1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
日本ハム | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 7 | 2 | 1 |
西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 8 | 0 | 0 |
勝利投手:- 敗戦投手:- 本塁打 |

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◆日本ハムは1-0で迎えた3回表、石井のソロで1点を追加する。一方の西武は7回、セデーニョの適時打で2点を挙げ、同点とした。投げては、日本ハムの先発・達が7回途中2失点、西武の先発・渡邉が5回2失点。その後は両軍の救援陣が無失点リレーを展開し、試合は規定により引き分けに終わった。
◆西武のスタメンに外国人野手が3人並んだ。この日の相手先発は日本ハム達。チーム全体として苦手とする長身右腕に対し、4番にタイラー・ネビン外野手(28)、6番にJ・D・デービス内野手(32)、8番にこの日昇格したばかりのレアンドロ・セデーニョ内野手(27)の3人をスタメンに並べた。西武が外国人野手3人をスタメンに起用したのは、12年8月12日の日本ハム戦(西武ドーム)以来、13年ぶりのこと。当時は3番でヘルマン、5番でカーター、7番でオーティスが起用された。
◆日本ハム奈良間大己内野手(25)と有薗直輝内野手(22)が3回の守備で"お見合い"した。3回1死無走者、西武長谷川の打球は三塁後方へのフライとなった場面。三塁手の有薗は下がりながら、遊撃手の奈良間は横から打球を追った。両者とも捕球体勢に入ろうとしたが、お互いに落下点には入らず、打球がポトリと落ちた。まさに"お見合い"となってアウトを奪えず、結果は珍しい「遊撃への二塁打」となった。打ち取った打球ながら1死二塁のピンチを背負った先発の達孝太投手(21)だが、後続を断って得点を与えなかった。
◆日本ハムのフランミル・レイエス外野手(30)が5回2死一、二塁の好機で代打を送られ、途中交代した。この日も「4番DH」でスタメン出場。1回は四球を選んで清宮幸の先制適時打を誘発。4回の第2打席は空振り三振に倒れていた。5回の第3打席が回る直前にはネクストバッタースサークルに現れず、松本剛がスタンバイ。その様子がテレビ中継などでも伝えられると「嘘だろ???」「レイエスどうしたんやろまじで」「不穏やな...」など、ここまで27本塁打76打点の助っ人大砲を心配する声が相次いだ。
◆西武のレアンドロ・セデーニョ内野手(27)の意地が打球に乗り移った。2点を追う7回無死満塁、日本ハム達の浮いたフォークを強く引っ張ると、左翼への2点適時打に。同点打に一塁上で何度もガッツポーズをし、左翼席の西武ファンたちからの声援に応えてみせた。4番候補として入団も、不振で打率は2割に届かず、すでに3度の2軍生活を経験。この日1軍昇格し、試合前には「2軍ではいい形だったので、それを1軍で生かしたい」と話していた。まずは結果を出した。
◆西武の平良海馬投手(25)が球団最多タイとなる通算109ホールド目を挙げた。同点の9回に登板し、無失点。その裏にチームのサヨナラ勝利はなく、ホールドを記録。増田達至投手に並ぶ球団最多ホールドとなった。今季はクローザーとしてすでに25セーブをマーク。今季のホールド数はこの日で「6」に。平良は「こつこつ続けていれば、こういう記録も出てくると思うので引き続き頑張りたいです」と話した。
◆2位日本ハムが今季3度目の引き分けで首位再浮上を逃した。1回に清宮幸太郎内野手(26)が先制打、3回に石井一成内野手(31)の4号ソロで2点を先行した。0・5差で追う首位ソフトバンクが4位楽天に大量リードを許す中、先発した達孝太投手(21)も6回まで無失点と快投。7月30日以来27日ぶりの首位浮上も見え始めていたが、7回に達が4連打を浴びて同点とされた。その後は互いに決め手を欠き、延長戦でも決着が付かなかった。前カードのソフトバンクとの天王山で3連勝した勢いのまま優位に進めていた試合は追いつかれての引き分け。本塁打と打点のリーグ2冠王、フランミル・レイエス外野手(30)が5回に代打を送られて途中交代する場面もあった中で、4連敗となったソフトバンクにゲーム差なしと肉薄も、首位再浮上はできなかった。
◆5試合ぶりに打順を変えても新庄監督率いる日本ハム"海賊打線"の勝負強さは健在だった。まず4試合連続の2番から5番に変わった清宮幸だ。初回2死一、二塁の好機で中前適時打を放ち先制。前回対戦まで8打数無安打と苦しめられた西武渡辺から今季初安打を放ち「渡辺投手は良いピッチャーなので点を取れる時に取っておかないと、と思っていました。最初のチャンスでしっかり先制できてよかった」と喜んだ。6番から3番に上がった石井は3回2死で右越えソロで2点目をたたき出した。「1打席目は得点圏で打てず幸太郎(清宮)に助けられたので、何とか出塁したいという思いで打ちました。ツーアウトからでしたが、追加点を取れて良かったです」。こちらは前回対戦まで渡辺から6打数4安打と相性抜群。苦手な清宮幸は打順を下げ、相性の良い石井は上げる。新庄流シフトチェンジが見事にハマっての、2点先制だった。指揮官の絶妙なスタメン入れ替えだったが、先発達が7回に2点を奪われ同点。延長戦突入も、12回で決着がつかず今季3度目のドロー。ソフトバンクが敗れたため、順位は2位のままだがゲーム差は0とした。----https://www.nikkansports.com/baseball/
◆2位日本ハムが今季3度目の引き分けで首位再浮上を逃した。新庄剛志監督(53)は「今日は勝っとかなあかん。同点じゃ意味ない。今日はなんとしても勝って、乗っていく1つのポイントの試合だったから。悔やまれますね、今日は」と振り返った。1回に清宮幸太郎内野手(26)が先制打、3回に石井一成内野手(31)の4号ソロで2点を先行した。0・5差で追う首位ソフトバンクが4位楽天に大量リードを許す中、先発した達孝太投手(21)も6回まで無失点と快投。7月30日以来27日ぶりの首位浮上も見え始めていたが、7回に達が4連打を浴びて同点とされた。その後は互いに決め手を欠き、延長戦でも決着が付かなかった。前カードのソフトバンクとの天王山で3連勝した勢いのまま優位に進めていた試合は追いつかれての引き分け。本塁打と打点のリーグ2冠王、フランミル・レイエス外野手(30)が5回に代打を送られて途中交代する場面もあった中で、4連敗となったソフトバンクにゲーム差なしと肉薄も、首位再浮上はできなかった。
◆日本ハム新庄剛志監督(53)が試合後、フランミル・レイエス外野手(30)を5回に途中交代させた理由を説明した。「ちょっとね、かかとが。飛行機に乗ると、気圧でちょっとおかしくなるのは、まあまあずっとなんですけど。明日ちょっと治療してもらって、様子見たいと思います」4番DHでスタメン出場したレイエスは、1回は四球を選んで清宮幸の先制適時打を誘発。4回の第2打席は空振り三振。そして5回2死一、二塁の好機で代打を送られていた。ここまでリーグトップの27本塁打、76打点の助っ人大砲は交流戦中も、かかと痛で欠場した試合もあった。
◆2位日本ハムが今季3度目の引き分けで首位再浮上を逃した。1回に清宮幸太郎内野手(26)が先制打、3回に石井一成内野手(31)の4号ソロで2点を先行した。前カードのソフトバンクとの天王山で3連勝した勢いのまま優位に進めていたが、5回の好機で本塁打と打点のリーグ2冠王、フランミル・レイエス外野手(30)が5回に代打を送られて途中交代。7回には先発の達孝太投手(22)が4連打を浴びて同点とされた。延長戦でも決め手を欠いた。ソフトバンクが敗れていたため、勝っていれば首位再浮上だったが、引き分けでゲーム差なしの2位にとどまった。
◆日本ハム石井一成内野手(31)が3回に4号ソロを放った。「1打席目は得点圏で打てず(清宮)幸太郎に助けられたので何とか出塁したいという思いで打ちました」と西武渡辺から右翼ポール際へアーチをかけた。これで今季71安打目となり、プロ9年目キャリアハイ。やや落ち気味だった打撃も3試合連続安打と再び上向きになってきた。
◆日本ハムが今季3度目のドローで順位は2位のままだが、首位ソフトバンクとのゲーム差を0に縮めた。日本ハム達孝太投手(21)が6回まで無失点も7回につかまり、前回登板まで4戦3勝と得意にしていた相手から7勝目をつかむことはできなかった。だが試合後、デビュー7連勝中を「第1章」、初黒星から今回までを「第2章」とし、次戦からを「第3章」と命名し、リベンジを誓った。6回まで1安打無失点6奪三振と快調に飛ばしていた達が、7回につかまった。先頭の外崎、デービスに連続左前打を浴び無死一、二塁。続く古賀悠は2球続けてバントの構え。カウント1-2と追い込みヒッティングに変わったところで右前打を許した。「真っすぐで押し切れるかと、真っすぐいったんですけど。後半に球数がかさんで、押し込めるだけの球威がなくなっていた感じです」。無死満塁からセデーニョに同点の2点適時打を許し、追い付かれた。これで登板4試合連続白星なし。「もー...絶賛プロの壁にぶつかっているって感じですね。2点リードしてもらっての、あそこの2点はよくなかったですね」。前回登板の19日オリックス戦も、4回まで完全投球を続けていたが、5回に2被弾含む4安打で5失点で3点のリードをふいにしていた。似たような打ち込まれ方に「連打で失点し、前回登板と同じような形になってしまいました。1歩ずつ成長するしかありません」と反省した。悔しがる"若イケメン"だが、新庄監督の評価は「ゲームつくりましたよ。十分、十分」と上々だ。6回0/3 2失点と、先発投手としての役目は、しっかり果たした。チームも白星は逃すも、結果は延長12回ドロー。その上で指揮官は「切り替えも大事です。人生、切り替え。いい時も悪い時も、終わったことは戻って来ないから。人生、切り替えが大事ってことは、もう伝えました」と、後に引きずらないよう、諭した。そんな監督の言葉を胸に、達は「まあ...全然勝ってないので。第1章はずっと勝っていた。達の第2章は全然勝てなかった。ここからが第3章。頑張ります」。"逆襲の達"が新たなステージで輝きを放つ。【永野高輔】
◆日本ハムが首位再浮上に失敗した。今季3度目の引き分けに終わった試合後、新庄剛志監督(53)は「今日は勝っとかなあかん。同点じゃ意味ない。今日はなんとしても勝って、乗っていく1つのポイントの試合だったから。悔やまれますね、今日は」と珍しく悔しさをにじませた。首位ソフトバンクとの天王山で3連勝した勢いのまま、試合は優位に進めていた。3回までに2点を先取し、先発した達も試合をつくったが、追加点が欲しかった5回に暗雲が垂れ込めた。好機で打席が巡った4番レイエスに代打を送らざるを得なかった。新庄監督によると、本塁打と打点でリーグ2冠の主砲は「かかと」の痛みを訴えたという。以前から抱えている"爆弾"ではあるが、25日は北海道から空路移動で違和感が増した模様。「飛行機に乗ると気圧でちょっとおかしくなるのはずっとなんですけど、明日ちょっと治療してもらって様子見たい」と説明した。4番を欠いた7回に追いつかれ、勝ちきれなかった。失点にはつながらなかったが、守備では"お見合い"や失策も出た。「やっぱり細かいミスを減らしていかないと同点にされて勝ち切れないですよ」。首位にゲーム差なしと肉薄も、首位再浮上を逃した悔しさばかりが募った。
◆7回の守備から途中出場した日本ハム五十幡亮汰外野手(26)が好守を連発した。延長12回1死二塁では源田の左中間への飛球に快足を飛ばして難なくキャッチするなど、広い守備範囲で失点を食い止めた。名中堅手だった新庄監督も「僕の次に、うまいから(笑い)。両サイド(右翼と左翼)にしっかり球際を捕らせてファインプレーっていう気持ちぐらいにならないとね」とさらなるレベル向上を求めた。
◆試合は延長12回までもつれた。6人のリリーフ陣が6イニングに「0」を刻み、最後は糸川亮太投手(27)がマウンドに立った。終盤に追いついた試合。ここを抑えれば、少なくとも負けはなくなる。ただし、意識はせず。「もちろん大事なのは分かっていました。でもマインドを変えて、1人ずつ1球ずつ、それだけです。余計なことを考えずに」2軍を先発調整を続けていたが、リリーフ調整に変わった。そこで思い切って腕を下げた。「中継ぎとして1軍の勝ちパターンを見てると、そこで勝負をするには自分も何か特徴を出していったほうがいいんじゃないかと感じたので」一時はサイドスローまで下げて、そこから最もなじむスリークォーターに落ち着いて今に至る。この夜も得意のシンカーで攻め、大事な最終回を3人で切り抜けた。シンカーは先日、エースの今井達也投手(27)に握り方などを伝授したばかり。「シンカーは自分の武器で、でも教えると(自分の)特徴がなくなっちゃうじゃないですか。だから教えない方がいいって考え方もあるかもしれないですけど、でもやっぱり、同じチームの仲間なので」師匠の潮崎哲也シニアアドバイザー(56)も見守ったマウンドで、堂々と投げきった。【金子真仁】
◆「5番・一塁」で先発出場した日本ハム・清宮幸太郎内野手(26)が0―0の一回2死一、二塁で先制適時打。23日のソフトバンク戦(エスコン)以来、出場2試合ぶりで今季節目の50打点目をマークした。「渡辺投手は良いピッチャーなので、点を取れるときに取っておかないと、と思っていました」西武先発右腕、渡辺の初球の直球をたたいた。中前へはじき返し「最初のチャンスでしっかりと先制できてよかったです」と振り返った。
◆大車輪の活躍で優勝争いを繰り広げるチームを支えている。日本ハム・上原健太投手(31)は、1位・ソフトバンクに3連勝で0・5ゲーム差まで迫った前カードでは今季初の3連投で貢献した。「精神的な疲れはあったけど、ちゃんと仕事ができたというところではよかった」プロ10年目の今季は6月29日に1軍初昇格を果たすと、ここまで16試合で3勝0敗、7ホールド、防御率は驚異の0・00(25日現在)。中継ぎの一角として欠かせない存在に成長を遂げた。ソフトバンク3連戦では計2回?を投げて無安打無失点。「ゼロでいけているのは運もある」と謙遜した上で「真っすぐで押して変化球で打ち取るシンプルな基本がしっかりとできている」と好調の要因を語った。今季は直球の平均球速が148キロで最速は151キロと力強さが増している。昨年までは主に先発として起用されてきたが、今季は救援として奮闘中。「今季は中継ぎのマインドで日々を送れている」と胸を張る。「自分の出せる力を存分に出して、優勝するための一つの材料になれるように」と緊張感が高まる優勝戦線を力強く見据えた。(加藤次郎)
◆「3番・二塁」で先発出場した日本ハム・石井一成内野手(31)が1―0の三回、追加点となる4号ソロ。23日のソフトバンク戦(エスコン)以来、出場2試合ぶりの一発を放った。「1打席目は得点圏で打てず幸太郎(清宮)に助けられたので、何とか出塁したいという思いで打ちました」カウント1―1から西武先発右腕、渡辺の146キロの直球を一閃。内角の速球をコンパクトに振り抜いて右翼ポール際へ運び「2死からでしたが、追加点を取れてよかったです」と振り返った。
◆西武に力強い援軍がやってきた。2021年東京五輪の柔道男子100キロ級金メダリストで、今年6月にプロレスラーに転向したウルフ・アロン(29)がセレモニアルピッチに登板。新日本プロレスのTシャツ姿で、捕手・古市に向かってノーバウンド投球を披露した。野球経験は小学2年時にクラブチーム「小岩ニューファイターズ」に1日体験入部しただけという中、「今まで(セレモニアルピッチ、始球式は)3度あったが、ここまで真っすぐを投げられたことはなかったので100点」と右拳でガッポーズを作った。来年1月4日に東京ドームでデビューすることが決定しているウルフは「ドームの前哨戦として、ドーム球場の雰囲気も体感できた」とご満悦。「この2カ月で、少しずつ自分の体が〝プロレス用〟に変わってきている。プロレスは試合前、試合中、試合後全てで自分自身を表現できるところが面白さ」と熱く語った。プロレス転向後、メディアへの露出が高まっているウルフ。「目につくうちが華。でも、鼻につかないように」と〝絶口調〟だった。
◆日本ハム・山崎福也投手(32)が27日の西武戦に先発する。夏の甲子園大会では母校の日大三高(西東京)が準優勝に輝いた。高校時代は選抜大会で歴代最多タイ記録の1大会13安打を放つなど、投打で活躍した左腕は「三木監督と(前監督の)小倉さんがうれしそうな顔をしているのを見られて、うれしい」と感慨深げに語った。27日の西武先発は、母校が決勝で敗れた沖縄尚学高出身の与座海人。〝対決〟に向け「負けられない」と力を込めた。
◆西武が2点差を追い付き、延長十二回の末に引き分けた。0―2の七回に先頭から3連打で満塁とし、セデーニョが2点適時打を放った。その後は両チームの救援陣が踏ん張り、ともに無得点。日本ハムは逃げ切れず首位浮上を逃した。
◆日本ハムは延長十二回で西武と引き分け、7月30日以来の首位浮上を逃した。ソフトバンク相手に3連戦3連勝と勢いを持って敵地に乗り込んだだけに、新庄監督は「今日は勝っておかないといけない。乗っていく一つのポイントの試合だった」と悔しさをにじませた。三回までに2点を先行するも、好投を続けていた先発の達が七回に乱れ、追い付かれる。九回無死一塁では水野のバントが併殺打になるなど、拙攻も響いた。「細かいミスを減らしていかないと勝ち切れない」と指摘した。その中でも、途中出場の中堅・五十幡が俊足を生かして再三の好守を見せた。監督も「僕の次にうまいかな。外野の守備はポジショニング(が大事)」と笑顔でたたえていた。

<パ・リーグ順位表推移>
順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 (-) |
ソフトバンク |
68 | 42 | 4 | 0.618 (↓0.006) | - (-) |
29 | 429 (+3) | 317 (+10) | 81 (+1) | 86 (-) |
0.250 (-) | 2.410 (↓0.02) |
2 (-) |
日本ハム |
69 | 43 | 3 | 0.616 (-) | 0 (↓0.5) |
28 | 438 (+2) | 313 (+2) | 105 (+1) | 56 (-) |
0.249 (-) | 2.410 (↑0.01) |
3 (-) |
ORIX |
57 | 52 | 3 | 0.523 (↑0.004) | 10.5 (↑1) |
31 | 398 (+6) | 417 (+5) | 79 (+2) | 49 (-) |
0.259 (↑0.001) | 3.430 (↑0.01) |
4 (-) |
楽天 |
54 | 57 | 2 | 0.486 (↑0.004) | 14.5 (↑1) |
30 | 362 (+10) | 402 (+3) | 54 (+1) | 96 (-) |
0.248 (-) | 3.310 (↑0.01) |
5 (-) |
西武 |
51 | 59 | 3 | 0.464 (-) | 17 (↑0.5) |
30 | 300 (+2) | 333 (+2) | 54 (-) | 74 (+1) |
0.228 (-) | 2.750 (↑0.01) |
6 (-) |
ロッテ |
41 | 67 | 3 | 0.380 (↓0.003) | 26 (-) |
32 | 333 (+5) | 441 (+6) | 57 (+1) | 58 (+2) |
0.235 (-) | 3.680 (↓0.01) |
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