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=が10日、ソフトバンクとのオープン戦(山口・宇部)に先発し、5回5安打無失点で開幕ローテーション入りに大前進した。無四球で7三振を奪い、二塁すら踏ませない文句なしの内容。阿部慎之助監督(46)は「(ローテに)入ってくれたらうれしい」と、〝ほぼ当確〟を示唆した。ものすごい新人が入ってきた-。山口・宇部の巨人ファンの歓声には、そんな驚きがこもっていた。竹丸はソフトバンク打線を相手に奪三振ショー。5回で7個を奪っても、冷静なルーキーは涼しい顔だ。「(三振数は)相手が初見なので、そういうところも大きいかなと。球速に関しては、そこまでこだわっていない。(5回を)とりあえずは問題なく投げられた」社会人ナンバーワン投手と称された左腕は、これで春季キャンプからの無失点を実戦5試合、計13イニングに伸ばした。鋭い腕の振りから繰り出すスライダー、チェンジアップと、プロ入り後の最速を更新する151キロの直球を低めに集めた。予定通りの80球で、二塁すら踏ませない快投だった。阿部監督は前回登板後、マウンドでの修正力などを確認するために「一回、打たれるのを見たい」と語っていたが、それもかなわない快進撃だ。この日、指揮官は「すごくマウンドさばきが落ち着いている」とほめ、開幕ローテ入りについて「入ってくれたらうれしいなとは思っているけど。まだ、あと何回か(開幕までに登板が)あるからね」と〝当確〟の明言は避けつつも、可能性が限りなく高いことを示唆した。次回は100球程度に球数が増える予定。地方球場のマウンドにも「ちょっと気持ち、高いかなとは感じたけど、そこまで気になることはなかった」と、サラリと振り返る。新人らしからぬ落ち着きに、大物の予感が漂っている。(谷川直之)
◆侍ジャパンにサポートメンバーとして派遣されていた巨人・中山が「5番・右翼」でオープン戦に初出場し、4打数1安打。ヘッドスライディングで内野安打をもぎ取り、「結果が全ての世界。ああいうヒット1本がすごく大事」とうなずいた。正右翼手候補が見せたガッツに阿部監督は「打ちたいという気持ちが出ていて僕はいいと思う」と称賛した。
<オープン戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
DeNA |
5 | 1 | 2 | 0.833 (↑0.033) | - (-) |
38 (+6) | 27 (+1) | 2 (+1) | 6 (-) |
0.287 (↑0.022) | 3.170 (↑0.31) |
| 2 (-) |
日本ハム |
4 | 2 | 0 | 0.667 (-) | 1 (↓0.5) |
21 (-) | 20 (-) | 5 (-) | 6 (-) |
0.257 (-) | 2.830 (-) |
| 2 (-) |
巨人 |
4 | 2 | 1 | 0.667 (-) | 1 (↓0.5) |
15 (+2) | 17 (+2) | 0 (-) | 11 (+1) |
0.257 (↓0.006) | 2.470 (↑0.08) |
| 2 (3↑) |
阪神 |
4 | 2 | 1 | 0.667 (↑0.067) | 1 (-) |
25 (+2) | 11 (+1) | 3 (+1) | 6 (+1) |
0.263 (↓0.01) | 1.450 (↑0.08) |
| 5 (2↑) |
ORIX |
3 | 2 | 0 | 0.600 (↑0.1) | 1.5 (-) |
16 (+4) | 5 (+1) | 1 (+1) | 0 (-) |
0.217 (↑0.002) | 0.600 (↑0.15) |
| 6 (4↓) |
西武 |
4 | 3 | 0 | 0.571 (↓0.096) | 1.5 (↓1) |
28 (+1) | 18 (+2) | 1 (-) | 6 (-) |
0.283 (↓0.017) | 2.660 (↑0.06) |
| 7 (-) |
ヤクルト |
5 | 4 | 0 | 0.556 (↑0.056) | 1.5 (-) |
31 (+12) | 40 (+7) | 2 (+1) | 5 (+1) |
0.219 (↑0.017) | 3.680 (↓0.43) |
| 8 (2↓) |
中日 |
4 | 4 | 1 | 0.500 (↓0.071) | 2 (↓1) |
44 (+7) | 33 (+12) | 6 (+1) | 8 (-) |
0.268 (↑0.006) | 2.730 (↓1.06) |
| 9 (-) |
ソフトバンク |
3 | 4 | 1 | 0.429 (-) | 2.5 (↓0.5) |
19 (+2) | 25 (+2) | 5 (-) | 3 (-) |
0.242 (↓0.001) | 2.960 (↑0.14) |
| 10 (-) |
楽天 |
2 | 4 | 3 | 0.333 (-) | 3 (↓0.5) |
15 (-) | 26 (-) | 1 (-) | 5 (-) |
0.181 (-) | 2.590 (-) |
| 11 (-) |
広島 |
2 | 7 | 0 | 0.222 (↓0.028) | 4.5 (↓1) |
22 (+1) | 35 (+6) | 6 (-) | 4 (+1) |
0.238 (↓0.007) | 3.790 (↓0.35) |
| 12 (-) |
ロッテ |
1 | 6 | 1 | 0.143 (↓0.024) | 4.5 (↓1) |
16 (+1) | 33 (+4) | 3 (-) | 10 (+3) |
0.210 (↓0.014) | 3.820 (↑0.28) |



コメント